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☆彡☆ コーリー・グッドからのメッセージ ★新情報 + Q の投稿★ ☆、。・*-・゚`★

October 6, 2020

2020年9月に、ブラジルで開催されたコンファランスにコーリー・グッドが招待され、その内容とホストからの質問に答えています。

★ コーリー : ある南米の数名が、私のところに来ました。
ずっと軍隊に入っていた、という印象の人達です。

彼らが南極大陸で目撃した内容を聞きましたが、口外してない私の知っている内容と、非常に正確に言っていることが一致していました。
一部の内容は、今、他からの情報と合わせて検証しています。

彼ら(一人は、ダニエルと呼んでいる)は、アース・コマンドと言われる部隊で、名前は定期的にセキュリティーの理由で変更されますが、基本的には地球をETや地底人から守備するのが仕事です。
その部隊は、世界中の軍からの兵士によって構成されています。

他の星に行ったりはしません。
彼らは、エクソー・スーツを着て守備しています。

UFO の墜落事故現場などに行っています。
これは、非常に危険な任務です。

( UFO の奪い合いが、そこに来ている異なるグループの中で起きて、戦場になると、以前、言ってました。)

エクソースーツの例 : 時には Yeti とウルフマンの合いの子の様な存在に遭遇して、追い立てられたりしたと言っています。
彼らは敵ではないですが、味方でもありません。

彼らのテリトリーに踏み込むと、刃向かって来ます。
洞窟などに住んでいることが多く、米国のグランド・キャニオンとか、南米のアマゾンに地底に入る出入り口があります。

レプティリアンや、グレー、トール・グレーとの戦いのあったことなども、言ってました。
レプティリアンを1匹倒すにも、人間が5〜6人死傷するのが通常のケースです。

これは、20年くらい前の話です。

それ以外に、9種類の種族とブラジルでは、現在、コンタクトを取っているということです。
多くは、ちょっと目の瞳が我々よりも大きいとか、さほどの違いはない存在だと言ってます。

彼らが人類を地球に最初に連れて来たと主張していたそうで、我々の太陽系から来ていると言っていました。
トール・ホワイトと呼ばれる、身長2m70cmくらいある存在にも会ったと言っています。

髪の毛は白いけど透明度があり、非常に1本1本が細い感じ。
白い長いローブを着ていて、高いカラー(襟)が着いていたそうです。

このトール・ホワイト達とミーディングが計画され、彼らは巨大な宇宙船で現れたそうです。
そして、宇宙船から出て来て、片手を上げた瞬間、彼らアース・コマンドの人達は膝間づくポーズにされ、首以外は一切動かせなくなってしまったそうです。
トール・ホワイトは、「落ち着いて下さい。ただ会議をしに来ただけです」と言いますが、彼らはそのポースのまま3時間固定されていて、後で酷い筋肉痛になったそうです。

彼らは、エクソースーツを来ていたにも関わらず、トール・ホワイトにもその効果が一切通用しなかったことに驚いたそうです。
レプティリアンやグレーからのサイキックな攻撃には通用するのですが、この時は効き目がなかったと。

彼らがどこから来たのかは定かではありませんが、ダニエル達は、何かコードで彼らを言ってました。
例えば、レプティリアンにはG467とか、全部、其々(それぞれ)の種族にコードがあります。

◎ ホスト : まだレプティリアン達は、地下にいるのですか?
以前に、彼らが地球から逃げ出せないように、隔離されていると言ってましたね。

★ コーリー : そうです。
彼らはソーラー・フラッシュが起きるまで、地球から逃げられないように隔離されています。

もう一つの話は、非常に深い場所にある基地に、巨悪な犯罪者の家族達が隠れていて、その人達を逮捕しに行った際に、レプティリアンが出て来たと。
逮捕して来るように命令されていたけど、レプティリアンの存在については聞いていなかったので、かなり動揺したということです。

それ以降、精神的にリカバリーできていない人も多いと聞いています。

◎ ホスト : 以前に、火星では奴隷として人間が働かされていると言ってましたが、それはまだ、今でも起きているのでしょうか?

★ コーリー : 恐らく、まだ続いていると思います。
今、太陽系の星間での貿易がどの程度盛んに行われているのか、知りません。

◎ ホスト : 月は、どうなんですか?
ナチスからアライアンス、基地を取り上げたとかも聞きますが……

★ コーリー : いいえ。
そうではないと思います。

月は部分部分に分かれて、色々なグループがその地域を所有しています。
私が行った時には、月深くの地下の基地に行ったのですが、月の中には完璧な天体が幾つか繋がっていて、マカバの様な形になっています。

天体を繋げている長いトンネルがあり、中は四角いトンネルで電車が入っていて、それで移動します。
何が起きたのか分かりませんが、この巨大構造は、大きく破損しています。

ほとんど全てのトンネルには破損があり、明らかに後から修復しようとして、光ファイバーの束とかが中に張り巡らされています。
一つの天体は非常に大きく、以前は中側は、鏡の様になっていた形跡があります。

コレクターと呼ばれるものですが、金と銅の合金に、何かテクノロジーが加えられているものです。
それで、天体から腕が真ん中に伸びていて、手には球体のものを持っています。

壁面のテクノロジーと合わせて、何かサブ・アトミックなエネルギーか何かを、収集する装置のようです。
それが、エンジンの様な役割になって、月は宇宙船の様に移動することができていたのです。

月の裏には、大きなドアのようなものがあります。
それは壊れていて、扉が合致しない感じに今はなっていますが、以前はその扉が開いて、その装置を使って外にビームを放射することができました。

兵器としても、活用されていたのです。

◎ ホスト : ワオ!

それから以前に言ってたと思いますが、NASAの制服を着た人達もいたんですよね?
実際にNASAは、カバー・アップだと思ってましたが、実際に月に行っているのですか?

★ コーリー : そうです。
NASAの制服を着ている人達は、宇宙軍の人達のグループです。

軍産複合体のレベルと言いましょうか。
NASAと宇宙軍はお互いのことを認識していますが、交流はしません。

◎ ホスト : SpaceX がまだロケットを飛ばしているのは、何でなんですか?
これには、何か理由があるのでしょうか?

★ コーリー : これから無重力の UFO テクノロジーが徐々に開示されていく際に、SpaceX の様な、橋渡しになるような企業が必要となって来るでしょうね。

◎ ホスト : Star Link の衛星を SpaceX が飛ばしていますが、これは本当に5Gの為なんでしょうか?
それとも、何か他にも隠された理由があるのでしょうか?
何か、知ってますか?

★ コーリー : 全てにおいて、必ず表向きの理由と裏の理由があります。
衛星は、地球外から来る宇宙船などを探知するのにも使われています。

◎ ホスト : 新しいエアー・フォース・ワン、エクソーソニックとか何とか呼ばれているもの、これを作り始めている会社があると聞いてますが、これについては何か知ってますか?
マック5テクノロジーを使っていると言ってます。

★ コーリー : 聞いてませんが、非常に高い地位にいた退役軍人から聞いた話では、エアーフォース・ワンは、見た目は古いテクノロジーに見えるけど、実はミサイルなどあらゆるものから防御するシステムを搭載していて、アメージングだと聞きました。

◎ ホスト : ブラジルでは、他にどんな話をしたんですか?
地底に行った話をしたと聞きましたが……

★ コーリー : はい。
最近3日間、地底のアンシャー族のところに行ってましたが、今回は、2020年に起きた色々な人間関係とか、私の個人のトラウマや歪(ゆが)みなどで、更に進める様な周波数になっていませんでしたので、多くはトラウマなどのヒーリングを受けた感じでした。

次回は、第4密度意識にステップ・アップできる様でありたいと思います。
2020年は、誰にとっても本当に個人の成長の年でしたね。

◎ ホスト : まさに、そうですね。

以前にアンシャー族は、ソーラーイベントに備えて、もう地底を離れて、自分達のテンポラル・アナモリーにいると言ってますが、それは、そのままなんですか?
もう、地底に戻った?

★ コーリー : まだ、そのままです。
自分達独自の時空を作って、そこにいます。

いる星によって、そこの空間密度が異なり、重力も違います。
重力が捻(ねじ)れて、もっと強く、早くなっている場所もあります。

重力が時間を作っていますから、重力がなければ、時間も存在しません。
彼らは、自分達で一時的に住む現実を、重力を使って起こしています。

彼らにとってそこにいるのは数週間でも、我々の時間からすると、何千年という時間かも知れません。

◎ ホスト : 何となく、分かります。
良く UFO とかに連れ去られたとかいう話では、何時間も何日も行っていたと思ったら、地球では、ほんの20秒くらい居なかっただけだったとか聞きますよね。

★ コーリー : そうです。

重力のツイストが、我々の周りには常に、ミクロのレベルでそこら中で起きています。
それによって、時間と空間という関係が生じています。

星によって、この重力のツイストの周波数とか比率が違うので、時間の流れが異なります。
この其々(それぞれ)のツイストの中には、他の次元も存在します。

時間はそのミクロのツイストの中で、前にも後にも進んでいます。
我々の身体も、小さいワーム・ホールのようなものが、全てを保持しています。

体内の原子が、星と同じ様にワーム・ホールで全ての原子と繋がっていて、コスミック・ウェッブとも繋がっています。
電子のフィラメントで、全ての銀河、全ての星が繋がっていて、それを使ってスターゲートを通じて旅ができるし、意識もそれで成り立っています。

アカシック・レコードも、その中にある訳です。
それが、地球の中心に全ての情報が流れ、また地球の中心から外側へも情報が、このコスミック・ウェブに流れています。

◎ ホスト : 人によっては、もう第5密度に到達しているからコロナに感染しないとか言っていますが、それはどうなんですか?
第5密度意識になると、身体ごと消えるのですか?
それとも、ただ意識が変わるだけ?

★ コーリー : 我々の中には、多次元の意識が最初から存在しています。
創造主とも繋がる意識があるし、第7密度、第6密度、第5密度、第4密度、第3密度の意識があります。

周波数が上がって来ると、上位の意識が強くなって来て、人々と共鳴し合える様になっていくけれど、物質的な身体がなくなる訳ではありません。

◎ ホスト : DNAがクリスタル化するとかいう話もありますが、それはどうなんですか?

★ コーリー : そういう話は、私はアライアンスから聞いていません。
でも、DNAが目覚めていくと、どんどん意識も変わっていくのは確かです。

もっとテレパシー能力が開花するとか、人との繋がりも全ての人達の感情が理解できてしまうとか、全ての人に愛を感じてしまう。
性的な常識も第3密度とは違いますので、最初は第3密度の思考で理解しようとすると、非常に混乱するでしょう。

◎ ホスト : ソーラー・フラッシュが起きた後は、どうなるのでしょう?
それで一気に、皆が覚醒するのですか?

★ コーリー : いいえ。
そうではないと思います。

今、きちんと内側のワークをやっている人達は覚醒すると思いますが、それはほんの極一部の人で、残りの大衆は、酷(ひど)く混乱する時期が暫(しばら)く続きます。

◎ ホスト : では、今も魂の闇の期間を通過していますが、今、どころではない事態になるということですよね?

★ コーリー : 想像してみて下さい。

貴方は善人ですが、普通に自分で理屈をもっていて物事を理論的に判断している人が、ソーラー・フラッシュが起きて、突然、キリスト意識に目覚めて、全ての人々に愛を感じてしまう、自分で正しいと思っていたことが、実は人々の自由意志を尊重していなかったことに気づいてしまう、エゴだった部分が多くあったことに気づく……そうすると、非常に急速なカルマの解消を強いられることになります。

一気に押し寄せて来ますので、第3密度的思考から一気にレベル・アップしないといけないので、かなり混乱が生じて大変でしょう。
ですから、また大きな闇の中の時期を通過することになります。

◎ ホスト : 全てがクリアになって行くということでしょうね。
本質が見えて来る……

★ コーリー : 私が高次元の存在から聞いた話では、この終末期にソーラー・フラッシュが起きる以前に、キリスト意識的なエネルギーが地球に入って来るのです。
これが、ソーラー・フラッシュの準備段階として入って来るのです。

これは、自分で自分の内側を見せられ、自分で、自分を審判にかける様な状態を引き起こします。
創造主は、我々に二極性の両面をあらゆる方向から見て、体験して欲しいと思っているのです。

ですから、全てを理解して、意識が拡張されていくと、第3密度の意識から第4密度、第5密度、第6密度……と、意識が拡張され、最終的には絶対唯一の創造主の下(もと)に、全ての体験を持ち帰り融合されるのです。
今はエゴというものがあり、自分と自分以外のものは分かれていると思っている時点から、一つに融合されていくのがアセンションというプロセスなのです。

◎ ホスト : そうですね。
自分が、本当に誰なのか?

30年間、全く分かっていませんでした。笑……

★ コーリー : 多くの人達、スピリチュアルなリーダー達にもいますが、知識は非常に豊富でも、本当の自分の内側の作業をやっていない人が多いと思います。

◎ ホスト : それも、この社会によって作り出されてしまった、マインド・コントロールにあるのかも知れませんね。
せっかく知識を習っても、第3密度(3次元)の仕事をしていたり、子供を迎えに行かないといけないとか、日々忙しくて、実践できていない人が多いと思います。

このインタビューを終える前に、もう一つ質問します。
ECETIでの内容で、M.フリンが、また Q のブリーフィング、ミーティングに戻って来たと言ってましたね。

★ コーリー : 残念ながら、昨日、非常に重要なブリーフィンがあったのですが、私のインターネットの不具合で、それを聞くことができませんでした。

◎ ホスト : Q に関して、どうですか?
17人のメンバーで構成されていると聞いてますが、合ってますか?

★ コーリー : 彼らは最初、3名の軍人(General=総監・大将などの地位)がトランプのところに行って、大統領選に出馬してくれと頼みに行ったのです。
ほぼ脅迫的に、出馬しないとこうなる……という感じでした。

それでトランプは、承諾しました。
この軍人達と他の軍人達合計17名で Q は構成されています。

Q は、一つのグループであり、彼らからアライアンスに情報が行きます。
そのアライアンスから、私は情報をもらっています。

Q のサイトでは、大衆にも、ちょっとヒントになる様なことを公開していて、それを追っている人達が、自分達で真実を調べる様に促している訳です。
同時に、Q のサイトでは、実際に作業をしている工作員達にも、一般には理解のできない秘密のコードを使って連絡しています。

◎ ホスト : 明らかにサイトを見ていると、一般向けではない意味不明なコードもありますね。

★ コーリー : そう。
敵も勿論(もちろん)見てますので、それも戦略です。

時には、全く意味のない暗号をアップして、敵がそれを解明しようとすることを見込んで、時間を無駄に使わせることもさせています。
日付だと思っている数字も、他のコードだったりするのです。

◎ ホスト : なるほど。
一般人でも、それを解読しようと躍起(やっき)になって、リサーチして「こういう意味だ」みたいな儀情報が、また出回っている状態ですね。

ディープ・ステートの仲間が、アライアンスの方に寝返ったというケースもあるのでしょうか?

★ コーリー : 逆のケースは、昨年、たくさんありました。
私の仲間にも分裂が起きて、それでブリーフィングも一時期途絶えていました。

ある重要人物が、ブリッジ・コールというものをします。
これは、その人がある人に電話をかけている間、例えば、私とか他の人にも電話して、その通話内容を密(ひそ)かに聞かせるというものです。

でも、昨年はそういったブリッジ・コールも一切なくなり、儀情報が本当に多く飛び交ってしまいました。
私もいくつか、騙されてしまいました。

ですから、情報網の中も、今、クリアにしていく過程にあります。

◎ ホスト : 今、目撃されている UFO や ET 達は、単に我々の未来の姿だというシナリオが開示されるという計画は、今でも生きているのですか?

★ コーリー : そうです。

人々はまだ「時間」というものをきちんと理解していませんので、タイム・トラベルの原理を、先ずは開示して行くというシナリオです。
1950年から未来の人々と交流をしていたという話を開示して、その未来の時間に到達した頃には、それがもう当たり前として理解され、受け入られている状態にするという計画です。

例えば、2027年の人達と交流しているとします。
その年が近づいて来るに連れ、その年に実際に存在する技術を、開示していく様な感じになります。

◎ ホスト : トランプがそれだけを信じているのは、残念ですね。

★ コーリー : 彼は、他にも多くの人達からブリーフィングを受けています。
ET とか ET の UFO のことや、秘密宇宙プログラムなど、かなりの情報を知っていますよ。

だから、その一つのシナリオだけで判断している訳ではありません。

◎ ホスト : それは良かったです。
この選挙戦の後がどうなるのか、非常に興味津々です。

バイデンは、昨夜の討論で Voice of God テクノロジーを使っていたと思いますか?

★ コーリー : ううんん……どうでしょうね。
今は小さなマイクを、耳の中にインプラントの様に注射器で埋め込むことができるので、それを使っていたかも知れません。

◎ ホスト1 : でも、ワイヤーも首から見えていましたね。
手首にマイクがあった。

◎ ホスト2 : それは、耳のデバイスから完全に人々の目を逸(そ)らす為に、わざとやったのかも知れませんね。

★ コーリー : 頷(うなず)く……
インプラントのマイクは Blue Tooth の様なもので、人から自分にしか聞こえない通信を受けることができます。

◎ ホスト : クローンは、どうでしょう?
バイデンとかハリスは、どう思いますか?

★ コーリー : クローンは、今、幅広く活用されていることは確かです。
これは、随分前からです。

ただクローンを作る欠点は、例えば、一人のクローンを5体作ったとします。
一体が UFO の中で爆発事故に遭い死亡。

もう一体は地球において吸血鬼的な生き物に食い殺されたとすると、それらの体験はオリジナルの本体に意識的に繋がっているので、理由もなくPTSDになって、自殺したくなったり問題が起きます。
誰かに酷(ひど)い拷問をしたいと思ったら、その人のDNAをどうにか採取してクローンを作り、そのクローンに酷い虐待行為をして殺せば、そのオリジナルの本人にもその体験・意識は伝達され、その本人を破壊することができるのです。

20 & Back をやらされていた人達の中には、クローンでそういう実験もされていました。

◎ ホスト : ワオ!
クローンについては、かなりリサーチしましたが、クローンのそういう使い方があるのは知りませんでした。

★ コーリー : ほんの少しだけ意識が、本体に戻るのです。
全部ではありませんが、たくさんのクローンを作られていた場合には、深刻なPTSDになる可能性があります。

◎ ホスト : 最後の質問です。
20 & Back のプログラム(20年未来や過去に行き、戻って来るというプログラム)は、まだ実践されているのですか?

★ コーリー : はい。
行われています。

其々(それぞれ)の星にはクロノスという星が付いていて、それが、その主の星の時間の流れを設定しています。

我々にとって、そのクロノスの星は土星です。
土星は、ちょっと不思議なサイクルを持っていて、それによって 20 & Back を行うことが可能になっています。

一時的な時空スポットを作り出し、そこからタイム・トラベルをして戻って来るというもので、これはノルディックスの種族に教わった技術です。
軍のトレーニングを受けた秘密宇宙プログラム内の人達だけが、これを行うことができます。

(最後は授業の宣伝があり、終わりです)

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