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☆★☆ 光の銀河連合(ブロッサム・グッドチャイルド)からのメッセージ ★貴方の善き意図★ ☆。・-*-・゚`★

February 9, 2020

◎ ブロッサム : どうも、こんにちは。
皆さんとお話しする為の時間を作ったけど、ご都合はいかがでしょうか?

★ 光の銀河連合 : ブロッサム、そして、全ての方へようこそ。
私達の存在を知らない皆さんにも、歓迎する愛の想いをお送りします。
何故なら、私達の手助けをしたいという気持ちは……どちらにしても、そこら中に放たれ、人々が気づこうと気づきまいと、望もうと望まないと……其々(それぞれ)方のエネルギーにまで届きます。

これは、人の自由意志を侵害することにはなりません。
何故なら、ご本人がドアを開けて受け取る気持ちがあれば、受け取ることができるように、玄関先にその機会をそっと置いておくのと同じことだからです。

親愛なる皆さん、よろしければ、このことを念頭に置いて今日の話を聞いて下さい。

世に放たれる全ての善き想い、全てに向けて送られる全体の最善に繋がるようなあらゆる意図が……無駄になることはありません。
たとえ、善き想いを持ったとしても、それが必要な所に届くことはそうそうないだろうと思うかも知れませんが、そうではありません。
必ず届いています。

とはいっても、皆さんの愛の想いのエネルギーを相手が受け入れるかどうかは、その人の選択次第です。
受け入れられなかった場合は、その人の受け入れ準備が整い、実際に受け入れるまで、その辺にぶら下がっている状態で放置されます。

◎ ブロッサム : なるほど、それは興味深いですね。
誰かに対して愛を送れば、自動的に相手に違いをもたらすものだと思っていたから。

★ 光の銀河連合 : 実際、違いをもたらします。
受け入れられずに、ただその辺にぶら下がっているだけでも、その人の……何と言いますか……外側のエネルギーとダンスをするような……感じで、徐々にその人に近づいて行きます。
それは、ブロック塀を徐々に取り除いていくような感じで……散々叩いて皹(ひび)を入れておけば……もうこれ以上叩いても無意味かなと思った頃に、ブロック塀は弱まり、突然崩れ落ちます。

親愛なる人よ。
貴方の他人や全体に対する想いが(全ては一つで同じですが)、無駄であるとは決して思わないで下さい。

コンクリートの隙間から花が育っているのを見たことはありませんか?

全ての善き想い、全ての善き意図は、決して無駄にはなりません。
この様な想いとは、祈りのようなものであり、暗号コードが含まれていて、様々なレベルにおいてヒーリングをもたらします。

簡単に説明すると、貴方が空間を通して、遠くの友人に想いを送ったとします……その想いが貴方の友人に届くまで、その想いは大地や海を通過して行きます。
その際に、どれだけ多くの魂達、鳥達、草木、お花、雨粒、海水を通過していくと思いますか?

つまり、貴方が遠くの友人に送った優しい愛の想いというのは、実際は道中でたくさんの生命エネルギーと接触しながら伝わっていく為に、結果的に壮大な「ヒーリングプロジェクト」となって友人へと伝わることになるのです。

ご自身の一挙手一投足を、甘く見てはいけません。
全体の為に放たれる、あらゆる想いの過程を軽んじてはなりません。

貴方の善き意図というものが持つ「パワー」というのは、貴方の想像を“遥か”に超越する力なのです。
何故なら、貴方の想像力というものは長年をかけてひん曲げられ、妨げられて来た為、ご自身のヒーリングの力など、恰(あたか)も存在しない/ヒーリングの力を持っているのは、山に篭(こも)って修行をしている聖人だけであると……貴方を信じ込ませるのに成功しているからです。

親愛なる魂の皆さん、どうかご自身の思考を柔らかくして下さい。
思考を、制限から解き放って下さい。
真に「良い人」になった時だけ、傷んだ指を治せるようになる……この才能があって良かったと思える……とは決して思わないで下さい。

敬意を込めて言わせて頂きますが……何者かになろうと、待つのはもうお止(や)め下さい。
何故なら、貴方なもう既に「その何者」なのです!

もう、ぐずぐずするのはお止め下さい。
真実を認識して下さい……今直ぐに!

ヒーリングの力、瞬間移動する力、ありとあらゆる魔法のような力……それは、貴方方お一人お一人の中に既にあります。
こういった力は元々備わっていて、貴方という存在を構成する一部なのです。
良いことをしたご褒美(ほうび)として、得られるものではないということです。

皆さん全員が、良い人間です。
お一人お一人の……ハートは……善意です。
何故なら、お一人お一人が、神自身から来ているからです。

地球を牛耳っていると思い込んでいる悪い人達の行為に、貴方は辟易(へきえき)していますか?

◎ ブロッサム : 思い込んでいる?
そういう人達は、実際のところ、地球を牛耳っていますよね?

★ 光の銀河連合 : いいえ、違いますよ。
彼らは、そう思い込んでいるだけです。

◎ ブロッサム : でも、強く思えば、それが現実になるんじゃないの?

★ 光の銀河連合 : その通りです。
貴方が、地球は光の少ない存在達に牛耳られていると信じたいのであれば、どうぞ、そうして下さい。

◎ ブロッサム : でも、実際そうじゃん。

★ 光の銀河連合 : そのように信じれば、そうなります。
嫌なら、考えを変えれば良いのです!

◎ ブロッサム : 何だか、混乱します。
明らかに、光が少ない人達が全てを仕切っているように見えますよ……光の銀河連合さんも、そう言いませんでしたっけ?

★ 光の銀河連合 : 確かに、言いました。
でも、それは皆さん全体の信念体系にそのように埋め込まれているから、実際そうなっているだけなのです。

◎ ブロッサム : じゃ、それが真実なのではないのですか?

★ 光の銀河連合 : それは、皆さんがそう信じているから、そうなっているだけです。
もし、この信念体系の仕組みに皆さんが気づいて、考え方を改めたとしたら……何が真実であるかについて考えを変えたとしたら……例えば、皆さんが地球は光の黄金天使達によって運営されていると「信じる」としたら……全員がそう思えば……そういうエネルギーが流れ込み、それが貴方の真実となります。

何であろうと、貴方が強く想い……そのことを考えたり、そこに十分に意識を集中させると、それが貴方の現実となります……そういうことなのです。

◎ ブロッサム : でも、そこまでなる為には、人口の内の一定のパーセンテージの人が同じことを思う/考えなくてはなりませんか?

★ 光の銀河連合 : それに対しては、はい/いいえ両方の回答となります。
何故なら、ブロッサム……気を悪くしないで下さいね……皆さんお一人お一人は、其々(それぞれ)の世界の中に滞在しているからです。

◎ ブロッサム : 何ですって、訳分からない!……あ~また迷宮の穴へと落ちていく!

まあ、とりあえず説明を続けて下さい。
何とか、追いていく努力をしますから。

一人一人が其々(それぞれ)の世界なんて、理解できませんよ。
だって、私の知っている人は実際、私の世界にいるし。

★ 光の銀河連合 : そして、貴方もその方々の世界の中に居ますよね!
でも……究極的には、貴方が世界を回しているのです。

貴方が、オーケストラの指揮者なのです。
貴方が脚本を描き、衣装をデザインし、貴方と共に演じる其々(それぞれ)の役者の役目を決めているのです。

貴方独自の作品です……それが表現されているのです。

◎ ブロッサム : そんなの誰が見るの?

★ 光の銀河連合 : 自分でですよ。

これは、貴方だけのものです。
他の人は、自分の大作に忙しいですから、。

◎ ブロッサム : じゃ、私は自分の作品に出ているのに、どうやったら更に友人の作品にも登場できる訳?
自分の作品作りに忙しいのに……同時に他の全ての作品に出られる訳ありませんよね?

★ 光の銀河連合 : できますよ。
実際にそうしているし。
何故なら、貴方は他の人の作品の中では……その人が望む貴方像でいれば良いだけですから、。

◎ ブロッサム : それは、私なの?
私の投影?

★ 光の銀河連合 : はい、そうです。

鏡の部屋に入ったら、貴方の姿がたくさん映りますよね?
でも、貴方は、ただその真ん中で一つの鏡を見ているだけの状態です。

それと同じです。

◎ ブロッサム : んん、私が追いていけてないこと、分かりますよね?
置いていかれているんですけど。

★ 光の銀河連合 : どうか、置いていかれないよう、私達と一緒の流れに乗ってみて下さい……

◎ ブロッサム : 私が人間の頭と人間の肉体を持っていることはご理解頂けているのかしら、マジで全然意味分からないんですけど。

★ 光の銀河連合 : 親愛なるブロッサム。
では、ここで貴方の言う大物を投入いたします。

貴方は、貴方という役目を演じています……そして、この実験/経験においては、始終この人物であることを選択しています。
貴方が見るもの/投影する全ては、自分独自の映画であり劇場です。

貴方の映画に登場するキャストは、貴方が真の自分を知ることができるよう、貴方の為だけに演技をしてくれています。

◎ ブロッサム : 彼らには、彼らの映画があるんでしょう?
私の映画に出て、何しているの?

★ 光の銀河連合 : 貴方を、手助けしているのです。
彼らは自分の映画にも、貴方の映画にも同時に出演できるのです……何故なら、其々(それぞれ)の映画は、映画の中にある、映画の中の、映画の中の、映画だからです。

◎ ブロッサム : ちょいと、お待ち下さい。
脳味噌が飛び散る前に!

これって、また訳分からないまま終わるパターンじゃないですか。
そもそも、何でこの会話を始めたのか、とか考えて後悔するパターン。

ホント、迷子で何も分からない状態です!

★ 光の銀河連合 : とはいえ、種は蒔かれました。

◎ ブロッサム : ちょっと、失礼かも知れませんが、更に混乱させるおつもりですか?

★ 光の銀河連合 : 何故なら、貴方の受け入れるご準備は整っているからです。

◎ ブロッサム : 整ってても理解できないんじゃ、意味ないじゃん。
もう、訳の分からない毎日で、どうにかこうにか、一日一日を切り抜けている状態なのに、更にこんな訳の分からないことを理解しろと?

200歳になったって、このことを人にうまく説明できる自信ないわ……その時になっても、きっとまだ理解していないだろうしね。

★ 光の銀河連合 : でもですね、ブロッサム……貴方は全てをもう知っているのですよ。
貴方が生きている状況からは、それを理解するのは無理でしょうけど。

◎ ブロッサム : では、今日の1時間は無駄でしたね。

★ 光の銀河連合 : 叡智に無駄などありませんよ。
むしろ、無駄なものなど何もありません。

◎ ブロッサム : でも、訳が分からないのなら、確実に無駄でしょう。

一度、自分があまりにも無知であるように思えて、政党というのは何であるかを考える為に、車を運転しながら4時間考えました。
でも、次の日気づいたんです。

どうせ何の役に立たないのなら、4時間かけて、ノディービッグイヤー(アナ雪の中のキャラクター)の冒険のことでも考えていればよかった……完全に無駄な時間だったと。

★ 光の銀河連合 : そうではないですよ……こういった経験の一つ一つが、貴方を造り上げていくんですよ。
もう、今日はちょっと、もう終わりにした方が良さそうな……

◎ ブロッサム : 扉はまだ大きく開けたままで、待ってくれますか?

★ 光の銀河連合 : もちろんですよ……でも、さっきの一文終わらせて欲しかったですけどね。

◎ ブロッサム : おっと、それは失礼しました。

★ 光の銀河連合 : 私達の最も奥深いところの愛から申し上げますが、今回、私達が言いたかったことのポイントは、「皆さん自身がご自分の映画/人生を監督されている」ということを強調したかったのです。
皆さんには自覚がなくとも……好むと好まざると……同意しようがしまいが。

どうか、お気に入りの一張羅(いっちょうら)を身に着けて下さい。
何故なら、もうショーは始まっているというだけではなく……地球最大のショーが、皆さんお一人お一人によって開催されるからです!

◎ ブロッサム : 舞台のカーテンは上がり、ライトも点灯していますね……もうやるしかないってことですね!
今日のやり取りは何か訳分からなかったし、どれだけ皆さんのお役に立つか分かりませんが、それもそれですね。

感謝と愛の奉仕をもって。

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