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☆★☆ コブラからのメッセージ ★銀河コーデックス(銀河法典)★ * : ..。o○☆*゚¨゚゚

December 26, 2020

惑星地球は、この宇宙で闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。
銀河宇宙で、何百万年もの間繰り広げられていた戦争の最後の戦場です。

銀河が闇の勢力の支配から解放された時、光の勢力は調和の取れた銀河と、宇宙の社会に向けて衆生の基本的な自由を守る緊急の必要性で作られた軍事力から進化して来ました。
銀河連合内の存在が精神的に進化し、アセンデッド・マスターとの整合と結合を行った時、彼らは光の存在と暗黒の力と、占領された惑星との関係の間の全ての相互関係を規制するインナー・コーデックス(インナー法典)を発見しました。

このコーデックスは、ギャラクティック・コーデックス(銀河法典)と呼ばれ、この銀河、及び他の銀河における連合会議の全ての行動の法的根拠を表しています。
このコーデックス(法典)は、厳格な外部法をセットしたものではなく、光の全ての存在が自由意志で受け入れる、光の全ての魂の内部倫理の体系化されたコードです。

ここで、銀河コーデックスを、人間社会の平均的な目覚めた存在に理解できる形で述べます。

【 セクションⅠ : 神の恵みの法則 】

其々(それぞれ)の衆生は、前向きな人生経験に対する不可侵で無条件の権利を持っています。
セクションⅠを説明する為には、私達は苦しみと痛みがダーク・フォース(暗黒の力)と、宇宙異常の他の側面の影響から解放された、啓発された銀河社会に価値がないことを理解する必要があります。

成長体験の一部としての痛み、苦しみ、犠牲を評価することは、占領された惑星の人口をより簡単に奴隷にする為のダーク・フォースからのプログラミングの一部でした。
解放された宇宙にいる全ての衆生の無条件の前向きな人生経験は、彼らがソースへの彼らの願望において、全ての生き物を助けて、彼らに生命の必需品を提供することを可能にするアセンデッド・マスターの力によって強化されます。

人生は、ハードワークと闘争を意味するものではなく、むしろ、喜びと創造性の旅です。
セクションⅠの様々なサブセクションは、解放された宇宙の全ての生命と光の存在間の全ての関係を規制している為、衝突が発生する必要はありません。

サブセクションについて、説明しましょう。

★ セクションⅠ/1 : 各衆生は、肉体的、及び精神的な豊かさに対する不可侵、かつ無条件の権利を持っています。

このサブセクションでは、解放された宇宙にいる全ての存在に、前向きな人生経験を保証します。
アセンデッド・マスターは、解放された宇宙の償還された物質に対して、彼らが持っている力を使用して、生活の全ての必需品と、肉体的、及び精神的な豊かさと美しさを提供します。

★ セクションⅠ/2 : 各衆生は、昇天に対する不可侵、かつ無条件の権利を持っています。

このサブセクションでは、アセンデッド・マスターがアセンションのスピリチュアル・テクノロジーの高度な理解をどのように使用し、償還の電気の火(the Electric Fire of redemption)を利用することによって、アセンションを自由に選択する全ての存在を支援するかについて説明しています。

★ セクションⅠ/3 : 各衆生は、魂の家族の曼荼羅(まんだら)での彼/彼女の位置に比例して、他の存在と合併する不可侵で無条件の権利を持っています。

このサブセクションは、魂の家族内の全ての関係を規制する手段です。
それは、反対の極性の存在(双子の魂、ソウルメイト)の融合と、発達の状態や外部条件に関係なく、他の全ての存在の整列(アラインメント)を保証します。

★ セクションⅠ/4 : 各衆生は、全ての情報に対して、譲渡不可能で無条件の権利を持っています。

このサブセクションは、全ての存在が、宇宙での役割を理解する為に必要な全ての情報、進化のより大きな視点、及び意思決定、成長、幸福の為に必要な他の全ての部分を受け取ることを保証します。
この全てのデータは、様々な人種や文明の進化を監督するアセンデッド・マスター、または他の存在によって提供されます。

★ セクションⅠ/5 : 各衆生は、不可侵で無条件の自由の権利を持っています。

このサブセクションは、全ての存在が成長と人生経験の無限の可能性を持っていることを提供します。
解放された宇宙の全ての存在は、実証主義(positivism)のみを生み出すので、彼らの自由は他の存在の自由に決して反対しません。

【 セクションⅡ : 対立する当事者を分割する法則 】

各衆生には、他の衆生の否定的な行動から分割され保護される、譲渡不可能で無条件の権利があります。

このセクションは、ダーク・フォースの影響から解放されたばかりであるが、連合会議でまだ受け入れられていない宇宙のセクションの状態を規制します。
それは、ライト・フォース(光の力)が、常に対立する当事者を分割し​​て、お互いに相互に害を及ぼすことから彼らを保護することを要求します。

その後、ライト・フォースは、それが解決されるまで紛争を調停します。
このセクションは、戦争やその他の武力紛争を終わらせる為によく使用されます。

【 セクションⅢ : バランスの法則 】

銀河コーデックスの原則に反して生きて行動することを選択し、今、それらを受け入れることを拒否するか、受け入れることができない各衆生は、過去の行動の結果のバランスを取り、セントラル・サンに連れて行かれ、基本的な要素に再構築され、本質と進化の新しいサイクルを新たに開始します。

このセクションでは、光の力と闇の力の関係を規制します。

敗北すると、フォース・オブ・ダークネスに属する存在は、銀河コーデックスを受け入れる機会が与えられ、彼らが犯した間違いを正し、その後前向きに生きる為に最善を尽くします。
彼らが受け入れるならば、彼らは許されて、連合に加わります。

彼らが受け入れることができないか、受け入れたくない場合、彼らはセントラル・サンに連れて行かれ、彼らの個性と魂の本質は電気の火(the Electric Fire)で再構築され、彼らの神聖な火花は進化の新しいサイクルを開始します。

【 セクションⅣ : 介入の法則 】

銀河連合は、現地の法律に関係なく、銀河コーデックスに違反する全ての状況において、介入に対する不可侵、かつ無条件の権利を有します。

このセクションでは、占領された惑星に関するライト・フォースの方針について説明します。
連合は、銀河コーデックスに違反している全ての地域、文明、惑星、または太陽系に介入する権利を留保します。

この介入に関する地元の文明の立場に関係なく、そうする権利があります。
それは常に、教育と規制の、全ての平和的な手段を使用する権利を持っています。

銀河コーデックスの原則の臨界量に違反した場合、軍事力を使用する権利があります。
特別な場合は、ダーク・フォースが直接占領している惑星です。

ダーク・フォースは、通常、地元住民を人質にして、フォース・オブ・ライトの進行を妨げます。
地球上では、ライト・フォースが介入した場合、彼らは核戦争を行うと脅(おど)かしています。

これが、光の力がまだこの惑星を解放していない主な理由です、(何故なら、私達は自由意志を尊重しており、苦しみが続くこのナンセンスをただ見ているだけで、所謂(いわゆる)私達が介入しない理由です)。

他の人質の状況と同様に、これには多くの巧みな交渉と、戦術的アプローチが必要です。
この状況は、現在、解決されており、惑星地球は間もなく解放されるでしょう。

★ セクションⅣ/1 : 各衆生は、現地の法律に関係なく、必要としている銀河連合を呼び出す不可侵、かつ無条件の権利を有し、銀河連合は支援する権利を有します。

このサブセクションは、ダーク・フォースの全ての人質への介入と支援の法的根拠を提供します。

ライト・フォースは、地球上でさえ、全ての衆生の生活条件を支援し、改善する為に常に最善を尽くします。
惑星地球の状況は、この惑星の光に対して暗闇がどれだけ多くの力を持っていたかを示しています。

幸いなことに、これは、現在、変化しています。

★ セクションⅣ/2 : 銀河連合は、銀河コーデックスの実施、及び必要に応じて、軍事力で銀河コーデックス違反の領域を征服することに対して、譲渡不可能で無条件の権利を有します。

このサブセクションは、占領された惑星を軍事力で解放する為の法的根拠を提供します。

連合会議の軍隊は、ダーク・フォースの代表者を解任するか、解任を支援し、人質を解放します。
次に、他の連合軍が、地元の人々に指示することによって、惑星を連合に受け入れるプロセスを導きます。

恐らく、一部の人間は、連合には介入する権利がなく、人類にはその問題を自ら解決する権利があると感じています。
これは、単に真実ではありません。

世界中の多くの戦争と基本的人権の絶え間ない虐待は、人類がそれ自身の状況に対処することができないことを証明しました。
ですから、賢明な保護者を受け入れて指導する方が、遥かに良いのです。

連合は、人類がずっと前にアトランティスで招待した、現在の人形の指導者(ダーク・フォース)を置き換えるのを支援します。
その後、銀河コーデックスは最終的に宇宙全体の普遍的な倫理規定になり、闇は、もはやなくなるでしょう。

光の勝利

コブラ

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