gin6961



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆彡☆ コブラからの情報 ★アルコンについて★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

May 8, 2012

アルコンについて私は、恐らくこの情報にショックを受ける人がいる為、投稿することに些(いささ)か疑問を持っていました。
しかし、それでも投稿するよう指示されました。

この数日間のイベントにより、今が、この情報を明かすのに相応(ふさわ)しい時だと納得しました。
私はこの情報を、恐怖を広める為に投稿するのではなく、知ってもらう為に投稿するのです。

私達が現在の状況を知っていれば、私達の統一された意識は状況を変化させ、解決することができるでしょう。
この情報は、光と闇の勢力の現況と、光の最終勝利について、ほぼ全体像を示すものです。

25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。
彼らは、仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。

彼らは、ソースと繋がっている光の存在達を閉じ込めて、この仮想現実を創造し続けて来たのです。
この仮想現実のコントロールシステムは、まだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。

物質界において、そのコントロールは、オリオン・バビロニア・タイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。
エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。

これらのチェンバーは、永久不滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。
この為、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんど居なかったのです。

そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在達に運営されています。
彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。

彼らは、ソースと再び結びつくことを拒否しました。
数千年間、彼らは遺伝子工学を用いて、ドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分達の闇の帝国を広げる為に、奴隷戦士として利用しました。

惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です。
アルコンは、地球上にほんの僅(わず)かしか残っていません。

エーテル界とアストラル界では、アルコンらは、カルマの主として知られています。
彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者達です。

彼らが私達の両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。
このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。

彼らは、アストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操り、そのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼす為に用いています。
彼らは、歪曲された時空構造をインプラントで維持しています。

インプラントは、時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情を混乱させます。
インプラントは、プログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上の全ての人のメンタル体、アストラル体、エーテル体に埋め込まれています。

(訳注:現在のインプラントは、ブラックホールよりも弱い「裸の特異点」になっています)

エーテル界、及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。
それは、警告システムです。

もしも、目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンは、レプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。
こうして、穴は閉じられるのです。

また、レプタリアン奴隷戦士達も、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。
それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、更に圧力をかけます。

それらの全てのネガティブ存在は、通常、アストラル界、及びエーテル界の、歪曲時空構造の襞(ひだ)の中に隠れています。
彼らの力は恐怖の中に、そして、隠された意図の中にあります。

彼らは、光、真実と勇気に直面すると全ての力を失います。
もし、私達が恐怖心なしにこの全てを知っていれば、私達の意識の光が、時空構造のそれらの襞(ひだ)を真っ直ぐにし、そのようなネガティブ存在は、惑星地球のアストラル界、及びエーテル界から全て排除されるでしょう。

http://www.ascensionhelp.com/blog/2012/01/31/never-call-them-archons/

物質界では、アルコンは、イエズス会組織の中に転生しています。
彼らは、管理人(金融システムを運営する、ドラコニアン・イルミナティー)、手下の戦士(レプタリアンの傭兵達で、イルミナティーを守っている)、奴隷(九時五時の仕事をしてアルコンに仕えている人類)を、スピリチュアル面でコントロールしています。

イエズス会関係の結社と、33位階のフリーメイソン会員が、共にイルミナティー組織を握っています。
この組織は、今、とうとう崩壊しつつあります。

アルコンの侵略人類史上、アルコンとアルコンに虐げられた種族……ドラコニアンとレプタリアン……の宇宙からの侵略は、大きく3回ありました。
その時には、質界もスピリチュアル界も侵略されました。

第一回がクルガン侵略で、紀元前3,600年頃です。

闇の存在達は、コーカサスの次元ポータルを通って侵入しました。
その目的は、当時ヨーロッパで栄えていた、平和的な女神崇拝を行っている新石器文化を破壊することです。

彼らは、女神崇拝を撲滅したかったのです。
何故なら、女性性のエネルギーは、私達をソースに直結させるからです。

http://www.public.iastate.edu/~cfford/342Chalice.htm

第二回が、ハザール侵略で393年頃です。

闇の存在達は前回と同じく、コーカサス次元ポータルを利用しました。
その目的は、ミステリースクール、キリスト教グノーシス主義グループ、自然崇拝の異教信奉の撲滅と、それらをキリスト教カルトのマインドプログラミングに入れ替えることです。

低層アストラル界に、仮想現実の地獄を創り出すことで、このプログラミングは強化されました。
その地獄は、教会が立場を強める為に利用されました。

第三回が、コンゴ侵略で、1996年です。

闇の存在達が、戦争で引き裂かれたコンゴ、ルワンダ、ウガンダを通って侵入しました。
今回の侵略は、エーテル界と低層アストラル界に重点がおかれていました。

この侵略の目的は、ニューエイジとアセンション・ムーブメントを打ち砕き、マトリックスを補強することでした。
地球上で大きな目覚めが起きた結果、1995年に、マトリックスは既に崩れ始めていました。

ほとんどの存在は、この侵略に気づいていません。
1996年以前の、地上に存在していた光に関する記憶が、1996~1999年の集中的なインプランティング・セッションで消されたせいです。

Victory of the Light

昨年11月の11:11:11ポータル活性化の後、マトリックスはついに崩壊し始めました。

その直後に、様々なこと(キーナンによる告訴)が動き始めました。
それは最後には、私達に自由解放をもたらすものです。

この度は、宇宙からのアルコンの侵略は一切有り得ません。
惑星地球は、解放されるべき最後の惑星だからです。

――中略――

アストラル界のアルコンは、地上のポジティブ勢力のキー・プレーヤーの心理的弱点に、圧力をかけつづけることでしょう。
彼らの間に、分裂と不和を生じさせる為です。

そうなれば、カバール打倒に集中している私達の気持ちが、些細(ささい)な内輪もめに流れてしまうので、彼らの目論(もくろ)み通りという訳です。
私達はそのような揉め事を手放し、直ぐに焦点を合わせ直す必要があります。

解放意識の流れは、アルコンの影響を乗り越えられるくらい十分強いものですが、彼らは未だに不必要な遅延を生じさせる力を持っています。

カバールの大量逮捕は、物理的作戦に限りません。
そうなった時に、大衆がパニックを起こさないように、スピリチュアルなサポートも必要なのです。

ある時点で銀河のセントラルサンのエネルギーが、アストラル界、及びエーテル界のマトリックスの全障害を焼き尽くし、全てのネガティブ存在は排除されるでしょう。
彼らは、天使やスピリチュアルなガイドに入れ替わります。

ある、美しい預言があります。

――以下省略――

アルコンについての追加情報

アルコンについて、先の記事で不明瞭だった点を明らかにする為に、情報を追加します。

全ての物質的、非物質的レプタリアン、ドラコニアン、アルコン、そして、その他全ての闇のエンティティーは、惑星地球の僅(わず)かな表層部以外、全宇宙、銀河、私達の太陽系から完全に除去されています。
全てのレプタリアンと、その他の闇の勢力は、全ての地下軍事基地から既に完全に除去されています。
それらの基地は、今は空になっており、彼らの入り口は封鎖されています。

現在、闇の勢力は、二ヵ所で見つけることができます。
一つは、エーテル界、及び低層アストラル界(4次元)です。
地球表面の薄い層で、地上と地下、それぞれ最大で8.6マイル(約14㎞弱)に及ぶ領域です。

肉体を持たない闇のエンティティーの圧倒的多数は、地上と地下それぞれ僅(わず)か60フィート(約18メートル)の地表面に近いところにいます。
それらのエンティティーのほとんどが、人口密度の高いエリアに集中しており、自然が未開のまま保たれているところには、ほとんどいません。

闇のエンティティーは、アルコンの小さなグループ、それより大きいドラコニアンのグループ、更に大きいレプタリアンのグループ、そして、膨大な数のアメーバ状のエレメンタル存在で構成されています。

現在、エーテル界、及び低層アストラル界で戦争が行われています。
非物質的な光の戦士によって、闇のエンティティーが排除されているのです。
このエーテル的アストラル的解放作戦は、Pandoraというコードネームで知られています。

二つ目の、そして、闇の勢力を見つけることができる最後の場所は、惑星地球表面の物質界です。
闇の勢力は、数十人のアルコン(ほとんどがイエズス会のサークル内にいます)、数百人のドラコニアン(イルミナティーの銀行カルテルで見つかります)、数千人のレプタリアン(KBRやアカデミ/旧ブラックウォーターなどの民間傭兵軍で見つかります)で構成されています。

このような存在達は、来たる大量逮捕で排除されます。
ですから、未だに戦争は続いていますが、私達は勝利に近づいており、地球は解放されます。

アルコンは数千年前、場合によっては数百万年前に、アンドロメダ銀河からやって来ました。
だからといって、アンドロメダからやって来た存在が、全て闇側についている訳ではありません。

事実、アンドロメダ銀河は、光の勢力の非常に輝かしいヒーロー達で有名なのです。

物質界のアルコンのリーダーが、5月5日(2012年)にレジスタンス勢力に逮捕され、地球から連れ去られました。
彼は光側に転じて、今は自由意志で地球解放プロセスを支援しています。

カルマの主は、アセンデッド・マスターとは何の関係もありません。
カルマについての教え全体が、闇の勢力の工作員が、偽情報のプログラミングを企(くわだ)てたものだったのです。

彼らは、数千年前のインドのミステリースクールに浸透しました。
カルマの教えの目的は、古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化することでした。
カルマの主はアストラル界にいる存在達で、転生しようとしている人達の人生の道筋に、大きく影響を及ぼしています。

アセンデッド・マスターの教えに、カルマの部分はありません。
アセンデッド・マスターは、愛と許しと自由について教えます。

今のところ、アセンデッド・マスターの直接の教えは、地球上にありません。
地球上で得ることができる光の教えは、全て彼らの弟子が伝えたもので、どれもある程度偏向しています。

(了)

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional