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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★一なるものの法則 セッション 1~5★ ☆。・:*:・゚`★

May 29, 2018

★ラー : 私はラーである。

私は前に、この道具を通じて語ったことはない。
我々は、彼女が精密に周波数を合わせるまで待たねばならなかった。
というのは、我々は非常に狭い領域のバイブレーションを送信するからである。

我々は、我が無限なる創造者の愛と光の内に、貴方方に挨拶する。
我々は、貴方方のグループを観察して来た。
我々は、貴方方のグループにより召喚されたのである。

というのは、貴方方は、より強力に進行するチャネリングの多様な経験を必要としているからである。
或いは、貴方方が言うところの、貴方方の肉体、精神、及びスピリットという幻の様相を研究するシステムへの、進化したアプローチの仕方を必要としているからである。

これらは、貴方方が真理の探求と呼んでいるものである。
我々は、貴方方に永遠に変わることのないこの情報に関する、幾分異なった視点を提供しようと思う。

無限なる創造者に奉仕する惑星同盟は、唯一の重要な声明を保持している。
その声明というのは、我が友よ、知っての通り、”全ての事象、全ての生命、全ての創造は一つの始原的思考の一部である。”というものである。

我々は、もしも、可能であるならば、各々のチャンネルを鍛錬するであろう。
我々の信号の受信は、初歩的、乃至(ないし)中程度の作業をなす他のチャネラーに開かれた、より領域の広いバイブレーションの受信よりも幾分熟練を要するのである。

暫(しば)しの間、我々に思考について考察させて頂きたい。
思考とは何か?

我が友よ。
思考するとは、何か?

“今日”というものを考えてみるがよい。

貴方方は、“今日”を如何に思考するのか?
“今日”という始原的思考を形成する思考の部分は、どのようなものか?
一体、貴方方の思考の如何ほどに、”創造“が住まっていたか?
”愛“はその中に住まっていたか?
”奉仕“は何の見返りも求めずに、その中に住まっていたか?

貴方方は、物質的宇宙の一部ではない。
貴方方は、思考の一部なのである。

貴方方は、物質のないダンスルームで踊っているのである。
貴方方は、”思考”を踊っているのである。

貴方方は幾分常軌を逸した様相を以て、肉体を、精神を、そして、スピリットを動かしている。
というのは、貴方方は自分自身が始原的思考の一部であるということを、完全には把握していないからである。

この当時、我々はドンとして知られる道具に送信しようとしていたのである。
私はラーである。

私はラーである。
私は再び、この道具と共にある。

我々は、コンタクトを開始しようとしている。
しかし、このチャンネルに特有なある種の精神的緊張と動揺を透過することに、困難を感じている。
それ故、我々は送信されようとしているバイブレーションのタイプについて述べようと思う。

この道具は、我々が狭いが緊張の強い領域である頭頂より、僅(わず)かに後の角度からエネルギーフィールドに入ろうとするのを感知するであろう。
我々は送信に関する制限の故に、如何なる調整をも施すことができないのである。

それ故、もし、この道具がこの特異な効果を感知することができないのであれば、彼は我々の思考が、彼の元に到来する通りに話し出すことであろう。
我々は再び、このコンタクトを試みようと思う。

私はラーである。
この道具は、我々のコンタクトに抵抗している。

とはいえ、我々は彼女に満足していることを証言する。
何故なら、ドンとして知られている存在とのコンタクトは、当時はこの道具としては好ましくなかったのである。
そこで我々は、レオナルドとして知られる存在に向かうだろう。

再び我々は、この道具に注意しておく。
このコンタクトは狭い周波数領域でのコミュニケーションであり、オーラに侵入するバイブレーションとして感知される。

我々は、今、このコンタクトを送信するだろう。
私はラーである。

私はラーである。
我々は貴方方に再度、我が無限なる創造者の愛と光の内に挨拶する。

我々は貴方方に、我々と共に忍耐することを求める。
というのは、我々は受信することが困難なチャンネルなのである。

とはいえ、我々は恐らく、貴方方の理解にあるいくらかの範囲拡大をもたらす可能性がある。
この当時、我々は、この部屋の存在が請願するに潜在的な有用性を感じる如何なる主題や質問に対しても、話そうとすることに喜びを感じていた。

◎ 質問者 : 貴方は特別な目的を持った同盟のメンバーのように思えます。
これは本当ですか?

もし、そうであるならば、貴方の目的は何ですか?

★ラー : 私はラーである。
我々は貴方方と、今、交信している。

我々にも、我々の居場所がある。
我々の居場所は、一なるものの愛でも、一なるものの光でもない。
我々の居場所は一なるものの法である。

我々のバイブレーションの内では、二元的対立は克服され調和している。
複雑さは解消され、単純化されている。
逆説は、解決を見ている。

我々は、一なるものである。
それが我々の性質であり、目的である。

我々は貴方方の惑星においては、古き者である。
貴方方に一なるものの、統合の、単一の法則を伝えることにおいて、様々な程度で成功を収めることにより奉仕して来たのである。

我々は、貴方方の惑星を歩んで来た。
我々は、貴方方の顔を見て来た。

多くの同盟の構成員は、このようではなかった。
我々は、それが有効ではないと分かった。

とはいえ、我々は一なるものの法則に対して与えられている歪(ゆが)みと、権力を拭い去る権能に留まる強い責任を感じたのである。
我々は、このことを続けるであろう。

貴方方の輪廻が、適切に終わりを告げるまで。
今世で終わらなければ、来世にて終わらせるようにしよう。

我々は、時間の一部ではない。
それ故、我々は貴方方のいつ如何なる時においても、貴方方と共にいることができる。

我が兄弟よ、我々の目的から導き出された情報を十分に受け取ったか?

◎ 質問者 : はい。
ありがとうございました。

★ラー : 我々は、貴方方のバイブレーションを高く評価する。
他に質問はあるか?

◎ 質問者 : 私達は、”ラー”という名前がエジプトに関係したものだと聞き及んでいます。
貴方は、そのラーと何らかの関係があるのですか?

★ラー : 私はラーである。
左様である。
説明してよいか?

◎ 質問者 : お願いします。

★ラー : 貴方方は、何を理解していないのか?

◎ 質問者 : 貴方のエジプトでの役割について、もう少し詳しく教えていただけますか?

★ラー : 私はラーである。
ラーのバイブレーションの本性は、我々の本性である。

我々は、集合として在る。
貴方方の言葉を借りれば、貴方方の惑星上の種族、貴方方の言うエジプト人とコンタクトしていた社会記憶複合体なのである。

南米で同じ時期に、我々と同じ密度からの他の者達がコンタクトをなしていた。
南米における質問者、所謂(いわゆる)”失われた都市”は、一なるものの法則に対して貢献しようとした彼らの試みであった。

我々は一なるものの法則を聞き、理解し、その命令の下にある者に語ったのである。
とはいえ、その時代の司祭と人民は程なく我々のメッセージを歪(ゆが)め、我々が言うところの憐れみ、その性質から統一とは如何なるものかを告げ知らせる憐れみを、そのメッセージから奪い去ったのである。
憐れみは全てを包み込むが故、憐れみは何ものも嫌うことができないのである。

我々が、もはや一なるものの法則を述べ伝える適切なチャンネルを保持することができなくなった時、我々は我々がかつて住まうことを許していた今や、偽善的となった存在から離脱したのである。
他の神話、言うなれば他の理解は、二元性と、貴方方のバイブレーション複合体とより多く関係していたが、それらはまたもやそのような憐れみに満ちた特異な社会複合体を乗っ取ったのである。

十分な情報が伝わったか?
或いは、更に話した方がよろしいか?

◎ 質問者 : (質問内容聞き取り不能)

★ラー : 他に質問があるか?

◎ 質問者 : (◎ 質問者 : が発言を録音できないほど離れて座っていたので、質問内容は録音されていなかった。)

★ラー : 私はラーである。
もし、貴方が望むなら、宇宙は無限であると見做すがよい。

このことはまだ証明されていないか、論駁(ろんばく)されていない。
しかし、我々は、貴方方自身に終わりがないことを保証できる。

貴方方が理解しているところの、所謂(いわゆる)、探求の旅、或いは創造の理解には終わりというものがないのである。
それは無限なるものであり、限りある概念の数ある集積では有り得ない。

無限を理解する為には、無限を統一性として見極め定義しなければならない。
さもなければ、この言葉は如何なる指示も意味も持ち得ない。

無限なる創造者の内にのみ、統一性があるのである。
貴方方は、統一性の単純な実例を見て来た。

貴方方は、太陽光からあらゆる色彩光が現れるプリズム現象を見て来た。
これこそが、統一性の最も単純な実例である。

真実のうちに、正邪はないのである。
将来に亘(わた)って、二元性というものはないのである。

貴方方が言うように、精神/肉体/スピリット複合体を通じた貴方方のダンスのある時点においては、二元的理解に甘んじるものなのである。
その時点では、あらゆる方面で統一的理解を歪(ゆが)め、二元的理解によって自らを慰めているのである。
この歪曲(わいきょく)は、あらゆるケースで不必要なのである。

統一性を歪めて理解するということは、あらゆるものを結びつける完全なる思考の統一性を理解する為の代替として、貴方方各々が選択したものなのである。
貴方方は、様々な生命体と事象の類似性を語ってはいない。
貴方方にとっては各々別の事象、各々別の生命体、各々別の感情、各々別の出来事、各々別の状況なのである。

貴方方は、統一性である。
貴方方は、無限である。
貴方方は、愛/光であり、光/愛である。

そうなのだ。
これが、一なるものの法則なのである。

この法則を、より詳細に語って進ぜようか?

◎ 質問者 : (質問内容聞き取り不能。)

★ラー : 今、ここで他に質問があるか?

◎ 質問者 : 来るべき惑星の変化について、語っていただけますか?

★ラー : 私はラーである。
我々が語る前に、この道具が再び深い単一性、或いは一方向性にある適切な状態に達するまで待つのがよいだろう。

変化は、非常に些細(ささい)なものである。
我々は、収穫をもたらす状態にあるとは見做していない。

◎ 質問者 : もう一つ質問があります。

個人の理解を加速化することによって、他の存在の理解力を加速化することは可能ですか?
言葉を換えるならば、もし、個人が触媒として働こうと努力することによって、彼自身に働きかけること以外は一切せずに、惑星意識の覚醒を増大させることは可能ですか?

★ラー : 私はラーである。
貴方の質問に、二つの回答をしよう。
それは、両方とも等しく重要である。

我々は貴方方が一個人として投影する歪(ゆが)みと、貴方方が他者として投影する歪(ゆが)みとの間に、分離が存在すると見做さない。

最初に、我々には、貴方方と他者との間の区別が見えないことを、貴方方は理解しなければならない。
それ故、貴方方が学ぶということは、他者に教えるということと同じなのである。
但し、貴方方が自分、乃至(ないし)他者に益のない、或いは不善な行いをなした場合において、貴方方が学んだことについてはこの様にはならない。

この理解という現象を、貴方方の精神/肉体/スピリット複合体は熟考すべきである。
というのは、この複合体での経験において、一つの役割を演じているのが歪(ゆが)みなのである。

我々の回答の第二部に移るに当たって、我々はそれにも関わらず、理解が限られていることを言明させていただきたい。

集合/個別意識は、他の精神/肉体/スピリット複合体の歪(ゆが)みと、理解を分かち合う状態である。
それは個人的な、或いは集合的な精神/肉体/スピリット複合体の内にある。

その状態にあるからこそ、我々はこうして貴方方と話しているのである。
我々の歪(ゆが)みと、貴方方の歪(ゆが)みとの両方を受容しているのである。
貴方方に創造の法則を、とりわけ、一なるものの法則を告げ知らせたいが故に、そうしているのである。

我々は、貴方方のうち多くの者を利用することができない。
このことを、交信条件や哲学のタイプの問題であるかのように安易に理解しないでもらいたい。
とはいえ、我々という存在は、希望に満ちているとはいえ、教えを試みることの必要性と絶望との狭間にある痛切なる一例なのである。

このグループの構成員各々(おのおの)は、この一なるものの法則に関する情報を用い、噛み砕き、多様化させてこの道具に、精神/肉体/スピリット複合体のチャンネルへと歪(ゆが)みなく送り届ける為に奮闘努力している。
貴方方が、自分自身の光をシェアすることによって極(ごく)少数の者を啓蒙することは、貴方方の可能な限りの最大限の努力を捧げる十分な理由を遥かに越えたものなのである。

一人に奉仕するということは、全ての者に奉仕することになるのである。
それ故に、我々は質問への回答をこのように提供しよう。

実際に行う価値のある、唯一の活動。
それは、学び/教え、或いは教え/学ぶことなのである。

根源的思想を示す助けとなるものは、貴方方という存在以外の何ものでもない。
貴方方という歪(ゆが)みは、予期せざる、言葉にできない、神秘を纏(まと)った存在から到来した者であり数多いのである。
それ故、貴方方独自の方法で識別し考えを組み立てようとすることは、非常に素晴らしい為(な)すべき努力である。

貴方方が教育という過程の中で、貴方方という人々の間にある可能な限り多くの集合的精神/肉体/スピリット複合体を通じてそれを行うことは、非常に素晴らしいことなのである。
我々はこれ以上、奉仕したいという願いを抱く、貴方方の勇気を讃える言葉を持ち得ない。

この主題に関して、我々が更に語る余地はあろうか?

◎ 質問者 : 交信してよろしいでしょうか?
将来、私達は貴方を召喚することが可能でしょうか?

★ラー : 私はラーである。
我々のこの道具との接続状態は、彼女の最近のトランス状態の経験の故に良好である。
彼女は貴方方の言う将来において、我々の思考と交信することが可能となるであろう。

とはいえ、我々は暫(しばら)くの間は、チャネリングの障害に注意するよう忠告しておく。
そして、この道具を支援する為の、適切な手続きを一定程度踏むよう忠告しておく。
というのは、この道具は、(訳者補足:チャネリング終了後に)自身が、この時間/空間での人生経験を積む為に選択した精神/肉体/スピリット複合体に再侵入しなければならないからである。

貴方方は、どのようにこの道具を管理するかご存知か?

◎ 質問者 : いいえ。
そのことについて、説明していただけますか?

★ラー : 我々は先ず、最初に短い沈黙の期間を置くように提案する。
その後、この道具の音の波動複合体、即ち、貴方方の密度の世界で名前と呼ぶところのものを復唱するのである。

この道具から応答がもたらされるまで、これを繰り返すのだ。
そして、この道具の首の辺りに少しの間手を添えるのだ。

このことによって、この道具は、現時点では、この特異なフィールドでは十分ではない根源的要素を再充填することができるのだ。
そして、最終的には、臨席した全員の愛が込められた水を与えるのである。

このことが、この存在を復帰させるであろう。
というのも、彼女という歪(ゆが)みは、愛の波動とエネルギーチャージされた水に対して強い感受性があり、この行為が快適さをもたらすからである。

理解したか?

◎ 質問者 : 完全には理解できていません。

★ラー : 私はラーである。
我々は貴方方の精神を調査して、”アルラック/Alrac”という波動を見出した。
それは貴方方からの波動であり、貴方方が愛と呼んでいるものを最大限に含んでいる。

他の者達は、この存在を”カーラ”と呼んでいるのであろう。

水へのエネルギーチャージは、出席者がその手をグラスの上に翳(かざ)して、その中の水に愛のパワーが入っていくことを視覚化することによってなされる。
この行為は、水という非常に効果的な媒体を、これらの愛の波動でチャージするだろう。

その時、この道具は全くもって疲れ果てている。
とはいえ、彼女のハートは、我々に対して開かれ続けようとし、チャンネルとして有用であろうとし続けている。
この故に、我々は貴方方が言うところの疲労に陥っているこの歪(ゆが)みを、どのように回復させるかを説明する為に、この時間/空間を費やしているのである。

彼女が自分の名前に応答するまでは、この環境下での如何なる接触も避けねばならない。
私はこの道具を、彼女の物理的エネルギーの限界以上に連れて行くことを望まない。

その成長は、低い状態に止まっている。
それ故、私はこの道具を去らねばならない。

私は、貴方方に統合の栄光と平安を遺そう。
平和のうちに前進せよ。

一なる創造者の御力のうちにあって、喜ぶがよい。
私はラーである。

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