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☆彡☆ トール・ホワイト・エイリアンからのメッセージ ★その3 11/16★ ..。o○☆*゚

November 16, 2020

【 永遠のコントロール下にある地球 】

◎ 問 : 私達の地球に起こっていること全てに、貴方は気づいていますか?

★ 答 : 地球は4,000年以上もの間、神のコントロール下にあります。
このコントロールは、監視者によって行われています。

彼らは、遠隔操作の偵察用宇宙船と、この宇宙船で彼らの思い通りに集めた情報を保有しています。
彼らは、地球人指導者の最も傑出した思想を、自動記録できる機械装置を装備しています。

このことについては、貴方方にとって御伽噺(おとぎばなし)のように思えるかも知れません。
しかし、貴方方は私達がスピリチュアルな面で、そして、テクノロジーにおいて遙かに進歩していることを考慮に入れなければなりません。

遠隔操作の宇宙船は、無人です。
この宇宙船が追跡された場合、自動的に“逃亡“モードとなり、貴方方が知っての通り、決して捕まえることはできません。

この宇宙船の加速はあまりにも速いので、もし、乗船していれば、地球人はおろか、私達でさえ生きてはおれません。
この宇宙船を遠隔操作しているパイロットは母船の中にいて、全くもって安全なのです。

有人宇宙船の加速度は、これより緩慢です。
しかし、“大規模な旅行“の期間中は、所謂(いわゆる)、宇宙旅行中には、宇宙船は物質的身体では生存不可能な速度に達します。
それ故、このような場合には、身体の非物質化を行うのです。

この時の旅行は、光の速さを遥かに超える速度で行われます。
このプロセスもまた、貴方方にとっては御伽噺(おとぎばなし)でしょう。
何故なら、貴方方のテクノロジーは、まだこの段階には遥かにおよばないからです。

全てが魔法に見えてしまうような無知な人々に、どのように説明できると言うのでしょうか?

例えば、貴方方の科学者達は、物質の速度が光速を超えることは不可能だと信じているのです。
私達の経験に基けば、私達は異なった種類の速度について知っています。

例えば、思考伝達における速度です。
一つの思考が、貴方方の太陽系の端からもう一方の端まで1秒もかからずに到達し得るのです。

言うなれば、太陽系の外縁部の何(いず)れからも、一切の減衰なく思考を受け取ることが可能なのです。
私達の宇宙船は、常にこの方法によって通信し合っています。

思考伝達は、非物質化状態でも可能です。
何故なら、スピリットは意識を失うことがないからです。

しかし、これらはほんの一例です。
以前に申し上げたように、私達は全てにおいて貴方方より遥かに進歩しているのです。

貴方方のテクノロジーは、ここ数年で目覚ましく進歩しました。
しかし、貴方方の精神的な進歩には、信頼し難いものがあります。

【 テクノロジーについて 】

◎ 問 : 何故、UFOは所謂(いわゆる)円盤型なのでしょうか?

★ 答 : 居住空間は球形で、円盤はこの居住部分に取り付けられており、その表面は上面と下面で異なった極性を与えることが可能です。

反重力は、この円盤の下側に発生します。
反世界では、極性がこちらの世界とは逆になります。
この円盤両面の異なった極性は、制御可能です。

私達の宇宙船が物質的環境を後にする時、それは光の姿に転じ、物質界の視界から完全に消えるのです。
また、逆のケースもあります。

反物質への変換は、星間旅行で用いられます。
しかし、私達は星間旅行において、もう一つのエネルギー源を用いることができます。

貴方方の言葉を使えば、“タキオン粒子の海でのハイパー・ドライブ“です。
これらの推進システムのどちらも、安定的に使用可能です。

◎ 問 : このような信じられない速度で飛行している間に、どのように進行方向を変更できるのでしょうか?

★ 答 : 私は、地球人がこのことに疑いを抱いていることを承知しています。
私達には、信じ難いことです。
進行方向を即座に変えるには、円盤を僅(わず)かに傾ければ事足ります。

◎ 問 : 貴方の宇宙船が独自の力場を保持していると言うのは、本当ですか?

★ 答 : はい。その通りです。
何故なら、私達には、大気摩擦に対する防護フィールドが必要だからです。
また、水圧に対する防御フィールドも必要です。

◎ 問 : 私には、まだこのこと全てを理解することができません。
分からないのです。

私は、貴方が“幽霊“の類(たぐい)だと思っています。
私達はこうしてお互いに会話を交わしていますが、貴方は私のことを見えているのですか?

★ 答 : 私には、貴方方が見えています。
しかし、私は非物質状態にある為、貴方方には見えないのです。

◎ 問 : このことも、平均的な地球人にとって理解できないことの一つなのです。
このことに関して、尤(もっと)もらしい説明があるでしょうか?

★ 答 : このことに関する最もシンプルな回答は、当然のことながら、私達は貴方方より数千年は先を行っていると言うことです。

宇宙船内での非物質化は、テクノロジーの助けを得て起こります。
UFO内の身体は、準非物質化状態を維持しているのです。

【 宇宙船、宇宙船の飛行、宇宙船間の通信について 】

◎ 問 : UFOに関する議論ではいつも星々の間の距離が主要な題材となります。
ですから、貴方の説明は大部分がセンセーショナルなものに私達は感じます。

★ 答 : 私達は最終的に貴方方が正しく理解することに、大変な関心を抱いています。
もし、貴方方の科学者が少しでも努力をすれば、彼らは私が貴方方に語ろうとしていることを、今にでも理解できるでしょう。

円盤型の宇宙船には、それ独自の目的があります。
円盤型のUFOに備わった広いスカートは、惑星近くの星系を旅行する為に設計されています。

エネルギーを反転させることにより、極性が物質から反物質へと切り替わります。
これらの二つの物質はお互い共存できないので、相互に反発し合います。

UFOにおける反物質への極性反転は、想像できないほどの磁力を放出します。
その結果、地球圏の飛行物体は莫大な力によって、地球から飛び去ります。
この力が、UFOを宇宙へと運ぶのです。

全ての地球外の宇宙船は、そのタイプを問わず、異なったタイプの推進システムを備えています。
これらの推進力は、目的に応じて使い分けられます。

星系間旅行は、大型の母船でのみ行われます。
これらの母船の大きさは、貴方方の概念を遥かに超えています。

これらの母船は、星系内旅行に用いられる一連の円盤型宇宙船を格納しています。
これらの円盤型宇宙船は、常に母船に帰還するのです。

これらの宇宙船は、ほとんど自己動力源を必要としません。
少なくとも、推進力を得る為の自己動力源は必要ないのです。
何故なら、物質の二つの形態が、“陽極“や“陰極“に極性化されることによる磁力の発生が推進力を生むからです。

とはいえ、宇宙船の操舵系統には、付加的なエネルギーを必要とします。
特に、惑星付近ではそうなのです。

実際、推進力を得る行為は、エネルギー消費を明らかに減らすのです。
何故なら、推進中の宇宙船は、外部を莫大な量のエネルギーで捕らわれているからです。

宇宙船は、風を捉えて推進するヨットのようなものなのです。
端的に言えば、私達は莫大な量のエネルギーの助けを得て、宇宙を航海しているのです。

極性の物質から反物質への反転とその逆の反転は、以下のように起こるのです。

僅(わず)かな極性の変化は、宇宙船を動かし始めます。
より強力な極性の反転が発生すると、宇宙船は不可視化されるのです。

多くの場合、宇宙船周囲の電磁気界の極性を変化させるには、これで十分なのです。
個体の物質に接した領域でこの極性の反転が起こると、これは私達にとって非常に危険なのです。

◎ 問 : 貴方方の宇宙船は極性を変えた後も、その物理的性質を維持するのですか?

★ 答 : それは、疑いようのない事実です。
宇宙船は徐々に準物質に変化し、別の物質状態になるのです。
この為、私達の円盤型宇宙船は、時に球形に見えるのです。

UFOのスカート部分が最初に変化し、内側の球形の部分は後で影響を受けるのです。
このような宇宙船を中程度の速度や低速度に保つのは、本当は望ましくないのです。

◎ 問 : しかし、UFOはしばしば静止しているのを観察されています。

★ 答 : たとえ、貴方方には静止しているように見えても、UFOが静止している訳ではないのです。
UFOは常に、平行運動や回転運動を行っているのです。

巨大な母船は、通常、物質からかなり離れて停泊しています。
母船の建造は、宇宙空間で行われます。

最初の出港は、惑星からは行われません。
宇宙空間で行われます。

物質的惑星から出港しようとすると、惑星を公転軌道から逸脱させてしまう可能性があるのです。

この母船の表面積は極めて大きく、磁気の影響を受けています。
この母船の表面積の大きさは、信じられないくらいの莫大は反発力を発生させるのです。

これらのことは、貴方方が全く知らないことなのです。
現実は、如何なる夢想家のイマジネーションをも超えるのです。

◎ 問 : 母船が宇宙空間から出航する場合、滑走路が必要なのですか?

★ 答 : 母船は普通に、惑星から出航可能です。

しかし、惑星の公転運動を変えてしまうリスクが大きいのです。
何故なら、母船の出港時には、莫大なエネルギー流が放射されるからです。

このようなエネルギーが、母船がゆっくりと出港可能なように制限を加えることになります。

◎ 問 : 母船は、それ独自の動力を用いて旅行することが可能ですか?

★ 答 : 出航する時は、葉巻型の母船全体が反物質に転換される必要があります。
これが起きた瞬間、母船は信じられないような力と速さで、宇宙に放り出されるのです。
しかし、最大速度が要求されない場合、独自の動力源を使用する場合があります。

私達は光子より小さな粒子を、後退力を得る為に利用します。
この粒子の放出は、光速を超えたハイパー・ドライブを可能にします。

宇宙船の極性が反物質へと反転する間に、奇妙なことが起こる場合があります。

極性の反転は、突然に起こってはならないのです。
何故なら、宇宙船の乗組員は、それによって災いを被(こうむ)ることになるからです。

ですから、極性の反転は、徐々に起こるのです。
これが、光効果を併用する理由です。

宇宙旅行者はこのプロセスの間、星々の色の変化を経験します。
そして、完全に異なった宇宙が、徐々に旅行者の眼前に現れるのです。
既知の宇宙の恒星と惑星は消え、反宇宙の天体が見えるようになるのです。

星系間旅行に用いられる宇宙船は、貴方方には火柱のように見えるでしょう。
しかし、外側の表面は透明なのです。

◎ 問 : 楕円形の円盤が、時々、観察されていました。
貴方方は、母船を地球近くに来るように扱っているのですか?

★ 答 : いいえ。

それは、極性化した縁(へり)を持った円盤です。
ある角度から見ると、それは楕円形に見えます。

地球近くでの極性の反転は、地球を危機に陥らせないように、数秒のうちに起こします。

【 アシュターの宇宙船 】

私達や、私達の宇宙船は、貴方方が自身の周波数を上げて私達が維持している周波数のレベルにマッチさせなければ、貴方方には見えないのです。
また、この逆も然(しか)りです。

私達の波動を上げたり下げたりすることによって、私達は姿を現したり消したりすることができるようです。

貴方方は、自身の周波数にマッチするレベルの次元でしか見たり聞いたりできないのです。
貴方方が、自身の周波数をより多次元の周波数帯を包含するように調整することを学ぶに連れて、貴方方は自分達を宇宙を共有している多くの生命形態を発見することでしょう。
また、貴方方は、私達のように物質化したり非物質化したり、貴方の望むままに自身の精神を作り上げたりすることを学ぶことでしょう。

私達は時間や空間や距離やサイズによって、制限を受けないのです。
ですから、私達は小さなスパークとして、光輝く泡として、摩天楼のような大きさで、都市サイズの母船として現れることが可能なのです!

私達の宇宙船はメルカバーと呼ばれており、大変に美しいライトボディの乗り物であり、私達のミッションと統合された意図に奉仕する為に、調和と愛によって形成されているのです。
これは私達のレベルにおいてリアルであり、貴方方のレベルにおいて、貴方方の環境がリアルであるのと同じなのです!

時には、私達の宇宙船は少し密度を上げ、静止したレンズ状(或いは他の形の)雲や、虹色の揺らめく光として現れることがあります。
また、私達は、三次元の地球に着陸する為に密度を上げることができますし、四次元にまで密度を上げることもできます。

私達は、赤色や白色や緑色に煌(きら)めく明るい星のように見えることもできます。
また、貴方方にお馴染みの空飛ぶ円盤として現れることもできます。

私達の宇宙船は、いつも光を放っており、美しく、安心感と親しみ易さを感じさせるオーラで輝いています。

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