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☆★☆ コブラ関連 ★宇宙軍と5G★ ☆、。・-*-・゚

March 16, 2020

5Gの基地局が人間の免疫系を深刻に害して、闇の勢力によるパンデミック計画で重要な役割を果たしたことは、今や一般に知られている。

5G網は、隔離地球を増強する為の闇の勢力の計画の一部である。
キメラにコントロールされている米国宇宙軍は、ポジティブな宇宙生命体に対する防衛線として5Gを利用したいのである。

5Gネットワークの施行について、心配されている方もいらっしゃると思う。
そういった方は、是非こちらのポピュラーメカニクス誌で紹介された話も読んで欲しい。

まさかの、宇宙軍と5Gとの繋がりについて知ることができる。

https://gizadeathstar.com/2020/03/the-space-force-and-5g/

記事は、次のような文で始まる。

『5G通信技術は、米宇宙軍にとって極めて重要であり、新組織の任務の一部でもある。
かつてない速度のインターネットを世界中で提供するというこの技術は、低地球軌道にある中継衛星群を介して、インターネットが地表の人々へと提供していく。
通信衛星の多くは、米国企業の所有だ。
これまでの世代と同様、所謂(いわゆる)「第5世代(5G)」技術は、地球上の何十億もの人々の生活に影響を及ぼす可能性が高い。
宇宙軍は、確実に外国のスパイ活動を監視する為に、この技術を使用するだろう。
大手ニュースメディアCNBCによると、宇宙軍は5Gは自分達が管理するものだと考えているとのこと。』

https://www.cnbc.com/2020/03/03/5g-technology-crucial-to-space-force-mission-officials-say.html

ちょっと、待って欲しい。
つまり、これからはインターネット上での商取引が拡大していくということだろう。

ということは、その取引を宇宙から保護しなければいけないということになる。
それと、サイバー戦争や直接の物理的な暴力にも、宇宙から介入するということになる。

『衛星インターネットが軌道に乗れば、そこから提供されるサービスも米国社会だけでなく、世界経済社会にとって現在のGPSと同じくらい重要な位置づけになる可能性もある。
国と国を結ぶ航路を米海軍がパトロールすることで貿易を促進しているように、宇宙軍は、宇宙を介して国を結ぶ見えない宇宙路を守る為、宇宙をパトロールすることになるだろう。
必ずしも、それは宇宙戦艦の建造するという意味ではないかも知れないが、敵の宇宙活動を観察し、蜘蛛(くも)の巣のように張り巡らされた衛星ネットワークに敵の動きを察した場合に、即対抗するといったことを意味するかも知れない。
宇宙でのデータ転送量が増えれば、宇宙軍も忙しくなるだろう。
専門家達は、「宇宙軍のミッションの大部分はITセキュリティになるだろうな」と冗談を言っているが、あながち間違っていないかも知れない。
地上と衛星の間を行き来するデータの安全性は、この新サービスにおける重要な任務となるだろう。』

中国などの国々は、間違いなく「ストーカー衛星」を配備して我々の宇宙資源を略奪しようと狙って来るだろうから、本当に「宇宙巡洋戦艦」が必要になる日もそう遠くないかも知れません。
私などは前々から主張して来たが、宇宙での商業が増えて来るということは、宇宙における軍事化と兵器化は避けられないのである。

但し、今回、この点について少し視点を変えて見てみよう。
宇宙軍に焦点を当てるより、5Gについて詳しく見てみたいと思う。

先ず、多くの人が言及していることではあるが、私も以前より、5G技術には隠された軍事的一面があると考えている。
というより、これは軍事兵器である。

何故かって?
先ずは、5Gで鳥がたくさん死んだ事件について思い出してみよう。

干渉法を調整すれば、複数の信号を重ね合わせて「合成信号」を作ることができる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B2%E6%B8%89%E6%B3%95

これを使って、地上から宇宙までの間にある指定した領域に特定の「場」を作ることができる。
そして、合成信号を使うことで、鳥などの生物の生体電気系統のスイッチを、文字通り瞬時に「オフ」にすることができる。
実用化すれば、人々の洗脳や健康状態の操作も思うがままである。

干渉計の場合は、複数のブロードキャストアンテナを使用する必要がありる。
そう、5Gでやろうとしていることである。
5Gを使うには、複数のアンテナが必要である。

言いたかったのは、5G自体が単なる企業向けや民間人向けに造られた通信技術などではなくて、軍事兵器であるということである。
この観点から見ると、米宇宙軍はサイバー戦争に備えているのではないかと考えられる。

つまり、ハッキングに対する防衛線として、5Gのプラットフォームを確保しようとしているのではないだろうか。
もし、そのような能力があるのだとしたら、想像できるのは、例えば、誰かがネットワークにハッキングをしたりでもしたら、即座に生命を「オフ」にされる可能性があるということである。

その対象は個人のみならず、国の総人口やそれ以上の規模の人数である。
まさに、「ハッキングしたら撃つぞ」と脅(おど)されているようなものである。

それともう一つ、この記事でも特に宇宙軍の防衛的一面としての5Gについて語って来たが、裏を返せば、宇宙軍はこの技術を使って「攻撃」もすることができるということを念頭に置いておこう。
具体的には、敵国の宇宙的資産や5Gネットワークを無力化する、或いは乗っ取る方法としても使えるということである。

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☆★☆ 【 超重要 】農林水産省・内閣官房 ★パンデミック時の備蓄について、新型コロナウイルス感染症の対応について★ *-..。o○☆*゚¨゚゚

February 29, 2020

【 超重要 】農林水産省
「パンデミック時の備蓄について」
https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/pdf/gaido_inful.pdf

【 参考 】内閣官房
「新型コロナウイルス感染症の対応について」
https://www.cas.go.jp/jp/influenza/novel_coronavirus.html

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