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☆彡☆ トール・ホワイト・エイリアンからのメッセージ ★その3 11/3★ ..。o○☆*゚

November 3, 2020

【 人間性について 】

◎ 問 : 私達は貴方の仰(おっしゃ)ることに、大いに信頼を置いています。
貴方の言葉を読むと、強い印象を受けるのです。

しかし、人は、貴方がラジオネットワークを経由して私達の語ることができないことに、驚きを感じています。

★ 答 : 貴方方が私に信頼を示してくれたことに、感謝します。

私達は、当然、この意見を考慮に入れました。
とはいえ、私達のコミュニケーションの方法は、異なった方向を辿ったのです。

私達は、貴方の提案と全く同じ試みを実行しました。
しかし、私達の経験から申し上げますと、私達の宇宙船からのラジオ放送は、深刻に受け止められることはなかったのです。

人はこれを、アマチュアによる捏造(ねつぞう)だと考えたのです。
この為、私達はより有効な方法を用いています。

テレパシーによる、コミュニケーションです。
これを用いる理由ですが、このコミュニケーションでは、妨害や空間的な制約がないからです。

加えて、このコミュニケーションは、私達が知る限り最速なのです。

◎ 問 : 地球の科学者や技術者は、地球人類が科学技術分野で高い知的水準に達したと考えています。
私達は、この50年間で目覚ましい発展を達成しました。

貴方は、この発展をどのように評価されますか?

★ 答 : はい。
私は、貴方方が大変な進歩を遂げたことを認めなければならないでしょう。

しかし、個人レベルで知性を評価する限り、全体的に同様の進歩が達成されたとは評価する訳には参りません。
残念ながら、これは貴方方が犯している疑いようにない間違いなのです。

各地球人の知的達成度は私達が評価する限り、未だに最低限の段階に留まっています。
コンピューターを設計する電子技術者でさえ、私達が関わっている全てのケースにおいて、偏った月並みの知識しか持ち合わせていないことを見出しています。
また、知性の他の領域において高度に発達した人間においても、実際には大きな間違いを犯しているのです。

ノーベル賞の受賞者は、当然のことながら受賞するに値する業績を上げています。
受賞分野では、其々(それぞれ)名誉を受けるに相応(ふさわ)しい成果を上げています。
しかし、なお、恐るべき特徴を備えたままなのです。

各個人の人間性の論評は差し控えさせていただきますが、私達はしばしば、このような人々が軍事産業で働いたり、政治家として活動したりするのを目にしています。
貴方方は、このような人々の幾人かをご存じのことでしょう。

◎ 問 : 私達高度な知識に関して、疑うことなく感謝します。

貴方方は私達に比べて、遙かに優れています。
貴方方が個人的にあらゆる分野にける理解と博識を保有しているのは、如何なる手法をもって可能なのでしょうか?

★ 答 : 私達はしばしば、自身の惑星において最下層の期間を経験しました。
そして、私達が進歩的発達段階の期間を経験するには、巧妙な創造者と彼の階級組織について知り、その必要性を認めなければならないことを悟ったのです。

この洞察は、否定ばかりの消極的で陰気な人生の旅から、自分自身を救い出す追い風として作用しました。
これとは正反対のケースが、貴方方なのです。

この理由の故に、貴方方は、極(ごく)普通に出口の見つからないたくさんの暗闇の袋小路で、立ち往生してしまうのです。
死してもなお、人生があることに関する無知が蔓延(はびこ)っている故に、多くの物事が間違った方向に進んでしまうのです。

これに加え、貴方方の死への恐怖に怯(おび)えた生き方は、全ての地球人の健康状態を確実に蝕(むしば)んでいるのです。

人間の遺伝的遺産は、継続的に損傷を受けています。
私は以前に、ことことについて指摘しました。

死への恐怖に囚われることのない私達は、総じて健康状態を改善し、寿命を伸ばすことに成功したのです。
私達は貴方方より、遥かに長寿命です。
それ故に、私達はスピリチュアルな成熟の為に、より多くの実践が可能なのです。

衛生状態に気をつけるだけでは、十分ではありません。
運動するだけでは、人々の健康状態の悪化を完全に防ぐことはできないのです。

◎ 問 : 貴方の目から見て最も顕著な点は、何でしょうか?

★ 答 : 自明のことですが、喫煙という悪習が、世界中に蔓延(まんえん)しています。
いかがわしい産業が、人類全体を汚染しているのです。

私達は、ここで楽しみを共有しているのではないのです。
死をもたらす忍び寄る毒が、首尾良くその効果を発揮しています。

このような習慣の発展は、私達の惑星では考えられないことです。
この問題の深刻さを伝える統計的データを、貴方方は保有しています。

煙草は、神経と血管を侵します。
細胞を破壊し、遺伝子の突然変異を促進し、多くの害をもたらします。

一方で、煙草は意志を挫(くじ)き、脳の機能を低下させ、あらゆる判断プロセスにおける不安定を助長します。
アルコール摂取の習慣の蔓延(まんえん)も同様に、事態を悪化させています。

【 何故、私達は介入しないのか? 】

貴方方はしばしば、何故、私達があるイベントやプロセスに介入しないのかと仰(おっしゃ)います。
私達は、ある役割に従ってこの地球で作業を行なっているのです。

最近では、貴方方は深刻な自然災害を経験しましたが、この災厄は、貴方方をより高度なテクノロジーの開発へと導いたのです。
しかしながら、それにも増して最も重要なことは、この災(わざわい)が、貴方方をスピリチュアルな進歩へと動かしたことなのです。

貴方方が、貴方方同士や自然への共感と尊敬に目覚めることとなったのです。
貴方方は、地球と人類への責任を引き継いだのです。
貴方方は、支配者達の存在を感じ取り、貴方方と地球や人類との関係性は劇的に変化しました。

もちろん、私達は貴方方が、より技術的に適切に装備を整えた私達の一団と共に、貴方方に保険をかけてはいます。

重ねて申し上げますが、これは一種の相互プロセスなのです。
何故なら、地上救出班である私達の多くが、異なった地上での奉仕や上空での奉仕に携わっているからです。
私達の支援部隊のうち、地上を離れた上空に展開する部隊は、地上の生命を直接防衛する部隊ほどには、その存在が明らかではないのです。

貴方方は最も大変な務めに、完全に協力可能なのです!
私達の側での残りの作業と言えば、火山が噴火した場合の風向きや、メキシコ湾での油膜の動きの微調整に過ぎません。

貴方方は、素晴らしい仕事をしています!

【 アシュター伝道師達について 】

◎ 問 : 貴方は、キリストが生きていた頃に生きていましたか?

★ 答 : はい。
その当時、私は生きていました。

小艦隊の司令官ではなく、司令官候補生として働いていました。

◎ 問 : イエス・キリストは神の子です。
貴方はこの人の子が誰なのか、私達に語っていただけますか?

★ 答 : イエス・キリストだけでなく、地球上の全ての人が神の子なのです。
彼は、人々を教え導く為に選ばれたのです。

◎ 問 : オハイオ州ダイトンにある、ライトパターソン基地の18番倉庫には、エイリアンの死体が安置されています。
彼らは暗褐色の皮膚と大きな頭部とアジア人の特徴を持つ、およそ体長1.2mのヒューマノイド型異星人だとされています。

彼らは、銀色のスーツを着ていました。
宇宙船は砂漠で発見され、円盤型で、直径およそ10mでした。

そこで質問ですが、他の惑星からの宇宙船は、1940年から現在にかけて難破したのでしょうか?

★ 答 : はい。

3隻の宇宙船が、墜落しました。
このうち2隻は撃墜され、残りの1隻はテクニカル・エラー、及びヒューマン・エラーにより墜落したのです。

これで、十分に回答しているものと思います。

◎ 問 : イエス・キリストは、28歳になるまで貴方方の宇宙船の操縦の仕方を学んだというのは、本当ですか?

★ 答 : イエス・キリストは、宇宙船には乗船していました。
しかし、常にそうであった訳ではないのです。

彼は地球上での経験を得る為に、定期的に地球に帰ったのです。
そして、この経験を、私達と分かち合ったのです。
それは、大変重要な訓練でした。

彼は28歳までは、私達と一緒にいたと申し上げることができます。
そして、彼が地球に帰った後は、私達は彼との定期的な接触を維持していたのです。

私達はこの期間において、彼と一緒に働きました。
それは、必要だったのです。
彼は人々を助ける為に、正しい道を選択しました。

私達の支援なくして、彼はこの道を全(まっと)うすることはできなかったでしょう。
私達の支援があったからこそ、彼は自身のミッションを遂行できたのです。

◎ 問 : 貴方は一度、キリストは宇宙船によって取り去られたと、私達に語りました。
キリストの死と彼の復活の間に、何が起こったのでしょうか?

★ 答 : 人はキリストの身体について、何も理解していなかったのです。

復活は、貴方方の理解しているようなものではないのです。
皆の見ている前で彼を引き上げることは、古代において、人々の神への信仰を強める為に非常に重要な役割を果たしたのです。

◎ 問 : キリストは、実際に死んだのでしょうか?
それとも、それは空中浮揚のアニメーションだったのでしょうか?

この特別な出来事について、私達は誤解したままでいたくありません!

★ 答 : 物理的には、キリストが死んだことに反論の余地はありません。
しかし、彼のソウルは不死であり、私達が話している通り、彼は地球上で未だに活動しているのです。

◎ 問 : キリストが天に挙げられた後、彼の肉体はどうなったのでしょうか?

★ 答 : 物質的身体は価値のないものとなったので、完全に分解されました。

彼のアストラルボディは、極度に物質化されました。
言うなれば、実質的に新しい身体へと変わったのです。

私達観察者は、彼の人生を初めから終わりまで追跡していました。
当然のことながら、人生の初めから終わりまでの記録は、アストラルボディの物質化プロセスにおいて、そのボディにそのまま刻まれるので、人々はその人物の歩んで来た人生の全てを把握することが可能なのです。

◎ 問 : キリストは、このように質問されました。
「真実とは、何でしょうか?」

この質問に対して、未だかつて正しく答えられたことはありませんでした。
真実とは、本当はどのようなものなのか教えていただけますか?

★ 答 : 真実とは、神の法なのです。
真実は、理論的なものです。
真実とは犯すことのできないものです。

◎ 問 : ソドムとゴモラは、宇宙船によって破壊されました。
これは、天罰だったのでしょうか?

★ 答 : これらの二つの都市は、実際に宇宙船によって破壊されました。

これらの都市は、核エネルギーによってではなく、私達がテレテクトンと呼ぶ反重力によって破壊されたのです。
このテレテクトンとは、物質のエネルギー波動であり、イエスキリストが十字架に架けられた日に、エルサレムで起こった地震を作り出した力です。

重ねて言いますが、このソドムとゴモラの滅びは、本来は必要なかったのです。
これは、自業自得だったのです。

これらの都市は、数ヶ月に亘(わた)って警告を受けていました。
これらの都市の住民は、全ての警告を嘲笑(あざわら)って拒絶したのです。
何故なら、この当時、如何なる人間もそのような破壊が遠隔操作で可能であることを、理解できなかったのです。

これらの都市の住民は堕落しており、獣との性交さえ行ったのです。
これは、大いなる冒涜(ぼうとく)でした。

彼らには、その誤りを警告する試みが多数なされました。
しかし、無駄に終わったのです。

【 天使とは? 】

◎ 問 : 宗教は、神の階層から天使が地球に来ているようだと主張しています。
この主張は、正しいでしょうか?

★ 答 : 天使は、物質化しません。

もし、目撃者が天使達を見たのであれば、彼は天使達のアストラル体を見たのです。
もし、地球上の人間が実際に物質体の天使を見たのであれば、この人は本当の意味での天使を見たのではなく、観察者(貴方方のような物質的身体を持った私達のメッセンジャー)を見たのです。

貴方方の聖書はしばしば、天使との遭遇について言及しています。
実のところ、そのほとんどは観察者だったのです。

ベツレヘム近くの野にあった羊飼達は、観察者を見たのです。
更に多くのケースが、聖書の中に書かれています。

貴方方の年代記は、天から降って来た神々について記しています。
これについても、私達は観察者達との遭遇ケースであると見做しています。

私達はいつも、地球人類との積極的な接触を行おうとしてきました。
しかし、これらの接触は何度も疑われ、拒絶されたのです。

現実の出来事は、年代記の中にフィクションへと転じ、純然たるファンタジーと見做されたのです。
私達は、時が熟して、私達が誰であるかを正しく理解されることを願っています。

【 聖書 】

◎ 問 : 聖書は徐々にその妥当さを失い、科学によってその地位を取って変わられるでしょう。

★ 答 : 貴方方の聖書はお話を集めたもので、それらのうちのいくつかは、神からのインスピレーションであると見做せます。
しかし、貴方方は、これらのお話を記述した当時の人々が科学やテクノロジーの教育を受けておらず、それらを保有していなかったことを考慮しなければなりません。

彼らにとって説明不可能な全ての物事が、神の奇跡だとされたのです。
エルサレムにジェット旅客機が着陸したとすれば、当時の人々はそれをどのように記述するでしょうか?

イスラエル人は、空から降りて来た地球外文明の宇宙船の様子を観察しなければならなかったのです!
これは、彼らには信じられない奇跡としか見えなかったのです。
彼らには、その中に神がいるのだとしか思えなかったのです。

月に、まだ未発達の人々が住んでいると仮定しましょう。
その人々が地球の宇宙飛行士が月に着陸するのを見たら、彼らがどのように感じると思いますか?

その人々は、間違いなくその宇宙飛行士を神々だと見做すでしょう。

◎ 問 : 何故、このような着陸が今日では起きないのでしょうか?
宇宙船が着陸すれば、貴方は同じような形で私達にメッセージをもたらすことができるでしょうに。

★ 答 : 言うのは簡単ですが、実際にやるとなるとそうは行かないのです。
過去の経験から、そう言えます。

イスラエル人は、親愛なる神が敵と戦ったなら、如何に手に負えないかを考えていました。
親愛なる神が、彼らの敵を粉砕することを考えていたのです。
このテーマは、繰り返しお話の中に現れました。

どこに至高なるものが現れようとも、それが宇宙からのものであっても、人はいつでもそれを超人的な活動に結びつけようとするのです。
貴方方は、神話の素材がどこから得られたものだと考えていますか?

観察者達は、いつでもそのようなものだと見做されていたのです。
天空に現れる火や不思議な車輪は、神々によって用いられている天の戦車だと見做されていたのです。

あらゆる軍事国家は、彼らの強欲な目を私達のテクノロジーに向けます。
研究目的の為に、その技術をコピーする為に、円盤を捕獲しようとします。

今日の人々は、神など信じていないのです。
私達の惑星は、高度に発達していると言えますか?

★ 答 : 地球は、最低レベルではないでしょう。

しかし、地球人類は未だにこの宇宙において、未発達の段階に留まっています。
多くの戦争が、このことを立証しています。

地球のように良く発達した惑星が、特に西洋国家において、極めて知的な人間がいながら、未だにスピリチュアルな面では比較的低次元にある事実は、信じ難いことです。
貴方方の戦争、軍事力、敵意が文化的だと貴方方は考えているのでしょうか?

貴方方はテクノロジーの分野では成熟していますが、スピリチュアルな面では、まだまだ未熟なのです。

◎ 問 : 幾人かの科学者や技術者は、地球外の人々と接触したいと思っています。
彼らは通信による接触の為に、多くの機器を発明して使用しています。

彼らはコミュニケーションに、これらが必要ではないことをまだ理解していません。
私達が、貴方とのコミュニケーションに用いているスピリチュアルなコミュニケーションがあることに、目覚めていません。

この意見に、何か付け加えることがありますか?

★ 答 : このこと全てについて、大きく改善されることでしょう。
この地球上には、非常に少数ではありますが、自身の脳全体を用いてスピリチュアルなコミュニケーション能力を所有するに至った人間が存在しています。

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