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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★大いなるソーラーフラッシュの変容パワー シーズン 7 エピソード 6★ ☆。・:*:・゚`★

February 10, 2017

◎ David Wilcock : さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。

司会の、ディビッド・ウィルコックです。
今回は、前回に続いて、特別ゲストのジェイ・ウェイドナーと共に、大いなるソーラーフラッシュを検証していきたいと思います。

ジェイはこのテーマだけでなく、錬金術やスタンリー・キューブリックの映画「2001年宇宙の旅」との関連について長年研究して来ました。
また、彼は私にとっても、この分野での数少ない先輩の一人です。

ジェイ、ようこそ番組へ。

▲ Jay Weidner : ご紹介、ありがとうございます。

◎ David : コーリーもよろしく。

★ Corey Goode : どうも。

◎ David : では、前回のブラウン・ノートの検証が中断したところから、再開したいと思います。
驚くべき情報満載のブラウン・ノートですが、コーリーの場合同様、コンタクトを受けた個人に与えられたメッセージです。

その人は善意の存在から宇宙船に乗せられ、案内され、テレパシーで情報をもらいました。
それが、このようなチャネリング情報として残りました。

この1950年代に残ったチャネリング・メッセージは、検証されたものとしては最古のものでした。
検証したW.B.スミスは、機密情報に基づいた200の質問をリストに纏(まと)め、同じような答えをした個人を特定したことで検証を行いました。

全国各地から、お互いに話したこともない人達が、皆んなこれらの質問にちゃんと答えられました。
このような検証されたチャネリングは数が限られていますが、検証を行ったW.B.スミスの印象では、これらのメッセージは時代の終焉を告げる宗教的な情報が含まれていると感じたそうです。

でも、彼は決して、それ以上の詳細を語りませんでした。
その情報が、今、こうして目の前にあります。
実に、ショッキングな情報です。

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「朝からお会いできて、嬉しいです。今朝は、極めて真面目な話をしようと思います。貴方達の惑星の住民は、今の状況を変えないと、生き延びていけません。この惑星では、これから多くのことが起きるでしょう。貴方達は、惑星と共に変わっていかないといけません。」

ここを、見て下さい。

「太陽系はこれから、今までよりも高い波動の宇宙空間に入っていきます。それが、貴方達の惑星の様相を変えてしまいます。人々にも、変化をもたらします。惑星の波動は、今より上がっていくでしょう。この惑星に留まる為には、貴方達が波動を引き上げないといけないのです。波動を高める為、人々は『考える』必要があるのです。」

▲ Jay : ほら、来たよ。

◎ David : というか……

▲ Jay : ね!

◎ David : 決定的な瞬間ですね。

▲ Jay : 本当だね。

◎ David : コーリーに聞きたいのですが、今、スフィアビーイング同盟が太陽系の外縁でバリアを張っていて、ドラコやオリオンのETは、抜け出せない状態になっています。
こういう情報から考えると、もし、ソーラーフラッシュが一旦起きたら、留まるハメになった彼らは、存在そのものまで消されるのでしょうか。

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★ Corey : ええ、スフィアビーイング同盟から、そう聞かされています。

◎ David : 彼らから?

★ Corey : ええ。
ドラコだけでなく、ここで介入をしている他の宇宙人も。

彼らは新しい波動、または新しいエネルギーに適応できなくなるでしょう。

◎ David : 意地悪な質問をさせて下さい。
前回話したように、今、こうして善意のETがアトランティスの没落みたいなことを実際に進めている訳ですが、それによって、ネガティブな存在が集団で死亡を迎えるとすれば、カバールの中にいるネガティブな人達からすれば、善意とされているETはテロリストのように見えませんか?

★ Corey : ああ、そうになりますね。
彼らから見れば敵ですから、当然です。

◎ David : 彼らだって、邪魔されずに現状維持したいですものね。

★ Corey : しかも、彼らの神学理論や価値観からすれば、彼らは「善い」行いをしているのです。
私達から見て善意の存在でも、彼らから見れば邪悪な存在になるのです。

◎ David : ジェイ、何故、これらの悪い生命体が、物理的に息絶えてもらわないといけないのでしょうか。

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▲ Jay : そうですね、彼らは太陽系全体の独裁者ですから、消えてもらうのはいいことです。
フルカネルリはアンダイエの十字架について書いた部分で、その出来事が起きる時には多くの存在が死ぬと書いてありますが、全員ではありません。

彼が言っていたのは浄化であり、この一帯から多くのネガティブな存在を排除する浄化を言っているのだと思います。
だから、彼らは滅ぼされると思います。

彼らはきっと、ヤキモキしているでしょう。
コーリーだけでなく、他の情報源も同じことを言っています。

◎ David : このチャネラーは、ネブラスカ州のど真ん中にいる極(ごく)普通の人間で、そこで育ち、古代の予言については全く知らないのに、これだけの情報を与えられたのは実に不気味だと思います。

▲ Jay : 私の情報源も、全く同じことを言っています。
1950年代に、宇宙人がテレパシーで極(ごく)善良な人間に情報を与え、人類をより大きな多様性社会に進化させる為に、変化を促そうとしました。

太陽は、まさにその変化の原点です。
これから太陽に起きる変化は、その中心になるでしょう。

◎ David : コーリー、「一なるものの法則」の中に、私達が自分の行動の結果を振り返るという経験を得る為に、時空のイリュージョンが用意されたという一文があります。
この中の死亡も、時空のイリュージョンの一部でしょうか。

★ Corey : そうだと思います。

私達はそのイリュージョンの媒体の中で体験ををしているので、死も一つのイリュージョンであるはずです。
但し、死も学習体験の一部です。

◎ David : では、厳密に言うと、この存在達は本当に死ぬ訳ではないのですね。
彼らは惑星ゲーム、または惑星間ゲームのある一つのレベルから退場させられただけですね。

★ Corey : 彼らは、リサイクルされると思います。

◎ David : なるほど。
時空も結局はイリュージョンなので、繰り返し破滅に追い込まれて、一見物理的な死を迎えても、それはある意味では農作のようなものですね?

▲ Jay : うん。

◎ David : 次の収穫の為に、畑を耕しているようものです。

▲ Jay : そうですね。

◎ David : では、収穫は、何でしょうか。
何が、起きるのですか?

▲ Jay : うん。

◎ David : 土を耕すのでしょ?

▲ Jay : そうですよ。

◎ David : 錬金術師は、この再生の喩(たと)えをどう考えているのですか?
彼らは、「新しい夜明け」という言葉で表しました。

▲ Jay : 錬金術師は、死を終わりと考えていません。

彼らは、人間の寿命を延ばしたいだけです。
何故なら、人生に十分な時間が与えられたら、人はそれぞれの答えを見つけられるからです。

でも、私達の体は何らかの細工をされてしまった為、短い人生になってしまったのが問題だと、彼らは考えています。
だから、私達はいつも答えを見つけ出す前に、一生を終えてしまうのです。

70才か80才で亡くなったら、それで終わりです。
答えを見つけるのに、人生は余りにも短過ぎます。

だから、錬金術師は、寿命を延ばす為の方法を考えたのです。
錬金術師の言い伝えによると、平均的な人間は、本来300から800才生きられるらしいです。

もし、私達が800才まで生きられたら、世界はどう変わるか想像してみて下さい。
戦争は、なくなるでしょう。

だって後(あと)780年も生きられるのに、戦争で戦って死んだりするのは嫌でしょ?

◎ David : 確かに。

▲ Jay : 200才になるまでは、子供をもうけたりしないでしょう。

なので、子供ができる頃には、貴方はとても賢くなっているはずです。
(賢い貴方が教育すれば、)その子供もまた、とても賢くなるはずです。

150才までに大学に通うのだから、それはどういうことか分かるでしょ?

世界は、がらりと変わるのです。
でも、彼らはそのような世界を私達から奪ったのです。

旧約聖書の中の父祖達は、900才まで生きましたよ。だから……

◎ David : そうなんですよね。

★ Corey : 今の私達の中で、もっとも年長で賢い人間でも、(あの長寿が基準の世界では)精神的に子供なんですね。

▲ Jay : そうなりますね。
私達の未来世界の中で、長寿が極めて重要な条件になります。

これから起きる波動の変化は、それに繋がっていくでしょう。
それが、私達を長寿に変えるのでしょう。

実際、私達は、既に以前より長い人生を生きています。
私の祖父母の60歳代の頃の見た目は、今の90歳代に見えました。

今、90歳代の人でも、見かけはかつての60歳代だったりするのです。

★ Corey : それって、私達が、せっせと薬剤を体に注入しているお陰ではないの?

▲ Jay : ハハハ。

★ Corey : ハハハ。

▲ Jay : そうでないことを祈ります。
ただ薬剤も、一応、望ましくない変化を軽減してくれる手段になり得ますよね?

★ Corey : そうですね。

▲ Jay : でしょ?

水道水にフッ素を添加し始めたのは、いつからでしたっけ?
1950年代だったっけ?

で、フッ素は何をしたかというと、私達の松果腺を石灰化してしまうのです。

★ Corey : それに関して言えば、確かに彼らは食べ物や水の中に金属などを混入して、私達の密度を下げようとしています。
私達の密度は、それで下がってしまったのです。

▲ Jay : そうなんです。
皆、知っていることだけど。

◎ David : ところで、最初のプロジェクト・キャメロットの内部告発者で、仮名Mr.Xという人の話ですが、彼はある軍の防衛請負業者の文書を読んでいたら、1950年代の文書の中に、アイゼンハウアーとブルーエイビアンズの会合について書かれていたのを見つけたそうです。
私達が核軍備を解除したら、彼らは私達に平和の時代をもたらすという申し出を政府が拒否したと書かれていたのです。

但し、その時にブルーエイビアンズは言ったそうです。
「このことを隠し続けても、2012年までです。その時、貴方達は何と言おうと、私達は戻って来ます。貴方達にはどうすることもできないでしょう」って。

マヤ暦もそうですが、2012という数字を描いたミステリーサークルもあるそうです。
これだけ2012年に纏(まつ)わる予言が多いのに、貴方が聞いた数字は、2018年から2023年です。

これって、本来予定された終わりの日に対して、私達が多少の猶予を与えられたということでしょうか。

★ Corey : 正直言って、私にも分かりません。
でも、秘密宇宙プログラムの中で起きている混乱や、物事の変化の速さを考えると、この開始予定は明らかに早まったようです。

物事が、凄い速さで変化しています。
だから、これら様々なカバールのグループの予定よりも、物事が早く進んでいるような気がします。

彼らは、色々な方法で起き得る未来を予見していて、宇宙人から情報を得て、計画をその予定に基づいて策定していたのですが。

◎ David : ブラウン・ノートは、まだ残っていますね。

もっと驚かされたいのなら、続きがありますよ。
見てみましょうか。

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「この創造された世界をよくする為に、何をどうすべきか考えましょう。この闇の中で、長らく泥に嵌(は)まってしまった地球の人々の意識を、どうすれば引き上げられるのか、霊的に考えてみましょう。こんな世界でも、自由意志の法則は有効です。変化を選んで、この惑星を真の神の王国に変えて生き続けるか、それとも、このまま自己破滅を選んで、別の三次密度の物質世界で生まれ変わり、レッスンを続けるか、決めるのは貴方達です。変化を選んで、この神の王国の幕開けを体験すべきです。」

かなり長いメッセージなので、この辺にしましょう。

◎ David : ここでは、惑星のリサイクルと、人々が移送されると言っていますね。
これらの巨大な球体が、太陽系に入って来ていますが、「一なるものの法則」によると、彼らの仕事は惑星の人々の管理と移送です。

ここに書いてあるように、移行プロセスが完了すると、これらの球体は、人々を別の世界に移送するみたいですが、そんなことはできるのでしょうか。

★ Corey : 間違いなくできるでしょう。
だって、彼らはそうやって私を運んだのですから。

◎ David : そうですね。
何億、何十億の人間をテレポートする技術があっても、不思議ではないですね。

★ Corey : ええ、簡単だと思います。

◎ David : 貴方を運んだようにね。

★ Corey : ええ。
彼らがこれらの球体を使って、太陽系全体を包含できるのなら、朝飯前でしょう。

▲ Jay : 上層部の情報源から聞いた話では、彼らはただ「プシュッ!」とするだけで、対象を拾って、どこかへ運べるそうです。
一瞬です。

失踪した人の多くは、そうやって消えたのだと思います。

◎ David : きっと、そうでしょう。

▲ Jay : うん。

◎ David : 更に、後の別セッションからの引用があります。
同じようなことを言っていますが、凄いですよ。

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「この惑星と太陽系は、新しい波動領域に入っており、今、この惑星上に居る人達が生存できない領域です。だから、この惑星の人々は、神の創造物(即ち人間)についての真実を学ばなければいけないのです。真の創造物の中にあるのは愛、平和と調和です。私達の話を信じない人は、たくさん現れるでしょう。信じなくても、彼らが罰されることはありません。彼らは、公正な措置で別の惑星に運ばれて、愛、平和と調和についての学習を、一から学び直すだけです。」

▲ Jay : 面白い。
「どんな惑星の人でも、神の王国から完全な祝福を受け取るには、愛、平和と調和の中で生きなければなりません。」

▲ Jay : いい言葉ですね。

◎ David : ここでも繰り返されていますが、私達がそれを学び取ることができなければ、どこかにある別の惑星で、教育を受け直すことになります。
この球体達も、全く同じことを言っているようです。

ソーラーフラッシュが始まる直前に、彼らは駆けつけて来て、大移送を始めるでしょう。
私達が、今、見ているのは、その移送の技術と小規模版の物質的な形態です。

★ Corey : そうですね。

◎ David : ということは、球体が何かをする為には、ここに居ないといけないのでしょうか?
どう思いますか。

▲ Jay : そうだと思います。

◎ David : ただ、見せる為にやって来たのではないのですね。

▲ Jay : だと思います。

とても興味深いですね。
これはもう、ほとんどニューエイジの携挙(けいきょ)みたいです。

きっと携挙とかはこんなことを言っているのだろうと、考えさせられます。

◎ David : そうでしょう。

さて、次に進みましょう。
ここでは、今のカバールについて語っています。

また、何故、変化が必要なのかについても。

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「力で統治しようとする者が居ます。それは、あるべき姿ではありません。ここでは自由意志の世界が作られたのに、何故、少数の者の間違った考えが、多くの者に押しつけられるのでしょうか? これら全てが、貴方達の惑星全体のバランスを崩しています。時に、父(母)なる神は惑星や、太陽系のバランスを取り戻さねばなりません。それが、今の貴方達の惑星で起きようとしているのです。貴方達の惑星の状況が、太陽系全体のアンバランスを起こしかねない為、創造物の調和に戻すべく、バランス調整が行われるのです。」

▲ Jay : その通り。

◎ David : 「父なる神は、惑星と太陽系のバランスを取り戻さねばなりません」と、彼らは男優位の表現を使いましたが、これらの球体や、外縁バリアなどのことを言っているのでしょうか。

★ Corey : ええ。
私が聞いた説明では、これらの球体は、太陽系内で定間隔に配置されていて、バッファとして働いていて、太陽系に入って来たエネルギーを吸収して、私達に順応と調整の時間を与えているのだそうです。

◎ David : 「力による統治」が「アンバランスな状況」を作り出している為、このカバールの仕業は、この「父なる神」のバランス再調整で修正される必要があると書いてあります。
つまり、カバールの打倒は、この太陽系全体のバランス調整にとって決定的な重要性を持っていて、太陽からのエネルギー・フラッシュが、その役割を担っているということですね。

私達が、今まで話して来たことが、この資料の説明で報われましたね。
凄いことです。

▲ Jay : 確かに。

1950年代に起きていたことと、繋がっていますね。
1950年代に、全てが始まったのです。

★ Corey : ええ、そうですね。

◎ David : トムキンズのデータでは、1500人が……

▲ Jay : 1442人です。

その時の情報機関は、1400の一般人がテレパシー交信していたのを嗅ぎつけました。
中には、物理学者も居たが、このネブラスカのチャネラーみたいに、多くの一般人は驚くべき量の情報を手に入れました。

トムキンズも、その中の一人でした。
彼は、宇宙船などの作り方に関する情報を受け取ったのです。

★ Corey : これって、「ザ・1442のコンタクティ」と呼ばれているものですか?

▲ Jay : ええ。

★ Corey : 彼らは「ザ・1442」と呼ばれたのですか。

▲ Jay : ええ、「ザ・1442」です。

★ Corey : へぇー。

◎ David : トムキンズは、彼の本の中に、一緒に働いていた人達のことについて書きました。
彼らは、不可能な注文を投げつけて来るのです。

洞窟Aから洞窟Bへ移動する輸送車両を、土曜日までに設計しろとか。
彼は何をやるべきか、途方に暮れていて、チャネリングしたら手に入りました。

でも、そのデザインを彼らはどうするのか、教えてもらえませんでした。

▲ Jay : 教えてもらえないですよ。

彼自身も、その情報がどこから来たのか、確信が持てませんでした。
と同時に、どうしたら300人乗りの宇宙船を週末だけで作れるのか、彼にもさっぱり分からないでしょ。

ハハハ。

◎ David : 彼の結論は、きっと彼らは、宇宙人からテレパシーで製造方法を受け取ったのだと思いました。

▲ Jay : ええ、いい宇宙人ですね。
もし、コーリーが言っていることが本当なら、ここには悪いETも居ます。

彼らに刃向かうのは、避けたいでしょ?
では、どうやって彼らを倒すのか?

こうやるんです。
これが、一番賢い方法です。

◎ David : ソーラーフラッシュですね。
それで、太陽系のバランスを戻します。

▲ Jay : ええ、太陽系のバランスを取り戻すのです。
善良な人達に、この情報を与えて公表してもらうのです。

この情報は、1950年代に公表されるべきでした。

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◎ David : この部分の詳細には触れませんが、上半分の最後にある「私はHatton、貴方の教師と友人である」と、下半分の最後にある「私はLatue」を見て頂きたいです。
HattonとLatueは、カーラが「一なるものの法則」のチャネリングを始める前に、彼女に交信して来た二人です。

彼らはそれぞれ名乗り、カーラを見つけ出して予言を告げました。
ネブラスカの人は、交信を受け取らなくなってから、彼らはカーラに辿り着いて、彼女に情報を与え、結果的に彼女は「一なるものの法則」を受け取れる状態まで整えられました。

▲ Jay : そうなんですね。

ベアード・ウォレス : 壮大なまとめ

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◎ David : ここにあるのは、1950年代と1960年代の様々なコンタクティが話したことを、ベアード・ウォレス(Baird Wallace)が、一つの合体メッセージにして本に纏(まと)めたものです。

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出版されたのは、1972年6月です。
本から、そのままスキャンしました。

根気よく探せば、どこかの書店でこの本を見つけられるかも知れません。
本のタイトルは「宇宙物語と内なる光」(The Space Story and The Inner Light)です。

ここから、いくつかの引用を読み上げたいと思います。
そのままは、読みません。

原文を確認したい方は、画像を確認して下さい。
分かり易いように、読みますね。

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◎ David : 「コンタクト情報は、私達の太陽系が、今……」

◎ David : 本が出版されたのは、1972年であることに注目して下さい。
「三次密度から、四次密度に移行して……」

◎ David : ほら、「一なるものの法則」よりもずっと前から、密度という言葉を既に使っています。
「帆座の四次密度へ……」

◎ David : これは、ジョージ・バン・タッセルからの情報です。
「このまさに新しい宇宙空間への移行は、今、起きています。この動きは、今の私達の世界に存在する、原子の原子核の中にある磁気エネルギーの振動周波数を変えてしまいます。」

◎ David : ジェイ、これって錬金術を匂わせますね。

▲ Jay : そうですね。
フルカネルリは彼の著書「カテドラルのミステリー」の中で、人類の種族全体は一つの錬金術の実験だと、何度か仄(ほの)めかしています。

22の異なる種族が、私達を実験台にしているとコーリーは言っていますが、他の人も同じことを私に言いました。
勝手な想像だけど、もしかして、この実験で、映画「2001年宇宙の旅」の中に示されたように、まともに言葉も話せない動物を、高度な霊的存在に変えてしまうことができるのかも知れませんね。

それが主な実験であり、そして、コーリーが言うように、他の実験もあるのかも知れません。

★ Corey : 実際は、その通りだと思います。
遺伝子実験と同時に、霊的実験でもあると、彼らは実際にそう言っています。

▲ Jay : 遺伝子実験と同時に、霊的実験ですね。

ガイアTVのようなものが登場することで、私達は視聴者の波動を引き上げて、変革をもたらしています。
ガイアTVは、この意識変革の中で、大きな役割を担っていると思います。

◎ David : では、彼が、これらの様々なコンタクト情報に対して行った高次元解析を、更に紐解いていきましょう。

「この出来事は、私達の惑星の動植物の姿形と発現や、人類の意識に、大きな影響を与えるでしょう。この影響は既に始まっていて、増幅されています。何故なら、地球人の霊的進化が遅れていて、変化への準備ができていない為です。」

◎ David : コーリー、これは、1972年の情報です。
こういう話は、聞いていますか?

★ Corey : 前に言ったように、地球は私達よりも早く変化している為、私達がそれに順応する時間を稼ぐ為に、球体達はエネルギーを吸収してくれています。
もし、彼らがそれをしなければ、更に大きな天災が起きるでしょう。

地球の変化に伴い、既に様々な天災が起きています。
その天災で、人々が恐怖に陥れば、波動の引き上げを更に難しくするでしょう。

◎ David : 私達の準備ができていないから、球体が技術的に間に立って取りなしてくれているのですね。
この1972年の本が言っているように。

★ Corey : ええ。

◎ David : 凄いでしょ。

▲ Jay : 凄いですね。

◎ David : 2012年の40年前ですよ。

★ Corey : 彼らは、太陽系の移動について言っていますね……今、太陽系は様々なエネルギーに晒されていると言われていますがが……

◎ David : フォトン・ベルトのことですね。

★ Corey : そう。

秘密宇宙プログラムが言っていることを、彼らも言っているのだから衝撃的です。
太陽系は、高エネルギー粒子が密集する星雲みたいな領域に入っていて、それが太陽や太陽系に変化をもたらしているそうです。

◎ David : 彼らは、この星雲に宇宙船を送って、起きていることを調査したとも言いましたね。

★ Corey : ええ。
そして、彼らが調査の為に派遣した人々に、異変が起きたのです。

彼らは、精神的におかしくなりました。

◎ David : それを、もう少し詳しく教えてもらえますか。
星雲で受ける影響は、人によって違うのでは?

★ Corey : その通りです。

彼らは密閉した環境の中で、人工的にこれらのエネルギーを再現して、何も知らない人を中に入れて、関係ない仕事をやらせて、影響を調べました。
そういう実験を、生身の人間に対して行ったのです。

◎ David : で、何が起きたのですか?

★ Corey : ソシオパス(社会病質者)のような人を送り込んだら、気が狂ってしまったのです。
正常でなくなりました。

▲ Jay : そうなるって聞きました。

★ Corey : 一方で、肯定的な思考を持つ人間だと、皆んな幸せ一杯になって、楽しくて口笛を吹いたり。
精神問題を持っていた人間だと、その問題が深刻化したのです。

◎ David : ワオ!
つまり、彼が言っていることとピッタリ合いますね。

▲ Jay : 良い人間は、更に良くなり、悪い人間は、更に悪くなるのですね。

◎ David : ハハハ。

★ Corey : 狂っている人間は、更に狂ってしまいます。

◎ David : では、この検証された素晴らしい資料が、どこまで私達の話とピッタリ一致するか、更に見ていきましょう。

「私達がこれから入って行く四次密度の帆座での生活の質は、創造者の内なる存在が、幼少期に体験した羽化(うか)と同じ質です。このサイクルの地球人類は、体の感受性に多くの変化や改良を体験するでしょう。」

ジェイ、前に、面白いフリーメイソンの儀式について話しましたね。
暗闇に、長時間閉じ込めておいて……

▲ Jay : ええ。

◎ David : それから外に出すというやつ。
それを、もう一回話してもらえますか。

▲ Jay : 松果腺の話に戻りますが、松果腺を騙すようなものです。
貧乏人には、不老不死の薬がとても買えませんが、代わりに使う方法といっていいでしょう。

朝の日射しを浴びると、松果腺からセロトニンが分泌されることはよく知られています。
一方、闇の中にいると、松果腺からメラトニンが分泌されます。

メラトニンは、老化を逆行させるのです。
いい?

それで、彼らは何をするかというと、貴方を真っ暗の部屋に三日間閉じ込めるのです。
完全な暗闇の中です。

その後(あと)、フリーメイソンの仲間が貴方に目隠しをして、遮光性の暗い棺(ひつぎ)に入れて、日の出の見える山頂かビルの屋上に運ぶのです。
フリーメイソンの儀式を知っている人なら、何となく分かるでしょう。

◎ David : そうですね。

▲ Jay : それから対象者を棺(ひつぎ)から出して、太陽を直視する方向に向けます。
目隠しを解いて、太陽光が目の中に入って来ても、三分間、太陽を直視しなければなりません。

それからまた目隠しを……要するに、幻覚実験のようなものです。

◎ David : それまで、既に脳の中で大量のメラトニンが作られていましたね。

▲ Jay : その通りです。

解剖学的にセロトニンによく似た物質として、DMT(ジメチルトリプタミン)というのがあります。
何が起きるかというと、脳の内部から大量のDMTが押し寄せるのです。

貴方自身のDMTだけど、これはホメオパシー療法です。

◎ David : 溜め込んでいたメラトニンがメチル結合で、瞬間的にDMTに変換されるのですね。

▲ Jay : ええ、スーパー・セロトニンにね。

◎ David : なるほど。

▲ Jay : それから、また棺(ひつぎ)に戻されて、真っ暗な部屋に入れられます。
今度は、40日間もそこにいなければなりません。

◎ David : 真っ暗闇の中でね。

▲ Jay : 真っ暗闇の中で、光は一切なし。

そうしたら、そのスーパー・セロトニンが、スーパー・メラトニンに変化します。
つまり、最初はメラトニンでした。

光の活性化で、より高い周波数のスーパー・セロトニンに変化しました。
闇の中に戻されると、それが更に高い周波数のスーパー・メラトニンに変わり、一瞬にして老化作用を逆行させ始めるのです。

恐らくこの40日間で、その暗闇の中で、15年か20年分若返ることができると思います。
でも、聞いた話では、気持ちのいい体験ではないようです。

◎ David : その40日後、また光を見せられるのですか。

▲ Jay : いいえ、解放されます。

◎ David : ああ。

▲ Jay : 恐らく解放されるのは、夜間だと思います。
何故なら、このような体験をした後で、光のある環境に戻るのは非常に辛いからです。

目は光に対して非常に敏感になっているので、通常は夜間に解放され、暫(しばら)くは夜型の人間になります。

◎ David : コーリー、今、ジェイが説明したような方法で、もっと高度で、化学的、またはエネルギー的なもので、人々のサイキック能力を高めるようなものはありませんか。

★ Corey : あります。
彼らは、化学薬品の注射で、直感エンパスの能力を高めることができます。

たまに、極めて高度な直感エンパスに会ったりしますが、彼らは、6週間か8週間も注射を打たないでいると、能力は衰え始めるのです。

▲ Jay : そうなんです。

◎ David : では、もう少し見ていきましょう。

「彼らの前に、命の本質について、全く新しい展望と領域が開けていくでしょう。彼らは自分達の存在意味を知り、創造者の考え方に沿うように、深くて内在的な忠誠を誓って生きるようになるでしょう。」

◎ David : いい言葉ですね。

続いて、こちらの引用をみて、一体、何が起きるのかを見てみたいと思います。
棒読みではなく、スライドを混ぜて見ていきましょう。

画像の説明

「これらの出来事について、様々な情報源を纏(まと)めると……」
ソーラーフラッシュのことですね。
「太陽系内の惑星や衛星の、大幅な再配置が起きるでしょう。」

◎ David : これ以上進む前に、コーリーに聞いてみたいと思います。
このソーラーフラッシュが起きた後、惑星の軌道が変わったり、地球の公転周期が変わったりといったことは、聞いていませんか。

★ Corey : ええ。

惑星の軌道ですが、私達の太陽系は他の太陽系と違って、惑星の配置は不自然で、全く調和していません。
それが、非常に興味深いです。

◎ David : これが、1972年に予見されていたのですよ。
信じられないでしょ?

★ Corey : ですね。

訳注 : 今の天文学では、太陽系の惑星配置が非常に不自然であることは、もはや常識です。
火星が地球に比べてかなり小さいことや、火星と木星の間にある小惑星帯ももちろんですが、土星以遠の天王星や海王星も、大きさや軌道などは、星系の自然発生的な理論からは説明がつきません。

「バルカン、太陽に最も近い惑星は、太陽に呑み込まれるでしょう……」

◎ David : 「一なるものの法則」の中には、太陽の近くには一次密度の惑星があり、私達には見えないと書いてあります。
エネルギーの玉みたいなものです。

▲ Jay : そうですね。

◎ David : 実際には目に見えませんが、太陽に再び吸収されます。
「冥王星は、私達の太陽系から追い出されるでしょう……」

◎ David : 既に、NASAに追い出されたようなものだけど……ハハハ。

▲ Jay : 既に、仲間外れだね……ハハハ。
「私達の月は、地球の軌道から離れて、独立した惑星になる予定です。」

◎ David : これは面白い。
それを信じていいか分からないけど、多分、地球の軌道から投げ出されるでしょうね。

▲ Jay : ゆっくりだけど、月は、地球から離れていっていますよ。
「他の惑星の軌道も、大きく変わるでしょう。」

◎ David : インサイダーのデータからも、全く同じことが予想されていますね。
まあ、次へ進みましょう。

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「新しいバランスが作られ、その結果、太陽系内のより霊的な命の表現に、多くの利益がもたらされるでしょう。」

◎ David : これは、明らかにアセンションですね。
「イエス・キリストが述べていた花婿の再臨は、まさにここで宇宙的に具現化され、成就(じょうじゅ)される訳です。」

◎ David : それはマタイによる福音書の中で、収穫の比喩について語られた箇所の後に現れますね。
花婿というのは一つの象徴で、結婚式を錬金術の融合に例え……

▲ Jay : 錬金術の融合ですね。

◎ David : 肉体と魂の結婚です。

▲ Jay : なるほど。

◎ David : 日食も、そうですね。

▲ Jay : 全く、その通りです。
彼らが話しているのは、まさに錬金術です。

◎ David : それに、キューブリックは「2001年宇宙の旅」の中で、何度も日食を使っていますよね?

▲ Jay : 「2001年宇宙の旅」の中では、少なくとも日食は5回現れました。

◎ David : キューブリックは日食を、聖書の中の肉体と魂の結婚と同じように喩(たと)えて使っているのでしょうか。

▲ Jay : ああ、もちろんそうだと思います。
彼は、実際に錬金術を使うかどうかは分かりませんが、錬金術とカバールは、間違いなく知っていると思います。

◎ David : ところで、キューブリックは土壇場になって音楽の担当を貶(けな)して、映画のオープニング・テーマ曲を「ツァラトゥストラはかく語りき」に変えたのは、何故ですか。

▲ Jay : 理由は、何だと思いますか?
ハハハ。

◎ David : 私はもう答えを知ってしまったので……振ってみただけですが。

▲ Jay : もちろん、答えは知っていますよ。

ツァラトゥストラは、ペルシャの錬金術師だからね。
それに、彼は最初から「これは錬金術だから、錬金術師が語るんです」と言ってました。

実際、映画「2001年宇宙の旅」のオープニングで、「ツァラトゥストラはかく語りき」のトランペットが鳴り響く瞬間は、丁度日食と重なったのです。
全部、ピッタリ話が合うでしょ?

◎ David : ツァラトゥストラは、ゾロアスターですからね。

訳注 : ツァラトゥストラは、ゾロアスターのドイツ語での発音です。
「ツァラトゥストラはかく語りき」を現代語で表現すると、「ツァラトゥストラはこう語った」となります。
リヒャルト・シュトラウスが作曲した、交響詩です。

▲ Jay : そうなんです。

◎ David : フラシュケレティの予言を書いたのも、ゾロアスターです。

訳注 : フラシュケレティの予言(英語Wiki)には、悪が除かれ、全ては神と一体になる宇宙のリノベーションについて書いています。
要点として、(1)善は最終的に悪に勝つ(2)創造物は本来完全で善良であったが、後(のち)に悪に謀られて堕落した(3)世界は創造時の完全さを取り戻す(4)個人の救済はその考え・言葉・行動の総決算で決められるとあります。

▲ Jay : ですね。

◎ David : その予言には、太陽のフラッシュによる人類の変容が書かれていますね。

▲ Jay : ええ。

◎ David : もう残り時間はあまりないので、この部分を早めに切り上げましょう。

「コンタクトの情報源は、こう言っています。新しい太陽から発せられる光が、私達の神経系の純化と霊化に、直接的な影響を与えるでしょう。同時に、この世界に素晴らしいことが起きて、私達を新しい生活環境に導いてくれるでしょう。」

▲ Jay : 「神経系の純化と霊化」と書いてありますが、神経系は全身に電流を運ぶのです。

◎ David : ええ。

▲ Jay : コーリーも言っているように、太陽は、本質的に電気を放っている天体です。

★ Corey : そうですね。

▲ Jay : だから、太陽が新しく生まれ変わると、その光が私達の目から体内に入って、内分泌系を直撃して、神経系に変化を起こします。
私達はより電気的に、先進的に変わるのです。

そうしたら、私達はもっと長生きできるようになるはずです。

◎ David : なるほど。

▲ Jay : 私達の体は、ライトボディです。

◎ David : 月食は、この太陽放射をもたらす大規模な天体配置の合に対する、喩(たと)えのようですね。

▲ Jay : その通りです。
全く、その通りです。

◎ David : この1972年からの資料を見て、コーリー、貴方はどう感じますか。

★ Corey : 信じられませんね。

1972年なら、私は2才ですよ。
ハハハ。

つい最近まで知らなかったのですが、これは宇宙からの情報源として、全く別物ですね。

◎ David : コーリー、この1958年のネブラスカの人も、1972年のベアード・ウォレスも、検証された証言は、何(いず)れも貴方の情報とあまりにも一致し過ぎます。

誰かが、これらを全てでっち上げる可能性はあると思いますか?
こんな大きな作り話を、でっちあげる方法はあるのでしょうか。

★ Corey : これはインターネットどころか、一般的な図書館よりもずっと前の時代の話です。
これだけの情報を、彼らがどうやって集めたのでしょうか。

仮にそうだとしても、それを自己流で掻き集めるのに、何年もかかるでしょう。
とても、現実的には思えません。

◎ David : それに、知識が秘密にされていた時代でしたし。
ジェイ、そうでしょ?

▲ Jay : ええ、知識は秘密にされていましたね。
これは、もはや動かぬ証拠です。

ETからのテレパシーコンタクトが実際に行われていたことを証明する、これ以上にない証拠です。

◎ David : その通りです。

▲ Jay : 1972年の私は、まだ若かったが、そんなに洗練された時代ではありませんでした。
でも、これって凄く洗練されている情報ですよ。

◎ David : ええ、吃驚(びっくり)するような情報です。
これは、秘密結社の中の機密情報に相当するものです。

なのに、ネブラスカの連中が、それを手に入れたのです。

▲ Jay : カバールを発狂させたに違いないね。

◎ David : でしょうね。

▲ Jay : ええ。

◎ David : それで、彼らは止めたかったのです。

▲ Jay : ええ。

◎ David : さて、そろそろ時間です。
皆さんも同じくらい驚いていると思いますが、どうでしょうか。

実は、この情報をずっと前から手に入れました。
私のカンファレンスを締めく来るのによく使いましたが、今回は皆さんにちゃんと伝えたかったです。

これは、私の全コレクションの中で最も重要な資料です。
こんな三人が集まるこの場に登場させるのに、最も相応(ふさわ)しいと思います。

楽しんで頂けたら、幸いです。
「コズミック・ディスクロージャー」でした。

司会のデービッドウィルコックと、特別ゲストのジェイ・ウェイドナーでした。
ご視聴、ありがとうございました。

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