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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★幽体離脱&宇宙の中の地球 シーズン 7 エピソード 16★ ☆。・:*:・゚`★

April 18, 2017

◎ David Wilcock : さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。

司会の、デービッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドをお迎えして、お送り致します。

今回は、第二次世界大戦のベテラン・インサイダー、ウィリアム・トムキンズが、またまた驚くべき新しい情報を語ってくれます。

【 幽体離脱 】

▲ William Tompkins : 子供の頃、7才から9才までの間だったかな?
よく、空を飛んだね。

飛行機を持ってた訳じゃないよ。
でも、飛んでたんだ。

サンタモニカに住んでいた。
ハリウッドにも住んでいた。

よく飛んだ。
大抵、夜だけど、授業中や休憩中でも何回か、校舎の裏に回って飛び回っていた。

時々、手を広げたりしたが、ほとんどの場合は、ただそのまま飛び出して行ったのだ。

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ハリウッドやサンフェルナンド・バレーの空中を飛び回っては、サンタモニカのビーチに降りて行って、マリブの上空へ、またサン・ペドロまで降りて行って、そこでの海軍の軍艦や乾いたドックを見下ろして、そして、LAX(ロサンゼルス国際空港)の上空を通って、戻って来ることができた。

LAXの上空を通るのに、苦労した。
あそこでは、色んなことが起きていたので、なるべく空港は避けるようにしていた。

夜間の照明は特に楽しかったのだが、何回か普通に飛び回った後、銀河に飛び出して行ったことがある。
秒速30万キロ(光速)よりも、ずっと速いスピードでね。

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ドイツはそれ以上速く飛べたし、ETも、もちろんだけど、皆がそれに気づくのに、物凄く時間がかかった。
で、私は、宇宙に飛んで行ったんだ。

ある時、レプティリアン艦隊の大将司令船に飛んで行ったんだ。
彼の執務室に入って、周りを見たり、彼らの会話を聞いたり、嗅いだりできた。

彼らの会話は、英語に聞こえた。
ロシアに飛んで行ったこともあったけど、セルゲイ・ゴルシコフ海軍元帥は、未来の宇宙船を造っていた。

どう見ても、地球のものには見えなかった。
何しろ、ステルス機能があるのだから。

私は、ウラジオストク基地の上空を飛び回って、降りて行って、建造施設の回りを見てから、また高く上昇して、セルゲイ・ゴルシコフの執務室に飛んで入った。
彼の部屋の中にコーヒーが置いてあり、その香りも嗅ぐことができた。

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彼の話していた言葉は、何だと思う?

全員が、英語を話していたように聞こえたのだ。
実際に、海軍の研究グループに入って、このようなサイキック現象の顧問を務めていたこともあったのだ。

◎ David : 面白いことを、話していますね。
7才か8才の頃に、そういうことができたってね。

そういえば、私も5才の時に、幽体離脱体験をしました。
目覚めたら、自分の体の上空に浮いていました。

それがきっかけで、超能力の研究を始めました。
そして、7才の頃に、霊能力の実験をやり始めました。

もう一度、幽体離脱を体験してみたかったのです。
自分の子供の頃、それは一回しかできませんでした。

★ Corey : それが、当たり前のことだと思っていました。
皆、できると思っていたのです。

私も、それをやっていました……

◎ David : 貴方もそれを、よくやっていたのですか?

★ Corey : そうですよ。

◎ David : いくつから?

★ Corey : 4才か5才の時で、自然にできるようになりました。
若い頃は、それをコントロールできました。

自動車で長時間移動をしていた時、退屈になると、普通の子供なら「いつ着くの?」と聞いたりしますが、私はもっぱら幽体離脱して、車外に浮いて、高速ジャンクションの上で浮遊したり、通り過ぎた交通標識の上を飛んだりしていました。
誰でもできることだと、思っていました。

◎ David : 魂の中にあるET血筋が、そんなことをできるようにしたのでしょうか?

★ Corey : 貴方の前世は、進化したETで、高度な意識能力を持っていて、地球に人間として生まれ変わることに同意したとしましょう。
その状態でも、同じオーバーソウルと繋がっていて、同じ知識を持っています。

その知識がポツリポツリとゆっくりと、この生まれ変わった肉体の意識に滴(したたり)落ちて来たのでしょう。

◎ David : 過剰なトラウマ経験によって、幽体離脱能力を獲得させられることは考えられますか?

★ Corey : 考えられます。

それは実際に、プログラムの中で使われた手法です。
彼らは対象者に極度のトラウマを負わせることで、幽体離脱をさせるのです。

◎ David : それが、うまくいったのですか?
何故、幽体離脱をさせるのですか?

★ Corey : それは私達の魂が持っている機能で、魂を守る為に離脱しているのです。
私達の魂は、体から離脱する能力を持っていて、肉体の苦痛から切り離す為に、そうやっているのです。

◎ David : 幽体離脱は、どう利用されているのですか?

★ Corey : 透視と、よく似た利用法があります。
遠く離れた場所の情報収集に、利用されます。

◎ David : これは、大昔からあった手法でしょ?
ミステリースクールでは、それが昔から語られていました。

★ Corey : ええ、それは全ての人間が持っていた能力で、厳しく抑圧されて来ただけです。

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◎ David : 視聴者は、ご存知ないかも知れませんが、BOTAという秘密結社があります。
Builders of the Adytum (聖所のビルダー)の略です。

信じがたい話ですが、ある部屋の中に聖所という祭壇が置かれて、祭壇の中に聖なる本が置いてあります。
聖なる本には、神聖な知識が書かれています。

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部屋は、完全に壁に囲まれています。
大抵は円柱状の部屋で、レンガで完全に囲われています。

アストラル・ボディでしか、中に入れないのです。
修行者に要求されるのは、アストラル・ボディとして部屋の中に入って、聖所の中の本を読むことです。
本の内容を正確に述べないと、秘伝を授かったことにならないのです。

そういう話は、聞いたことないですか?

★ Corey : 似たような訓練を、私達は皆んな受けましたよ。

◎ David : 本当ですか?

★ Corey : ええ。
別の部屋に置かれた物体と、その色を特定する必要があります。

本ではありませんでした。
私達は、子供でしたからね。

実験では、壁に囲まれた別の部屋に置いてある玩具(おもちゃ)、絵画などを特定するように求められました。
その時、その部屋に何があったかは、誰も知っている人はいませんでした。

だから、先入観に捉われることもなければ、テレパシーで答えを手に入れることもできませんでした。

◎ David : トムキンズは、レプティリアン艦隊の大将の部屋に入って、彼らの会話を英語で聞いたと言いましたが、でも、彼らが英語で話していたとは思えないし、その証言はおかしいと視聴者は感じているのでは?
新型ステルス飛行機を開発しているソ連の基地でも、会話が、英語に聞こえたと言いましたし。

★ Corey : そういう話は、聞いたことがあります。
私達の意識、つまり、離脱した幽体は、他の言語を意識が使う言葉に自動翻訳できるのだそうです。

◎ David : つまり、自然に、翻訳機能が働いたのですか?

★ Corey : いつもという訳ではありません。
でも、そういう能力を、生まれつきで持っている人はいます。

幽体離脱といっても、そういう秘密基地へは、簡単には入れません。
技術によって強化された遠隔支配力を持つ人によって、保護されているからです。

その人達のことは、「散らす人」と呼ばれているそうです。
集中力を、散らされるのです。

他にも、幽体離脱から施設を守る、シャドウ・ビーイングというのがあります。
幽体離脱で施設に入ろうとすると、突然、本物の闇の存在に、どこまでも追いかけられるのです。

つまり、アストラル・セキュリティというものがあるのです。

◎ David : では、次の映像で、トムキンズが私達を宇宙に連れていきます。
特に、月での施設について語っていますので、聞いてみましょう。

【 私達の月 】

▲ Tompkins : 第一に、それは貴方達の月ではない。
第二に、そもそも衛星ではない。

それは、天の川銀河のこの一帯の、指令センターである。
それが、月の正体だ。

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それに、月は自転しない。
月が回っていないことを、皆んな忘れている。

だから、衛星ではないのだ。
「貴方達」の衛星ではない。

25~35の異なる文明が存在する指令センターであり、天の川銀河のこの一帯で、活動しているのだ。
しかも、彼らは互いに対して、戦争状態になっている。

でも、ここで個人として生活しているし、家族も一緒に居る。

子供は教育を受けているし、年も取る。
結婚もする。

大きな社会で、巨大な施設なのだ。

◎ David : この映像を見て、どんな印象ですか?

★ Corey : 私が過去に話していた内容と、全く同じです。
月では、境界線で隔てられた派閥がいくつもあって、それぞれがそこで活動しています。

数千年来の宿敵なのに、活動拠点は1~2キロしか離れていないものもあります。
どう頑張っても決して仲良くなれない者同士ですよ。

◎ David : 彼は25~35の文明があると言いましたが、この数字は貴方の聞いた数字と一致しますか?

★ Corey : 大体、そのくらいです。

「観測拠点」を持つ遺伝子収集種族が、たくさんあります。
実際に、彼らはそれを観測拠点、若しくは基地として利用していて、私達に対する遺伝子実験を行う為に、行き来しています。

◎ David : そこが気になりました。

貴方が言うように、それが前哨基地、または短期滞在地だとしたら、彼は家族も一緒で、子供も教育を受けていて、月の基地で育ったと言いました。
となると、そこは25~35の文明から構成された、かなりの人口を持つ永久居住施設のようにも見えますが、どうでしょうか。

★ Corey : ヨーロッパにある、アメリカ海軍基地みたいなものです。
兵士達は家族を連れて行って、そこで暮らすという筋書きです。

家族や子供についての情報は、聞いていませんでした。
私が聞いた話では、どちらかというと、軍用の前哨基地でした。

◎ David : 日本に行った時、東京を訪れました。
マンハッタンのような光景ですが、あの規模の大きさには驚きました。

東京は信じられないくらいの大都市で、建物の密度があまりにも凄過ぎて、あの高い密度はどこまで続くのか、想像もつきませんでした。
あのような大都市ではあるけど、地理的に面積がとても小さくて、それでいて、2~3千万もの人が住めそうです。

月での開発レベルは、どうなんでしょうか。
あの狭いスペースでも、大きな人口を収容できるだけの空間があるのでしょうか。

★ Corey : それは、技術次第です。
もし、私達の技術がここまで発達していなければ、東京のような都市は有り得ないでしょう。

彼らは、必要なエネルギーを全て賄(まかな)えるようになったし、人々に必要な食料も、廃棄物処理も、私達よりもずっと効率的にできています。
だから、私達よりもずっと高い人口密度を持つことができるのです。

◎ David : 外部の人間は、都市に入れないとか、そういう出入り制限はありますか?

★ Corey : 当然、あります。
他の都市に行ったりすることは、ありません。

国連、または各国によって分割された、南極大陸のようなものです。
それぞれの領土は絶対的で、領土への侵入も通過も許されません。

私達の歴史の中で、幾度も大きな戦争が起きた後、月は、スイスのような衝突の起きない地域になりました。
過去の戦争と、その凄惨さを忘れないように、彼らは過去の戦争の名残を証(あかし)として、月に残しています。

そういう衝突があったから、今のように、それぞれの遺伝子収集グループの間に条約が交わされました。
その条約のお陰で、私達の話に出て来た悪いグループもずっと戦争を起こさずに、至近距離で活動することを許されたのです。

◎ David : トムキンズが言っていたように、月の裏側は、常に私達から隠れるようになっています。
私達が月の裏側を見ることは、永遠にできません。

ピート・ピーターソンは、ロシアの宇宙プログラムからやって来たインサイダーを知っています。
そのインサイダーによると、もし、私達が月の裏側を見ることができれば、それは、夜のマンハッタンに見えるだろうというのです。

★ Corey : ええ、確かに、特別に照明の多い場所があります。
ルナーシティーと呼ばれていると、思います。

でも、彼らはクローキング技術を持っていて、建物や構造体を隠して、月の不毛な地形に見せることができるのです。

◎ David : ウワッ~!

★ Corey : その場合、上空を通過しても、基地を隠す為に投影されたクレーターしか見えません。

◎ David : 知り合いのインサイダー、ジェイコブによると、彼はプロジェクト・キャメロットのイベントで退役したボブ・ディーン少佐に会って、秘密宇宙プログラムに居た頃の彼に気づいて……

★ Corey : 彼は、最低でも一回は、20-And-Backを経験したのでは?

◎ David : ええ。

★ Corey : そんな気がしました。

◎ David : ディーンが、ジェイコブに話したのですが、何でも太平洋の中に島が一つあって、島の半分は島に見えますが、クロークされていて、そこには非常に重要な基地があるそうです。
ホログラムによってただの島に見えますが、そうでなければ、凄い光景が見えるそうです。

★ Corey : 島全体を消して、見えなくすることもできますよ。

◎ David : ワオ!
これは今でも、地球で使える技術なんですか?

★ Corey : もちろん。

◎ David : それは、確認済み情報なんですか?

★ Corey : ええ。
南極大陸に対して使うことができますし、どこでも、いくつでも、使えます。

◎ David : 彼は、月が指令センターだとも言いました。
どのくらいの部分が、そうですか?

★ Corey : ほとんど全てが、そうです。
大部分は、月の地下の、深くて巨大な割れ目や、溶岩洞の中にあります。

◎ David : そういえば、月の運営司令部の新しい絵を、描いてもらいましたね。

★ Corey : そうそう。

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この画像を見ると分かりますが、卍(まんじ)に見えるように建物が配置されていた様子を、三次元で表現するように私が指示しました。
以前の月の運営司令部は、実際にこう見えていました。

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◎ David : なるほど。

★ Corey : 次の画像では、卍(まんじ)を隠すように増築された、今の様子が描かれています。

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◎ David : 面白いですね。
最後の映像では、彼の驚くべきインサイダー知識や、ノルディックを含むETとの直接コンタクト体験から、彼自身の体験も交えて、宇宙の中の私達の位置づけについて話しています。

【 宇宙の中の地球 】

▲ Tompkins : 宇宙には200兆個の銀河あるという説は、今、受け入れられている。

百万単位ではないよ。
200兆の銀河があるのだ。

私達は、宇宙のことを何も分かっていない。

全く信じられないが、宇宙には無数の惑星がある。
その中の地球は、玩具(おもちゃ)でしかない。

私達の銀河の中でさえも、地球は片隅にある、たった一つの点でしかない。
今、こうして話しているが、これは昔からよくある議論で、それを話す時が、今、来たのだ。

私が、天の川銀河の中心に居るとしよう。
こうして、私が腕を前に突き出している。

皆さんには知って頂きたいのは、この腕は、天の川銀河の腕の一つだが、地球はその腕の先っぽの関節に位置している。

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ちょっと待てよ!
地球は、この腕の動きの上にすら乗っていないんだ。

天の川銀河の中心街にすら、居ないのだ。
地球は、この腕の先っぽにある。

銀河は自転しているから、このままだと、その内地球は、銀河の外に放り出されるよ。
その内、別の銀河が近づいて来て、地球を拾い上げてくれる。

つまり、数週間後は、別の銀河に行くことになるのだよ。
といっても、かなり掛かるけどね(笑)。

地球は、中心街ではないことに気づきなさい。
いつクビにされるかも分からない、補欠選手のようなものだ。

この小さな太陽系も、ど田舎なんだよ。

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私達は誰で、どこに居て、何を知っているか、それについて考えなければならない。

宇宙には、信じられないことが一杯あるのだ。
世界中の若者達にとって、これは大きなビジネス・チャンスなのだ。

でっかい銃で、どうにかしようとするなんて止(や)めなさい。
そんなもの、要らない。
そんなものに頼っちゃ、駄目。

海軍はこのことを240年以上も言い続けて来たが、私達の海軍規模が十分に大きければ、彼奴(あいつ)らは撤退して行くだろう。
射撃できる海軍なんて、要らない。

でも、一応、海軍は必要だ。
厄介(やっかい)なのも、居るから。

私達にとっては、まだスタート地点だ。
どこまで行けて、何ができるか、私達はまだ氷山の一角しか知らない。

でも、(宇宙では)信じられないくらいのチャンスがあるのだ。

◎ David : まさに、宇宙の中の私達の位置づけについて、ハッとさせられるような注意喚起ですね。
最新のNASA研究によると、地球にある砂粒の数ほど、宇宙には地球のような水の惑星が無数あることが、明らかにされています。

それだけ宇宙が広大で、可能性に溢れているのです。
実に、驚異的な数字です。

★ Corey : それは、宇宙に溢れるテンプレート(定型)です。

◎ David : NASAが提示したこの水の惑星の理論モデルでは、その内の百個に一個は生命が存在しており、更にその内の百個に一個が知的に文明に達しているというものでした。
でも、貴方の話によれば、水の惑星に知的生命が存在する確率は、それよりも遥かに高いということですよね。

★ Corey : ええ。

各太陽系は、それぞれ状態や、辿る歴史が違います。
発展中の社会もあれば、大災害もあります。

サイクルが、繰り返されているのです。
その為、原始的な生命しか存在しない時期の方が、ずっと長いのです。

◎ David : 通説によると、私達の宇宙の年齢は、138億年です。
実際は様々な説がありますが、最も支持されている説ですね。

それを考えれば、私達よりも遥かに進化して、極めて高い技術レベルに到達した文明が、当然、存在しますね。

★ Corey : ええ。
文明の、栄枯盛衰があります。

◎ David : となると、これらの新しい推計を見る限り、人類は宇宙の中で唯一の知的生命という考え方は、全くけしからんですね。

★ Corey : ええ、けしからん以上でしょう。
ただの、傲慢(ごうまん)です。

太陽と、ほどよい距離にあって、必要な鉱物の組み合わせを持ち、更に彗星からもたらされる適切な酵素やタンパク質があれば、原初的な生命の土台はできています。
それは、宇宙の至る所で起きています。

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それに、星々が水を作り出していることを、彼らは気づき始めましたし……

◎ David : そうですね。

★ Corey : 大量の水は、そうやって生み出されているのです。

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その上、太陽は、生命が芽生える為の調和波を送り出していますし。

◎ David : ええ、私はそれについて、科学的に検証をたくさん行いました。
皆さんがガイアTVの私の番組「Wisdom Teachings」をご覧になっているのなら、DNAに関する放送の中に、驚くべき証拠がたくさんあります。

ヴィルヘルム・ライヒについても、考察しました。
岩と水に電気をかけるだけで、実際に命を作り出せるのです。

それだけで、命が形成されるのですよ。

★ Corey : そうなんです。

また、太陽系が銀河の中のどこにあるかで、進化の度合いと早さが、変わって来ます。
銀河の中心に近ければ近いほど、物事の変化が速くなりますし、時間の流れも変わります。

文明に関しても、銀河の僻地よりも中心に近いの方では、多くのことが起きています。
彼が言っていたのは、そういうことです。

◎ David : 知り合いのインサイダー、ジェイコブは、秘密宇宙プログラムのことを色々と知っていますが、彼が言うには、彼は地球外で200以上の現場を訪れて、400種類以上の異なるETを見かけたそうです。
彼が与えてくれた多くの情報は、貴方の情報と見事に一致しています。

銀河の中心は、あまりにも先進的過ぎて、色んなことが起きている為、私達には、到底、理解不可能だとも言っています。

★ Corey : 時間の流れが、違うのです。
エネルギーも、何もかもが違うのです。

私達の視点で見ると、銀河の中心に近づけば近づくほど、物事の変化はずっと速く感じます。

◎ David : トムキンズは、ビジネス・チャンスについても言及しています。
銃を持って出かけて行くとか、そういうことではないらしいです。

完全開示の後の世界で、人々は、もしかして、自宅にポータルがあって、一日の内に太陽系外へ移動して、他の人に会って、他の星系に移動したりできるようになるのでしょうか。

どんな社会になりますか?
その段階で、私達ができるビジネスって、何ですか?

★ Corey : 今でも、既に私達の太陽系と他の太陽系の間に、多くのビジネスができていますが、それは好戦的なファシスト集団に支配されています。
もし、支配権が人々の手に戻れば、私達は自分達の利益になるように、物々交換できるようになるでしょう。

今、秘密宇宙プログラムの中に居る人の多くは、どちらかというと強制されているのです。
宇宙が海軍のようなボランティア・ベースになれば、それぞれが自分の任務を果たす為に、創造性や活力を持ち込んで来るでしょう。

軍事活動でなくなれば、ビジネス寄りの活動になるでしょう。

◎ David : でも、先進的な彼らに比べて、地球人はネアンデルタール人みたいな野蛮人だから、彼らが欲しくなるようなものを、果たして地球人は提供できるのでしょうか?
そういう皮肉が、聞こえてきそうですが。

「たとえ、私達がポータルを造れるようになって、それで他の太陽系に行って先進的な文明を訪ねることができても、半透明なアルミクリスタルでできた巨大建造物の作れる彼らが欲しくなるようなものを、果たして私達は持っているのでしょうか?」

★ Corey : もちろん、あまりにも先進過ぎて、私達が提供できるものは、私達の生物的、または遺伝子的な遺産に限定される場合もあるでしょう。
彼らの多くは、それに興味を持っています。

そういう超先進的な文明が欲しくなるようなものを、私達はほとんど持っていません。
でも、文明のレベルが、私達に近いところもたくさんあります。

私達から、宇宙船を買う文明まであるのです。
地球外の彼らが切望するような技術を、私達が設計しているのです。

地球人はとても勤勉で、優秀なエンジニアとして有名なので、彼らは色んな貿易を望んでいます。

◎ David : 芸術家・音楽家・教師でも、仕事のチャンスがあるのでしょうか。

★ Corey : もちろんです。

◎ David : 需要があるのですか?

★ Corey : どの惑星にも何らかの芸術を持っているので、交流プログラムが、盛んに行われると思いますよ。

◎ David : このような交換が始まる時、芸術家・音楽家や、教師がボランティアで出かけて行ける星は、どのくらいありますか?

★ Corey : ほとんどの惑星には、人間と同じ種類の文明を持っています。
地球人は、彼らのことを地球外生命とかETとかで呼んでいますが、彼らはそれを望んでいません。

彼らは遺伝子的に、私達とはほんの僅(わず)かしか違わないので、普通に人間として呼んで欲しいのです。

◎ David : なるほど。

★ Corey : 彼らも、人間です。

人間は誰もが、欲があります。
興味を、持っています。

私達に興味を持ってくれている他の星系と、科学や芸術などで交流できるのです。

◎ David : つまり、私達の未来では、他の星で、外交官・大使・教師・知識共有者として歓迎されるような、人材を育てる教育制度ができるかも知れませんね。
ただ、そうなる前に、私達は十分な霊的に成長を遂げなければいけませんね。

★ Corey : 私達がこの意識のルネッサンスを通過するまで、私達のある意味での孤立状態は続くでしょう。
その後、もし、私達の傷跡が癒えないほど深くなければ、PTSDのような後遺症もなければ、太陽系外に出て行って、彼らと交流できるようになるはずです。

◎ David : それを聞いて、希望が湧いて来ました。
素晴らしいです。

では、また次回のコズミック・ディスクロージャーで、お会いしましょう。

今回はウィリアム・トムキンズを迎えての、特別放送でした。
司会のデービッドウィルコックと、コーリー・グッドでした。

ご視聴、ご支援ありがとうございました。

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☆★☆ 大天使ミカエルからのメッセージ ★新しい地球のタイムラインに乗る人たちへ★ ☆、。・-*-・゚`★

March 31, 2017

https://youtu.be/J43VlpBnBmc

【 ★彡注目 】☆★☆ 大天使ミカエルからのメッセージ ★2017年:アセンション予報 ”3月20日に、人類は2つのタイムラインに分かれます”★ ☆、。・-*-・゚`★

March 13, 2017

「これが、最後の呼びかけです。貴方達のことを思い、これが私のできる全てです」

古い地球は終わり、黄金時代が始まります。
古い地球の終焉と、黄金時代の幕開けをもたらす決定は、既に下されました。

今、あるタイムラインは、2017年3月20日に完成します。
地球で起きている現在のアセンションプロジェクトは、今や、完成を見ようとしています。

2本しかDNAを持たない人間と、5本以上のDNAを持つ人間/天使が、同じ時に、同じ場所を占めることがなくなります。
別々のタイムラインを持つ2つの現実が、それぞれのグループの為に作り出され、互いに干渉することで生ずるバイブレーション的カオスを防ぐのです。

・・・・・

創造主による、新しい地球の創造です。
銀河に残存する支配者達はソースの光に連れ戻され、魂レベルで再生され、これまでとは違う形で存在することになります。

これは、大天使ミカエルの主要な任務です。

カトリックでは、サタン、デビル、ドラゴンなどと呼ばれる支配者達は、地球の時間で言う2017年3月20日、私の聖なる槍に貫かれ、もはや居場所を失うでしょう。
人々から生命のエネルギーを奪う彼らを止めることができるのは、私だけです。

これが、私の神聖な義務であり、主要な目的です。
これによって、人々が被(こうむ)る損害は、永久に終わりになります。

この宣言は、天使と唯一の創造主の意志によってなされます。

天国の王国が、地上にやって来ます。
求める者は皆、それを目にするでしょう。

この聖なる告知は、地球上の時間で2017年3月20日に施行されます。
唯一の創造主はここに居て、人類の領域を上昇させ、望む者に永遠なる宇宙の王国を与えるのです。

これは、創造主による新しい地球の創造です。

この宣告はアルファにしてオメガであり、私、大天使ミカエルによって署名され、天と地上の全てが目撃し、私の真実の印によって、永遠に実施され続けます。
この宣告は施行され、アカシックレコードに、永久に刻まれることになります。

・・・・

時間は、本当に差し迫っています。

天使のメッセンジャーとして、このメッセージを真剣に受け取り、貴方がどの道を選ぶか決める必要があることに注意して下さい。
今となっては、選択するに遅過ぎる可能性もありますが、ベストを尽くしましょう。

低次のものは全て手放し、貴方のハートとマインドと魂の全てを捧げて、留まることなく神を求めて下さい。
この偽りのマトリックスから完全に抜け出し、貴方達が見続けている死の夢から、目を覚まして下さい。

古いものを、浄化して下さい。
古代から伝わる智慧だけを、探して下さい。

親愛なる人達、時間が本当に差し迫っています。
天国での偉大なる祝典に参加するよう、私達は貴方達に呼びかけていますが、多くの人はそうしないでしょう。

これが、最後のお知らせです。
この後には、もうチャンスはないでしょう。

貴方は自分の足で、向かうべき場所に向かっています。

・・・・・・・

地球は、タイムライン1と2に分かれます。
地球上の時間で、2017年3月20日、地球のあらゆる存在は、バイブレーション・タイムライン1と2のどちらかに分かれるでしょう。

タイムライン1は、新しい地球に繋がります。
タイムラインは2は、低次のアストラル界に繋がります。

このプロジェクトに与えられた準備期間はなく、全ての生物は前述のタイムライン1と2のどちらかに分かれ、そこに固定されるようになると、時間の守り手が伝えています。
これは、常に自由意志による決定であり、意識的にせよ、無意識にせよ、2017年3月20日、全ての生物は光に戻る為に、どちらかの道を選ぶのです。

この計画に関し、今の段階では、もはや引き戻すことや、タイムラインをジャンプすることはできません。

タイムライン1に居る人達は、5次元に移行し、やがて天国の王国のバイブレーションを持つことになるでしょう。
タイムライン2に居る人達は、強い地球の変化に伴い、カルマを軽減させていくでしょう。

・・・・・

全ての人が、選択をすると信じています。

アストラル界は、夢の世界です。
そこでは引き寄せの法則が強く働き、どのようなバイブレーション状態に居ようとも、即時に、それを実現させます。

アストラル界は地獄ではなく、そもそも、そのような場所は存在しないのですが、場合によってはそのようにもなります。

誰かに対して、考えら得る限りの酷いことをすると想像して下さい。
それを何千人もの人々が、貴方に対して、何度も、何度も、それをしていると考えてみましょう。

アストラル界の法則を考えた時、バイブレーションはこのように拡大されるのです。
もちろん、低次のアストラル界から出ることは可能であり、永久に居続ける必要もありません。

どのように抜け出るのでしょう?

心から悔い改め、神聖な存在を呼んで下さい。
それだけが、唯一の方法です。

全ての存在は、光へと上昇します。
準備ができたグループは、それを行い、まだできていないグループは別の方法で行います。

このメッセージが聞き入れられ、全ての人達が選択をすると信じています。

大天使ミカエル

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☆★☆ 『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編★ ☆、。・:*:・゚`

July, 1947

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