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☆彡☆ コーリー・グッド対談 ★火星の基地を暴露‼︎★ ☆、。・*-・゚`★

December 10, 2020

★ コーリー : 2日前から米国の主流メディアでも、このイスラエルの国防省元宇宙局長ハイム・エシェッド教授(87歳)が暴露した内容が報道され、話題になっています。

今日は、またマイケル・サラ博士と対談していきます。
米国政府は、異種間の協定を結んでおり「火星の地下基地」も持っているという内容です。


サラ博士から : ハイム・エシェッド教授の経歴紹介。

航空工学の博士号を取得しています。
イスラエルの国防省元宇宙局が、スポンサーとなっていました。

Technionというイスラエルの技術専門の大学に勤務しており、その大学がイスラエルのスパイ衛星を実際には運営していました。
彼は、国防省元宇宙局で数年間勤務した後に、この大学で30年間その仕事を担当していた人です。

1981年から2010年に引退するまで、この衛星プログラムを指揮していました。
イスラエルも独自に宇宙の監視、スパイを行っています。
その為、彼は米国国家偵察局とも密に仕事をしていた訳です。

米国国家偵察局は、CIAとペンタゴンが運営している為、CIAとも通じていた人です。
米国国家偵察局とイスラエルは、協力し合って宇宙の監視をして来ました。

彼がイスラエルのスパイ衛星システムを担当していた訳で、最近、彼は本を出版しました。
そこで衛星をただ打ち上げていた訳ではないこと、宇宙人達との契約などについて暴露したのです。

米国国家偵察局とは : 米国国防総省の情報部(諜報機関)で、世界中の紛争地域を発見する、また軍縮協定と環境問題を監視する、軍事計画の支援を行うために宇宙探査システムを設計・構築し、操作する部署です。


★ コーリー : 彼が宇宙連合と言ってましたが、スーパー宇宙連合というのがあり、そこでは多くの異種の宇宙人達が集まり、実験の進行状況を報告する会議が行われています。
ここは、宇宙全体の政府のような機関です。

この他にも銀河の宇宙連合というのはいくつもあり、其々(それぞれ)の協定があります。
彼が言っているのは、ディープ・ステート、或いは影の政府が、遺伝子ファーマー種族と協定した内容のことではないかと思っています。

以前から言っている何種類かのET種族は、地球人達をモニタリングしています。
更に、我々の遺伝子を操作しています。

ET達は、タイムトラベルが容易にできます。
例えば、彼らは1940年代に旅することもでき、そこで我々のタイム・ラインを操作することも、遺伝子を操作することもできる訳です。

宇宙連合といっても色々あり、私が入っている Sphere Being Alliance もその一つ、上の密度の宇宙連合もあり、下の密度の存在達が宇宙の法に従っているかどうか監視しているグループもあります。
これは、第6,7密度の非常に進化した宇宙人達です。

第4,5密度の宇宙人は、レプティリアンもいれば、トール・ノルディックス、グレー、インセクトイド(昆虫型のヒューマノイド)など、他にも多種います。

インセクトイドは、遺伝子操作のエキスパートです。
彼らは遺伝子操作が専門で、彼らの製造する宇宙船さえも、遺伝子操作で作るのです。

彼らはレプティリアンとも時々一緒に仕事をし、協定を結ぶこともあり、連合を持っています。
彼らの中には、遺伝子操作に関するタイム・ラインの課題があり、他の競争相手の実験を邪魔し合うことがあります。
スーパー宇宙連合は、その様な問題を管理したり、混乱を妨げる為の機関です。

全ての種族の目的は、アセンションです。
その為に遺伝子操作をし、意識的にも進化することが目的です。
恐らく、ハイム・エシェッド教授が言っているのは、このスーパー宇宙連合のことを言っているのではないかと思います。

この遺伝子実験は、何(いず)れは、我々人類が宇宙人達から引き継いで行かなければいけません。
ですから、近い将来彼らは、自分達の存在を明らかにし、このことを人類が受け入れる準備が始まるでしょう。

外部者に操作されるのではなく、我々が自分達で進化することを第一目的として選択していく方向になります。

◎ サラ博士 : ハイム・エシェッド教授が話した内容は、貴方が知っていることと同じですか?

★ コーリー : はい。

付け加えると、火星の基地は我々が建設したものと、宇宙人が建設したものがあるということ。
そこで、共同事業を行っています。

彼の登場も、部分開示の一環だと考えます。

最初に、米軍がUFOを目撃した映像が公開されましたね。
今度は、米国と同盟を組んでいる国の高い地位にいた人からの証言です。
段々と、内容が大きく開示されている感じですね。

大衆は、恐らく最初にこのニュースを聞いた時はクスクスと笑っていたかも知れませんが、段々リサーチを始めると、我々のチャンネルなどを見つけ、もっと深い情報を得る流れになると思うので、これは我々にとっても、とても素晴らしい大きなチャンスを与えられたと思っています。

今、カバールが崩壊しつつありますから、そのタイミングで宇宙人のことや、南極大陸のことなどが徐々に開示されていくのだと思います。
人々を目覚めさせる過程、意識の拡張がどんどん始まっているということです。

◎ サラ博士 : ハイム・エシェッド教授は、「人類にまだ受け入れ準備がないから、未確認飛行物体(UFO)側の要請で、ここにいることは伏せられている」と言っていた訳ですが、Kaku Michio博士も、人類はまだタイプ0.7で、タイプ1まで意識が覚醒しないと宇宙人は目の前に現れないとか言ってました。
貴方は、どう思いますか?

★ コーリー : タイプ1になるのは簡単です。
真実が開示されたら、一気にそうなります。

もう既にテクノロジーはあって、それが開示されたらタイプ1になれます。
ただ意識がまだ追いついていない……今のアメリカを見て分かる様に、皆狂気の沙汰です。

でも、宇宙人達は、これが全部太陽のイベントに向けての準備であることも知っています。
これを通過して、個々に自分の内側にあるものを解放する準備期間が与えられています。

太陽イベントが起きる時に、大きく意識は飛躍し、人々は意識で全てと繋がっていることに気がつきます。

我々は既に、タイプ1の市民としての技術は持っていて、他の太陽系に住むET達と貿易をしています。
問題は、大衆の意識の面だと考えます。

◎ サラ博士 : 彼はどんな契約が宇宙人と交わされているのか、いくつあるのか等については触れていませんでしたが、私が知る限り、最初の契約は1955年にホロマン空軍基地(ニューメキシコ州)でアイゼンハワー大統領が、ドイツの南極大陸のプログラム、或いはET達、或いはその双方と協定を結んだという内容です。

★ コーリー : 確実に、その前から起きていますよ。
私の祖父の話を、思い出して下さい。

これは、第二次世界大戦の時です。
彼は、秘密軍の実験台にされていました。

戦時中に色々なウィルスや病原菌を注射され、それを治療する処方薬をまた与えられていました。
接種されたウィルスの中には、何か遺伝子をon/offできるものが入れられていて、それは代々と引き継がれています。

私の父から私へと……この遺伝子操作は、「遺伝子」が公式に発見される50年代より以前の話です。

彼らがどうやって、40年代にそういう技術を持っていたのか?

これは、ノルディックスが教えたのです。
遺伝子操作をすることで強い人間を作り、ネガティブなET達に対抗できる様にするのが、彼らの目的でした。
ですから、1930年代にも起きていたと思うし、アメリカが建国する時もET達が関与していたという話も残っているので、もっと前からあったと考えられます。

20 & Back のプログラムも、ノルディックスから教えられた技術です。
20年というスパンの帯があり、それを利用してタイム・トラベルをし、問題を解決するという技術です。
これは、いくつもの異なる太陽系で実践されているものですが、其々(それぞれ)の太陽系で異なる帯のスパンがあり、ある太陽系では10年という単位で行き来するとか、変わって来ます。

我々の太陽系では、土星がクロノスの星、時間軸の決め手となる星だと聞いてます。
ドイツ軍のダーク・フリートでも、20 & Back プログラムを使っていたと聞いています。

◎ サラ博士 : 火星の基地についてハイム・エシェッド教授は語っていましたが、その当たりをもう少し教えて下さい。

★ コーリー : 星間の貿易に携わる、軍産複合の企業が存在します。
ドイツのダーク・フリートだけが管理している施設もありますが、彼が話している施設はET達が建設し管理しているもので、米国の軍産複合企業がアクセスを許され、一緒に仕事をしている場所のことです。

◎ サラ博士 : では、米国政府が建設し管理している施設は、火星にはないの?

★ コーリー : 私が退役した後の時代、今は小さい基地を所有している可能性はあります。
恐らく、ソーラー・ウォーデン(我々の太陽系を監視する軍)の、一時滞在基地として使われていると思います。

◎ サラ博士 : ハイム・エシェッド教授が、今、火星で複合体企業が基地を持っていると暴露したことには、どういう意味があるのでしょうか?
大衆は、まだイーロン・マスクが、2024年に三ヶ月かけて火星にロケットで行く試みをするという話を信じていた訳ですよね……こんな話が出て来たら、もうそれは無意味で価値のないことになってしまいよね。

もう既に米国の宇宙飛行士が行っていて、基地が存在するという話ですから。
実際にはロケットではなく、無重力飛行船で行っている訳です。

★ コーリー : 政府は、暫(しばら)くはまだ従来のロケットとかの製造や紹介を続けると思います。
無重力で飛べる宇宙船の存在が明らかになっても、一般市民が直ぐにそれに乗ったりアクセスできる訳ではありません。
徐々に、寄り合っていく過程を踏んでいく感じになるでしょう。

でも、もうこういう話が出たら、確かにイーロン・マスクの2024年の計画は意味がなくなってしまうから、計画が中止になる可能性はありますね。
人々は、徐々に秘密宇宙軍が本当に存在することを認めざるをえなくなって来ていると思います。
宇宙人に関しても、認めざる負えなくなっています。

もう、本当にメインストリームで明らかになるまで、後(あと)一歩という段階に来たでしょう。
また、こういうニュースが出て来ることを期待します。

◎ サラ博士 : イーロン・マスクは、SpaceX を創設・運営していて、NASA とも一緒に仕事してロケット開発している訳ですよね?
彼のTESLA社の車も、ガソリン要らずの電気自動車を開発し最先端を行っている訳です。

彼には、秘密宇宙軍などの技術は伝わることはないのでしょうか?

★ コーリー : そうですね。

彼は NASA と既に一緒に仕事をしている訳ですから、秘密宇宙軍の技術が公開されたら NASA は逸早(いちはや)く、その技術を採用するでしょう。
そして、その時点で、一般の企業に製造依頼をすることになり SpaceX は、当然、その対象になるでしょう。

彼の周りには、既にこの様な情報を持っている人達がいますので、恐らく準備させているかと推測します。

◎ サラ博士 : イーロン・マスクは、宇宙軍からの依頼で衛星を打ち上げたりもしていますね。
空軍のバーバラ・バレット長官は、空軍は所有する技術をもっと開示する必要があると発言しています。

宇宙軍は、2021年の年末までに完全に準備が整うと言っていましたので、2021年の5月くらいから、技術が宇宙軍に開示されていくのではないでしょうか?
2024年という年を公表しているのは、宇宙軍が2024年に月に再度行くことになり、それはロケットではなく、無重力の宇宙船で行くということになると推測しますが、どうでしょう?

★ コーリー : そうですね。
2024年に向けて、徐々に技術の開示が行われていくという話を聞いています。

軍の基地で、急に白い光る丸い物体が現れて消えて、今度は三角に見えるとか……ドイツの基地かも知れないし、何処で起きて、それが報道されるかは分かりませんが、ステルス爆撃機が出て来た時と同じ様に、人々が動画を撮ったり写真撮影し、暫くネット上で話題になり、徐々に慣れさせて行くといった感じになるでしょう。

◎ サラ博士 : トランプは、最近、防衛政策協議会から11名を排除しました。
ヘンリー・キッシンジャー、マデリン・オルブライト、ギャリー・ルフェッドなどが含まれていました。

ヘンリー・キッシンジャーは、特に何十年もディープ・ステートとET達の関係を管理していた人として、私は知っています。
これは結構大きな変化だと思っているのですが、トランプはもっとポジティブなET達との交流を求めて、こういう政策を行ったのでしょうか?

★ コーリー : そういう見方も、あるかも知れません。
ヘンリー・キッシンジャーは、レプティリアン・グループと直接的に関わっていた人ですからね。

私がブリーフィングで聞いた話では、これは防衛政策協議会からディープ・ステートのコントロールを外す目的があったということです。
特殊部隊が、誤った形で使われていたことを止める為。

国防長官が、特殊部隊の指揮を本来取るべきなので、コントロールを取り戻す為に行ったのだと思います。

◎ サラ博士 : まあ、とにかく今回のハイム・エシェッド教授の発言は、専門家達の目を引くことになり、調査をする人も増えて来るきっかけになりましたね。
これから、どうなると思いますか?

★ コーリー : そうですね。

今回の発言は、今、貴方が表現した1,000倍くらいの大きな影響を大衆にも与えたと思います。
大衆は、もっと情報が欲しいと思う様になるでしょう。

今まで陰謀説と言われていたこと、宇宙人、遺伝子操作……クレージーな話だと思われたことが事実として公式な記事として出て来た訳ですから、我々の情報提供も非常に重要になって来ると思います。

金融のリセットや、NESERAとかGESERAの情報が流れていますが、今後、それに関してもお伝えしていく予定です。
アジアに隠されている膨大な金のこと、インドネシアに実際に行って、その噂が本当なのか確認しに行く予定です。

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