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☆★☆ コブラインタビュー ★ロブ・ポッターのコブラインタビュー 8/20★ ☆、。・:*:・゚`★

August 20, 2017

◎ Rob : では、皆さん、今回の Victory of the Light ラジオショーのゲストは、コブラです。

コブラ、Victory of the Light にようこそ。
またお越し頂けて、光栄です。

★ Cobra : 瞑想直前にインタビューを受けることができて、非常に嬉しいです。

◎ Rob : ええ、皆さん、瞑想は二日後です。
そこで、質問があります。

このインタビューが公開されるのは、瞑想の後になると思います。
私はボリビアで瞑想を行いますし、他の皆さんもそれぞれの場所でされるでしょう。

たくさんの方が、日食地点まで移動されるようです。
そして、もちろん、たくさんのPFCメンバーやコーリー・グッドのフォロワーが、シャスタ山に登って瞑想に備えています。

この瞑想が成功したらどんなことが期待できるか、教えていただけますか?

★ Cobra : そうですね。

これは、答えないように指示されている質問です。
何故なら、たくさんの可能性があるからで、瞑想前に多くを伝え過ぎると、事態の成り行きに影響を与えかねません。

そして、それはもちろん、闇の勢力が防ぎたいと思っていることも含まれています。
ですから、瞑想が終わったら、必ず良いニュースをお伝えできるとだけお話ししておきましょう。
それは、保証できます。

そして、どの程度、それからどのような良いニュースになるのかは、クリティカルマスに達することができるかどうかによります。
そして、宇宙の要因も関係しています。

◎ Rob : なるほど。
分かりました。

このインタビューの公開は瞑想後ですが、貴方からの情報を楽しみにしておきます。

ちょっと興味があるのですが、光の勢力やこの瞑想、この特別瞑想がなかったら、皆既日食は通常どんな影響があるのですか?
歴史的、宇宙的に地球にはどういう影響があるのでしょう?

★ Cobra : 日食は、普通は決意の瞬間、暴露の瞬間です。

ですから、この瞬間を利用して自由意志で決定する人々は、何をするにせよその力を高め、そうでない人々は、内側にあるものに揺り動かされることになります。
何故なら、全てが明るみになるからです。

日食のエネルギーは、非常に強力です。

そして、特に日食の通過地点に居る人にとっては、非常に強力な体験となります。
そして、もし、自分の潜在意識に対処できれば、高揚感を覚える体験となりえます。

それができなければ、これは少し厳しいものになるかも知れません。
ですから、どちらにしても、日食は常にターニングポイントなのです。

◎ Rob : なるほど、非常に興味深い話ですね。
ありがとうございます。

では、これまで公に質問したことはなかったのですが、TheLion’s Path という本はご存知ですよね?
私は、この本をよく知っています。

出版されたのは、70年代終わりか80年代初頭だったと思いますが、そうでしたか?

★ Cobra : そうですね。
その頃だったと思います。

◎ Rob : まあ、どちらにせよ皆さん、この「TheLion’s Path」という本は、もちろん色々なエネルギーの……時点というか、絶好の機会、若しくはポータルが、色々な時期やある天文学的な条件の時に到来するということが書かれています。

この本では松果腺が実際にどうやって変化するかについても、書かれています。
最近では Lion’s Gate Portal があって、そう呼んでいる人も居ましたね。

コブラ、この本について、それから最近のライオンズパス時に起きた月食やこの本全般について、それからこの月食の通過に伴って、最近増幅しているシリウスとの関係について、コメントいただけますか?

★ Cobra : ええ。

実のところ、月食は8月7日に起き、実際に今年のライオンズゲートポータルの一部でした。
そして、実際、この月食の終わりが日食の始まりとなります。

そして、今年は特に、このプロセスが非常に強力です。
何故なら、今年の8月に起こる月食と日食を繋げている時間軸が、非常に強力だからです。

ですから、これから14日間で何が起ころうと、準備が加速されることになります。
そして、シリウス星系から、月食の期間に来ていたシリウスのエネルギーにより、日食時にやって来る、より強烈で強力な銀河のエネルギーへ備えているところなのです。

そして、これは全て偉大なプラン、深遠なプロセスの一部を成しているのです。

◎ Rob : これはまるで……天文学的な配列といってもいいと思いますが、その到来が益々早まっているかのようです。
月食と日食という二つの出来事は、イベントを迎えることができるようライトワーカーが身体を整え、更にポジティブになる大変前向きなチャンスとなっているように思います。

これが、今、起きていることでしょうか?

★ Cobra : 実際のところ、月食から日食の期間は、全てこのプロセスの為にあるのです。
ですから、私達は個人的にも集団的にも、非常に強烈な浄化プロセスを辿ることになり、これが次のステージへ個人としても集団としても備えることになるのです。

実際に私達は、この瞑想期間中、統一意識現象を実現することになります。
そして、非常に高度に進歩した宇宙勢力も、そのことに注目して来ています。

そして、これが個人的にも集団としても、アセンションプロセスを劇的に加速させることになるでしょう。
今の時点でお伝えできるのは、これぐらいです。

◎ Rob : 分かりました。
治療について、いくつか尋ねられている質問があります。

貴方が医師でないことは存じていますが、物理的でない治療と物理的な治療の双方に、高い見識をお持ちです。
それで、この質問をお尋ねしようと思います。

目のレーシック手術についてですが、これは有害ですか?
レーシックを受けるよりも、イベント時に技術が公開されるのを待つべきですか?

★ Cobra : 極端に有害ではありませんが、ある程度は、視力に影響を与えます。

例えば、夜間に星を見る時、手術前と全く同じようには見えないかも知れません。
ですから、極端ではないにしろ、時々は少し悩ましいと感じるぐらいの副作用はあるかも知れないと言えるでしょう。

そして、イベントまで待つか、それとも、今、手術を受けるかは、貴方次第です。
それは、個人個人の選択です。

そして、ここでも、そのような手術を受ける前に、十分に情報を入手することが大事になります。

◎ Rob : 分かりました。

鬱(うつ)病の人達に、自然な改善方法を教えていただけますか?
今のところは、製薬会社に頼っています。

私はいつも、そうですね、日光や自然の中の散歩、呼吸法などを取り入れるよう勧めています。
そして、そうですね、私はクラウンチャクラにチンターマニ石を乗せて、紫色のワンドや、他の貴方がタキオン化したクリスタルでレーザー光を照射し、インヴォケーションや瞑想をするのが好きですね。

ですが、原因不明の抑鬱(よくうつ)の波に苦しんでいる人達に、栄養などのアドバイスをいただけますでしょうか?

★ Cobra : オーケー。
基本的に先ほど仰(おっしゃ)ったものは、全て良いし、役に立つでしょう。

しかし、問題の本質は、感情を抑圧することにあります。
そして、抑圧された感情は、スカラー技術で人工的に維持されています。

ですから、そういった抑圧した感情に取り組み、癒していけば、抑鬱(よくうつ)を取り除けるでしょう。
もちろん、習慣を止(や)めたければ、悪循環を断ち切りたければ、少しの期間違う場所で癒され、そして、元の場所に戻るというのが非常に良いでしょう。

そうすれば、非常に改善するでしょう。

◎ Rob : 素晴らしい提案ですね。

同じように、神経痛、下肢や四肢のような、椎間板に起因する神経痛に対してアドバイスはありませんか?
こういう症状を癒せる栄養サプリメントなど、ありますでしょうか?

★ Cobra : ロシアに、たくさんの脊椎関連の神経痛を、非常に効果的に治療できる医師が居ます。
非常に効果的な、手技医療技術とも言えるもので、本当にそういう痛みを完全に取り除けるのです。

ロシアでは知られていますし、ロシアの東欧同盟に関係する国でも知られています。
しかし、西側諸国では、ほとんど存在しないことになっています。

何故なら、もちろん、ロスチャイルド医療とロックフェラー医療カルテルが人々に利用させたくなかったからです。
ですから、少し調べるか、ロシア人の友人が居れば、その人に尋ねてみれば、彼らなら大抵は知っているでしょう。

◎ Rob : 分かりました。

機会があれば、私にリンクを教えて下さい、それでアップしましょう。
ですが、私も少し調べて見ます。

他にも質問があります。
必ずしも健康についてではないのですが、DNA操作についてです。

さて、DNA操作については、何千年も行われて来たということを理解しています。
そして、もちろん、ゼカリア・シッチンやエニルとエンキについて耳にしていますが、彼らは人類種を生み出したのではありません。

彼らは人類種を操作して、悪影響を与えたのだと思っています。

この操作がどのように行われて来たか、お話いただけますか?
そして、過去3万年間では、どの操作が最も有害であったかについて、箇条書きにして説明していただけますか?

それから、イベント前に自分達で元に戻せるでしょうか?

★ Cobra : 分かりました。

これは、非常に幅広い問題です。
そして、3万年どころか、もっと長期間行われて来たとだけ言っておきましょう。

実のところ、遺伝子操作が始まったのは、闇の勢力がオリオン星系からこの惑星のアトランティスにやって来た、100万年ほど前のことです。
そして、この遺伝子操作は極めて強烈で、多くの人種が行いました。

更に、善良でポジティブな人種も、人類のDNAを修復したいと望み、前向きな気持ちでこのプロセスに加わりました。
ですから、現在人類のDNAは、本当にたくさんの癒しを必要としていて、その多くはイベント後に行われるでしょう。

必要とされる発達した技術が、その時に公開されるからです。

イベント前に起こるとは、思えません。
何故なら、かなり複雑な状況だからです。

◎ Rob : ええ。
ちょっと興味があったのですが、その操作はどうやって行われたのでしょうか。

光の勢力の人々が捉えられて、DNAを変えられ、それで代々の血統まで変わってしまったのでしょうか?
それとも、どうやって影響が与えられているのでしょうか……悪い奴らが人々を誘拐して、操作したのでしょうか?

どうやって、操作が行われたのでしょうか?
個別にか、集団にか。

実際は、どうやって行われているのでしょうか?

★ Cobra : 医療カルテルが、現在、予防接種で行なっているのと似ています。

アトランティスの全ての人に「治療寺院」と呼ばれる場所で、所謂(いわゆる)「治療」を受ける義務がありました。
そして、この場所で、アトランティスの技術を用いたDNA操作が行われていたのです。

そして、人々は、実際にはそこへ行くことを厳密に強制された訳ではないのですが、そこへ行くよう強く勧められていました。
ですから、そこへ行かない人が居れば、その反響があったのです。

そして、アトランティスではある時点で、人口の大部分がそのプロセスを体験していました。

◎ Rob : なるほど。

興味深いですね。
よく分かりました。

それで、かつての予防接種技術について言及されたことがありましたが……例えば、私は今60歳ですが、私が生まれた時の予防接種は……私がもう少し成長して、5歳か6歳の頃、学校に行く頃だったと思いますが……60年代は、予防接種を受けるのに非常に長い列を作っていた記憶があります。

そして、前に話されていたと思うのですが。
これは、時代遅れの技術だと。

それとも光の勢力は、予防接種を無効にするようなことをしたのでしたか?
合っていますか?

★ Cobra : 光の勢力が、予防接種を無効化するのにできることはたくさんあります。
しかし、無効になるのは、イベントの後です。

予防接種技術の別の側面についてですが、予防接種技術を使って、というか悪用してと言った方がいいでしょうが、過去数十年間で、人体にバイオチップを埋め込んで来ました。
そして、ここでも、この惑星のほぼ全ての人がこの影響を受けたのです。

そして、このバイオチップは、既にレジスタンスムーブメントが取り除いています。
ですから、もう人体には存在していません。

◎ Rob : わあ!
それは、素晴らしいニュースですね。

それで物理的なバイオチップは……レジスタンスがバイオチップを持っている全ての人に、レジスタンスの技術を使って実際に消去したか、破壊したのでしょうか。
それとも、取り除いたんでしょうか?

★ Cobra : 彼らはある先進的な技術を使って、バイオチップを取り除きました。

そして、それが……今、私達にこの覚醒が起きている理由の一つです。
何故なら、マトリックスのレイヤーが一つ取り除かれたからです。

そして、人々の目覚めが容易になったのです。

◎ Rob : ええ、大事なことです。

私は幸運なことに、それ以来、予防接種は受けていません。
予防接種が自閉症の原因となることは、分かっています。

今でも、予防接種にはバイオチップが埋め込まれているのですか?

★ Cobra : いいえ、もうそれはありません。

実際にこれが始まったのは、第二次世界大戦後でした。
バイオチップを開発したのは、ナチスドイツのシーメンス社でした。

このプログラムは1945年に始まり、1950年代、1960年代は本当に大規模に行われました。

◎ Rob : なるほど。
では、もうバイオチップを心配する必要はないということですね?

もちろん、予防接種には、アジュバントや、水銀や、ホルムアルデヒドのようなものが入っているから、依然として良くない副作用がありますけど。
それで、合ってますか?

★ Cobra : ええ。

その通りです。
はい。

◎ Rob : そうですか。
ありがとうございます。

最近、貴方の記録から情報を受け取りました。

貴方も了承されているとのことで、厳密に正確だという訳ではないようですが、先日、台湾で開催されたアセンション会議についてのものだと思います。
そして、その会議について全てを尋ねたい訳ではないのですが、内容をシェアいただけないかと思いまして。

ボルテックスのサポートフィールドマップについて、言及されていましたよね。

これは、人々の変革を支援するような、光の勢力の重要レイライン地点についてのマップでしょうか?
このマップについて、お話いただけますか?

★ Cobra : いいえ、全く別物です。

この短いインタビューでお話するよりも、会議に出席してご自身で体験いただきたいと思います。
非常に、深遠なテーマですから。

◎ Rob : これからも、アセンション会議を予定されていますか?

★ Cobra : それは、惑星の状況によります。

◎ Rob : 分かりました。
次の質問は、たくさんの人が尋ねているものです。

貴方は一貫して、渡米しないと仰(おっしゃ)っています。
最近は、少し盛り上がって来ていると思うのですが、近い内に米国で会議を開催する予定や可能性はありませんか?

★ Cobra : 今年については、なさそうですね。
でも、将来的には分かりません。

これも、事態がどう進むかによります。

◎ Rob : 了解です。

では、貴方をご招待したいですね。
渡米を決意していただけるのであれば、シャスタ山で素晴らしい会議が開けるでしょう。

さて、ここにイーロン・マスクの掘削会社についてのメモがあります。
そのリンクをいくつか見てみましたが、かなり素晴らしいと思いました。

政府もこの技術を保有しているのは明らかですから、ある意味、これは恐らく……ソフト開示と呼べるんじゃないかと思います。
つまり、この技術は既に存在していて、高速輸送が利用できる可能性があるということです。

お尋ねしたい質問は、秘密政府プログラムで用いられている既存の輸送システムが、イベント後に一般にも利用できるようになるのかということです。

★ Cobra : ええ、実際のところ、このインフラは部分的にですが、一般にも利用できるようになるでしょう。

粒子トンネルが適しています。
というのも、更に発達した技術が直ぐに導入されるからです。

しかし、イベント後の移行期間でしょうね。
このインフラは、部分的に一般利用できるようになるでしょう。

◎ Rob : イーロン・マスク社は、トンネルを作れるということを明らかにするのでしょうか?
まあ、ユーロトンネルは、途方もない時間がかかりましたし、その資金も流用されたようですが……フィル・シュナイダーやそのトンネル掘削装置は、一日で7マイルのトンネル軌道を掘削できると言われていましたが、これは場合によっては正しいのでしょうか?

★ Cobra : ええ、本当です。
これは極秘でしたが、言って見れば「離脱文明」プログラムが、地下軍事基地を特に米国大陸地下に建設して、一日7マイル進む掘削技術を有していました。

そうです。
その技術がありました。

もちろん、現在のネガティブな軍事技術はこれよりも進んでいますが、実際のところ、ポジティブな光の勢力の技術は遥かにそれを凌(しの)いでいます。
光の勢力……今は通常レジスタンスムーブメントが地下に建設する必要があり、必要ならば、数日で非常に複雑な構造のものを建設することができます。

最近では、南極に建設しました。

◎ Rob : そうなんだ!
それは凄い。

いいことを、お聞きしましたね。
皆さんも、インターネットで調べることができますよ。

ここで、質問があります。

トップレット爆弾の凝縮体や、この初期異常、確かトップクォークでしたか、それに対して、善良な人々が愛に溢れた気持ちを向けていますよね?
これは、うまくいっているのでしょうか?

★ Cobra : ええ。
もちろんです。

◎ Rob : そして、うまくいっているのであれば、銀河連合がイベントの安全を脅(おびや)かすと言っている、最後の障害物も取り除かれるのでしょう。
これが完全に取り除かれれば、イベントはいつでも起こり得る。

ということになりますか?

★ Cobra : ブラックストーンとトップレット爆弾全てが取り除かれれば、イベントは起きるはずです。
それ以外に、イベントが起きない理由や障害があるとは思えません。

◎ Rob : 疑問なのですが、Al、つまり、ヤルダバオート頭部のプラズマフィールドは、ブラックストーンのクォークと直接関係しているのでしょうか?

★ Cobra : ええ。
もちろん。

両者は、共生関係にあるようなものです。

◎ Rob : だから、この活動が、基本的にヤルダバオート頭部を除去することになるのですね?

他に、動きがありますか?
それとも、これがヤルダバオート頭部除去を推進するメインの活動ですか?

★ Cobra : 実のところ、全ては相互関係にあります。
同じ状況にも、色々な側面があります。

ヤルダバオート・エンティティーがあり、トップレット爆弾があり、ブラックストーンがあります。
そして、全てが様々に混ざり合っています。

◎ Rob : 秘密宇宙プログラムが、地球防衛システムの創設を希望する声明のようなものを出したと仰(おっしゃ)っていましたね。
何故なら、キメラとアルコンが、銀河連合の母船が出現するのをかなり危惧するようになっているからだと。

そして、衝突があれば、短期的で壮大なものになるとも。
それは私の目にも明らかですが、地球で建設した宇宙プログラムの技術は何であれ、銀河連合が無効化できるということですね。

質問ですが、これがイベント前に起きると思われますか?

★ Cobra : これは……起きるとすれば、イベント直前でしょうが、その可能性はほぼないでしょう。
多分、悪い奴らは、見世物にはなりたくないのです。

それが起きればゲームオーバーで、実際に最終的な敗北が加速するでしょう。
だから、奴らは何としてでも、それを避けようとしているのです。

◎ Rob : そして、善良な方達も、姿は見せないということですね。
一般的には、母船の姿を。

彼らはこの時点では、常にクローキング装置を使って姿を消しています。
それでイベントの時までは、一般大衆には姿を見せないということになります。

纏(まと)めると、こんな感じでしょうか?

★ Cobra : はい、その通りです。

◎ Rob : オーケー。
ありがとうございます。

キメラとアルコンについての、質問があります。

キメラとアルコンの状態について、教えていただけますか?
光の勢力が光の勝利を推し進めるに従って、彼らの考えや状態や一般的な、メンタルというか……彼らに感情があるのか分かりませんが、今現在、どんな感じなのか教えていただけますか?

怖がっているのでしょうか?
心配しているのでしょうか?

明らかに、必死になっているようですが。

★ Cobra : キメラは極(ごく)最近までは、心配していませんでした。
何故なら、誰も自分達を倒すことはできないと、確信していたからです。

ですが、この数ヶ月で、不安や心配する様子を見せています。
そして、その所為(せい)で、技術的なミスを犯すようになっています。

ですから、彼らは……彼らの計画は、もはや完全ではありません。
彼らは、最終的な敗北に繋がるようなミスを犯しているのです。

アルコンについて言えば、既にここ数年、かつてのようには確実でないことを認識しています。
そして、アルコンの戦略は、倒される前に、可能な限りのネガティビティをバラ撒(ま)くだけなのです。

彼らには、この時点で撤退作戦がありません。
ですから、基本的にアルコンのしていることは、取り除かれる前に、可能な限りの損害を植えつけようとしているのです。

◎ Rob : この……悪い奴らのトップは、どちらですか?

アルコン?
それともキメラ?

★ Cobra : キメラです。

◎ Rob : では、数を教えていただけますか?
ご存知であれば。

現在のキメラの……そうですね、太陽系に居るキメラの数を。

それとも、太陽系からは既に取り除かれていて、この惑星に居るだけですか?
それとも、カイパー・ベルトに居るのでしょうか?

★ Cobra : そうですね。

キメラの大半は、間違いなくこの地球に居ると申し上げておきましょう。
そして、この時点では数百人未満程度と、非常に少数です。

非常に少数の集団ですが、非常に危険な集団です。
何故なら、特殊クォーク兵器技術を全て利用できるからです。

そして、それだけが、キメラがまだ存在している理由です。

◎ Rob : なるほど。

そのキメラを構成しているのは、ドラコですか?
それとも、レプティリアンでしょうか?

それとも、人間のような見た目のアンドロメダ人や、分離したプレアデス人がキメラを構成しているのですか?

★ Cobra : ドラコやレプティリアンは、食物連鎖の頂点付近には居ません。
キメラは、実際のところ、アンドロメダ人のヒューマノイド種で、人間によく似ています。

彼らはヒューマノイド進化の一部ですが、たくさんの宇宙異常を経験している為、極端にネガティブです。

人間の形をした、「堕天使」と言えるでしょう。
このように表現できるでしょう。

◎ Rob : そのアンドロメダ人は、アンドロメダ座の出身ですか?
それとも、アンドロメダ銀河でしょうか?

★ Cobra : アンドロメダ銀河ですが、アンドロメダ銀河は、巨大だということを理解する必要があります。
そして、そのアンドロメダ人は、アレックス・コリアーがコンタクトを取っているアンドロメダ人とは違います。

◎ Rob : もちろん、そうでしょうとも。

★ Cobra : ええ。
そこだけは、はっきりさせておきましょう。

◎ Rob : はい。

そうですか。
確かに、それははっきりさせたいですね。

では、アルコンについてお尋ねします。
アルコンの数と、彼らの精神状態はどうなっていますか?

既に敗北が可能だということを察していると、仰(おっしゃ)っていましたね。

アルコンの数を、教えていただけますか?
まだ地球の表面の、そうですね黒貴族に居るのでしょうか?

それとも、惑星中に広がっているのですか?
どのくらいの人数だと言えますか?

★ Cobra : 物質次元では、黒貴族に数百、そして、大半は、プラズマ界や、低層のエーテル界と、アストラル界に数千と言っておきましょう。
彼らはゲームオーバーだということに気づいていて、前述したように、消え去るまでに可能な限りのカオスとネガティビティをバラ撒(ま)きたいと思っているのです。

◎ Rob : なるほど。
「低層のアストラル界」というのは、肉体はないけれども、まだ地球に存在していて、転生していない魂のことですか?

★ Cobra : はい。
所謂(いわゆる)「邪悪な魂」とか「悪魔」とかいう性質の存在で、闇を選択し、そういった次元に存在し続けているのです。

しかし、彼らは日毎(ごと)に力を失っており、特に今は、この瞑想が近づいているので力が失われています。
この瞑想で、極めて大きな力を失うでしょう。

◎ Rob : ありがとうございます。
前にも、恐らく1年以上前だったかと思いますが、キメラの中にはカイパー・ベルトの異常内部に身を潜(ひそ)め、光の勢力から隠れていると仰(おっしゃ)っていたと思います。

それは、まだ続いていますか?
それとも、もう……

★ Cobra : ああ、もう居ませんよ。
実際のところ、かなり多くのことが起きて、そこは浄化されました。

◎ Rob : そうですか。
ええ、とても良いニュースですね。

以前、貴方と私とで、非公式に”The Brotherhood of the Third Degree”という本の話をしましたね。
そこで、この本と貴方の情報について質問があります。

ここでリスナーの皆さん向けに、その背景を少しご紹介します。
検索もできるでしょう。

この本は、”The Brotherhood of the Third Degree”です。
そして、この本では実のところ、ナポレオン時代に、サンジェルマンがベルサイユ宮殿で非常に活動的であった頃に居た、二組のツインフレームのことが描写されています。

これは最近のコブラの投稿と関連しているのですが、ナポレオンとウェリントンとの戦いで、一人の医師が一方に従事するよう言われ、彼のツインフレームはその敵方に居たと思います。

そして、二人には、特別な才能がありました。
テレパシー能力があったのです。

彼らは、双方の将官から機密情報を受け取り、それから人類に影響を与える極めて重要な戦いについての情報を、サンジェルマンに伝えていました。
そして、過去の歴史で、肝心な時期には、希望する結果がもたらされるよう、グレート・ホワイト・ブラザーフッドやアセンデッドマスターが配慮していたようです。

さて、この本では、グレート・ホワイト・ブラザーフッドと光の勢力が、「シオン賢者の議定書」を携えた密使を拘束したということが書かれています。
この密使は捕まり、その後何も口外しないと誓えば、解放されると告げられました。

もし、誓いを破れば、目も口も使えなくなるのだと。
そして、もちろん、この密使は拘束されたことは口外しないと約束し、自分の主人に起きたことを伝えようとした時、突然、口が聞けなくなり、目も見えなくなったのです。

ここでお尋ねしたいのは、記事でニューアトランティスや光の勢力、様々な光のグループやセンターがアトランティス沈没後に、光を持ち運んでいるということに言及されていましたね。
それに、東地中海やアゾレス諸島にも触れていたと思います。

そして、もちろん、カタリ派やテンプル騎士団もあります。
それに、イエスやマグダラのマリアが光の勢力を継承していて、情報源であり、真実の源であるとも仰(おっしゃ)っていました。

しかし、シオン修道会も、そういう存在だと話されていました。

シオン修道会とシオン賢者の違いについて、お話いただけますか?
シオン修道会は、フリーメーソンのように乗っ取られて議定書を作成した、あの団体になったのでしょうか?

その話を、詳しくお話いただけますか?

★ Cobra : その団体は、シオン議定書とは全く無関係です。
それにその団体は、非常に面白いのですが、闇と光双方のメンバーが参加していて、しかも、それを認識していたのです。

その団体の目的は光の……光の勢力が闇を癒すこと、闇を変換することでした。
そして、ある状況においては、成功していました。

その秘密結社を調べてみれば、人類の歴史に関わった鍵となる人物が、その団体の一員だったことが分かるでしょう。

◎ Rob : シオン議定書作成に携わった人物の名前を、教えていただけますか?
ロスチャイルドが作ったようなものですか?

★ Cobra : 議定書は、全く違う話です。
何故なら、ロスチャイルドと関係しているからです。

実のところ、ロスチャイルドは、ある意味、シオニスト運動の創始者なのです。

◎ Rob : ええ、できれば、シオン修道会で光と闇の混在に関わった……恐らく1700年代でしたか、その頃のポジティブな人物の名前を教えていただけますか?

★ Cobra : いいですよ。
できます。

レオナルド・ダ・ヴィンチは、その一員でした。
アイザック・ニュートンもそうでした。

ニコラス・フラメルのような有名な錬金術師も、メンバーでした。
今、挙げた人物は全て、光側で働いていました。

そして、他にも、19世紀に活動的で中央ヨーロッパにかなり影響を与えたけれども、現在はあまり知られていない人物も居ますが、ここでは言及しません。
実際、彼らはナポレオン時代に、中央ヨーロッパで女神に関する秘儀を継承していました。

◎ Rob : そうですか!
これは、グッドニュースですね。

そうすると、シオン修道会は光の勢力が闇と出会う場所で、そこで光の勢力は、闇の計画に確実にポジティブな影響を与えようとしているのですね。
非常に興味深い。

何百年も、続いているということですか?

★ Cobra : 最低でも、5〜600年は続いていますね。

◎ Rob : えっと、皆さん、光と闇が出会う場所があるという、惑星の政局に関する内部事情が分かりましたね。
ダーククリスタルのような、ミルクを入れたコーヒーのような。

なるほど。
では、次に進みましょう。

次は、最近のPFCインタビューでお尋ねしなければならなかった質問なのですが、リンがお話したと思うのですが、ヴェーダは確か、ロシア内部の肌の白いグループが出自で、6〜7割は正しいと仰(おっしゃ)られていました。
それでちょっと気になるのですが、リグヴェーダや、ヤジュル・ヴェーダ、サーマ・ヴェーダに出て来るリシは、実はプレアディス人だとフレッド・ベルが話していたのです。

インド起源のスピリチュアルな知識という富について、シェアしていただけますか?

多分、たくさんの色々な起源があって、中には、非常に進化したETとのコンタクトによるものもあると思いますが、その教えでは隠されたままになっているのでしょう。
インドの豊かなスピリチュアル情報やその正確なソースについて、コメントをいただけますか?

★ Cobra : 実際、貴方が仰(おっしゃ)ったことは正確です。
何故なら、ヴェーダ自体は色々なものが混ざり合っていて、古いアトランティスの遺産が由来となっている部分もあるからです。

プレアデスのソースが、起源の箇所もあります。
実のところ、7人のリシは、プレアデスの7つ星なのです。

それから、実は、アルコンのマインドコントロールが起源となっている箇所もあります。
ですから、ヴェーダは、真実と偽情報とが奇妙に混ざり合っていて、この惑星の他の全ても同じようなものです。

◎ Rob : ええ、そうですね。
特に、驚きではないですね。

私はアルファケンタウリのグループと、ジョージ・ハント・ウィリアムの母校に縁のある人達との接触を辿ってみました。
それから50年代に、UFOと接触した初期の人達は宇宙のファミリーと、もっと物理的に接触があったのです。

ちょうど貴方や、アレックス達が物理的な接触を繰り返しているように。
50年代の方が、もっと多かったようですね。

それから色んな技術を持っていることも、教えてもらいました。
中には、あらゆるものを見通せる技術まであって、そうです。

皆さん、善良な方達が持っているこの技術では……闇の奴らのやっていることが、全てお見通しなんです。

ここで質問なのですが、コブラ。
イベント後のある時点で、或いは逮捕されたら、人々を癒す目的であらゆる出来事の直接的な記録を、「そんなの信じられない。」かも知れませんが、アカシックレコードのビデオを見せてくれるのでしょうか。
それとも、その中から嫌な恐ろしいものを公開して、「嘘じゃなかった!」と思わせるんでしょうか。

大抵の人達は、単なる偏見や作り話だと思ってますからね。

どうやって、公開されるんでしょうか?
その計画について、何かご存知ですか?

★ Cobra : はい。
もちろんです。

記録はありますし、中には、非常に混乱を招くものもあります。
現在は、レジスタンスムーブメントが保有しています。

それから記録の中には、惑星の主要通信社のコンピューターに保存され、レジスタンスが把握している特別なアクセスコードで作動するものもあります。
これは、適切な時期に公開される可能性があります。

それからこの記録は裁判の際に使われ、中には公表されるものもあります。
その際には、真実和解委員会が業務を開始し、カバールの所業が審査されるでしょう。

ですから、この記録の中には公表されるものもあるでしょうが、非常に混乱を招くでしょう。
その為、そうたくさんは対処できない大衆の為に、大規模には公表されないでしょう。

しかし、誰もが過去に起きたことが真実だと確信できれば十分で、それで皆んなが起きたことを、大局的に把握できるようになるのです。

◎ Rob : この記録を取ったのは、内部関係者ですか?
それとも、さっきお話したETの技術を使ったのでしょうか。

★ Cobra : その記録には、進化したET技術が用いられました。

◎ Rob : やっぱり、思った通りです。

では、現在のシリア情勢について、教えていただけますか?
何か、良い情報がありますか?

それとも、まだ政治の泥沼や、アルコンがもたらした苦難から抜け出せないでいますか?
一掃されつつありますか?

★ Cobra : はい。
非常に、進展しています。

春のシリア瞑想以来、大変進展しました。
実際のところ、シリアとイラク全体には巨大なボルテックスがあり、部分的には、まだイスラミックステートの支配下にありますが、大半は解放されました。

イラクのモスルは、解放されました。
シリア国土の広い地域が、解放されました。

この数週間で、非常に進展しました。
それで現在、シリアでは解放されていないのは、2箇所の狭い居留地のみで、この2箇所も段々狭まっています。

そして、シリアの状況に耐えられずに、これまでたくさんの人々がシリアから逃げ出したのですが、今、故郷に帰り始めています。
何故なら、一部の地域では、シリアの生活が元通りになって来たからです。

◎ Rob : なるほど。
良いニュースですね。

私もシリアの人々に向けて、祈りを捧げています。
彼らは、かバールの所為(せい)で途方もない苦難を強いられて来ました。

純真なイスラム教徒の全てが、悪い訳ではないのです。
そして、癒しが直ぐにもたらされることを、祈るだけです。

あの場所は、全くまともじゃありません。

別の質問です。
プーチンとトランプの状況について、お話いただけますか?

トランプの話をするのは、嫌いです。
彼は、ナルシストでエリート主義だと思います。

ですよね?
明らかに、エゴの塊だ。

彼があの地位に就けたのは、政治経験が皆無だったからだと思います。
大衆は、関係者でない人を望んだんです。

そして、これがトランプに良くも悪くも影響を与えたんです。

質問は、トランプは、プーチンと真面目な関係を築くでしょうか?

私達はプーチンは善人だと思っていますけど、プーチンとの関係は変化するでしょうか。
それとも、目が見えない人のようにそこら中を走り回って、手を広げて喋ってるだけなんでしょうか?

ハハハ。

★ Cobra : 基本的に、ここで起きているのは、彼には堅実な外交政策がありません。
そして、アドバイザーの言葉や、自分の衝動から行動しているのです。

2つのグループが、トランプの興味を引きつけようと争っています。
善良なグループと、悪いグループです。

トランプは時々、片方の言うことに耳を貸し、時々他方に耳を貸します。
ですから、入り混じった状況で光の勢力はできるだけのことをして、状況全体を光に向かわせようとしています。

◎ Rob : オーケー。

ウクライナについて、少しお話いただけますか?
それと、ソロスの状況についても。

もう、解決したのでしょうか?
それとも、まだ問題は続いているのですか?

ハザール軍は、裁きを受けたのですか?

ウクライナの状況は、どうなっていますか?
まだ、不安定な情勢でしょうか?

★ Cobra : まだ、不安定です。
まだ、解決していません。

ですが、1、2年前ほど酷くはありません。
ですから、状況は非常にゆっくりと改善していると言えるでしょう。

◎ Rob : 分かりました。

金星からのソースによれば……このソースは宇宙に住んで地球にやって来るETのような存在ではないのですが、オムネク・オネクのようにして地球にやって来ていて、もちろん形は違いますが、テレパシーでマスターと活動していて、あるグループでは、たくさんの情報活動に携わっています。
そして、私に伝えたところによれば、彼らの情報はベン・フルフォードの話す内容に似ているのだそうです。

何か良いことが起きるとは、言いませんでした。
偉大な計画だとも、言いませんでした。

しかし、彼によれば、フルフォードは、朝鮮で戦争が勃発する可能性があり、ロシアや米国、それに中国も悪い奴らを引きずり出す為に、この限定的な戦争を支援すると話していたそうです。
彼によれば、非常に有り得るのは、もうこれに向けた活動もあっているそうですが、非常に多くの恐怖が引き起こされ、ハワイでの避難訓練のようなものもあるだろうということです。

真偽のほどには関わらず、恐らく多くの恐怖が引き起こされるでしょうし、もちろん、核兵器使用が許可されることはないそうです。
そして、その可能性に、ただ備えるようにと言われました。

この状況について、そして、お持ちの情報について、現時点でお話できる範囲でコメントいただけますか?

★ Cobra : 基本的に私の情報によれば、状況は少し違います。
北朝鮮で限定的な戦争が起こる可能性はありますが、その目的は……実のところ、北朝鮮政権は大変極端に抑圧的なのです。

この戦争は、この政権を倒して国民を解放するように企(くわだ)てられるでしょう。
そして、これはイベント前に起こる可能性があります。

ですから、様々な国に北朝鮮政権を打倒したい利益集団が居る為に、この戦争が起きる可能性があると言えるでしょう。
そして、この戦争は短期的な激しい戦争になるでしょうが、犠牲者は多くないでしょう。

それに、他の地域に広がることはないでしょう。
北朝鮮に限定した戦争となるでしょう。

◎ Rob : そうですか!
それは良かった。

そうすると実際には、その集団のポジティブな軍隊が、北朝鮮国民を解放する為に戦争をするということのようですね。
私のハートは……そこで起きている狂気の沙汰を目にしたら、私の気持ちは彼らのところへ飛んで行っています。

★ Cobra : 正確には、そうではないのです。
他にも、色々な意図があるのです。

資源を狙っている人も、居ます。
意図が、交錯しています。

国民を解放することだけが、目的ではないのです。
それよりも、国民を解放して資源を横取りする。

生活水準をほんの少し改善して、善良な人のふりをして、その国のゴールドを奪取しようという感じです。

◎ Rob : ハハハ。
なるほど。

新しい指導者が、出て来ますね。
前の指導者と同じく、もっと優しいマシンガンでの支配……ニール・ヤングの歌にあったような。

だから、どちらにしろ、良いニュースと悪いニュースがあるって訳ですね。

最近、シェルダン・ナイドルと話をしました。
彼は18年来の旧友で、いや、もっと長いかな。

それで、20年ぐらい前に、アルコンが侵入する以前の、95年の状況を話していたと思います。

★ Cobra : なるほど。
この二日の内に彼と話す機会があれば、是非、この瞑想に参加して欲しいと伝えて下さい。

◎ Rob : ええ。
グッドアイデアですね。

多分、電話をして、記事に上げてくれるか聞いてみましょう。
彼のフォロワーは多いですから、ね。

彼が、シャスタ山に来てくれると良いんだけど。
それに、来年のシャスタ山の会議には、原則来てくれることになっているんです。

詳細は、まだこれからなんですけど。

でも質問は、彼は金融リセットには、別の見方をしています。
私自身は、自分の経験や感覚からはコブラの仰(おっ)しゃることが、とても正確だと常に話しています。

正直、大混乱を招くような金融リセットは、起こらないと思っています。
エゴと強奪で、溢れ返るでしょうから。

私がコンタクトしている金星人、男性なんですけど、彼によれば、シェルダン・ナイドルがコンタクトを取っているのはシリウス星人で、彼の情報も非常に正確なのだそうです。
シェルダンは、そのシリウス星人とは感覚でコンタクトを取っているようですが、正確にどうやってテレパシーを使っているかは分かりません。

敢えて判断するつもりもありませんが、コンタクトを取っている相手が本物で、誠実であると保証できます。
それに、彼は金融再評価、つまり、金融リセットは、イベント前に起こり得ると考えているようです。

これが起きる、何か要素がありますか?
それとも、この可能性については否定されたり、ご意見がありますか?

★ Cobra : オーケー。
先ず、言っておかなければならないのは、そうですね。

彼は、シリウス星人とコンタクトを取っているということです。
それは本当です。

しかし、それとは別に、イベント前にリセットは起こりえません。
何故なら、カバールが妨害するからです。

だから、起こる訳がないのです。
カバールは、倒されるまでは金融システムの支配権を握っているでしょう。

それを手放すことはありません。
どうすることもできません。

リセットを起こすには、カバールを取り除くしかないのです。
他に、方法はありません。

◎ Rob : そうですね。
他にも質問があります。

金融のことを考えてみると、全ての人が、お金に気持ちを捕らわれています。
私達は皆んな、このシステムにプログラムされているのです。

そして、プログラムされているだけではありません。
金融システムに捕らわれ、悩まされているのです。

米国では、益々多くの人々が家を失い、ホームレスになり、絶望的で、本当の医療を受けられなくなっていて、こういった状況がたくさんの人を追い詰めています。
そして、金融リセットを考えると、そして、人々もキャッシュレス社会を耳にしています。

テレビでは、多くの番組でプロバガンダが流され、ブルームバーグレポートやアナリストが、金融システムについて話すのを耳にします。
お聞きしたいのは、光の勢力はどうやって……つまり、イベントが起きたらシステムを再起動して、新しい金融システムになると発表するでしょう。

つまり、イベント前に適正な教育ビデオを流したり、どうやって移行するかという計画はあるのでしょうか?
だって、普遍的な経済システムの背景を把握したり理解している人が居ないのに、二日でシステムがうまく回っていくものでしょうか?

人々がこのプロセスを知的に経過できるよう、新しい金融システムを理解し、抵抗しないような準備プランは、用意されているのでしょうか?

★ Cobra : 私達は、移行を切り抜けるでしょう。
そして、移行は、イベントの瞬間に始まるでしょう。

だからと言って、新しい進んだ社会に飛び込む訳ではありません。
一定の経過期間があって、マスメディアを通じて教育を受け、全ての人がこれから何が起こり、どんな選択をすることになるのかを理解できるようになるでしょう。

ですから、突然、誰かがボタンを押して全てが変わってしまう、というようなことではないのです。
変わるものもありますが、基本的な商業や商取引の原則は、一定期間はそのまま据え置かれるでしょう。

単純に、銀行システムを支配するのが悪い奴らではなく、良い人達になるということなのです。
そして、人類が意識の本質を更に理解できるようになるに連れて、徐々に転換していくでしょう。

◎ Rob : なるほど。

もう直ぐ、終了時間です。
これが最後の質問です。

以前にも、確認したと思います。
アンゲラ・メルケルは、ヒトラーの娘ですよね?

★ Cobra : ええ、彼女は、ヒトラー家と関係があります。
ロスチャイルドとも、繋がりがあります。

◎ Rob : オーケー。
数年前にテレパシーで交信したことがあって、かなり珍しいテレパシーの交信だったと思うのですが、そのガイドは、メルケルとエバブラウン、ヒトラーの写真を調べるように伝えて来ました。
そして、メルケルの顎が、ヒトラーと同じだと気づいたのです。

どちらにしても、戦後、南米で小さな金髪の赤ちゃんが、ヒトラーやエバブラウンと遊んでいる写真を、以前、見た記憶があります。
そして、貴方の投稿を拝見すると、メルケルとヨーロッパ崩壊を企(たくら)む、Kalgeri 計画について述べられていました。

これについて、少しシェアしていただけますか?

現在のイスラム系テロリストの侵入も、それに関係しているのですか?
様々なヨーロッパ文化を争わせるというのも、その計画の一部なのでしょうか?

★ Cobra : その計画の目的は、ヨーロッパ文明を崩壊させることだけです。
そして、考えとしては、近東諸国と北アフリカ諸国を危機に陥れ、住民がヨーロッパに逃げ出せるようにし、そして、その大量の移民に……実際には避難民でない人々を、何万人も紛れ込ませているのです。

そういう者達は、過激派です。
そして、ヨーロッパに侵入し、ヨーロッパ文化に同化し、内側からヨーロッパ文化を破壊しようとしているのです。

光の勢力はこの計画に気づいていて、この計画に対抗していて、計画が現実とならないようなことをするでしょう。

◎ Rob : さっきお尋ねするのを忘れていたのですが、地下には、掩蔽(えんぺい)壕やトンネルがあって、過激派が生活をし、訓練を受けたりマインドコントロールされたりしていて、地表に出て大損害を与える準備をしている。

そして、米国にもそれがあるという話は、確かでしょうか?
これは、本当の話ですか?

★ Cobra : 残念ながら、ええ、本当です。
そういった施設が、建設されています。

しかし、レジスタンスムーブメントは、この状況に対処していて、もはや問題ではありません。
しかし、過去には、特にドイツにおいて、そのような目的の為に、地下都市が広範囲に建設されていました。

◎ Rob : それは、ドゥームプロジェクトの一環ですか?

★ Cobra : ドゥームプロジェクトの一環ではありませんが、関係はありました。

◎ Rob : なるほど。

これが最後……いえ、最後ではありません。
ポジティブな話もしたいのですが、このことについても触れなければいけません。

またしても、ナイフによる狂気の事件がフィンランドで起こりました。
もちろん、犯人は確か、120人以上を死傷させて逃亡しました。

本当です。
ビデオで確認しました。

これは、完全な偽旗事件という訳ではありません。
だと思います。

そして、貴方にも、偽旗事件かどうか確認したいのです。

把握できていないのですが、この数字は正確でしょうか?
メディアを通じて、人々を恐怖に陥れている最近の偽旗事件について、コメントをいただけますか?

★ Cobra : オーケー。

偽旗事件を、どう定義するかによります。
しかし、最近起きている事件の多くは、本物だと言えるでしょう。

クライシスアクターではありません。
亡くなったのは、本物の人々です。

しかし、この事件を引き起こしたのは、アルコンです。
前にも言ったように、倒されるまでに、可能な限りの苦しみを生み出そうとしているのです。

そして、こういう事件が、非常に数多くマスメディアに映し出されるのはこの為なのです。
こういった事件は、恐怖を生み出すように細部にわたって作り込まれています。

録画され、マスメディアを通じて放送されるよう、作られているのです。
中には、クライシスアクターが演じているものもありますが、本物の事件で、本当に人々が苦しんでいるものもあります。

◎ Rob : そうですか。
マインドコントロールされた人が引き起こしたり、恐らく支援している人物もいるのでしょうが、間違いなく本物です。

ちょっと気になっているのですが、前回のインタビュー以降、マンチェスター事件についてお尋ねする機会がありませんでした。

私としては、爆発があったという証拠は、何も目にしていません。
人々が廊下に留め置かれ、亡くなったと言われている人達についての情報を聞いている写真が一枚ある程度です。

これは、本物の事件だったのですか?
それとも、まさにでっち上げられたものですか?

★ Cobra : これはまさに、でっち上げです。

◎ Rob : そうですか。
ありがとうございます。

直感で、そうだと思っていました。

では、ポジティブな話に移りましょう。
コブラ、益々多くの人達が、自分に備わっている力に気づくようになっています。

美しい記事を、投稿されていますね。
そして、皆さん、コブラの最近のレポート、アセンション会議についての記事を、ご覧になることをお勧めします。

そして、レポートにあるのですが、I Am Presence インボケーション、それに具現化の力についての話は、非常に重要です。

フレッド・ベルとプレアディス星人セムヤーゼとの交信、セムヤーゼとはコブラも交信したことがおありですが、それに多分、私も交信したことがあります。
シップに、光のビームで引き上げられた時の記憶です。

もう、完全には思い出せません。
全てを覚えているとは、言えません。

何かが起こったとは、分かります。
しかし、クリスタルやピラミッドというプレアデスの技術や、コブラのタキオン製品を使った具現化の力は非常に重要です。

セムヤーゼは、石英結晶の力は、魂と物質とを一瞬で完全に合成すると述べています。
そして、クリスタルを適切に使用すれば、思考を増幅することが可能になるのだそうです。

ですから、クリスタルやタキオン化されたクリスタル、それに……コブラ、これは貴方に認めてもらいたいのですが……チンターマニ石も、こういったものを活用すれば、具現化の力を高めることができるのです。

フレッドは、具現化の視覚化プロセスを、毎日、行うよう勧めていました。
フレッド・ベルや、私が作ったピラミッドシステムの中には、クリスタルとピラミッドを用いて、満月や新月の際にコンデンサの機能を持たせたものがあります。

そして、フレッドは新月に、実現させたいものを視覚化するプロセスを開始するように話していました。
そして、実現させたいものを考えたり、感じたり、視覚化したり、匂いをイメージしたりというプロセスを繰り返すのです。

同時に、アストラル界が眠る、夜間に行うことを勧めていました。
お住いの地域の全員が寝静まっている時には、たくさんの非物質的具現化ワークをすることができるのです。

ですから、前回のコブラインタビューをご覧いただきたいと思います。
I Am Presence や具現化、クリスタルの浄化、などについてたくさんの手順が書き起こしてあります。

その投稿は、かなりの情報量です。

コブラ、会議でシェアされていた情報に関して、光の勝利の具現化で、他にシェアしたいものがありますか?

★ Cobra : 貴方は、第1ステップと第2ステップについて言及されました。
決意について、述べられました。

視覚化の部分を述べられましたが、物理的な行動を起こす部分もあります。

これが、第3ステップです。
ですから、この3ステップを繰り返すことが、具現化に繋がるのです。

これは引き寄せの法則を、極めて濃縮したバージョンです。
もちろん、この話を何時間も、何日でも話すことはできますが、今はあまり時間がありませんので、現在お教えする必要があるのは以上です。

将来的にまだ必要があれば、今後、開催する会議で必ずお話ししましょう。
何故なら、人々はこの練習をして、上手になる必要があるからです。

そうすれば、集団としてもっと強力になるでしょう。

私達を抑えつけようとする集団があっても、私達はこれまで経験したことがないほどのレベルで結束していて、また、かつて経験したことがないほどのレベルの力を得ています。
ですから、私達は勝利の完遂へと向かう、非常にしっかりとした道を歩んでいるのです。

◎ Rob : ええ、そうです、皆さん、ポジティブな話です。

つまり、I Am Presence のインボケーションです。
そして、ハートと魂と感情で一生懸命に行動に移すのです。

私達がかつて示していた具現化の方法には、明らかに、中には……そうですね、日常のことを頭に入れていた人もいました。
例えば「車が欲しい。」みたいな。

そして、そういう人には、こう言っていました。
「自動車ディーラーに行ってマニュアルをもらい、ピラミッドシステムの中に写真を置いて、そして、車のフロアマットの匂いを嗅いで、新車の匂いをイメージして……」と。

実際に一人の人は……新車は手にできなかったのですが、先に進むことができ、リースアップ車を非常に良い値段で、購入可能な値段で手に入れることができたのです。
それで、その人は具現化プロセスが本物だと感じたのです。

そして、覚えておかなければいけないのは、時間をかけるということですね。
コブラ。

だから「ああ、視覚化できた。」と言って外に出て、車に乗り、今日は本当についてないと愚痴ったりするようなことではないんですね。
この具現化プロセスの間中、高波動を保ち続けなければいけないんです。

★ Cobra : 自分の決意を、維持しなければなりません。
たとえ、何かうまくいかないことがあっても、諦めないことです。

決して、諦めない。
継続するだけです。

◎ Rob : その通り。
光の勝利を決して諦めないこと。

コブラ、ありがとうございます。

光の勝利ラジオショーにお越し頂き、豊かな知識や世界情勢の洞察をシェアしていただき、スピリチュアルな質問にお答えいただいたことに、重ねて御礼申し上げます。
本当に、感謝いたします。

★ Cobra : オーケー。

お招きいただきありがとう。
そして、光の勝利。

◎ Rob : 皆さん、光の勝利。
サウンドエディターのクリス・スペル、文字起こしをしてくれるサム・リッチ、それからこの機会を用意して下さったピラミッド・ワン・ネットワークの皆さん、ジョン・アレン、そして、ボブ・チャールズにも感謝申し上げます。

では、これからも、私のラジオショーをお聞き下さい。
極(ごく)近い内に、更なる情報をお知らせしましょう。

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