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☆★☆ 評議会(The Councils)からのメッセージ ★夜明けの訪れ★ ☆、。・:*:・゚★

June 25, 2017

今まで皆さんは、何度も数多くの言葉で、皆さんの周りの世界は一つの鏡である、と伝えられて来ました。

そして、それは、最も頻繁(ひんぱん)に、皆さんの個人的な自己を意味する言葉として受け取られて来ました。
何故なら、皆さんは、皆さんはある意味では不充分だったと考えながら、皆さん自身を更に良くする術を探求して来たからです。

しかし、皆さんの周りの世界は、ただ単に、一人の個人としての皆さんが築き上げて来たものではないのでしょうか?

生きている、ありとあらゆる個人が、その内容と形が存在しないように、意識的に、または無意識に貢献して来なかった一つの世界である、と話すことにしましょう。

いくつかの物事は皆さんが生み出し、別の物事は皆さんが許して来ました。
しかし、皆さんは、ある意味では、皆さんの世界のあらゆる物事に同意して来ました。

今まで話して来たように、皆さんは共同創造者です。
皆さんは、明示します。

皆さんは、明示することができません。
そして、人それぞれがこれを行う時、一つの世界が姿を現わします。

その為、私達が以前に尋ねたように、世界の中で何が続いているのでしょうか?
この全ての狂気は、何なのでしょうか?

皆さんは、ほとんどの皆さんが、この全ては何も新しいものではないことに気づいています。
それは今まで隠され、取り繕(つくろ)われ、無視され、誤魔化され、秘密にされて来た物事の、皆さんの視野への暴露です。

そのような日々は、率直に言うと、過ぎ去りました。

そのパイプラインの中の全ての汚泥が、確認できるように明るみへと押し出されています。
そして、それは、心地良い景色ではありません。

今まで起こって来たことは、ほとんどの皆さんが、皆さんの知性の中で、皆さんが手にするものを認識しないこと、このゲームが充分に長く続いて来て、今後、皆さんはそれを終わりにすることを、皆さんが数々の水準で同意して来たことです。

皆さんは、目覚めているところです。
個人として、その通り、しかし、また、一つの集団として。

そして、皆さんは学んでいるところであり、そして、これからは、皆さんは事実通り、とても力に溢れていることを思い出すことになるでしょう。
私達は、少しの間、この主題に戻ることになります。

今、行われなければならない一つの物事は、皆さんは、皆さんの役割を自覚する必要がある、ということです。
今後、皆さんは、もしも、皆さんがそれを好み、創り出されている物事に対して意識的に掌握するなら、こうした物事を認めながら、その物事を創り出すことを止めることはありません。

一人の怪物が、後部座席に乗っています。
そして、彼がそこに腰掛けて、もうこれ以上それを認めないと決断することを皆さんが認識するまで、彼はその乗り心地を楽しみ続けるでしょう。

更に言うと、彼は、‘他の人々の’後部座席の中に居る、‘他の人々の’怪物ではありません。
彼は、皆さんの怪物です。

何故、私達はそう話すのでしょうか?

何故なら、‘他の人々の’怪物は、皆さんが何を行おうとも、今後も離れる理由を持つことはないからです。
皆さんの怪物は、ただ皆さんに従うだけです。

もしかすると、彼を‘私達の’怪物と呼ぶことは、より後味が良く、適切なのかも知れません。

私達は、ここで非難について伝えている訳ではありません。
私達は、それに対する影響力を持つ為に、真実を自覚することについて伝えています。

それで私達は、皆さんが、今の皆さんの世界の表層に向かって泳いでいる姿を確認する、悲惨で、恐ろしく、凄惨で、更には同義に反する全ての物事は、数万年もの間、皆さんに対抗して演じられて来たこの忌まわしいゲーム、そのゲームを終わりにしようとする皆さんの決断に役立とうとして、そのように行っている、と話しています。

その通り、私達は、皆さんに対抗して、と話しました。
そのゲーム会場を、皆さんに説明することにしましょう。

一方には、何百万、更には何十億もの競技者がいます。
もう一方には、比較的少数の競技者がいます。
しかし、その少数者は一つの秘密を握っています。

その秘密は、自分達は、自分達に対抗する数多くの競技者達の力を、利用する方法を認識しているというものです。

彼らは、彼らの敵対者達の凄まじい力を認識していますが、しかし、既にその知識を隠すこと、及びそれを利用することの両方において、熟練の域に達しています。
彼らは、自分達が勝つ方法を心配せず、ただ勝つだけです。

彼らは、ルールを順守しません。
彼らが認める唯一の善は、彼ら自身の利益だけです。

彼らは虚言を弄(ろう)し、欺(あざむ)き、殺害し、或いは他に必要などのような物事も行います。
何故なら、彼らの頭の中では、その目的が、彼らが行う事が必要だと気づくことができるあらゆる物事を、正当化するからです。

彼らの方法論は、彼らの‘チーム’に、彼ら自身への依存心を創り出すことです。

彼らは、数々の困難を創り出します。
彼らは、怖れを創り出します。
彼らは、必要性を創り出します。

次に彼らは、解決策を提示します。
妙な話になりますが、その解決策は、いつも彼らを更に大いに支配的な地位にさせたままにして、その反対側を少ない支配力のままにします。

彼らは、彼らの敵対者にその敵対者自身の弱さを募らせて、代償を支払わせます。
彼らは、その敵対者に敵対者自身の崩壊を高め、操作し、代償を支払わせることさえで来ました。

今、それはもう充分です。

私達は、皆さんの力という主題に戻ることになると伝えたことを、憶えていますか?

ここが、私達がそれを行う場所です。
そのゲームを説明する為に、長い時間が掛かりました。
今後は、皆さんがそれに勝つ方法を、皆さんに説明する為に、かなり少ない時間しか掛からなくなるでしょう。

先ず、皆さんは一人の個人ではなく、数十億で構成する一つの集団であることを忘れないで下さい。
次に、利用されているその力は、皆さんの力であることを忘れないで下さい。

今まで世界がそうなって来た状況と所有するものを、確認して下さい。
“我々が演じて来た役割に、目を向けよ”。

そして、次に、個人である皆さんとして、皆さんの数十億の姿の中で、一つの決断を下して下さい。
“私はもう、これ以上そのようになることはない”。

皆さんが成ることを望む役割を決め、皆さんの集中力と注意をそうなることに向けて下さい。
それが、‘皆さんの力を取り戻せ’、という教えが実際に意味する内容です。

もしも、皆さんが行進し、組織化する等々を望むなら、それは大丈夫です。
しかし、皆さん自身の意識を高めることは、実際に必要になる全てです。

皆さんは事実通り一人ではなく、そして、それはこれからの日々の中で、非常に明白になるでしょう。
既に皆さんは、今、皆さんが読んでいるメッセージの主旨と周波数の中の、一つの変化に気づいているかも知れません。

皆さんの進歩の中で、皆さんが居る場所の一つの合図として、それを受け止めて下さい。
しかし、その一方で、私達は、今、進歩を、皆さんの外部の何処かに向かう状況として話している訳ではなく、皆さんの内部について話していることを理解して下さい。

皆さんは、この中で大いなる支援を手にします。
まさに、それが全ての為の最善の方法で起こることを、認めて下さい。

皆さんが憶えておくべきもう一つのことは、皆さんの自由は、保障されているという程度のものではないことです。
それは、皆さんが言うように、確定事項です。

何故なら、今後、皆さんは、今の皆さんではない物事に属する隠蔽(いんぺい)を、装い続けることはなくなるからです。

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