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☆★☆ バシャールのメッセージ ★様々な高次的存在/動機/アルクトゥルス・ゲート/正反対の社会/3つ目の意識/嘗(かつ)てあった繋がり/自分の選択/10億人分の自分★ .☆。☆*゚¨゚゚

August 7, 2020

新しい地球のスターシード達へ

【 様々な高次的存在 】

私達が一番最初に物質的交流をすることになっている高次的存在は、ヤイエル文明です。
ハイブリッド種の中で一番人間に近しい存在であり、遺伝子的にも地球人と一番近いハイブリッド種となります。

レプタリアンは、恐竜の遺伝子を元に造られたハイブリッド種で、私達人間種よりも先に造られた種族になります。
レプタリアン種が近くに存在していると、私達の恐怖スイッチがオンになってしまうことがあります。
それは何故かと言うと、人間のプレデター的存在であった恐竜の遺伝子を感じ取って、恐怖スイッチがオンになってしまうことにあります。

一方、ブルー・エイビアン種(青い鳥型)は、レプタリアン種から枝分かれた存在となります。
鳥は、恐竜の枝分かれで進化した存在ですから、同じようにブルー・エイビアン種もまた、レプタリアン種から進化していった存在になります。

その他に、アリ型やカマキリ型、蛇型やイルカ型、猫型や犬型など、広い宇宙には多種多彩に渡って、高次的存在が存在しています。

【 動機 】

貴方の行動の裏側には、必ず動機が隠されていることを知って下さい。
その動機がポジティブなのか、または恐れや不安などのネガティブなのか、しっかり見分けてゆくことが肝心です。
何故ならば、貴方が捕(と)る行動の次にやって来る体験は、”動機”のベクトル方向によって変わって来ることになるからです。

ということは、引き寄せられて来た体験をニュートラルに分析してみると、貴方の動機がどちら側に向いていたのかを明確に知ることができます。
ですから、たとえ、同じ行動でも動機のベクトル方向によって引き寄せられて来る体験は、180度違って来ることになりますから、自分の心の動きをしっかりモニターすることが大切になります。

もしも、不安や恐れからの選択をする自分に気がつけたら、『何故、ネガティブな反応をするのか』を考え、自分の中にあるネガティブ信念を見つけ出して、ポジティブ信念へと変えてゆく必要があります。
何故ならば、後(あと)もう少しで抜けていく『針の目』のトンネルの先の世界では、貴方の想いがそのまま現実化されてゆく世界になるからです。

ワクワクな喜びの自分でいる人は、更にワクワクな喜びを体験する自分になって、今まで考えつかないような、体験したことのないようなワクワクな喜びを体験することになります。

【 アルクトゥルス・ゲート 】

ここ数十年の間に生まれて来た子供達は、アルクトゥルス・ゲートというエナジー・ゲートを通って、物質界へやって来ています。
このゲートは、”本来の自分の姿”を忘れることなく、物質界へやって来れるようデザインされています。

つまり、物質界のコントラストに揺れ動かされて流されてしまうのではなく、自分を見失うことなく、元の軸に戻っていける柔軟さを兼ね揃えて生まれて来ていることを意味しています。
ですから、最初から高い周波数でバイブレートする子供達が地上に誕生することによって、人類全体が底上げされています。
つまり、『ありのままのワクワクな自分』を体現して、周囲の愛と光のお手本となり、その高いエネルギーが周囲に飛び火して、人類全体のバイブレーションを上げているのです。

アルクトゥルス文明は、私達の物質的視点で捉えることができない、高い次元に存在する非物質体の意識体です。
彼らは、現在の私達の進化と覚醒に大きく関与する存在であり、”生命”に関する手助けをしてくれています。

【 正反対の社会 】

宇宙には、地球を含めて様々な異なる文明が存在しています。
しかし、私達の世界にあるような戦争や紛争、それを制御する軍隊や警察、犯罪を取り締まる刑務所や裁判などが存在する世界は、そんなに多くありません。
つまり、私達の世界にあるコントラストが激しい世界は、非常に稀(まれ)な世界となります。

宇宙に存在する多くの文明は、”ソース(源)”とのコネクションを持って生きています。
よって、『ありのままの自分』を忘れることなく生活することができているのです。
また、”ソース(源)”とのコネクションがあるので、満たされた視点で人生を選択していけますから、彼らが形成する社会も満たされた観点の社会が形成されています。

一方、私達の世界は”ソース(源)”と分離する選択をして来ています。
よって、”足りない視点、満たされない視点”で私達の社会は形成され、それによって不安定な世の中が形成されています。

しかし、『針の目』の向こう側のポジティブな世界では、”ソース(源)”とコネクトした視点、つまり、”満たされた視点”で、新しい社会が形成されてゆくことになります。
つまり、今までと全く正反対の社会が形成されてゆくことになるのです。

【 3つ目の意識 】

バシャールのワクワクの一つは、私達地球人とのコミュニケーションです。
バシャールにとっての私達の生活ぶりは非常に刺激的で、身を乗り出して椅子からはみ出すほど没頭してしまうと言います。

バシャールがダリルの体を通して、私達地球人とコミュニケーションを取る時、周波数をダリルの周波数に合わせ、ダリルはバシャールの周波数に近づけています。
そして、二つの周波数が交差する”真ん中地点”で二人の意識はブレンドし、そのブレンドでできた”3つ目の意識”で、私達と交流がされているのです。

バシャールのイベントのタイトルは、バシャールの完璧なるシンクロで運ばれて来ています。
また、お話しの内容は、私達との交流が始まるまで分かっていません。
つまり、バシャールは100%シンクロを信じていますので、お話しする内容も、”その時”の瞬間のシンクロに任せています。

よって、”何を話すか”事前に準備することはありません。
その時のシンクロで運ばれて来る内容を、お話ししてくれているのです。

【 嘗(かつ)てあった繋がり 】

アトランティス文明の建物は、ギリシャ神話に登場するような建物で表現されることが多いですが、実際には、古代アステカや古代インカのピラミッド型建物に良く似ています。
また、アトランティス文明初期時代には、アトランティス神殿の周囲を海と繋がる海路で張り巡らせ、そこにイルカや鯨がやって来れるよう工夫されていました。
何故ならば、陸の人間と海の人間(イルカや鯨)の交流が、頻繁(ひんぱん)にあったからです。

特にアトランティス初期時代では、イルカと人間がお互いに転生しあう関係にありました。
陸の人間と、海の人間の二つの意識が行ったり来たりと、二つの”種”は、魂の世界でも深い関係性を築いていたのです。

しかし、次第にその関係性は薄れ、最終的に、二つの意識の行き来は消えていってしまっています。
何故ならば、陸の人間である私達が分離の道を選び、”上”との繋がりを手放していったことにあります。

今後、私達は、”嘗(かつ)てあった繋がり”を取り戻し初めることになります。
やがて、私達人間とイルカや鯨が転生し合う関係へと戻ってゆくことになります。

そして、また再び、陸の人間と海の人間同士の交流が始まるようになります。

【 自分の選択 】

依存症には、様々なタイプがあります。
アルコール依存や薬物依存、ギャンブル依存やショッピング依存、人や人間関係に対しても依存症が存在しています。

しかし、”依存症”の基本的な本質は、皆一緒です。
それは、心の空虚感を埋めて、安定感を求める心にあります。

依存することとは、心の安定の為『ある特定のこと』を選んでしまうことです。
しかし、自分が『ある特定のこと』に対して依存していることを認識できるようになると、そのタイミングで依存症から解放されることになります。

しかし、それでも『ある特定のこと』を選んでしまうのであれば、それは依存症ではなく、貴方の”選択”になります。
何故、『ある特定のこと』を引き続き選択してしまうのかというと、その選択にはベネフィットがあると信じる”信念”があるからです。

そうでなければ、選択することはありません。
つまり、私達人間が、自分のベネフィット外を選択することはありません。

【 10億人分の自分 】

貴方は10億分の1秒という猛スピードで、平行世界のリアリティをシフトしています。
それぞれの平行世界には、”別バージョンの自分”が存在しています。

しかし、それぞれの平行世界に住む自分は、貴方ではありません。
貴方にそっくりだけど、個性、エネルギー、バイブレーションは、全く違う自分になっています。
よって、貴方は1秒間に10億人ほどの別の自分へとシフトしていることになるのです。

貴方は、時間という過程を経て、”違うバージョンの自分”へ変化しています。
貴方がほんの僅(わず)かに変わったとしても、地球も太陽系も銀河も異なるバージョンへ変化しています。

『針の目』の向こう側の世界へ、間もなく到着する私達は、自分が信じる信念が”カタチ”になる世界を体験することになります。

愛と光の融合を信念に持つ人は、愛と光をベースにした世界が”カタチ創られる”世界を体験することになります。
その逆の、陰謀説や闇の世界を信じるネガティブ信念を持つ人は、その世界が”カタチ創られる”世界を体験することになります。

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