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☆★☆ コブラインタビュー ★水瓶座の時代起動の為のコブラとベンジャミン・フルフォードへのインタビュー★ ..。o○☆*゚¨゚゚

December 20, 2019

◎ 星野 : 皆さんこんにちは。
星野です。

今日は、2019年12月20日。
今、わくわくする時期にいます。

1月に、水瓶座の時代を起動する集団瞑想を行います。
本日は、この瞑想と金融システムの現状について、ベンジャミン・フルフォード氏とコブラ氏の2名の特別ゲストにお伺いします。

コブラ、本日は、ありがとうございます。

★ コブラ : お招き、ありがとうございました。

◎ 星野 : ベンジャミン、ありがとうございます。

▲ ベンジャミン : お招き、ありがとうございます。

◎ 星野 : 視聴者から、数多くの質問をいただいています。
それでは早速、金融システムの現状についてお伺いします。

ベンジャミン、実体経済の現状について、どのようにご覧になっていますか。
どれほど、悪い状態なのですか。

▲ ベンジャミン : それは、どの部分に関する内容かによって誤解が生じる質問だと思いますが、米国は脱工業化社会なので、輸入に対する支払いに苦労しています。
ですが、米国は未だにドル紙幣の印刷(発行)と準備通貨をコントロールしています。

米国がやっていることは、数兆ドルもの札を刷って、それを自分の配下にある株式市場に供給し、株式市場をいかがわしい金のマネーロンダリングに利用し、システムが破綻しないようにしているのです。
しかし、そのいかがわしいお金の裏づけとなる、現物の生産がありません。
ですから、全体のシステムが崩壊するのは、時間の問題です。

そこで、中国に対してもっと物を買わせようと必死になっていますし、トランプは、中国が米国から毎年200兆ドル相当の購買を行うとか言っているのです。
それがなければ、米国は先がない。

ですが、私は、米国は破産しなければいけないと言って来ました。
というのも、米国は240年間に亘(わた)り戦争状態でしたし、機能不全の社会になっているのですから。

機能不全のシステムは、再起動が必要です。
米国人を、解放する必要があります。

◎ 星野 : その通りです。
ありがとうございます。

コブラ、何か、付け加えることがありますか。

★ コブラ : この金融システムは、かなりの長い期間続いて来ました。
カバールにとっては、地上の住人をコントロールする手段として、とても有効でした。

ですが、今、エコシステムに構造的な不整合が拡がって来ており、それに気づく人が増えています。
この気づきによって、旧システムの崩壊を加速化させます。

これが、現在、起きていることです。
米国の一般人はまだ、株式市場は絶好調で完璧だと思っており、実際のシステムの核心で起きていることに気づいていません。

この点について、本日、少しお話します。

◎ 星野 : ありがとうございます。
ベンジャミン、金融ジャーナリストとしてのご自身の経験からして、マスメディアで洗脳されてダウ株価指数を見て判断するのは止めて、現実経済の状況を理解するにはどうしたらよういでしょうか。

▲ ベンジャミン : 現実の工業生産を知るには、財とサービスの貿易収支を見る必要があります。
それ以外の指標は、実際の船の運航数を表すバルチック海運指数のような、実体経済の1000倍の数値となるようなデリバティブのような統計に基づいています。

実際の貿易の状況や人々の生活状況は、一人当たりGNP(国内総生産)中央値と呼ばれるものを見ることです。
つまり、中央値以上の人が半分で、それ以下の人が半分となる点です。

例えば、カナダでは8万ドルで、米国では1万5千ドルが中央値です。
しかし、一人当たりGDP(国民総生産)を見ると、米国人の方が金持ちに見えます。

つまるところ、自分と家族が、以前と比べて生活が良くなったのか悪くなったのかで判断すべきです。

◎ 星野 : コブラは、どう思われますか。
何か、付け加えることはありますか。

★ コブラ : はい。
それが、実際に現状の核心部分です。

現在の金融システムは、実物取引に基づくものではありません。
資本主義のシステムに基づくものではないのです。
高度なコンピュータープログラムによって作られた、理論値に基づくものです。

全てのデリバティブ、全ての株式市場、更には全ての財務省証券でさえも全て、コンピューターの内部で存在する概念に過ぎないのです。
経済状態は、実体の総生産を反映していません。
それが、問題の核心です。

来るべき経済崩壊では、地球の金融システムが、新たな方法で実体を基礎とするものに回帰することです。
ここ2世紀の間の、特に第2次世界大戦後から続いている怪しげなお金ではないものへの回帰です。

▲ ベンジャミン : :正直言って、本当の問題は1971年、いや、その前から始まりましたが、1971年には金が排除されました。
ドルの金本位制が、廃止されたのです。

その時から、米国が貧困に向かい、米国民の99%が貧困層になっている。
日本では、米国が日本のシステムの解体を強制した1985年に、貧困への道に突入しました。

実体ベースのシステムを取っている中国のような国では、まだ順調な経済状態が続いています。

◎ 星野 : お答え、ありがとうございました。

ベンジャミンに、お伺いします。
コブラが、山下ゴールドについてブログで何度か言及しています。

山下ゴールドについて、何かご存知ですか。
その目的は、何ですか。

▲ ベンジャミン : はい、山下ゴールドは、ずっと前に存在しません。
実際の山下ゴールドのことです。

ウィルビー(Willoughby)という人がいます。
コブラ、ゴールドの戦士という本を、是非、読んで下さい。
そちらを読めば、よく分かります。

★ コブラ : はい、その本は知っています。

▲ ベンジャミン : 実際の山下ゴールドは、シティーバンク、ブラックイーグルトラスト等に使ってしまいました。
ずっと前に、それはないのに、インドネシアや中国や韓国やアジアのそれ以外の洞穴に金が貯蔵されているという話を、何度も聞かされています。
でも、その証拠は、全く見たことがありません。

10年間、何度も証拠を出せといっています。
それらの地域の上空を飛んだり、ゴールドが存在すると言っている人と話したりしました。

ゴールドの前に、この新聞紙を置いて写真を撮ってくれと言いました。
そこにある証拠を、出してくれと。

そこにあると言い張るだけで、私には見せてくれませんでした。
証拠がありませんが、歴史書を見るとローマ時代には金と銀をアジアに売って、アジアからスパイスや陶器やシルクを買っていました。

ですから、理論的には、そこにゴールドは存在します。
でも、公表されているもの以外に、証拠を見たことがありません。

中国もロシアも、金準備を急速に拡大してます。
一方、米国は金準備があると嘘をついていますが、その証拠がありません。

★ コブラ : 山下ゴールドは、中国やフィリピンやマレーシアやインドネシアなどのアジアから搾取したゴールドで、それがフィリピンに輸送されて、次に米国に輸送されました。
そのゴールドは、地下基地建設の為の資金源とする為に、金融取引プログラムに投入されて、それが地下基地建設に使われました。

これらの地下軍事基地は、世界のドラコ侵入の準備のものでした。
それが、米国で起きたのです。

はい、山下ゴールドは、とっくの昔になくなっていいます。
フォートノックスのゴールドも同様に、とっくの昔になくなっています。

ロスチャイルドは、ゴールドもありません。
現物のゴールドを持っているのは、中国だけです。

中国は、ゴールドで何かをする準備をしています。

▲ ベンジャミン : BISには、まだ金が幾分かあると聞きました。
そこで、BISにコンタクトして証拠を求めました。

ゴールドの所有者から委任を受けてゴールドの返還を求めたところ、もちろん、BISはそれができませんでしたし、返還を拒絶しました。

ドラコの侵入の類(たぐい)のことは分かりませんが、地上にいるジャーナリストとして言えることは、この問題は、スイスのBISやワシントンDCやニューヨークのFRBに加えて、やや小ぶりになるものの、ECBや日銀への裁判上の証拠により検証ができるものと言えます。

これらの機関は、政府の所有ではありません。
米国政府のでも、日本政府でも、ヨーロッパのどの政府にでもありません。
欧州中央銀行も政府所有ではありませんし、スイス政府はBISに対して何の権限もありません。

となると、地上にいる人物としては、軍がBISを攻撃する必要があるといえます。
今の悪夢を変えたいのなら、FRBを攻撃するというよりも、部隊が物理的にFRBやBISや欧州中央銀行や日銀を占領することが必須です。

★ コブラ : それについて言うと、これらの場所に黒い貴族の家系が個人の軍隊を有しており、彼らが傭兵を抱えているので、実行するのは簡単ではありません。

▲ ベンジャミン : それは、分かっています。
彼らとは、色々とやり取りして来たので。

彼らに対しては、人々が貧乏になれば、卵を産むガチョウを殺しているのと同じことだからと説得して来ました。
彼らの多くは、私の言っていることに同意してくれました。

我々は、悪い奴らを除去して、地球を救う寸前であることを彼らに伝えました。
だから、我々を支援して下さいとか、退いて下さいということを申し入れました。

我々は、悪者を取っ捕まえようというのではなくて、地球を救おうとしているのです。
でも、彼らは退こうとはしません。

となると、他には選択肢はありません。
奴らを、どかすしかありません。

◎ 星野 : 米国の高官は嘘をついていて、ある時期に金の話が公表されるのではないかと思います。

▲ ベンジャミン : もう一つ要注意な内容は、1月31日に、米国政府が次回の支払い時期を迎えることです。
現時点では、支払いができる見込みはなさそうです。

あれこれと、トライはするでしょうけど。
解決策が見つからないと言っている訳ではありませんが、今、我々がやろうとしていることは、奴らが金を集めることができないようにして、1月31日に偽りの政府を破綻させることです。

★ コブラ : この件は、ずっと続いて来ている問題です。
負債のシーリングは何度も何度も引き上げられており、債務のリストラが行われています。

それが、借金ベースの経済の核心的問題です。
裏では帳簿を適当に弄(いじ)って、問題を来期に先送りする。

▲ ベンジャミン : そうです。
石油の代金も払えないし、輸入の債務の支払いができない。

ここで我々が手段を実行できれば、彼らを切り落とすことができるけど、奴らも必死になっている。
我々の戦略は機能しているけど、奴らはトランプにメキシコの石油を搾取させたいとして頑張ったけど、ベネズエラの石油の搾取も失敗した。
奴らは、グリーンランドを乗っ取ろうとしたし、北朝鮮との平和条約も締結しなかったのは、北朝鮮がゴールドを渡さなかったからです。

奴らはいま必死になっている。
ニッチもさっちもいかなくなっている。

だから、奴らは危険だけど、選択肢が本当になくなりつつある。

★ コブラ : その通りだと思います。
それがまさに、1月に起きることです。

つまり、強力な星の配置が起きることによる効果は、単なる迷信ではありません。
実際の科学です。

太陽系のプラズマフィールドに起きる、共鳴です。
全ての人に、影響します。

現実形成への影響に関してのFRBによる研究内容なのです。
同様のことが、各惑星にも発生します。

惑星の配置は、世界経済に現実的な影響を与えます。
そして、1月に起きることは巨大です。

▲ ベンジャミン : 私が知っていることとしては、先物取引について記事を書いていた際に、トレーダーが自分のチャートの月のサインを検討していたことです。

これは何ですかと、聞いたんです。
彼らが言ったことは、満月では人々のトレーディングの挙動に影響を与えると信じている人がいるということで、それで私もそう思っているということでした。
実際、それで取引をするのかどうかに影響を与えています。

星のことは信じたり理解したりしていなくても、実際に月やサイコロジーとは関係性が生じます。
全員がある日にあることが起きるという合意ができると、本当にそれが起きます。

占星術を信じても信じなくても、それをやると決めれば、それが起きます。
それを理解したり、信じたりする必要はありません。

それでか、今、申し上げておきます。

★ コブラ : まさにその通り、だから1月11日・12日に瞑想を行って、地球周囲の意識信号フィールドに強い信号を与えようというものなのです。
これが、金融の状況や金融システムに影響を与えます。
バブルが弾(はじ)ける時です。

金融システムのハードクラッシュが必要だと言われていますが、それは違います。
金融システムは、新たなシステムへのリセットに向けて、コントロールされた形のクラッシュに導く必要があります。

引き続き、食べ物はちゃんと手に入れたいでしょうし、車の運転も必要でしょうし、ドラスチックなカオスを生じさせるのではなく、変化の過程を過ごしたいはずです。
ペンタゴンを説得している内容は、英連邦や、カソリックの世界をコントロールしたP2フリーメーソンや、全ての中国人に対して、米国経済について組織化されたリストラを実行する合意と、軍事産業施設の民需産業転換の合意を得ることです。

米国人は、秘密の技術のいくつかを放出して、必要な支払い手段を賄おうとしています。
そこで、私達は、1月にトップレベルの陣容を会合を持つ予定にしています。

我々はそれを推進していますし、皆さんもそれに同意してくれていますが、そこで足かせとなるのは、トランプの背後にいる人達や、BISやスイスの人達です。
今、現実問題言えることは、彼らが主要な足枷(あしかせ)であるということです。

★ コブラ : BISは、中央銀行の中央銀行であって、トルロニア家という黒い貴族の家系に牛耳られています。

彼らは、そのコントロールを手放しません。
一定の暴露と一定の気づきがあれば、手放さざるを得なくなるでしょう。

暴露すべき主要な内容は、彼らが児童虐待ネットワークをやっているということです。
来年になれば、それが大事件となるでしょう。

▲ ベンジャミン : FBI統計を研究したところ、毎年4万人の子供が米国で消えています。
他国と比較して、遥かに多い人数です。

自分の為なら、何でもやる奴ら。
そして、やっていることが見つからないように隠している。

そうです、その内容こそが、奴らに止(とど)めを刺す内容です。
奴らから連行して、権力を奪う方法です。

ですが、奴らもそう簡単にはどかないでしょう。

★ コブラ : 人々は、実際、何が起きているのかを知れば、もの凄く怒るはずなので、これが起きると思います。

▲ ベンジャミン : 我々は、名前も知っているし、場所も知っているし、首謀者も知っている。
多くの者が既に殺されたり逮捕されたりしているけど、とっても不思議なのは、人物が特定できないようにCGが多用されているので、メディアに登場する政治家の実在の真偽を見分けるのがとても難しくなっている。

世界のメディアの画面上でだけ登場する、偽の人物を暴露する必要がありますね。
大手メディア会社をシャットダウンして、誤魔化(ごまか)しのCGを使って、実際には生存していない者を生存しているかのように繕(つくろ)っているやつを止めさせないといけません。

ジョージ・ソロスについては、きちっと確認済みです。
それ以外の人については、証拠があるとの確証はありませんが、TVで、誰々が逮捕されたとのニュースがありますが、実際に肉眼でそれを確認した人がいるのでしょうか。

単に、CGを使って誤魔化(ごまか)しているだけではないですか。

★ コブラ : メインストリームメディアは、単に偽情報です。
そこには、真実はありません。

真実を知りたいなら、別の情報源を探すしかありません。

▲ ベンジャミン : だから、軍が大手メディアの本社を占領しないのです。

★ コブラ : 時期が来れば、それは起きます。

▲ ベンジャミン : コブラ、他に何かありますか。

★ コブラ : 多くの人に、今回の瞑想に参加していただきたい。
その理由を、簡単に説明します。

大人数で瞑想を同一時間に行うと、大衆の意識が変わります。
地球で起きていること全てが、大衆意識の反映です。

現在起きていること全てが、77億人の地球人が行っている日々の意思決定のベクトルの総計です。
ある瞬間に、一貫性のある信号を自由意志のベクトルの全体の塊に送れば、結果を変えることができます。
それを、やっているのです。

ですから、視聴されている多くの方々に、この瞑想への参加を支援していただいて、クリティカルマスに達したいのです。
星野さんから、他にも、我々にまだたくさんの質問があるはずですが。

▲ ベンジャミン : 今回は、最後の質問にして下さい。
他は、1〜2週間後の別の機会にします。

◎ 星野 : 最後の質問です。
ベンジャミン、ホワイトドラゴンソサエティーは、約100兆もの国際決済ファンドを保有しているというのは、本当ですか。

▲ ベンジャミン : いいえ。
ホワイトドラゴンソサエティーは、現実世界の金融システムを実際にコントロールしている人達に対して、貧困をなくさせて、環境破壊を止めさせることです。

100兆ドルというのは、単に不換紙幣です。
必要としていることは、この地球の運営方法を変えようとする集団の意思決定であり、それができれば、100兆ドルに極(ごく)近いものを入手するのと同じです。

最終的には、人類の意思決定、特に金融業界で指導的地位にいる人達の意思決定次第であって、貧困をなくし、環境破壊をなくし、人類を平和裏に宇宙に送ることについての大量キャンペーンに資金を拠出することです。
地上の人達と同様にトップの地位にいる人達も共に、クリティカルマスに達する人達がこの瞑想をともに行えば、実現可能だと思います。

本日は、ありがとうございました。

★ コブラ : ありがとうございました。
ご視聴、ありがとうございました。
また、次回お会いしましょう。

◎ 星野 : 皆さんありがとうございます。

Victory of the Light!

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