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☆★☆ コブラ・インタビュー ★薔薇の姉妹団によるアセンションタイムラインとコロナウイルス終焉の瞑想についてのコブラインタビュー★ ..。o○☆*゚¨゚゚

April 2, 2020

◎ デブラ : こんにちは。
デブラです。
米国の薔薇の姉妹団(SOTR)の、リーダーです。

本日は、レジスタンス運動(Resistance Movement)の主任情報提供者として、ブログPortal2012で地球と銀河についての重要な情報の提供をいただいているコブラを、インタビューします。
インタビューに応じていただきまして、ありがとうございます。

★ コブラ : お招きいただき、ありがとうございます。

◎ デブラ : ローズ姉妹の使命は、この終末期の狂気(と称される)期間だけでなく、イベント時とその後においても、人類に快適さ、調和、平和を提供することです。
現在、多くのことが不確実で未知である為、人類は最近のコロナウイルスの大流行でパニックにさえ陥っています。

現時点では不明な点が多いことは承知していますが、このインタビューの目的は、皆さんの疑問にお答えして不安や緊張の緩和への手助けとなることです。

コロナウイルスを除去し、惑星地球の進化を最も肯定的なアセンションタイムラインに戻す為に、4月4日・5日(タイムゾーンに応じて)のアセンションタイムライン・コロナウイルス終焉の瞑想があります。
その重要性について、お話いただきたいと思います。

本日は、世界中の薔薇の姉妹団からの多くの質問に加えて、色々な質問があります。
今回のコロナウイルスのパンデミック計画については多くの混乱があるようなので、先ずはその件から始めましょう。

当初は、バイオチップが混入されたワクチンの接種を強制することで、5G、デジタル通貨、社会的信用スコア、自己検疫のニューワールドオーダーのディストピアの実行への準備を行う為に、闇の邪悪な計画として始まったと理解しています。
その後に、レジスタンスがそのバイオチップを破壊したものの、ワクチンはまだ危険な化学物質を含む可能性があります。

しかし、光の勢力が、隔離、旅行禁止、及び店舗閉店という状況を利用して、悪足掻(あが)きの偽旗作戦を防止し、舞台裏では大量逮捕などを可能にするなどでイベントの準備をしているのではないかと推測している人が多いです。
状況を、教えて下さい。

★ コブラ : 仰(おっしゃ)るように、数か月前に闇の勢力は、ニューワールドオーダー社会のディストピア計画を推し進める為、このパンデミックを開始しました。
光の勢力は、今、この世界的隔離政策を逆に利用して、イベントへの計画を進めているところです。

光の勢力にとってこの隔離状態は、実は、地表の住人の行動パターンを視るのにいい機会となっています。
イベントが起きた時に、実際に彼らがどう行動するかを測ることができるからです。

今、ちょうど貴重なデータをとっているところです。
これで、イベント実行がもっともっと容易になるでしょう。

◎ デブラ : 闇の勢力は、生物兵器としてこのウイルスを放出した時、光の勢力がこの機会をイベント準備の為の浄化として利用するのかも知れないと予期していましたか。

★ コブラ : 彼らの元の計画では、このウイルスをもっと危険で致命的なものにする予定でした。
50億人が感染し、5000万人を死亡させる目標の、パンデミック・シナリオがありました。

それが計画の第一段階で、第二段階としては地表の社会を完全崩壊させ、「マッドマックス」のような世界にすることでした。
これで、彼らの計画が完成する予定でした。

もちろん、そのようなことは起きませんでした。
そして、これからも起きません。

◎ デブラ : 闇の勢力は、この隔離状態の期間中に、光の勢力による進展を阻(はば)むことができますか。

★ コブラ : 光の勢力にとっても、今のパンデミックの状況は想定外でした。

闇の勢力に、ある程度先手を取られてしまったのです。
ですが、それも少しずつ弱体化して来て、今では闇の勢力は劣勢になり、光の勢力の思い通りに進んで来ています。

◎ デブラ : はい、分かりました。

もし、アメリカ他で戒厳令が発令された場合には、ポジティブ軍による大量逮捕があるのでしょうか。
それとも、闇の勢力により恐怖心を煽(あお)るだけのことなのでしょうか。

そして、現時点で戒厳令が発せられる可能性は、どのくらいありますか。

★ コブラ : どの国の政府の後ろにも、光と闇の両方の派閥がいると思って下さい。

戒厳令が敷かれた場合、どちらの派閥も、其々(それぞれ)のシナリオを進めていきます。
ですが、結果はポジティブなものになるはずです。

劇的なニューワールドオーダー的シナリオ通りになるとは、思えませんが。
もう、その段階は過ぎました。

数週間前までは危なかったですが、既に状況は改善しました。

◎ デブラ : 大量逮捕に関する最新情報を、共有できますか?

★ コブラ : いいえ、大量逮捕計画に関する如何なる内容も、厳格に機密指定されています。
他の人が公表したことにコメントすることならば、可能です。

ドレイクが何週間か前に公表した計画が、実際のポジティブミリタリーによる計画です。
但し、計画の妥当性については、発言できません。

関連する派閥集団が多くいるので、このシナリオは、あくまで仮説として見ておくのが賢明でしょう。
もちろん、それが起きないとは言いません。

◎ デブラ : コロナウイルスは、人々が病気になり死に至ることもある為、明らかに実体のある事象ではありますが、CDCやWHOなどの機関が発表しているニュースや数字は、正確でしょうか。
それとも、恐怖を煽(あお)る為に誇張されていますか。

★ コブラ : こちらも、世界中の多くの利益団体や派閥が、其々(それぞれ)の思惑を持って関わっていることです。
派閥や国によっては、ウイルスの影響を軽視し、数字を下げたいと願うものもあります。

実際よりも、更に悪化させようと考えるものもいます。
その場合は、数字は間違っていることになります。

しかし、おおよそ正しいのは曲線の形です。
曲線の形から、これからどうなっていくかをもっと洗練された形で推定することができます。

マスメディアで発表されているような、数百万人の感染者と数十万人の死者という結果に終わるという現在の推定は、恐らくかなり正しいと思います。

◎ デブラ : 恐怖の多くは、我々のエネルギー場に共存する非物理的なエンティティによるものであって、エンティティが隔離期間中では発信ができない為に、光の勢力はプラズマ場に存在するエンティティを除去していると仰(おっ)しゃっていました。

私達を隔離することでエンティティの拡散を防止するというのは、どのようにやるのでしょうか。
人間の物理的接触や感情と思考によって発信されるのか、単に他人が近くにいると、エネルギーフィールドが重なるからなのでしょうか。

★ コブラ : 先ず、いいニュースとして、全プラズマ・エンティティは、基本的に排除されました。
今、対処しているのは、エーテル・エンティティと低位アストラル・エンティティの方で、こちらはもっと対処が容易です。

光の勢力は、惑星の人々が自主的隔離している状況をとても有効的に利用して、これらのエンティティの掃討を劇的に進めているところです。

この惑星地表に、何千年もの間住み着いていたエンティティもいます。
こうした存在は、世代から世代へ、母から子へ、子々孫々まで伝わり、生き続けて来ました。

何世紀にも亘(わた)り、同じエンティティが一族に憑依して来ましたが、今は仰(おっしゃ)るようにソーシャル・ディスタンシング(社会的距離の確保-離れて生活する)政策によって、人々のエネルギー場同士がくっつかなくなったので、そこに住み着くエンティティは飢餓状態になっています。

エンティティは、相互作用を必要としています。
他のエンティティ感染者との、物理的な触れ合いや相互作用です。

存在を維持する為に、必要なのです。
それがなくなると、餓死してしまいます。

ある意味、ウイルスの感染と似ていると言えます。
2,5000年前から人間が感染して来た、エネルギー的ウイルスと言い換えることもできます。

物理的コロナウイルスの除去と共に、全てのエンティティ、つまり、エネルギー的ウイルスの排除もされているということです。
それが終われば、人類の生活環境は劇的に改善するでしょう。

コロナウイルスは恐ろしいかも知れませんし、恐怖も仕方ないことかも知れませんが、最後の結果としては、大きなプラスになるでしょう。
これまでのアルコン感染は餓死していき、やがて集団隔離の必要はなくなるでしょう。

◎ デブラ : 面白い。
素晴らしいニュースです。

キメラが使って来た最後の防衛線は、どうなっていますか。
全ての地表の人類に埋め込まれているインプラントには、トップレット爆弾がありますか。

それによる影響は、いかがですか。
インプラント除去について、私達ができることはありますか。

それとも光の勢力でないと、その除去はできませんか。

★ コブラ : そうです。
これが、最後の防衛線です。

最終防衛線の中でも、最強と言ってもいいでしょう。
これらのインプラントは、今、トップレットを生成することで回転ブラックホールが作られる程度です。

光の勢力は、かなり効果的に対処できています。

誰にでもできること、いえ、最覚醒層にできることといえば、脳の前頭葉にあるインプラントの浄化です。
バイオレット・フレイム(紫の炎)を使って、インプラントを浄化して下さい。

私のカンファレンスで話した、インプラント浄化のプロトコルを使用して下さい。

動画も、投稿したことがあります。
手順についても。

カンファレンスノートで、参照いただくこともできます。
インプラント解消に役立つ様々なテクニックがありますが、特にインプラントが埋め込まれているのは、信念体系などです。

インプラントの解消は、光の勢力が全体の状況を変化させることを支援してくれます。

◎ デブラ : インプラント除去のプロトコルの一つは、「私は神だ。私は神ではありません……」というプロトコルの実行でしょうか。

★ コブラ : その通りです。

◎ デブラ : インプラントの現在の状況は、どれほど深刻ですか。

★ コブラ : 主要問題です。

エデンからの追放。
楽園からの追放です。

人類を、ソースから切り離したメカニズムです。
アセンション・プロセスとは、実はインプラントを除去することで、ソースと再接続するということなのです。

◎ デブラ : インプラント内に、トプレット爆弾を生成するプラズマが活性化された現状についてですが、どの程度深刻なのでしょうか。

★ コブラ : これはネガティブな先進技術であり、光の勢力によるインプラント除去を妨害して来ました。
しかし、光の勢力はここ数年の間に、この技術自体を除去することに集中的に取り組んで来ました。

とてもうまく行っており、ここ数か月のコロナウイルスのおかげで、より直接的に進めることができるようになりました。

◎ デブラ : よかった。
最近の Prepare for Change のインタビューで、量子戦争が起きていると仰(おっしゃ)いましたが、量子戦争とはどういうものですか。

★ コブラ : はい、ある程度は、光の勢力も先進技術を使ってインプラント除去ができます。
それで、トップレット爆弾や量子技術などにも対処しています。

闇の勢力にも、特にキメラグループなどのより上級のネガティブな種族達には、ある先進的な量子技術を扱うことができ、光の勢力の進攻を阻(はば)んでいます。
この数か月の間に、戦争は頂点へと達しました。

今、光の勝利へと向かって、風向きが変わり始めています。

◎ デブラ : 結構です。
コロナ・パニックは、光と闇の勢力が地上の住人に知られたくない量子戦争を隠す為の煙幕で、注意を逸(そ)らす為のものでしょうか。

★ コブラ : 量子戦争についての情報は、既に出ています。
コロナウイルスの恐怖は、現実です。

病気は引き金であって、後(あと)はもちろん、マスメディアが恐怖を操作しています。
コロナウイルスのパンデミック自体は、この戦争の副産物であると言えるでしょう。

◎ デブラ : この戦争の結果について、ポジティブとネガティブの両面でご説明下さい。

★ コブラ : もちろん、闇の勢力の目的は、ニューワールドオーダー計画の促進です。
ここ数週間で見ればある程度成功していますが、同時に光の勢力も非物質的エンティティの除去や、ネガティブな量子技術の除去などで、更に大きな成功を収めています。

申し上げたように、最も可能性の高いシナリオは、約数百万人の感染者と数十万人の死者です。
隔離政策は、約1~2か月で終わるでしょう。

光の勢力が具体的にどう対応していくかなどは機密情報なので、申し上げることはできません。

◎ デブラ : では、量子の分野でポジティブなタイムラインを設定する為に、私達はどのような貢献ができるかを議論しましょう。

アセンションタイムライン・コロナウイルスウイルス終焉の瞑想が、地球上の状況を救う為に、現在、集団でできる最強の行為でしょうか。
それは、何故ですか。

★ コブラ : はい、もちろん。

大人数での集団瞑想は、唯一最大の有効手段です。
何故なら、それでレーザービーム的な収束信号をコヒーレント量子場に作り出すことで、「量子揺らぎ」に変化を加えることができるからです。

これで、「量子泡」を変化させることができます。
惑星全体の量子場に、私達自身の未来を伝えるのです。

私達が、量子場を巻き込んでしまうのです。
そして、タイムラインを自分達の手で進めるのです。

時間要素を、望む方向に進めてしまえばいいのです。
非常に、効果があるやり方です。

集団瞑想、集団での意思決定を甘く見ている人は多いです。

私達には文字通り、歴史の進む方向を変化させる力があります。
歴史の筋書きを、変えることができる力です。

思い描く能力を持っています。
ウイルスが除去されることを、視覚化しましょう。
欲しい現実を、描き出しましょう。

クリティカルマスに達すれば、欲しい方向へと物事は変化します。

◎ デブラ : 素晴らしい!

今回の大規模瞑想の時間は、本年13回起きる会合周期の一つである木星と冥王星の合となる瞬間の、4月4日・5日に行われます。
水瓶座の時代の本当に強力なエネルギーが地表に届く、最初の瞬間だと仰(おっ)しゃっていました。

この点について、詳しく説明していただけますか。
何故、今、瞑想をすることがそんなに重要なのでしょうか。

★ コブラ : 先ずは、訂正しなければならない点があります。

今、起きている木星-冥王星コンジャンクション(合)は、まだ会合周期ではありません。
この木星-冥王星コンジャンクションは、地球の地表から確認できます。

木星-冥王星コンジャンクションの会合周期は、7月31日からです。
ここで木星と冥王星が太陽の中心から見て、コンジャンクションとなります。

ですが、4月4日・5日の、地球から見たコンジャンクションは、非常に強力なトリガーとなります。
これは、1月11日・12日にやった前回の集団瞑想の時以来の、超強力なトリガーです。

このエネルギーは、光のブレイクスルーの為の大きな可能性を秘めています。
こういった時にこそ、光の勢力が主導権を取ることができます。

ここで、力学的に起きることの方向性を決めることができるのです。

◎ デブラ : はい、それは極めて重要ですね。

60年代初め、ギャランダールの4人姉妹は、イースターの近くで起こる奇跡のビジョンを受け取りました。
それが、2020年4月に起きる銀河のスーパーウェーブの到来と解釈している方々がいます。

だから、木星-冥王星の合での瞑想が、それほど重要なのでしょうか。

★ コブラ : 今年のイースター(復活祭)も非常に強力なエネルギーポータルですが、その日何が起きるかについては、可能性も含めてコメントできません。
ですが、銀河のスーパーウェーブのタイミングについては、まだ公表できる段階とは言えません。

◎ デブラ : 了解です。

通常の世界的規模の瞑想の目標はクリティカルマス(約144,000人)を達成することですが、今回の瞑想はもっと大人数で、理想的には約100万人としていますが。
何故でしょうか。

★ コブラ : この時期、最高の機会があるからです。
前代未聞の状況なので、これまで以上の拡がりを見せる結果となる可能性もあります。

人々はもう事務的なことだけではなくて、非現実的な解決法にも目を向け始めています。
霊的なことにも、心を開き始めています。

これまでの世界が終わっていく今こそ、高次元との繋がりへと心を開いていく人が多くなっているのです。

◎ デブラ : 参加者のクリティカルマスが、144,000人の場合と100万人の場合の結果の違いは、何でしょうか。

★ コブラ : 例えば、前回の瞑想では144,000人のクリティカルマスを、辛(かろ)うじて達しました。

何とか、ポジティブなタイムラインを維持できたという結果でした。
ギリギリだったということです。

もし、100万人が瞑想していたら、パンデミックの可能性すらありませんでした。
実際に、私達の行動が過去に何度も似たような危機を回避させたことはありました。

このような計画は、今回が初めてのことではないのです。
毎年このような計画は2件ほどあって、何(いず)れも回避されて来ました。

マスメディアで報道されることすらなく、消えていきました。
光の勢力は、ことが起きる前に予防してしまうのです。

それか、私達の瞑想で、事件は事前に防がれて来ました。

◎ デブラ : 3月22日の「ブースター」瞑想は、4月4日・5日の瞑想成功に役立ちますか。

★ コブラ : はい、もちろんです。

滑り出しは、順調でした。
最低144,000人、もしかしたら、100万人の参加者を達成できるかも知れません。

どうなるか、楽しみです。

◎ デブラ : 「コミュニティーにおける結束」は、どうなっていますか。
リーダーとそのフォロワーは、こぞって参加しますか。

★ コブラ : 私の予想外の人も多く、参加してくれれば、大きく状況が変わるのに参加しないことを選択した人もいました。
基本的には、イベントの後までは言及しないようにしたいです。

これ以上の発言は、控えさせていただきます。

◎ デブラ : 了解です。

十分な数の人々が4月4日・5日に参加することで、人類にとって好ましいタイムラインを設定すること。
それが私達の目標です。

ポジティブなタイムラインとは、どのようなものですか。
十分な人数が参加しなければ、ネガティブなタイムラインにに留まることになるのでしょうか。

それは、どのようなものでしょう。

★ コブラ : まだ、戦争は続いています。
光の勢力も闇の勢力も、あらゆる手を尽くしています。

基本的なポジティブ・タイムラインは、確保されています。
つまり、この後は、イベント、それからアセンションはあるということです。

地球解放は、実現します。
それは確かですが、それまでの間は、できるだけ穏やかに、ポジティブに過ごせれば良いでしょう。

クリティカルマスに達することで、もっと過ごし易くなります。
まあ、戦争中なのでサプライズはあるでしょうが、私は何も予測はしないでおきます。

クリティカルマスに達すれば、明るい未来が待っています。
皆で喜んで、最後のゴールができます。

◎ デブラ : 前回の1月の瞑想では、ポジティブなタイムラインが確保できなかったのでしょうか。
何が原因で、タイムラインに悪影響があったのでしょうか。

コロナウイルスは、何か関係がありますか。

★ コブラ : はい、基本的なポジティブ・タイムラインは確保できているので。
これから、水瓶(みずがめ)座の新時代へと突入するということは変わっていません。

辛(かろ)うじてクリティカルマスに達したので、何とかそれだけは大丈夫です。
ですが、一つ、舞台裏で起きていたことで、良くないことがありました。

ライトワーカーのネットワークへの、侵入です。
私のチーム内にも、深刻な侵入が起きました。

これにより、光のネットワークの一部が、欠損してしまいました。
それ以外にも、思うようにいかなかったことがいくつもありました。

それから、ここ2年の間に、光の勢力が特に頑張って地上の最覚醒層が特定のミッションを遂行できるように、特別な措置を取っていたのですが、その作戦はほぼ完全に失敗に終わってしまいました。

去年の夏頃には、崩壊の兆(きざ)しがありました。
経済崩壊についての情報を受け取ったのは、去年の8月頃でした。
情報が渡された時、光の島を創るには十分な時間がないことが分かりました。

パンデミックについては、私の予想外でした。
しかし、これから訪れる激しい着地、激しい崩壊に備える必要があるという情報は受け取っています。

以上が、今、起きていることです。

◎ デブラ : 経済状況について少しお話ししたいのですが、瞑想について、もう少し質問があります。
この瞑想は、これから後に起きる今年の事象、つまり、FRB閉鎖や、特殊秘密部隊による(イエズス会、黒い貴族、キメラ、アルコンではない)カバールの排除という、非物理層の掃討の前に発生する米国限定の事象で、それによって米ドルが崩壊するが、即時には完全開示は起きず、国際的に強い反応を生じてイベントに向けて、不安定で混沌とした展開になるというデルタ選択肢との関係で、今回の瞑想は、人類にとっては効果の高い方法と言えるのでしょうか。

イベントに向けてスムーズな流れとなるのか、それともデルタ選択肢しかないのかは、参加人数によって決まるのでしょうか。

★ コブラ : 申し上げましたように、光の勢力の具体的な計画については、発言できません。
「デルタ選択肢」についても、同様です。

クリティカルマスに達すれば、劇的に緩和するとだけ申し上げておきましょう。

◎ デブラ : 今回の瞑想で、「地表の住人が結束できるか否か、光の勢力は協力のレベルを監視し、それをイベントについての、直近の計画の決定要因の一つとする。」と仰(おっしゃ)いましたが、どういう意味か説明していただけますか。
このテストに「落ちる」と、どうなりますか?

★ コブラ : テストといっても、学校のテストのようなものではありません。
光の勢力は地表の住人の反応を見て、イベントの実行方法について、より理解を深めています。

誰と接触し、誰を計画から外し、誰が信頼できそうで、誰ができなそうか。
その最終テストということです。

テストの結果として、特定の重要人物に何を期待できるかを、吟味することができます。
それを以て、地表の住人の評価は終了です。

この隔離政策は、イベントに近い状況を作り出しているので、より力学的な理解を深めてくれます。

◎ デブラ : 面白いですね、納得できます。
免疫システムを高く保つことが重要でですし、恐怖心は、免疫システムの弱体化に大きな影響を与える可能性があります。

そこで、私は、多くの人が疑問や恐れを抱いている事柄について、一連の話題を取り上げて議論し、不確実性の一部を緩和する為の情報を提供したいと思います。

先ず、財務状況についてお話ししたいと思います。
前回の1月の水瓶座の時代瞑想に当たってのインタビューで、金融崩壊は徐々の起きるメルトダウンだと仰(おっしゃ)いましたが、瞑想後のアップデートでは、徐々にという選択肢はなくなり、急激で激しい崩壊になると書いておられました。

そのような変化があったのは、光側、または闇側の所作によるものでしょうか。

★ コブラ : 光の勢力は、闇の勢力が経済を少しずつ浄化していかないように経済操作しているのを知っています。
闇の勢力は、金融システムを隠し、抑圧し、操作する為に、いつも次から次へと色々な仕掛けを出して来ます。

よって、光の勢力は時期を見て奇襲攻撃を仕掛け、闇の勢力が対応できないような形で、全体を崩壊させてしまおうとしています。

◎ デブラ : We Love Mass Meditation による先日のインタビューでは、4月4日・5日の瞑想前にも崩壊は起き得ると言っておられました。
それは、まだ起き得るのでしょうか。

★ コブラ : 可能性はありますが、今の展開を見る限り、その線は薄いと言えます。
現時点では、可能性は高いとは言えません。

◎ デブラ : 今回の瞑想が成功して、というか成功させるつもりですが、金融崩壊を緩和することになるのか、それとは無関係は劇的な崩壊になるのでしょうか。

★ コブラ : 最終的な経済崩壊はイベント直前に起きるので、それが最終的崩壊とはなりませんが、イベントまでの道程が緩和されることは確実です。

◎ デブラ : 今のところ閉鎖された銀行はありませんが、閉鎖は起きそうなのでしょうか。
最近JPモルガンチェース銀行から、私の住宅ローンを他社に売却したとの通知を、最近、受けました。

こんなに直ぐに実行するのは、前代未聞です。
これは、同行が直ぐに崩壊するからなのでしょうか。

銀行が崩壊すると、住宅ローンがある私のような人は、どういうことになるのでしょうか。

★ コブラ : 先程申し上げたように、闇の勢力はあらゆる操作をしてシステムを動かし続け、それで可能な限り多くのお金を掴んでいます。
銀行の破綻は、現時点では起きる可能性は低いです。

住宅ローンで何が起きるのかというと、イベント直前に全負債がハードクラッシュと共に崩壊するということです。

◎ デブラ : クレジットカードも使えなくなりますか。

★ コブラ : その通りです。

◎ デブラ : それで、レジスタンスムーブメント(RM)が、銀行から現金を降ろしておけとアドバイスしているのでしょう。
銀行預金はどうなるのだろうかと、心配している人がいます。

全預金を引き出した方が良いのでしょうか、それとも当面の生活費を賄える程度で良いのでしょう。

★ コブラ : 今は、銀行から現金を引き出すことは常識です。
食料品を買う時など、お店にいく必要がある場合は、現金を用意しておきましょう。

イベント時には、現金の引き出しについては、各自内なる導きに従う必要があります。
この8年間で、イベントへの準備についての十分な情報は、既に出ています。

◎ デブラ : 確かに。

MSNによると、キャッシュレスシステム構築の提案があって、銀行は私達の現金の管理人となり、そのサービス料を徴収するというもの。
それが本当だとすると、実現した暁には、黒い貴族・カバールの一派閥が勝つということでしょうか。

★ コブラ : はい、この方針について、ある提案が黒い貴族の一派からありました。
もちろん、この黒い貴族の派閥は、コロナウイルスのパンデミックを利用してキャッシュレス社会の実現を目論(もくろ)んでいました。

先週か、先々週の間、アメリカやヨーロッパにおいて、強く推進されていました。
ですが、今のところ、まだ成功していません。

それを防ごうとする、別の勢力があるからです。
それが、彼らの計画でもあります。

この計画は漏れており、実行を防ぐ為に取られている行動があるのです。

◎ デブラ : 米国FRBが倒産して米国財務省の管轄下にあり、私企業ではなくて政府機関になっていると発表されました。
それは一般人にとって何を意味するのでしょうか。
金本位制復活への道筋になるのでしょうか。

★ コブラ : 少し違います。
米連邦準備銀と財務省は、手を組んでいます。

実際に何もないところからお金を作っているのは財務省の方であり、連邦準備技巧がそれを購入し、バランスシートの負債を増やしています。
これが、何もないところからお金を生み出すという複雑な仕組みになっています。

実は、これを理解している人は少ないです。
2.2兆ドルの援助金を新たに発行され、それが経済へと放出されるということは、つまり、ドルの価値が低下するということです。

一般人には、何の利益もありません。
アメリカは資産の一部を失うことになり、金融純資産の一部が失われます。

このような方法をしているのは、そういうことをやろうとしているからです。

◎ デブラ : どうやって、自分の資産がなくなるのでしょうか。

★ コブラ : ある程度の価値があるとされる家を所有していても、流通するドルが増えたらドル安になり、結果的に家の実質的価値が下がります。

◎ デブラ : もちろん、それは理にかなっています。
コロナウイルスによって、多くの人、企業、金融市場が経済的な困難に直面しています。

多くの企業は、廃業するのでしょうか。
深刻な不景気が、待ち受けていますか。

これは、このウイルスを使った闇の計画の一つですか。
それとも、全ての人に新たな健全な金融システムを提供するという、光の勢力による計画なのでしょうか。

★ コブラ : 全てが、混合している状況です。
今は、あらゆる計画が実行に移されています。

闇の勢力は大不況を望んではいませんでしたし、やりたかったのは社会の完全崩壊でしたが、それは起きないでしょう。
実際は、良い結果がもたらされます。

それは、人々が自分自身の本当の価値を見出し、一旦、休憩して自分自身を見つめ直し、それからこのネズミ講から抜け出すというプロセスなのです。
一人一人がそうしていくことで、やがて世界経済に影響を与えることになります。

それをやるには、ここ数十年の経済は健全的とは言えませんでした。
生活の質をひたすら向上させることや、人と人の繋がりを犠牲にすることは、もはや解決法ではなくなりました。

そのことに気づく人も、増えて来ています。

◎ デブラ : 前回、瞑想でクリティカルマスを達成したことで、光の勢力がより直接的な介入ができるようになったと理解しましたが、どのような状況でしょうか。

★ コブラ : それは、舞台裏で起きていることです。
闇の勢力は、まだマスメディアを掌握しています。

◎ デブラ : 先ほど仰(おっ)しゃっていた景気刺激策の話に戻りますが、この資金が作られることで、G20は、コロナウイルスの発生を食い止めて経済を活性化する為に、加盟国が5兆ドルを拠出すると発表しました。
仕事に行けない人に、お金をあげる国もあります。

ライトワーカー達は、このような多額の資金について、GESARAを関連づけて考えるかも知れません。
これは金融リセットの前に、光の勢力が予備的な豊穣資金を放出している徴(しるし)なのでしょうか。

★ コブラ : いいえ、GESARAとは関係ありません。

◎ デブラ : 分かりました、この資金が人々に提供されるのは良いことですか、それともその背後にある目論(もくろ)みは、何ですか?

★ コブラ : 企業や景気は、刺激策を受けなければシステム全体が崩壊してしまうので、基本的には、それしか策はありません。

連邦準備銀には、資金放出以外の選択肢はありませんでした。
だから、やらざるを得なかったのです。

ある意味良いことなのですが、一方で闇の勢力はこの状況を利用し、更に勢力を伸ばそうとしています。
諸刃の剣です。

◎ デブラ : こういったこと全てですね。

★ コブラ : はい。

◎ デブラ : レジスタンスムーブメントや光の勢力から、一部のライトワーカーへの資金提供の開始は可能でしょうか。

★ コブラ : いえ、イベント前にはありません。

◎ デブラ : 覚醒した人達間での大きな議論の一つは、トランプが「良い方」の為に働いているのか、それとも「悪い方」の為に働いているのかということです。
彼が世界を救っていると確信している人もいれば、彼が闇の計画の操り人形だと感じている人もいます。

どれですか。

★ コブラ : トランプは、救世主でも闇の工作員でもありません。
中間に位置しています。

彼はアメリカを偉大な国にして、自身も偉人になろうという、独自の計画を持っています。

彼の近くにはアドバイザーがおり、イエズス会系の者もいれば、シオニスト派閥と繋がる者もいます。
ポジティブミリタリーに繋がる、善良なアドバイザーもいます。

だから、彼はそのうちどちらかに耳を傾け、自分の利益に最も繋がる助言を取るようにしているのです。

◎ デブラ : では、Qanonはどうですか。
光を広めているのか、偽り情報を拡散しているのか。

★ コブラ : その質問にお答えするのは、良いとは言えません。

◎ デブラ : 了解。

マサチューセッツ工科大学(MIT)が、最近、コロナウイルスの患者とその患者が接触する場所を追跡する技術を発表したことについて、お聞きします。
これらの対策は、ウイルスを阻止するのに役立つのか、それとも世界を大規模な監視国家に一歩近づけることが目的なのでしょうか。

★ コブラ : やはり、諸刃の剣と言えます。
この手のウイルス追跡は、実際に人命を救えることもあれば、間違った動機の下(もと)で、より厳しい監視社会へと繋がる可能性もあります。

◎ デブラ : 人々は、インターネットとメディアが約10日間使用できなくなるという話が出ています。
これは、本当ですか。

いつ頃、起きるのでしょうか。
これは、イベントの前の兆候の一つですか。

★ コブラ : 多くの人々が主張しているのを目にしましたが、私自身の高度な情報源からは、確認ができないことです。
ですから、私の情報源によると、そのようなことは起きません。

◎ デブラ : ベンジャミン・フルフォード氏は、プロジェクト・ブルービームは、最後の悪足掻(あが)きである偽のアルマゲドン劇と言っています。
こんなことが起こると思いますか。

★ コブラ : いいえ、ブルービーム計画を実行しようとする人はいますが、技術的に不可能です。
光の勢力は、その予防に十分過ぎるほどの力と資源を誇っています。

現実的な計画とはいえず、私は起きないと見ています。

◎ デブラ : 最近、珍しい地域で地震が起きていますが、これは自然なものですか、それとも地下基地の掃討によるものですか。
これらの基地と、キメラの現状を教えて下さい。

★ コブラ : いくつかは、地下基地の掃討の結果です。
他にも、エネルギー場に多くのストレスがかかった結果、地殻変動が起きた結果です。

キメラグループは量子戦争に直接関与していますが、今のところは劣勢です。
数か月前と比べると、明らかに劣勢です。

特に、ここ数週間は敗戦続きです。
これ以上は、申し上げられません。

◎ デブラ : 了解。

5Gはこのパンデミック計画において重要な役割を果たし、免疫系を深刻に損なうと理解しています。
Teslaスターリンクを通じて設定されている5G技術に関して、これは実際に進展しているのでしょうか。

もし、そうであるなら、対抗策はどうなっていますか。
地球で送信されている有害な周波数に対して、どのように対処しているのでしょうか。

★ コブラ : はい、この計画は、ある程度実施されてしまっています。
闇の勢力は、5Gネットワークを地表や軌道上に設置することに成功しています。

しかし、光の勢力は、それに対抗する技術を開発中です。
つまり、やはり戦争中ということです。

◎ デブラ : チンタマニストーンを埋めて、5Gに対抗することは可能ですか。

★ コブラ : チンターマニストーンは、所持者の免疫系とエネルギー場を強化してくれます。
間接的に5Gに対抗してくれるということにはなりますが、5Gを直接止めるというものではありません。

◎ デブラ : 以前に、カタリ派が、チンターマニを使ってポータルを開いたと仰(おっ)しゃっていました。

何故、このようなことをしていたのでしょうか。
ポータルの目的は何だったのか、説明して頂けますか。

★ コブラ : 高度な秘儀参入者、カタリ派の中でも、上級イニシエートや、テンプル騎士団の中で女神の秘儀のイニシエートなどが、チンターマニストーンを使うことで、アセンションを遂げた存在や、女神イシスなどのアセンションを遂げた女神などの非物質的な善良な存在達との交流が、可能になった者がいます。
チンターマニストーンでポータルを作り出し、それを通して、物質界と高次元を繋げることに成功した者がいたのです。

◎ デブラ : 薔薇の姉妹団のメンバーが、自分の所有するストーンを使ってこのようにポータルを開くことを勧めますか。

★ コブラ : 十分に技術があり、適性がある人になら、できます。

◎ デブラ : これをするには、どんな技術が必要ですか。

★ コブラ : 先ずは、十分な理解が不可欠です。
直感的にも理論的にも、ポータルがどのように働くかを知っている必要があります。

上級技の為、誰にでもできることではありません。

◎ デブラ : メインストリームのレイブ文化の中で、ポジティブな地球外生命体との接触体験を容易にする為に、舞踊の舞台上にチンターマニが、配置されていると仰(おっしゃ)いました。

どういう仕組みなのか、説明してもらえますか。
トランス状態で踊ると、地球外生命体との接触はできますか。

★ コブラ : はい、本当のことです。
ダンスフロアにある程度の量のチンターマニストーンを幾何学模様に設置することで、トランスのパーティをその上で行うという企画があり、実際にトランス状態にあった人々の中で、ポジティブな地球外生命体と接触する体験をした人もいました。

◎ デブラ : 面白い。
ダンスは、コンタクトの能力を高めますか。

★ コブラ : その場合があります。

◎ デブラ : イベントに徐々に近づきつつある、今、チンターマニを他の強力な石と組み合わせるなどして、チンターマニの効果を高める為にできることがありますか。

★ コブラ : その必要はありません。
自身の導きに従い、やりたければやって下さい。

ですが、それがチンターマニストーンの主な目的ではありません。

◎ デブラ : チンターマニの主な目的は、浄化ですか?

★ コブラ : チンターマニストーンの主な目的は、所持者だけの石になることと、所持者をハイヤーセルフと繋げることと、所持者のアセンション・プロセスを支援すること、そして、所持者のインプラントを融解することです。
惑星のエネルギーグリッドに沿って石を埋めるミッションにも、使えます。

◎ デブラ : グリッドにチンターマニを埋めるのと同様に、個人的にも所有することを勧めますか。

★ コブラ : はい。

◎ デブラ : イベントについて、少し質問があります。
数か月前に、オリオン座のベテルギウス星が次第に暗くなっていて、それがブレークスルーに近い兆候であると言っておられましたよね。

しかし、今、減光が止まったようだと、科学者達がいっています。
それについて、コメントをお願いします。

★ コブラ : はい、減光は止まりました。
スーパーノヴァ(超新星爆発)前の一段階に過ぎません。

ですが、二元性が終了するということの良い兆候でした。

◎ デブラ : そして、減光が止まったことは、悪い兆候ではありませんか。

★ コブラ : いいえ、ある段階を過ぎたというだけです。
今は、その次の段階です。

◎ デブラ : よかった。

1月に行った前回の瞑想では、幸運なことに、核形成段階の次の段階である「圧縮破壊」(Compression Breakthrough)に入る段階、つまり、「泡の立ち上がり」(Bubble Rising)の段階に入りました。
この段階は指数関数的に成長し、イベントの沸点に達する。

私達は間違いなくこの段階の「終末期の狂気」を経験していますが、どうすれば代わって、天の気泡を経験することができますか。

★ コブラ : 天の気泡を体感するには、人ごみを避けて自然の中に行く必要があります。
今は、地上の住人の大部分がこのパンデミックドラマに完全に入り込んでしまっています。

恐怖と、プログラミングの引き金が引かれています。
天の気泡を感じるには、最低でも30ヤード(約27メートル)は他人と離れていなければなりません。

もし、今、感じたいのなら、もっと社会的距離を取る必要があるのです。

◎ デブラ : 30ヤードと言ってくれたのは、嬉しいです。
というのも、賑(にぎ)やかな都市にいるなら公園に行くことも考えられますが、そこにはたくさんの人がいる可能性があるので。

そこで、30ヤード離れた場所に行くことを提案しているのですね。

★ コブラ : 最低でも、です。

◎ デブラ : 素晴らしいアドバイスです。
このフェーズがどのくらいの速度で進行していていて、どのくらいの期間続くのか教えていただけますか。

終末時の狂気は、いつまで続くのでしょうか。
私達はまだ、新しい黄金時代の夜明けの直前ですか?

★ コブラ : これはイベントが実際に起きる日はいつかという質問になりますので、特定の日付を答えることができない私には、お答えすることができない質問です。
気泡上昇段階を自分で説明できるようになれば、解放過程をもっと知ることができるようになると思います。

◎ デブラ : コロナウイルスの世界的流行によって、本段階に遅れが出ましたか。
4月4日・5日の瞑想で、成功するこの段階は早まるのでしょうか。

★ コブラ : 実際、コロナウイルスのパンデミックによって、イベントまでの道程は加速化しました。
何故なら、光の勢力がウイルスを阻止すると同時に、プラズマ界の掃討も加速化したからです。

イベントは、予想より早く起きるでしょう。

◎ デブラ : それはよかった。
今回の瞑想も、時期を早めることになるでしょうね。

★ コブラ : はい、そうです。

◎ デブラ : 昨年、台北で行われたアセンション会議のメモには、トップレット爆弾が除去されつつあることに加えて、地上の住人にイベントへの備えができていることが必要だとあります。

どのような準備が、必要なのでしょうか。
また、今度の瞑想と関係があるのでしょうか?

★ コブラ : 実は、今回の世界的隔離政策によって、地表の住人がイベントへの準備ができていることが分かったのです。
この「訓練」を経験した結果、地表の住人の準備具合が証明されました。

他の準備が整い次第、地表の住人はイベントを乗り越えられるということです。
当初の予想よりも、容易にできるでしょう。

惑星の彼方此方(あちこち)で起きたロックダウンですが、これは良いニュースです。

◎ デブラ : ワア、人類凄い!

光の勢力は、其々(それぞれ)のライトワーカーや、人間の心理的評価を行っているのでしょうか。
この評価が満足のいくものでない場合、イベント/アセンションのスケジュールに影響しますか。

それとも、今、言われたように、私達は準備ができていることを証明できたのでしょうか。

★ コブラ : 重要なライトワーカーの言動は、タイムラインに大きな影響を与えることがあります。
過去に、何度もそういうことがありました。

状況を劇的に改善した人もいれば、緊張状態を緩和できたにも関らず、逆にぶち壊しにしてしまった人もいました。
何度も、そうした場面がありました。

もちろん、光の勢力は、主要ライトワーカー達の心理面をチェックしています。
そして、計画に適合できるように、いつも調整をしています。

計画のほとんどは、地上の住人に頼らないものですが、その必要があるものもあります。
ですから、主要人物の行動によって、計画の調整が常に必要となるのです。

◎ デブラ : イベントの前に、訓練や治療の為に、スターシードやライトワーカーが一時的に宇宙船に乗ることはありますか?

★ コブラ : 物理的でなく、夢の中でそれは起きます。
既に母船に引き揚げられ、楽しい経験をした人もいることでしょう。

◎ デブラ : 誰がこのような経験をするかは、どのように決定されるのでしょうか。

★ コブラ : 地球解放計画を支援する準備ができている人、そして、自ら望んだ人です。
単なる興味本位でなく、自らのミッションとして捉えた人です。

◎ デブラ : もし、これが私達に起こったら、私達はこれが起こったことを思い出すだろうか?

★ コブラ : 場合によります。
覚えている人もいるし、覚えていない場合もあります。

安全の為、肉体での記憶の一部が消されて戻される場合もあります。

◎ デブラ : 宇宙船に乗った夢やビジョンが見えた人が、多いです。

★ コブラ : その通りです。

◎ デブラ : アセンションについてお聞きしますが、アセンションの窓口は2025年に閉じますか。

★ コブラ : 前にも申し上げた通り、イベントは、2025年より前に起きる予定です。
それが、目標です。

◎ デブラ : イベントですが、必ずしもアセンションではありません。

★ コブラ : アセンションは、過程です。
一夜にして、全過程が終了することはありません。

◎ デブラ : 確かに。
アセンション計画は、やはり3つのアセンションの波になりますか。

★ コブラ : はい。

◎ デブラ : 第一波は、イベント後どのくらいで起こりますか?

★ コブラ : 予定では、イベント後1~2年の間です。

◎ デブラ : 私達は、今、アセンションの過程にいるのですが、アセンションの波のいくつかは、2025年以降に起こる可能性があるということですか?

★ コブラ : はい、可能性はあります。

◎ デブラ : それをもっと早める為に、私達ができることはありますか。

★ コブラ : これまで何度も述べて来たように、今、大切なのは、集団瞑想に参加することです。
また、特にライトワーカーやライトウォリアーにとって重要なのは、協力すること、それからお互いに喧嘩をしないことです。

私はそれを何百回、何百回と繰り返して来ましたが、聞いてくれない人が多いです。
もう、こんな質問に答えなければならない理由すら分かりません。

◎ デブラ : そうですね。

イベントのタイムラインを具現化したり、イベントやアセンションに備えたりする為に、ライトワーカーが毎日できることはありますか。
自然の中で瞑想すると仰(おっしゃ)いましたが、他に何か提案はありますか。

★ コブラ : 高次の導きに従って、行動に移して下さい。

理屈に頼るだけでなく。
ハイヤーセルフと真に繋がり、自分自身の導きに従って動くことです。

◎ デブラ : 恐怖や影を変容させるのは、どうでしょうか。
その作業は、今やるべき重要なことですよね。

★ コブラ : はい、自分の影(シャドウ)の部分の消化については、自分に正直になるのが良いでしょう。
自分に嘘をつかないで、自分のことだと認めて、そうしていけば、消化のきっかけになるでしょう。

◎ デブラ : 深いトラウマを治す作業をしている場合、どうやって光を保ち続けるのでしょうか?

★ コブラ : 根深いトラウマを癒していくと、実際にはより多くの光が入って来るのです。
浄化過程の途中にいると、暗闇がずっと続いているように思えて絶望して来ますが、それにただ耐え続けて過程が過ぎていくのを直視していけば、自分自身をその過程の中に見出すことはなくなっていきます。

そうして耐えていくと、やがてトラウマの一層が取り払われていることに気づき、より多くの光が内側に宿っていることに気づきます。

◎ デブラ : トラウマの記憶が抑圧されている場合は、どうでしょう。
完全に癒す為には、それらの記憶を喚起させる必要がありますか。

★ コブラ : 記憶の臨界量までを思い出していくことが、必要だと思います。
全部を詳細まで思い出す必要はなく、自分自身のタイムライン、自分の人生がどのように歩まれ何が起きたかを、おおよそ理解することです。

◎ デブラ : 抑圧された記憶のにアクセスする方法は、ありますか?

★ コブラ : はい、それを思い出す方法はいくつかあります。
ですが、ここでは詳細まで語ることはしません。

専門家に尋ねるのが、いいでしょう。

◎ デブラ : はい、分かりました。

この質問は何度かありましたが、母が最近この世を去ったのでお伺いしたです。
非物理的平面上のネガティブなエンティティー除去が加速されているので、非物理層にいる人の魂は大変な状況ではなくなって来ているのでしょうか。

イベント前に亡くなった方は、どうなるのでしょうか。

★ コブラ : はい、高次の界層の状態は良くなり、以前より明るくなりました。
物質的存在からそこへ移って行った存在にとっては、大きく改善したことが判るはずです。

◎ デブラ : 亡くなった方達は、輪廻のサイクルに戻っているのですか、それともイベントまでは保留にされるのですか。

★ コブラ : 死者のうち少数は、再び転生することを望むはずです。
それか、騙されたり説得された結果、転生することを選びます。

その存在の立ち位置によります。
ですが、ほとんどはそのまま高次の界層に留まることを選択し、変化が起きるのを待つでしょう。

◎ デブラ : そうですか、よかったです。

多くの人が、肉体的な問題を経験しています。
疲労感や感情のコントロールが効かなくなる傾向があり、動悸や不眠がみられる人もいます。

これらの症状は、アセンション前のエネルギー浄化ですか、それとも攻撃ですか。
これらの問題に対処するには、どうすればよいでしょうか。

★ コブラ : それら全ての要素の生み合わせです。

インプラント、バイオチップ、スカラー技術、エンティティはなくなっていません。
同時に、浄化過程も起きているところです。

肉体にインプラントがある人全員に起きます。
ここで大事なことは、やはり自然の中で過ごすことです。

そうして、自分と純粋なエネルギーを繋げて、自分のエネルギー場と自分の肉体が繋がるようにしましょう。

◎ デブラ : さあ、皆さん屋外にでましょう。

さて、薔薇の姉妹団について、もう少し質問があります。
今、外出禁止の状況下にある地域では、どのようにして毎週会合を開けるのかとの質問をよく受けます。

★ コブラ : 今のような状況では、実際に物理的に会うことが難しいはずです。
では、どうすればいいか。

スカイプでも、Zoomでも、何でも使って、繋がりを持ち続けて下さい。

◎ デブラ : 仮想ミーティングを行うことですね。
グループのパワーを強く保ち、女神のボルテックスを維持する為に、何か追加できることはありますか。

★ コブラ : 実際に会ってやる時と同じことをすれば、大丈夫です。

◎ デブラ : 了解です。
ボルテックスを稼働状態にしたままでも、自分の仕事を続けることができるのでしょうか。

★ コブラ : はい、そうです。

◎ デブラ : 最良のアセンションタイムラインを安定化させて、コロナウイルス拡大を収束させる為に、薔薇の姉妹団は何ができるでしょうか。

★ コブラ : 女神のエネルギーを呼び出すことが、必要です。
瞑想している間だけでなく、日常生活においても、ポジティブな女神原理を振りまいて下さい。

◎ デブラ : 私は、それが大好きです。
呼び掛ける、特定のアセンデッドマスターや女神がいますか。

★ コブラ : それは、その人次第です。

◎ デブラ : 了解。
全員に繋がることができるのだから、自分の個人の繋がりで決めればよいということですね。

この世でソウルファミリーを引き寄せるは、どうしたらよいでしょうか。
若しくは、そういうことはイベント後まで難しいのでしょうか。

★ コブラ : 女神の渦瞑想で、ソウルメイトやソウルファミリーを引き寄せられますが、イベント前には難しいということもあります。

まだ目覚めていなかったり、支配されている場合です。
イベントまでの課題が、多いことが解ります。

◎ デブラ : 最後の質問になります。
「私達の知っている世界は終わった。」と仰(おっしゃ)いましたが、この終末期の狂気にあって困難と混沌の最中にある、今、及び将来のかかる状況に対する恐怖を軽減する為に、希望の言葉、前向きの言葉をいただけますか。

★ コブラ : この現在の流行状況を、世界的な浄化プロセスとして見るのが良いでしょう。
人類全体が、自分の恐怖心と向き合わなければなりません。

人類は、ほとんど全てのことを否認して生きて来ました。
今、起きていることは、人々が真実を認めるということです。

人類は、鏡と向き合っています。
それは非常に困難ではありますが、非常に癒される経験でもあります。

その結果、より健康的な社会となります。
本当に地に足ついた、バランスの取れた水瓶座の時代の為の基礎が、築かれることになります。
私達全員が、望んでいる世界です。

◎ デブラ : 確かに。

再度、申し上げます。
4月4日と5日は瞑想の日です。
各地域の時間を、チェックして下さい。

コブラ、私達はクリティカルマスというか100万人を達成します。
そうですよね。

★ コブラ : はい、やりましょう。
百万人瞑想。

不可能なことなんてありません。
百万人が瞑想してくれたら、素晴らしいことです。

次の段階に向けて準備が既にできているというサインを、こんなに美しい形で光の勢力に送れたらいいですね。

◎ デブラ : その通りです。
宇宙の歴史の中で、非常に重要な役割を果たすことができます。

★ コブラ : はい、仰(おっしゃ)る通りです。

◎ デブラ : さて、コブラ、今日は本当にありがとうございます。
素晴らしいインタビューでした。

光の勝利!
ありがとうございました。

★ コブラ : 光の勝利!

インタビューおわり

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