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☆彡☆ コーリー・グッド・インタビュー ★コスミック・ウェブ・etc.★ ☆、。・*-・゚`★

October 22, 2020

https://youtu.be/YQkGTtKRkmQ

◎ アーロン : 子供の時に巨大なクリスタルの洞窟に連れて行かれて、そのクリスタルからダウンロードを受けたと言っていましたが、その内容はどの様なものだったのですか?

★ コーリー : 内容は分かりません。

物凄いスピードで、大量な情報が流れて来ます。
まるで、ホースで水を出している感じで流れて来ます。

全く、何にも覚えていません。
ダウンロードした後にSSP(秘密宇宙プログラム)は、私をUSBの様に情報だけ取り出した後、記憶を消されるからです。
(ケミカルのカクテルを飲まされ記憶を削除、或いは抑制されると、以前の動画で言っていました。)

◎ アーロン : 地底に行き案内されていた時、地底に住む人達が食料となる野菜やフルーツを育ていたと言ってましたね。
土を使わずに、砕かれた細かい石やクリスタルを使っていたと言ってましたが、どんなクリスタルを使っていたのか分かりますか?

★ コーリー : 遠くから見ただけだったので、実際に何を使っていたのか分かりません。
砕かれた細かい石やクリスタルを使っているとだけ、教えられました。

水が流れていて、その中にも何か栄養素があるのでしょう。
水耕栽培でした。

◎ アーロン : リサーチ・チームとして宇宙船に乗っていた際、木星の大気圏上部にプラズマ生命体を発見したと言ってました。

★ コーリー : そうです。
表現し難いですが、大きな塊としか表現できません。

彼らは、電磁波の強い星を探して、星から星へと移動でき、太陽の付近でも目撃されています。
SSPの人員から聞いた話では、彼らは太陽の中に以前は住んでいて、移住したということです。

◎ アーロン : 太陽の表面は熱いけれど、内側は空洞になっていて、ぐっと温度が低いのですよね?
中は、プラズマ電子宇宙になっているのですよね?

★ コーリー : そうです。

コスミック・ウェブが、常にエネルギーを太陽の中心に向けて送っています。
ブラック・ホールの反対の、ホワイトホールとでもいいましょうか?

外側に向けて、エネルギーを放出しています。
スターウォーズに出て来るレプリケーター(反復子)の様なもので、電子フィールドの中で色々な複雑なものが生まれます。

水も金も我々が使っているもの全ては、太陽によって、元々、生み出されたものです。
太陽からエネルギーが放出され、それがココスミック・ウェブに、またエネルギーとして送られているのです。

◎ アーロン : Wow.Wow.Wow.凄い話です。

さて、私の後にあるこれ Tetrgon2 は、私がデザインしたゲームなのですが、これは非常に古いゲームなのですが、それを新しく作り直しました。
コーリー・グッドの秘密宇宙プログラムをゲーム化させたら、とても良いと思うのですが、どうですか?

★ コーリー : はい。
多くの人達から、その提案をもらっています。

何(いず)れ、作るかも知れません。
ビデオ・ゲームという提案も、もらっています。

◎ アーロン : 私も、色々なコンタクトを持ってますので……それから、確かエンケラドゥスだったと思いますが、木星の月(衛星)か何かだったと思いますが、その星の氷河の下に、イルカとかクジラに似た生命体がいたと言ってましたが、もう少し詳しく教えてもらえますか?
他にも生物がいましたか?

★ コーリー : そうです。
ちょっと今、どこの衛星だったのか思い出せないのですが……いくつかの衛星には氷河が表面を覆(おお)い、その下に海がありました。

その星には氷の下に塩水の海があり、海洋生物が多く存在しました。
哺乳類は少なかったですが、イルカやクジラに似たものがいました。

ただ、氷の上に頭を出して呼吸することは滅多にできません。
その為、何かしらの腺が発達して、水の中から酸素を取り込んだり、氷のポケットから酸素を取り込んでいるようでした。

地球の深海にいる様な、不思議な生き物が多いです。
水圧も高く、放射能も結構あるようですし、光もほとんど入りません。

◎ アーロン : Wow!

この二つの話は、いつも私の脳裏に焼きついていた話でした。
もう一つ貴方が言ったことで、音から光を作っている生命体のことです。

私は Google 検索してリサーチしたら、2つの会社が音から光を作っているのを発見しました。
それで、コーリーは本当のことを言っていた!と確信しました。

月への(アポロ)到着のテレビの放映は、私も8歳の時に見ました。
その時、「すげえ〜俺が30歳になった時には、月とか宇宙旅行ができる様になってるな〜」と思っていました。

★ コーリー : 私は2歳の時でしたが、それが最も古い記憶の一つです。
父の膝の上に座って、テレビで見ました。

◎ アーロン : だから、今、我々が実は宇宙飛行を行っているということは理屈が合います。

もう月へ行ったという報道から51年が過ぎている訳ですから、ずっと進化していて当然です。
秘密宇宙プログラムの様な技術に到達していなかったら、おかしいです。

それから、重力がツイストして、我々の周りに小さな来る来る回っている重力がたくさんあるという話も、非常に興味深いです。
重力子粒子は、本当は存在しないことは、もう皆分かっていますね。

重力は、波ですよね?

★ コーリー : そうです。

ただ、時空がツィストしているだけです。
ただ、それだけです。

銀河同士も軌道を持っていて動いていて、銀河と銀河の間も、伸びたり縮んだりしています。
だから、時間も同じ様に、場所によってはとても早く進んでいて、場所によっては非常に長くゆっくりと進んでいます。
その伸縮の中の摩擦で、エネルギーが発生しています。

例えば、地球があって、地球の中心に向けて重力がかかっているとします。
スペースはゴムの様に伸縮しますが、同時に密度を持っています。
なので圧がかかると、ある時点でもうこれ以上縮まることのできないポイントに到達します。

その時点で、非常に小さいミクロなピンチ(針のような突起したもの)、ツイストされた時空が、ずっと重力質量の中心に向けて引っ張られて行きます。
重力質量によって、そのツイストされている回転速度が異なります。

その時空のツイストによって、我々は地面に保たれているだけでなく、時間の流れと共に経験ができているのです。
重力が、時間というもののエンジンなのです。

「Law of One・一なる法則」は、重力というのは超自然的なものだと言っていますが、それは本当だと思います。
何故なら、重力を作っている、其々(それぞれ)のミクロな時空ツイストの中に、他の次元が存在しているからです。

他の次元というのは、どこか遠く上の方にあるとかではなくて、我々の周りに在るのです。
我々の周りにある、このミクロなツィストの中に存在しています。

まるで雨の様に、我々の周りでクルクルと回転して降りて来ているのです。
だから、その中から、他の次元へのアクセスも、他の「時」にもアクセスが可能なのです。
何故なら、そのツィストの中では電子が動いていて、時間を遡(さかのぼ)って動いているものと、時間を前に進んでいる電子もあり、其々(それぞれ)が異なる速度で動いています。

そこへのアクセスができたら、素晴らしい量子コンピューターの様なことができるのです。

◎ アーロン : なるほど……私も、ブルーエイヴィアンを描いてみました。
これ、似てますか?

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★ コーリー : あ〜、いいんじゃない?

◎ アーロン : これはスキニーボブと呼ばれている存在です。
こんなのは見たことありますか?

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★ コーリー : はい。
非常に良く似た生き物に、遭遇したことがあります。

◎ アーロン : これは、レプティリアンを描いてみたのですが、これは、貴方が会っているのに似てますか?

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★ コーリー : ちょっと、違います。
もっと、人間ぽいものでした。

◎ アーロン : これから開催されるクラスについて、少し教えて下さい。
とても、大事だと思いますので。

★ コーリー : ブルーエイヴィアンズは、地球に3回来て、メッセージを伝えようとしたことがありました。

「Law of One・一なる法則」は、宗教的な聖書の様に章節に分けて語るものではなかったと言っています。
これは多次元的ツールであり、意識を拡張させる為のものです。

次のレベルに、意識を開かせる力を持っているものです。
開かれれば、自分が何をするべきなのかが分かります。

クラスの開催時期は、少し遅らせるかも知れません。
裁判などがあるので、その日程との調整が必要になって来るかも知れません。

料金も、少し下げるかも知れません。
皆さん、金銭的にも大変な時ですから。

◎ アーロン : もう時間になってしまい、もっと質問したいので、是非、またお願いしたいです。
視聴者から、Med-Bedはいつ使える様になるのか?とか質問もたくさん来ています。

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★ コーリー : (肯く)私も早く使いたいです。
笑、私も治療がかなり必要ですから……

◎ アーロン : サイオニックのトレーニングは、受けてますか?
自分の身体に治療をすることを伝える方法です。

★ コーリー : そうですね。
多少は習っています。

バイオ・フィードバック・テクノロジー的なもので、ある装置を身体に装着して、身体のどこが痛いのか等の質問を受けます。
それで、神経系などに作用させるものでしたが、一つの機械で何でも治せるというものではありませんでした。

Med-Bedは、どこが悪いのか診断して、そこを治療する統合的なシステムです。

◎ アーロン : ずっと話をしたかったので、今日は本当に嬉しかったです。
本当にありがとうございました。

また是非、私のチャンネルに来て話してくれることを心待ちにしています。

★ コーリー : 是非、また宜しくお願いします。

私のコミュニティーがどうして崩壊したのかも、話たいです。
本当に、エンド・タイム・マッドネス(狂った時の終わりの事態)で、おかしなことが起きています。

私は、もっと一般大衆向けにハリウッドを利用して、大きく大衆意識の中に情報を植えてつけて行きたいのです。
そして、目覚めさせていきたい。

ある程度、これから起きることへの準備として、記憶の中に「あれ、これどこかで見たな」と思わせる様な内容を紹介していきたい。
コミュニティーとして一つになれなくても、とにかく情報を広めていくことが大事です。

皆んなで努力をして、色々な形で情報を広げて行って欲しいです。
歌でも漫画でも動画でも、アートなどで表現していって欲しいです。

◎ アーロン : 私は、貴方は本当に正直で素晴らしい人だと思っています。
皆、そう思っていると思いますよ。

ちょっと最後に、もう一つだけ質問していいですか?

コスミック・ウェブの中を旅する時ですが、小さなフィラメントが大きくなるのか?
それとも、宇宙船が縮むのでしょうか?
どうなるのですか?

★ コーリー : そうですね……実際には、エネルギーの流れの一部となるのです。
光速よりも少し高速になると……音速を通過する時に起きるショックウェーブがありますが、そのショックウェーブの中を通過すると、プラズマの様な状態になるのです。

だから、コスミック・ウェブの中を旅している時は、物理的な状態ではありません。

◎ アーロン : Wow!
それはまた、凄い話しです。

コーリー、本当に本当にありがとうございます。
貴方が表に出て告発してくれたこと、長年の努力に敬意を払います。

本当に、勇敢なことをしたと思っています。
私達は、貴方を応援しています。

そして、漫画小説の発売を心待ちにしていますよ。
そして、普通の友達たちにも見せて、意識の中に種を植える作業をしていきます。

我々の集合意識で、世界を構築していけるのですから。
子供の頃見ていた漫画「Jetsonsの家族」の世界に漸(ようや)く到達することができるのを、楽しみにしています!

我々が、自分の世界をコントロールできるのですからね。

★ コーリー : 全く、その通りです。
我々が、自分達で舵取りして行かないといけません。

◎ アーロン : ありがとう!
貴方は私にとって、スターシップのキャプテンです。

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