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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★コーリー・グッド最新情報★ ☆。・:*:・゚

Octover 2, 2018

(コーリー・グッド)

秘密宇宙プログラムによって人類が地球外に進出しているという話は、多くの人々にとって信じられないことのようです。
しかしながら、新たな情報が次々に明るみに出続けるに連れて、私達がこれまでどれほど大規模な嘘をつかれて来たのかが、日増しに明らかになって来ています。

私達は既に、スター・トレックのような社会生活を実現できるのです。
そして、私達はその変化の潮流を作り出す真っ只中にいます。

私達は抑圧されて来たテクノロジーの完全開示(フル・ディスクロージャー)を求めているだけでなく、コミュニティー一丸となって、自分達の手で積極的にディスクロージャーを生み出そうとしているのです。

[この更新は前回の続きです。私のこれまでの更新を読むには、こちらへどうぞ。]

https://stillnessinthestorm.com/?s=corey+goode+update

私が最後に詳細な情報更新をしてから、暫(しばら)く経ちました。
その間、色々と休みなく動きがあり、中々自分の体験を振り返ったり、書き留めたりすることができずにいました。

私はアライアンス(地球同盟)、SSP同盟、アンシャール、ゴンザレスと彼の友人のマヤ人達から立て続けに訪問を受けて、とても忙しい時期を経験していました。
ブルーエイビアンズが、新たなガーディアン(後見人)グループを迎え入れる劇的な会合にも立ち会いました。
そこには、地球の近隣の52の恒星系に住む、人間と同じ容姿をした代表者達もいました。

私はアライアンスからも切望されて、益々多くのブリーフィングの機会を得るようになり、これまでよりずっと高レベルの詳細な情報を打ち明けられるようになって来ていたのでした。
この新旧のガーディアン種族のエキサイティングな会合から間もなくして、私の体験は突然の休止を迎えました。

夢の中を除いて、私はもはや、ラー・ティール・エールともアンシャールとも出会うことはなくなりました。
毎週あった、ゴンザレスとマヤ人からの訪問も、何の説明もなく突然終わりました。

私はこれらの体験が唐突に途切れたことで、薬物中毒からの離脱に似た状態に入りました。
こういった体験が途切れた「禁断症状」の影響で、私の振動数や精神は、ありふれた日常の状態に一気に引き下げられました。

私の肉体が統合することを覚えた(低密度の)エネルギーは、以来私の生理機能に変化を起こしています。
(高密度の)存在との一連のコンタクト体験に伴うエンドルフィンの放出があって、それから一気にそれらが絶たれたことで、私の肉体はもとの低い周波数に合わせて調節しなくてはならなくなったのです。

これは肉体的な消耗だけでなく、心理的にも精神的にも負担となります。
私は体調を整える為に時間を取ったり、自身の内面に気持ちを集中させ始めました。

数年前に受けた肩と腕の手術の後、私は適切な身体療法を受けていませんでした。
近頃になって、私は自己流で行っていた身体療法の効果を高める為に、弱めのステロイド剤を処方してもらっていました。
これは、機能の回復には大変助けとなったのですが、私を疲れさせ、短気にさせる原因となっていました。

当初、私はその関係性には気づいておらず、ストレスの所為(せい)だろうと思っていました。
私の振動数はどんどん下がり、アンシャールが、もはや私に接触できなくなるほどの地点まで落ちて、暫(しばら)く期間が過ぎました。

マウイに住む2人の親友が、夏休みに子供達がテキサスの親戚の家に行っていなくなる間の数週間、マウイに来てゆっくりしていかないかと招待してくれました。
私は酷く休暇を欲していたので、躊躇(ためら)いなくその申し出を受け入れました。

マウイで過ごした2週間目の終わりのことです。
カ・アリーが、やっと私に声を届けることができました。

私に、彼女が叫んでいるのが聞こえたのです。
「止(や)めなさい!」
「止(や)めなければいけません!」

これは、それまで私達が交わしていた清々(すがすが)しく、感情豊かなコミュニケーションとは違っていました。
まるで、ヘッドフォンで大音量の音楽を聞いている時に、誰かが隣の部屋から叫んでいるのが聞こえたような感じでした。

私は直ぐに、彼女がステロイド剤の服用を止(や)めるように言っているのだと気づきました。
そして、その朝から、私はステロイドを止(や)めました。

それから数週間経って、私の心がクリアに研ぎ澄まされ始めた時、私は突然、見慣れたアンシャールの寺院の一室に移送されていました。
私は、以前付着したエンティティ(※悪霊のようなもの)をアリーに取り除いてもらった時と同じ、石版のテーブルの上に寝かされていることに気づきました。

足元を見ると、アリーと彼女の姉のアリンが、私の下腹部の傍らに立っているのが見えました。
彼女達は、2人ともクリスタルの杖を持っていて、それはアリーが前回使っていたのと同じ杖でした。

彼女達は、交互に私のある一つのチャクラの上に杖を翳(かざ)して、処置をしながら少し呻(うめ)くような声を出していました。
私は、何度も何が起きているのか尋ねようとしましたが、その度に彼女達は「静かに」と言うかのように、私の顔の上に掌(てのひら)を翳(かざ)しました。

彼女達はお互いに前後に入れ替わりながら、アンシャールの言葉で何かを言って、それを数回繰り返しました。
突然、部屋の中のエネルギーと圧力の変化が起こりました。

アンシャールの女司祭であるアリーとアリンは、私の頭上の方向を見て微笑みました。
私は頭を起こして、私の背後に誰が現れたのか見ようと振り返りました。

そこには、背の高いアフリカ人風の男性が立っていました。
私には、以前見たアフリカのズールー族の映画を思い起こさせる容姿です。

私は、これまでもこのET種族の人々には何度か会う機会があり、最後にミカに会った時に聞かされた話から、彼らが何者であるかよく知っていました。
ミカは、彼らのことをとても強力な「シャーマン一族の文明」と呼んでいました。

私達の星団には、50を超す人間種の文明があります。
中でも、最も注目に値する文明が、ドラコが決して征服することができなかった彼らの恒星系です。

その住民達は極めて進化した意識を持っており、彼らの恒星系を侵略しようとする者の意識を混乱させて、打ち負かすことができたのです。
彼らは人間型の種族で、ほとんど全く電力に基づかないテクノロジーを発達させていました。
彼らは自身の精神的な能力を発達させ、遠く離れた場所から敵の心を混乱させたり、味方の心を落ち着けたりすることができるまでになったのです。

彼らのグループは、この星団にある全ての恒星系の人々に物理的に接触して来て、精神面・感情面での支援を申し出たり、少量の交易を求めたりすることで知られています。
彼らの人口の一定の割合の人々は、テレポーテーションの能力を持ち、他の世界を訪れることもできます。

このグループについてのもっと詳細な情報と、彼らに関わる私のいくつかの体験については、近い将来にお伝えできればと思っています。
中でも一番最近の体験が、初めて物理的に彼らの一人と交流したこの出来事だったのです。

テーブルの上に仰向けに寝ると、彼がとても素早く私の方に身を傾けるのが見えました。
そして、キメの細かい青白い粉を吹きました。

それが手に持った粉を吹いたのか、直接口の中から吹いたのかは、私の角度からは見えませんでした。
青白い粉の煙が、私の両目の間に当たりました。
アンシャールの一人が、私の顔と目を布で拭いました。

私の目は涙で滲(にじ)み、少しぼやけた視界にはダンスを踊り始めた男性の姿が見えました。
視界がはっきりして来ると、彼の顔が見えました。

彼は大きく8の字にステップを踏んで、両腕を上下に振りながら、私にには聞くことも感じることもできないリズムに合わせて踊っていました。
彼の足が床を擦(こす)る音と、素早く大きく息を吐き出す音だけが聞こえました。

彼は温かな笑顔を浮かべ、その目は愛情に満ちていました。
突然、彼は足を踏み鳴らし、私にまっ直ぐ向けた自分の腕をピシャリと平手打ちしました。

すると、私は取り憑(つ)いたエンティティが離れるのを感じました。
それらが体から出て行くのを目視した訳ではありませんが、はっきりと感じることができました。

もう一度辺りを見回すと、部屋にはアリーとその姉しかいませんでした。
アリーから後で言われたのが、彼女達は私が自らこの厄災(やくさい)を招く姿を、落胆の思いで見ていたということでした。

私の波動が下がって均衡を失った為に、私と連絡が取れなかった間、彼女達は代わりに、私のチームのメンバーの一人にコンタクトを取り始めたのだと言っていました。
アリーの話では、このチーム・メンバーは、私と似たような学習過程を経ていて、近い将来の継続的な情報のダウンロードと夢を通じてのコミュニケーションに備えているそうで、彼女達は続けてそれ以外の私のチームの数人のメンバーも、用意ができ次第、私と同様の導管として役割を与えるつもりだと言っていました。

彼女は私に再度、私達が集合意識として、ポジティブなタイムラインを実現する為に残された時間は僅(わず)かであると知らせました。
彼女は、私がアンシャールを訪れた3日間と、その時にあったある出来事の話を持ち出しました。
その出来事については、将来的に詳細をお伝えするつもりでいます。

アリーは、彼女が訓練している別の地表の人間と一緒に、私にエネルギー・ワークをさせたのです。
その時は、グループで集められて、私はとても恥じ入る結果となりました。

そのワークは、目的通りに進みました。
そこで明らかになったことが、私のエネルギーの経路にアンバランスが生じているということでした。
それは、私が高密度の意識を持った生命体と、立て続けに遭遇していた所為(せい)なのです。

私の上部のチャクラは、その高いエネルギーでうなるように活性化され、一方で、下部のチャクラは本来あるべき振動数よりずっと低かったのがいけなかったのです。
私は、自分の過去に起因する特定のトラウマを、まだ解消できていないと言われました。
そのことで私のエネルギー・バランスが崩れているだけでなく、それが私の足枷(あしかせ)となっており、ネガティブなエンティティが入り込んで付着する隙きを与えていたのです。

私はそのカルマの解消が進展していれば、2018年の8月にアンシャール達との30日間の集中滞在に招待されるはずでした。
私は、明らかに彼らの要求とは真逆の状態だったので、その申し出は、私がきちんと自分の問題に取り組むまで延期だと知らされました。

アリーは、私のトラウマのことはよく知っています。
彼女と私は、以前「マインド・メルト(心の融合)」をしたことがあるからです。

この「融合」により、私の意識は大きく拡大し、多くのとてもポジティブな変化をもたらしてくれました。
ただ、私が知らなかったのは、アリーとアンシャールの集合意識にとっては、これがネガティブな効果を生んでいたということです。

彼女は、不安定な第3密度の感情や、彼女自身の個人的な人間関係が、他のアンシャール達と異なっていることから生まれる混乱の感情に対処しなければならなかったのです。
アリーの私との体験を集合意識に統合することは、アンシャール達にとって暫(しばら)くの時間を要しました。

アンシャールの長老の一人が、私に言いました。
その体験は彼らにとってとても不快ではあったが、私達のことをより良く理解する為の参考の基準となり、少し私達の立場に寄りそった見方ができるようになったと。

私は家に帰され、自身の問題と、本当にしくじってしまったという胃の悪くなるような気持ちに向き合い始めました。
この体験のほとんど直ぐ後に、私はいつものアライアンス(地球同盟)の面々から接触を受けました。

彼らは私に怒っていて、何故、私がもう一人のアセットに伝令を届けなかったのかと責めました。
いつも、私はある共通の協力者に、状況報告をするように、とか、会合やグループ・チャットに参加するように、といった連絡を回すよう頼まれているのです。

私がステロイドの副作用を発症している間に、どうやら彼らは、私が以前もこなして来た、その日常的な仕事を私に依頼していたのでした。
私は、普通であれば18時間以内にはそのような要求には応えていたのですが、疲れてボロボロの状態にあった私は、完全にそれをすっぽかしてしまい、更にはいつそれを頼まれたのかすらも思い出せない有様でした。

彼らはその状況に過剰に取り乱しているように見え、奇妙な振る舞いを見せたり、警告を口にしたりしていました。
彼らはまた、妙に私のチーム・メンバーの一人について情報を聞き出そうともしていました。

その数週間後、私がかつて定期的に話していた主な情報源の一人が連絡して来て、私に情報の届け役を依頼していた両方の人間とも、裏切り者であった嫌疑で尋問にかけられていると教えてくれました。
私はそうと気づかないうちに、罠を回避していたのだ知りました。

私は、もし、その情報を届けていたら、自分にとっても家族にとってもかなり不味(まず)い立場に置かれるはずだったのです!
この二人は、私に先進技術についての分厚い書類を渡し、私に「本物であるとの証明」を受けさせに行かせるよう手配したのと同じ人間です。
私が書類の「鑑定人」から銃を向けられて書類を奪われたのも、実は最初から彼らが仕組んでいたことだったのです。(※シーズン9エピソード3後半参照)

この情報には続きがあり、私はここ数週間のアライアンスの活動に重大な停滞が生じていると聞かされました。
アライアンスは、スパイに潜入されており、アライアンスの各派閥がお互いを信用できなくなるような戦術が用いられて来たそうなのです。

話によれば、この戦術は、かなり効き目があったようで、アライアンス間の信頼関係はあやふやなものになってしまったそうです。
作戦上、極めて重要で信頼が築かれていたアライアンス間の関係が、スパイ達のずる賢い心理戦(サイオプス)によって、疑問符がつく結果となってしまったのです。

この戦術に嵌(は)まってしまった2、3のアライアンス派閥が、他の派閥のメンバーをハイテクとローテクな方法を通じて、罠にかけるという手段に出ました。
こういった派閥間の信頼の欠如が、現場の人間への作戦情報の伝達に、ほぼ完全に支障をきたす原因となったのです。

私は更に、アライアンス(地球同盟)は、MIC(軍産複合体)秘密宇宙プログラムの部分開示案に完全合意したと聞かされました。
アライアンスは、これから2020年に向けて、全力を上げてアメリカ宇宙軍を宣伝していくということと、MICが所有するトライアングル型機を一般人が目撃する機会を益々増やしていくつもりだということでした。

彼らは、MICSSPの部分開示(パーシャル・ディスクロージャー)の語り口を大胆に推し進めるつもりだそうで、カバールの多くを無関係の犯罪で裁判にかけるか、軍事法廷で内密に裁くつもりだと聞きました。

私は以前から何ヶ月もの間、軍事法廷が「準備運動」を始めていて、主要な州検事達や連邦地方検事達と連絡を取って、協同して動けるように調整していると聞いていました。
この話が意味するのは、今後は、完全開示(フル・ディスクロージャー)を支えるどの堅実な語り口も、一度は私達の味方だった人々によって矮小化され、信用を毀損(きそん)されていくだろうということです。
カバールの多くを秘密の軍事法廷で裁くという協定が交わされたということは、同時に他の多くのアライアンス・グループも戦々恐々としているということです。

私は聞かされたことに異議を唱えたところ、このように言われました。
彼らが、今後10年から20年かけて公開する予定のテクノロジーは世界を変えるだろうということ、しかし、地球人口は既にボロボロに傷つけられて来たということ。
それ故に、地球同盟はこれらや他の2、3の点で意見が一致せず、つまらない内紛が起きていると。

どうやらアライアンスの主導的グループが、通常の意思決定手続きを経ずに、独断でいくつかの協定を交わしてしまったのだということが判明しました。
このことが、アライアンス内のある主要メンバー達が、そのリーダーシップに少々の不信感を抱かせることに繋がっているのです。

私の直接のアライアンスとの繋がりが失われ、アライアンスの階級内の紛争もあって、私へのほとんど全ての高レベルの最新情報は途絶え、この先のブリーフィングの機会も失いました。
たまに単発で、ざっくりとした概要を教えてもらえることもありますが、それもこちらから尋ねた時だけです。

色々なことが起きている中でも、何よりこの話には心が折れました。
控えめに言っても。

それ以来、私はかつては味方のアセット(協力者)だと思っていた人々が、突然、FDP(フル・ディスクロージャー・プロジェクト)運動に反対する側に回るのではと疑うようになりました。
以来、私と私のチームは、自分達のプロジェクトのいくつかに専念して来ました。
それが、やっと日の目を見ることとなります。

ロジャー・リチャーズは最近になって、彼の初の映画『アバーブ・マジェスティック』を完成させました。
これは、2018年のハロウィンに公開されます。

オーチャードの配給により、iTunes、Xbox、AmazonPrime、VUDU、GooglePlayで世界同時配信されます。
私達は、グラフィック・ノベル(漫画)の方も仕上げに入っています。

これらは、既にたくさんの予約注文が入っていて、10月末に入手可能になります。
このグラフィック・ノベルの先行販売の大成功は、私達にも想定外でした!

2018年のハロウィンにコロラド州ボルダーで、映画と漫画の初披露イベント「マジェスティック・マスカレード」を開催します。

http://majesticmasquerade.com

それだけでなく、私達は一般向けにディスクロージャー関連の豊富なコンテンツを、大量に届ける為のキャンペーンを立ち上げます。
映画と漫画の公開と連動して、そちらにも期待して頂き、コロラド州ボルダーに来られない方も、この運動に関わっていって頂きたいと思います。
今後の数ヶ月、フル・ディスクロージャー・プロジェクトからの、更なる発信に注目しておいて下さい。

私達は、カバールの打倒から世界人類の精神的な目覚めまで、広範な話題についてのドキュメンタリーをリリースしていく予定です。
私のチームも成長を続け、私達の声は一つに結集し、信じられないほど創造的なプロジェクトを生み出して来ています。

私達は、まだ始まったばかりです。
私達はこのことについて、近いうちにもっとお伝えできるはずです。

これらのプロジェクトの目標は、秘密宇宙プログラムとディスクロージャーの話題をメインストリーム(主流)化させるだけでなく、聴衆の意識を引き上げることです。
私達はこれが、新たに目覚めた人々が、抑圧されて来たテクノロジーの公開を求める運動へと発展することを期待しています。

私達は、たった今、一般大衆に大きな目覚めが起きているのを目撃しています。
もし、私達が目覚めのプロセスを加速させるメディアを生み出せれば、私達はこのコミュニティにとどまらず、世界の大衆に影響を与えることができます。

もし『アバーブ・マジェスティック』を見た誰かが、それをきっかけに興味を持って、更に秘密宇宙プログラムについての長編映画やドキュメンタリー・シリーズを見に行った先で、ETや離脱文明の存在は事実だと主張されていたら、どうでしょうか?

そうすれば何百万人もの人々が、Googleで他に私の情報がないかと検索するようになるでしょう。
彼らは、そこから今度は枝分かれするように、このコミュニティで何十年と開示に努めて来た他の人々の情報をも目にしていくことになるでしょう!

私達が、UFO研究や秘教のコミュニティから正確な情報をメインストリームへ届けることができれば、どちらのコミュニティも、これまでずっと関心をもたせることが叶わなかったタイプの人々からも、突然大きな関心を集めるようになるでしょう。
そうなったら、このコミュニティの真価がかつてなく試されることになるでしょう。

大衆の意識を拡大し、正しく導く為に、もはや新たな宗教や信念体系は必要ありません。
私達は、これまで私達に対してネガティブなプロパガンダの道具として用いられて来たメディアを、今度は逆に精神を解放し、私達の集合意識を拡大する道具として利用する機会を得ているのです。

私達が目覚め、私達の集合意識が拡大し、それから抑圧されて来たテクノロジーの公開を要求することが肝心です。
そうして初めて、私達は真の自由を経験することになるのです。

コーリー・グッド

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