gin8515



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆母なる神からのメッセージ ★人類の起源と銀河の教育について★ ☆、。・:*:・゚`★

January 8, 2021

地球の天使の皆さん、私は母なる神です。
私の愛と気持ちを、伝えたいと思います。

地球は、高い領域に上がりました。
その結果、世界は変容しなければなりません。
低いレベルの密度のエネルギーは、他の低い波動の惑星に移動するか、場合によっては、ガイアの子達の中にはもう一度魂が健全な状態になるように、再建や刷新される必要が出て来ます。

現在の変容プロセスは、非常に厳しいです。
地球にいる人は、それを感じます。
また、地球を離れるという契約に同意した魂もいて、そういう人は離れる時が来ました。

他の人より先に離れる魂もいます。
しかし、もう離れた魂、もう直ぐ離れる魂は、システムが変わったので、亡くなった後は高い世界に着きます。
ここ2,3年の間に他界した魂や、これから数年で離れる魂は、新規に計画された世界に行きます。

以前のアストラル界は格上げして高い波動の領域になったので、亡くなった時は、そこの波動に一致すれば、そこに到着します。
それが、計画です。

今や地球は宇宙国家、銀河のメンバーに格上げされ、新たに確立した宇宙の種族、新しい人間になったので、これからは銀河に関連する問題について、人類はそれに関係する権利が発生します。
地球は、新規の星と見なされます。
そして、それが、これからの時代、人類が大切にすることです。

それまでは、地球が高い世界での立場を確立しながら、世界と人類は、地球と人類の歴史について学んで、銀河と人類の起源についての知識を身につけなければなりません。
人間は、人類の起源と銀河社会について十分な知識がありません。
ライトワーカーはその課題に取り組んで、世界と人類を教育しなければなりません。

人類は、何であれ、銀河との関係、銀河社会、銀河のルールや規則に関するリソースは非常に限られていました。
それは、変わります。

神は教育を開始し、今後、ライトワーカー達に教育を受けさせて、上の問題について世界と人類に教えられるようにします。
宇宙の兄弟姉妹が地球にやって来た時に、彼らのことについての基本を理解して交流できるように、世界全体で教育することが必要です。

兄弟姉妹について教育することは、今後、重要なことです。
銀河との関係に加えて、人間の起源についての理解レベルを高める必要があります。

地球には、過去の地球と人類の起源について知識がありません。
地球は何十億年もの間に、非常にたくさん変動して来ましたが、その記録はどこにもありません。

人類は、地球についてと、地球とアセンションについてほとんど理解できていません。
それに関する知識は大衆に教育しなければならず、地球全体での教育が不可欠です。

人類は、自分の起源を知る必要があります。
また、地球の仕組みとアセンションの達成についても、理解する必要があります。

地球全体のアセンションは順調に行きましたが、人類全体では知りません。そのような状態は変わらなくてはなりません。
地球のアセンションについての教育が、非常に必要です。

今もう一つ必要なことは、銀河のテクノロジーと進んだ社会について、幅広く理解することです。
銀河社会の一員になるには、世界の社会状態が向上し、人の健康と生活条件、環境、幸福に関わるテクノロジー全般が進歩向上しなくてはなりません。
進んだ社会から学ぶと、効率的に忽(たちま)ち追いつきます。

人類は、今、途方もないほどの混乱に直面しています。
進んだ銀河の社会と宇宙諸国家に追いつくには、多くの支援が必要です。

しかし、人類は銀河から受け入れられ、ガイアは高い状態にアセンションしたので、銀河社会は地球を支援し、新たに誕生したこの星を向上させることには前向きです。
その意味は、地球と人類には世界全体の状態を素早く向上させて、他の諸国家に追いつけるようにする、前例のない機会がやって来るということです。

今後、数ヶ月かそこらで、地球全体は高い領域にアンカーしますが、神と宇宙の兄弟姉妹は、地球全体を支援するプロセスを開始します。
ガイアは銀河にアセンションを手助けしてもらい、人類もまた同様に進んだテクノロジーで支援してもらうでしょう。
計画全体は策定されており、今はその実施時期です。

皆さんを、愛しています。
私は、母なる神です。
皆さんと、一緒にいます。

穏やかでいて下さい。
そして、そうなります。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional