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☆彡☆ コーリー・グッドの新年インタビュー ★重力と時間★ ☆、。・*-・゚`★

January 15, 2020

◎ ベン : 先程のアンシャールのお話の中で、少しタイムトラベルと関連するような話がありましたよね。

最近、「プロジェクト・ルッキンググラス」が大きな話題となってます。
僕達も、それについて動画を公開して大反響でした。
僕達は、デイヴィッド・ウィルコックにもお話を聞きました。

これについて、貴方の意見を聞かせてもらえますか?

★ コーリー : オーケー、先ず、宇宙のメカニズムについて話しましょう。
まだまだ、極(ごく)少数の人々しか理解していないことです。

宇宙は拡大していて、多くのことが進行しており、私達は惑星間でエイリアン達がお互いに戦っている様子を想像しています。
しかし、まだ認識が足りないのは、実際には、これは時間軸上の戦い、タイムラインを巡る戦争なのだということです。
大規模なタイムライン戦争が、銀河中で起きています。

私達がETから回収したテクノロジーは、「時間的」な性質を持っていました。
何故なら、それを使用していたET達は「時間」を移動しているからです。

宇宙において、A地点からB地点に移動するということは、時間上を移動することにもなるのです。
空間上の移動は理解し易いですが、時間上の移動となると、理解が難しくなって来ます。
それは私達が「時間と重力」の関係について、しっかりと理解していないからです。

デイヴィッドは、「重力」が「時間」の原動力であると説明しています。
私も機密プログラムにいた時に、これらのET達の高度な概念を理解しようと努めていました。

ET達は私に、「重力の働き」について説明を試みました。
私の自己流の解釈でよければ、それをお伝えしようと思いますが、いいですか?

◎ ベン : ええ!お願いします。

▲ ロブ : 素晴らしい。

★ コーリー : 説明の多くは、映像的なものでした。
だから、皆さんも視覚化して思い浮かべて見て下さい。

彼らは先ず、オールトの雲のような巨大な塵の集まりを見せました。
全ての塵の斑点が同じ電荷を帯びていて、お互いに等しい距離にありました。

時を経て、宇宙が拡大するに連れて、この塵が移動していって、回転するパルサーの中を通ります。
すると、何度かエネルギーがこの塵の雲の中に流れ込み、突き抜けて行きます。

このエネルギーによって、塵に極性が生まれます。
陽極の塵と、陰極の塵ができるのです。

全ての陰極の塵は、陽極の塵に引き寄せられていきます。
それは電荷であり、このエンジンの原動力となります。

電気的な力によって塵が引き込まれるに連れて、実際の空間も引き寄せられます。
空間が伸縮して、引っ張られるのです。

そうして、星が形成されていく訳です。
ですから、出来上がった星の周囲の空間は、星を中心に引っ張られたような状態になっています。

星の周囲の空間は、ある密度までギュッと引き集められ、巨大な球状の空間になっています。
そこにはまだ電流が流れていて、星の中心に向かって回転するように流れるその電流が、空間を引き寄せているのです。

そして、空間は全てひと塊(かたまり)に結集している訳ではなくて、小さな空間の断片が、其々(それぞれ)に「捻(ねじ)れ」に引っ張られているような感じです。
この「捻(ねじ)れ」には、精密な「捻(ねじ)れ率」があります。

この「捻(ねじ)れ」は、北半球と南半球では逆方向に回転しています。
それが、コリオリの力と呼ばれています。

私達の周囲に存在するその回転が視覚化できたならば、まるで微細な「捻(ねじ)れ」の雨が降っているように見えるでしょう。
地球の中心に向かって、小さな竜巻が回転しながら雨のように落ちて行くような感じです。

全ての星には固有の「時間の波長」、つまり、「重力の波長」があります。
この雨粒のような、捻(ねじ)れながら下方向へ引かれる空間の「渦巻き」ですが、其々(それぞれ)の星によって異なる「捻(ねじ)れ率」があるのです。

この「捻(ねじ)れ率」こそが、その星の「重力」と「時間」を決定する波長です。
そして、星系によって、星によって、「重力」の流れは異なっています。

知覚のされ方や、感じ方も違うのです。
そして、このエネルギーの流れは、惑星の中心を通って、電磁重力的な循環をしています。

惑星の中心には副空間プラズマがあり、それがコズミック・ウェブ(宇宙網)を介して全てと繋がっています。
そして、時空間が渦巻きにように引き込まれる際の、電気的な流れ、そして、空間そのものの流れが、私達に「時間」の体験を作り出しています。
それが、私達を地上に引き止めているのです。

植物が成長する時は、この「渦巻き」を通って成長します。
蜘蛛(くも)が巣を張っていく時も、彼らは空中で電磁気的にこれらの小さな「渦巻き」を渡り歩きながら糸を繋いでいるのです。

この微細な時空間の捻(ねじ)れは、全ての天体の中心へと流れ込んでいます。

◎ ベン : ええ。
僕も研究して分かったのが、重力は操作できるということです。
最近も、重力地図を見て、重力が場所によって少しずつ異なることを知りました。

アメリカの中ですら、そうなんです。
カリフォルニアにも重力がおかしな場所があって、坂道をボールが登ったりします。
だから、ニュートンの理論には穴がたくさんあるということです。

こういった話題はセンシティブなことなので、僕達もあまり取り上げて来ませんでした。
「学校で教わったことと違う!」と言う人もいるからです。

でも、ニュートンがどんな人だったのか、何と繋がっていたのか、よく調べてみると、多くの疑問が湧いて来ます。
しかし、これをアインシュタインの一般相対性理論で考えると、重力を操作することで、とても面白いことが起きるのが分かります。

例えば、ナチスのベル型UFO「ディ・グロッケ」は、その周囲の重力波を変化させることで異なる時空間の「場」を形成し、過去へとタイムトラベルしていたと言われています。

★ コーリー : ええ。

これまでに開発されて来て、もう直ぐ公開されそうな技術には、「重力の遮断」に関するものが多いです。
その上で、従来の推進装置を使って、大気圏内を飛んで行く訳です。

もっとディープなプログラムにおいては、実際に重力場を操作したり、作り出したりして、魔法のような驚くべきことをしていますね。

▲ ロブ : 科学的な部分で、質問があります。

塵の雲の中に電気が撃ち込まれて、電荷を帯び、塵が引き寄せられたというお話でしたよね。
そこで必要になる電気は、途轍(とてつ)もない量だったのではないですか?

広大な空間に散らばっている塵を集める訳ですから。
それだけの電荷がどのようにして得られたのか、疑問に思う人は多いでしょう。

★ コーリー : 宇宙空間は、ただの真空ではありません。

宇宙空間そのものが運動しています。
伸縮しているのです。

全ての銀河、星々の周りには、その天体の電磁重力的な流れの中心に向かって、時空間を引っ張る力が働いています。
だから、宇宙空間そのものが、絶え間なく流動しているのです。

そして、空間が圧縮されたり、伸張したりすると、エネルギー的な変化が起きます。
だから、宇宙空間にはほ、とんど検出不可能なエネルギー、バックグラウンド周波があるということです。

その宇宙空間で何が起きているかによって、その周波数は変化します。
星によって空間が捻(ねじ)られていたり、2つの銀河の間の空間が2方向に引っ張られていたり。

そういったこと全てが、電気の放出や、電気が流れる通路を作り出すことに繋がっているのだと思います。
宇宙空間の編み目を通って、重力の中心へ向かって電気が流れています。
そして、エネルギーも重力の中心へと流れ込んでいます。

その流れは、コズミック・ウェブを通じて行ったり来たりをくり返していて、まるで交流の電流のような感じです。
そして、宇宙空間自体もまた、交流の電流のように流れているのです。

私達は従来の技術では、まだそれを測量できていないだけです。

▲ ロブ : ええ。
では、ある意味、宇宙空間に元々存在する電力を利用しているというようなことなんですね。

★ コーリー : そうです。

◎ ベン : こういった話題は、大好きです。

プロジェクト・ルッキンググラスのエピソードを公開した時も、「タイムトラベルなんてどうしたらできるんだ!?」という人がいたのですが、光速で移動する時、それは実質的にタイムトラベルと同じなんです。
光速より速く移動してどこかへ行って帰って来た時、その数時間は地球では数年だったりする訳ですから。

★ コーリー : その方法では、限界があるかも知れません。

しかし、理解しなくてはいけないのが、様々なETだけでなく、私達の先進的な宇宙船ですら、光速とかそれ以上のスピードで移動している訳ではないということです。
実際には、コズミック・ウェブ(宇宙網)の流れの中に入って移動している、というのが正直なところです。

初期宇宙で見つかった宇宙網理研らの国際共同研究グループは、地球から115億光年離れた宇宙において、銀河と銀河を繋ぐように帯状に広がった「宇宙網」と、それはほとんどタイムトラベルと同じことなのです。
ある地点から別の地点へと、ジャンプする訳ですから。
それが、ワームホールの仕組みです。

サラ博士が、ハワイのイベントで論じていたことですが、私達の肉体の全ての細胞、全ての原子は基本的に重力場で結びついています。
その中心には、惑星の場合と同じ様に、重力の中心点があります。
そこが、コズミック・ウェブと繋がっています。

そして、極度のエネルギーによって、人は肉体を崩壊させ、自身のワームホールを作り出すことができます。
どこでも、そうやってポータル網の中に入って行くことができるのです。

それは、原子爆弾を外側に向かって爆発させるのと真逆で、内側に向かって崩壊させるようなものです。
そこへエネルギーを流し込み、ポータルを開きます。

多くのETや高度な技術は、この原理を使って、コズミック・ウェブを使って、ある地点から別の地点へと移動しているのです。
コズミック・ウェブは、微視的には私達の肉体の全ての原子と繋がっていますし、巨視的には全ての銀河の全ての星々とも繋がっています。

ESP(超感覚的知覚)を通じて意識のコミュニケーションができるのも、同じ原理です。

▲ ロブ : 科学者達は「光速を超えられるか超えられないか」みたいなところで堂々巡りの議論をしていますが、そこに固執する必要はないのですよね。
それに、音速を超えるとソニックブームが起きるように、光速を超えるとどんな危険なことが起きるかも分かりません。

◎ ベン : コーリーの方が詳しいかも知れませんが、僕がプロジェクト・ルッキンググラスについて読んだ情報では、彼らの発見したET船には、パイロットの意識を接続する椅子があって、過去でも未来でも、どこでも目的地を頭に思い浮かべると、ポータルが開いて、そこを飛んで行けるそうです。

サラ博士は、僕達の肉体がスターゲイトになると言っていました。
僕達が一度その能力を開発できれば……といっても、僕達の現状の倫理観では無理だと思います。(笑)

銀行強盗でもしようとするでしょうからね。

でも、真面目な話、僕達が精神的に繋がって、心を開いて、アセンション(次元上昇/意識の拡大)ができれば、そういった能力が開発されて、どこへでも行けるようになるかも知れないと思うんです。
何故なら、全ては繋がっていて、人間の肉体も宇宙にあるものも同じエレメント(元素)を持っているからです。

★ コーリー : ええ、コズミック・ウェブを介して繋がる全ての宇宙エネルギーについては、機密プログラム内での研究の結果、皆同じ結論に達していました。
それは、全て巨大な意識の流れだという結論です。

ある意味では、私達は皆、二元性を理解したかった、一なる無限の創造主(宇宙)が見ている白日夢なのです。
私達は、其々(それぞれ)がその意識の一部として、今もその広大な体験をしている最中なのです。

それは、多くの様々なET達の信念体系でもあります。
彼らはまるでテレビゲームをしていて、自分でそれをプログラムしたり、チートコードで改変するかのように、現実の物質を操ることができます。

彼らは、それが「意識とエネルギー」の管理で可能になると説明しています。
だから、そうですね、アセンションの過程を経ることで、私達人類にも将来的にできるようになることはたくさんあるでしょう。
私達は、その為の備えをしなくてはいけません。

映画『コズミック・シークレット』でもお話しましたが、これまで太陽系でも、他の恒星系でも、ソーラー・イベントが起きて来ました。
それが、再び起きようとしています。

それは、ただの壊滅的なイベントではありません。
そのような側面もありますが……太陽の電磁場の変化と拡大、そして、地球の電磁場との相互作用は、誰もが備えたことのないレベルで私達を変容させるでしょう。

私達は、今という時を、そのイベントの為に、肉体的にも精神的にも備えることに費やすのがベストです。

◎ ベン & ▲ ロブ : 僕達もそう思います。

◎ ベン : シンギュラリティ(技術的特異点)の観点から、僕達がコンピューターでシミュレーションされた世界に住んでいるのではないかと言う人々がいます。
それに関して、貴方の考えはどうですか?

★ コーリー : 基本的には、似たようなものです。
時間と重力がコズミック・ウェブに流れ込んで行く様子を見た時……その非同期のエネルギーの流れ方や、コズミック・ウェブそのものの有様は、基本的に脳の神経回路網と同じなのです。

神経回路を情報が流れる様子と、宇宙や副空間を情報が流れる様子はとても似ています。
だから、ET達の多くは、宇宙を流れているエネルギーを「意識」であると結論づけたのです。

それは「巨大な意識の流れ」であり、重力や電磁場はその意識を運び、様々な状況を作り出して、物質や体験として纏(まと)め上げます。
私達の意識レベルでは、それがコンピューターのシミュレーションのように思えるかも知れませんが、多くのET達は基本的に宇宙を「巨大な思考」だと説明していました。

「巨大な意識の流れ」です。
「巨大な思考実験」と言ってもいいでしょう。

ちょうど、フラットアース理論(地球平面説)みたいにね(笑)。
勝手に広まって、それ自体が生命を持ってしまったように。

◎ ベン & ▲ ロブ : 爆笑

★ コーリー : (笑)。

この現実も、多くの白日夢の一つかも知れません。
多くの様々な現実が存在していて、それを全て「意識の流れ」が経験しているのです。

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September 11, 2017

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