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☆★☆ バシャールからのメッセージ ★アドベンチャー/ワクワクを追いかけない時/月の満ち欠けのように/森の精霊達/人生のスタイル/本当の理解とは★ ..。o○☆*゚¨゚゚

January 8, 2018

新しい地球のスターシード達へ

【 アドベンチャー 】

私達がどんなことをしたって誰もが体験する体験、それは肉体の死です。
五感で察知できないエネルギーをスルーして来た物質界に住む私達にとって、愛する人の死はとても辛い体験です。

今までのように一緒に笑い合うこともありませんし、食卓を囲んで一緒に食事を楽しむこともできません。
しかし、実際には隣町に引っ越してしまうことと然程(さほど)違いはないのだと、バシャールは話しているのです。

物質界に住む私達は、特に未来の行方を心配してしまいがちです。
できれば、安心に安全で進みたいと考えます。
もしも、可能であれば、まだ来ぬ人生を予(あらかじ)め設定しておきたいとさえ願います。

しかし、バシャールはこう話しています。

事前に線路を引いてしまう人生は、非常に退屈です。
既に何が起こるか分かる人生を生きたいとは、誰も思ってやって来てはいないのです。

非物質界の人生では、ハイヤーマインドの視点を手に入れ、100%ピュアでポジティブな存在になります。
つまり、一度非物質界の住人になると、直ぐさま物質界でのアドベンチャーを体験したくなるのです。

予測不可能な場で意外性の飛んだ面白い出来事を、生で体験してみたいと考えます。

現在、物質界に住むほとんどの人達は、2度とこの世界に戻りたくない!と感じる人が多いかも知れません。
しかし、恐らくほぼ一人残らず、また地上のコントラストを体験しに訪れることになるでしょうと、バシャールは話しています。

【 ワクワクを追いかけない時 】

ワクワクを追いかけないこととは、ありのままの貴方になることを、最初から断念してしまうことを意味しています。
つまり、貴方がなり得る『最高の自分』を、自らの手で断ち切っていることを意味しています。

ワクワクを追いかけないということは、今ここの『進化エネルギー』を掴んでいないことを意味しています。
過去と未来のエネルギーに囚われ、今ここが、お留守状態です。

この状態の貴方をバシャールは、ゾンビ状態と呼んでいます。
生きながら心が死んでいる状態ですが、このゾンビは他人を食べるのではなくて、自分を生きながら喰らいます。

自分を生きながら消化してゆくので、ありのままの自分がどんどん縮小されてゆくという訳なのです。
そして、終(つい)に、自分がどこにあるのかが分からなくなってゆくという訳なのです。

ゾンビ状態の人達が唯一生きれる瞬間、それは夢の世界です。
この世界で子供のように自由に、そして、ワクワクで忙しく動き回ります。

しかし、一度目が醒(さ)めると、輝きを放っていた光は消え去り、また同じルティーンを機械的にこなしていく生活をしてゆきます。

【 月の満ち欠けのように 】

昨日まではエネルギーが充満していると思ったら、今朝はエネルギーが下がり気味に感じたりと、今まで効率よく仕事ができたのに、最近ちょっと集中力がないなんてことは、誰でも体験したことがあるでしょう。
何故ならば、私達には、月の満ち欠けのようなエネルギーの極面を持っているからです。

でも、これは極(ごく)自然な人間のサイクルなので、気にする必要は全くありませんとバシャールは話しています。
それよりも、エネルギーの自然なサイクルを活用する方法を編み出してみると良いでしょうと、バシャールは話しています。

例えば、満月になると、何だかソワソワしてワクワク感も誕生し、エネルギーが上がる感じがするとします。
満月の時にアイデアやインスピレーションをもらって、新月に内観でエネルギー掃除に当てたり、または満月時に一気に仕事を片づけて、新月の時に休憩をとったりと、自分の体のバイオリズムと月の満ち欠けに関連性を持たせてみるのも良いでしょう。

例えば、必ず夜中の3時に目が醒(さ)めるとします。
この時に、たくさんの高質な情報がダウンロードされているので、その時に瞑想をして静かにダウンロードを受け止める時間に当てたり、逆に朝10時に必ずエネルギーの疲れが出るので、この時間帯にちょっと昼寝を試みる。

こんな感じで、体のバイオリズムを掴んで行動すると、より効率よく動けるようになります。
行動に移すタイミングは貴方の直感がしっかりと認識していますので、もっとリラックスして、今ここのエネルギーを楽しんでゆきましょう!

【 森の精霊達 】

ビッグフッドやイエティ、サスクワッチの目撃談は、いくらでも存在しています。
しかし、実在が確認されたことは、今まで一度もありません。

それもそのはずで、彼らは次元を行ったり来たりすることができるので、人の目に触れることが中々ありません。
また彼らはテレパシーで会話することができますので、仲間同士の情報交換も、水面下で行うことができます。
ですから、人間に見つかって捕獲されることもありませんし、もし、捕獲されたとしても次元移動で逃げ果せることができるのです。

ビッグフッドは、小さなティピー(ネイティブ・アメリカンの三角のテント)を造って生活しています。
強風や嵐で飛び散った枝を集めて三角に組み、それを住居として活用しています。

彼らの生態はほとんど知られていませんが、とても温厚で、森に住む他の精霊達と共に行動を取ることが多いのだと、バシャールは話しています。
また精霊達も次元移動ができるので、ヒトの目に触れることが中々ありません。

更に彼らはシェープシフト、姿をくらます能力があるので、直ぐ異なる存在になりすまことができるのです。
ですから、彼らを追跡することはほぼできません。

ビッグフッドや精霊達は、私達人間を認識していますし、私達の生態や在り方も認識しているのです。
ですから、それぞれの心の中にある戦争や紛争のエネルギー、つまり、干渉や偏見のエネルギーの浄化されるタイミングで、彼らとの交流が開始されてゆくようになるでしょう。

【 人生のスタイル 】

私達の世界は、統合する世界と分離する世界の、二つのタイプの世界に分離中です。
それぞれの世界は、お互い真逆に向かって進んでいます。

ここで理解して欲しいことは、たとえ、分離の世界に進んでいたとしても、だからと言って、人間の退化を経験している訳でも、進化スピードに乗り遅れている訳でも、失敗している訳でもないという点です。
何(いず)れ、彼らも覚醒の道に進むことになりますが、今ここのタイミングを選んでいないだけなのです。
他に重要な目的を持っているかも知れませんし、覚醒の道に囚われない人生を歩む選択をしています。

統合する世界では、心をベースにした世界を形成してゆきますので、自分軸で動く世界となります。
これを旅のスタイルで捉えて説明すると、限りなくバックパッカーのような感じです。
自分の心を地図とし、感情コンパスを使って心が指し示す道を進んでゆく、限りなく自分構築型の人生となります。

一方、分離する世界では、今までと変わらない世界を体験してゆくことになりますので、一般的や平均的といった線路に沿って進んで行くことになります。
ありのままの貴方のエネルギーは、どんどん縮小されてゆき、終(つい)に、貴方のありのままの波動が点のように小さくなってゆきます。

これを旅のスタイルで捉えて説明すると、ツアー型の人生となります。
自分で構築するよりも用意されている道順を、皆と同じスタイルで追う人生となります。

どのスタイルの人生を生きたいのか、それは100%貴方が決めることです。
誰の指示でもない、貴方の心が決めてゆきます。

【 本当の理解とは 】

バシャールの理解するという意味は、頭で理解する頭でっかちなさまを意味しているのではありません。
それよりも、自然な反応として飛び出せるほど、骨の髄まで浸透する認識を意味しています。

私達の教育システムは、ちょうど頭でっかちな教育方法を導入しています。
机にかじりついて、右から左へとデーターを詰め込んでゆく方法ですが、体験を通さない限りコアなる部分のメッセージを受け取って浸透させてゆくことができません。

後(のち)にの人生で、あの時のこれはこういうことだったのかという発見が起こった時に、初めて理解することができます。

ですから、例えば、バシャールの教えに耳を傾けていても行動に取り入れない、自分の人生に応用しない、それではただのコンセプトにしかなりません。
ただのコンセプトにしかならないということは、憧れの眼差しで遠巻きに光を見ているような、しかし、自分に当て嵌(は)めて考えていないので、ある意味御花畑のアイデアとして捉えています。

バシャールの高い教えは、コンセプトでも面白いアイデアでもありません。
実際に活用できる、有効なツールなのです。

ですから、このツールを活用するのも、面白いお話で終わらせるのも、貴方次第なのです。

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