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☆彡☆ コーリー・グッドとサラ博士の対談 ★アライアンス★ ☆、。・*-・゚`★

August 24, 2020

◎ サラ博士 : 先週の日曜日に、貴方がツィーターに5つ投稿した内容の詳細を、皆知りたいと思っていると思います。

★ コーリー : カバールの仲間が多く、中米とメキシコにいます。
彼らの多くは、MS13(マラ・サルバトルチャと呼ばれる大規模なギャング組織)と関連があり、米国や欧州のインテリジェンスとも関係があることが分かって来ました。

彼らの中に、今、アライアンスに協力し始めている人達が出て来ています。
色々な情報や証言を提供していますので、これが今後の裁判で役立つでしょう。

この組織は、恐らく数年後には、完全に消滅することになるでしょう。

◎ サラ博士 : トランプが2017年の12月だったか大統領命令を出して、これら人身売買や薬物売買に関与してたい人達の資産は全部没収するとしていましたが、その大統領命令に関連しているのでしょうか?

★ コーリー : 勿論(もちろん)です。

人身売買と、薬物売買と、暗殺。
この3つが、その命令の中の項目としてあります。

私が受けたブリーフィングでは、いくつかの犯罪組織の名前がありましたが、一番トップはMS13です。
その組織の中間層から上部層の多くは、今、GITMO(グアンタナモ湾収容キャンプ)に収容されています。

何百人という数が、逮捕されています。
現状は彼らから、今、情報収集をしており、何(いず)れは軍の裁判所にて裁かれることになります。

◎ サラ博士 : この人身売買は、星間で行われている奴隷貿易も含まれているのでしょうか?

★ コーリー : これは、恐らく星間の貿易に関連した人身売買ではなく、地上で行われている子供達の性的奴隷とか、そういった酷(ひど)いものだと思います。

このMS13などの組織は、薬物、人身売買と、暗殺、3つ全部やっています。
カバールも彼らを雇って、暗殺を頼む訳です。

でも、この組織はこれから数年で、完全に消滅させると聞いています。

◎ サラ博士 : このGITMOには、所謂(いわゆる)サタン的な血統の人達も逮捕されているのですか?

★ コーリー : ソロス、ロスチャイルド家、ロックフェラー家も、何(いず)れは起訴されることになるでしょうが、先ず最初は、恐らく(ジョン)ブレナンなどCIA関連のオバマゲート関連の人達が起訴されるでしょう。

私が聞く情報によると、大物達の起訴は来年になる。
選挙の後になるという話です。

RICO法による起訴になると、聞いてます。
何千という、極秘起訴のケースがあるということです。

人身売買に関する最も細かいブリーフィングは、実は空軍から来ています。
人身売買と同時にオカルト集団の死の崇拝的な内容も、空軍が一番よく把握しているようで、空軍の特殊部隊が主に、今、動いて彼らの逮捕と輸送をしているようです。

◎ サラ博士 : 以前は、空軍とカバールが連結していたと思いますが、その寝返りはどうやって起きたのですか?

★ コーリー : 今は、宇宙軍として一つに集結しましたが、以前はいくつかの空軍とか、企業の秘密宇宙プログラムがあった訳です。
其々(それぞれ)のプログラムには、そのリーダーがあり、その各リーダー達には異なる目的がありました。

彼らは、カバール(ディープ・ステート)の部員でした。
しかし、今は宇宙軍として一つに纏(まと)まり、カバールの部員は排除されたので、変わったのです。

◎ サラ博士 : 今の宇宙軍の長官に就任したジョン・ジェイ・レイモンド将軍は、確実にホワイト・ハット(善良な人)ですね。
彼は、カバールの大掃除に非常に大きく貢献する人物になるでしょうね。

★ コーリー : そうですね。

宇宙軍のトップになるという立場は、非常に重要な任務になりますから、当然、他の候補もいた訳ですが、一人は何故か、不審な死を遂げています。
ディープ・ステートとアライアンスの間で、宇宙軍のトップを誰にするかで争いが起きていました。

◎ サラ博士 : 次のツィーター投稿に、いきましょう。
これの解説を、お願いします。

★ コーリー : 昨年の暮れ頃に、アライアンスとカバールの間で交渉があった訳です。
前回少し話ましたが、宇宙と地上における内容の一部開示にするというものです。

地球のアライアンスは、完全開示を求めていました。
奴隷貿易、死の崇拝カルト集団についてなど、全てを、今、開示したいのです。

アライアンスは多国の同盟で成り立っていますが、その中でも亀裂が生じました。
これらの国々の人々を一つに纏(まと)めるのは、本当に容易ではありません。
6つのグループは、このアライアンスから抜けました。

一部開示では満足できないので、自分達の持っている情報を元に、できる限りの方法で自分の国で情報を一切リリースするということです。
今、会議が行われており、またアライアンスを元の状態に纏(まと)める努力をしていますが、かなり難しい状態です。
米国の上層部の人達がリーダーとなって纏(まと)めて行こうと努力していますが、完全開示を求めている人達は、かなり狂信的な人達です。

To The Stars Academy は、CIAのオペレーションです。
これも、一部開示のシナリオの一部として存在します。
ET や UAP(未確認航空現象)に関しても、実情を開示するしないの争いが起きています。

退役軍人の中でUFO研究者も多く、その一部は、ロックフェラー家によって資金提供を受けています。
ロックフェラー家が、元々 UFO のディスクロージャーを開始させたのですが、今となっては、我々の様なもっと大きな情報を開示する人達が出て来たので、彼らの影響は薄れてしまって来ています。

◎ サラ博士 : カバールは、どういった方法の開示をして来ると思われますか?

ET達の存在を明らかにするシナリオ?
ET達が攻撃して来るシナリオ?

それとも、ET達が救いに来てくれるシナリオ?

★ コーリー : 私は、カバール達が救世主であるというシナリオを提示して来ると思います。
何故なら、彼らはETの血統であり、IQが310くらいあり、(今は崩壊した)マルデックから来たと言う訳です。

だから、自分達は古代からのETであり、半神半人であると思われたい。
尊敬されたい。
そして、この星を管理運営する存在として認められたいのです。

Q に関しては、今、Q が偽情報であるという内容の動画や記事が多く出回っています。
Q の信憑性を、疑わせる動きです。
しかし、これから Q が開示していく内容は、もっとレベルアップして行くと聞いています。

Q のオペレーションは、アライアンスのオベレーションであり、軍内で構成されています。
私が情報をもらっている元軍人達は、このオペレーションに直接関わっている人達から情報をもらっている人達です。

◎ サラ博士 : 次の貴方のツイーター投稿について、解説お願いします。

★ コーリー : シグムンドについて、ダーク・フリートに関する情報を彼が多く持っていた。
その膨大な書類を整理する作業が、漸(ようや)く終わったと聞きました。

ダーク・フリートに関するデータベースのポイントは、私を通して来年リリースすることになると聞いています。
内容は、まだ知らされていません。
残念ながら、この内容はダークなものです。

今、ダーク・フリートのメンバーだと名乗っているグループが出て来ていますが、彼らは違います。
サタン的儀式をやっている人達だったりするので、注意して下さい。

私は、それらのグループには関与しない様にしています。
彼らは、何か感情的な問題を抱えていて操作されているので、暴露したりすると、こちらへの危害が増えるだけだからです。

数年前にスーパー・ソルジャーと名乗る人々が出て来て、クレージーなことをたくさん発言していました。
それでSSP(秘密宇宙プログラム)が馬鹿げたものであると、評判を落とすことになりました。

これも、闇の組織の作戦です。

◎ サラ博士 : 海軍の Solar Warden (我々の太陽系内のパトロール警備隊)は、今、実際、何をやっているのですか?
ディープステートのパトロール?
太陽系のパトロール?

★ コーリー : Solar Warden の人々全員がディスクロージャーのムーブメントに参加している訳ではないので……中には、ただ指示に従って仕事だけに従事している人達もいる訳です。

海軍の一部は、ディープ・ステートの逮捕に向けて、ただ指示通り動いています。
この海軍の下層階級は、空軍のMICプログラムと似ています。

下層階級の人達は、上の層に存在するハイテクノロジーについて知りません。
全ては、内部でも部署が別れていて、他の部署で何をやっているのか知らないのです。

SSPのアライアンスのリーダー達は、5つの異なるSSP(秘密宇宙プログラム)から来ています。
ダーク・フリートのグループやSSPから脱出した人々で構成されているのが、アライアンスです。

ですから、一つの部署から構成されている訳ではなく、もう他の星に奴隷を輸送するのが嫌になったりして、ある時点で宇宙船ごと消えて行った人達など、良心の呵責を感じた人達から構成されているのが「SSPアライアンス」です。
そんなに、人数も多くはありません。

Global Defense Grid という天体の防御システムがあるのですが、以前は Lunar Operation Command という、月にあるコマンド・センターと地球間をSSPのアライアンスは行き来していました。
このグリッドの一部を開いて出入りすることができたのですが、今は、アライアンスでない人達が何かのミッションで来たと言って潜入して来る様になってしまった為、今は行き来ができない状態になっていると聞いています。

今は、量子コミュニケーション・デバイスを使って通信し、ブリーフィングを受けています。

◎ サラ博士 : 以前、貴方も月に行ったり、ET達とコンタクトしていましたが、今それはどうなっていますか?

★ コーリー : ブルーエイヴィアン達は、我々の現実界からフェードアウトしました。
今は、夢の中に頻繁(ひんぱん)に現れて色々なメッセージをもらっています。

彼らに変わって現れた新しいガーディアン達は、今、ソーラーイベントの後の人類の変革を助ける為の準備をしてくれています。
彼らは人間に非常に似た様相で、既に地球に来ています。

◎ サラ博士 : 新しいガーディアン達は来てくれているけれど、基本的には我々が自分達で努力してアセンションを遂げないといけない訳ですよね?

★ コーリー : その通りです。

彼らも私達が狂わない様に色々なエネルギーを送って守ってくれていますが、個人個人のカルマを自分で解消していく努力をして、プロセスを踏んでいく責任が個人個人にあります。
ある時点まで到達している人達は、新しいガーディアン達が最後のソーラフラッシュの段階で、大きなステップアップをサポートしてくれます。

◎ サラ博士 : 新しいガーディアン達は、Q のムーブメントなども追っているのでしょうか?
これがもっと世界的に浸透し、皆が目覚めていけば良い方向に進むけれど、最悪のケースでは Q が内破して、目覚める人が増えないと悪い方向に行ってしまうのでしょうか?

★ コーリー : 高次元の存在達から見ると、我々の様な時間の流れとは異なりますので、彼らの視点から見るとどうなって見えるのかは説明不可能ですが、時間の流れが一つの丸の中にあって、其々(それぞれ)起きることが、その中のパズルの一破片の様に見えているとでも言いましょうか。

◎ サラ博士 : 次のツイッター投稿です。
ほとんど、これはもうカバーしてますが、スーパー・ボード(地球上のスーパー役員メンバー)の潜入/侵入というのは、どういった状況ですか?

★ コーリー : スーパー・ボードが星間の企業集団全体を管理しているのですが、そこのメンバー内に、実はアライアンスに対して同調している人達がいることが分かって来ました。
ですから、このスーパー・ボードに亀裂が生じ始めており、SSPアライアンスからの妨害行為が起きており、彼らの事業も危うくなっていると聞いています。

◎ サラ博士 : 視聴者の皆さんは、恐らくスーパー・ボードがどういうメンバーによって形成されているのか知らない人もいるでしょうが、彼らは大手企業のトップの人達ですよね?
彼らは、ある時点でスーパー・ボードの役員メンバーになって星間の貿易に携わらないかと勧誘され、会社から退職して、この地位についた人達ですね?

★ コーリー : そうです。
スーパー・ボードの中心は、恐らく200名くらいで構成されており、その外側にも更に数百名のボード・メンバーがいて、中心メンバーと時々入れ替わっていく様になっていると聞いています。

◎ サラ博士 : これは200名くらいで構成されている役員会があると、以前に話していたものと同じですか?
貴方も一度、そこに行ったことがあると行っていた役員会です。

★ コーリー : いいえ。
そのグループとは違います。

その200名というのは血統グループ(ロスチャイルド家とか)で、彼らは地球を運営しているグループです。
勿論(もちろん)、中には重複しているメンバーもいますが、スーパー・ボードというのは、星間のビジネスを管理している団体です。

◎ サラ博士 : では、次のツイッターに移ります。

ここではツイッターのセンサーシップを理由に、CIAをAICと書いてますね。
笑……これももう少し解説お願いします。

★ コーリー : CIAの海軍フリートの一部は捕らえられ、それ以外は衛星のトラッキングを混乱させる為、分散されたと聞いてます。
そして、またこれは中国の領域の海上で集結する予定です。

中国の軍内ディープステートが、彼らを守っているからです。
今、中国では色々な状況が煮立っています。

◎ サラ博士 : CIAも、そのプロセスを援助していますね?

★ コーリー : そうです。
それから、潜水艦もトラッキングされました。

数年前ですがミサイルが北朝鮮から発射されてハワイに向けられていたことで話題になり、人々を恐怖に晒しました。
この潜水艦は原子力潜水艦で、非常にハイテックでICBM(他の大陸にまで届くミサイル,大陸間弾道弾)が搭載されています。

その弾頭には、5つの国の radiological signature (放射線的署名?)が入ってます。
フランスとかスペインなどのミサイルの物質が入っているので、そのミサイルがどの国のものか混乱させる様になっています。

この潜水艦には、更にクルーズ・ミサイルが搭載されています。
これは以前からあるもので、やはり多国がお互いを攻撃しているかの様に混乱させるものです。

わりと最近では、中東でどこかの施設を攻撃するのに使われました。
ダーク・フリートは、確実にCIAを飛ばしているものです。

最近、どこかで読んだ情報によると、CIAは5,000人の元海軍のパイロット資格を持っている退役軍人達を雇用したという内容でした。
これらの黒いフリートを使って国にとって良いこともしていますが、影で良からぬことも正当化させて行っているということです。

彼らはCIAに雇われ、海軍にいた時よりも遥かに良い収入を得ていますが、その中には、Qのムーブメント等に賛同している人達もいて、良からぬ仕事を命令され、途中で海にクラッシュしたと見せかけ、逃れてSSPアライアンスにSOSを求めて来た人達もいると聞いています。

◎ サラ博士 : これらの秘密文書が公表されてますが、これでCIAが元SEAL海軍特殊部隊の兵士に、エアークラフト・キャリアを操縦できるパイロット訓練を受けさせていたことや、潜水艦を保有していることなども裏づけられていると思います。

★ コーリー : 潜水艦と同様に、エアークラフト・キャリアの中にも多国の戦闘機が搭載されています。
エアークラフト・キャリアから何処かの国に飛行して、そこで攻撃し、二つの国が攻撃し合うように仕掛けることもできるのです。

とても恐ろしい奇怪なことも、たくさん起きています。

◎ サラ博士 : 先ほどダーク・フリートが数機捕獲されたと言ってましたが、どんなタイプのものだったのでしょうか?

★ コーリー : 詳しくは分かりませんが、一機は巨大な荷船の様なもので、数百人の政治的犯罪者である囚人達を乗せていたと聞いています。
かなり酷(ひど)い拷問などを受けたと、聞いています。

彼らから情報を収集して、今、治療もしていると聞いています。
グアンタナモ湾でも所謂(いわゆる)平底の荷船が目撃されており、囚人達をGITMOに搬送したのだと思われますが、彼らから得た情報は非常に大きいと聞いています。

◎ サラ博士 : 世界戦争を引き起こそうとする偽旗作戦も実行されるとありますが、その内容も教えて下さい。

★ コーリー : 元海軍兵達がCIAから逃げ出した理由も、その情報を耳にしたからです。
9.11の様な、何か非常に大きな惨事を計画していると聞いたのです。

アライアンスはカバールと交渉して穏やかにことを進行させ様としていますが、カバールは、「まだ核が海底のスーパー火山の中にあるから……まだ、ダーク・フリートにも核兵器が搭載されているから……色々な事態を引き起こすことができる」と言っている訳です。
ですから、アライアンスが一気に大量逮捕を起こそうと強く出ると、彼らは核兵器を使う可能性があり危険なのです。

◎ サラ博士 : この貴方のツイッター投稿に対して、テレサという女性が、中国の海南省にある島にある潜水艦の港に関する記事を投稿してました。
この港には海底のトンネルがあり、潜水艦がそこに入っていた様子を衛星が捉えたとしています。

★ コーリー : そうですね。
これは私の推測ではありますが、中国のディープステートが、CIAの潜水艦をそこら辺で隠れ守っている可能性もあります。

◎ サラ博士 : 中国では、今、分裂戦争が起きているようですよね。
Q は、トランプとプーチンと習近平が協力し合ってディープステートと対抗していると言ってましたが、トランプに起きていることと同様に、中国のディープステートは習近平の政権を弱体化させようとしているのでしょうか?

★ コーリー : 全く似たような状況が起きていると、思います。
ある時点で、クーデターを試みると聞いています。
割と、近い将来起きるでしょう。

中国のディープステートは勝手に動き始めており、非常に危険な状態にあります。
中国は、今、非常に大変なことになっていると思います。
中国は、戦争をしたい訳ではないのです。

70年代から80年代でしたか。
中国では子供一人政策が実施されたので、子供達は一人っ子として非常に甘やかされて育っています。
彼らは軍人としては、あまり強い精神力を持っていませんので、実際に戦うのは無理と考えられています。

ですから、瀬戸際政策をとっているだけです。
これだけ武器持っているよと人々を脅(おど)すだけで、人々が政権に従う様にして終わらせたいのです。

◎ サラ博士 : ハワイに向かって発射されたミサイルの件も、脅(おど)しだった訳ですね。
CIAの潜水艦なら、ハワイ周辺にも潜入できる。
結局、全部ディープステートなんですよね。

★ コーリー : そうです。
でも、ただ脅(おど)しているだけで、本当に戦争したい訳ではないです。

中国は、インドとも真剣に戦争したいとは思ってませんので、米国とは、当然、戦争したいとは思ってません。

◎ サラ博士 : この記ことですが、宇宙軍が拡大されており、最近、よく耳にするディエゴ・ガルシア島が中心的拠点となるという内部者からの話がありますが、これについて知っていることはありますか?

★ コーリー : 私はその島で仕事をした軍人を、何人も知っています。
うちのプールの修理に来た元軍人と話をしていて、その島の話になりました。

彼が言うには、「あの島のおかしなことはね、飛行機で島に向かっている最中に見る島はとても小さいんだけど、ある時点で蜃気楼の様なところに入ると、島は実際は非常に大きいのだ。」と言ってました。
島の大半は、上空から見えないようにしている秘密のテクノロジーが使われている様です。

スペース・ポートがある可能性は、非常に高いですね。
信じられない様なテクノロジーが使われている島であることは、確かです。

◎ サラ博士 : 大体、全部、今日のところはカバーできたと思いますが、何か最後に言いたいことはありますか?

★ コーリー : はい。

今、頻繁(ひんぱん)にブリーフィングを受けていますので、このチャンネル登録をして、新情報をお見逃しなく。
それから、サラ博士のツイッターや私の投稿だけでなく、サラ博士の Exopolitics のサイトなども確認して下さい。

自分で情報をきちんと調べて、自分のものにして行って下さい。
そして、情報をどんどん広げて行きましょう。

これからも色々なことが起きること、妨害行為も多々起きるでしょう。
心の準備をして、しっかり地に足をつけて行って下さい。

ブルーエイヴィアンとロー・オフ・ワン(一なる法則)の5〜6週間のコースも企画しています。
そこでは、一般公開しないブリーフィング内容も話していきます。

私のツイッター内容は、?マーク付きで分かり難い内容でしたが、その様に投稿する様に言われていました。
今日の解説で、意味が理解できたことと思います。

◎ サラ博士 : 私のサイトでも Webinar を開催していますので、是非、ご参加下さい。
今日はありがとう、コーリー、またやりましょう。

★ コーリー : はい。
また、近々やりましょう!

皆さんも、ご視聴ありがとうございました。
また近いうちに、お会いしましょう。

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