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☆彡☆ トールホワイトエイリアンからのメッセージ ★その2★ 10/28★ ..。o○☆*゚

October 28, 2020

【 シナイ山での神の法 】

地球上の人類は多くの物事に対して、“不可能“という言葉を用います。
私達は、異なった意見を持っています。
何故ならば、私達が今日ユートピアと見做すことは、明日には可能となるかも知れないからです。

ですから、ユートピアなるものは存在しないのです。

もし、ある人物が4,000年前の人々に、今日、私達が共有している物事について話したならば、4,000年前の人々は、例外なくそれらを不可能だと言うでしょう。
4,000年前のユートピアは、今日、現実のものとなっているのです。

現在の世代のファンタジーは、確実に実現可能なのです。
それ故、私達は人が私達の存在を疑うことを、全くもって理解できないのです。

何故、人は、私達が光を超える速さで旅行できることを理解できないのでしょうか?
何故、人は、非物質化現象が存在する可能性を疑うのでしょうか?

ユートピアなど、ないのです。

現実化する方法を知っていれば、全ては可能なのです。
私達や私達の祖先が各々、地球に私達の法をもたらしたのも、ユートピアではないのです。

シナイ山において、私達は地球人に、私達の法を手渡しました。
私は過去に一度、このことについて詳しく示しました。

もし、この重要な出来事が起きたことが疑わしく思えるのであれば、それは当時の人々が、テクノロジーに無知であったことが主な原因なのです。
彼らが、宇宙船での宇宙旅行について知ることができたでしょうか?

モーゼの見解では、宇宙船は“上なる神“だったのです。
そして、その乗組員達は、“上なる神の使い“だったのです。

サイレンは、“神のラッパ“だったのです。
そして、宇宙船の反重力は、“誰かに死をもたらす“超えてはならない一線を示す神の約束だったのです。

これらのこと全ては、人が頭を使おうと思えば、理解するのは簡単なことです。
貴方方は、シナイ山で受け取った律法を正しく理解するだけの技術的な経験を有しているのです。

そこに、疑いの余地はありません。
何故なら、如何なる疑いも、精神的な混乱を示唆しているからです。

この尤(もっと)もらしい律法を理解しない人は、自動車をどのように操作するのか、自動車がどのようなエネルギーで動くのかも知らないのです。
しかし、このような理解を妨げる邪悪な人々も存在します。

一般的には、これらの人々は、黙ってはいません。
中には、非常に有名な政治的権力者や科学者もいるのです。
同様に、神学の分野にもいるのです。

これらの邪悪な人々は、スピリチュアルな目を塞(ふさ)ぐのです。
これらの人々は、真実が知られることを欲しません。
何故なら、真実は、彼らを不安にさせるからなのでしょう。

無神論者は、神の命令を疑います。
彼らは、神の存在は不可能だと思っています。

地球外の種族が、稲妻が光り雷鳴が轟くシナイ山の山頂で、一人の人間に語りかけたことなど有り得ないと考えています。

イスラエル人は、彼らの前を炎の雲が移動して行くのを見ました。
この炎の柱は、水平に浮かんでいました。

ユダヤの神学者が推測したように、この炎の柱は、垂直に浮かんではいなかったのです。
聖書の中には、どこにも炎の柱が垂直であったという記述はありません。

この炎の柱は、私達の宇宙船の一つだったのです。
言うなれば、母船です。

これらの光のオーラは、あらゆる私達の飛行物体上に、今でも観察することができます。
私達の支配下にある宇宙船の素材はガラスのような物質から成り、それは貴方方の普通のガラスより硬いものです。

色は、黄緑色に近い色をしています。
聖書はその色合いを、クリソライトに似た色と記述しています。

反重力は非常に強力なので、宇宙船の着陸は硬い岩の上で行われる必要があります。
シナイ山に着陸したサイズの私達の宇宙船は、エトナ山や今日の似たような山々に着陸しています。

誰かが怪我をするといけないので、イスラエル人は境界線より後ろに留まるように言われたのです。
この境界線を越えて中に侵入すると、命の危険があったのです。
大きな音のサイレンは、人々に境界線を越えないように警告する音だったのです。

モーゼだけが反重力装置の作動が止められた後に、境界線を越えて中に入ることを許されたのです。
彼は、適切な時期に侵入許可の信号を受け取っていたのです。

稲妻も雷鳴も、なかったのです。
そのように見えたのは、宇宙船の騒音と変化する光のオーラだったのです。

反重力フィールド形成装置が作動した時、イスラエル人は恐怖のあまり四方八方に逃げ出したのです。

◎ 問 : 無神論は、共産主義国の宗教です。
これらの国では、教会を行動主義心理学の産物だと見做しても不思議ではありません。

無神論のこれらの国においては、教会を廃止するのに十分な財政的意味がありました。
私達はどのように、この邪悪を治療することができるでしょうか?

★ 答 : ある宗教は、人が臨終を迎えるにあたって、いと高き裁きの御前にて、罪への責任から人に恩赦を与えます。
この儀式は、罪に溺れ死後の裁きを恐れる人にとって、“溺れる人は藁(わら)をも掴む“の諺(ことわざ)における一本の藁(わら)のようなものです。
しかし、このような宗教はただの一本の藁(わら)に過ぎず、命綱とはなりません。

私達は、人類に提供するものはこの命綱であって、それは貴方方次第なのです。
私達は、この地球上の友人が、真実を拡散する為に一生懸命働いていることを知っています。

私達は、貴方方に財政的支援を提供することはできません。
私達は、貴方方に真実のみを提供します。

あらゆる物事は、進歩の為に提供されるのです。
私達は、現在のところ、この進歩に信頼を置いています。

共産主義における無神論もまた、放棄されなければなりません。
何故なら、真実は自らを開示するものではないからです。

私達は教会の視野があまりにも狭く、彼らが真実を認識していないことに、ただ驚いています。
この視野の狭さは彼らの課題であり、視野を啓(ひら)くことが彼らの聖なるミッションであり、私達のミッションでもあるのです。

もし、人々が高次の力、神を本当に信じるならば、この地球上の物事は全く異なって見えることでしょう。

この惑星は、無知の闇によって封じられているのです。
この為に、地上において殺人と騒乱があるのです。

私達は貴方方に、無信仰が誤りであることを知らせる取り組みをしているのです。
この課題は、容易ではありません。
何故なら、ほとんどの威厳ある真実は、悪意によって捻(ねじ)曲げられ、本質を損なわれてしまう可能性があるからです。

宗教団体も、この危険性を免(まぬが)れてはいないのです。
狂信者と教条主義者は、頑強に自分自身の見解に執着し、敢えてこのことに疑念を抱くことは、彼にとって苦痛なのです。
多くの成果がもたらされ、シナイ山で受け取った律法が確証されるや否や、多くの物事が変化することが避けられないのです。

地球上の人々が何かを恐れる時、彼らは命令に従います。
この故に、神の律法は恐れられなければならないのです。

私達の法は、今生のみに適用されるものではありません。
そうではなく、死後の新しい世(天国)においても有効なのです。
メッセンジャーであるキリストは、そのことを厳(おごそ)かに示したのです。

私達の法は、行動主義心理学に懸念を示すだけではありません。
この法は、地上の法以上のものなのです。

それは、自然の法の一部なのです。
自然の法に逆らう者は、相応の報いを受けるとになるでしょう。

私が既に無神論について語りましたが、私は一神教もまた、無神論的要素を含んでいることを強調したいと思います。
何故なら、その教義の中には、偽善的な空論が含まれているからです。

社会の指導者層は、死すれば人間の意識は永遠に消え去るという見解に立っています。
これらの人々は、この命題を堅持しています。

彼らは憤然として、同時に、高圧的にその他の説を受け入れないのです。
この恐るべき逸脱が、彼らの決定に大きな影響を与えるのは驚きではありません。

ある指導的政治家は、自分は宗教を迷信だと見做して、名声を得ました。
私達は神、即ち高次の地球外の力が存在するという結論に、非常に重きを置いています。

また、この宇宙における人間という存在は、多くの異なった相で繰り広げらているとはいえ、不滅性を保持していることを重要だと見做しています。
これらの存在のうちにはスピリチュアルな存在の意識ある相があり、この相では、人は全ての思考と行動を逐一明かさなければならないのです。

教会は、人間の助けとならない一連の教義を打ち立てました。
彼らは、むしろ、奈落の底へと人々を誘うのです。

これらの教義の一つが、”裁きの日”と”復活”です。
人は意識ある魂の”復活”について、長々と議論する必要はないのです。

とはいえ、”裁きの日”は大変重要です。
何故なら、所謂(いわゆる)裁きの日は、人の地上での物質的な存在の最後の日だからです。

【 永遠の命、天国と地獄 】

医療関係者は、一連の欺瞞の餌を投げ落としました。
彼らは、人間の意識は脳内に存在すると仮定しました。

彼らは全ての思考活動は脳に起因し、脳は全ての認識を書き込み、記憶していると信じています。
しかし、これは危険な逸脱なのです!

ここに、無神論の原因が見出されます!
それ故に、私は、医療科学が世界規模の無神論と政治的相違の発生について、責めを負っていると主張します。

研究者達は、そうではないことを実証します。
即ち、人間がアストラル体のソウルを保有しているという事実が悪意をもって攻撃され、最も不正な手段によって退けられているのです。

私は、医療分野での歪曲(わいきょく)の甚(はなは)だしい例を一つ選択して、お示ししたいと思います。

手足の切断手術を受けた患者は皆、失われた手足がまだあるように感じます。
彼は、アストラル界のソウルの手足を感じているのです。
全ての神経は、存在しているのです。

外科医はこの現象を、記憶や感覚の残響が、そのように感じさせているに過ぎないと主張します。
もし、その結論がお粗末であるならば、真実に目覚めている人は笑わざるを得ないでしょう。

国内の幅広い大衆層は、博士号を持った科学者はアカデミックな教育の基盤に基づいて、平均的な市民より論理的に考え、より信頼できると考えています。
これは、結論が稚拙でありながら、世界中に普遍的になっているもう一つの間違いです。

私は、ことある毎(ごと)に人間の生命が永遠に存在し続けることを、貴方方にお示しして来ました。
私は、“血肉“の存在が、永遠に存在し続けるという意味で言っているのではありません。
人間のスピリチュアルな存在が、永遠だと言っているのです。

人間が宇宙の一部であり、神の永遠の粒子なのです。
宇宙が、私達にお馴染みの神なのです。

貴方は、神のイメージを誤って描いています。
神は、賢い老人の姿をしている訳ではないのです。

私達は、地球上には多くの人が考えているような、平和的共存は存在していないという事実をお示ししました。
この理由については、地球上においてスピリチュアルな発達を遂げた階層においてのみ、発見することが可能なのです。
また、人は高度な政治的問題や外交問題について、余りにも皮相的に考えているのです。

大部分の脳の働きが、完全に無視されています。
遥か先を見据えることが、重要です。
しかし、貴方方は、そのような投影ができていないのです。

貴方方の思考がある到達点に達するや否や、全ての重要な事象が未だに理解されないままにあるにも関わらず、貴方方は思考を止(や)めてしまうのです。
それ故、地球上の多くの人々は、自身の死の向こうにある死後に、貴方方を待ち構えている事象を把握することは不可能であると思ってしまうのです。

貴方方の意識は永遠に不滅であるという事実に、慣れ親しむ必要があります。

◎ 問 : 弁証法的唯物論は、人間の意識は物質的身体と繋がっていると主張しています。

★ 答 : この弁証法的唯物論のあらゆる誤りをリストアップするならば、辞典一冊ができ上がってしまうほどです。

意識は、物質に制約されるものではありません。
意識は宇宙の中にあって、自立していて、自由なものなのです。

自身の頭の中に意識があると感じるのは、全て幻想なのです。

月面探査機が人工衛星を介して、月の映像を地上に送信すると、それらはテレビ画面に映し出されます。
この時、誰もがこれらの映像が、テレビの中にあるとは主張しないでしょう。
これが、幻想に関する一例です。

意識の及ぼす効果は、身体に限定されているように捉えられるものの、意識は数百マイルもの拡張領域を保有しているのです。
意識の及ぼす効果は、スピリチュアルなボディ、或いは非物質的身体にも及ぶのです。

意識は、それを表現する道具を必要とします。
しかし、この道具は血肉でできている必要はないのです。

人間が死した時、意識も共に死する訳ではないのです。
ただ、脳がその機能を停止するだけのことなのです。

脳には、個人意識の個別的周波数に厳密に執着するという役割があります。
この周波数からシフトできない人は、悲惨な末路をたどります。

脳は、考える為にあるのではないのです。
この周波数を支配する為にのみ、存在するのです。

◎ 問 : 何故、名のある学者達が、人間のソウルの更なる生存に関する最新の証拠を無視し、否定さえするのでしょうか?

★ 答 : パラダイス。

貴方方はこの世界をイメージし始めることさえ、できていないのです。
それは、光の世界です。

この世界では、全てが照らし出され、見えずにおかれることはありません。
そこでは、太陽の光は全ての事象が完全に透けて見えるように屈折して届き、光と色に満ちているのです。

この世界に行けば、貴方方の以前の惑星での恐るべき光景をまざまざと見せられることでしょう。
貴方方の以前の世界での、“栄光/大見栄“の全ての成果を見ることになるのです。

新しい地球は、平和の地です。
女神の地です。

この新しい地球では、貴方方は、自身の感情や考え方に完全に正直にならなければならないことを理解しなければなりません。
貴方方が慣れ親しんで来た世界とは全く異なった世界に、貴方方は行くことになるのです。

そこには、羨望(せんぼう)も憤りもありません。
この世で現実化して使いこなして来た攻撃的感覚は、もはや使えないのです。

新しい地球では、貴方方は自身の考え方や感じ方により、一層注意深くなることが求められます。
何故なら、貴方が考えるであろうことの全てが、貴方方が感じるであろうことの全てが、一切の例外なく、貴方の周囲にいる人々全てに明らかになってしまうからです。

新しい地球では、全ての人々がエンパス能力を身につけるので、貴方方の感情や思考は全ての人々に知れれてしまうのです。
ですから、あらゆる事象をありのままに認識するようにして下さい。

ジャジメントや、バイアスなく、認識するようにして下さい。

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