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☆★☆ 神からのメッセージ ★アセンションの道を歩もうとする者達よ、しっかり光を見抜け★ ☆、。・-*-・゚`★

April 4, 2008

今、地球のアセンションへ向けて、様々な情報が流されていることについて述べる。

今は、地球のアセンションについて2通りの考え方が、様々な媒体を通して流れている。
特に、インターネットや本によって行われているのであるが。

アセンションとは、アトランティスの時代に、流刑系の魂の持ち主の人間により、第5感と第6感の繋がりを切断されたDNAを持つ、遺伝子操作により作られた新人類ともいうべき人間(この時代、半数以上の人間がこの新人類として生まれている)と、第5感と第6感とが繋がったDNAを持つ人間との交配が長い間繰り返されたことにより、現在、存在している繋がる割合が様々(100%~0%)なDNAを持つ(人間の霊性という大切なシャーマニックな部分が、第6感に以上の感覚ということになるのだが)人間が、光のエネルギーのたくさん注ぐこの2012年の時に向けて、切断された第5感と第6感を繋げる(繋がり方の割合を100%にする)ことである。

勿論(もちろん)、アセンションには、カルマの浄化による魂の進化、次元の上昇である波動を認識できるようになることも含めてのこととなる。
これにより、人間は元々持つ霊性、シャーマニズム性の感覚を、確実に取り戻すことになる。

切断された第5感と第6感を繋げる為には、光のエネルギーが大切な治療薬ということになる。
ただ、切断された第5感と第6感が繋がっても、そこに「我欲」というものが残っていたなら、波動は低く、波動の低い存在を見ることができたり、波動の低い存在と通信ができるということになってしまう。

そこは、次元としたら、4次元の世界までを分かるだけのこととなる。
そして、あくまでも、4次元までのものを見えたり、通信できたりするだけのことである。

であるので、UFOを見たとは言っても、それは波動の低い、次元の低い闇系のUFOを見たことになるのである。
闇系のUFOから飛んで来る波動は低く、動物霊の憑(つ)いた、我欲のかなり残る自分は特別などと思う人間は、その闇系のUFOを見て撮影する。
そして、それを多くの人間に、UFOだと言って公開する。

直接見たり写真で見ることにより、闇系のUFOを通して低い波動の影響を受け、受けた人間は低い波動のコントロールを受ける。
そんな闇系のUFOを見たり、撮影したりした人間は、自分を特別だと思う波動の低い人間である。
それをまた、特別な能力のある人間として扱う人間も、また自分が特別であるとか特別でないとか、能力に上下があるように思っている波動の低い人間である。

要するに、両者とも波動については感じないような人間であるが故、闇系のUFOを見抜くことができないということになる。
また、我欲の残っている、切断された第5感と第6感が繋がっている波動の低い人間は、動物霊や、低い波動の闇系の宇宙人からのチャネリングを、あたかも高次元や光の宇宙存在からの情報を受けているかのように誤解している。

特に、動物霊や闇系の宇宙人からの情報には、「予言」というものが含まれていることが多くある。
そして、その内容は「地球滅亡、火山の爆発、地震、津波や経済破綻」など、人間の心をエキサイティングにさせる情報であることが多い。

未来など、今が変わればいくらでも変わる。
それなのに、人間は何故か「悪いことが起こるという予言」「エキサイティングになる予言」に興味を示し、そのエキサイティングを楽しむという、波動を認識できる人間にとっては考えられない出来事が起こっている。

まだまだ切断された第5感と第6感の繋がり方の割合が低く、シャーマニズム性の発現の遅れている人間は、破壊的な情報の方に何故か興味を持ち、エキサイティングである為、何故か信じてしまうようだ。
これは闇が、人間が「恐れ」というエネルギーを出す事を喜び、糧としている為、悪いことが起こるようなことを予言として情報を流し、恐れのエネルギーを出させているようなものであり、創造させているようなものである。
(それは波動の法則により、「想えば現実である」から。)

今まで話して来たような、切断された第5感と第6感の繋がり方の割合が高まっても、見えない世界を、予言を含め、UFOを見えることも含めて「特別」などと思う我欲に溺れた人間は、4次元止まりなのである。
勿論(もちろん)、波動を感じることとは程遠い所に存在している。

「5次元へアセンションすること」が、今回の「地球のアセンション」として、宇宙に於ける光の存在達により計画されていることである。
それは人間が切断された第5感と第6感の繋がりを取り戻しつつ、自分の我欲をなくし、カルマの浄化をし、波動を認識できる存在となることである。

いくら切断された第5感と第6感の繋がりが元に戻っても、ここがクリアーされなければ5次元へはアセンションできないのである。
それどころか、動物霊や闇系の情報を、あたかもアセンションへ向けて生きていくことへ繋がるように語ることになり、アセンションを混乱させ失敗させようとしている、動物霊や闇系の宇宙人達の手先、要するに闇の存在となってしまっていることになる。

ここは、今の地球のアセンションへの理解を大きな混乱へと導いていると共に、まだ波動を認識できず、アセンションをよく分からない人間達の波動を、低めていく大きな要因となっている。

予言などというものは、存在しない。
未来は、今が変わればいくらでも変化する。

先を知りたいという、人間の大きな我欲が求めているものである。
先を知ることの、何が面白いのか。

予言などというものは、動物霊や闇系の宇宙人の悪いイタズラであり、彼らは人間が不安になったりしているのを見て、喜んでいるのである。
5次元へしっかりアセンションする為には、きちんと自分を見つめ、カルマが返って来たら浄化と認め、しっかり反省し、人の痛みを分かり、優しい人間になることである。

勿論(もちろん)、人間の能力に上下など存在しない。
それぞれが、それぞれの仕事を、人間が人間として協力して生活していく為に、分担する為違いがあるだけのことである。

4次元というものは、3次元の人間世界の欲を持ち越した者達の、未浄化のままの現世への執着心の為、きちんと死を認めていない浄化されていない霊体の存在する所であり、地球の引力圏内に存在する所である。
そこにいる者達は、アセンションしているとは言わない。

アセンションすることとは、5次元の世界へアセンションすることである。
5次元の世界には、人間の欲など存在しない。
愛と平和の、静寂な所である。

アセンションに対しての、闇系のシャーマニック性を持つ者達の情報に踊らされては、アセンションすることなどできない。
5次元へアセンションすることとは、一人一人がしっかり光り輝く魂の想いを生きることによって、達成される。

何度も言うが、そこには我欲など、自分は特別などという意識、優越感、勿論劣等感なども存在しない。
皆一人一人が、素晴らしい存在なのだと知っている世界である。

死は、体という衣服の終わりであり、魂の死ではないことを、輪廻することをしっかり知っており、現世への執着心など残っていない世界である。
よって、全ての人間がアセンションすれば、4次元は消滅する。

今は、エキサイティングになることを生きる喜びと感じている波動の低い、波動が認識できない人間達による、アセンションへの誤解を生じさせる闇系の情報が、多くの人々の心を惹(ひ)きつけている。
それは、一人一人が自分のカルマの浄化と我欲をなくすという、地道な本来のアセンションに向けた道を、我欲の為、歩もうとしていないから起きている。

UFOが来て、それに乗ることにより助けられるなどという話は、他力本願な、とんでもない情報だ。
それは、5次元へアセンションすることなどにはならない。

UFOが助けに来るなど有り得ないが、もし、そうなって新しい星へ行ったところで、人間の魂が進化したこと、5次元へアセンションしたことにはならない。

ただ、この地球から違う場所へ移動し、降り立ったら、また同じことをするだけのことではないか。
また格差のある、人間に上下があり、搾取があり、戦争が起こり、同じことの繰り返しになるだけではないか。

何を、勘違いしている。
大切なことは、人間が一人一人しっかり愛を持ち、この豊かな地球の物質は誰のものでもなく、皆でシェアーして幸せになっていくこと。

上下もなく、特別意識や優越感・劣等感、搾取や戦争など存在しない。
そんな人間に、一人一人がなっていく。

魂の光が外へ出る、自分の魂の本当の想いを生きること。
そして、光のエネルギーという治療薬を使って切断された第5感と第6感の修復により、これを繋ぎ合わせ、本来の人間の姿である、人間だからこそ持っているシャーマニズム性を取り戻すこと。
これこそが、アセンションではないか。

波動も認識できない、4次元止まりの波動の低いシャーマニズム性を発現している人間達からの情報(これは動物霊や闇系の宇宙人から受けたもの)に惑わされるでない。
波動の低いシャーマニズム性のある人間は、物質を多く持つこと、能力が上だと思うこと、自分は特別だと思うなどの我欲の為、動物霊や闇系の宇宙人から受ける低い波動の情報を、間違えて光の存在からの情報と思い込んでいるのだ。

彼らにとっては、動物霊や闇系の宇宙人からの情報は我欲を満足させてくれるものであり、うまく我欲や優越感を擽(くすぐ)られて、低い波動の情報を、高次元からのチャネリングなどと言って、自分を光の情報を流すものとして勘違いし、闇の手先となっているのだ。
波動が高くなければ、光の存在から情報を受けることなどできない。

光の存在は、自分は特別などと思わせることなどしないし、言っては来ない為、我欲は満足されないし、先ず、波動が低かったら光の周波数とは合わず、光の存在からの情報を受ける為のチャネリングなど到底できるものではない。
動物霊などの力を借りると、波動の低い目に見えない世界との通信が容易にできるようになったり、シャーマニズム性が強まる為、我欲のある者は、闇を光と見間違えて吸い寄せられていく。

アセンションへの道を歩もうとしている者達よ、しっかり光を見抜け。
有名になること、物質的なものを多く持つことなど、それらが光とは限らない。

光とは謙虚であり、愛とシェアーの精神の中にある。
我々光の存在は、今、アセンションへの誤解を招く溢れんばかりの情報として、動物霊や闇系の宇宙人などからの波動の低い情報が、波動を認識できていない波動の低いシャーマニズム性のある人間達や、それに何も分からず踊らされている人間達を媒体として流されていることに憂慮していることを、ここでしっかり述べておく。

以上。

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