gin8081



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コブラアップデー ★終末時の狂気★ ☆、。・-*-・゚

January 29, 2020

新たな黄金時代の夜明け直前期にいる、現在、地球が光に入る前に強力な浄化が必ず起きます。
この浄化のことを、終末時の狂気と呼びます。

終末時の狂気は、各自個別に起きています。
多くの人が狂ったようになり、挙動が機能不全となっています。
これは各自の事象でもありますし、全世界的な事象でもあります。

カバールは終末が不可避であることを知っているので、自分達の没落の過程で、地上の人類を巻き込んで破壊したいと願っています。

昨年12月には、レポ市場を通じて金融崩壊を引き起こそうとしましたが、失敗しました。
今年の1月初めには、イラン問題を拡大させようとしましたが、失敗しました。
バージニアで偽旗作戦を工作しましたが、失敗しました。

では、後(あと)何が残っているのでしょうか。
世界的なパンデミック恐怖です。

2019-nCoV(新型コロナウイルス)は、主にアジア人をターゲットとした高度な人種生物兵器です。

https://benjaminfulford.net/2020/01/29/engineered-novel-corona-virus-okay-for-europeans/

この伝染病は、米中間の密かな細菌戦争に起因するものです。
中国の米国に対する長期的軍事戦略は、大幅な細菌兵器の使用です。

https://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=139739
http://thelibertyman.com/docs/ChineseDefenceMinisterSpeech.pdf

中国の工作員が、カナダの研究所からこのコロナウイルスを盗みました。

https://greatgameindia.com/coronavirus-bioweapon/
http://greatgameindia.com/chinese-researchers-caught-stealing-coronavirus-from-canadian-lab/

次に、武漢の研究所で生物兵器にアップグレードしました。

https://www.zerohedge.com/health/man-behind-global-coronavirus-pandemic
https://greatgameindia.com/dr-xiangguo-qiu-chinese-biological-warfare-agent/
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/news.guo.offload.media/wp-content/uploads/2020/01/25133703/Brief-summary-of-evidence-of-lab-finish.pdf

次に、その武漢研究所に以前に潜入して、本コロナウイルス開発に関わった米国の工作員が標本を盗み、武漢海鮮市場に散布しました。
それ以来、本ウイルスは大きな恐怖心を煽(あお)って、等比数列的に拡散して行きました。

https://moneymaven.io/mishtalk/economics/coronavirus-geometric-progression-suggests-100-000-infections-in-a-week-jzcZTq6Je0GpmioumMXSyg

元WHO勤務で、GAVIアライアンス(ワクチンと予防接種の為の世界同盟)理事の著名な疫学者のピーター・サラマが、1月23日に死亡した事実は注目に値します。

https://www.gavi.org/news/media-room/gavi-statement-following-death-peter-salama
https://www.healthpolicy-watch.org/global-health-emergencies-advocate-peter-salama-dies-at-age-51/

プレアデス人は、この感染病を喰い止める為に、必死に作業しています。
1月24日(金)、本ウイルス消去の為の初のスターダストナノ粉末を開発し、地球低軌道に位置する宇宙船から地上に向けて散布しました。
本ウイルスはナノ粉末に反応して変異し、殺傷能力がやや落ちて、伝染力がやや上昇しました。

プレアデス人は、ウイルスの反応を研究して更に高度なスターダストを開発し、1月27日(月)と28日(火)にそれを適用しました。
その結果、ウイルスはそれまでのような等比数列的な拡散を示しておらず、拡散の程度は鎮静化しつつあるようです。
感染拡大は1-2週間の内に横這いになり、その後の新規感染は更に少なくなると、光の勢力は予測しています。

各種の試行を十分に実施した後に、プレアデス人は、本ウイルスを完全に解消し拡散を止めることができます。
1918年のスペイン風邪を喰い止めたのと、同様です。

https://en.wikipedia.org/wiki/Spanish_flu#End_of_the_pandemic

本ウイルスは、プラズマ層において闇の勢力からの支援を得て、初めて効果的に拡散してゆきます。
また、残存するキメラのプラズマ蜘蛛(くも)は極度な飢餓状態にあって、絶滅寸前です。
そこで、武漢などに行って感染を拡大させて、恐怖と苦痛を与えているのです。

これは逆に、プラズマ蜘蛛(くも)にとっては、完璧な落とし穴になります。
というのも、キメラのプラズマ蜘蛛(くも)が地表に均等に拡散するのではなくて、小地域に集結するので、光の勢力は一網打尽にできるからです。

光の勢力は、今、感染を支援しているプラズマと全プラズマキメラ蜘蛛(くも)を、集中的に除去している最中です。
この除去のペースで行くと、1週間から2週間程度で、全てのプラズマキメラ生命体はいなくなります。
後(あと)は、米国空軍宇宙軍団とDARPA(国防高等研究計画局)に残存する、物理的キメラだけです。

光の勢力は、その気のある全ての方に、バイオレットフレームを可視化して、ウイルスを支援するプラズマ全てとプラズマキメラ蜘蛛(くも)全てを排除する過程を支援していただくよう求めています。
また、コロナウイルス蔓延(まんえん)をくい止める為に、以下の瞑想も行うと良いでしょう。

http://www.eyelash-carrie.com/open_qhm/index.php?gin8080

落ち着いて、恐怖心を持たないことが、極めて重要です。
大局観を持ってみると、2018年に米国だけで通常のインフルエンザによる死亡者数は8万人以上に上りますが、それだからと言って、特に心配の種とはなってはいないでしょう。

https://www.nbcnews.com/health/health-news/least-80-000-people-died-flu-last-winter-u-s-n913486

全世界でのインフルエンザ死亡者数は、65万人でした。

https://www.who.int/news-room/detail/14-12-2017-up-to-650-000-people-die-of-respiratory-diseases-linked-to-seasonal-flu-each-year

一般人がコロナウイルスに感染するリスクは極めて低いですし、これからも感染リスクは低いままでしょう。

https://www.lewrockwell.com/2020/01/bill-sardi/your-chance-of-developing-symptoms-or-dying-from-the-menacing-coronavirus-that-now-threatens-global-human-populations-is-0-0000017482-symptoms-0-0000001137-death/

皆さんへの最適なアドバイスとしては、一般のインフルエンザと同程度にこの感染を捉えておけばよいということです。
それで、大半の恐怖心は消えます。

感染の現状はこちら

https://bnonews.com/index.php/2020/01/the-latest-coronavirus-cases/

こちらにも。

https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6

疫病に対する恐怖が落ち着いた時に、カバールは別の手を隠し持っています。

http://theeconomiccollapseblog.com/archives/a-plague-of-billions-of-locusts-threatens-to-create-a-horrific-end-times-famine-all-over-africa

光の勢力は、既に手を打っているので、これもうまく行かないでしょう。
青い夜明けがやって来ます。

https://www.thegoldenagegoddess.com/2020/01/dream-vision-of-planet-earths-victory.html?m=1

Victory of the Light! (光の勝利!)

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional