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☆★☆ コブラ・インタビュー ★コブラとフルフォードへのインタビュー by PFC ★ ..。o○☆*゚¨゚゚

March 25, 2020

Prepare for Change へようこそ。
今日は、2020年3月25日水曜日、ゲストのベンジャミン・フルフォードさんとコブラさんをお招きすることができて光栄です。

ベンジャミンは、高度の情報を有するグループや秘密結社と接触している地政学記者であり、白龍会の情報源、ペンタゴン、P3バチカンロッジ、モサドなどと定期的に接触しています。
benjaminfulford.netの週刊ブログを、購読して下さい。

コブラは、彼のブログ2012portal.blogspot.comで、レジスタンス・ムーブメントの情報を提供しています。
コブラの情報は高次の情報源に繋がっており、また元祖 Prepare for Change グループとウェブサイトの創始者でもあります。

コロナウイルスが話題になっていますが、より重要なのは地上戦となっている、現在、戦いの両面を見て情報を判断し、前向きに考えることです。
コブラ、ご無沙汰していますが、この重要な時期にご参加いただきありがとうございます。

★ COBRA : どういたしまして。

◎ PFC : 本当に感謝しています。

先ずは、一般的な評価の質問から始めて、それから直接お一人お一人に質問をしていきます。
重要な点があれば、遠慮なく割り込んで下さい。

では、始めましょう。
コロナウイルスについて、各自2分間で説明してくれますか?

先ずは、ベンジャミン、次にコブラお願います。

▲ BF : はい。最新情報によると、闇の勢力と光の勢力の両方が、この感染拡大を利用しようとしています。
カバールは自分達に有利になるように強硬な戒厳令を敷いて、人を強制収容所に入れようとしています。

例えば、日本の統治者は患者の隔離の為に、私有地の差し押さえを許容する法律を可決しました。
つまり、強制収容所を作る為です。

良いニュースは、このウイルスは、この時までに何百万人もの人の死亡を意図していたのに、それが実現していないということです。
だから、明らかに民衆の免疫力が勝っているのです。

もう一つの良いニュースは、「ホワイトハット」達が、これを使って大量逮捕を行っていることです。

例えば、イタリアのバチカンでは、上級悪魔崇拝者が80人も逮捕されています。
直接の情報源から聞きました。

アメリカの戦争も、クライマックスに達していると思います。
ですから、全体的には良いことだと思います。

しかし、あまりにも多くの恐怖を煽(あお)り過ぎています。

私からの最後のメッセージは、怖がってはいけないということです。
それは単なるバカげた内容なので、心配しないで下さい。

◎ PFC : ありがとう、コブラの評価をお願いします。

★ COBRA : ベンジャミンが言ったように、闇側も光側もこの状況を利用しているところです。
闇側の主な計画は、デジタル通貨を作り出すことと、新世界秩序(ニューワールドオーダー)的な管理社会を作り出すことです。

これまでよりも有害なワクチンを公表し、更に状況を悪化させようとしています。
そういう計画です。

それと、5Gネットワークを組み合わせようとしています。
地表のシステムと、人工衛星による仕組みです。

地表の住人のマインド・プログラミングを、強化するのが目的です。
これで隔離状態も強化されることになりますが、光の勢力はこの計画を利用して、ある計画を推進しているところです。

これについて噂がたくさんありますが、詳細は伏せておきましょう。
否定はしませんし、是認することもしません。

光の勢力がやっていることは、仕事の一部であるということだけ申し上げておきましょう。
状況については、プレアデス人達が、今、コマンドRCVスターダストのプロトコルによって、劇的にウイルスの影響を減らしているということが一つ。

ウイルスの致死性を低下させ、拡散力を低下させているところです。
しかし、同時に地表の住人の一部に正しい方法を取っていない人々がいる所為(せい)で、ウイルスが効果的に広まってしまっていることもあります。

ということで、このウイルスは問題ではあるものの、ある物事が封じ込められており、将来に亘(わた)って封じ込められることになり、そして、社会に不可逆の変化がもたらされることになるでしょう。

◎ PFC : ありがとうございます。

色々な内容が提示されました。
其々(それぞれ)内容を、明らかにしてゆきます。

いくつかのポイントについて、個別に質問します。
それによって、広がっている人々の不安を解消してゆきます。

ベンジャミン、コロナウイルスは計画的な攻撃だと思いますか。

▲ BF : その通りです、疑う余地はありません。
圧倒的な証拠があります。

科学者からの初期報告では、自然発生の可能性はないとされていました。
そして、銃を持った人々が科学者を脅(おど)して、科学論文を撤回させている。
つまり、武漢で開催された世界陸軍オリンピックの直前に、アメリカの陸上競技チームが参加していましたが、地球上で最大の軍隊を持っているにも関わらず、メダルを獲得できませんでした。

実際に認識している人なら誰でも知っていることですが、これは全て人工的に作られたもので、自然発生的なものではありません。
しかし、私が言ったように、既存の金融システムを崩壊させる効果があります。
それが、今の戦いです。

情報筋によると、最終的に負債免除と資産再分配と実行計画は、本当だと言っています。
この話は、社会全体のことではなくて、経済計画についての件です。

より良い未来を、システム的に構築する為の計画についてだけの話です。
政治的自由などの件ではなくて、経済経営の側面のみを申し上げています。

◎ PFC : ありがとうございます。

コブラ、本件が引き金となって地球同盟の反応を引き起こしたのか、それとも地球同盟が予想、或いは計画していたのですか。
それは彼らの不意を突いたのか、それとも事前の行動計画があったのでしょうか。

★ COBRA : 彼らは、彼らなりに準備をして来ました。
しかし、少し予定外の部分もありました。

12月には、複数の闇の派閥が様々な計画をしていたことも知られていました。
惑星の人口削減を目論(もくろ)んでいた派閥や、金融を狙っていた派閥など、様々な計画はありましたが、ほとんどは即座に捕捉され、中断されることになりました。

しかし、この件については、手に負えなくなってしまいました。
ですから、光の勢力は対応をしているところです。

それは極めて……目には見えないものの……このゲームの最終局面について、効果的な対処をしているところです。

◎ PFC : そのように考えられますね。
その点を、もう少し深く掘り下げてみたいと思っています。

ベンジャミン、これはよく話題となる、カバールの「終盤戦」なのでしょうか。
カバールは、絶望的になって必死に実行したように思えますが。

単に、偶然の行動だったのでしょうか。

▲ BF : これは明らかに、かなり前から計画されていました。
複数の兆候があるからです。

ビル・ゲイツ財団やダボス会議メンバーによる、全体的なパンデミック演習などです。

◎ PFC : そして、ジョン・ホプキンス大学はイベント201だった。

▲ BF : ブルームバーグが、資金提供しました。
彼らは、これを予期していました。

彼らの望みは、世界の人口を削減して、残った人を服従させることでした。
その代わりに何が起きたかというと、私達全員の怒りを強くかったということです。

私達は、彼らに服従する代わりに、彼らを攻撃しています。
ですから、本当にそれが彼らの顔面へのパンチとなっていて、それはこれからも続くでしょう。

◎ PFC : はい、同意します。

コブラ、カバールと中央銀行は、悪魔教でしょうか。
私達はそれを分かっていますが、新しい視聴者は現在の封鎖中にあって、情報を求めているのでお伺いします。

何故、これが悪魔崇拝のようなカルトなのでしょうか。

★ COBRA : イルミナティ教は、この惑星のありとあらゆる部分にまで浸透しています。
中央銀行だけではなく、政治家や俳優や役人にまで浸透しています。
惑星規模のネットワークです。

これは、私達が「命」を信望しているのとは逆に、「死」を信望するカルト教です。
このネットワークは、地球人口を90%減らすことを本気で考えています。

こんなことを、本気でやろうとしています。
もちろん、それは防がれています。

今回のパンデミックでは、最低1,500万人を亡き者にして、最後は経済崩壊と、それ以上の悪事を企(たくら)んでいました。
このような計画を持ってはいましたが、もちろんうまくは行きません。
この計画は失敗します。

◎ PFC : ベンジャミン、彼らは、どうして必死なのですか。

▲ BF : 臨界数の人達が、気づいて来ているからだと思います。
私は無神論者として育ったので、悪魔崇拝者とか初めはピンと来ませんでしたが、実際に彼らに誘われて気づいたきっかけでした。

インターネットで何かを読んだのではなく、自分の目で見て知ったのです。
メンバーになれば、金持ちになって権力を持つようになるが、参加しないなら貴方を殺す、と言ったのです。

こうして、彼らとの戦いの中にあって、自分自身で分かったのです。
これは、とてもリアルな体験です。

一神教的な考え方に同意しないとしても、彼らが何もないところからお金を生み出す現在のプロセスは、99%の地球の人口にとっては寄生的であり、非常に害悪です。
地球の運営手法としては、好ましくありません。

6,500万年前に恐竜が一掃された以上に、多くの生命を破壊しています。
私達は、本当にこれを変える必要があります。

これは反生命体活動でであり、この地球上の生き物を破壊しています。
それを、止めなければなりません。
それが、私達の目的です。

◎ PFC : ありがとうございます。
既に多くのことが現実的な形で現れている訳ですが、識別力を使って判断しないければいけないということですね。

▲ BF : 私が学んだことの一つは、聞いた途端に心を閉ざすように訓練されている特定の言葉を使わないということです。
手取り、足取りで教えないと。
私自身が駆け出しの頃にも、そうであったように。

しかし、問題の本質は、中央銀行は政府機関ではなく、混血の一族による個人所有であること。
その一族の大多数が、環境救済の為に人類の90%を殺戮(さつりく)するという陰謀に関わっていたということだと思います。
これが、客観的な真実です。

一方で、これらの家系の中の多くは、「それは酷(ひど)い、そんなことをするべきではない、90%を殺さなくても、地球を修復できる」と言っています。
これらの人々とは、歩調を合わせることができます。
というのも、私達には共通の敵がいるからです。

具体的には、地球温暖化推進者です。
彼らは、旧カバールの一味ですが、大量虐殺や全生物殺戮は支持できないと思っています。

彼らは分裂しています、大きな派閥が、今、人類に味方しています。

◎ PFC : つまり、劣悪さがやや低いカバールの派閥と、極悪な派閥が、地球を巡る権力と支配の為に戦っているように思えます。
コブラ、何か追加することはありませんか。

★ COBRA : とてもいい状況説明でした。
この黒い貴族の2大派閥の間の争いは、数千年もの間続いています。

ウイルスのイタリア株は、実はより強力で致死性が高いですが、この争いの結果、イタリアで散布されることになりました。
地球人口の90%を削減しようと目論(もくろ)んでいた派閥が、このウイルス株の散布に至った訳ですが、これは変異した株であり、中国で撒かれた株とは異なります。

散布されたのは、イタリアのピアチェンツァ近郊です。
ピアチェンツァは、イタリアでも主たる黒い貴族の大部分が支配して来た場所です。

これが、この場所を選んで散布した理由でもあります。

◎ PFC : 私は、人々の視点を構造的に捉えようとしています。
ベンジャミンさん、「手取り足取り」という指摘を、ありがとうございます。

私達のプレゼンテーションでは、ある程度それを心掛けています。
さて、1年に亘(わた)って議論していますが、これは善対悪の最終的な戦いの1つだと思いますか。

▲ BF : これを善と悪の最終決戦と呼ぶのかどうかは分かりませんが、この地球の運営方法を根本的に改善する為の方法だと考えています。
愛が、憎しみと恐怖に打ち勝つ時だと思います。

それは、陰謀組織が我々を支配する為に利用して来たものです。
だから、私達は、この機会を利用することです。

この機会を、無駄にしないようにしなければなりません。
私は、その為に今までやって来ました。

私は、今、統計的にみて、我々が勝つと確信しています。
彼らは、絶望的です。

彼らには、出口が見えない。
どんどん、消えていく。

彼らはもう、CGやフェイクニュースの報道で誤魔化すことができない。
オバマも、ヒラリーも、ロックフェラーもいなくなった。
皆んな いなくなった。

今度は、ビル・ゲイツが顔面パンチをくらった。
それ以上の1000人もの企業経営者が、続々と辞任している。

システム全体が崩壊していて、これからの数週間は危機的な状況になるでしょう。
でも、人類は、確実に解放されます。

申し訳ありませんが、緊急の用事が入っていて、色々と手が離せません。
人々を再び恐怖に陥れようと、5Gの電磁的なもので東京を攻撃しようとする試みがありましたが、闘って、それを阻止しました。

これから数週間は大変なことになりますが、しかし、統計的には、我々が勝つことは確実だと聞いています。

最後の質問でお願いします。
もう、行かなければいけないので。

◎ PFC : では、ベンジャミンに1つ、コブラには、良ければいくつかの質問を続けようと思います。

★ COBRA : はい、もちろん。

◎ PFC : ありがとうございます。
貴方の立ち位置は、十分に理解しています。

経済はどうですか、ベンジャミン。
それは、貴方の専門分野です。

現状を、要約してくれますか?

▲ BF : 経済について非常に重要なことは、2つあります。
実体経済とは、工場や建物、農地などの、実際の物理的なものです。

もう一つは仮想経済で、これは金融としても知られています。
何兆ドルものドルを生み出していますが、現実はそこにはありません。

株価指数などを使った支配が、機能不全に陥っています。
人々は、現実の経済が、金融マジックや大衆催眠術とは異なるという事実に、目覚めつつあります。

ですから、基本的に1990年代に始まった過剰が、漸(ようや)く終焉を迎えるということになると思います。
レバレッジを、100倍効かせるというやつです。

これが終われば、一般人にとっては非常にいい状態となり、現実に即した経済になるということです。
そして、米国の体制が打倒されたら、1年以内に平均的なアメリカ人の生活水準を2倍にすることをお約束します。

少なくとも2倍に。
約束です。

★ COBRA : ベンジャミンに訊きたいことがあります。
4月4日・5日の集団瞑想について、貴方の意見を聞かせて下さい。

▲ BF : 集団瞑想は、重要だと思います。
というのも、多くの意味でそれは心理戦であり、そこに大量のポジティブなエネルギーを注入すると大きな成果があります。

人々が心から変化を願うなら、十分な人数が集まることで、それを実現するパワーとなります。
了解、ありがとうございました。

◎ PFC : 頑張りましょう。
コブラ、更に時間をさいていただいて、ありがとうございます。

かなり、質問があります。
全体の進行が、聖書にあるような内容です。

心理学的には「終末の時代」のシナリオとして描かれていますが、ベンジャミンが言っていたように、描こうとしている人々にとっての終末の時代なのでしょう。
ですから、もちろん、彼らはとても心配しているはずです。

私達は闇について話題にしますが、解決策をもう少し検討してみたいと思います。
ここでは、キリストについての話はあまり聞きません。

彼らがやろうとしていることは、私達をキリストやキリストの愛、キリストの教えから遠ざけることであり、非常に現実的な意味で、彼らが反キリストの台頭を押し進めようとしているように感じられます。

★ COBRA : はい。
この終末期のシナリオ、終末期の狂気、終末期というのは、実は、とてもいいことです。

それは、つまり、ある周期が終わりを迎えようとしているということだからです。
旧い闇の周期が終焉を迎え、新たな光の周期が始まるということです。

「カリ・ユガ」とインドで呼ばれている時代が終わり、新たな「サティヤ・ユガ」が始まります。
新たな周期の始まり、ということです。

旧い周期の末期の世には、唯物論や精神の繋がりの欠如がつきものでした。
新たな周期においては、新たな精神エネルギーの強い衝動がやって来ます。

それは受け止められ方は異なっても、何にでも、誰にでも訪れます。
ハイヤーセルフとの繋がりを持つ人もいれば、スピリチュアル・ガイド(守護霊や守護天使)との繋がりを得る人もいるでしょう。
キリストや仏陀との繋がりを持つ人も、出て来るでしょう。

信条によっても、結果は異なります。
ですが、言いたいのは、高次元の霊的原理との繋がりは、ブレイクスルーを作り出すのと並行して指数関数的に強くなっていきます。
何もうまく行かなかった旧い世界が、崩壊していく一歩手前の段階にいるのです。

◎ PFC : ありがとうございます。

崩壊の話に関連しますが、4日と5日に行われる瞑想についてもう少し話してくれませんか。
というのも、多くの噂や不確かな情報が飛び交っているからです。

少なくともアメリカでは、停電や情報遮断の可能性があると言われています。
そうなると、瞑想はどうなりますか?

★ COBRA : この瞑想の時間や、瞑想指示を印刷しておくと良いでしょう。
携帯電話のスクリーンショット機能を使って、保存しておくのも良いです。

インターネットが使えなくなるという可能性は低いですが、念の為にデータを持っておくことはできます。
今後の展開を決める瞑想なので、何が何でも参加だけはして欲しいと言いたいところではあります。

本当に、この瞑想にかかっていますから。

◎ PFC : その通りです。

★ COBRA : それから、私はこの場をもって、皆に瞑想を広めてもらいたいことを宣言します。

広めるのは瞑想のことであって、私自身のことではありません。
それに、この瞑想は私の考案ではありません。

集団瞑想の原理、クリティカルマスの原理、それからエネルギー場を作り出す量子論について広めて下さい。
私は、コーリー・グッドもデイビッド・ウィルコックも、この瞑想を広めてくれるように公に求めます。

二人の内に、私に対して何らかのブロックがあったとしても、関係ありません。
そんなことをしている場合ではありません。

今は、団結すべき時です。
それと、もし、今後も状況に応じて人類の為の集団瞑想を企画していただける方が他にもいらっしゃれば、大歓迎です。

◎ PFC : ありがとうございます。
うまくいけば、そのメッセージがそこに届くといいですね。

実際、私の仲間やグループの常連の友人達からも、何人かの人達が大量瞑想の通知を送って来てくれました。
そうですね、「これは凄い、大勢の人に伝わっているんだ」と思うと、とても嬉しくなります。

視聴者に巷の情報についての確認の為に、アドレノクロムについてお伺いします。
アドレノクロムは、武漢の研究室で製造されたのでしょうか。
その可能性があるという話を、聞いたことはありますか。

★ COBRA : 噂は耳にしていますが、確認ができません。
悪人を特定するには、他にも方法があります。

◎ PFC : 分かりました。
ありがとうございます。

今の時点では、神は「スポーツ選手のような偶像を崇拝したいなら、スタジアムを閉鎖する。もし、貴方が音楽家を崇拝したいなら、コンサートホールを閉鎖する。俳優を崇拝したいなら、劇場を閉鎖する。お金を崇拝したいなら、経済をシャットダウンして、株式市場を崩壊させる。教会に行って私を崇拝したくないのか?貴方が教会に行けないようにしてあげる」と言っているように思えます。

人々が家にいるこの時期に、家にいる間に何をすればよいでしょうか。

★ COBRA : そのメッセージは、私には響きませんでした。
そこに含意されていることが、私のハイヤーセルフに響かないからです。

このウイルスは、闇の力によって放出された生物兵器です。
高次の霊的存在によってではありません。

家にいないといけない状況についても、実際は、とても良い効果があるかも知れません。
心を落ち着かせ、ゆっくりと過ごせる時間があり、自分自身やハイヤーセルフ、自然との繋がりを取り戻すことができるからです。

少なくとも、ある程度の期間は、人間社会の行き過ぎた歪(ゆが)みが軽減されるでしょう。

◎ PFC : 恐怖は、どのようにポジティブな結果やネガティブな結果をもたらすのでしょうか。
自分のオーラのフィールドに持っているエネルギーレベルについて、話して下さい。

★ COBRA : 今、煽(あお)られている恐怖心そのものは、常に存在して来ました。
潜在意識ですから。

今、起きているのは、恐怖心の積極的浄化です。
その多くは、実は人間のエネルギー場に寄生するエンティティの仕業です。

現在の世界的隔離政策や国境閉鎖によって、人から人へウイルスのように移っていくエンティティの動きも、制限されています。
何(いず)れ、飢えて死に絶えるでしょう。

ウイルスを除去していると同時に、エンティティの除去もしているところなのです。
更に、歴史上抑圧されて来た世界的な恐怖心や、親から子へと受け継がれて来た遺伝子に刻まれたトラウマも、浄化されて永遠になくなるでしょう。

それから、この世界的隔離政策は、イベントの良い予行練習にもなります。
過去10日間に世界が経験したことは、いいリハーサルでもあるのです。

そのおかげで、いつ起きるかについては言及しませんが、イベントが起きる時に、もっと準備ができているでしょう。
光の勢力にとっても、イベント計画をより容易に作ることが可能になります。

この状況のおかげで、人類の行動パターンについて、いいデータが採れるからです。
人間についてより理解ができ、それを計画に組み入れることができます。

それが、よりできるようになったことです。

◎ PFC : その通りです。
それは、よく分かります。

当初の「Prepare For Change」を設立したのは、貴方が中心となっていましたが、それは2012年に遡(さかのぼ)ります。
その目的は、イベントについての教育と情報を提供でした。

銀行が閉鎖され、大量の逮捕者が出て、関係者の排除という考えがあったと思います。
今回のウイルス事件では、その攻撃に対応しなければならないように思えました。

これは、イベントの「第一段階」のようなものだったのですか?
その為の行動だったと考えて、よろしいですか。

★ COBRA : 質問を、言い直していただけますか。
質問の意味がよく分からないのですが、実際には、何を質問しているのでしょうか。

◎ PFC : 人々は混乱していて、私達が話しているソーラーイベントとして、イベントを見ようとします。
それは貴方が言っていたイベントで、日付は出したくないというものですね。

★ COBRA : はい。

◎ PFC : イベントのこの部分も、金融システムの解体のようなものだと考えてもいいのでしょうか。

★ COBRA : イベントの計画については、既に何度も言及して来ました。
金融システムのデータについても、その行程の一部です。

◎ PFC : 了解です。
ありがとうございます。

★ COBRA : ですが、現状が実際のイベントなのかどうかについて、私は言及することを許可されていません。
よって、私からは何も申し上げられません。

◎ PFC : はい、でも、これは必ず起きます。
地域のリーダーへの説明書があるんですが、その中で、銀行に関するイベントの記述があります。

★ COBRA : はい、その通りです。

◎ PFC : これに驚かなかったとは言いたくありません。
これは、貴方の仰(おっ)しゃっていた内容ですから。

ウイルスそのものについて、質問がありました。
そのDNAそのものに、何かあるのでしょうか。

生物兵器として作られたもので、コロナウイルスやSARSの一部、他の何かの一部のようですか。
キャリアであるコロナウイルスの圧倒的な創造性、積極性は、それ自体はそれほど致命的なものではありませんが、人間の体が病気になった場合、体内の全ての細胞がその病気、そのウイルスを排除する為に働くのと同じように、そのSARSウイルスを浄化しようとしているのでしょうか。

このウイルスにも同じことが起こっていて、ウイルスのサイズは大きい生物ではなく、ライフサイクルが短いので、直ぐに自浄作用を発揮すると期待していいのでしょうか。

★ COBRA : はい、人体は新たな脅威に対抗する術を学んでいきます。
今回のウイルスも、新たな脅威と見なされています。

感染した人の免疫系は、対抗手段を驚異的な速さで学び、脅威となるウイルスを除去していきます。
ほとんどの場合は、除去に成功します。

問題は、いくつか慢性疾患を抱えているお年寄りです。
その場合、免疫系が既にある病気と同時に闘っている状態にある為、他にも病気が入って来ると致命的な場合があるのです。

今回のウイルスが問題なのは、この点についてです。
それ以外の場合もありますが。

人間の免疫は、ウイルスに対抗する方法を学びますが、その前にウイルスが拡散するのを防ぐことに注力すべきです。

◎ PFC : ありがとうございます。

コブラ、5Gは、少なくとも人の免疫力を弱める大きな要因になっていると言われています。
ダイヤモンド・プリンセスの客船にもありました。

電磁波による攻撃は、肉体的にも精神的にも、どこまで影響があるのでしょうか。

★ COBRA : 大いにあります。

5Gネットワークは、最も危険です。
免疫系を、非常に傷つけます。

細胞膜を損傷させる、これまでで最も危険な技術です。
大きな懸念事項であり、どうにかして止めないといけません。

◎ PFC : 地球がアセンションを通過しているので、個人がアセンションしていて、太陽がより多くの放射線とエネルギーを生み出しているので、全てのものがより高い振動をしなければならないという考えを支持する根拠はありますか。
5Gが人類の振動を少し上昇させようとしているという考えを、支持できますか。

★ COBRA : 5Gが進化を早めるということは、ないと思います。
逆に進化を止めてしまうでしょう。、

闇の勢力は、不可能なことにでも挑もうとします。
例えば、銀河セントラルサンの鼓動を止めようなどと、無駄なことをしています。

つまり、何でもやろうとしますが、結局、失敗します。

◎ PFC : ありがとうございます。
銀河のセントラルサンの鼓動(パルス)が来ると、言っていましたね。

先ほどの血族や支配者やアルコンは、気づいていますか。
彼らは何年も前に、それを武器にする方法を考え出していた。

"時代の終わり"のシナリオだと。

彼らにとっては、もちろんそうです。
それについて、懸念はありますか。

★ COBRA : はい、実はアルコン一族、黒い貴族は、銀河太陽の働きによって、太陽が鼓動する時が来ることの予言をしています。
黒い貴族が信じているのは、銀河の中心の活性化についてです。

彼らも、このことについて知っているのです。
しかし、彼らが信じている伝説では、終末期には上級の闇の存在が救済しに来てくれると言われていますが、実際には、彼らはセントラルサンへと連れて行かれるということが起きます。

彼らは、そこで変容します。
魂の本質は、そこで分解されます。

進化に失敗した彼らはそこで崩壊し、新たに進化の道程をやり直さなければならなくなります。

私達は大丈夫です、ご心配なく。
私達にとっては、黄金時代の始まりとなります。

◎ PFC : ありがとうございます。
少しでも希望が持てて、そこにあるポジティブなメッセージも理解できて良かったです。

★ COBRA : はい、もうあまり多くの質問に答える時間がありませんが。

◎ PFC : ありがとうございます。
これが、強制的な予防接種に繋がりますか。

★ COBRA : 世界が現状のままであれば、ワクチンが出て来る可能性はあります。
そうすると、ワクチン義務化も有り得るでしょう。
ですが、闇の勢力の思惑通りにいく可能性は低いです。

先ず、バイオチップの方程式について。
バイオチップは、既に闇の勢力によるワクチン方程式から外されています。

レジスタンス・ムーブメントが既に除去して、ある秘密施設内に保管しています。
ですから、新しいワクチンには、バイオチップなどは含まれないでしょう。

ですが、健康に有害な化学物質は含まれたままになるでしょう。

◎ PFC : トランプ氏は、最近、投稿しました。
これは、隠れた敵との戦争であり、我々は必ず勝利すると。

彼がそこで言及しているのは、何だと思いますか。
彼が、ETや異次元の存在に気づいていると思いますか。

★ COBRA : 私的には、あまりそう思えません。
トランプはまだ、最上級階級から説明を受けてません。

一応、ある程度、何が起きているのかを知っているはずです。
彼の後ろには、光と闇両方の派閥がいます。

私は、彼の言動に一々気を取られないです。
この終末ゲームの一プレイヤーに過ぎません。

◎ PFC : ちょうど今日、彼はイースターの日曜日に教会を満員にしたいと言っていました。
彼は私達が知らないことを知っているのか、それとも何か心配事があるのでしょうか。

★ COBRA : あまり良い考えとは言えません。
コロナウイルスがありますから。

集まる人数が多いほど、ウイルス拡散の速度は上がります。
象徴的意味合い通り、彼は経済を可能な限り、再スタートさせたいのです。

イースターの日をもって、全てを再スタートさせるという彼の計画です。

◎ PFC : なるほど。

★ COBRA : 言わずもがな、その日は、他の計画の開始予定日でもあります。
ご想像にお任せします。

◎ PFC : よろしければ、いくつか質問があります。

★ COBRA : どうぞ。

◎ PFC : 銀河系の話題です。
惑星の解放や支配を求めて高次の惑星で、戦争が行われている。

ほとんどの人は、これを理解していません。
簡単に、説明してもらえますか。

★ COBRA : 簡潔に説明しましょう。
恐らく皆さんは、この惑星だけが知的生命体のいる惑星ではないことを知っているでしょう。

私達の銀河には、何千億個もの星があり、この宇宙には何千億個もの銀河があります。
この惑星にだけ生命がいるだなんて、そんな馬鹿げたことがある訳がないのです。

だから、この宇宙には他にもいくつもの勢力が存在し、その多くはこの惑星へ独自の計画を持っています。
ポジティブな勢力もあれば、ネガティブなものもあります。

地球は、銀河の光の派閥と闇の派閥の間の代理戦争の中心地となっています。
もちろん、今の時点では、地球外の種族は誰も、公然と自分達の姿を見せていません。

これは秘密の戦争であり、オープンな戦争ではありません。
この戦争は物理界で行われていながら、同時に高次の界でも高度な技術を使った戦争が繰り広げられています。
その秘密の戦争については、報告されることはありません。

例えば、今、量子戦争が起きています。
以前はこのことについて話しませんでしたが、今ならお話できます。

それは量子技術を使った戦いですが、現在は光の勢力が優勢です。

◎ PFC : ありがとうございました。
光の勢力の立場からすると、地上のスターシードやライトワーカーは、解放の支援に十分な活動をしているのでしょうか。

他に、何かできることはありますか。

★ COBRA : その質問の答えは、光の勢力やライトワーカー、スターシードの誰を指しているかによって異なります。

本当に、とてもとても大きな貢献をしてくれている人もいます。
そんな中で……人格的欠陥や信念体系が、邪魔をしている人もいます。

もし、重要な使命を持ったライトワーカーがあの時こうしてくれていれば、多くのことが可能になっていて、多くの成果が達成できていて、今とは全然違っていたということはたくさんあります。
ライトワーカー達が異なる行動をしていれば、予防できた闇のシナリオもいくつもあります。

このように、色々と混合した複雑な状況です。
私個人の決めつけで言っているのではなく、客観的な見解を述べています。

◎ PFC : ありがとうございます。
多くのことが貴方のサイトをチェックできます。

下にリンクを張っていますが、ウェブサイトを仰(おっ)しゃって下さい。

★ COBRA : Portal2012をグーグルで検索し、一番上の検索結果がそうです。

◎ PFC : そして、コブラの主要な記事は prepareforchange.net にアクセスして下さい。
これらは全てそこにありますし、コミュニティのリーダー向けの説明書や、イベントについての詳細情報もあります。

最後に将来の話をしたいのですが、SSPのような技術やヒーリング技術の開放について教えていただけますか?

★ COBRA : これから来る世界は、本当に素晴らしいものです。

全ての闇が排除されることを、想像して下さい。
全ての金銭的な悩みがなくなることを、想像して下さい。
全ての病気がなくなることを、想像して下さい。

全ての素晴らしい技術が開放されることを、想像して下さい。
宇宙旅行が可能になることを、想像して下さい。

あらゆる選択肢、可能性、無限の可能性が広がっています。
この黄金時代こそが、皆が求めているものです。
これこそが、暗いトンネルの終わりで待っていることです。

今、最終段階にいます。
これが、本当に最後です。

世界で起きていることの中に、証拠を見つけられます。
闇の勢力がヤケクソにならなければ、これは起こり得なかったでしょう。

というのも、彼らはゲームオーバーであることを知っているからです。
彼らが、これを行っている理由です。

最後になりましたが、全ての人に、今回の瞑想への参加と共有をお願いしたいです。
共に、この地球の運命を本当に変化させ、改善し、決定することができるからです。

ありがとうございました。
光の勝利。

◎ PFC : コブラ、ありがとうございました。
お時間をいただき、ありがとうございました。

★ COBRA : ありがとうございました。

インタビューおわり

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