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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★コーリー・グッドの新年特別インタビュー★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

January 1, 2020

★ コーリー : 皆さん、新年おめでとう。
2020年は、ディスクロージャーにとても相応(ふさわ)しい年です。

私達は、twenty-twentyヴィジョン(正しい判断/視力)を得る一年となるかも知れません。
素晴らしいディスクロージャーが起きることを、願っています。

▲ ベン : 最近、ワシントン州だけでも、2019年に3800件ものUFO目撃報告があったと報じられていました。

https://patch.com/washington/across-wa/nearly-4-000-ufo-reports-washington-so-far-2019

◎ ロブ : それは凄いね。
そんなにたくさん。

▲ ベン : 早速ですが、コーリー、FISA乱用疑惑に関する報告書が出ましたね。
これに関しては、様々なことが言われています。

http://www.asahi.com/international/reuters/CRWKBN1YD2A8.html

◎ ロブ : 様々な見解があるね。

▲ ベン : そう。
主流メディアか、そうでないかで見解が違ってる。

主流メディアは、この報告書で言われている多くの点を見逃していて、正しく解釈していない。

◎ ロブ : それに報告書は、これだけで終わりでもない。
今回出されたものには、必ずしも核心に触れる内容が入っていないのかも知れない。

そこでコーリー、この報告書に関して、貴方の意見を聞かせて下さい。

★ コーリー : このFISA報告書は、とても視野が限定されています。
ホロウィッツ監察官とバー司法長官は、もっとずっと深い調査を行っています。

彼らは大統領選における諜報機関の関与、それもファイブアイズ(オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、イギリス、アメリカ)の諜報機関による関与まで調べを進めています。
その多くが、明るみに出て来るはずです。

私が聞いている話では、FISA報告書の直ぐ後に、ホロウィッツ監察官の調査は終了しているだろうということです。
この情報が正しければ、大陪審は既に招集されていて、今頃、これら全ての証拠を精査して、誰を起訴できるか検討しているはずです。

そして、どうやら、多くの人々が起訴されることになりそうです。

◎ ロブ : このFISA報告書の進展について、2020年に何が起きるか予言してもらえますか?

★ コーリー : 予言をすると、必ず馬鹿を見ることになりますね(笑)。

私はブリーフィングを受ける度に、「もう直ぐFISA報告書が出るぞ」「その後はこうなって、こうなっていく」と聞かされ、私はそれを公言したい誘惑にかられていましたが、思い止(とど)まって待っていると、やはり思った通り、大抵、何らかの遅延が生じて来ました。
数ヶ月前にも、デイヴィッドには話したのですが、私は「実際の起訴は2020年の春までは起きないだろう」と聞きました。

現在二つの訴訟案件があって、一方はホロウィッツ監察官によって、もう一方はダーラム連邦検事によって捜査されています。
その中には、ヒラリー・クリントンの私用メール問題に関する調査もあります。

https://www.afpbb.com/articles/-/3246956

これまでは一度に少しずつ情報が出されて来ましたが、もし、私の聞いた話が正しければ、春に起訴が起きた時には大きな混乱が予想されます。
ディープステートも、大人しくしていないでしょう。

偽旗作戦や、大衆の関心を逸らそうという動きに注意する必要があります。

◎ ロブ : 僕達が得ている情報では、今はもう既に、そういった動きに注意すべき時だと聞いています。
昨日は、ニュージャージー州で銃撃戦がありました。

https://www.afpbb.com/articles/-/3259044

実際に警察官が亡くなっていますが、全く謎ばかりの事件で、大変な混乱です。

▲ ベン : 大統領選に関しては、一年を切ったというのに、民主党には未だにまともな候補がいません。
彼らは、気が動転している様子です。

◎ ロブ : ジョー・バイデンは、日増しに不気味さを増しているしね。

☆ ジョー・バイデンが「プールで子供達がバイデンの毛深い脚に触れる」話を披露
https://www.esquire.com/news-politics/a30077381/joe-biden-hairy-legs-swimming-pool-story/

★ コーリー : そう、そして、「不気味」な人々は、共和党側にもたくさんいる。
これが民主党だけの問題だと思っている人々は、ショックを受けることになるでしょう。

ディープステートが最も根深く浸透しているのが、民主党なだけです。
ディープステートは民主党とか、社会主義ととても相性が良いからです。

しかし、実際は、あらゆる分野にディープステートの分子はいます。
宗教界、警察……このスケールの巨大さが明らかになると、多くの人々がショックを受けるはずです。
だから、最も懸念されていることは、「市民の不安」=「暴動」なのだと聞いています。

アライアンスは、有機的な「暴動」が自然発生すると予想しています。
ANTIFAのような過激派グループが、警察や軍に対して実際に武装蜂起するのではないかと考えているんです。

大それた発言のように思うでしょうが、彼方此方(あちこち)のニュースを注意深く検索してみると、「weaponscache(武器貯蔵・大量保持)」についての不可解なニュースがたくさん見つかるはずです。

☆警察がネオナチのリーダーと思われる男から、大量の武器を押収
https://www.nytimes.com/2019/10/17/us/atomwaffen-kaleb-cole.html

FBIはこういった武器の大量保持を、全米の様々な場所で発見しています。
そして、判明したことは、こういった武器を買う金を払っているのは、ジョージ・ソロスのような億万長者や大富豪達だったということです。

そして、こういった過激派グループが全米各所に武器の貯蔵を行っていて、武器使用の訓練も受けているのです。
そして、グループの中核にいる人々が、電話やその他の方法で合図を受け取ると、特定の場所にグループのメンバー達を集めて、銃を手渡します。

彼らはマスクで顔を覆(おお)って、準備万端という訳です。
建物や車を叩き壊して、破壊活動を始めます。

極度に、暴力的な人々です。

◎ ロブ : 貴方も指摘している通り、そういった犯罪行為には、民主党か共和党かといった話は全く関係がないということですね。
そして、汚染された人々は双方にいます。

脅迫材料を握られてコントロールされている人なのかも知れませんし、賄賂(わいろ)をもらっているのかも知れません。
彼らは、ディープステートに所有されています。

貴方は世間の人々がそのことにショックを受けることになると言っていましたが、僕達の番組がその心の準備をする助けになることを願っています。

先ず第一に、この問題の解決に努めている善意の人々がいるのを認めて、それと同時に腐敗した人々は排除しなくてはいけないのだと思います。
何か、貴方かから付け加えることはありますか?

社会主義には、ディープステートのアジェンダが詰まっていますよね。

★ コーリー : ええ、貴方の言う通りです。
そして、外国政府への国際援助も腐敗の温床です。

政治家が外国援助の交渉に行く時、例えば「10億ドル」の援助を約束したら、「オーケー。10億ドルは君達の政府に支払う。しかし、一定の金額は吸い上げて、ある口座に回し、資金洗浄してから、私の家族の誰それにキックバックしなさい」と言うのです。
それが、ずっと行われて来たことです。

ナンシー・ペロシの息子もそうですし、共和党員にも、これと同じことをしている人々がいます。
だから、ジョー・バイデンに関する情報の行方について、心配している人々がたくさんいるんです。

これはバイデンだけではなく、民主党・共和党の双方に同じことをしている人々がいるという問題で、それが明らかになった時には、かなり大きなスキャンダルになるでしょう。
こういった犯罪者達に見られる腐敗と贈賄(ぞうわい)の構造は、ほとんどテンプレート化(定型化)していて、政府の上層部だけでなく、民間組織や地方都市にも当て嵌(はま)ります。

更には、UFO研究やスピリチュアル系のコミュニティにも同じ構造が組み込まれています。
全く同じ方法で浸透されて、取り扱われているのです。

▲ ベン : 僕が気がついたのは、主流メディアはリアルタイムでトランプの弾劾について報道していたのに、バイデンとウクライナの関係についての証拠が提出されるや否や、弾劾の話題について生放送するのを止(や)めたんです。
そして、今では事後報道するだけになって、もはや生で報道することはなくなりました。

メディアの偏向報道姿勢が、分かるというものです。

★ コーリー : 驚くべきことだね。
その話は、知らなかった。

◎ ロブ : 僕が見て笑ってしまったミームがあって、同じペロシの画像に彼女の言った2つの台詞が引用されているんだ。
一つは「ジョー・バイデンは調査しては駄目。大統領に立候補しているのだから、」と言っていて、もう一方は「トランプ大統領は調査しなくちゃ駄目。誰しも法の下にいるのだから、」と言っているんだよ(笑)。

矛盾が酷(ひど)いよ。

https://realmanshow.wordpress.com/2019/11/17/the-nancy-pelosi-investigation-logic-meme/

▲ ベン : ははは。

でも、たった今、よく言われる批判は、「大量逮捕があるなんて言うけど、ちっとも起きないじゃないか」とか「どうせ何も起きないだろ」といったことだと思うんです。
しかし、(アライアンスの)計画がうまく展開している証拠だと思うのが、(2018年の)ジョン・マケインやジョージ・ブッシュ・シニアの死、(2019年の)エプスタインの逮捕です。

そして、何より公の場に姿を現さなくなった人々がたくさんいます。
ジョージ・ソロスは、2019年の1月以来姿を見せていません。

僕達は、こういった何ヶ月も姿を見せなくなった要人の動向に注目しているんです。

◎ ロブ : ルース・ベイダー・ギンズバーグ(※RBGの通称で知られる連邦最高裁の女性判事)とかね。

▲ ベン : そういう人達が、何人かいます。
そのことに関して、貴方の意見を聞きたいんです。

この事象の背後には、何か大きなことが進行しているのでしょうか?
それとも、ただの偶然なのでしょうか?

僕には、偶然とは思えないんです。

★ コーリー : いつ情報が出て来るのかと身構えている人々にとって、ストレスは増しているだろうと思います。
でも、カバールの多くが純粋にパニック状態に陥っているのが分かりますよ。

弾劾公聴会の様子や、ニュース番組でのコメンテーターの態度を見ればね。

☆ 弾劾公聴会の不調があぶり出す米民主党の内部分裂
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00057/112500019/

事態がどのように展開していくか予測できれば良いのですが、どう転ぶか予測のつかない状況です。
アメリカという国は、極めて分極化されていますから。

政治以上に、私達を分断しているものはありません。
願わくば……こういった情報が明らかになるに連れて、大衆の意識の目覚めがもっと促進されていくことを期待したいですね。

反対側の立場にいた人々や、懐疑的だった人々が、突如としてこういった情報に耳を傾け、調べ始めるかも知れません。
そうして、彼らの意識が拡大することを願っています。

◎ ロブ : ディスクロージャー・コミュニティには、様々な派閥があると言えますね。
其々(それぞれ)に、関心を持つ分野が違うようです。

テクノロジーに関心がある人々もいれば、人身取引の問題に関心がある人々もいます。
また今、僕達が議論していたような政治の話に関心がある人々もいます。

そして、政治の方に関心が強い人々の多くが保守派の人々なのですが、彼らは今の現状を見て、特にQムーブメントに関して、失望感を強めている様子なんです。
期待していたような「大きな何か」が、起きていないと感じているようです。

そして、諦めムードに入ってしまっているんです。
そのことに関しては、どうですか?

★ コーリー : ええ、デイヴィッド・ウィルコックが、大量逮捕を予告してもう何年も経ちます。
確かに、アライアンスは大量逮捕を直ぐにでも行いたいのです。

ずっと話には出ていました。
でも、それは、現実的ではなかったんです。

ほら、FBIは、自分の身内を逮捕しなくてはいけなくなる訳でしょう。
司法省だって、身内を訴追しなくてはいけないのです。
議会もそう。

それに軍事クーデターという手段では、アメリカ国民が快くは納得しません。
どちら側がクーデターを起こしたとしても、全く駄目でしょうね。
だから、諦めムードに入ってしまう人は多いです。

しかし、司法省や情報機関コミュニティ、基本的には国務省について、よく観察するべきです。
FBIと司法省を、よく見て下さい。

そのトップの司令系統が、浄化されなければならないのです。
それができなければ、唯一の選択肢は軍事的な手段になります。

アライアンスの中でも民間サイドの人々は、それは本当の最終手段としてしか承服できないシナリオだと言っています。
できる限り、現行のシステムに則(のっと)って合法的に行わなければいけないと考えています。

そこで、アライアンスの軍部サイドの人々は一歩引いて、民間サイドの人々にやれるだけやらせてみているんです。
そして、敢えてこの泥沼状態を味あわせて、あまりに言語道断な犯罪の実態や、あまりに強大な敵の存在に気づかせ、公正な裁判は軍部サイドでなければ行えないということを理解させようとしているのです。
何故なら、判事も政治家も、あらゆる人々が裁かれなくてはならないからです。

私が聞いた話では、今はそのようにアライアンスの軍部サイドは司法システムの泥沼状態を静観していて、大量起訴が行われた後になってからこの手続の一部を担って、現行の司法システムと分担して進めていくつもりだそうです。
その為の浄化が、進められているところなのですよ。

過去3年間で、新たに任命された連邦裁判所判事が何人いるか考えなくてはいけません。
驚くべき数ですよ。

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