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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★偽情報戦術 シーズン 12 エピソード 2★ ☆。・:*:・゚

September 4, 2018

◎ George Noory : 今週も「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。
私が司会の、ジョージ・ノーリーです。
エメリー・スミスと共にお送りします。

偽情報。
それは、世間で日常的に用いられているだけではなく、秘密プログラムにおいても同様だった。

エメリー、ようこそ。

★ Emery Smith : ありがとう、ジョージ。

◎ George : エメリー、偽情報プログラムとは、一体、何なのですか?

★ Emery : 偽情報プログラムは軍によって、絶え間なく、常に行われています。
一般大衆の目に触れるところだけでなく、区分化された秘密プロジェクトの中でもです。
それは特に、他の区分の人間には隠しておきたい機密情報に関わる時です。

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私が最初に偽情報を与えられたのは……実際にこう言われたんです。
私が解剖などで目にすることになる、全ての生命体のうちの3%は偽物だと。
そして、どれが偽物かは知らされないと言われました。

◎ George : 本当に?

★ Emery : そして、質問することも許されません。
偽物かどうか。

そうやって偽物を混ぜるのは、秘密を守れる人間なのかどうかを見る為です。

そして、プロジェクト内の人々を監視する為なんです……例えば、貴方が仕事で宇宙船を目にするとします。
すると、彼らはその宇宙船には似つかわしくない何かを仕込んだりして、貴方の反応を見張っているんです。

貴方が、その宇宙船のプロジェクトの一員でなかったとしても……

◎ George : はい。

★ Emery : ……反応を見ています。

カフェテリアでの貴方の会話を、聞いています。
貴方の電話の通話内容などもです。

だから、偽情報は、実際に地下プロジェクトで働く為に、貴方が合意する契約の一部なんです。
貴方が偽情報を流す訳ではなく、貴方は偽情報に曝(さら)されるのです。

◎ George : 彼らは、それを訂正したりしますか?

★ Emery : そういうのは、あまり。
彼らは、手の内を明かしませんから。

分かり易い例を挙げれば……自分でも経験したことですが、地下施設で働いていた多くの同僚も同じ経験をしたのが……10メートル先とかもうちょっと離れた所に、ある生命体を見かけることがあるんです……

◎ George : ほどよく離れた場所に……

★ Emery : ……ちょうど……

◎ George : ……遠目に?

★ Emery : 例えば、2人の警備員がレプティリアンに見える生命体を連行して、廊下を歩いていたりするんです。
わざとらしくね。

◎ George : それが貴方を騙す為に、誰かにコスチュームを着せただけなのかも知れないんですね?

★ Emery : そう、まさしく。
そして、これは、もしもの時に備えての予防線なんです。

もしも、貴方が告発者になったり、内通者として私のように語り出した時に、信用度を落とす為です。

◎ George : あー、なるほど。

★ Emery : ほら、彼らは、貴方を変人に仕立て上げたいんです。
そして、貴方がどうするか見張っています。

内部告発者として本を書いて、見たものを説明するかどうか。
或いは、その情報を他国や他の諜報機関に漏らそうとするかどうか。
何故なら、貴方はプロジェクトを辞めた後も、25年とか30年もの間、常に追跡調査され続けるんです。

そして、時々、貴方を訪問して来て、彼らが監視していることを貴方に知らせます。
そして、貴方が行儀良くできていたかどうかを。

だから、私は決して他人や、私自身や、例えば貴方(ジョージ)や、それに私が、今一緒に働いている組織を危険に陥れるようなことは一切喋りません。
私がこうして話している情報の多くは、信じ難いかも知れませんが、ある意味時代遅れで、1980年代後半とか90年代初めの古い内部情報なんです。

そして、彼らとしては、私がETについて話すことよりも、医療技術やフリーエネルギーについて話すことの方が頭に来るんです。

◎ George : このような偽情報プログラムは大衆に向けても実行されていますか?

★ Emery : もちろんです。
多くのことが……例えば、ロズウェル事件などがその良い例です。

最初に、全ての公文書について全くの真実が伝えられて、それから後になって「ああ、あれは気象観測用の気球でした」と訂正して。
ほら、これら全てが大衆をミスリードする為なんです。

◎ George : ダミー情報なんでしょう?

★ Emery : そう。

◎ George : 偽情報。

★ Emery : ええ、そういうこと……実際にこのような偽情報専門の区分化プログラムでは、それ専用の人員を雇って、文書を書かせてファイルを残し、誰かがそれを開いて見ようとするかとか、コンピューターでそのファイルを開いて閲覧するかどうか、見張っているんです。
でも、その文書は、完全な偽物な訳です。

◎ George : 何故、そんなプログラムがあるのですか?
主な目的は、事実を真実から捻(ねじ)曲げることですか?

★ Emery : 必ずしも、そうではありません。
ほとんどの場合は、機密保持や安全保障上の理由です。

全ての従業員や、彼らの為に働いている全ての人々からの。

◎ George : 彼らは、誰も信用していないと。

★ Emery : 彼らは……誰もが、誰もを信用していません。
だから、彼は全ての人々を監視し続けています。

それと同時に、こういった話は、彼らの意図によってメディアや大衆にリークされていることも多いです。
彼らが許可した情報漏洩(ろうえい)です。

彼らが、その人物にそのファイルを持つことを許可するんです。
そうすると、その人物が5年後にそれを誰か他の人に漏らしたりします。

それから、それが世に知れ渡ります。
何故なら、そのファイルにはアメリカ軍の証印があるからです。

◎ George : なるほど、もちろん。

★ Emery : 言いたくはないですが、世に出ている多くの書類が、私の同僚が過去に持っていた真偽の怪しい書類だと、私は知っています。
その書類の真意を判読するのは、本当に難しいです。
何故なら、それは公印の押された本物の書類だからです。

でも、書いてある内容は事実ではないのです。
でっち上げの出来事かも知れません。

◎ George : 何と、彼らはそこまでするんですか?

★ Emery : はい。

◎ George : 誰が発案したプログラムなんです?
誰が推し進めているんです?

★ Emery : まあ、彼らは実際に組織を作って、専門の人員を雇って「筋書き」を書かせているんです。
ずっと先の未来までの筋書きをですよ、ジョージ。

単に「よし、来月はこの話を世にだそう」というのではないのです。
5年、10年、15年、20年先と、彼らは驚くべき量の偽情報を流布する用意ができているんです。

軍内部だけでなく、指揮官レベルの人々や……

◎ George : ええ。

★ Emery : ……一般大衆にまで。

◎ George : プロパガンダですか?

★ Emery : ええ、ある意味プロパガンダです。
何故なら、これらの多くが……彼らの組織の資金作りの為に、彼らが未知のテロリストと戦う必要があるのかも知れません。

彼らは、若しくは戦争か何かを必要としているのかも知れません。
それか偽の宇宙人襲来や、隕石の飛来に備える必要があるのかも知れません。

そうなればミサイルを積んだ特別な人工衛星を打ち上げる為のお金が必要だ、という話になる訳です。
そういったものは、全て既に頭上にあるにも関わらず。

それはただ、一般大衆の注意を逸(そ)らす為の手段に過ぎないのです。
何故なら、地上では本当に深刻な事態が起きていて、誰にもそのことを知られたくないからです。

◎ George : 近頃のフェイクニュースも、この偽情報に入りますか?

★ Emery : ええ。
つまり、これは間違いなく地球規模のフェイクニュースですよ。

アメリカだけではありません。
世界規模です。

ほら、ディスクロージャー・プロジェクトに起きたことを見て下さい。
あの記者会見の4ヶ月後に、彼らは9/11を起こしたでしょう。

◎ George : ええ。

★ Emery : だから、そうやって目先を変えているんです。
彼らは「わぁ!世界中の報道陣が見ている記者会見で、宇宙飛行士があんな話をしている。これはまずいぞ。大衆の疑問に答えなくてはいけなくなってしまう。」と思うんです。

そして、こちらに用意してあった他のプロジェクトにタイムラインを向けて、皆んなの視線を「愛国者になって、テロリストから世界を救うんだ」という方向に変えてやる訳です。
だから、これは常に、その時その時、「重要な何か」へと貴方の注意を移し変える手法なのです。

ほら、世界最大の話題がそこにあるのに、彼らは貴方にまだそれを知らせたくないのです。

◎ George : 手品のように、巧妙な騙しの手練(てれん)ということ?

★ Emery : その通り。

◎ George : 貴方は、この種の偽情報プロジェクトに使われたことは?

★ Emery : 使われたことはありません。
私が貴方方に語っている話は、私が見たことをその通り話してますし、私のこういった企業や政府との関わりもあるがままにお話ししています。

私に接近して来て、あれを言え、これを言えと入れ知恵した人間もいません。
つまり、私は独立独歩の離反者です。

◎ George : でも、こういったプロジェクトにいたのでしょう?

★ Emery : 偽情報を流すプロジェクトにいたことはないです。

◎ George : オーケー。

★ Emery : 働いていたプロジェクトに、偽情報屋がいたことならあります……

◎ George : 貴方は気づいていた?

★ Emery : ええ。
はい、はっきりと分かっていました。

いくつかの契約の時に、彼らは自ら名乗り出てすらいましたよ。
「君は、偽情報を受け取ることになりますよ。それは、機密保持と安全保障上の理由です」と。

◎ George : そう言われて、どう感じました?

★ Emery : 平気でした。
たとえ、私が手術する生命体の恐らく3%が偽物だったとしても、残りの97%は、驚くべき素晴らしい本物であることに違いはないので。

◎ George : 彼らが偽情報を流す為に配置する、専門の人員がいたんですか?
例えば、「ハンドラー」と呼ばれるような。

★ Emery : それは、覚えがないです。
私は、一度も、私を監督する人物を充(あ)てがわれてことはありません。

今現在の私には、科学者の相談役や軍事の相談役がいます。
彼らは昔の同僚達で、今でも私の友人なんです。
そして、私は、彼らを最も尊敬して頼りにしているというだけです。

だから、彼らはこんな感じで言ってくれるんです。
「おい、エメリー。多分、君はこの話とあの話はしない方がいいよ」と。

でも、彼らは皆んな私の為を思って、私の安全を一番に考えてくれているんです。

◎ George : 偽情報とは、健全で大切なものなのですか?

★ Emery : 偽情報について、肯定できる点はないと思います。
それが、人類の利益に反することに利用される危険がある機密情報を隠す為なら、話は別ですが。

それが、唯一の有益と言えるケースだと思います。
正直で誠実である方が、良いに決まっていますから。

大衆に対しては。
特に……地球で、本当には何が起きているのかということについて。

でも、偽情報を自分の利益に誘導する為に使っていたり、大衆を白痴化する為に用いているとしたら、それは、文明に対する最も酷い冒涜行為だと思います。
それを抑圧して、停滞させる行為ですから。

つまり、ニコラ・テスラやネイサン・スタッブルフィールドが、1889年からやっていたことを見て下さい。
そして、彼らがどのように攻撃されて、抑え込まれたかということを。

今頃は、もう、とっくに自動車が空を飛び、反重力装置や、ゼロ点エネルギー装置が、全ての人に行き渡っているはずだったんです。

◎ George : さて、どうやらこういった偽情報プログラムは、秘密プログラムの裏にいる企業が発達させたもののようですね。

★ Emery : ええ、全てお金の為なんですよ。
そして、彼らのエゴと、支配欲の為なんです。

ほら、彼らは、自分達の知的財産を守りたいのです。
自分達の、秘密の装置を守りたい訳です。
それが宇宙船であるにしろ、医療機器であるにしろ。

だから、こういった企業は……貴方が言うように、自身の企業内に、ただ従業員に向けてだけ流す偽情報というのもあるんです。
情報漏えいを防ぐ為に。

それが、悲しい事態を生んでいます。
何故なら、そのような従業員がその情報を得て、良かれと思って、世間にそれを報じることがあるんです。

それは、その企業としては本当に望んでいなかったことです。
起きるとは思っていなかった事態です。

そして、それが引き金を引くことになります。
時限爆弾にスイッチが入ったようなものです。

その情報は、他の国へと渡ります。
すると、今度は、その情報を得る為に殺し屋を雇うような人間も出て来るのです……

◎ George : 何てことだ。

★ Emery : ……そんな情報や装置は、本当は存在しないというのに。

◎ George : 失礼を承知で伺います。

私達は、貴方が偽情報屋ではないとどうして分かりますか?
どうして、そう言えますか?

★ Emery : まあ、私をよく見て、私の証明書類を全て調べてみて下さいとしか言えないですね。
これだけ、軍の大佐や大尉の署名入りの証明書を携えて表に出て来た内通者は、私だけでしょう。

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DDForm214(退役証明書)もありますよ。

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私は恐らく、何百もの証明書類を持って実際に名乗り出た、数少ない内通者の一人だと思います。

その書類はGaia(放送局)も確認しています……最近、調べてもらったんですよ。
マイケル・サラ博士が、私の身元調査を入念にしたんです。

とても緊張しましたよ……(笑)

◎ George : 彼は、とても徹底的にやるでしょう。

★ Emery : 彼は、とても徹底していましたね。
彼はハワイから飛んで来て……私を夕食に連れ出しました。

私はとても緊張していて、自分の書類を全て持参して行ったんですが、彼は、それには備えていなかったんです。
だから、彼はその場で、私の証明書を全て写真に撮っていました。

そこからが、彼の凄いところです。
彼は店を出ると、実際にスタンフォード大学に足を運び、ハーバード大学にも行って、私の特許の開発などの多くに協力してくれた医師達に会って、話を聞いて来たんです。

彼らは、私のことをとても良く言ってくれていたそうです。

◎ George : そうでしょうとも。

★ Emery : 彼らが、「ええ、これは正真正銘エメリー・スミスです。彼が、これらの装置を開発したんですよ。それが、これの医療検査に利用されていて、これやあれを治療したり」と言ってくれたんです。
それからサラ博士は……カートランド空軍基地や他の軍の施設にも、調査をかけたんです。

そして、私の指揮官達は皆、私のことを最高に評価して話してくれました。
そして、サラ博士は、それに基づいて長い記事を書いてくれました。

それは、世間の理解を助けてくれるでしょう。

◎ George : おー、間違いなく。

★ Emery : でも、ですね……

◎ George : 彼らも、安心して信じることができます。

★ Emery : 私が世間の人々に言いたいのは、お話しして来たように、誰かが何かを言っていても、簡単に信用してはいけないということです。
読んだものを何でも信用することはできないし、見たものもそうです。

私がそう言えるのは、今、ここに何か虚像を投影して、それに影をつけて、光も反射させることができる人工衛星があると知っているからです。

貴方は、間違いなくそれが実物に見えるでしょう。
何故なら、私達の五感が騙されるからです。

◎ George : なるほど。
過去に貴方は、公表することが許されている情報を話していると言ってましたね。

誰が、貴方に許可を与えているんですか?

★ Emery : ええ、私はまだ……

◎ George : 教えてもらえますか?

★ Emery : 私は、企業との秘密保持契約(NDA)に拘束されていたんです。
軍隊とのではありません。

軍に関しては……私は話していいことと、暫(しばら)くは話してはいけないことを、ただ分かっていただけです。
だから、実際には、誰にも指示されてはいません。

私は、ただ退役後20年が過ぎるのを待ったんです。

◎ George : なるほど。

★ Emery : そして、私は何を言えて、何を言えないか分かっています。
そのうちに、益々多くの情報が出て来るでしょう。

私は、その時もまだここに毎週来て、皆さんにお話ししていることでしょう。
情報を世に出して、一般大衆を啓蒙して、世界を救ったり、地球を綺麗にできる多くの技術をお伝えしているでしょう。

それこそが、私の目標なんです。
他に何の目的があって、ここに来ている訳でもありません。

実際に、地球を綺麗に掃除して、世界の全ての疫病を根絶して、飢餓をなくし、全ての殺戮を止めることだけが目的です。
そうしない限り、私達はどこへも進めないからです。

そして、地球も、本当に私達に堪忍袋の緒を切らすでしょう。
だから、私の主な目的は世間に向けて、「秘密基地があるよ」とか、「ETがいるよ」とか言うことではないのです。

ええ、確かにそれは事実です。
でも、そんなこと、既に皆さんご存知でしょう。

◎ George : 表ざたになっていますね。

★ Emery : でも、それが彼らの抑圧しているテクノロジーの話や、私達が助け合って世界を良くするという話になっていかなければならないんです。
何故なら、こういったテクノロジーがあれば、私達にはガスも石炭も石油も必要なくなるからです。
それを巡って、お互いに争うこともなくなるでしょう。

私達は集合体として、もっと高い意識になり、地球を大事にして、お互いを助け合うようになるでしょう。
私は、そこまで変化を起こしたいんです。
啓蒙活動によって。

◎ George : しかし、ですよ。
誰が貴方に、それを暴露する許可を与えているのです?

★ Emery : そういう人は、誰もいません。

◎ George : 上に立つ個人はいない?

★ Emery : 個人で、私に接触して来た人はいません。
私はただ、最初から話せることと話せないことを分かっていただけで、今も、そうしているだけです。

秘密企業から電話がかかって来て「これは話して良し」と言われるようなことは、一度もありません。
軍隊の元指揮官から、電話であれこれ言われたこともありません。

◎ George : でも、もし、貴方が言ってはいけないことを言ってしまったら?
誰が、貴方のもとを訪れますか?

★ Emery : 私には分かりませんが、皆さんには分かるでしょう。
その時は、私は死んでいるでしょうから。

◎ George : そこまで深刻なことに?

★ Emery : ええ、もちろん。

◎ George : 間違ったことを口にしたら?

★ Emery : まあ、もし、私が間違ったことを2、3回、口を滑らして言ったとしたら、先ずは、軽く懲らしめられるでしょうね。
誰が、私を懲らしめるのか?

まあ、分かりますよね。
彼らは、家族の命を奪うかも知れません。
親友の命かも。

恐らく、私の犬もそうだったんでしょう。
ちょっとした警告としてね。

だから、こういった脅威は現実のものです。
そして、ほら、私はフリーエネルギー装置の開発をしていましたし、恐らく言うべきでなかったことも言ってしまったんでしょう。

TVカメラの前でとは限りませんよ。
因(ちな)みに……

◎ George : ええ。

★ Emery : ……仕事仲間との電話で、言っただけでもです。
それでも、彼らは私のもとへ確実に警告をよこしますよ。

◎ George : 「彼ら」の正体は、分かりますか?

★ Emery : それはほら、間違いなく秘密の大企業で、私が利益侵害したのかも知れない、知的財産の持ち主ですよ。

◎ George : 貴方は、彼らが誰だか分かっているようですね。
でも、当然ながら、それは明かせないと。

★ Emery : 彼らは、大きな組織です。
そして、世界中の大企業で構成されています。

誰だか具体的に特定して知っている訳ではありませんが、彼らが存在するということは知っています。
何故なら、彼らから警告を受けて来たので。
メールや電話だったり……

◎ George : 彼らとは、企業だと。

★ Emery : ……それにあったのが……ほら、彼らは外堀を埋めて来るんです。
ある時は、私の家の近くに、彼らが白いバンで乗りつけて来ました。

戦闘服を着た2人の男が出て来て、MP5機関銃を私に向けたんです。
それで、私は何かまずいことをしたか、言うべきでないことを言ってしまったのだと分かりました。

◎ George : その男達は、マスクか何かを被(かぶ)っていましたか?

★ Emery : おー、はい。
その通り。

◎ George : おー、そうでしたか。

★ Emery : はい。

◎ George : 彼らは、貴方に知らせたかったんですかね。
もし、一線を越えたら、いつでも貴方の家にやって来るぞと。

★ Emery : そうです。
こういったことから隠れる場所は、ありません……逃げ隠れはできないんです。

◎ George : エメリー、以前の「コズミック・ディスクロージャー」のエピソードで、貴方はET関係のことを随分話して来ましたね。

彼らは私達に、ETの存在について偽情報を流そうとしているのですか?
隠蔽(いんぺい)しようとしているんですか?

★ Emery : 彼らは偽情報を流そうとしているというよりは、ETの存在についての情報を出さないようにしていますね。
ほら、他の国々は、UFOについての公式文書を全て公表しています。

誰も話題にしませんが。
アメリカ合衆国だけが……まだ、全てを公表していないんです。

◎ George : ええ。

★ Emery : 何故でしょうね?

◎ George : 公表し切れないほど、凄い真実がたくさんあるから?

★ Emery : ええ、だから、私達は全ての人々に外に出てもらって、自分で真実を見つけ出してもらう必要があるんです。

私の言うことを、鵜呑みにしないで下さい。
私はここに、私の経験を信じるように、誰かを説得しに来ている訳ではありません。
私はここにいくつかの事実を明らかにする為に来ています。

それによって、科学コミュニティ全体で協力していけるように。
そして、政府抜きでも、こういった技術を開発して、それを世に出して、世界を癒易手助けをする為です。

◎ George : ETによる地球侵略といった偽旗作戦プログラムについては、どうですか?
そういった偽旗作戦は、様々な種類用意されているんですか?

★ Emery : まあ思うに、ネット上を見れば、多くのある一定の国々で記事が出ていますよね……若しくは、アメリカで記事になっていることもありますが……例えば、ボリビアあったことだと書いていて……ETが縛られてインタビューされているビデオを見せたりして。
これらは、偽情報キャンペーンです。

ほら、そんな記事が表に出ることを、彼らが本当に許すはずがありません。
若しくは、1時間もしないうちにその記事を消してしまうでしょう。

◎ George : そのキャンペーンは成功していますね。

★ Emery : ええ。
そういったニュースは、見ていて興奮しますからね。

人の興味をそそります。
そして、それが一般大衆が何を信じるかに影響を与えるんです。

一番効果的な方法は、白昼堂々と、ただ映画を作って、ETには触手が10本あって、人間に卵を産みつけるみたいな考えを大衆に植えつけることです。
だから、それは、かなり昔から行われていることで、それが一番簡単で効果的な方法なんです。

偽情報作戦は、皆さんの目の前で行われたということです。
彼らが、私達を支配しようとして行っている全てのことは、目の前の身近な所にあるんです。
そして、彼らはそれをメディアを通じて行います。

映画を通じて行います。
TV番組を通じて行います。

でも、救われるのは、そのことに気づいている人も多いということです。
多くの人々が……気づくということは、実際に意識が少し拡大するということでもあります。

真実が明らかになった時に、宇宙にいる様々な種族や、様々な人々を受け入れることのできるオープンな心になるということです。
それでも、こうしたとても邪悪な目論(もくろ)みがあるのは、残念なことですね。

◎ George : 大衆としては、真実と虚偽をどうやって見分けることができますか?
本物らしく見えたり、偽物のように見えたりする時に……どうやって判断したら?

★ Emery : 何が真実か解読するというのは、最も難しいことですね。
普通、本当に本物の映像が表に出て、彼らがそれを削除するのが間に合わず、拡散してしまった時は、その後を追うように他のよく似た偽物の映像がいくつも出回ります。

彼らは、そうやって大衆に偽情報を与えます……本物のビデオとの類似性を示すことで。
そして、これが人々の関心を振り捨てるんです。
何故なら、皆んなこう思うんです。

「あー、この5つは、既に偽物だと証明されているよ。だから、これも偽物に違いないよ。とても似ているもの。」

◎ George : でも、その1つが本物かも知れないんですね。

★ Emery : 本物が出ることもあるんです。
世界中で、それはたくさん起きています。

大抵は、よその国で。
というのも、アメリカでアップロードするよりも、彼らに気づかれて削除されるまでの時間的猶予があるからです。

◎ George : 偽情報を流すことに、テクノロジーはどのように利用されていますか?
というのも、今では信じられないようなことができるでしょう。
映像加工や……

★ Emery : ええ。

◎ George : ……音声加工や、CGを使って。
情報を捻(ねじ)曲げる為に、様々なことができます。

★ Emery : まさに。
映像があったとして、どうして信用できます?

……私が友人と一緒に写真を撮って、その友人を貴方に見えるように加工することができるというのに。
それかビデオを撮って、私と貴方がどこかで一緒に夕食をとっていたように加工することも。

◎ George : ええ。

★ Emery : ……そして、何か秘密の話でもしているように、喋らせることもね。

◎ George : その言葉を言っているように、口を動かすことすらできると。

★ Emery : その通り。
だから、負の連鎖的に、何も信用できなくなって来てしまっていますね。
本当に難しい状況です。

一番良いのは、人々を巻き込んで、証人になってもらうことです。
そうすれば、世間に向けてこう言えます。
「はい、これが起きたことですよ。ビデオに撮ってあります。それに私と一緒にこれだけの人々も目撃していますよ。」

例えば、私のCE-5(第5種接近遭遇)の時に一度、光の生命体が現れたことがありました。
とても小さな生命体です。

私が撮ったその写真は、民間では世界中で最も有名な写真の一つです。

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そして、幸運にも、他の人々もその場に居合わせたんです。

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◎ George : なるほど。

★ Emery : だから、その場の皆の署名をもらいました。
こういったものを世間に見せる時に、ちゃんとお墨つきだと言えるようにです。

私が一人でビデオや写真に撮って、「私は見たんだ」と言っている訳ではないんです。

◎ George : まさしく。

★ Emery : ええ、見たのは、私だけではありませんでした。
他にも、証人がいたんです。
だから、こういった一大イベントが世界中の、メキシコシティとか、ワシントンDCの上空とかで起きて、それが撮影されて、しかも、たくさんの人々がそれを目撃していますが、それは本当に大衆に真実を広める助けになると思いますよ。

「Youtubeに上がっているこういったビデオの99%は偽物で、本物はたとえ1%だったとしても、それは本当に驚くべき真実なんだよ」と。
だから、一般大衆が自分の目で、真実を見つける必要があるんだと思います。

自分自身で調査して、実際に自分の目で確かめることです。
今では何でも偽造できてしまう訳ですから。

◎ George : 晩年のロジャー・レアー氏は、エイリアンか何かによるインプラントを、人々から摘出するエキスパートでした。
彼は、そのインプラントが何らかの地球外の技術によって人々に埋め込まれたもので、追跡などが目的であると確信していました。

このようなエイリアン・インプラント現象について、注目したことはありますか?

★ Emery : エイリアン・インプラント現象を調べたことはありません。
破片やら何やらを、摘出したことはあります。

体内に金属片が入っている人々は、たくさんいます。
どうやってそこに入ったのかは、私もよく分かりません……そして、確かにそれらはエネルギーや周波数を発しています。

◎ George : では、自然にそうなったという意味ですか?

★ Emery : 自然現象だと思います。
と言うことしかできません。

私は2〜300以上の摘出手術をして来ましたが、そのような症例を一度も見たことがないからです。
誰かがそれを体内に埋め込んだとか、ETがそれをやったという症例は。

◎ George : なるほど。
貴方は、それが政府によって行われているとは思わないですか。
人々を追跡する為とか……

★ Emery : もちろん。

◎ George : ……可能性として。

★ Emery : それは、確実にできますよ。
彼らには、それのもっと進んだテクノロジーがあるんですけれどね。

傷跡が違うんですよ。
体に、原因不明のとても奇妙な傷跡を見つけたら……

◎ George : はい。

★ Emery : ……植えつけられたということです。

◎ George : ミミズ腫れみたいなやつじゃないですか?

★ Emery : ミミズ腫れになるというよりは、実際の傷跡です。
それか、アザのような……決まった形の傷跡になるんですよ。

インプラントされた人は。
ただ歩いているだけで、植えつけられます。

◎ George : 本当に?

★ Emery : 驚きますよ。

◎ George : すれ違いざまに?

★ Emery : ただ、すれ違いざまに。
全く気づきませんよ。

◎ George : ぶつかった隙に?

★ Emery : ちょっとぶつかったくらいです。
それが、たった6ヶ月前に、私自身と私の仲間に起きたことです。

そして、デンバー空港で、私はインプラント汚染されてしまったんです。

◎ George : その場で、体調が悪くなりましたか?

★ Emery : 具合は悪くなりませんでしたが、かなり深刻な予防策を講じて、特別な医師に、これを体内に出すのを手伝ってもらいました。

◎ George : 彼らは、どうやって植え込んだのですか?

★ Emery : 私にぶつかって来たんです。
スウェット姿の3人の男が、私にぶつかって来ました。

◎ George : 3回ぶつかって来た?

★ Emery : ええ、そう。
3人別々に。

◎ George : 何と!

★ Emery : 最初の2回は、失敗したんだと思います。
でも、私は何とも思いませんでした。
何故なら、本当に混み合っていたので。

◎ George : 空港で?

★ Emery : ええ。
私はTシャツ姿でいて、友人に言われるまで気づきませんでした。
「おい、ヘンなアザができてるぞ。丸の真ん中に点の形の……」

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◎ George : ウデかどこかに?

★ Emery : ……点の周りに、点が10個あるのか?」と。
ええ、その写真がありますよ。

◎ George : オーケー。

★ Emery : その写真で、この接種跡が見れます。
私は、それが何だか知っていたんですよ。

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だから、私は「あっ、やられた」と思って。

◎ George : 打たれたのを感じましたか?

★ Emery : いいえ。
感じませんでした。

一瞬のことだったので……それに、とても小さな機器で行われるんです。
傷跡は、10セント硬貨ほどのサイズで……

◎ George : どんな意図があって、これが行われたんでしょう、エメリー?

★ Emery : ただ、追跡する為だったと思います。
何故なら、私は最近、オフグリッドな所(※電気通信網がないような所)によく行くので。
そして、携帯電話も持って行かないんです。

◎ George : あー、なるほど。

★ Emery : それが、彼らを神経質にさせたようです。
私を殺そうとしていたとかではないと思います。

でも、注入されていました……ナノマイト(微小マシン)が検出されたんです。
だから、私は、私達の持つ少し特殊なデトックス・プログラム(解毒処置)を受けなければいけませんでした。

それで、48時間以内に問題は全て片づきました。

◎ George : 彼らは、貴方の家の玄関先に現れた。
空港にも現れて、貴方を脅かした。

それなのに、何故、彼らは貴方に内通者として話すことを許し続けているのですか?

★ Emery : 私はこれまでに、他の人がリークしたことがないような、際(きわ)どいことは何も言っていないからです。
一般の人は知らない情報だったとしても。

彼らは私が、ETの話をしたり、地下施設の話をしていることについては、あまり気にかけていません。
彼らが怒るのは、私が更に話を前に進めた時です。

それは、彼らの予定していた適時より前に、私が未来のテクノロジーの話をする時です。
そして、私には、彼らの気持ちも少しだけ理解できるんです。
何故なら、これらのテクノロジーの多くが、使いようによっては、人類に危険をもたらす可能性もあるからです。

だから、私達は、慎重にならなければいけません。
それでも、私は「そのこと」について人々に啓蒙していきたいと思っています。

そうです、既に私達には「答え」はあるんですよ。

いいですか?
彼らは、それをゆっくり時間をかけて世に出そうとしているんです。

彼らは今直ぐに、iPhone20を世に出したくはないんですよ。
彼らはゆっくりと、病気の治療法や、様々な機器や、情報を公開していきたいと思っているんです。

でも、こうして私が、去年の11月に名乗り出て以来、既に15~20の新たな機器が世に出て来たんですよ。
私がそれについての情報を、ちょこっと口にしただけで。
そして、今や、これらの知的財産権を持つ企業達は、こぞって製品を世に出そうとしていますよ。

だから、彼らはこういった番組をチェックしているということです。
私の喋っていることも、聞いているんですよ。

それに彼らも、ある意味ウンザリしているんですよ。
何故なら、彼らも上からの圧力で、あれは出すな、これは出すなと言われて来たからです。

しかし、私のような人間が出て来て、それについて話し始めたら、彼らとしても動き出さない訳にはいかないんです。
彼らに残された選択肢は、それをお金に変えるか、完全に葬り去るかです。

それなら、少しでもお金にした方が良い、ということで公表するんです……「ええ、まあ、これについて彼の言ったことは……少しだけ本当です。この科学的な仕組みに関してね。」といった感じに。
だから、彼らは憤慨していますよ。

怒りの矛先は、私に向いています。
だから、本当に彼らにとっては、ETの話などより、そちらの方が問題なのです。

大衆が、ETの存在を信じようが信じまいが、彼らは気にしていません。
ETの話なんて、お金になりませんからね。

◎ George : 彼らは、地球上の自分の財布に影響する問題にだけ、関心があるんですね。

★ Emery : そういうこと。

◎ George : 何が、貴方の原動力となっているんです?

エメリー。
偽情報について、世間に暴露しようとする。

★ Emery : まあ、私を駆り立てているものは、表に出さなくてはならないテクノロジーの開発に、私が関わっているという事実ですね。
そして、彼らは偽情報を用いてそれを抑圧しているからです。

彼らには、まだこのテクノロジーは実現できないという嘘を言いながら。
「おー、私達にはまだこれは無理です。それは不可能です。スミス?……何を彼が話しているって?ゼロ点エネルギー装置?そんなのまだまだ実現できませんよ」と。

でも、そんなことないんです。
私達は、それよりもっとずっと進歩しているんですよ。

そして、私は真実を知っている以上、それを暴露したいんです。
これらのテクノロジーが表に出れば、地球を綺麗にすることができて、世界の疫病や飢餓をなくすことができて、綺麗な飲み水を世界中に行き渡らせることができるということを。

ただ、飲む水にすら困っている人々がいるんですよ。
何てことだ。

だから、こういったことが私の原動力となって、ここへ来て貴方の隣に座り、世界に教えさせているんです。
だって、世間でこれができる科学者は、私だけではないですからね。

世の中には、何万人もの驚くほど聡明な人々がいて、私の所にも吃驚(びっくり)するような素晴らしい発明を見せに来る人々がいるんです。
でも、それと同時に、彼らはとても……世間に名乗り出ることを恐れているんです。

その気持は、私もよく分かります。

◎ George : ガッツが要りますよね。

★ Emery : だから、私がやりますよ、と。
私が、貴方の為に話します。

人前に出ますよ。
どうせ、私はもう知られているのだし。

私がここへ出て来て、貴方方の代弁者になりますよ。
そして、貴方方はやらなくてもいいですよ。
もし、まだ気持ちの整理がつかないのなら、ということなんです。

そして、最近になって……数人の科学者が名乗り出て来てくれて、更に何人かの内通者も名乗り出て、私や貴方と話す為に、ご家族のケアなどの準備を進めてくれています。
だから、私達がここでこうやって話していることが、人々に影響を与えているんです。
何故なら、それで晴天白日の下に曝(さら)されるからです。

それによって、こういった科学者達も少しだけ安心して口を開けるようになるんです。
そして、ほら、私もまだここにいますよ。

だから、一緒にやりましょう。
一緒に、真実を表に出しましょうよ。

◎ George : 貴方は、愛国者であると思います。

★ Emery : ええ、ありがとう。

◎ George : 私は数ヶ月前、あるイベントに出席していました。

あるカップルが私に話しかけて来て、こう言いました。
「エメリー・スミスについて、どう思いますか?」

そして、私は既にGaiaの番組『Beyond Belief』で、貴方にインタビューしていました。

だから、私は言いました。
「彼は、本物だと思いますよ。彼には、ほとんどの人間にはないガッツがある。彼は、命がけでやってますからね。いつ殺されてもおかしくないのに。」

でも、貴方を止めるものは、何もないんですよね?

★ Emery : 彼らは、私から全てを奪いましたよ。
ジョージ。
全てです。

私は銃で撃たれ、刺され、拷問を受け、誘拐もされました。
つまり、私に逃げ場はないんです。

彼らは、それを知っています。
だから、私はここにいます。

そして、私の可能な限り、進み続けているんです。
そして、貴方の持つ視聴者、Gaiaの持つ視聴者、その他の私を応援してくれている人々のおかげで、私は進み続けようと思えるんです。

そして、私には、もう失うものは何もありません。
何も、持っていないんです。

だから、私はここに、まだ恐れを抱いている人々を代弁する為にいます。
私には、もう恐れがないからです。
そして、私は前進し続けますよ。

◎ George : ご存知の通り、エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」は、ゲスト司会者や新たな内通者と共に放送を続けます。
これからも、皆さんにとても重要なお話をお伝えしていくつもりです。

番組のレギュラーとして、貴方が世間に伝えたい情報は、まだありますか?

★ Emery : まだまだ、たくさんありますよ。
だから、ここに来て、私の経験をお話できたり、これから世に出ていくものについて、お話できることが嬉しいですよ。

◎ George : 貴方は英雄だ。
友よ。
全くヒーローだ。

★ Emery : ありがとう。

◎ George : 我々は、ここGaiaで真実を明らかにすることに専心します。
もし、貴方がこれらの秘密プロジェクトの関係者で、真実を話す用意がある時は、どうか我々の内密のEメールを通じてご連絡下さい。

私はジョージ・ノーリー。
「コズミック・ディスクロージャー」、今回のエピソードもご覧頂き有難う。

そして、また見て下さいね。
本当に、まだまだこれからです。

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