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☆★☆ スティーブ・ピチェニク博士へのインタビュー ★最大級のおとり捜査*2020大統領選★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

November 6, 2020

スティーブ・ピチェニク博士-履歴 : キューバ生まれのアメリカの作家、出版社、精神科医、及び元米国務省の役人。
76歳。

多くの情報機関系の映画を手がけるライターとして有名なトム・クランシーと共に、作家活動をしています。
(マータのコメント : トム・クランシーの映画は真実を暴露しているという話を以前に聞きましたが、なるほど! 彼が、情報筋だったのですね!)


★ スティーブ : 昨夜は、まだこれを話す許可をもらっていませんでした。
アレックス・ジョーンズのショーに出演できなかったのは、その理由からです。
でも、今、話せる許可を得ました。

私は政府の人間でもないし、政府からお金をもらっている訳でもありません。
2016年に、何が起きたか教えます。

私達は、政府の諜報機関や軍、民間のコミュニティーの中の善人達を招集し、バイデンと民主党がどれだか汚職をしていたか、しているか、これからもすることを説明しました。
ですから、今、起きていることは、囮(おとり)捜査なんです。

皆が言っていることとは反対に、トランプもエリック(息子)も、何が起きているのか全部知っています。
私も知っていましたが、何も話せませんでした。

我々は、投票用紙に"透かし"のマークをつけています。
それは、QFS(Quantum Financial System : 量子金融システム)のブロックチェーン暗号技術を用いています。

ですから、投票用紙を誰が持っていて、何処に行ったのか全部トラッキングできます。
ですから、この戦いは、全く引っ繰り返ります。

トランプは、非常に頭がいいです。
囮(おとり)捜査とは、相手に全ての誤りをやらせて、その後にそれを暴(あば)き、最後に殺すということをします。

それが、今、起きているのです。
全ては、予測通りに起きています。

国土安全保障省が、投票用紙を印刷しています。
相手は、公式の投票用紙に"透かし"が入っていたのを知らないで、違法に水増し印刷をしています。

それだけでなく、12の州に何千という国家警備隊を送り込んでいます。
ワシントン州、デラウェア州、テキサス州、アリゾナ州、アラバマ州などに待機させています。

トランプの天才度は、相手が気づかない中で、計画をスムーズに実行させていることです。
彼は何度も、「投票用紙の盗み」とずっと言い続けて来ました。
それから、「私は自分の良識とインテリジェンス(知識と情報機関)を使っていく」とも言っていました。

2016年にヒラリーを暴露したと同じ様に、バイデンの家族をも暴露して行くと言っています。
ハンター、ジョー、ジル、ジム、フランク……あの家族の多くは、告訴されています。

このQFSの透かしの暗号を壊すのは、ほぼ不可能です。
この48時間内に、恐らく2万人の国家警備隊が派遣されていますが、プレスは一切報道していません。
これは、助かりました。

これは、トランプによって主導されている囮(おとり)捜査なんです。
漸(ようや)く、これに関して開示して良いという許可を、昨夜もらいました。

だから、これは市民戦争ではありません。
我々は、全く驚いていません。
全ては予想通りです。

これはトランプによって、もう随分前から計画されていました。
ヒラリーに対するクーと同じく、バイデンにも行っています。

郵便投票の汚職、民主党の汚職……全ては、予想通りです。

◎ インタビュアー : : スティーブ、貴方は、今、この大統領選に関しての、恐らく最大のニュースを公表したと思います。
今、頭の中で一生懸命整理しています。

貴方を愛しています、スティーブ。
デジタルで、唇にキスしたい気分ですよ!(笑)

実質的な質問ですが、逮捕も何(いず)れ起きるのでしょうか?

★ スティーブ : はい。
何(いず)れではなく、フィラデルフィアなどで言ったことは、ただの脅(おど)しではありません。
今夜から始まり、暫(しばら)く続くでしょう。

これは完璧な囮(おとり)捜査なのだということだけしか、言えません。
秘密文書などに関係した仕事もしていませんし、政府の人間ではないですが、話して良いと許可を得ています。

私はただ、共和党への忠誠心を持っています。
そして、共和党に対して忠誠心を持つ仲間が多くいます。

その中には、16名の情報機関の人間、シークレット・サービスの人間、民間人もいますが、皆口を閉じて来ました。
そして、彼らから、今、話すことの許可を得ています。

これで、言えることは終わりです。
恐らく、この囮(おとり)捜査は、米国史上初めてくらいの最大級のものです。

◎ インタビュアー : : 最後に、一つだけ質問させて下さい。

この透かしは、どうやって活用されるのですか?
フェークの投票用紙とそうでないものを、見分けるのですか?

★ スティーブ : まあ色々な面で活用できるのですが、フェークの用紙と公式の用紙を、勿論(もちろん)見分けることができます。
非常に洗練されたコードです。

もしも、捨てられた用紙があるのなら、それもどれだけあるのか、どこにあるのかも分かります。
それ以上は、言えません。

◎ インタビュアー : : Wow!
トランプ大統領とホワイトハウスは、これが起きることを分かっていて、囮(おとり)捜査を実施したのですね。

トランプは2012年の時点で、既にこう言ってました。
「誰に投票するかは関係ない。誰が投票を数えているかが問題だ。偽投票に注意!」

だから、彼は、これをずっと前から知っていた訳ですね。
天才トランプが、トランプ・カードを使った訳ですね。

★ スティーブ : そうです。
トランプは、人々が思っているよりも遥かに頭が良いです。

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