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☆★☆ コブラ更新情報 ★アルコンの崩壊★ ..。o○☆*゚¨゚゚

September 24, 2020

一部の人々に衝撃を与える可能性がある為、このインテルを投稿することに疑問を抱きましたが、それでもそうするように指示されました。
過去数日間の出来事は、今がこれをリリースする時であると、私に更に確信させました。
私はこれを、恐れを広める為に投稿するのではなく、知らせる為に投稿します。

私達が状況を認識していれば、私達の統一された意識はそれを変容させ、解消することができます。
これは、光と闇の力の間の状況と、光の究極の勝利のかなり完全な図です。

25,000年前、闇の勢力は地球を隔離し、人類を人質にしました。
彼らは、誰も逃げられないように、バーチャルリアリティ制御システムを作成しました。

彼らは、この仮想の創造を促進する為に、ソースと関係のある光の存在を閉じ込めました。
この仮想現実のコントロールシステムはまだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。

物質界において、そのコントロールは、オリオン/バビロニアタイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。
エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。

これらのチェンバーは、永久不滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。
この為、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんどいなかったのです。

そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在達に運営されています。
彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。

彼らは、ソースと再び結びつくことを拒否しました。
数千年間、彼らは遺伝子工学を用いて、ドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分達の闇の帝国を広げる為に、奴隷戦士として利用しました。

【 惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です 】

アルコンは、地球上にほんの僅(わず)かしか残っていません。
エーテル界とアストラル界では、アルコンらはカルマの主として知られています。

彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者達です。
彼らが、私達の両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。
このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。

彼らは、アストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操り、そのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼす為に用いています。
彼らは歪曲(わいきょく)された時空構造を、インプラントで維持しています。

インプラントは、時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情を混乱させます。
インプラントは、プログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上の全ての人のメンタル体、アストラル体、エーテル体に埋め込まれています。
(訳注 : 現在のインプラントは、ブラックホールよりも弱い「裸の特異点」になっています)

エーテル界、及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。
それは、警告システムです。

もしも、目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。
こうして、穴は閉じられるのです。

また、レプタリアン奴隷戦士達も、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。
それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、更に圧力をかけます。
それらの全てのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲(わいきょく)時空構造の襞(ひだ)の中に隠れています。

【 彼らの力は恐怖の中に、そして、隠された意図の中にあります 】

彼らは、光、真実と勇気に直面すると全ての力を失います。
もし、私達が恐怖心なしにこの全てを知っていれば、私達の意識の光が、時空構造のそれらの襞(ひだ)を真っ直ぐにし、そのようなネガティブ存在は惑星地球のアストラル界、及びエーテル界から全て排除されるでしょう。

http://www.ascensionhelp.com/blog/2012/01/31/never-call-them-archons/

物質界では、アルコンはイエズス会組織の中に転生しています。
彼らは、管理人(金融システムを運営する、ドラコニアン・イルミナティー)、手下の戦士(レプタリアンの傭兵達で、イルミナティーを守っている)、奴隷(九時五時の仕事をして、アルコンに仕えている人類)を、スピリチュアル面でコントロールしています。

イエズス会関係の結社と33位階のフリーメイソン会員が、共にイルミナティー組織を握っています。
この組織は、今、とうとう崩壊しつつあります。

【 アルコンの侵略 】

人類史上、アルコンとアルコンに虐げられた種族……ドラコニアンとレプタリアン……の宇宙からの侵略は、大きく3回ありました。
その時には、物質界もスピリチュアル界も侵略されました。

【 第一回が、クルガン侵略で紀元前3,600年頃です 】

闇の存在達は、コーカサスの次元ポータルを通って侵入しました。
その目的は、当時ヨーロッパで栄えていた、平和的な女神崇拝を行っている新石器文化を破壊することです。

彼らは、女神崇拝を撲滅したかったのです。
何故なら、女性性のエネルギーは、私達をソースに直結させるからです。

http://www.public.iastate.edu/~cfford/342Chalice.htm

【 第二回が、ハザール侵略で393年頃です 】

闇の存在達は、前回と同じくコーカサス次元ポータルを利用しました。
その目的は、ミステリースクール、キリスト教グノーシス主義グループ、自然崇拝の異教信奉の撲滅と、それらをキリスト教カルトのマインドプログラミングに入れ替えることです。

低層アストラル界に仮想現実の地獄を創り出すことで、このプログラミングは強化されました。
その地獄は、教会が立場を強める為に利用されました。

【 第三回がコンゴ侵略で、1996年です 】

闇の存在達が、戦争で引き裂かれたコンゴ、ルワンダ、ウガンダを通って侵入しました。
今回の侵略は、エーテル界と低層アストラル界に重点がおかれていました。

この侵略の目的は、ニューエイジとアセンション・ムーブメントを打ち砕き、マトリックスを補強することでした。

地球上で大きな目覚めが起きた結果、1995年にマトリックスは既に崩れ始めていました。
ほとんどの存在は、この侵略に気づいていません。

1996年以前の地上に存在していた光に関する記憶が、1996~1999年の集中的なインプランティング・セッションで、消された所為(せい)です。

【 Victory of the Light 】

昨年11月の11:11:11ポータルのアクティブ化の後、マトリックスは漸(ようや)く崩壊しました。
その直後、イベントが開始され(キーナン訴訟)、最終的に私達の究極の解放に繋がります。

今回は、惑星地球が解放された最後のものである為、宇宙からのアルコンの侵入は有り得ません。
決定的な戦いは、6月5日に金星の太陽面通過ポータルの周りで起こりました。
私達は既に、その決定的なターニングポイントの時間枠内にいます。

光の勝利は確実であり、全ての否定的なタイムラインは消去されていますが、私達は非常に警戒する必要があります。
アストラル界のアルコンは、地球上の前向きな力の主要なプレーヤーの心理的な弱点に圧力をかけ続け、それらの間に分裂と対立を生み出します。

これは、私達の焦点を些細(ささい)な喧嘩に拡散し、陰謀団を倒すという私達の焦点を絞った意図から遠ざけるという彼らの目的に役立ちます。
私達はそれらの対立を解放し、直ぐに焦点を合わせる必要があります。

解放意識の流れは、アルコンの影響を無効にするのに十分強力ですが、それでも不必要な遅延を生み出すのに十分強力です。
陰謀団の大量逮捕は、物理的な操作だけではなく、彼らが起こった時に人間の大衆がパニックにならないように、精神的な支援が必要です。

ある時点で、銀河系のセントラルサンのエネルギーは、アストラル面とエーテル体のマトリックスの全ての障害物を通り抜け、全ての負の実体が取り除かれます。
一つの予言が美しく述べているように、彼らは天使とスピリチュアルガイドに置き換えられます : ネット(ヴェール)は下がらなければならない、それは終わり、光が入る。

最後のステップは、単にネットを削除することです。
これを行う必要があり、イベントが直ぐに続きます。

ワンはネット自体を破壊する為に、その全てのエネルギーを出し、イベントはほとんど直ぐに始まります。
プログラムには、隠す場所、ポータル、機器、何もありません。
それらは導かれ、光度の気象パターンが始まります。

光の勝利!

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☆★☆ コブラ関連情報 ★PFC-JAPAN コブラ による地球解放年表★ ☆。・:*:・゚`★

September 11, 2017

https://youtu.be/ss87nazYPfQ



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☆★☆ コブラインタビュー ★コブラとマイケルサラ博士のジョイントインタビュー★ ..。o○☆*゚¨゚゚

Octover 26, 2017



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☆★☆ 『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編★ ☆、。・:*:・゚`

July, 1947



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