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☆★☆ デイヴィッド・ウィルコックのメッセージ ★コズミック・シークレット★ ..☆。☆*゚¨゚゚

March 30, 2020

既にお伝えした通り、私はヨーロッパの軍事訓練の裏で大量逮捕が起きていると思っていましたが、どうやらそうではなく、彼らは大量逮捕の為の配備とスタンバイ(待機状態)に入っていて、最終局面はまだこれからだったようです。
そして、今、私がブリーフィングで得た情報を公開する許可が出ました。

インターネットと電話回線のシャットダウンが、起きます。
これが、3日間続きます。
「3日間の暗闇」と呼ばれるものです。

Qが「聖書のようなことになる」と言っていたのを、覚えていますか?
これが、それです。

私は、このブリーフィングの内容を話せることになるとは思っていませんでした。
最初に朧(おぼろ)げな状況が見えて来たのは、3月21日の土曜日でした。

それは、コーリー・グッドからの情報です。
彼は、複数の情報源を持っています。

私は既に20日の動画配信で、「Defender Europe 20」の軍事演習で大量逮捕が既に始まっているかのように報じていました。
アライアンスの将官や、何人かの人々から連絡があって、笑いながら「いやいや、まだこれからだよ」と言われました。
しかし、私の報じた、詳細で正確な情報には驚いたようです。

彼は「最終局面では、3日間通常の電話が通じないことになる」と言いました。
「911番のような緊急の電話はできる」そうです。
他には、病院への電話などでしょうか。

インターネットも、不通になるようです。
彼らがこれを知らせたいのは、パニックを起こしたり、悲観して自殺などしないようにして欲しいからです。

大統領緊急警報システムが、活用されるでしょう。
「大統領緊急警報」を、全米2億人に試験送信へ

ロイター : 米国で3日、大統領の緊急警報メッセージである「プレジデンシャル・アラート」が、2億人を超える全米の携帯電話利用者に試験送信

2019年の12月に、Qは言いました。
「大統領緊急警報システム。何故、作られて、試験送信された? 政争の為。情報戦の為。」

この3日間に、最終的な逮捕が行われます。
全てが、計画済みです。

もうちょっと長くかかるかも知れませんが、恐らく彼らは3日間で完了するでしょう。
迅速に、兵士は24時間シフト制で逮捕を行うことでしょう。

そして、3月21日にコーリー・グッドから得た情報が以下です。

●「逮捕が進行中であることを願う。」

●「最近聞かされた話では、(緊急通報回線を除く)全ての通信回線がオフラインになるだろうということだ。」

●「携帯電話の回線だけなのかどうかは分からないが……実際の大量逮捕が進行中には、インターネットの回線速度が極端に遅くなるだろうと聞いた。」

●「そして、君が動画話していたように、国家緊急警報ネットワークが起動されるだろう。」

●「ウイルスだけの話なら、通信や電気のシャットダウンは必要ないはずだ。」

私(デイヴィッド)は、電気のシャットダウンは起きないと聞いています。
その点は、重要です。

●「このウイルスは、カバールの最後の苦し紛れの一手だった……それは、アライアンスが大量逮捕を遂行する絶好の隠れ蓑になるかも知れない。」

●「私は、複数の情報源から大きく相反する情報を同時に受け取っている」
もはや、私の得ている情報との相反はありません。

●「アライアンスの将官は、当初この計画について聞いていたが、中止されたと言われたそうだ。」
今では、再び実行に移されています。
これは、起きることです。

●「部隊の不可解な動きについても、聞いている。州兵や敵の要塞への突入を専門とする海兵隊の精鋭部隊も、彼らの基地で慌ただしい動きを見せているそうだ(どの基地か忘れた)。」

これら軍の部隊は、逮捕の実行を何年もかけて計画して来ました。
作戦室で地図を広げ、どのアジトに突入をかけるか、入り口はどこか、監視カメラの位置はどこかなど、綿密に調べて計画済みです。

どうやって生け捕りにするか、ということも。
何故なら、その後、合法的に裁判にかけるつもりだからです。

これは、大量殺人ではありません。
逮捕なのです。

そして、どうやら明らかに、カバールはもう逃げる場所がないようです。
だから、私がこうして情報をリークしても、作戦に支障がないのです。

それは、こうして皆さんにお話する前に、ちゃんと確認を取りました。
しかし、とても興奮しています。
再び、コーリーからの情報に戻ります。

●「FEMA強制収容所が稼働する準備が進んでいる。しかし、それはパンデミックの際に予期されていたパターンには当てはまらない。つまり、逮捕者の一時収容に使われる?」

皮肉なことだと思いませんか?
私達を強制収容しようと、収容所を作った人々が、自ら収容されることになるんですから。

●「トップの高官・高級将校達の間でも一週間前からブリーフィングがストップしており、憶測に憶測を呼んでいる。情報伝達が沈静化している。」

●「秘密の地下基地があると思われる地域に、多くの不可解な地震が起きることが予期されているとも聞いた。」

これは、ユタで起きましたね。
他の場所でも起きていることに、お気づきの方もいるかも知れません。

ユタ州で、地震マグニチュード5.7
FCI今月18日午前7時頃、ユタ州ソルトレイクシティー地域で、マグニチュード5.7の地震が発生しました。
この地震でビルや外壁など……

●「情報伝達は停滞しているが、部隊の動きは間違いなく活発化している。」

●「その規模は、ウイルス対策にしてはあまりにも過剰だ。」

●「アライアンスの将官によれば、この状況を利用して、何らかの経済リセットを行おうとしているという噂もあるという。」

5つの異なる情報源が、独自にコーリーと同じ内容を伝えています。
信用のおける情報源です。

私が直接会ったことのある人も、います。
私と情報源が被(かぶ)っている人もいれば、そうでない人もいます。

しかし、基本的には5つの異なる情報源が同じことを言っているのです。
3日間、電話もインターネットも通じなくなる。

その他のユティリティ(電気ガス水道)は大丈夫。
電話が、緊急警報を鳴らしだす。

そして、「落ち着いて、家から出ないようにして下さい。」みたいなアナウンスがあるはずです。
「続報を待って下さい。冷静に、家の中に止(とど)まって下さい」と。

これが起きた時、ほとんどの人は何が起きているのか分からないはずです。
政府は、これが大量逮捕だとは言いません。

だから、とても心穏やかでいられなくなる人々も出て来るでしょう。
戒厳令か?政府転覆か?と。

そうではありません。
転覆されるのは、イルミナティの支配です。

この素晴らしい軍と、情報機関の人々のグループよって。
それはアメリカだけでなく、世界中の人々が共同して行おうとしています。
そして、たった3日後には、私達はみな本当のことを教えられるのです。

悪魔教のエリート支配についての真実を伝える8時間の啓蒙番組が、1日に3回繰り返して放送されます。
情報を得る為に、全部で8時間テレビの前に座ることになるのです。
そうなったら、誰もが本当は何が起きていたのかを知ることになります。

私が、これにどれほど興奮しているか、言葉では言い尽くせませんよ、皆さん。
この話で、とても多くの事の説明がつきます……仕事がある為、とりあえず速報としてここまでお伝えしておきます。

日本では、どのような状況になるかは全く予測がつきません。
また明日以降、続きを追記するつもりです。

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