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☆★☆ デイヴィッド・ウィルコックのメッセージ ★それが今なぜ重要なのか?★ ..☆。☆*゚¨゚゚

September 17, 2020

以前には明かせなかったのですが、私が伝える情報の多くは、ブルース・ペレット(Bruce Peret)と、ピート・ピーターソンからもらった内容です。
ブルース・ペレットは、モントーク・プロジェクトで働いていたと言って、L/Lリサーチに2003年に現れたのでした。

最初は信じずに笑ったけど、1時間も話している間にあまりにも詳細な情報を話すので、これは真実を語っていると気づき、その後2年間同居してあらゆる話を聞き出しました。
ケンタッキー州のL/Lリサーチ(「一なる法則」の研究所)から、2キロ程の場所に同居してもらいました。

彼は癌で死ぬまで、写真も取られるのを嫌がり、名前も明かすことができませんでした。

◎ ブルース・ペレット : 彼は、モントークでタイム・トラベルに必要な周波数を作る機械を作っていました。
モントークでは、フェニックスI,II,IIIと開発されました。

このモントークで開発された椅子に座り、意識を無にすることで、タイム・トラベルができるようになっていました。
実際には、時間というものは存在しませんが、我々が思う未来とか過去へ、年月日も意識すれば、その年月日に行くことができました。

ブルースは、フェニックスIII(1981~1983)に携わっていました。
彼の物理学の知識は、私の知る人の中で桁外れに秀でていました。

(IQ180)の私にも、理解できないことをたくさん言ってました。
彼は、後に「時・空」の相互関係システムについて研究していました。

時と空は、簡単にいうと、同じものの2つの異なるバージョンであるのだと言います。
実際には、時間というものは存在しませんが、重力があるから、時間がある様に感じています。
重力があると時間は一方向に動いている様に感じられますが、重力がなくなると時間は3Dになり、自由に色々な方向に動いているのです。

Stargate SG1 と Babylon 5 というテレビ・ドラマを見る様に勧められ、二人で見ていました。
ちょっとくだらないドラマでしたが、彼曰く、これを作った人達は、真実を知っているということでした。

実際に登場するETは、本物とは似てもにつかないものだと言ってましたが、政治的なこと、ET同士の関係性など、多くが事実だと言ってました。
非常に驚くほど、多くのディスクロージャーがこの中にあったのです。

特に、Babylon 5 に登場する Psi-Corps という組織です。
この組織は地球上に存在する組織で、テレパシーを教えて、それの使い方を講習する組織でした。

ブルースは、最初にモントークに面接に行った際に、面接官がテレパシーで彼の頭に何かを送って来ます。
そこで、「何をやっているんだ!俺の頭に何かを送っているだろう!やめろ!」とそれを感知できた人が面接試験に合格して、モントークでトレーニングを受けることができるという仕組みだったそうで、この Psi-Corps はその組織の存在をテレビで開示していたのです。

“TPsand TKs”という用語が使用されますが、TPs はテレパシーが使える人達、TKsは、テレキネティックスが使える人達のことを指します。
テレパシーだけでなく、テレキネティックスが使える人は、その中の1000人の一人だそうで、これができる人は非常に優秀であるとされてました。
テレキネティックスを使って殺人を行うことも可能で、それを自殺に見せかけたり、自然死に見せかけることができる訳です。

P0から、P10というランクがあります。
訓練の多くは、瞑想をひたすらさせられたと言ってました。

その中で、クラスタリングというものの訓練もありました。
これは、自分にとって何が感情が掻き立てられるのかを追求していく方法です。

例えば、ブルースは、スプーンが大嫌いでした。
スプーンで人を殺すのを見たことがあるので、スプーンは絶対に見たくないと言ってました。
でも、それをずっと深く掘り下げていく訓練です。

例 : スプーンから何を連想するか?その連想は次に何を連想させるか?とずっとやって行くと、最終的には、それが出産時のトラウマ、両親との間に起きたトラウマに関係しているのが分かるのです。

もう一つの訓練内容としては、“Darknight of thesoul”。
「魂として、闇夜の中を通過すること」……これは集合的に、世界的に、今、全員に起きていることです。

この「魂として、闇夜を通過する」際に起きることは、外で起きていることが自己の内側に向かって来ます。
そして、内側で破裂します。

同時に、内側で起きていることが外側で破裂するのです。
自分の外側と内側が、宇宙と同様に相対関係にあるのです。

ただ、内側から外側へ破裂、爆発が起きると、世界が大きくなるという不思議な現象が起きるのです。
世界観が広がり、自分の可能性が広がるのです。

モントークでは、松果体を活性化させる食事もあり、エクササイズもあります。
一つは逆立ちをしながら腕立て伏せを行うと、血流が松果体にも流れて、よりサイキック能力が上がるということ。

食事は以前に紹介した Happy Cow の良質のオーガニックな新鮮なステーキ。
これには、松果体の活性化に必要なXファクターが入っています。

肉食がダメな人は、オーガニック・ギーバターや、緑色の殻の卵(黄味もオレンジ色が濃いもの)で、Xファクターを摂取できます。
私は、毎朝、この卵を2個食べています。

P0〜10のレベルは、全くテレパシー能力のない人を0とし、生まれながらに自然にその能力を持っている人はP4くらいまで、それ以上は訓練しないといけない段階。

サイキックな能力も、良い方向にも悪い方向にも使えます。
勿論(もちろん)、悪いことに使えばカルマができます。

ネガティブなアタックにやられるのも、自分がそれを許可しないとアタックされません。
自分のカルマがそうしていて、無意識に許可を与えていることになります。
とにかく、今はとてもネガティブな波動が蔓延(まんえん)していますので、どんどん努力して波動を上げて行く必要があります。

先ほどの Baby lon 5 というテレビ番組では、P0~10というレベルや、“TPsand TKs”という用語を使っていたので、驚きました。
もう一つ、この番組に丸いオーブが出て来るのですが、これは自分のタイムトラベルをする際に座る椅子で、瞑想して、自分の意識から外にオーブを作り周りの様子をチェックする方法なのですが、それを“オービッド”、或いは“outer band individuated tele-traser”と呼んでいました。

これをパソコンにタイプすると、昔の白黒テレビの時代のドラマで“Outer Limits”という番組があり、そこでも使われていた用語だということが分かりました。
驚きました。

ブルースに教えてもらった“Time Tunnel”という1960年代のテレビ番組があるのですが、これもディスクロージャーの多い内容で、驚きました。
是非、検索してみて下さい。

これでは、暗いトンネルがあって、そこに非常に強い電力を螺旋(らせん)状に流し、自分の行きたい年月日に設定して、タイムトラベルをするというものです。
Stargate SG 1 の内容も、完全に本当だと言っていました。

モントークでやっていたタイム・トラベルの内容と、もう一つのポータルとして“Ancient Stargate Network”というものがあります。
この古代スターゲート・ネットワークとは、何か?

ブルースの説明によると、地球にはエネルギーのボルテックスを繋げるグリッド線があります。
このグリット線のボルテックスの起きている場所に、正しい時にいると、星の整列が起きている時、特に太陽フレアが地球に向けられている時などに起きるのですが、ポータルの中に入り、タイム・トラベルができるのです。

この地球の表面を覆(おお)うグリッドはゆっくりと動いているのですが、それと……もう一つは、古代からある石のモニュメントがある場所です。
これらのポイント、グリッド・ノード(結び目・接点)と云われる場所からは、ポータルとなるエネルギーのオーブが発生します。

このグリッド・ノードでは、地磁気が強くなっていて、たまたまこのオーブが発生した時に、そこに居たとするとポータルの中に入り、時間がなくなったり、動きがゆっくりに見えたり、不思議な現象の中に入ることになります。
磁石のついたY字のチューニング・フォークを持って歩くと、その様なグリッド・ノードになっている場所では、2本の先がピタッとくっ付くので分かります。

重力というのは、スピンしているのです。
これが秘密のキーポイントで、そのスピンの中に次元が隠されていて、スピンによって時間が動いていて、意識も動かされています。

その重力スピンが、意識の領域を引き起こしています。
それで、ピラミッドとかストーン・サークル(ヘンジ)は、この重力スピンが起きているので、地下から地上に上がって来たこのエネルギー・オーブを捕まえることができます。

70年代に起きたことですが、ストーン・サークルの中で、ヒッピー達がテントを張ってお祭りをしていて、近所の人達が警察に苦情を言い、警察と一緒にストーン・サークルに近づいて行くと、突然、空が光が指し、ストーン・サークルの中に大きな半円形の光ができて、フラッシュと共に、そこに居た人達がいなくなってしまったという事件がありました。
その様なことが、起こり得るのです。
ですから、古代からの石の建造物は、全てグリッドの上に建てられていて、そのエネルギー・オーブを捕らえることができる様になっています。

星の整列などの正しい日時にそこにいることで、タイム・トラベルが可能になる訳です。
古代では、その場所を使って、祭りや儀式を行っていました。
その際には、タイムトラベルをしていた訳ではなく、オーブができた際に、逆にET達がその場所に入って来て、コミュニケーションする為に使われていたのです。

軍の基地は、全てグリッド上に配置されていて、そこにはポータルが存在するのです。
軍では、星の整列を待たずとも、特殊な装置があり、それを使っていつでもタイム・トラベルができます。

ポータルには、プラズマ・フィラメントが存在する為、光の速度より早く移動ができます。
宇宙船で十分なプラズマ・エネルギーを持っていれば、自分でポータルを作り、自由に時空を超えたタイムトラベルができる訳です。

「古代スターゲート・ネットワーク」に戻りますが、我々の銀河内外の星々には、其々(それぞれ)スターゲートがあります。
エルダーと呼ばれる種族がいるのですが、彼らはこのスターゲートを使って、タイム・トラベルしていました。

地球では、エジプトに先ずあり、確か1923年に、それは発掘されていたと思います。
それから、南極にもありました。

Stargate SG 1 のテレビ番組では、映画もありますが、テレビ番組の方が詳しく正しいです。
その番組では、どうやって発掘したかなどが完璧にディスクロージャーされているのです。

グアウードという種族が登場するのですが、それがドラコです。
最初にマスクを被っていて、コブラの頭なんですが、それを外すと人間の顔が出て来る。

これは、レプティリアンのドラコを表現しているのです。
悪者のAIや、ナノ・ロボットも登場するのですが、これも本当だと言ってました。

ナックスという種族も登場するのですが、これは実際にいるET種族だそうで、ブルースはとてもそのエピソードを興奮して見ていました。
アスガードという種族も番組で登場するのですが、それは実際はイシアーという種族だと言ってました。

エジプトでは、リング(輪っか)が発見されているのですが、それもこの番組で登場します。
そのリングにダイヤルがあり、行きたい場所にコーディネートを合わせると、タイムトラベルができる装置です。
そのリングにコーディネートをダイヤルするのですが、其々(それぞれ)の星に番号があります。

地球の番号は、これだそうです。
地球の住所、ということになります。

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もう何年もこれは開示していなかったのですが、何か同じ様な内容を持って来る人を待っていたのですが、今日初めて発表します。
随分前のことなので、84と24が正しいのか……多分、正しいと思います。

銀河の中の7というセクションに、我々地球は位置するということ。
10区分に分けた中の、7区ということ。
5はその中の5区、その中の3区、その中の84区(100に分けた84)……となってます。

我々のローカル区域の中だけだったら、最後の606だけダイヤルすると地球に行けます。
火星は、605です。

さっき話したイシアーの星が、1なのです。
イシアーは、我々の区域の中で最も太古からある星で、パルサーの磁気圏内にある為、ソーラーフラッシュなどに影響されることなく、ずっと存続して来た星だそうです。

スターゲートは、固定されている訳ではなく、このエルダーという種族が維持して管理しているのです。
彼らは常にタイムトラベルしていて、いつも周りにいるのです。

地球では、それがエジプトにあり、南極にもあったのですが、それは何か危険であると判断され、埋められたようです。
ただ、この「古代スターゲート」のポータルは、人間が通過することは非常に大変で、何か精神に問題を起こし、戻って来れた人達は、全員精神がおかしくなってしまったということです。

肉体とスピリットを繋げている部分が歪(ゆが)んで、おかしくなってしまうのです。
(ホームレスの人達などを使って、送り込む実験をしたのです。)

ZTR、というものがあります。
これが、肉体と魂を繋げているものです。

これは、貴方が生まれた瞬間に起きることで、瞑想してゼロ・ポイントに行くというのは、その瞬間にアクセスするということなのです。
このポイントに行く為には、両親から受けたトラウマがある場合には、両親を許し、トラウマが解消されていないと行くことができません。

サイキックなトレーニングを受ける時には、全てがここから始まります。
その為に、長時間の瞑想をずっとさせられる訳です。
そして、このZTRのポイント、肉体と魂が融合した時点に意識を戻すことから始まります。

タイムトラベルをする際には、例えば、30年先にいくとすると、自分は30歳老いた姿になっています。
しかし、TBG (Time Back Generator)というのを使って、更にZTRを維持したままタイムトラベルできる方法を、ET達のテクノロジーを使って可能にしています。

我々は常に、ET達と一緒にテクノロジーを進化させて来ています。
これも、何(いず)れディスクロージャーされますが、彼らはずっと我々に技術を教えてくれているのです。

とにかく、彼らからZTRを維持したまま、つまり、今の年齢の姿で、他の年にタイム・トラベルできる方法を教わっています。
そして、何か体に装着するベルト・パックのデバイスがあり、それがパルスを身体に送り、年齢をずっと維持できるようにさせるのです。

このタイムトラベルのプログラムは、1980年から実施されていて、10年の間に5000人くらいの人を過去や未来に送っています。

Stargate SG1 では、小さな天体の機械で車がついているものを、最初に行きたい過去か未来に送り込むのですが、実際に使っているのは、直径1mくらいのクロム合金の天体ドローンで、テレビやラジオ的なシグナルの送受信が可能で、武器もついていて、自分を防衛できます。
これを、最初にタイム・トンネルに送りこみます。

ここでは、「量子の縺(もつ)れ」という現象が起きます。

ダイオードと呼ばれる電子部品がありますが、これは電流を一方向に流すものです。
このダイオードに過剰に電流を流すと、両方向に電流が向かい始めます。

メルト・ダウンが起きそうになることを、アバランチと呼びます。
ダイオードに、過剰にある周波数の電流を流します。

他の時空でも、全く同じことをします。
すると、異なる時空、過去と未来で、このダイオード同志に「量子の縺(もつ)れ」が生じます。

ピート・ピーターソン博士がそれも発明し、これを言うとまた問題になるかも知れませんが、実はこのダイオードは既に我々のスマホにも、あらゆるものの中に埋め込まれているのです。

★ ピート・ピーターソン : これを使えば、このダイオード同志の「量子の縺(もつ)れ」を利用して、時空を超えて、動画でも何でも送受信ができるのです。
以前にお伝えしたオリオン・キューブも、これをやっています。

タイム・トラベルをする人達も、ブラックベリーの様なものを持っていき、実際にキーボードのついているタイプです。
それを使って過去に行っている際にも、今のこの時点にメッセージを送信したり、動画を送ったり、電話で話をすることも可能なのです。
時空を超えた、Wifiになるのです。

ですから、ピート・ピーターソンが教えてくれた内容と、ブルースが教えてくれた内容は、私の中で非常に繋がりました。

トム・クルーズが出ていた映画「オブリビオン」(2013)に登場する、スフィア(天体)の監視AIドローン。
ジョン・カーペンター監督の「They Live」(1988)に出て来る特殊なサングラスをかけると、見えるのです。

肉眼では、見えません。
この映画を見ていなかったら、是非、見て下さい。
これは、実際に起きているのです。

これは、監視AIです。
この天体のAIドローンは肉眼では見えませんが、時々、発光するので、写真にオーブが撮影された際にも、ひょっとしたらこの天体の監視デバイスである可能性があります。

ET達にとってタイム・トラベルは当たり前のことなので、彼らは小さなでデバイスを持っていて、それでポータルを開いてタイム・トラベルするのですが、時々、その小さいデバイスを落としていくことがあります。
これを、秘密宇宙プログラムの人達は必死に探しています。

何故なら、誰かが万が一これを見つけて、使い方を偶然にも分かってしまったとします。
すると、過去や未来に行き、出来事を起こし、我々のタイムラインを変えてしまうことができるから、問題なのです。

ですから、モントーク・プロジェクトができて以来、ずっと秘密宇宙プログラムの部員は、この忘れ物を探し当てています。
マンデラ・エフェクトが起きた時、何かおかしかことが起きた時は、大抵そこで使われているので、それを頼りに探査しています。

それ以外にも、アイソトープ(同位体)を使って探査できます。
アイソトープは放射性で、現実の中の変動を感知できます。
それでいつどこで起きたかを、探査できるのです。

タイムトラベルする際には、その場所の言語を習得し、その時代や場所に合った衣服を着ます。
ポータルを使って(恐らくモントークに在った)一度、その時間と場所に到着したら、自分がどこにいるのかを、そのブラックベリーの様なQCDという小さいデバイスで、先ず確認します。

そのデバイスは、非常に多くの情報を得ることができます。
太陽から放射能の量から電磁波の量、アイソトープの量、重力の強弱など、何でもそれで測定して表示されます。

ハブ、と呼ばれるポータルがあります。
そこから、タイム・トラベルします。

QCD以外は、何も持って行きません。
QCDは、見た目がその時代に合ったものを作って持って行きます。
そして、タイム・トラベルできる小さいデバイスを見つけた人を探し当て、彼らが使い方を把握する前にそれを盗まないといけません。

タイムトラベルは非常に複雑ですが、過去も今は変わっている可能性もあるのです。
歴史上起きたと云われていることも、今、戻ると、変わっている可能性があるのです。
今の状態を調整する為に、過去を変えた可能性もあります。

ある特定の過去に戻って、タイム・トラベルした秘密宇宙プログラムの部員は、その時代に数年暮らすことがあります。
ハブという場所、通常は洞窟とか地下のトンネルの中などにあるのですが、そこに行き、定期的に現在の人々と交信し、報告します。

今のSKPEとかZOOMの様な機能で、時空を超えて交信できるのです。
実際には、時間は存在しないので、ただ異なる2つのポイントを繋げて交信することが可能な訳です。

透明の監視ドローンを送り込んで、落とし物を拾った人の位置を特定し、彼らからそれを盗む方法を計画します。
時には、その人を殺害することもあります。

ふ〜〜、私が完全に狂っていると思っている人もいるでしょうが、これは私が彼らから聞いた話です。
1960年、70年にあった「フィラディルフィア・エクスペリメント」ではまだ完成されておらず、1980年代始めのモントーク・プロジェクトで完成された様です。
そこから、秘密宇宙プログラムの色々な部署に枝分かれして行きました。

ブラック・オプス=秘密作戦の中で、毎年、開催されていた「シグマ・コンフェレンス」というシンク・タンク会議がありました。
ここでタイム・トラベルに関する情報や作戦を練っていたと、ブルースから聞きました。

これから、いよいよ本題に入ります。
これは、数名のアライアンスが開示する様に伝えて来た内容です。

いくつかの軍の基地には、このQCDがあります。
QCDは非常に厳重に保管されていて、かなりのセキュリティーのクリアランスがないと、その金庫には、近づけません。

しかし、クリアランスを受けた人でこのQCDにアクセスできる人達は、定期的に未来の我々と交信しています。
そして、どの様にカバールを敗北させることができるのかを話し合っています。

どの様に実行する必要があるのか? どの様なステップを踏む必要があるのか? などを話合っています。

そして、この未来の人達を、1950年代のアイゼンハワー大統領の時代に送り込みました。
そして、QCDを渡し、13cmの厚みのファイルのデータを送信しました。

昨年のQの投稿 : 「プロジェクト・ルッキンググラス? 後を見る為に、前に行く」とは、このことだったのです。
「プロジェクト・ルッキンググラス?」に?マークが付いているのは、実際には「プロジェクト・ルッキンググラスではなく、QCDのデバイスを使っていたのです。

もう一つのQ投稿では、「何も止められるものはない! 何もだ!」というのがありましたが、これは何度も繰り返し出て来ます。

実際にこの闇の組織は、本当に恐ろしいことはやっています。
あまりにも悍(おぞ)ましいので、ここでは言いません。

トランプ大統領には、今、目撃されているUFOもET達も全部、未来の我々人間であると報告されています。
部分開示として、それがトランプに伝えられたことです。
彼は「内容は言えないが、非常に興味深いことを聞いた」とロズウェルに関して公言していました。

私がここで皆さんに教えていることは、何(いず)れディスクロージャーされることですが、私は先行して皆さんに教えてしまっています。
まだYouTubeもセンサーができていない内容ですので、今なら言えます。
50年かけて、少しづつ部分開示していく計画があり、地球にいるETの存在も、他の星の存在達のことも言わずに、全ては未来の我々が、今の時空に入って来ているだけなのだと発表するでしょう。

ここで、強調して言います。
アメリカ合衆国国防総省の中には、善人もたくさんいます。

そして、彼らは、部分開示を許すことはないでしょう。
彼らは、部分開示を許すことはない!

ここで観客がいたら、拍手喝采になるという場面です。
これは、本当です。

彼らは、大量の動画や証拠を持っていますので、それを開示すれば良いだけのことです。
彼らは、それを完全開示すると思っています。

タイム・トラベルする社会になった途端に、我々は一気に進化するのです。
一気に未来に行き、テクノロジーを今に持って来ることができるからです。

また、Stargate SG-1 に戻りますが、そのテレビ・シリーズの中の一つのエピソードに、”Whormhole X-Treme”(ワームホール・エクストーム)という題名のものがありました。
このエピソードは、実際のメンバーと嘘のメンバーが出て来て、嘘のメンバーは、「え?どういう意味?これは偽の世界ってどういう意味?」と言っています。

それで、実際のスターゲートのメンバーと交差する様な場面があるのですが、とにかくこれは、フィクションではない、現実のことなのだと開示しているのです。
Stargate SG-1 は、最後に出て来るクレジットを見ていくと、スポンサーが「米国国防総省」となっています。

タイム・トラベルは、定期的に行われています。
ブルースからの話は、これで代々全部話したと思います。

2009年から、ピート・ピーターソン博士と会う様になりました。
彼の話も、本当に素晴らしい内容でした。

あまり詳細は教えてくれませんでしたが、「地球外の30の異なる場所に行ったことがある」と、言っていました。
全部会話は、録音してあります。

「アメリカ人は、銀河中のあらゆる場所に行っているよ」とも言いました。
もう一人のインサイダー(名前は言えないのですが)が言うには、「レプティリアンに会いたければ、リゲル(オリオン座β星)に行けば、わんさかいるよ」と言っていました。

彼が言ったもう一つのことは、地球から割と近い、40光年離れた位置にある星は人間が住むことができ、星全体がハワイの様な場所だそうです。
軸が傾かない星で大きさは地球よりも少し大きく、全体がトロピカルなのだということです。

ここは、多くのET達がバケーションに行く星なのです。
ディスクロージャーが起きたら、私もバケーションでその星に行き、クールなET達とそこでテレパシーで会話して、色々と習いたいです。

ピート・ピーターソン博士との出会いは、私にとっては大きな転機になりました。
最初一緒に出会った頃は、スイスで私はケリー・キャシディー達と講演をしていて、その時にはヘンリー・ディーケンも来てくれました。

彼も、素晴らしい情報を提供してくれました。
軍のポータルから、火星に行ったという話をしてくれました。

そこの基地で仕事をして帰って来たのですが、後から分かったことは、今その基地は存在していなく、未来に送られていたのでした。
未来の火星に基地があり、そこで働いて、現在の地球に戻って来たのです。

その話をしてくれたのは2009年で、彼はその時だけちょっと語ってくれましたが、それ以来また口を塞(ふさ)いでしまい、会っていません。
もしも、まだ生きているのなら、是非、またお会いして話を聞かせて欲しいです。

ケリー・キャシディーのチャンネル、プロジェクト・キャメロットのページに、ピートのインタビュー記事があります。

https://projectcamelot.org/lang/en/dr_pete_peterson_part_1_bill_ryan_en.html

この内容からの抜粋で、ビル・ライアンがピートに質問していますが、彼はアイダホ州の山奥に暮らしていて、そこはテレビの電波も直接入らない、電磁波のない僻地(へきち)に、1999年に引っ越したとしています。
それは、2001年に政治も経済システムも全てが崩壊すると聞いて、引っ越す様に言われた。

彼は、自給自足できる様なシステムを自分で作って、外界から離れた生活をしていました。
2001年には、9.11事件がありましたが、カバールの計画は実際5〜6都市で、大爆発を計画していたのです。
もっと酷い事態を計画しており、それによって世界中の経済が崩壊し、食糧難、カオスになる予定でした。

実際には、うまくいかなったのです。
でも実際、それが、今、起きています。
いよいよ、本格的にメルト・ダウンが始まっています。

ブッシュとクリントン政権の際に、軍の兵士達に、もしも、大暴動などが起きたら、市民を銃殺することができるか?と聞いて、できないと答えた兵士達は、ある基地に全員送られ、やがて解雇されました。
その人達が、後にアライアンスを組んだのです。
そして、1990年代からフランスを拠点に、徐々にその勢力が強まって行きました。

ピートは、オバマが大統領になった際、最初にブリーフィングを受けた時、何が起きているのか真実を知った際、オバマはショックのあまり座り込んだと、そこに同席していた友人から話を聞いていた。
これは、オバマが次期大統領と決まり、就任式の前の写真です。

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オバマの両手が、前にあります。
これは、心理的に自分を防御している、一番下のチャクラを守っているのです。
顔は笑顔ですが、ずっと両手は前にあり、守りの大勢を維持していました。

そして、ブッシュ・シニアーの顔を見て下さい。
とても、ナーバスになっています。
この後何が起きるかを、知っているからです。

カーターは、クリントンや他の人達から少し距離を置いて立っています。
事情を知っていて、関わりたくないという態度が現れています。

この後、ブッシュ・シニアーは、ある人と握手をします。
もう一つの手にはナフキンを持っていて、手は汗をかいていたのか?

握手の後に、変な仕草をしました。
何故、そんなにナーバスになっていたのでしょうか?

これは、2008年の大統領選挙の直後です。
これは、インサイダー誰もが知っていたことですが、ピートから聞いた話です。

オバマとブッシュ・シニアーが20分ほど、個室で二人だけでミーティングをしたそうです。
ある男性が、電話ブースの中にいました。
その男性が見たのは、オバマが部屋から出て来て、両手で顔を抑えて泣いていたのです。

そこで「オーマイ・ゴッド! 奴らは Nxxxx スケープゴートを作ったのだ!」と叫んで、大泣きをしていたそうです。
(Nの言葉は、何文字か定かではありません)Nから始まる言葉です。
声に出しては言いません。

ブッシュ・シニアーは、オバマとの密会で、歯を剥(む)き出しにして、Nの言葉を繰り返し使って、オバマに向かって酷い言葉を撒き散らしたのでした。
私はそれを聞いて、本当に心が押し潰されそうになりました。
(3:39:00~デイヴィッドも、涙が止まらない状態が暫(しばら)く続きます)

これは本当に起きたことだと、私は知っています。
本当に酷い言葉を、浴びせられたのです。
「オバマ、一体何をやっているんだ!これを止(や)めないとダメだよ!」

Nの言葉を調べている人は、私が何を言っているのか分かると思うけどね。
知らない人は、調べて下さい。

オバマは、当初、彼らを暴(あば)く予定だったのですが、彼らの計画に載らなければ殺すと脅(おど)されたので、仕方なく、彼らの計画に乗ったのです。
また後日、どの様な脅(おど)しがあったのかは説明する予定です。

このシニアーの顔を、見て下さい。
この後、彼がやろうとしていたこと。
本当にクレージーです。

(デイヴィッド : 泣いている)ごめんなさい。
こんなに泣くつもりはなかったんですが。

「オバマ、交渉に応じて、そこから出ないとダメだ!協力して止めるんだ!何をやってるんだ!もう負けることは分かっているんだ!未来のタイムラインは、もう調整されていて、君達は敗北することは決まっているんだ!」
我々を、地獄のような状態にさせている。

今、止(や)めて欲しい!
これを止めないと、本当に大変なことになる!

投票を、できる様にしなといけない。
何故なら、800万の偽の投票が用意されている。
大きく、真偽を問われる事態になる。

ニカラグア、メキシコ、エルサルバドルからチームが来る。
彼らが、待機しているんだ。
どれだけ最悪の事態になるのか、分からない。

投票する場所に行くこと事態が怖くて、行けない状態になる。
誰も投票に行きたくない……何故なら、そこで銃で狙われる可能性があるのだ……(泣いている)それをやろうとしているんだ……私だって、こんなことをカメラの前で話したくないです。

今、起きていることが自然発生だと思っている人は、ごめんなさい……これを知ってしまった私の今の心情分かりますか?

彼らは、本当に悪魔の様な人達です。
(深呼吸)
すみません、こんなに取り乱すとは自分でも思っていませんでした

もう大丈夫です。
(涙をぬぐう)

3日間の暗闇は来ます。
でも、本当に必要になった時までやらないでしょう。
(深呼吸)

貴方が、もしも、スピリチュアルな人ならば、どんな嫌悪感も乗り越えて、許して行かないといけません。
とても難しいことですが、やらないと行けない。

グレート・アウェイクニングは、今、起きているのです!
真実を貴方方に伝えるのが、私の仕事です。

この時、シニアーの手は汗だくで片手にハンカチを持っていました。
そして、この後オバマの人生を台なしにしたのです。

(また、泣き始める)

ライアンのピートへのインタビューに、戻ります。

▲ ライアン : 政府、情報機関、軍にもホワイト・ハット、愛国家の善良な人々もいて、この大惨事を食い止めようと最大の努力をしていると、貴方は証言できますか?

★ ピート・ピーターソン : 勿論(もちろん)だ。

多くの善良な軍人が、ブッシュとクリントン政権の時に離れて行った。
やらされそうになったことに、賛同できなかったからだ。

同時に、多くの善良な軍人が、そのまま残ったのだ。
その理由は、何(いず)れ自分達が必要になる時が来ると思ったからだ。
(この人達が、内部告発者となって行った)

自分達を犠牲にして、高い知識を持っていたので残留し、時が来たら、その高い知識を活用する計画だった。

◎ デイビッド : この高い知識とは何か?

これは、未来から来た情報だ。
これは2009年に、既に知っていたことです。
その前から、計画されていました。

計画通りに段階を踏んで、力づくではなく、法的に裁く計画。
政治家ではない人を大統領にさせて、勿論(もちろん)、だから間違いもたくさん起こしたけれど……私だって、彼の言動には賛同できないことも多々ありました。
でも、政治家としての訓練を受けないないので仕方ありません。

彼も、完璧な人間ではありません。
完璧には程遠いかも知れませんが、アライアンスは彼のバックグラウンドを全てチェックして、問題がありませんでした。
もう一人の候補は、言うまでもないです。

▲ ライアン : 残留することが、最も価値ある方法だと思ったのですね?

★ ピート・ピーターソン : その通りだ。

彼らは、人々の為にベストなことを考えている。
自分よりも、国民のことを思ってやったのだ。

▲ ライアン : それで、この人達が、時々、貴方に情報を提供しているのですね?

★ ピート・ピーターソン : その人達の一部が、私に情報をくれています。
(デイビッドは、引き継いでその人達から情報をもらっている)

▲ ライアン : 経済のシステムが崩壊した場合、それに変わるシステムがどうなっていくのか知っていますか?

★ ピート・ピーターソン : 数日前までは、世界通貨になると言っていたけど。
過去4人の大統領は、CFR : 外交評議会のメンバーだったね。

彼らは、一つの世界政府を目指していると公言していた。
もしも、一つの世界政府になるのであれば、世界通貨ができていたであろう。

賢ければ、本当の価値ある金とか銀でできた通貨にするかも知れない。
商品担保のある、実際に有形の価値ある通貨であるのが望ましい。

◎ デイビッド : 残念ながら、この後、彼は違う話を仕出して、明確な答えを得ることはできませんでした。
私は、世界共通通貨は起こり得ないと思っています。

万が一世界が本当に平和な場所になり、実態が一変したら、また話は変わりますが……ピートとのこの対談は2009年の半ばでした。
そして、同年10月にこの素晴らしい記事が出て来ました。

https://www.independent.co.uk/news/business/news/the-demise-of-the-dollar-1798175.html

これは UK Independent という非常に信頼されている主流のメディアです。

見出し : 「New World Order というイラストレーションの絵の通り、アラブ諸国は密かに中国、ロシア、フランスと石油貿易をアメリカ・ドルで行うのを止める。」

記事の内容 : 中近東の近現代史上、最も根底的な経済的変化が起きた。
サウジアラビア、アブダビ、クエート、カタールを含む湾岸協力理事会(Gulf Cooperation Council、略 : GCC)は、中国、ロシア、日本、フランスと米ドルでの貿易を辞めて、日本円、中国の元、金とユーロを新しく統合した通貨を、計画している。

秘密の会議は、既に中国、ロシア、日本、フランス、ブラジルの財務大臣と中央銀行と実施されており、今後、米ドルではない新しい取引計画を練っている。
この計画が、金の価格の突然の上昇を後に説明づけることになるであろうと、湾岸協力理事会と香港のある銀行の人達が、UK Independent 社に証言した。

同時に、9年以内に、米ドル取引市場からの大きな移行を予言することになるであろう、とも言っていた。

(◎ デイビッド : 2009+9年は2018年ですが、まだ起きていないです。これからです……)

米国は、詳細は知らないが、この会議があったことは知っている。
当然、米国はこの国際カバールと戦うつもりであろう。

これには、ずっと米国に忠誠的だった日本と湾岸諸国が含まれている訳だから……これは、米国と中国の間で、石油が理由の経済的戦争になる危険性を示唆している。
またしても、権力争いの戦いとなるであろう。

中国の銀行のソースから聞くところによると、この米ドルに換わる新しい通貨は、金になる可能性がある。
アブダビ、サウジアラビア、クエート、カタールを合わせると、2.1兆ドルを保有していると予測される。

貿易の通貨の変換は、2018年だ。
これは、国際金融取引にも大きく影響することになる。

中国の銀行家は「アメリカとイギリスは心配する必要がある。」と言った。
彼らは、狂った様にこれを否定するであろう。
それで、彼らがどれだけ心配しているかが分かる。

◎ デイビッド : その後、一つだけこれを否定する主流メディアの記事がありました。
これも私のアーカイブにありますが、今回、それを探す時間がなかったので、ここでは紹介しません。

この UK Independence の記事を書いた人も、アライアンスです。
アライアンスはこれを知っていましたので、表面的には米国は関係ないことになっていますが、これはアライアンスの計画だったのです。

中国には、党派が6つあります。
全部が悪いという訳ではないことも、ここで言っておきます。
でも、今、中国を仕切っている党派は、かなり良くない党なのは明らかです。

2008年には、米国の経済の崩壊がありました。
これもアライアンスが仕掛け、ここで全てが暴露できると思っていたのですが、27兆ドルの救済が必要になったことは、誰も想定していませんでした。

当時の世界の、GDPの半分に近い金額です。
ドル札をどんどん印刷して、誰もどうやって乗り切ったのか分かっていませんが、この計画を押し進めて行ったのです。

2018年という期限に向けて、交渉がずっと重ねられて行きました。
そして、2016年2月頃に、大きなことが起きたのです。

カバール、ディープ・ステートのお金が遮断され、それ以上バブルなお金を作り出すことができなくなったのです。
それ以降は、確固たる現物の資産だけを頼りに生きています。

アライアンスが言うには、今、カバールは貧乏になっている。
お金を持っていない。
だから、大掛かりな選挙キャンペーンや大会もできないので、安上がりなことしかやっていません。

とにかく2008年から、ずっとカオスが続いている訳です。
選挙が、例えば5ヶ月延びるとします。

アライアンスは、家に食料の確保をしておいた方が良いと、アドバイスしています。
万が一、スーパーに行くのが危険な状況になった場合です。

起きないかも知れませんが、ある程度の保存食を持っておくのは良いでしょう。
とにかく、十分な水の確保と、お米や豆でもあれば大丈夫でしょう。

また、ピートへのインタビューに戻ります。

◎ デイビッド : 地球外からのETやUFOディスクロージャーは、起きると思いますか?

★ ピート・ピーターソン : 私が聞いた話では、最近、配給されている世界の終末とか SciFi の映画やドラマは、部分開示であり、政府がスポンサーしているんだ。
実際、こういうことが起きるかも知れないと、事前に大衆の意識にイメージを植え込んでいる。

神業的なことが起きて、手助けするかも知れない。
レーガンは、UFOやETに関する真実を開示することを要求され、JFKも行う予定だった。

しかし、両方とも開示するなという圧力も他からかかり、レーガンも1981年3月30日に、銃で撃たれそうになりました。
レーガンには当たらず、斜め後を歩いていたジェムズ・ブレイデイ報道官の頭に弾が当たり、彼は生涯身体障害を患った。

これは、レーガンは、友人の俳優ジャッキー・グリーソンに真実を暴露した直後だった。
彼はとても有名なセレブで、実際に彼もETの死体を目撃していました。

レーガンは、スティーブン・スピルバーグをホワイト・ハウスに招いた際に、部屋を見渡した後、「ホワイト・ハウスにETを連れて来て、ありがとう。映画を、本当に楽しみました。この部屋の中には、あの映画の中のことが、全くの真実であることを知っている人が数名いますよ」とも、発言したのだ。

1985年頃に”The Seeker”と呼ばれた、天体型の月に近い巨大なものが、我々の太陽系に現れること件がありました。
非常に明るく、中に人がいるのも見えました。

それは、扉が12キロメートルほどの幅で、それが開いたのです。
そこから、たくさんの飛行船が出て来たのです。

私のインサイダーであるジェイコブがいうには、「出ていけ!」と追い払ったと聞いています。
ですから、UFOもETも、実際には存在します。

地底にもいるし、他の星からも来ています。
未来の人間と、そのUFOだけではありません。

ソーラー・フラッシュ、2030年くらいには起きると想定していますので、今ある技術は、それまでです。
それ以降は、もっと進化したテクノロジーがないと使えません。

ET達のテクノロジーは大丈夫ですが、今の我々のものでは無理です。
ですから、未来に行って調整しているのも、全ては2030年よりも手前の未来から遡(さかのぼ)って、今、色々計画が実行されているのです。

では、最後のインタビュー内容です。

★ ピート・ピーターソン : 私は今の大統領(オバマ)が、あることを発言する計画があると聞いていた。

▪️ ケリー・キャシディー : それは、いつなのか?
内容は、言えますか?

★ ピート・ピーターソン : 日付けも、聞かされた。
これは2001年に経済が崩壊し、ドルが使えなくなるから、私に移住しろと言った人達と同じ人達から聞いた。
(日付は、2017年11月と後に言った)

このオバマの件はまた非常に長くなるので、また違う動画で後日説明しますが、少しだけ話すと、オバマは、主流のテレビ・チャンネル全ての中で、2時間くらいの時間の番組を行い、5種類の人間に非常に近いET種族を紹介する予定でした。
あまりショックを与えない様な様相の種族から、始める予定でした。
しかし、それは邪魔が入り、報道できなくなったのですが、オバマはノーベル賞を受賞した際に計画を実行しようと、また試みました。

彼の授賞式の前夜、彼はノルウェイに居て、そこでノルウェイ・スパイラルと云われた空の現象が起き、オバマもそれを目撃したのです。
これはハープ(HAARP)の様なテクノロジーで、地面から発せられる周波数で作られた半円形のドームな様なものでした。
黒い丸いものが現れて、それが開くのです。

ノルウェイ・スパイラルの動画
https://www.youtube.com/watch?v=80__LLZK4zg&feature=youtu.be

スティーブン・グリア博士から聞いた話では、奴らがオバマに前夜に連絡があり、「もしも、これがエアーフォース1で開いて、お前が中を通過したとするとどうなるか分かるか?」と脅(おど)されたそうです。
同日、ロシアの上空にも黒い三角錐のオブジェが現れ、もしも、話したら町を爆発させると脅(おど)されたのでした
ですから、オバマは話すのを止(や)めたのです。

その黒い三角錐とは、実際にはTR3Bです。
TR3Bは、風船の様に膨らむことができるので、それを4機くっつけると三角錐の様に見える訳です。
ロシアの上空に現れたのは、それです。

エアクラフト・キャリアーですから、中に飛行機を何台も積めるのです。
その一年後、に“The Event”というテレビ番組が始まります(Amazon Prime で日本語字幕つき有り)。

大統領が黒人で、ETである女性のことを開示しようとするのですが、飛行機が大統領に向かって来て、彼を直撃しようとする直前にワームホールに入ってしまうという始まりです。
グリア博士から聞いたところによると、このドラマは一年前にオバマに起きそうになったことをドラマ化したんだと聞いて、驚きました。
そのドラマを見て、更にその内容に驚きました。

ドラマの予告編
https://www.youtube.com/watch?v=kIFGXPgX7-A&feature=youtu.be

最後になります。

私がピートから最初のブリーフィングを受けたのは、2009年9月11日でした。
その時の、私のサイトからの記事です。
この私の、2009年のブログページに記載しています。

政府機関からの報道によって、我々が秘密に100年以上交流して来た、5種類の人間型のET5種族が紹介される可能性がある。
それは、経済のシステムが再構築される頃に、報道される可能性がある。

すると、経済・お金の心配を一瞬忘れてしまうことになる?

すると同時に、非常に高度なテクノロジーが紹介されることになる。

これも前に紹介した映画ですが、“TheLast Mimzy”(ミムジー未来からのメッセージ-2007)。
これにはオリオン・キューブに非常に似たものも登場し、また開示の内容である映画の一つです。
これが、オリオン・キューブです。

画像の説明

画像の説明

これは、全てのタイムラインが一点に集まるという逆説。
2012年に起きると思われていたが、その時には起きず、2030年に起きると想定されている。

これが、プロジェクト・ルッキンググラスです。
このポールが人間の高さくらいですが、非常に大きな物体であることが分かります。

ここの前に立って、未来や過去を見ることができるのです。
大きな質問は、どんな未来を我々が選択するのかです。

最後には、瞑想という大事なテクノロジーで終わりにしたいと思います。
深呼吸をして、両足を床に付けて座るか、横になってもいいです。
何度か深呼吸をして、リラックスして行って下さい。

平和を取り込むようにして、全身の力を抜いて、筋肉をリラックスしていきます。
我々は、今、アセンションのプロセスを通過しているのです。

大丈夫です。
何も、心配する必要はありません。

素晴らしいテクノロジーが開示されて、どんどん進化して自由になっていく自分を想像してみて下さい、貴方は素晴らしい存在です。
貴方は、価値ある存在なのです。
周りの人々がそれとは違うことを言っても、それは無視して下さい。

貴方は、愛されるべき存在です。
貴方は尊重され、感謝されるべき存在です。

貴方は自由で、愛に溢れた平和な社会に暮らすことに値する存在です。
豊かで必要なものは全て揃っている、繁栄した社会に住む権利があります。

世界中の軍で働いてくれている人々に、愛を送ります。
この星を、自由な星にすることに努めてくれている人達です。
闇の組織から、我々を解放することに全力で力を注いでくれている人達に、感謝を送りましょう。

彼らに、光を送ります。
無事を、祈ります。
そして、最後のステージができるだけ最小の事態で治ることを、祈ります。

この全てのプロセスが、真実と愛と平和の中で導かれることをお願いします。
ネガティブなことに振り回され様に、毎日、瞑想したり、自分なりに祈り、自分の高次元の意識と繋がって行って下さい。

この大きな偉大なる目覚めを共に、共同創造していきましょう!
皆で努力して、これ開示を進めて行かないといけません。

自分が、何をできるのか考えて実行して下さい。
恐れに慄(おのの)いている友達がいたら、少し愛を与えてあげて下さい。

長い間、ご視聴ありがとうございました。
また、お会いしましょう!

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