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☆★☆ バシャールのメッセージ ★地球のテーマ/お風呂とスピリチュアル/真実の発芽/眠りの周波数/眠りの周波数/マインドの整理整頓/想いの勢い/etc.★ .☆。☆*゚

December 10, 2020

新しい地球のスター・シード達へ

【 地球のテーマ 】

映画やテレビや本などのストーリー展開の『軸』となる流れは、私達人間が作り出したスタイルという訳ではありません。
これらは、私達のサイキにしっかりと組み込まれているエネルギー形態であり、つまり、私達のバイブレーションに刻まれている地球のテーマなのです。

地球のテーマは、『闇・光』や『ネガティブ・ポジティブ』のコントラストを変容させて変えていく、ということがテーマになっています。
だからこそ、私達の世界に存在するストーリー展開は、一般的に『悪役対ヒーロー』といった形態で表現されているのです。

しかしながら、誰が『闇の存在』で誰が『光の存在』でといったレッテルを貼って、ジャッジする為にコントラストがある訳ではないことを知って下さい。
先ほども言ったように、コントラストを『一変させて変えていく』ことがテーマになっています。

つまり、分離したエネルギーを統合させて変えていくことが、地球のテーマなのです。

【 お風呂とスピリチュアル 】

ミネラルが豊富に含まれる温泉は、体に良い効能があることは昔から知られています。
また、お風呂も絶大の効果があり、瞑想状態でお風呂に浸かることで古いバイブレーションの浄化が促進され、新しい周波数を取り込む隙間を作り出してくれます。
それによって、スピリチュルアル的な拡張を助けてくれることになります。

お風呂に浸かって身体中に走る心地良さを感じる瞬間、自然に『ハァ~』と声が漏れることがありあます。
その時の貴方は、正真正銘、心と体が一体化された瞑想状態、またはエネルギー受信大勢になって、今ここを生きている瞬間になります。

何故ならば、お風呂に浸かる行為は、心と体をリラックスさせ、ギュッと収縮していたエネルギーを緩和して溶かしてくれるからです。
つまり、リセットしてくれています。

ここで分かるように、『リラックスしている状態』が、スピリチュルアル的拡張が促される状態です。
対立する波動は手放され、流れに身を任せている状態です。

そして、このニュートラルでバランス良の状態から、新しい周波数を取り込んでゆきます。

【 真実の発芽 】

リアリティの二極化が大きく進行する中で、たくさんの意見、たくさんの視点、たくさんの真実が混雑して、何を信じて良いか分からないと言う人がいます。
たった一つのことに関してでも、本当に様々な視点が混ざり合って混乱してしまうと言います。

しかし、其々(それぞれ)の意見や視点は、その人達にとっての真実です。

一つの事柄に関して、10個の異なる意見と視点があるとしたら、10個の真実があるということが言えるのです。
つまり、10個の平行世界のリアリティが存在していることになります。

ですから、貴方のハートが共鳴することが、貴方の答えであり真実になりますから、自分のハートが共鳴する真実を選んで下さい。
誰か著名な人が言っていから、これが自分の真実だと言うのではなく、自分のハートを感じ取ることを『軸』に真実を選びます。

来年早々から、貴方が信じる真実が芽を出し始めるようになります。
まだ小さな芽かも知れませんが、確実に貴方が信じる真実が現実化されて、リアリティを創り出してゆくことになります。

もしも、貴方が選ぶ真実が望まない真実だと感じるのであれば、手放しをして望む真実とハートが共鳴できるよう、自分を変えてゆく必要があります。

【 眠りの周波数 】

私達一人一人には、特有の周波数が関連づけられています。
そして、自分の『在り方』次第で周波数値が変動しています。

つまり、数値が一定であることは、先ずありません。
何故ならば、私達は、毎瞬、シフトして変化しているからです。

コントラストの世界の3つのエネルギー形態は、『ニュートラル』をバランス・ポイントに、『ポジティブ』と『ネガティブ』が存在しています。

『ポジティブな在り方』の時、貴方は喜びとワクワクな自分でいます。
『ネガティブな在り方』の時、貴方は悲しみや苦しみといった恐れや恐怖の自分でいます。

『ポジティブ』、『ニュートラル』、『ネガティブ』の3つのエネルギー形態を周波数に置き換えて考えると、144,000Hzは私達のリアリティで『ニュートラル』の周波数にあたります。
この周波数より上が『ポジティブ』になり、下の周波数が『ネガティブ』になります。

でも、たとえ周波数が144,000Hzより低数値だったとしても、だからといってネガティブな存在になる訳ではありません。
ただ、大抵の場合、一般的な人達の周波数は、大体50,000Hz~60,000Hzで動いていると言われています。

つまり、目覚めていない『眠りのまま』動いている数値となります。

【 マインドの整理整頓 】

私達はエネルギーの波を作って、情報の受け取り(ダウンロード)と、情報の浸透(アウトプット)を交互に体験しながら成長しています。

エネルギーのメカニズムから言うと、高い周波数で情報をダウンロードし、周波数を下降させて情報を浸透させています。
ですから、『躁鬱(そううつ)』は、人間の自然なエネルギーの波をネガティブな観点から表現した言い方になります。

バシャールや高次元の存在達は、私達と違って混じりっけの少ない純度の高いマインドを持っています。

私達のマインドは、様々なバージョンの『在り方』が、様々なレベルで重なりあって存在するマインドを持っています。
それはちょうど、ホラーものや恐怖もの、悲しみや苦しみ、喜びや感謝やワクワクのマインドがゴチャ混ぜに存在している感じです。

例えば、親しい友人の結婚に喜ぶ自分と、嫉妬心を感じる自分との両方を交互に感じたりするのは、私達のマインドはたくさんの感情や『在り方』が、様々なレベルで重なり合って一か所に存在しているからです。

現在の私達は、『針の目』のタイミングを使って、マインドの整理整頓を行っています。
ホラーものや恐怖もの、悲しみや苦しみといったネガティブで重たいマインドを手放し、開いたスペースに喜びや感謝やワクワクのマインドに入れ替えています。

つまり、彼方此方(あちこち)に散らばる様々なマインドを、もっと純度の高いマインドにする作業をしているのです。

【 想いの勢い 】

『引き寄せの法則』をエネルギーのメカニズムで説明すると、『想いの勢い』と説明することができます。

例えば、腹立たしい職場の同僚について考えていると、その想いは次第に重なり合って勢いがついて来るようになります。
例えば、最初は同僚のちょっとした癖が気になり出していたのが、そのうち同僚の仕草、同僚の仕事ぶり、同僚の『在り方』そのものに腹が立って来るようになります。

覚えておいて下さい。
宇宙は足し算の世界ですから、『これも、あちらも、どうぞ』という具合に、腹が立つ想いをどんどん貴方に引き寄せてくれることになります。
ですから、『引き寄せの法則』は、貴方の『想い』がトリガーとなって動き出しています。

どんなタイプの『想い』であれ、宇宙はジャッジせずに、貴方に『これも、あちらも、どうぞ』と言って引き寄せてくれるのです。
ですから、貴方が体験する全てのことは、貴方自身の『想い』から引き寄せられています。

ネガティブな体験は、貴方のネガティブな『想い』から引き寄せられているのです。
ポジティブな『想い』の貴方が、ネガティブな体験をすることはありません。

ですから、もしも、現在、ネガティブで不愉快な体験をしているのであれば、トリガーとなっている貴方自身を、先ず見つめ直す必要があります。

周囲の誰かの所為(せい)で、不愉快な想いをさせられているのではありません。
貴方が、自分のリアリティを創り出す本人です。

他の誰でもなく、貴方にパワーがあります。

【 理解できない原理 】

バシャールは、一般的に約250,000Hzで高次の教えを私達に教えてくれています。

スターシード達の多くは一般的に周波数が高いので、バシャールの教えをしっかり掴むことができます。
が、それでも、約250,000Hzという高い周波数の人間は非常に少ない現状になりますから、バシャールの教えの一部は受け取られずに流されてしまうことになります。

ですから、たとえ、バシャールの膝下で高い教えに触れていたとしても、周波数にギャップがあれば、教えを理解することはありません。
つまり、真の意味を掴むことも、意図する意味も受け取れずに流されてしまうことになります。
ですから、異なる時期に舞い戻って、理解を深めると良いかも知れません。

周波数が上がると、それだけ理解力が上がります。
周波数が上がると、それだけ高次の意図を理解して掴むことができるようになるからです。

私達は、確実に周波数を上昇させて現在にやって来ています。
しかし、気づきや学びや成長に終わりはりはなく、貴方が存在している限り永遠に継続されてゆくのです。

学びはどこからでもやって来ることができ、どんなことからでも気づきを得ることができます。
そして、貴方の周波数が高くなればなるほど、気づきと学びの量が大きく増加してゆくことになります。

【 バネの跳ね返し 】

皆さんもご存知の通り、貴方がどんな反応を取るかによって、体験する体験が異なります。
全ては今ここに存在し、ポジティブなリアリティも、ネガティブなリアリティも、両方、今ここに貴方の直ぐ横に存在しています。

ポジティブのリアリティの壁にも、ネガティブなリアリティの壁にも、大きなバネがついているとイメージして下さい。
例えば、貴方が『こんなの嫌だ!』と抵抗して壁のバネを押し返すと、エネルギーの行き場を失ったバネは、一気に貴方に向かってエネルギーを跳ね返えして来ることになります。

エネルギーの跳ね返しが起こらない反応の仕方は、ニュートラルです。
ニュートラルな自分で望むリアリティを選択すれば、バネの跳ね返しは起こりません。
『こっちはネガティブのバネで、これはポジティブのバネだ。だったら、こっちのポジティブのバネを選ぼう』という具合です。

しかし、『こんなの嫌だ!』と言って対立反応すると、そのバネの跳ね返しが貴方に向かって戻って来ることになります。
つまり、『針の目』を抜けた向こう側の世界で、拡大拡張されたバージョンの跳ね返しがやって来ることになります。

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