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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★秘密宇宙プログラムの機密解除?★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

December 16, 2019

ディヴィッド・ウィルコックのYouTube公式チャンネルDivineCosmosにて、アップ・デートがありました。
こちらの動画です。

https://youtu.be/5d-XjgqTD_w

かなり興味深い内容だったので、翻訳します。
今まで彼が話している内容で、このブログに翻訳をアップしている内容と重複する部分も多いので、今までに翻訳していない部分の中から要点をここに纏(まと)めます。

*2020年に秘密宇宙プログラムが公表される。*

ピート・ピーターソンは、私の有力なインサイダーであったが、残念なことに今年の7月に亡くなられました。

彼は、軍産複合企業の中で働いた、史上最高の天才発明家でした。
少なくとも50の特許を取得しています。

彼はETテクノロジーの逆行分析にもずっと携わり、無重力システム、フリー・エネルギー・システム、ポータル・トラベルなどに関わって来ました。
ディヴィッド・ウィルコックは、ピート・ピーターソンを父親のように慕っており、2009年から少なくとも週2回は連絡を取っていた。

最初の頃は、一度に2時間程の電話の会話をし全てテープに録音している。

「彼は、私のインサイダーの中でも最も有力な存在だった。死ぬ2週間前にも会っていて、とても元気だった。後(あと)で分かったことは死因は、投与ミスの事故。これは非常に怪しい。同時に後に出て来るが、俗にウッディ、或いはワードと云われていたインサイダーも同じ日に死んでいる。」

*ピート・ピーターソンの証言・軍と世界の情報機関の内部者達が集結したアライアンスが、俗に言われるディープ・ステート、或いはニュー・ワールド・オーダー、或いはイルミナティを相手にディスクロージャーを始める動きが起きた。

・ピートは、所謂(いわゆる)スキフ・ルームと云われる特別なセンサーが働く施設にて、ブリーフィングを受けた。
非常に秘密にされていた動きであり、1950年代から始まっていたが、漸(ようや)くその計画は遂行されつつある。

・Qanonが書いていた内容と、ピートの証言は非常に重なる。

・米国政府や他の政府も、ET種族とコミュニケーションを取っている。
彼らの多くは、ほとんど見た目は人間と変わらない様相である。

・地下の基地は、260~270くらいある。
それは非常に広い基地で、一つが65,000人を収容できる。
地下基地間には、サブ・シャトルという超特急の幹線が存在する。

*米軍の特許の公表・サルバトール・パイアス発明家が特許を取得。

・今年の8月2日に海軍のテック・チーフであるジェームズ・シーヒー博士は、HAUCが有効なだけでなく、操縦可能なデバイスであると発言した。
HAUCは、TR3B、トライアングル・クラフト無重力クラフトであり……ケン・ショルダーが発明したアルゴン・ガスを使い、非常に細かい電子クラスターをチャージすることで、大きなエネルギーを発動させ浮上させる方法。
ケン・ショルダーサルバトール・パイアスが持つ無重力クラフトの特許針のような細い管を、電子クラスターがアルゴン・ガスによって上に押し上げられ発電する。

ディヴィッド これはwww.drive.com/war-zone/29232のページで公表された内容だ。
Driveは、一般のサイトが取り上げない軍の中で起きる内容を、多く記事にするメイン・ストリームの定評のあるサイトだ。

・フリーエネルギーの発明・今年の9月26日、海軍がフリーエネルギーのデバイスの特許を保有することを発表した。

・それは、1000ワットのインプットで、テラワット(=1000ギガワット)を発動できる。
アメリカ、アリゾナにある最大の発電所でさえ、4ギガワットしか発電していないのだ。
一つの都市を、4ギガワットで動かせるのだ。

それがバスケット・ボールのサイズのデバイスで、1テラワット発電できるというのだ。
これは、ファンタスティックだ!

この発明も、何とサルバトール・パイアスなのだった。
史上最高の発明家 : といえるのではないか?

・更にスーパーコンダクターの発明もしている……スーパーコンダクターとは、コンピューターは電源がONになっていると、暫(しばら)くする熱を発するようになるがスーパーコンダクターがあれば、熱が出ないようにできる。
つまり、コンピューターをもっとパワフルに起動することが可能になる。

更に、スーパーコンダクターに電流を流すと浮上させることができる。
磁気のあるものを冷やしてドライアイス状にし、このセラミックのスーパーコンダクターの上に乗せると浮いて動きます。

18:09〜18:32:浮遊させている動画あり。
これを研究・開発しているジェームズ・リンカーンのサイト

https://www.quantumlevitation.com/http://www.physicsvideos.com/aapt-films2.html

・サルバトール・パイアスの名前の意味は、ラテン語で「国を救う者」という意味がある。
彼の発明は、まさにその通りだ。

これが公になれば、石油も必要なくなり、道路も不必要、太陽系を飛行できるのだ。
このテクノロジーの最高峰を利用すると、北米の何処でも90秒で到着できる。
月までは8時間で到着できる。

NASAの最近のレポート(20:43)によれば、太陽系にあるいくつかの月には飲料水が豊富にあるという。
他の星への移住も可能になる。

経済の一番の資本は、エネルギーだ。
これが無料になれば、経済は非常に楽になる。
大きな変化が、社会生活に訪れることになる。

今年の11月11日に、QAnonが「プロジェクト・ルッキング・ガラス(鏡)」について語った。
これは、古くからは1989年から告発者ボブ・ラザールが、これについて語っていた。
YAHOOグループのロバート・ルーシャンハウも、1990年代にこれについて語っている。

AlienContactの著者ティモシー・グッドら等数名から、告発を受けている。
Qは、500件の証拠を持って、このプロジェクトが現大統領の政権内で実在することを明かしている。

「プロジェクト・Looking・Glass」とは、時間の中を見る技術である。
23:3614万件の封印された極秘起訴があり、39名の共謀者がいる。
これは時機に全て公表され、人々はかなりのショックを受けるであろう。

23:49今年の12月8日の記事 : 「米空軍の長官バーバラ・バレットは、秘密になっている宇宙プログラムについて、機密解除することを考慮している」

https://www.defensenews.com/smr/reagan-defense-forum/2019/12/08/barrett-rogers-plan-to-declassify-black-space-programs/

デイヴィッド : これは驚くべき事実だ。
「秘密になっている宇宙プログラム」とは、秘密宇宙プログラムのことであるのは間違いない。

記事より「以下、レーガン・ナショナル・ディフェンス・フォーラムにて、米空軍の長官バーバラ・バレットの発言 : 敵を威する目的と、一般市民からの支持を求める目的で、米軍の宇宙プログラムに関する情報の多くを機密解除にする必要がある。現在、安全に保管されている情報の一部を機密解除することは、良いアイディアであると思う。何を機密解除するかは注意が必要だが、必要以上に機密化されている。」

記事 : 「アラバマ州の共和党・パネリスト、マイク・ロジャースは、長官に今週会って、このトピックについて対談したが、宇宙プログラムに関しては、過剰に機密化されていると発言した。」

26:27記事 : 「マイク・ロジャース氏は、過剰に機密な宇宙プログラムが理由で、他の議員達、或いは一般市民から宇宙軍に関するサポートを得るのが難しくなっていると発言。更に、空軍の中の第6支部である宇宙軍は、宇宙での戦争にフォーカスしたドメインであると発言してある。」

デイヴィッド : つまり、兵士達は、宇宙にどうやって行くのか?
既に、兵士達を宇宙に運ぶ宇宙船が存在することを公表するしかない。

これは、実際に起きているディスクロージャーである。
これは、ピート・ピーターソン、コーリー・グッド、ウィリアム・トンプキンス他多くのインサイダーも言っていたように、月にも火星にも既に基地があり、ドラコと戦っているのだ。

記事 : 「マイク・ロジャース氏:軍事委員会として防衛担当として理解するが、しかし、このプロジェクトに関して必要な変化、必要な資金を得る為には、国会の他の議員達からのサポートが必要である。彼らには、実際にどのような脅威があるのか、またどれだけ宇宙プログラムに頼る必要があるのかを理解させないと始まらない。それをするのは、我々の宇宙プログラムの機密解除と、中国やロシアがやっていることも明かし、宇宙で起きていることが、我々の日々の生活にどれだけ関連しているかを明かす必要がある。アメリカ市民がこの機密情報へアクセス可能になれば、宇宙軍への支持は一気に起きるであろう。」

記事 : 「バーバラ・バレット長官 : 理解が欠乏していることは、我々が宇宙でやらなければいけないことに不利である。」

デイヴィッド : 何が脅威で、何の理解が欠乏しているのか?
何故、宇宙軍への支持は一気に起きるのか?

これは明らかに、非常にエキサイティングな事態となっている。

記事 : 「バーバラ・バレット長官は、この機密解除が具体的にいつ起きるかに関しては口を閉ざしたが、彼女のオフィスは、これにフォーカスしていくと発言した。つまり、2020年に起きる可能性もある。」

記事 : 「バーバラ・バレット長官:アメリカは宇宙でベストな立場にある。そして、宇宙を最も利用しているのもアメリカだ。他のどの国よりも、アメリカは宇宙に頼っている。アメリカの宇宙での能力が建設させた時には、宇宙はまだ良い環境だと考えらえていたが、敵となる可能性のある存在の軌道を観察し、状況は変化している。」

デイヴィッド:敵となる可能性のある存在の軌道、以前は良い環境だと考えていた、大量の機密解除が起きた時点で市民は、一気に宇宙軍を支持するであろうという発言。
実に翌日の12月9日 : ベンジャミン・フルフォード(インサイダー)が、ペンタゴンのインサイダーからの告発を公表した。

内容 : 「ボーイング社が追い詰められ、米空軍は秘密宇宙プログラムに関して、機密解除する準備をしている。
これは、軍産複合企業を揺さぶり、一般市民から宇宙軍への支持を得ることが目的だ。」

「14万件の封印された極秘起訴内容に関して、法務省の検査官は、待ちに待ったレポートを公表するであろう。」

デイヴィッド : 全てがWow!!といった内容だ。
何か急いでことが進んでいるようだ。

ディープ・ステートには大打撃になる500頁のファイザー・レポートが公表される前に、この告訴を行おうとしているのであろう。
ピート・ピータソンが6月に言っていた重要なポイントは、2020年まで今の大統領が弾劾を受けなければ、機密解除は一気に起きて来るであろう。

後半は、数日後にアップします。
(中国のドラゴン・ファミリーについての内容が興味深かったです。)

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ちょうど最近、アメリカで宇宙軍の創設が認められるニュースもありました。

2019年12月12日NHKNEWSWEBより : アメリカ議会下院は11日、2020会計年度の国防権限法案を賛成377票、反対48票の賛成多数で可決しました。
アメリカ議会下院は国防予算の大枠を定める国防権限法案を可決し、トランプ大統領が掲げる「宇宙軍」の創設を認める。

国防権限法は、今後の国防政策とそれに必要とされる予算の大枠を示したもので、法案は陸軍や海軍などと同格の6つ目の軍としてトランプ大統領が掲げる「宇宙軍」の創設を認め、戦費を含む予算総額は、前年度より200億ドル余り多い、およそ7380億ドル(日本円で80兆円余り)となっています。

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