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☆★☆ ベンジャミン・フルフォードニュース ★英語版 2017/1/23★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

January 23, 2017

トランプが大統領になった、今、本当の抜け目ない取引が始まる

トランプ政権が正式に発足した、今、惑星地球の将来を巡る本当の戦いが、本格的に始まる。

片や西側軍産複合体、片や古代の血統家族がいる。
他の表現で言えば、銃を持っている人々と、バター(お金)の供給を支配している人々の戦いである。

しかし、次の戦いを解析する為の別の観点は、中国(アジア)と米国(西側)と見做すことができるが、それはあまりにも単純だ。
アジアが、ドイツと他のロスチャイルド支配国家を含む一方、西側としては、今の立場は日本と、南北朝鮮と、恐らくベトナムを含んでいる。

思想の戦線は一つは、中国国家主席習金平が1月17日のダボスの血統愛祭で、もう一つはドナルド・トランプの就任演説の二つに分かれて行われた。
習の演説は基本的に、世界経済統治システムと同じくらい長く、世界主義者の現状が、発展途上国により大きな声援を送るように改革され続けることを支持した。

習はまた、中国は自然と調和して、ウィンウィンの方法で世界発展を助けると約束した。
もちろん、中国は、今まで現在システムの最大受益者であったので、血統家族世界主義者は中国に保護を求めたので、彼らに対する反発が西側で始まった。

トランプの演説は、世界主義者によってアメリカの中産階級が破壊され、米国の産業が内部崩壊させられたことを嘆き、アメリカの産業と基盤整備を回復させると約束した。
彼はまた、「我々は新しい千年紀に立ち、宇宙の謎を解き放ち、地球を病気の悲惨さから解放し、明日のエネルギー、産業と技術を活用する準備をする」と述べた時に、軍産複合体は、その秘密の技術のいくつかを世界と共有化すると仄(ほの)めかした。

全体としては、我々は世界戦争や、文明の衝突に向かって準備されているようには聞こえなかったが、むしろ、我々はこの惑星を運営する新しく改良されたシステムに対する最終交渉に先立って、両サイドによって置かれた理にかなった交渉立場が見えている。

アジアは、非欧州世界に対して大きな発言を望んでおり、西側は彼らの隠された技術と引き換えに、彼らの産業と中産階級の再建を望んでいる。
それは多くの交渉がなくても、ウィンウィンの解決に到達できそうである。

軍隊によって支えられたトランプ政権が始まると、西側では、激論以上のことが続くであろう。
CIAは調査と暴露を見越して、既に1,300万ページに亘(わた)る文書を公開しているが、国防総省情報源は新CIA長官マイケル・ポンペオは、政府機関を浄化し改革し、更なる完全な公開を迫るだろうと約束している。

「トランプは、自らラングレー(CIA本部)へ行き、彼には軍隊が付いており、悪者を排除する一方で、更に1,000人以上の係官を追加するとCIAに伝えたと、その情報源は言う。
トップのジョセフ・ダンフォードは、数百万のバイカー、警官、兵士と国家警備隊によって、就任式のトランプの安全保障を監督する為に、パリとブラッセルにおけるNATOとの会議から戻ったと、その情報源は続けた。

また国防総省情報源は、「1月20日に、将軍マッティが国防長官に、そして、海軍同僚の将軍ケリーが国土保安省の運営に任命されたのは決して偶然ではなく、彼らはイラクにおけるダンフォードの上官であり、これら3人の海兵隊員は、トランプの近衛兵であると言っている。

トランプが権力を握った後に実際に行ったことは、CIA本部に近衛兵と共に行くことだった、そして、トランプはCIAに、「麻薬、武器、子供売買、騒動、嘘、汚い工作、政治腐敗、政権転覆を止め、人類に焦点を当てて、全政府の為に情報を開示し、反政府勢力や、イスラエル他に対する対抗手段を提供せよと最後通牒を渡したと、国防総省情報源は言う。
トランプ軍事政権はまた、ボーイングやロッキードマーチンのような軍事請負業者に、詐欺、浪費、虐待を止めさせることを強いる計画であり、彼らはロシアのように国有化される可能性があると、その情報源は言う。

トランプ就任にやっとのことで間に合った、CIAのメキシコの手先ホアキン「エルチャッポ」ガズマンの麻薬取引部門の引渡しは、明確なメッセージを送る為に頃合を見計らっていたと、その情報源は言う。
ガズマンは、秘密ナチ派の麻薬資金がどこへ流れているかについて、全てを知っていると述べていると、彼らは言う。

血統家族は戦いをしないでいる訳ではなく、世界中の反トランプデモへ資金提供し組織化している。
彼らはまた、トランプ政権へ心理戦を仕掛ける為に、巨大メディア企業の支配を直ちに終わらせる可能性が高い。

そのキャンペーンの一環として、ロスチャイルドとその家族は、ジョージ・ソロスを交渉人として生き返らせた。
ソロスは先週、スイスのダボスの集会に現れたらしいが、私はまだ、彼が殺されたという私の情報を撤回する気はない。

その理由は、ソロスが昼食会で公に話をしたと伝えられるが、そのようなことが起こると、多くのメディア企業は、出来事に関して彼ら自身の見解を報道するのが常であった。
しかし、この場合、全てのメディアは、ブルームバーグのビデオを後追いしているように見える。
ビデオに人を登場させる技術は完全に確立されており、私は日本の外国人特派員クラブで再びソロスを見るまで、ロスチャイルドは背後に隠す為に、この人物を使っているだけだと言わざるを得ない。

CIA情報源が、彼の最近の登場について言わなければならなかったことが、ここにある。
「オレのジョージは、若いように見える……これはちょうど部屋から飛び出した最新のモデルですか?

年齢の違いに、注意して欲しい。
新しい写真は、今、主流メディア内を回覧されている。

下の写真を見て欲しい、最初のものは彼が連れ出される直前のものであり、二番目は現在回覧されている物である。
極最近、彼はいくぶん若返ったようである。

他の表の上級血統権力者であるドイツ首相アンゲラ・メルケルは、健康上の理由で、間もなく休暇を取り、戻って来ない可能性が高い。
言い換えれば、彼女は逃げようとしていると、非常に関係のあるCIA情報源は言っている。

ソロスとメルケルは別として、別の非常に関係のあるCIA情報源は、以下のようなメッセージを伝えた。
「暗い力は、南極では光の力のように強かった。それは、悪い少年とその仲間の為の最後の抵抗者である」

第二次世界大戦のアドミラルに直接関係する情報源はまた、即ちそれを言う為のXファイルを持っている。
「二つのスケジュールは、今、収束しており、その収束が終わる時、我々は完全な開示をすることになる。
これが、世界の主要指導者が南極に行き、毎日、到着し続けている理由である。

古代の失われた都市は、既に見えている。
これが初期の放送や議論で「基地」と言っていた物である。

全てはそこにあり、エリート達は彼らの特別な飛行物体で到着して、逮捕からの保護を求めるだけではなく、今、全地域を支配している銀河と取引をしようとしている。
現在、シティにいるエリートの最高幹部の人々がおり、治療室に入ろうと取引をしている。
キッシンジャーも含まれる。

信じられない主張は、信じられないほどの証拠を必要とし、この著者が自身で見る為に南極へ行く機会を要求した時、調整すると言われた。
もし、行けることになれば、私はカメラと録音装置を持って、私が見たものを皆さんと共有する。

何(いず)れにしても、非常に抜け目なく、今、ここの現実に立脚したロシアFSBの情報源は、南極はどの政府の支配下にない条約の下にあり、国際的大企業や寡頭勢力が、秘密の実験や研究を指揮する基地を持っている。
南極の情報源はまた、彼等がほとんどの行動が取られると言っている場所の、二つのGPS座標を提供した。
74°南164°東と66°南99°東。

グーグルアースでは、一つは凍っていない風景と湖があり、他は極度に覆(おお)われた広場である。
次の写真も、提供された。

トランプは彼の政府は、かって見たことのない歴史的運動を代表していると主張しているので、次に見られる出来事はレトリックになるであろう。

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