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☆★☆ コブラインタビュー ★ゴールドフィッシュレポートによるコブラとKauliapeleの共同インタビュー 6/13★ ☆、。・:*:・゚

June 13, 2017

◎ Lousia : 皆さんこんにちは、ゴールドフィッシュレポートへようこそ。
司会のルイザです。

どのゴールドフィッシュレポートも特別ですが、今回は、100回目のゴールドフィッシュレポートとなります。
今回のレポートをする為に、イギリスに共同司会のスティーブが居ます。

スティーブ、また会えて嬉しいです。

▲ Steve : 皆さんこんにちは。
会えて嬉しいです。

◎ Lousia : そして、今日のスペシャルゲストは、コブラと、Kauliapeleです。
この特別なゴールドフィッシュレポートに参加していただき、ありがとうございます。

★ Cobra : どうも。
とても良い機会です。

100という数は、強力な数字です。
私達で、相乗効果ができると期待しています。

◎ Lousia : いいですね。
そして、KP、またはKauliapele、今日のインタビューで貴方を何とお呼びすればいいですか?

■ Kauliapele : KPが、一番シンプルですね。

◎ Lousia : では、KPで。
■ Kauliapele : ええ。

◎ Lousia : コブラ、何故、私達は情報戦争の中に居るのでしょうか?
ライトワーカーのコミュニティーで、何が起きているのでしょうか?

私はそれを攻撃とは呼びたくありませんが、単に攻撃と呼びましょう。

★ Cobra : オーケー。
私達は、現在、光の勢力と闇の勢力の間の、銀河代理戦争の最終段階にいます。

もちろん、闇の勢力は嬉しくありません。
何故なら、解放プロセスにおいて、目覚めのプロセスが最も強力なポイントだからです……そういう訳で、闇の勢力はできるだけ多くの偽情報を広め、様々な方法で私達を弱らせようとします。

このコミュニティーのほとんどの人々の認識は、必ずしも現実と一致している訳ではありません。
説明しましょう。

ほとんどの人々は、物理的要因だけが運動に潜入していると思っていますが、それは真実からかなりかけ離れています……最も効果的なのは、光の為に活動している人々に、非物理的影響を及ぼすことです。
人々の弱点は、非物理的要因やスカラーテクノロジーによって圧力をかけられ、彼らは反応します。

それらの弱点に付け込まれ、状況が仕組まれます。

私達は、今、この分野におけるもっと主要なドラマを経験しているところです。
全ての人が、それを認識していることを期待します。

そして、ここで重要なことは、私達全員が操られているということです。
コミュニティーにとって都合がよくない方法で、全ての人々の弱点に付け込まれます。

その為、それを認識すれば、少なくとも状況によって反応したり、公然と引き金を引いたりすることを、私達は控えるでしょう。
コミュニティ全体に利益があり、過去に犯した過ちから学ぶことができます。

▲ Steve : 私達の弱点に付け込んで来るとのことですが、もっと具体的に説明してくれますか?
それは、感情的な弱さですか、それとも物理的な、人間の弱さでしょうか?

★ Cobra : 全てです。

▲ Steve : 全てですか?

★ Cobra : その人の癒されていない全てが、アルコン干渉の入口となります。

▲ Steve : なるほど。

★ Cobra : 特に、現時点は、慎重を期する時です。
特に、重要な地位にある人々は、ちょうど今、極端に狙われています。

というのも、闇の勢力は、自分達の計画を果たす方法において、重要な地位にある人々の反応を仕組むことに一定の関心を持っているからです。

▲ Steve : ふーむ。
興味深いです。

▲ Steve : コブラ、全てのレベルで私達が攻撃を受けているなら、どのように愛着を手放すべきでしょうか。

若しくは、どのようにこれに対処すればいいですか?
一番の対処方法は、何ですか?

★ Cobra : ここでは、二つのレベルがあります。
貴方が個人的に攻撃される時は、個人のレベルです。

もちろん、多くのプロテクション技術やアプローチがあり、それらの内の一つは自然の中で過ごすことです。
二番目は、貴方の振動数をあげることに役立つ何かをすることです。

様々な技術、テクノロジー、反スカラー装置がありますが……今、私が言っていることは、貴方の中にある、一定の特別な反応を引き起こすという目的で生じさせられている攻撃です……

▲ Steve : ええ。

★ Cobra : 他の人の引き金を引き、彼らはその反応を仕組むでしょう。
その為、彼らは争いや分断を作り出すのです。

▲ Steve : つまり、それは引き金のようなものですね、彼らは私達の反応を仕組み……それが彼らが行っていることなのですね!

★ Cobra : そうです!

▲ Steve : 分かりました!

◎ Lousia : 引き金ですか。

確かコブラが真実を識別することは、大変難しいと言ってましたよね。
そして、識別する最適な方法が、自分の内側に入っていくことだと。

これについて何か付け加えたり、詳しい説明をいただけますか?
非常に難しいのなら……

★ Cobra : それは難しくありません。
実際に、内面に入っていくことです。

それは、様々なレベルで起こっています。
最も重要なことの一つは、貴方のハイヤーセルフ、ソウルに繋がることです。

それは、私達が生きている時代にとても重要なことです……というのも、ハイヤーセルフに繋がることは基本的に貴方を守ることなのです。
それは、貴方にプロテクション、導きを与えます。
それは、特定の状況で次にすべき一歩を与えます。

識別力は、直感と、訓練された頭脳を結びつけている貴方のハイヤーセルフに、繋がることから生じます。
訓練されたマインドとは、自分の頭で思考し、比較し、分析し、分かり、考えるマインドという意味で、自身の直感とハイヤーセルフと結びつけて行うことが、識別力にかなり近いです。

◎ Lousia : 内面に入って行き、内なる声、ハイアーセルフに繋がるのに、何かアドバイスをいただけませんか?

★ Cobra : いいですよ。
インナージャーニーは自分だけのものですから、やり方も人それぞれです。

一番大事なのは、内なる感覚に耳を傾け、その感覚を頼りに道を進めば、気づきがあったり、理解できたりするでしょう。
何(いず)れにせよ、自分の理解が広がっていく機会や場面が出て来るでしょうし、そうならなくても心配はありません。

いつも、起こっているのです。
闇の勢力は、それを止めることはできません。

邪魔をすることはできますが、ペースが落ちるだけで、止めることはできないのです。
だって、ハンドルを握っているのは、貴方なのですから。(中略)

◎ Lousia : コブラ、KPの話は、三次元についてではないですね。
三次元の自分ではなく、むしろ、高次元の自分ということですね。

これは、真っ当な表現ですか?
同じご意見でしょうか?

★ Cobra : 実際問題、私達には、三次元の自分はないのです。
三次元世界には、存在していません。

もちろん、物質的身体はありますが、存在としては……

▲ Steve : 多次元的。

★ Cobra : 遥かに。

私達は、多次元的です。
その通り。

目覚めた後は、もはや三次元の会話はできなくなります。
何故なら、物事の見方が、常に多面的になるからです。

◎ Lousia : (中略)

では、次に三次元の肉体について話を進めましょう、いいですか?
スティーブ、本を読んだと言ったましたよね……確か著者は……

▲ Steve : ディヴィッド・アイク。

◎ Lousia : そう、ディビッド・アイクが、ダイアナ妃の話を紹介していたんですよね。
生命に振動数があって、その振動数が三次元の身体を生み出すということ。

ダイアナ妃は、ロイヤルファミリーのことをトカゲと言っていましたね。
そして、トカゲ達は、自分達の肉体が年をとって衰えていく時に、赤ちゃんの肉体を使って、自分の身体を再生するのだと。

その理由が、生命の振動数であり、ミクロの流れなのだと。
私はそんな話は、今まで聞いたことがありません。

そこで、コブラにお聞きします。
この話について、コメントいただけますか?

★ Cobra : 基本的には、人それぞれ表現の仕方が違うということです。
そのミクロの流れというのは、実際にはミクロのボルテックスであって……つまり、ホログラムです。

同じボルテックスの構造は、DNAレベルにもあるし、細胞レベルや、原子レベル、惑星レベル、銀河レベルにもあります。
それぞれが映し鏡になっていて、ドーナツ状のボルテックスは、人間や銀河の、全てのレベルでの意識を構成する、基本的な神経幾何学的構造と言ってもいいでしょう。

◎ Lousia : なるほど、では、生命の振動数とは?

★ Cobra : 生命力とは基本的に意識のことであって、色んなやり方で映し出すこともできるし、色んな次元に具現化したり、投影したりできます。
鉱物にも投影できるし、動物や人類、天使、太陽系にも投影できるのです。

全てが生命であって、そうやって、自身を探求していくのです。

◎ Lousia : コブラ、イベントが起きたら、私達は、今居る場所に留め置かれて、これまでの解決していない問題やトラウマも、そのまま持ち越すのでしょうか?
イベントが起きると、基本的には、何が起こるのでしょうか?

★ Cobra : その反対です。
留め置かれることにはなりません。

エネルギーが強力なので、イベント前には隠されていたものが、全て明るみに出て来るでしょう。
だから、何(いず)れにせよ、対処しなければならなくなるのです。

幸い、サポートは、いくらでも得られます。
この惑星の地表には光の勢力が居て、プロセスを通過する大衆を支援してくれます。

▲ Steve : でも、イベント前に、問題を解決しておいた方が良いのでしょう?

★ Cobra : それは、その人次第です。
人、それぞれの選択です。

それぞれの道程ですから、実際に決めるのは、自分です。

▲ Steve : 了解です!

■ Kauliapele : コブラ、私も質問して良いですか?

◎ Lousia : どうぞ!

■ Kauliapele : ずっと興味があったのですが、貴方のイベントの話は、デイビッド・ウィルコックや、他のたくさんの研究者が言ってるのと同じものですか?
つまり、何らかのソーラーフラッシュが起こるというものですが、それと同じでしょうか?

★ Cobra : オーケー。
ソーラーフラッシュは、一つの側面に過ぎません。

実際のところ、ソーラーフラッシュは、銀河のスーパーウェーブが引き起こすものに過ぎないのです。
つまり、銀河のセントラルサンが活性化すると、太陽が活性化します。

銀河のセントラルサンが活性化すると、物理的な太陽を活性化し、相乗効果で惑星地球が活性化します。
物理的だけでなく、エネルギー的にも、非常に強力なエネルギーウェーブです。

だから、生物の全次元に対するショックウェーブが惑星に届き、これが闇の終焉となり、大量逮捕を引き起こし、金融リセットを引き起こし、ディスクロージャーを引き起こします。
全て、同じプロセスによるものです。

◎ Lousia : コブラ、私達の太陽も含んだ全ての太陽は……全部銀河のセントラルサンと繋がっているのですか?

★ Cobra : ええ。
銀河は、実のところネットワークなんです。

生きたネットワークであり、それぞれの太陽は生きている存在で、天使で、意識の上で全て繋がっています。
だから、銀河のセントラルサンが活性化すると、心臓の鼓動のように、脈動のように、銀河の生体全体に伝わって行くのです。

◎ Lousia : なるほど。
だから、交通網みたいなものなんですね?

★ Cobra : 星は扉であり、別の場所への出入り口なのです。

◎ Lousia : オーケー。

▲ Steve : ということは、銀河全体がアセンドするということになりますか?

★ Cobra : そうだとは言えません。

アセンションは意識の変換を示す専門用語で、人格を超越した時、真の光の存在になった時に起こるのです!
だから、銀河全体がアセンドするとは言いませんが、惑星の地上に、現在、生きている人、そして、惑星の地下に居る存在の一定数が、間もなくアセンションプロセスに入っていくだろうとは言えるでしょう。

▲ Steve : その人達には、感じられるようになると

★ Cobra : 間もなくとは言っても、来週ということではないですよ!

▲ Steve : コブラ、以前に、スカラー兵器やスカラーテクノロジーの話をされていましたね。

スカラー兵器は、マインドの意識や瞑想で攻撃を逸(そ)らすことができるものですか?
それとも、特別なテクノロジーが必要なんですか?

★ Cobra : ある程度は、できます!
だけど、スカラーは、実のところ……物理的なテクノロジーだから、もし、精神力で乗り越えようという非常に強い意識があれば、攻撃を躱(かわ)すことはできます。

そうでなくても、他にも手段はあります。

これまでにも言ってますが、自然の中や、水源近くに行くことです。
そうすれば、スカラーウェーブが分散するからです。

▲ Steve : なるほど!
スカラー兵器を使って血圧を上げたり、身体に影響を与えることはできるんですか?

★ Cobra : ええ、できます!
血圧や心拍数といった、生理学的な反応を引き起こすことができます。

▲ Steve : え〜!
そうなんですか。

◎ Lousia : 次の質問です。
評議会で、地表に居るスターシードの考えやニーズを代表しているのは、誰ですか?

★ Cobra : 実際に、今、起きているのは、地表の人、その中でも少数の目覚めた人達がアイデアや考え、感情、保護を銀河の光の勢力に送っていて、それを光の勢力が聞いています。

ここで大きな問題となっているのが、トップレット爆弾です。
この為、プレアディアンや光の存在が、現時点で直接的に介入できずにいます。

そして、今現在、大変多くの苦しみが起きていて、それが分かっているのに、直接手が下せないというのが大変な苦痛となっています。

本当は直接手を出したいのですが、それは恐らくこの惑星の終焉、この惑星に居る生命の終焉に繋がるでしょう。
何故なら、キメラグループが、この惑星の地表を破壊するからです。

単純なことです。
だから、光の勢力が反応していないように見えるのです。

反応はしているのですが、支配している勢力の狂気を刺激しないような形で、反応しないといけないのです。
これが、今の問題です。

◎ Lousia : ガンみたいですね。
手遅れになるほど急速に広範囲に広がって、全体に転移するまで誰も気づかない。

★ Cobra : ある意味そうです!
ある意味、全ての……実際のところ銀河の生きている存在は、全てある程度までは否定するメカニズムになっています。

同じように光の勢力も、かつてはミスを犯し、人類もミスを犯し、かつては誰も直接手を出せず、誰も100%向き合ってこなかったのです。
そうですね。

プレアディアンの問題としては、非常に平和的な存在なので、地球のような状況で、戦いに直接介入する備えができていなかったことです。
まあ、これは以前にあった、ちょっとした問題ですが、現在はそうではありません。

でも、今でも、非常に複雑な状況で、何が起こっているか完全に理解できたのは、ここ数年のことなのです。
それまでは、分からなかったのです。

誰も、キメラグループの力を想像もしなかったのですが、今では、私達が対処していて、かなり成功を収めていますし、その十分な効果も見えています。
こんなに時間がかかっている理由の一つがこれで、もう一つは人類の、言ってみれば目覚めている人達に、団結心が欠けていることです。

目覚めている人達以外の人間社会では、もっとチームワークが取れているように思います。
これが、私達の視点から、つまり、地表に居る人類の視点から見た理由で、これを変えることができれば、プロセスもスピードアップするのです。

▲ Steve : とても貴重なメッセージですね!

私達は皆んな同じチームなんだから、皆んなで共に行動しましょう!
内輪揉めなんてしないで。

仲間内で、小競り合いする必要はないんです。
非常に、素晴らしいメッセージだ。

コブラ、評議会のことを、もう少し教えてもらえますか?

★ Cobra : 銀河の評議会はたくさんあって、実際のところ、毎日、問題に対処したり、討論したり、助言を与えたり、計画を立てたり、実行したり、評議会の決定に基づいて、色んなことが成されたりしています。

少し、お伝えしましょう。
昨日の評議会の結果、本日、ロシアでプレアディアンの活動が行われました。

▲ Steve : なるほど。

■ Kauliapele : ほ〜。

★ Cobra : これくらいにしておきましょうか……そうですね。
こうしましょう。

必要になったら、更にお知らせします。
その必要がないことを祈りますが……

▲ Steve : コブラに質問です。
以前、オフラインでSSPに関わりのある人物に、貴方やルイーザが話しかけたことがあったと思います。

そして、軍隊の調査では、完全開示が行われたら、人類の大半、思うに8割ぐらいの人、例えば原理主義者とかは、必ずパニックに陥るだろうと主張していましたよね?
これについては、どう思われますか?

★ Cobra : オーケー。

その人が、誰か分かります。
そして、軍隊の調査は、正しくないと言っていいでしょう。

その調査は、物理的な視点からだし、肝心な観点からは……ディスクロージャーが起こると何が起きるかですが、高次意識の到来です。
人類の魂を支援する、イベントのウェーブです。

人類は分かり易い開示でなくても、もっと対応する能力があるのです。
シリアで起きていることを考えれば、分かります。

▲ Steve : ええ……

★ Cobra : あの状況を、生き延びることができれば……

▲ Steve : 何でも(耐えられる)……

★ Cobra : ディスクロージャーを乗り切れない訳がないでしょう?
軍隊の中には、現状を維持したい勢力が居て……

▲ Steve : 言い訳ですね。
そう。

★ Cobra : その調査は、変化を恐れる集合意識の反映です。
宇宙の観点から出て来たものではありません。

▲ Steve : そう、その通り!

★ Cobra : 時間と少しのサポートがあれば、人類はどんな新しい情報にも適応できるのです。
離婚を乗り切ることができれば、両親の死を乗り切ることができれば、ディスクロージャーを乗り切るなんて、遥かに容易(たやす)いことだと思います。

だから、さっきの不安を煽(あお)るようなシナリオには、あまり興味はありません。

もちろん、混乱する人も居るでしょう。
自殺する人も居るでしょう。

でも同時に、イベントが起きれば、毎日20万人もの人が救われるのです。
飢え死にする人が、居なくなるからです。

ただ、それも一つの側面に過ぎません。
もちろん、もっとたくさんありますよ。

ディスクロージャーは、人類の基本的権利だと言っていいでしょう。
ディスクロージャーがなければ、この惑星には適切な精神的成長が望めないし、壁にぶつかって壁を壊すしかなくなるのです。

▲ Steve : まさに!

◎ Lousia : 私もそう思います!
コブラ、ディスクロージャーの心理について円卓会議があったのですが、ディスクロージャーへの人々の反応や、そこでの話は今のコブラの話とほとんど同じでした。

でも、その時の人物は、スティーブが言ってる人が誰か分からないけど、もしかしたら、同じ人物かしら?
確か、ランディ・クレマーが一緒で、コブラ覚えてますか?

そして、ランディが……

★ Cobra : そう!

◎ Lousia : よかった。
そして、ランディの話は、ほんの少しずつという感じで、まさに今、起きていることのようだったけど、そう思いませんか?

★ Cobra : そうだね。
その理由は、カバールがまだその話を支配しているから。

光の勢力は、報復されない程度にしか開示できないのだけど、カバールが居なくなればメディアを管理できるので……大手通信社は、どこも将来公表する情報をコンピュータ上にデータとして準備しているんですよ。
それで、実際のところ、全ての通信社にあるメインフレームコンピュータには、特別なコンピューターウイルスが入っていて、ある時突然に、マスメディアがインターネット上でディスクロージャーを大量にばらまき、誰も止めることができなくなるんですよ。

◎ Lousia : まあ!

▲ Steve : それはいい!

■ Kauliapele : そんなウイルスならいいね!

▲ Steve : そう、そうだ、かかってこい!
かかってこい!

◎ Lousia : それは、シェアしたい話だわね。

▲ Steve : ちょっと話は変わるけど、ロックフェラーって、本当に死んだの?

★ Cobra : ロックフェラーは、死んだだけじゃないんだ。
もはや、存在していない。

セントラルサンに行って、分解された。
ブレジンスキーと同じだね。

▲ Steve : ワーオ!

◎ Lousia : ブレジンスキー、なるほど!
コブラ、他にも情報源があって、主張とかしているでしょう?

まあ、「今の時代」、無視はできない訳で。

だって、エリート層がアクセスできるテクノロジーもあるし……ドナルド・トランプとメラニア・トランプのことなんですけど、二人はトランスジェンダーなんですか?
ご存知ですか?

★ Cobra : 違う。

それは、違うでしょう。
違うよ。

▲ Steve : 僕は、南極の話が聞きたい。

コブラ、南極について情報はありますか?
何か、教えてもらえますか?
ここで公表できる情報があるでしょうか?

★ Cobra : 私の考えでは、南極については、全体的に大袈裟(おおげさ)に騒ぎ立てられているだけで、思われているほど重要ではありません。
ただの大陸です……もちろん、遠くにあって、たくさんのものが氷の下に貯蔵されていて、これから姿を見せるのは確かですが、海という床下にも、同じように色んなものが保管されていて、姿を現すことになります。

だから、南極については、あまり注意を払うつもりはありません。
私の考えでは、重要ではないのです。

▲ Steve : 素晴らしい!

◎ Lousia : コブラ、貴方の最新の投稿では、この惑星における主要な異常が存在しているロングアイランドへ、プレアデス人が、かつてピラミッドを建てたと書いていました。
私が間違っていなければ、プレアデス人は海岸からそれほど遠くない水中に、ピラミッドを建てたと。

ピラミッドは、ネガティブなエネルギーやネガティビティーを弱めますか?

★ Cobra : 基本的にそれらのピラミッドは遥か昔、その地域が海面より上にあった時に建てられました。
現在、光の勢力はその特定の地域を、イオン加速器やクローニング施設、そこで起こっている他のことのような、ロングアイランドの施設からやって来るネガティビティーを、ある程度弱める為に使っています。

◎ Lousia : オーケー。
物質保存の原理から、現在、水中にあるピラミッドを覆(おお)っている水は、どこからやって来たのでしょうか?

★ Cobra : とても単純で、氷河期に氷冠の氷が溶け、海に流れました。

◎ Lousia : 巨大な氷冠があったんですね。
私達が話しているような……

★ Cobra : 実際、氷河期に、全ての大量の氷が溶け、海面の高さを、だいたい60ヤード(54メートル)から100ヤード(90メートル)上昇させました。

◎ Lousia : それは巨大ですね。
■ Kauliapele : コブラ、質問してもいいですか?

◎ Lousia : どうぞ、KP。

■ Kauliapele : 貴方が、最新の6月12日の更新で言っていたことについてです。
このヴォルテクス内に、フラワーオブライフ状にチンターマニストーンを配置することについての質問です。

ロングアイランド周辺には、ヴォルテクスがあると私は思っています。

★ Cobra : ええ。

■ Kauliapele : そして、それはシリウスのエネルギーを誘導するグリッドとして機能し、この異常の転換を加速させるだろうと。
また、バイオレットフレームで満たすことも効果があると。

誰が、チンターマニを配置しているのでしょうか?
この特定のパターンで、それを行う人々が居るのですか?

★ Cobra : ええ。
これが進行中の作戦で、既に起こっていることです。

■ Kauliapele : オーケー。

◎ Lousia : どうぞ、KP。

■ Kauliapele : というのも、それについて似たような質問があったからです。
ハワイに、チンターマニストーンがやって来たというような。

★ Cobra : ええ。

■ Kauliapele : ハワイに、チンターマニストーンがある重要性はありますか?
ハワイ島の、特に火山があるハワイ島に、他のチンターマニストーンがあるか知っていますか?

★ Cobra : ええ、もちろん、ハワイには、既にいくつかのチンターマニストーンがあります。

第一は、自身のチンターマニストーンを持つことです。
というのも、イベントが起きた時、そのストーンは、かなり強力なエネルギーがその人を覆(おお)うことに役立つからです。

それから、個人のストーンを持っている時、導かれた場所にストーンを配置する支援について考えることができます。
このストーンをどこに配置するかについて、人々が自身の導きを持つことは良いことですが、それらは集団的効果、調整された計画の一部です。

しかし、人々が導かれた場所にストーンを置くよう、自身の導きに従うことも重要です。

■ Kauliapele : そうですね。

◎ Lousia : 衣服の内部に(チンターマニを身に着けること)については、どうですか?
心臓の近く、若しくは、心臓の近くになるように、首の周りにかけたりするのはどうでしょうか?

★ Cobra : その人によります。
心臓の周り、首の周り、ポケットの中、手の中、貴方がストーンを持つのに最も相応(ふさわ)しいと感じた場所です。

◎ Lousia : そして、ストーンを埋めるのは、家の外が最適ですか、それとも家の側(そば)に埋めるか……

▲ Steve : 地下です。

★ Cobra : 家の中には、必要ないでしょう。
自分が導かれたと感じた場所に必要です。

というのも、より大きな計画の一部である導きを受け取っているからです。(中略)

◎ Lousia : チームスピリットの、不足についての話に戻ります。

私がラウンドテーブルを開催し、他のライトワーカーがやって来るこれらのレポートを行う理由の一つです。
というのも、私は光を一つにしようとしているからです。(中略)

私達四人が光を一つにすることは、私達四人だけではなく、たくさんの強力なライトワーカー達を一つにします。
ゴールドフィッシュレポートのTシャツやジャージを、参加者が皆身に着けていたら、チームスピリットを見せることになるでしょう。

それは役に立ちますか、コブラ?

★ Cobra : 貴方がこのゴールドフィッシュレポートで行っていることは、光を一つにすることです。
それは、チームスピリットがどのようなものであるかのような例を示しています。

貴方が行っていること(Tシャツ?)は、この例と言えるか分かりませんが、私達はチームスピリットを示す必要があり、それに目覚める人々が出て来るでしょう。(中略)

◎ Lousia : コブラ、貴方はソウルファミリーについて知ってますか?
どのように惑星でソウルファミリー、ツインフレームと必然的に再会するのか、イベント時なのでしょうか。

それらの状況は、どうなっていますか?

★ Cobra : オーケー。
基本的にソウルファミリーとの再会は、イベント後ですが、少なくとも、私達は現在、この状況でチームワークを始めることができる段階にあります。

私達の周りを囲んでいる壁を粉砕する、強力なライフフォームを作る必要があります。
私達は、この脱獄を行う必要があります。(中略)

◎ Lousia : アセンションを支援する為に、ここに居るたくさんの種族の艦隊が居るという報告があります。
コブラ、これについてコメントをどうぞ。

★ Cobra : 基本的に銀河にはたくさんの種族が居て、太陽系内の状況が改善されるに連れて、太陽系に自分達の代表を送り込んでいます。

彼らは、惑星の外に集まっています。
まだ、クローキングされていますが。

しかし、ちょうど今も、惑星周囲には大量のシップがいて、イベント後に徐々にそれらはクローキングを解除するでしょう。

◎ Lousia : オーケー。
南極で起こっていることについて、少し騒ぎ立てられていますが、このパルスは周波数のパルスで、これを見ると、このパルスは膨大で、これはほぼ全世界規模です。

これはマイクロウェーブで、イオン圏での攪乱(かくらん)が注目されています。
実際、それは方向を変え、パターンを変えます。

これは、特定の時間におけるイオン圏の攪乱(かくらん)を示しています。
それは、周波数を完全に変化させるパターンに関することのように見えます。

これについて意見がある人々も居るようですが、コブラはこれについて、何かコメントありますか?

★ Cobra : ええ。
ここで、何かが起こっています。

その分析の一部は、正しくありません。
というのも、それらのイメージのいくつかは、基本的にコンピューターで作り出したものだからです。

一方で、イオン圏には、南極から発生している問題がありました。

◎ Lousia : 問題は、南極からやって来たのでしょうか?

★ Cobra : 基本的に起こっていることは、カバールが逃げたがっていて、南極のシェル基地を通じて、逃げている人も居るということです。

掃討作戦が発生した場所もあり、それらの基地が掃討された時、少しばかりの戦闘がありました。
キメラグループは、カバールをできるだけそこで守ろうとしていますが、彼らは全然うまくいっていません。

▲ Steve : もう一つは、CobraERNです。
彼らは、もう一つのより大きなCobraERNを建てようとしているようですが、これについて、何か知っていますか?

★ Cobra : ええ、彼らは試みていますが、これには時間がかかるでしょう。

イベントが、彼らを追い越すでしょう。
その点では、彼らは成功しないでしょう。

▲ Steve : なるほど。

◎ Lousia : 大量に押し寄せているウェーブは、どんなテクノロジーで発生していますか?

★ Cobra : 多くのスカラー・HAARPテクノロジーがあります。
実際、かなり簡単にウェーブを発生させることができます。

惑星周囲に伝わって行き、そんなに難しいものではありません。

◎ Lousia : 攪乱(かくらん)を作り出す為に、イオン圏を加熱しているのですか?
天気を変化させる為に?

それは、そんな使い方が可能なのですか?

★ Cobra : それは、天気に影響を与えるだけではありません。
それはヴェールテクノロジーの一部です。

私達を低い周波数に止め、光の勢力が入って来ることを妨げています。(中略)

▲ Steve : イベントに向けて、私達が楽しみにしているテクノロジーの例を話してくれませんか?

★ Cobra : レプリケーター、私はそれをそう呼びませんが、人々は、その名で知っています。
それらのものは、イベント後に出て来るでしょう。

何かを実体化したり具現化することが、とても簡単になるでしょう。
その為、これは欠乏を終焉させるでしょう。

▲ Steve : 食料生産ですね。

★ Cobra : それは、人類にとって豊かさの始まりとなるでしょう。
これは究極的に、金融システムを時代遅れにするでしょう。

◎ Lousia : 食べ物が遺伝子組み換えする理由は、惑星地表で生活している雑種の数が原因で、それは彼らの生理に向けて調整されています……コブラ、貴方の理解では、どうですか?

★ Cobra : 私はそうは思いません。

基本的に、食料が組み換えられている理由は、大衆を支配したり、人々を病気にさせ続けたり、薬剤に依存させたり、人々の振動周波数を低く保つことです。
それが、基本的に続いていることです。

◎ Lousia : コブラ、地球は平らですか?

★ Cobra : 地球は平らではありません……私は、地球をその目で見ました。

平らではありません。
実際は、球体です。

極直径は赤道直径より短いので、実際は潰れた球体のようです。
しかし、これは地球が平らであることを意味しません。

円盤のような種類でもなく、地球は球体です。(中略)

◎ Lousia : コブラ、ストロベリームーンについて話してくれませんか?
それは、重要な月なのでしょうか?

何故、それはストロベリームーンと呼ばれているんでしょうか?

★ Cobra : 満月の週末に、光の勢力の重要な作戦がありました。
それはかなり強力で、劇的なものであり、成功したものもあります。

私は、少し早く報告を投稿しました。
というのも一定のことが加速されていて、それらはより急速に起こっています。

それは良いことです。

◎ Lousia : 本当に驚いたのは、コンゴのヴォルテクスの瞑想です。

最も、ワクワクした瞑想でした。
その瞑想に参加した時のことを、思い出します。

瞑想が開始される時間の前に、私達がクリティカルマスに達したと、貴方は投稿しました。
貴方も、ワクワクしていたに違いありません。

★ Cobra : ええ、ワクワクしました。
実際に、大体その瞑想の1時間か2時間前に、何か新しいことが起こっていることに気づきました。

私は、普段受け取らないような方法で、普通ではない情報を受け取りました。
それから、私達がクリティカルマスに達したという情報を受け取りました。

私は、ワクワクしました。
というのも、これが大きく変えると分かったからです。

そして、それは大きく変えました。

◎ Lousia : これを早める為に、私達が行う必要があることは、何ですか?

★ Cobra : それらの瞑想は、頻繁(ひんぱん)に行うものではありません。

瞑想が公表された時に行います。
というのも、これはレジスタンス・ムーブメントによって公表されたもので、彼らは正確な時刻と正確な条件を知っています。

彼らがやろうとい言った時、人々が一つになって瞑想を行うのです。
これを支援する人々も居ますが、支援しない人々も大勢居ることは分かっています。

彼らは実際、ある意味前進を支援していません。
彼らがすべき惑星解放を、支援していません。

というのも、彼らはこの重要性を理解していて、個人的な理由で、それを支援しないことを選択しているのです。

それは、瞑想を行うコブラではなく、コブラの瞑想でもありません。
それは惑星において、貴方や私、他の誰か以上に状況を理解している、より高次の光の勢力から導かれた全世界規模、惑星規模の成果です。

◎ Lousia : 週末に行われたことも、助けになりましたか?

★ Cobra : ええ。

しかし、これは週末ではありませんでした。
というのも、私達は第三次世界大戦を避ける為、できるだけ直ぐにこれを行わなくてはなりませんでした。

最初は、火曜日でした。
週末に行われることで、もっと簡単にクリティカルマスに達しています。

光の勢力は、可能な限りそれを調整しました。

◎ Lousia : 私達にとって、必ずしも都合のよい時間ではありませんでしたが、最大のインパクトを与えるであろう時でした。

★ Cobra : 午前4時というとても都合の悪い時間でしたが、朝3:15に起きて準備し、瞑想し、努力する価値はありました。
それは、本当に価値がありました。

◎ Lousia : もし、私達がこれを続けるなら、イベントまで加速させることに繋がりますか?

★ Cobra : ええ。
クリティカルマスに達する度に、私達はタイムラインを変え、タイムラインを加速させ、もっと容易になるでしょう。

◎ Lousia : ワクワクしました。
それに、参加しない人々が理解できないほど興奮していました。

コブラ、ワクワクしましたか?

★ Cobra : 私にとっても、ワクワクするものでした。
私達がやり遂げるだろうと気づいた時、少し懐疑的でした。

しかし、それから私達がやり遂げたことを公表する時は、「オーマイガー」という感じでした。

◎ Lousia : もし、私達がチームワークを理解しているなら、コブラ、貴方が以前のインタビューで言っていました。

私は、決して次の言葉を忘れていません。

闇にどれだけたくさんの派閥があったとしても、彼らが知っていることは、団結することです。
団結することは、強力になっていました。

彼らの力について、貴方が何度も繰り返し言っているかも知れませんが、どのように言ったのか私は知りません。
そう言ったことを、覚えていますか?

★ Cobra : カバールが強力である理由は、チームワークの力を知っていて、理解しているからです。

ロスチャイルドや、ロックフェラー、イエズス会さえもです。
彼らは協力します、たとえ、お互いに嫌っていても、協力します。

しかし、所謂(いわゆる)光の側では、このようなシーンを見かけません。
どの派閥も、内輪揉めなどしていません。

◎ Lousia : それです!

★ Cobra : 内輪揉めを止める必要があります。
人々は、これで何を作ろうとしているのか、考える必要があります。(中略)

◎ Lousia : エゴのバランスが取れていないと、キメラとか攻撃を受け易くなるということですか?

★ Cobra : エゴのバランスとは思いませんが、どんな人にも弱点があります。

例外なく。
そして、その弱点につけこまれるのです。

今、起きていること(訳注:光側の内紛)について、後(あと)一つだけお話しましょう。
つまり、人の人格を気にし過ぎなのです。

誰かが、こう言った。
誰かが、何をした。

とか。
それは、重要ではないのです。

もっと大事なのは、公開された情報を客観的に調べることです。
比較し、分析し、調査し、感じ、発展させる、これがこのコミュニティに必要なことです。

◎ Lousia : なるほど!

★ Cobra : (このコミュニティは)真実や、この惑星で起こっていることの底にあるものに、辿り着こうとするグループの努力が必要です。
それに、焦点を当てるべきです。

◎ Lousia : (中略)コブラが仰(おっしゃ)ってることだと思うのですが、私達は、広い視野で物事をみなければならない。
そして、私達はある意味研究者仲間になるべきなのだと。

理由があるんですよね。
理由は後からついて来る、とも仰(おっしゃ)っていますよね。

説明は、できませんけど。
高次の識別力は、知性ではないんですよね。

まあ、中には知性を磨く努力をするよう訓練されている人も居ますから、完全に切りはなせることはできませんけど。

それで、バランスを見つけようとするんですね?
コブラ、これが私達のやろうとしていることですか?

★ Cobra : ええ。

バランスを見つけること、そして、ここでお話していませんでしたが、このコミュニティでブログを書いて、情報の客観的な分析を始めている人がいますね。
比較したり、分析したり、底にあるものに辿り着こうとし始めています。

やり方は色々ありますが、必要なことです。
コミュニティ全体の認識について、お話しています。

◎ Lousia : まあ!

▲ Steve : 識別力ですか!

★ Cobra : 単に識別力だけではなく、プロセス全体のことです。
……単なる識別力ではなく、現実を客観的、主観的に調べるプロセス全体のことです!

◎ Lousia : なるほど!

▲ Steve : それは、個人個人で行うべきですか?

★ Cobra : 個人だけでなく、集団でもやって下さい。

▲ Steve : OK!(中略)

◎ Lousia : コブラに確認ですけど、ゴールドフィッシュ(金魚)の星座ってありましたか?

★ Cobra : 魚座のことですね。
でも、実際は、ゴールドフィッシュのことなんですよ。

そして、魚の進化版が、ゴールドフィッシュといってもいい。(中略)

★ Cobra : では、私はこれで失礼します。

皆さんありがとう。
大変貴重な時間でした。

非常に強力なエネルギーを感じましたね。
皆さんの幸運を祈ります。

◎ Lousia : 素晴らしい。
コブラありがとうございます。

またのご参加を、お待ちしております。

★ Cobra : ええ、ええ。

◎ Lousia : オーケー。

本当に、ありがとうございました。
次回を、楽しみにしています。

ミッションの幸運を、お祈りします。

▲ Steve : 200回記念で、お会いしましょう!

★ Cobra : それはいい!
了解です!

ありがとう!

◎ Lousia : 光の勝利!

★ Cobra : 光の勝利!

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☆★☆ コブラからの情報 ★広めて下さい!皆既日食の統合瞑想★ ☆、。・:*:・゚`★

August 2, 2017

再び、行動を起こす時が来ました!
私達の世界の運命を、私達の手に取り戻す時です!

私達は皆んな、地球開放プロセスが長引いていることを理解しています。
今、このプロセスを、集団的に早めるチャンスが来ました。

そこで、私達は、8月21日の日食の機会を利用して、意識を統合し、惑星の周囲にエネルギー・フィールドを生み出すポータルを創り出しましょう。

拡散して下さい!
世界中で、シェアして下さい!

ウェブサイトやブログに、投稿して下さい。
スピリチュアル・グループを誘って、参加して下さい。

代替メディアの配信ができる方々は、この情報を広めて下さい。
フェイスブックのグループを作って、ローカルグループの人々が世界の一員として参加して下さい。

私達はこの瞑想の為に、一つのメインとなるフェイスブックのグループが必要です。
ビデオを作って、YouTubeに、これを投稿して下さい。

科学的研究では、人間社会における集団瞑想がポジティブな影響を与えることを証明しています、なので、皆様それぞれが瞑想に参加することで、確実に地球開放イベントや、フル・ディスクロージャーを実現するのを早めます。

http://thespiritscience.net/…/studies-show-group-meditatio…/
http://www.worldpeacegroup.org/washington_crime_study.html

この瞑想は、光の勢力が光のエネルギーを地上に根づかせ、フル・ディスクロージャーや、アセンションのプロセスを加速させるのに必要なライトグリッドを、強化する助けとなります。
その瞑想をしている人の数は、プロセスをスピードアップする為に、地表人口の力の中で最も影響力のある一つの要素です。

私達はこの瞑想で、144,000人のクリティカルマスに達することができます!
これは、世界規模のエネルギーフィールドにおける、大量ヒーリングの連鎖反応を創り出すでしょう。
その焦点は、アメリカ合衆国に置かれ、そこでは大量のヒーリングが必要です。

私達の瞑想における占星術の図では、銀河の中心/土星/射手座中のリリス、エリス/牡羊座中の天王星、そして、火星/月の交点/太陽/獅子座中の月が、パワフルなグランド・トラインを表しています。
このグランド・トラインの中心点は、射手座と28度をなしている銀河の中心と、牡羊座と28度をなしている天王星と、牡牛座と28度をなしている太陽/月の蝕の三角形の中心点と一致します。

この日食では、解放の電気的炎のエネルギーが、銀河の中心(プレローマ)から太陽系を通して流入し、天王星と太陽/月の蝕を通って来るでしょう。

これは、1918年以来の、アメリカ大陸を完全に通り抜ける日食になります。
この日食は、私達が統合を創造を決心する為の、大いなる機会です。

目覚めた個々による統合は、地球開放の為の、最もパワフルな促進となるでしょう。
この理由から、私COBRAとコーリー・グッド、その他大勢の人々は、最終的なクリティカル・マスとなる144,000人が確実に瞑想する為に、力となるべく集まります。

COBRAとコーリーのジョイントインタビューが、特にこの機会に収録され、数日後に発表されます。
日食の通過は、オレゴン州のセーラム付近から、アメリカ太平洋夏時間午前10:18に入り、そして、サウスカロライナ州のチャールストンに東部夏時間午後2:47に出て行きます。

アメリカ西部の人々にとっては、瞑想を始める際には、日食のフェーズは完全に終了しているでしょう。
この瞑想は、日食が頂点に達する直前に始め、アメリカ中部では、完全に日食中に瞑想をしていることになるでしょう。

アメリカ東部の人々は、瞑想の後(あと)に、日食の完全なプロセスを見ることができるでしょう。
天気図が、アメリカ西部の人々が、高い確率で日食を実際に見ることができることを示しています。

私達は、8月21日月曜日、ロサンゼルスのアメリカ太平洋夏時間、午前11:11、月曜日の日食の最高点の瞬間に瞑想をします。
即ち、カイロの東ヨーロッパ時間午後8:11、パリの中央ヨーロッパ夏時間午後8:11、ロンドンの英国夏時間午後7:11、ニューヨークの東部夏時間午後2:11、シカゴの米国中部夏時間午後1:11、デンバーの山岳部夏時間午後12:11、そして、台北では8月22日火曜日、中国標準時午前2:11です。

貴方のタイムゾーンでの瞑想の時間は、以下で確認できます。

https://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html…
(※日本時間は8月22日火曜日、午前3:11です。)

ーーーーーーーーーー

手順:

1)自分なりの方法でリラックスし、集中状態に入ります。

2)この瞑想を、調和をもたらし、惑星地球とその住民が一つになるプロセスを早める為に利用することを、宣言します。

3)銀河のセントラルサンから発せられる光の柱を視覚化し、それが太陽系の光の存在を通り、日食中の太陽と月を通り、貴方の体を通って、地球の中心まで到達させます。
そして、地球の中心からもう一本の光の柱を視覚化し、貴方の体を通って空まで昇って行き、太陽系と銀河の全ての光の勢力に向かっていきます。

貴方は、今、同時に上下する二本の光の柱の中に座っています。
数分間の間、この二本の柱を活性化し続けて下さい。

4)柔らかい神聖な女神の癒しのエネルギーを持った、ピンクの光をイメージし、この惑星の全ての人々の過去のトラウマを全てヒーリングし、平和と、調和と、理解と、豊かさと、統合をもたらす様子を視覚化して下さい。
この柔らかなピンクの光が、世界中の全ての人々のマインドとハートをヒーリングしている様子を視覚化して下さい。

全てのライトワーカー、光の戦士、そして、真実の為に働いている人々が一つになって、新しい地球を創造している様子を思い浮かべて下さい。
地球の人々が、誰もが必要としているものを手に入れ、自由に彼らが望むように生きることができる新しい現実の創造に祝福し、喜んでいるのを思い浮かべて下さい。

予定されている瞑想時間は、15分です。
女神は、統合を望んでいて、それは実現するでしょう!

こちらが統合の為の、瞑想アップデートです。

http://2012portal.blogspot.com

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☆★☆ 『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編★ ☆、。・:*:・゚`

July, 1947

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