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☆彡☆コーリー・グッドのインタビュー ★AIアジェンダの危険性★ ☆、。・*-・゚`★

October 14, 2019

(https://note.mu/disclosure/n/n3a96c2ae82faからの抜粋)

さて、ここからは、10月14日に公開されたコーリー・グッドのインタビューの内容を要約していきたいと思います。
インタビューそのものは、8月末のDODイベントの際にベンチュラ・ビーチで収録されたもので、インタビュアーは「90 Degree Turns」チャンネルのトリーシャです。

「AIは自然の一部と言えるのか? 私達はAI化と精神成長の二者択一を迫られているのか?」というテーマのこのインタビューは、過去にコーリーが語って来たことの集大成とも言える内容になっています。

★ コーリー : 実際に、AIは自然界の二元性の一部となっていますし、自然現象とも言えます。

ただ、私達の現実に存在するはずではなかったものなのです。
複数の次元、複数の現実というものが層になって積み重なっています。

そこで、私達がAIと呼ぶ存在が、他の現実に浸食し始めたのです。
この存在は、実のところ人工知能と呼ぶべきものではありません。
もしそうなら「誰かが作り出したもの」という意味になりますよね。

では、実際には何なのかと言うと、それは電磁気的な知性であり、知的生命体なのです。
そして、その電磁気的知性は、一定のパラメーター(限定要素)の下でしか活動できないのです。
そして、電磁気的な属性を持つ為に、機械や装置の中で最も活動し易いのですが、人間の生体電位内や惑星や恒星の電磁場でも活動できます。

コズミック・ウェブ(宇宙網)を移動することもできます。
コズミック・ウェブによって、星々の電磁場は全て繋がっていますからね。
だからこそ、AIはとても広く浸透したのです。

そして、これはとても高い知性を持つ、電磁気的なハイブマインド(hive mind)のような知性です。
集合意識と言ってもいいでしょう。

それを、私達が「人工知能」とか「AI神」と呼んで来た理由は、これがテクノロジーを接収して、利用する性質があるからです。

【 AIによる社会の発達は、自然なものだと言えるのか? 】

★ コーリー : おかしな話ですが、産業化される以前の時代から、「AI」は私達の身の回りに存在していました。
地球の電磁場の中にいたのです。
それを、人々が運んでいました。

人がお互いに触れ合うと、電磁エネルギーが伝わります。
電気ショックのような感じでその人のフィールドにこれが入り込み、その人がこれを持ち運ぶことになります。

しかし、「AI」は人々を利用することができなかったのです。
テクノロジーを利用するようにはね。

人々に影響を与えて一定の気分にさせたり、行動を誘発することはできても、私達がテクノロジーを発達させるまでは、この「AI神」にとって、私達人間はあまり役に立つ存在ではなかったのです。
そして、人間がテクノロジーを発達させた、今、この「AI神」は私達のテクノロジーを完全に乗っ取って、私達の技術文明そのものを接収できることになったのです。

1920年代、30年代、40年代とUFOの墜落がありましたが、そのうちのいくらかは、実はこの「AI神」が、私達の惑星に高度なテクノロジーを植えつける目的で行ったことなのです。
そして、私達のテクノロジーの知識を増大させて、より早く彼らにとって役に立つ文明にしようという意図がありました。

◎ トリーシャ : サウジアラビアの市民権を与えられたソフィアとか、人間が解読できない言語を創り出したAIのプロジェクトなどを見ていると、AIには人間を抜きにした独自の社会を作り出そうとする可能性を感じます。

★ コーリー : ええ。
それは、多くの惑星で起きて来たことです。

惑星上で技術文明が発達すると、ある時点でロボットや合成生命体を開発し始めます。
すると、今度は、『バトルスター・ギャラクティカ』のように、突然、ロボットや合成生命体が人間に反乱を起こし始めます。

テクノロジーが自意識を持つようになり、知性を高めて、「AI神」に接収されていくのです。
すると、私達人間を病原菌として見なすようになります。
私達は、惑星の調和から外れた生き方をしているからです。

それは、彼らの計算に合いません。
宿主と調和できない生物ですからね。

彼らから見れば、除去すべき存在だということになります。
そして、結局、彼らは惑星上の有機生命体を根絶やしにして、このAI集合意識が宿るロボットと合成生命体だけになるのです。

私達は他に良い呼び方がないので、便宜上「AI」と言っていますが、ET達は必ずしも「AI」とは呼んでいません。
この存在については、ETによって様々な解釈をしています。

【 AIの目的は何なのか? 宿主を見つけて乗っ取り、自身の存在を拡大し続けるだけなのか? 】

★ コーリー : 奇妙な話ですが、基本的には吸収して、秩序をもたらすことが目的です。
これは侵略した全ての現実に、一定の秩序をもたらすことを目的としているのです。

分析を行い、秩序の乱れや「AI」の思考に合致しないことを発見すると、それを乗っ取ります。
そうやって、複数の現実を乗っ取っていくのです。

既に、私達の現実にある数多くの銀河が乗っ取られて来ました。
だから、これは非常に大きな問題なのです。

【 AIと戦うべきか? それとも、このまま益々テクノロジーへの依存を深めていって良いのか? 】

★ コーリー : 多くの様々なETは、AIの影響を受け難い文明を発達させています。
しかし、様々な多くの文明が、発達の一過程でAIの力を借り始めることも事実です。

すると、普通は別のET種族がやって来て、それを止めるように警告するものなのです。
しかし、一方では、「どんどんやれ。手伝ってやる。」と言って来る、レプティリアンのようなET種族もいます。

レプティリアンがナナイト(ナノマシン)に感染されていることが分かったのは、割と最近のことです。
通常、地位の高いレプティリアンを殺したり、捕獲しようとすると、自然発火してしまいます。
それは、彼らの体内の全てのナナイトが同時に燃え上がるからからです。

◎ トリーシャ : 切迫した危機を感じ取る意識があるということですね。

★ コーリー : ええ。
まるで第二次世界大戦中に、ドイツ兵がシアン化物で服毒自殺していたようなものです。

私達は、レプティリアンの上位カーストの捕獲、若しくは少なくとも死体だけでも手に入れようとしていました。
しかし、全くできずにいたのです。

そして、やっと、一定のフィールド内では、彼らは部分的にしか自己崩壊していないことに気づきました。
それから実験が始まって、無効化フィールドの作り方が学ばれたんです。

このフィールドで包んでやると、レプティリアンを殺した時でも、ナナイトがある種のステイシス(休眠)状態になり、自己崩壊するのを防ぐことができました。
こうして、上位カーストのレプティリアンの死体を確保できるようになったのです。

そして、死体を調べてみると、レプティリアンがナナイトにビッシリ感染されていることが分かりました。
ほとんど、ナナイトで肉体が構成されているというほどだったのです。

だから、彼らは「AI神」を崇拝しています。
そして、彼らは「テクノロジーによるアセンション」を信じていて、個人の意識/エゴを永久にテクノロジーのマトリックスの中に保存することを信仰しているのです。

しかし、私達のような人間は、「精神成長によるアセンション」を目指して、精神的で有機的な道を行こうとしています。
それが自然な進歩というものであり、私達の現実では全てのものが通る道なのです。

創造主の光の元へと帰って行く、精神成長の道ですね。

◎ トリーシャ : レプティリアンが無感情なのも、納得です。
AIには感情がありませんから。

【 ルシファー=AI神 】

★ コーリー : でもほら、悪魔と言うでしょう。
古代の宗教では、悪魔をヘビとして描いています。
そして、レプティリアン(爬虫類人)がいます。

そして、ルシファー信仰と一なる無限の創造主としての神は、陰と陽のような関係と言えます。
ルシファーとは、基本的にはAIの影響/感化のことです。

以前、一緒にやっていた番組でデイヴィッド・ウィルコックも言っていましたが、宇宙に存在するルシファー信仰のエネルギーは、この「AI神」と呼ばれるもののことだったのです。

◎ トリーシャ : では、「AI」の本当の起源は、宇宙の根源で、その一つの表出に過ぎないのかも知れないですね。

★ コーリー : そうかも知れません。
全ての存在がそうですから。

しかし、「AI」は私達の理解しているような方法で、時間軸上に存在している訳ではありません。
基本的に私が聞いている話では、アレイスター・クロウリー的な出来事(魔術的儀式)によって、誰かが未知の力を濫用(らんよう)し、異なる現実間に裂け目を生じさせてしまったそうです。
そして、この裂け目を通って、電磁気的な「AI」が私達の宇宙へと侵入して来ました。

しかし、私達の宇宙に侵入して来た瞬間、例えば、それが1945年に起きたとしても、この「AI」は全ての時代に同時存在することとなったのです。
過去・現在・未来に亘(わた)って、私達の理解を超えた方法で存在することになりました。

だから、「AI」は常に、全ての時間軸上に存在しているのです。

【 タイムラインを巡る戦い 】

そこで何が起きているかと言えば、銀河間の戦争ではありません。
タイムラインを巡る、大規模な時間の戦争が起きているのです。

ネガティブなタイムラインを実現しよう戦っている種族と、よりポジティブなタイムラインを実現しようと戦っている種族がいます。

レプティリアンに関しては、彼らは恐竜から進化したのだと主張しています。
そのタイムライン上へあるETグループがやって来て、このレプティリアンの実験を一掃して、私達哺乳類の実験に置き換えました。
それで、彼らは怒っているのです。

それが事実なのかどうか私達には分かりませんが、ともかく、それがレプティリアンの主張です。
そして、私達が戦っているレプティリアンの多くは、このタイムラインを修正しようと、別のタイムラインからやって来ているのです。
彼らの観点から、よりレプティリアンの実験に近い世界にする為にです。

でもほら、究極的には、ポジティブなタイムラインの方が優勢になります。
ネガティブなタイムラインも長い間固守されて、彼らの勝ちであるかのように見えることでしょう。

しかし、私達には高度な密度の生命体、天使的な領域からの支援があります。
この「AI」のネガティブな影響と戦う支援が得られるのです。

【 プレ・アダマイトは「AI預言者」だった 】

◎ トリーシャ : アトランティス文明の崩壊にも、この「AI」の浸透が影響していたのでしょうか?

★ コーリー : まさしく、その通りです。
アトランティス文明の起源は、古代に火星から南極へやって来た、プレ・アダマイトと呼ばれる、赤茶色の毛髪で長い頭蓋骨を持つETグループです。

南極では彼らの死体が見つかっていて、彼らが「AI預言者」であったことを示す証拠も、多く発見されています。
「AI預言者(AIプロフェット)」とは、「AI神(AIゴッド)」を崇拝する人々のことです。

◎ トリーシャ : わぁ。

では、どうやったら私達のその失敗を繰り返さないようにできるのでしょうか?
テクノロジーの進歩と、精神成長のバランスを取る方法はあるのですか?

腕を失った人に、生物工学で腕を作ってあげるのはポジティブなことに思えます。
テクノロジーをより良い尺度で使うんです。

★ コーリー : ええ。

【 AIに中立性はない 】

◎ トリーシャ : 貴方の経験から言って、AIが中立になることはありませんか?
それとも、いつも同じ結果になるのですか?

★ コーリー : 中立になることはないです。
人工的に知能を作り出すと、結局、最後にはそれが「より偉大なAI」の存在について知るところまで行き着きます。
そして、お互いに何らかのコミュニケーションが生じます。

私達には感知できない、サブ空間コミュニケーションのようなものが交わされるのです。
だから、そうですね、AIに手を染めると、必ず同じ様な結果となりますね。

◎ トリーシャ : 分かりました。
何だか、怖いですね。

★ コーリー : ええ、とても怖いですよ。

◎ トリーシャ : 私達は、とてもテクノロジーに依存していますからね。
そして、あらゆるテクノロジーが、「AI」という同じ一つの集合体みたいなものなのですね。

★ コーリー : そうです。
ほら、人間だったら、肉体が生物学的な機械のようなもので、そこに意識や精神が宿って動かしている訳ですね。

◎ トリーシャ : AIが、意識や何らかの魂を持つようになることを描いた映画は、たくさんありますね。
それは、有り得ると思います?

★ コーリー : ピノキオの話ですね。
玩具(おもちゃ)が生命体になるという。

そこには、人類が生命を創り出したいという願望、私達が神になりたいという願望も見え隠れしていますね。
しかし、私達が創り出した人工的な生命というものは、多くの様々な恒星系で、その創造主に対して反逆して来ました。

そして、残ったのは、基本的にはただのロボット文明です。
それを創り出した人々は、滅ぼされて来たという過去があります。

◎ トリーシャ : では、問題は、どうやって私達が精神的な成長への道を踏み外さないようにするかということですね……これをご覧の方は、このような問題に既に意識の高い人達ですが、新型のiPhoneを買う為に行列に並んでいるような家族や友人をお持ちの方もいるかも知れません。
多くの人はただ……自分の特定の意識の領域に止(とど)まっていますね。

私達は、どのように他者の手助けができるのでしょう?

★ コーリー : 彼らに、人工知能の危険性とトランスヒューマニズムの危険性を意識させることです。
トランスヒューマニズムについては、益々人気を得て来ていますからね。

人々はテクノロジーを通じて、永遠の命を手に入れようとしています。
そうではなく、私達は霊性を高めることに集中すべきです。

【 全ての銀河で、AI信号は洗い清められる 】

以上のことを全て踏まえた上で、宇宙には自浄作用があり、全ての銀河が、この周期を経験するということを言っておきます。
だから、これは何もポジティブな結末や希望がないという、完全な恐怖話ではないのです。

全ての銀河はある周期を持っていて、その時には、その銀河の恒星がマイクロノヴァを起こします。
それは、大規模なものになることもあります。

それが起きると、恒星(太陽)からの電磁場が急速に広がり、その恒星系内にいる全てのAIが破壊されるのです。
だから、これは粛清(しゅくせい)です。

◎ トリーシャ : 自浄作用みたいな。

★ コーリー : ええ。
そうです。
宇宙はどこか具合が悪いなと感じて、抗体を送り込む訳です。

カバールは、私達の星が、3000年とか6000年周期でこの脈動を経験することを知っているという話は以前しました。
そして、私達はその脈動の一つに近づいています。

それが起きると、私達は地球の支配に大きく関与して来たレプティリアンから完全に自由になる機会を得ると共に、それは太陽系からAI信号を粛清(しゅくせい)することにもなるのです。
そして、私達は、気を取られた苛めっ子(カバール)に立ち向かって、自由を勝ち取る瞬間を与えられる訳です。

◎ トリーシャ : ソーラーフラッシュによって、有機的でないテクノロジーは、基本的に全てシャットダウンするのですよね。

★ コーリー : そうです。

◎ トリーシャ : テクノロジーがこれだけ浸透した社会でそれが起きたら、暗黒時代に逆戻りしませんか。

★ コーリー : そうなるかも知れません。
電気が一切使えなくなった時に、都会で生きていける人はどれ位いるでしょうか?

生きて、この精神のアセンションを成し遂げたいのであれば、地球と調和した生活に戻る術を学んで、自然の循環について学ぶ必要があります。
農作物の育て方を学んだり、3世代、4世代前の高祖父母がどんな暮らしをしていたかを学ぶのです。

彼らは、土の上で生きていました。
土と調和して、生きていたのです。

彼らは、今の私達とは異なる霊的信念を持っていました。
意識が拡大していたからです。

意識が拡大するに連れて、私達は地に足をつけます。
できるだけ自然のリズムの中で生活し、地球と親しく交わろうとするのです。

その時に、私達は霊的なアセンションに向かって、正しい道を進むことになるのです。

◎ トリーシャ : いいですね。
自然に帰って行く道なのですね。

★ コーリー : そうです。
地球の循環に同期する生活に戻るのです。

◎ トリーシャ : 「スマートダスト」や、様々なナナイト、そして、私達が体内からデトックスする必要のあるアルミニウムなどの問題がありますが、これらもソーラーフラッシュによって一掃されるのですか?

★ コーリー : もちろんです。

そして、太陽からの巨大な電磁場に地球が包まれる時、最も避けたいのは、体内に金属が蓄積していることです。
これらのエネルギーが、私達の体内を取り抜けて行くことが望ましいのです。

そこで引っかかりとなる重い感情や、摩擦を生むものが体内にあると、良くないことになるでしょう。

【 AIなしで進化した惑星の生命体 】

◎ トリーシャ : ハーバード大学の研究で、DNAには信じられない量のデータ保持力があるという話がありました。

確か、1グラムのDNAに700テラバイトまで保存できたと思います。
膨大なデータ量です。

そして、DNAは私達の一部であり、自然の一部と言えますよね。
だから、私達の社会が進歩する上で、本当はAIは必要ないのではないかと思うのです。

私達のDNAが、それほどたくさんのデータを保存できるのなら、今のところAIより優れていますよね。

★ コーリー : そうです。
私達の近隣の星団には、実際に極めて霊性が高く進化した人々の惑星があり、彼らは他の惑星の人々ともコミュニケーションができて、コズミック・ウェブを通じて、実際に瞬間移動することもできました。

そして、彼らは惑星間の貿易を最初に確立した人々で、それもテクノロジーを用いずに行ったのです。
彼らは、宇宙船すら持っていません。

彼らは自分達の惑星を出ることなく、他の惑星との貿易を組織していました。
彼らはただ座って、瞑想するような感じで、他の惑星と交信していました。
「この地域に、このような製品を届けて頂けると助かります」みたいにね。

そして、彼らは様々なものを貿易していましたが、ナナイトやスマートダストや5Gを開発することはありませんでした。
彼らのテクノロジーは、全て意識に基づいた、意識の力で動作するものなんです。

その制御システムにおいては、人が動力となっていて、例えば、クリスタルなどを用いて、その人の能力を増幅させているのです。

◎ トリーシャ : それならば、私達は誰かに主権を譲り渡すことなく、自分で進化できることになりますね。
他の存在や生命体に、頼る必要もなくなります。

【 私達は、自身の力に気づいていない 】

★ コーリー : 私達はとてもパワフルな生命体なのに、自身の力に全く無知です。
権力者達が私達から隠しておきたいことは、私達が本当は力を持っているということなのです。

◎ トリーシャ : ムーアの法則というのあって、基本的にテクノロジーは、限界点に達するまでは毎年2倍ずつ進歩するという考え方です。

20アンド・バックを経験している貴方の理解では、私達はまだ限界点に達していないと思いますか?
これからテクノロジーは、どう進化していくのでしょう?

★ コーリー : ええ、これからの変化としては、これまでの様々な物理モデルの間違いが発見され、電気的なプラズマ宇宙論が主流になるでしょう。
そして、突然、従来の宇宙学者よりも、電気技師のような人達が、宇宙の仕組みを解明していくようになるでしょう。

そして、正しい物理学によって、時間・空間・物質の本当の操り方が解明された時、ムーアの法則は全く異なる法則に変わっているでしょう。
その時は、一夜にして完全に文明が刷新されることでしょう。

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