gin6917



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ デーヴィッド・アイクからのメッセージ ★大いなる秘密★ ☆、。・:*:・゚

December 14, 2009

【 真の純粋な愛を表現すれば、心臓の光の輪が花開き、高遠回転、無限大の力が出る 】

我々の体内には、アミノ酸と呼ばれる微小な触角(アンテナ)がたくさんあって、これがDNAと相互に作用している。

ブレイドンによれば、人間の遺伝子には64種類の暗号、即ちアンテナが隠されていて、様々な周波数を発信・受信するのだという。
簡単に言えば、見えない64本のアンテナが、高い周波数にも、低い周波数にも我々を繋いでくれるということだ。

だが、ブレイドンは、働いているのはその内の20本だけで、44本はスイッチが切れていると言う。
これは、つまり、我々のパワー、知恵、潜在能力をフルに発揮する為の能力が、かなり駄目になっているということだ。
我々が、脳の潜在能力の内のほんの僅(わず)かしか使っていないというのも、これが原因に違いない。

更に米国のハートマス研究所などで、こういったDNAの触角を、働かせたり閉じさせたりするのが感情の波長であること、それが常にDNAを通過していることが研究されている。
恐怖の感情(ここから、あらゆる否定的な感情が派生する)は、長くてゆっくりとした波長で、我々の見えない触角の内、ほんの僅(わず)かにしかスイッチが入らない。

だが、愛(love)(あらゆる肯定的な感情が派生する)は、短くて速い波長で、遥かに多くのアンテナが動き出す。
従って、恐怖に捕らわれている時の人間は、無限性との真の繋がりから切り離され、小さな意識の一滴、乃至(ないし)は卵の殼の中の人生を送ることになる。

愛の感情を表現する時、人は多次元的な自己と繋がり、その潜在能力は無限大となる。
それは、我々が無限そのものになるからだ。
こうして我々は、再び大海=神と繋がることができる。

これは、別の言い方をすることもできる。
つまり、我々の意識は、一連の、互いに繋がったエネルギーの場だ、と。

我々には知性、感情、魂などがあり、全て別々の周波数に共鳴している。
だが、互いに浸透し合ってもいて、それはチャクラといわれる一連の渦を通して行なわれる。

チャクラとは、サンスクリットの言葉で、光の輪という意味だ。
先にも触れたように、このチャクラの渦を通って、感情のバランスの乱れが心の位相に伝達され、それが続くようなら、今度は肉体の位相にまで達する。

こうして、緊張から病気が起こる。
また、感情的に動揺していると、正しく考えることができなくなるのもこの為だ。

主要なチャクラは7つあって、脊椎の一番下から頭頂部にかけて位置している。
下の3つによって、我々は大地と結ばれ、上の3つによって魂、即ち大海、即ち神と結ばれている。
理想的な状態では、人間は物質的なものと精神的なもの、即ち天と地との結合だ。

チャクラの体系において、バランスの中心となるのは心臓のチャクラで、ここから愛の感情も嫌悪の感情も表われて来る。
つまり、チャクラの周波数帯の上限と下限が、表われて来るということだ。

今日では、愛は、肉体的な心臓に密接に関連するものとされているが、本来は精神的な心臓、即ち心臓のチャクラこそが、この象徴体系の発想の源なのだ。
真の純粋な意味での愛(無条件の、批判のない愛と言ってもよい)が表われる時、心臓のチャクラは花のように開き、高速で回転して大きな力を出す。

これが、フラワーパワーだ。
これが、低層意識全体を純粋な愛の周波数に共鳴させ、そうすることで、高次元のものも愛の周波数と共鳴し、それが人と再び結びつく。

誰であろうと、何をした人であろうと構わない。
そんな人の魂は、純粋な愛だ。

他次元のレプティリアンだろうと、イギリス女王だろうと、ジョージ・ブッシュやヘンリー・キッシンジャーだろうと構わない。
その人の魂は、純粋な愛なのだ。

だが、低層意識を持つ彼らがどうなっているかと言うと、低水準の意識が高い水準の自己から切り離されてしまっているのだ。
一度、そうなってしまうと、低い意識は、何か信じられないような恐ろしいことをしでかす。

では、あれほどの嫌悪と共鳴してしまっている彼らは本当の自己、即ち純粋な愛と再び結びつくことができるのだろうか。
できはしない。

我々も皆同じことだが、純粋な愛と再び結びつく唯一の方法は、純粋な愛を表現し、生きることだ。
もちろん、その為には、人間を操り支配しようという欲望を捨て去らなければならない。
何故なら、あのアジェンダを継続している間は、彼らは無限の自己から隔絶されたままだからだ。

そこで彼らは、人類を操作して、更に低い意識水準に引き込もうとするのである。

【 恐怖心を煽り、問題―反応―解決で、人類の更なる転落を企図 】

レプティリアンなどの低層四次元の存在は、自身が意識の囚人である為に、人類には更に狭いところで生きていて欲しいのだ。
自分が変わらなければ、彼らはずっと檻の中にいなければならず、無限へと進化することはできない。

彼らの目的は、我々を一緒にこの檻の中に閉じ込めておくことだ。
それを達成する為に、レプティリアンがここ数千年来採って来た方法は、恐怖の感情を利用することだった。

常に、戦争や紛争があり、テロリストによる暴力があり、金融不安があり、その他ネガティヴな事件が起こるのは、全てブラザーフッドが仕組んだことだ。
それは人類を圧倒的な恐怖状態に、つまりは、限定的な、本当の自己から切り離された状態に維持しておこうという計画だ。

これに加えて憎しみ、怒り、復讐心、非難(全ては恐怖の表れ)が奨励され、しかもそれが、更なる紛争と恐怖の為の条件整備となる。
更にそれ以上の恐怖を、想像を絶する規模で刺激しているのが宗教だ。
即ち、神への畏れ(=自己への畏れ)、死への恐れ、そして、神の裁きへの恐れである。

科学についても、同じことが言える。

こちらは、死の恐れと忘却の恐れだ。
人類は、恐怖とその様々な形での表出によって消耗し、圧倒されている。

我々が、本当の自分から切り離されてしまっているのはその為だ。
バビロニアン・ブラザーフッドは、これまで我々に、このことを知らせないようにして来た。

その為に、学校や大学や科学機関で教えることも、マスコミが可能、或いは信頼できるとする情報も、管理・操作して来た。
そして、彼らが用意した標準に異を唱えるものは、どんなものでも傲慢(ごうまん)、かつ感情的に否定して来たのだ。

人類はずっと、世界という名前の映画上映を観て、それを現実だと信じ込んでいる。
だが、本当の世界は、視界からは隠されたままだ。

ジャーナリストは、世界で何が起こっているのかを伝えているのではなく、映画の筋書きをレポートしているに過ぎない。
だから私は、CNNは映画番組だと言っておきたい。

更に、恐怖を操作する者には、特別賞与が加わる。
人間は誰しも、恐怖状態におかれると、誰でもいいから自分を守ってくれそうな者に権力を委ねてしまう。

私が問題―反応―解決と呼ぶテクニックは、即ち恐怖心を操作することだ。
恐怖や、そこから派生する怒りなどに刺激されると、戦争や暴力の後(あと)には何かしなければいけないという声があがる。

そこヘ、ブラザーフッドのフロントマン(前線工作員。みたところ、超秘密結社とは無関係のように見えるが、その実体は彼らが放った工作員)が出て来て、解決策を提示するのだ。

【 人類を意識の牢獄に幽閉する為に、活用され続けて来た宗教思想 】

私が言っているのは、大衆の心と感情の制御だ。

もし、意識操作の定義を、人の心を操作して、望むような思考や行動を取らせることとするなら、現在の地球上で、マインドコントロールされていない人間がどれほどいるだろうか。
ケネディ大統領やダイアナ妃の死も、これに含まれる。

例えば、本当の人柄についてとやかく言われることはあっても、やはりJFKは、未来への新たな希望を表わしていたと認知されている。
実際にそうだったかどうかは、問題ではない。

大衆がそう考えたのであり、従って、それがJFKの表現していたものなのだ。
数多くのアメリカ人から、長年に亘(わた)って聞かされたように、JFKが殺された時、アメリカ人の心の中で何かが死んだのだ。

希望と呼ばうが、無垢の心と呼ぼうが、それは構わない。
何か、アメリカの魂の奥底にあるものが、JFKと共に死んだのだ。
根底にある感覚は、善人は早死にし、いつも邪悪が勝つように思ってしまう、ということだ。

ダイアナの場合も、同じだ。
彼女の例は、この場合にまさに相応(ふさわ)しいと言える。
実際、純粋に現わされた愛を、身に纏(まと)った女性だった。

彼女が死んだ後(あと)に起こった大衆の感情の波。
それは、人間としてのダイアナに対する以上に、愛のシンボルとしてのダイアナの為のものだった。

大衆が見せたあの悲しみは、何か他のものがダイアナと共に死んだという悲しみだった。
そう、愛が死に、善が死んだのだ。
善人が早死にして、邪悪がいつも勝ち残る。

この2人の死は、全世界的な規模で、無カ感と絶望感へと大衆心理が操作された好例だ。
それをしたのは、ロンドンのタヴィストックネットワークなど、各地にいるブラザーフッドの心理作戦用の医師だ。

大衆は、恐怖、無力、絶望の状態に置かれれば、結局は、心のスイッチを切ってしまう。
すると、推奨される通りの羊の群れになってしまって、生涯を通じてただ呆然として言われるがままに従ってしまう。

【 迫り来る地球的規模どころか銀河系規模の大転換 】

調査によって、ある種の電波的鼓動(パルス)、即ち電子的な信号が存在することが示されたのだ。
これは、銀河系の中心で生まれ、我々の太陽に(他の恒星にも)達し、太陽から更に地球へと送られて来ている。

このパルスは人間の心臓へ入り、脳へ送られ、脳を出て全身の細胞へと進む。
このパルス、即ち共鳴共振が、この道筋を完全に壊されることなく通過する時、人間は宇宙と一体となれる。

こうして、あらゆる細胞は宇宙のパルスと繋がり、調和する。
だが、そこで邪魔になるのが、低い振動数の感情やバランスの崩れだ。
こういうものがあると、回路が切れてしまい、人間は再び地球から、そして、更に大きな宇宙から切り離されてしまう。

ほとんどの人は、心臓と脳との繋がりが切れている。
何故なら、頭と心、知性と直観、肉体的なものと霊的なものとが、別々になっているからだ。

今日、レプティリアン=ブラザーフッドが、その超長期的人類奴隷化計画を急速に推し進めようとしているのは、大きな試練が目の前に迫っていることを知っているからだ。

あらゆる被造物は、エネルギーの循環(サイクル)に支配されている。
一つの例としては、春夏秋冬という地球の四季に、それを見ることができる。

だが、それよりも遥かに大きなサイクルがあって、数字やシンボルという形でその記録が残っている、シュメール、エジプト、インド、中国、中央アメリカのマヤといった古代人や、アリゾナ州のホピ族のようなアメリカ原住民によるものがそれで、こういった石碑や記録は、太陽や月、その他の宇宙エネルギーの大きさを示している。

各種の宇宙エネルギーは、地球のエネルギー場を変え、その結果、この惑星に住む生命も変化していく。
恐らく我々は、こういったサイクルの中でも、最大の変化の只中(ただなか)にいるのだろう。

こんなことは、推定では2万6千年に一度しか起こらないはずで、マヤの暦では、その決定的な移行が2012年12月12日に起こると予言されている。
これこそ、本当の変化の焦点だ。

それは、人工的に作られたミレニアム(千年紀)とは遠う。
こういう意識のサイクルは、遥かに高い位相の意識へと移る準備のできている者にとっては、扉か入口のようなものだ。

私はこれを、ある種の鳩時計のようなものだと思っている。
つまり、時間(というかサイクル)のある一定のポイントに来ると、扉なり入口なりが開く。

しかし、この入口を逃すと次のサイクルが始まってしまい、次の入口が開くまで待たねばならないからだ。
だが、どうやら我々が、今、迎えようとしているのは、入口どころか巨大な谷間のようなものらしく、現在我々が信じ切っているありとあらゆるものを引っ繰り返すような、全世界的な超大変化の機会となりそうだ。

宗教や神秘主義各派の文書には、このことが数千年前からはっきりと、或いは象徴的に予言されている。
現在では肉体的、霊的なものに加え、科学的な証拠も数多く提出されるようになり、所謂(いわゆる)時代の大転換が迫っていることが確認されて来ている。
時代が、変わりつつあるということが確認できる。

1991年、新たな周波数が、銀河系の渦の中心から共鳴しているのが認められ、1994年には、探査機ユリシーズが太陽の変化を調査する為に打ち上げらた。
1980年代半ば以降、太陽閃光(フレア=太陽面爆発)とX線爆発が急増していたが、ユリシーズは、太陽の磁場が急速に減少していることを発見した。
太陽の南極・北極と赤道上での数値が、予想を遥かに上回っていたのだ。

また、太陽が冷却しつつある一方で、太陽系の各惑星は温度が上がっていて、特に外の星ほど熱くなっている。
これは、惑星の熱がその星の内部からのものであることを示唆しているが、太陽の磁気や電子の変化によって刺激されているという可能性もある。

こういった変化が太陽で起こるのと同時に、中国人が三千年前に初めて記録した木星上の嵐も、突然の変化を示している。
木星の嵐の中の巨大な渦の1つが、逆方向に回り出したのだ。

1994年に木星と衝突したシューメーカー=レヴィ彗星による衝撃波などの現象による影響も、地球を含む太陽系へと広がっている。
はっきりしているのは、太陽磁場の変化と同じことが木星でも起こっているということだ。

【 地球の自転は停止し、地球磁場はゼロになるのか? その時世界は激変する! 】

地球は様々な水準の磁力を持った巨大な磁石であって、自転することで磁場を作り出している。
地球の自転が速ければ、磁場はそれだけ強力で、密なものになる。

この磁場は、2千年前に、その密度が現在の周期での頂点に達し、それ以来、地球の自転が遅くなるのに連れて、どんどんと弱くなっているとブレイドンは言う。
磁場は、1千5百年前と比べて50パーセントの強さしかなく、弱化の速度は更に速まっている。

だが、パニックに陥る必要はない。
これは全て、自然のサイクルなのであって、毎年の季節の移り変わりが、ずっと長い年月をかけて、気の遠くなるほどの力で起こるようなものだ、これに連動するように、地球の共鳴共振する振動数(鼓動と言ってもよい)が、急速に増加しているというニュースが入って来た。

基礎共鳴振動数、或いはシューマン空洞共鳴というこの振動数は、1899年に存在が確認され、当時から1980年代半ばまでは、およそ7.8ヘルツ(毎秒7サイクル)の一定の律動を維持していた。
ところが、1986年から87年にかけて、これが確実に速くなり始めた。
1995年の終りには、8.6ヘルツに達したと推定されており、私の聞いた最新の値は10ヘルツ以上で、更に現在も上昇を続けているという。

グレッグ・ブレイドンは、マヤが変化の年とした2012年には、地球の共鳴は毎秒13サイクルとなり、地球の磁場はほとんどゼロになると考え、これをゼロポイントと呼んでいる。
その時には、地球の磁場はほとんど消滅する。
何故なら、地球の自転が止まるからだ。

だが、これは重力がなくなるということを意味しない。
重力は別の現象から生じるもので、地球の自転とは無関係だからだ。

このようなことは、過去450万年の間に、少なくとも14回は起こっているようだ。
最後のものは、約1万1千から1万3千年前と推定され、時間の窓は、アトランティス大陸が沈んだ時期(数多くの推定が指し示している)と一致する。

また、紀元前1万500年頃以降に起こった、あの大地殻変動から立ち直り始めるのもこの時期だ。
1万3千年前がちょうど、2万6千年かかる大周期の折り返し点だったのだろう。
今それが一巡して、また大きな変化が起きようとしている。

地球の自転が止まるとは断言できないが、その可能性を排除できないのも確かだ。
しかし、磁極の転換はもっと最近で、およそ3千5百から3千6百年前に起こった可能性があることが、グリーンランドや両極地方の氷を調べて分かって来た。

地球では、今、我々が見ているような急速な磁場の減少が起こる度に、それが極の転換へと繋がり、北と南の磁気が入れ替わっていたのである。
ブレイドンを始めとして、やがて地球の自転が数日間止まり、それから逆方向に回転を始めると推定している者も多い。

ご存知の通り、鉄の棒を流れる電流の向きが逆になると、磁極も逆になる。
地球が逆に回れば、電流の向きも逆になり、従って磁極も逆になるに違いない。

地球の自転が止まれば、その間は地球の片側は太陽が照り続け、反対側は闇となる。
まさにその通りのことが、数千年前に起こったと古代人は語りかける。

ペルーでは3日間の長い夜があったという話が残っているし、聖書には、昼が20時間続いて最も長い日となったとある。
ホピ族の記録では、太陽が一日に2度昇ったとある。

1度西から昇って東へ沈み、その後(あと)で東から昇って西に沈み、その周期がそれ以来長く続いたという。
他にも、太陽が西から昇って東に沈んでいたという古代の話はいくつも残っていて、かつては地球が逆方向に回転していたことを示唆している。

1990年代の初めの、私がこういったことに気づき出して間もない頃、ある心霊術師が霊界の情報として、世界は変わる。北は南に、東は西になる。時間が始まった時からそう決まっていると教えてくれた。
まさに、どんぴしゃり、という感じだ。

カリフォルニアで科学研究を続けているブライアン・デズボローも、マスコミは無視しているが、何か大きな地球物理学的な事件が起こりつつあると言っている。
デズボローは、地球の地磁気の場が指数関数的な割合で弱くなっているのは確かで、間違いなく、もう直ぐゼロになると言っている。
彼も私と同じ考えだが、我々は(控え目にみても)、地質学的に相当な凸凹(でこぼこ)道を走っている。

アメリカ地質学局によると、地球の磁場は50万年毎(ごと)にゼロになって、それからゆっくりと回復し、そういう時期に大きな地殻変動が起こったり、地震や火山の噴火があったりするという。
それは、地球の自転が一時的に止まる為だ。

デズボローの情報源によると、太陽の磁場は既にゼロになっていて、どうやら、水素からヘリウムヘの変化は、更に高い水準に達しているようだ。
太陽フレアは赤道から緯度にして、上下に19.5度のところで噴出しているそうだ。

ここは表面下で自転する、南北半球間でのエネルギー交換が行なわれるところであり、地球では、この緯度に各地のピラミッドが配置されている。
この緯度の地点で受け取る太陽からのエネルギーは、今では驚くべき量に達しているに達いない。

【 広大な電子場光子帯に入る2012年12月12日、時は終わり、六十四の波動全てが頂点(ピーク)に 】

ここまで、銀河の中心からの共鳴に変化が起こり、太陽で変化が起こり、地球で変化が起こるということを見て来た。
この変化は、更に人間の心臓へ、ついで脳へ、そして、身体中の細胞全てに達するのだ。

心が開いていればいるほど、この流れは強力なものとなり、高まる振動数により早く同調し、高い意識状態へと変わっていくことができる。
心と精神を閉ざしていては、こういった変化を拒絶することになり、実は自分の人生を変え、開放してくれるはずのエネルギーを相手に闘ってしまい、自分のエネルギーを多く消費することになる。

しかも、肉体は、周囲のエネルギーと同調することから、魂とどんどん離れていく。
その結果として、精神的、情緒的、身体的にどうなるかは明らかだろう。

この急流の中に立ちはだかり、それを引き留めようとしてもよい。
或いは、力を抜き、フワリと身を横たえて、一緒に流れていくのもよい。

選択は、自由だ。
何が起ころうと、人は永遠に生き続ける。

この高周波数の光を流れ込ませてやれば、我々の肉体は損傷を回復し、年を取らなくなる。
物質としての肉体で永遠に生き続けることも、望むならばOKだ。
精神的心霊的なパワーには、限度も、限界もないからである。

更に我々は、今、光子(フォトン)ベルトと呼ばれる広大な電子場に入りつつあると言われている。
もし、この説が正しければ、驚異的なことがいくつも体験されるはずだ。

古代人は変化の大きな周期を知っていて、エジプト、マヤ、チベット、中国などの古代の暦は、全て、我々が生きているこの時代で終止符を打っている。
エジプトの暦は、およそ3万9千年前から始まっているし、マヤでは概(おおむ)ね、1万8千年前からだ。
その長きに亘(わた)る暦が、我々の時代で終わっているのだ。

マヤの言い伝えでは、古い世界と新しい世界の移行期が訪れ、時間の在り方が別のものへと変わっていくという。
この時期は時のない時と言われ、1982年7月に始まり、2012年12月12日に移行が起こる。
これが人類にどういう影響を及ばすかは、容易に理解できる。

私はここ数年で、20カ国以上を訪問したが、どこへ行ってもその兆しが見え始めていた。
決して大多数がという訳ではないが、魂の警告時計によって眠りから目覚めた人の数は、日毎(ごと)に増えている。

地球の(実際は銀河系全体の)振動が速まっていることで、時の経過が速くなっているという印象を受けているのだ。
本当は時間などはないのだから、これは幻影に過ぎないのだが、そう惑じられるというのは、周波数か速くなっているからだ。

1990年代始めに、心霊術師から、恐ろしいほどに時間が速く動くように思えるような、そんな日が近づいていると、心霊交信を通して教えられた。
その瞬間は、近い。
それは、確実だ。

これもまた、自然の循環に過ぎないのだから案ずるには及ばないのだが、それでも多くの試練が訪れるだろう。
またそれだけに、チャンスは無限だとも言えるのだ。

宇宙は、あらゆる物質世界がそうであるように、一種のホログラム(レーザー光線による立体写真)だ。
つまり、は光がぶつかり合って、三次元形式の像を作り出しているに過ぎない。
ちょうど、池に石を投げて、その波がぶつかり合ってできる波紋を見ているようなものだ。

アメリカの2人の科学者、テランス・マッケンナとデニス・マッケンナは、宇宙は64の波動、即ち時間の尺度からなるホログラムであると言っている。
だから易経には64の卦があり、生命の樹は64本で、DNAには64のコドン[訳註・遺伝情報の最小単位]がある。

この2人がコンピューターで分析したところ、64の波動全てが、2012年に頂点を迎えるという結果が出たそうだ。
ということは、これからの数年間が激動期になるということを意味する。

両マッケンナは、波動が倍加するまでの時間がどんどん短くなっていて、まるで今世紀の技術発達のような飛躍的な勢いだと言う。
更に推定では、これから2012年の変化の年まで継続し、その頂点時には、これまでの周期を全て合わせたよりも大きな意識の変化が、384日間の内に起こりそうだと2人は言っている。

それから、6日間の周期が訪れ、様々な出来事が更に速く動き、最後の135分間に18回、更に大きな人間意識の飛躍が起こる。
それは最後の0.0075秒で頂点に達し、更に13回の飛躍が生じるとも2人は言っている。

【 電気と異なりチャクラの回転と同調する、フリーエネルギー開発を畏怖する爬虫類人 】

金融界の情報源で、自身の経験から、レプティリアン機関の存在を認めている人物が、現在のエネルギー供給制度の背景について、興味深いことを教えてくれた。

彼は、フリーエネルギーの発明家と仕事をした経験が多いのだが、その中で、フリーエネルギーの技術は時計回りの方向、つまり、チャクラの回転と調和する方向に働くことに気づいた。
だが、既存の電化製品ははとんどが反時計回りで、チャクラとは対立してしまうと言うのだ。

彼は、これをチヤクラの体系を閉じさせて、人間を他の意識位相から切り離す為のものだと考えている。
そういうこともあって、ブラザーフッドは、多くの場合は殺人によって、フリーエネルギー技術の開発を抑圧して来た訳なのだ。

通常の家庭の電気配線は毎秒60サイクルで、これは人体に極めて有害であり、脳波の活動に影響を及ぼす。
ブライアン・デズボローは、内部に電気配線のある壁にペッドをくっつけている人は、病気の症状などが悪化すると言っていた。
そういう訴えも、ベッドを壁から60センチも離せば、消えてしまうことが多い。

このように我々は、現代的な技術が作り出す悪い電磁波がのたうつ海の中で暮らしていて、それが常に人間の肉体的、感情的、精神的健康に影響を及ぼしているのだ。
人類の精神、肉体、感情は、大転換への秒読みが進む中、信じ難いような攻撃に曝(さら)されている。
それは、ブラザーフッドが必死になって、人類が全体として意識の飛躍を成し遂げ、レプティリアンの周波数を越えてしまわないようにしているからなのだ。

ブラザーフッドが構築した、教育体系やマスコミも、私の言う左脳の牢獄に人間を閉じ込めておく為のものだ。
左脳は、物理的な世界観や合理的思考、見たり、触れたり、聞いたり、臭いを嗅いだりできるものを扱う領域だ。

また、右悩は直観であり、高い次元と結びついている。
この領域では、ユニークな思考や表現に刺激され、芸術性や創造性が生まれる。

現行の教育システムや、そこから派生して来るマスコミや科学は、左脳にのみ語りかけ、右脳思考のスイッチを切るようにできている。
だからこそ、世界中で芸術各分野への学校予算が削られ、硬直した左脳向けの教科が押しつけられているのだ。

教育によって脳には情報が詰め込まれるが、その大半は間違っているか不正確なものだ。
しかも、それを貯め込んでおいて、試験用紙の上に吐き出すことが要求されている。

ロボツトのようにそれができれば合格するが、その情報を右脳の篩(ふるい)にかけ、おい、こりゃクソみたいなもんだなどと言おうものなら、たとえ、真実を語っていたとしても合格はできない。
素晴らしきかな、教育だ。

恐怖は、レプティリアン最大の武器だから、本物も作り物も含めた事件が、計画的に仕組まれ2012年へ向けた秒読みが進む中で、多大な恐怖が生み出されることだろう。
これには、イスラム教世界を西側世界に対する聖戦に向けて駆り立てるか、或いは中国を利用して、地球的衝突を引き起こすことによって、また、或いはその両方を同時に推進することによって、第3次世界大戦を始める計画が含まれている。
1998年に、アフリカ各国のアメリカ大使館の近くで爆弾が仕掛けられ、アメリカがそれに即時に反応して、イスラム教国の標的を爆撃したりしたのも、全てはその一環だ。

彼らの重要な計画の一つにプロジェクト・ブルービームというものがある。
これには、世界各地にあるスターウォーズネットワークの衛星が作り出すレーザー光線を利用して、UFOやイエス、ムハンマド、ブッダ、クリシュナなどの像を、ホログラムで空に浮かび上がらせるということが含まれている。

各宗教・集団が自分達の救世主がやって来たと信じ込めば、大規模な宗教約紛争が起こりかねないのは明らかだ。
こういった伝達情報は、既に行なわれているように、極低周波(ELF)、極長波(VLF)、低周波(LF)、更にはマイクロ波の各周波数帯で送られ、人間の脳がそれを拾う。

この技術は、今日では極めて高度なものになっていて、多くの人が神や[救世主]が自分に語りかけていると信じ込んでしまうほどだ。
だが実際は、ブラザーフッドが操作しているのだ。
既に出回っている心霊交信による情報も、多くはこれが源なのだ。

プロジェクト・ブルービームには、様々な超自然現象を現出させるということも含まれている。
大衆を恐れさせ、その恐怖と争いの中に、ブラザーフッドの救世主が現われるのだ(やはり、空中でホログラフ像が使われる)。

このプロジェクトについて考える上で、強調しておかねばならないことがある。
それは、ミステリーサークル現象は、必ずしも地球外生命や超自然的存在によるものではないということだ。

とはいえ、地球外生命や超自然的存在が引き起こしたものだと信じている研究者は多いし、その可能性もなくはない。
しかし、絶対にそうだと言えるものではない。
何故なら、麦畑などに複雑な模様が登場し始めた1980年代までに、そういうものを作り出す技術が、既に開発されているからなのだ。

それは、軍事目的で開発された、高周波ガンマ光線装置である。
ミステリーサークルは大抵が偽物だが、本物の主な特徴は以下の通りだ。

① 作物は茎の一番下の節目から倒れるが、折れる訳ではない。
② 作物の細胞構造が、変化している。
③ 畑等に描かれた図柄から、マイク口波のエネルギーが放出される。
④ 同サークル内部の生物の死骸は、炭化している。
⑤ 図柄が最初に描かれる時には、高周波数の音波が出て、カチッという音が聞こえる。
⑥ プラズマの光が見えることもある。

これらの特徴は、どれも、ガンマ光線装置で引き起こされるものだ。

(中略)

疑問に思う人もいるだろう。
ミステリーサークルを作っているのが当局だとして、そんな偽物を作っても自分達の信用がなくなるだけで、今では、マスメディアからも無視されているではないか、と。

これは、とてもいい疑問なのだ。
だが、人間の技術によってミステリーサークルが綺麗に作れるというのは事実だし、そのことは知っておくべきだろう。

【 UFO、地球外生命への大衆の関心を加速煽動する、これこそが爬虫類人支配の真相隠し 】

プロジェクト・ブルービームの最大の目的は、地球外生命によって、地球が侵略されつつあると大衆に信じ込ませることだ。
こんな作り話には、乗らないことが肝心だ。

地球外生命は、今、侵略しているのではなく、数千年前からここにいる。
外見も、地上にいる時には、貴方や私と変わらない。

1938年に、俳優オーソン・ウェルズは、ニュージャージーのエイリアン着陸地点から生放送中、とラジオで伝えた。
だが事実は、俳優と特殊効果を使っての放送だった。

この番組はH・G・ウェルズの『宇宙戦争』という小説を脚色したもので、火星人が侵略して来たと言われた地域に戦慄をもたらし、恐慌を引き起こした。
一人が自殺し、逃げ出そうとする人達で交通渋滞が起こった。
彼らは、本当に火星人がやって来たと思ったのだ。

オーソン・ウェルズは、単なる放法劇だ、皆が誤解したのだ、と説明していた。
これは実は、このような状況で、大衆がどう反応するかという実験だったのだ。

その原作の小説も、ブラザーフッドの手先で、大規模マインドコントロールを含むレプティリアンのアジェンダの唱道者だった、H・G・ウェルズが書いたものだった。
ここのところを、考えて欲しい。

世界の政府、金融、軍事、政治、その他あらゆる機関を中央統制する口実が欲しければ、地球全体に対する脅威が必要になる。
大衆を騙し、宇宙から侵略されると信じ込ませる以上によい手があるだろうか。

世界的な問題があれば、世界的に何かしなければという要求が起こり、世界的な解決策を提示する機会が出て来る。
そこで、統一世界政府とワンーワールド軍が、その脅威に当たる訳である。

今、この計画への準備が着々と進んでいるのだ。
今を遡(さかのぼ)る、1960年代のケネディ政権時代、各分野から15名の専門家からなるグループが作られ、戦争を起こさずに人口を抑制し、中央集権化を進める方法について報告書が提出されたと言われている。

後(のち)に『アイアン・マウンテン・レポート(鉄の山からの報告)』と呼ばれるようになったもので、その名称は、最初と最後の会議が聞かれたニューヨーク州のある地下施設に因(ちな)んだものだ。
メンバーの一人が友人に内容を漏らし、そこから更に広く情報が漏れていったのだとされている。

世界に一極権力樹立の為に勧告されたのは2点、即ち地球環境への脅威と、地球外生物による侵略の脅威だった。
同レポートの完成は、1966年とされている。

1968年には、ブラザーフッドの前線戦闘部隊ローマクラブが設立され、環境運動が作り出された。
明らかに、『アイアン・マウンテン・レポート』にあった環境問題の勧告が、現実化したものだ。

今、彼らは、地球外生命という切り札を切ろうとしている。
数十年に亘(わた)って地球外生命という考えを無視し、笑い者にして来たマスコミが、突然、時至れりとばかりに真剣に取り上げるようになり、それがどんどん加速している。

米国でのUFO研究に資金提供しているのはローレンス・口ツクフェラー研究所で、スタンフォードの物理学者ピーター・スタロックを長とする、9人の科学者による委員会まである。
スタロックはアメリカのテレビで、現在、何か理解し難いことが起こっていて、更に信じざるを得ない物的証拠を発見したと語った。
さて、一体、何のことやら。

一方、テレビ番組や映画では『インデペンデンス・デイ』、『エイリアン4』(この2つを製作した20世紀フォックスは、ルパート・マードックが企業主)、『X‐ファイル』(同様にここでも製作のフォックステレビは、マードックがオーナーである)と、恐怖を土台にした作品が目白押しだ。

更に、これに付け加えねばなるまい。
ルパート・マードックは、ブラザーフッドがオーナーと。

【 宇宙からの外的脅威の口実で、大胆不敵、全世界に非常事態権力、行政命令を行使 】

UFO研究業が生息しているのは、誤情報を流すブラザーフッドの人間と、その情報を収集する人間のおかげだ。
主だった内部告発者とUFO作家の多くが、情報集団エイヴィアリーの所属会員だ(エイヴィアリーとは鳥小屋の意味で、メンバーの暗号名が全員鳥の名前なので、こう呼ばれる)。

ここで、どうして元情報部員が、秘密計画について自由に話せるのかという疑問が湧いて来る。
そんなことをすれば、秘密保持の誓約を破ることになって、重い罪に問われ、年金の権利も全て失われてしまうではないか、と。

実はEDOM(記憶の電子的消去)という技術があって、これを利用して、元情報部員の知識の内、当局が公開したくない部分を消去しているのだ。

エイヴィアリーの所属会員や工作員には、他に催眠術師も大勢いて、誘拐された人達が、異星人に誘拐された時の記憶を取り戻す手助けをしている。
異星人と接触した名士(スター)の中には、様々な秘密計画と繋がりのある者もいる。
例のジョージ・アダムスキーは、ポイントローマ海軍エレクトロニクス研究所や、パサデナの同様の研究所の科学者と関わっていた時に、地球外生命との接触を世界に発表した。

誘拐された者に、地球外生命によって埋め込まれたとされる極小端子についても、説明しておこう。
このマイクロチップは、実は純粋な地球製で、開発したのはモトローラ、ゼネラルエレクトリック、IBM、ボストン・メディカルセンターからの技術者で作る合弁企業だ。

その一例が、IBM2020チップだ。
このチップは、プロジェクト・モナークのマインドコントロール計画で使われた。
また、こういったチップは、情報機関と契約した医師や歯科医師によって、何も疑っていない患者に埋め込まれている。

地球侵略を狙う邪悪なエイリアンに関する本はどんどん出版されているが、このままでいくとどうなるのだろう。
やはりこれは、ヘンリー・キッシンジャーに答えてもらおう。

以下に掲載するのは、1992年にフランスのエヴィアン・レ・ベンで開かれた、ビルダーバーグ会議での発言からの一節だ。
書き留めたのは、スイスの代表のようだ。

キッシンジャーは、こう述べている。

「今日、秩序を回復する為に国連軍がロサンジェルスに入ったりすれば、アメリカは激怒するだろう。
だが、将来は、歓喜するようになる。
まして、宇宙からの外的脅威があると聞かされれば、それが本物でも宣伝によるものでも、自分達の存在自体が脅(おびや)かされるとなれば、特にそうなるだろう。
その時にこそ、全世界の人間は、この邪悪から救い出してくれと、世界の指導者に懇願するのだ。
どんな人間も恐れるもの、それは未知のものだ。
この筋書き通りにことが運べば、誰もが個人の権利など喜んで放棄して、安寧(あんねい)の保証を求めるだろう。
そして、それはワン・ワールド政府が与えてくれる。」

これが、UFOというペテンの目的だ。
問題―反応―解決、だ。

地球外生命は、今、侵略して来ようとしているのではなく、既に地球に居る。
そう、ずっと居たのだ。
彼らこそが、物質としての肉体を通じて我々を操作し、我々を救うと申し出てくれているのだ。

この計画はプロジェクト・パニックと呼ばれ、高い技術の設備を利用して、UFOが侵略して来るという視覚的幻影を作り出すのだという。
そうなれば、各国政府や国際連合は、それを口実に全世界的な非常事態を宣言し、あらゆる非常事態権力や行政命令が施行されるだろう。

先に詳しく見たように、今世紀になって米国大統領が出した数々の行政命令は、連邦議会による議論も承認もないものだった。
これを使えば、アメリカ政府は、交通機関、エネルギー、個人の家、更にはあらゆるマスメディアを接収することができる。
こういった行政命令によってアメリカ政府は、誰が、どこに住んで、どのような仕事をするかまで命令することができる。

子供が連れて行かれることも、有り得る。
人工的な緊急事態で、こういった命令が強要されれば、どんなことでもできるのだ。
他の国のどの政府も、そういった状況になれば、同様の権力を手に入れるだろう。

他にミレニアムから、2012年にかけてブラザーフッドのアジェンダに含まれるものとしては、
① 世界的な金融破綻が起こり、ワン・ワールド電子通貨が導入される。
② 紛争とテロ活動が溢れる。
③ その他あらゆる事件が人類を恐怖させ、気力を奪い、何の疑問も抱かない奴隷状態へと向かわせる。
といったところだ。

だが、必ずそうなると決まっている訳ではない。
貴方は、平凡で無力な人間ではない。
貴方は永遠の意識の一部であり、その精神は、今にも現実のものになろうとしている。

ただ心を、意識を開けばよいのだ。
そうすれば、その精神と再び結びあって、無限のパワーを掴み、自身の運命を作り出せる。
それが、この信じ難いような好機を迎えた、我々の試練なのだ。

この惑星に、自由が帰って来る!
そして、それは初めて、長く、長く続くのだ。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional