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☆★☆ ベンジャミン・フルフォードレポート ★フルフォード 英語版(8/12)★ *-..。o○☆*゚¨゚゚

August 12, 2019

【 多くの人々が予想するような突然の大規模事件が起こるだろうか? 】

何千年もの間、一神教はある種の地球を変える出来事を予測して来た。
ある人は、それを終末と呼び、ある人は、軽挙と呼び、或いはメシアの復活(再臨)と呼ぶ。

最近では、私達に全く新しい宇宙を紹介する為にやって来る、銀河からの母船のようなものを話すニューエージ版もある。
現実世界からの情報を収集する現実に基づく記者として、宗教的信念(それらが旧版でも新版)は、私の範疇(はんちゅう)ではない。

世界権力の最高レベルからの30年以上の報告は、少なくとも私達が新しい時代に入っていると確信するのに十分な、確固たる証拠を私に残した。
ここで、今、確認できる証拠に取りかかる前に、私が遭遇した奇妙なものから始めよう。

私の頭の中には、世界観に合わない情報で、どうしていいのか分からないものを保存する棚がある。
例えば、私の公開講演の契約に時々来る日本の紳士は、火星で人が住めるるように改造する仕事をしていると主張している。
これらの主張とは別に、彼は非常に真面(まとも)な日本政府の役人のようである。

彼は、最近、火星への全てのアクセスが遮断されたと言っている。
また、プレアデスから来たと主張し、彼らの家の詳細な記憶を持っていると主張する人々もいる。

彼らは、今、この惑星に置き去りにされており、家に戻れないと言う。
これ以外は、彼らは機能的で、明らかに健全な人々である。

有名な武器商人のアドナン・カショギが、かつてハニートラップを送ってくれた
彼女は、私の前で裸になりセックスに誘惑しようとしたが、レイプに閉じ込められる土壇場で、ノーと言った。

彼女がこの任務に失敗した後、彼女はアヌンナキに似た記述の巨大な人型生物が、彼女の子宮で実験したと私に言った。
日本のギャングやプロの暗殺者も、実験された記憶があると言っている。

あるプロの北朝鮮の暗殺者は、彼が「ユダヤ人のハンドラー」を殺したと私に言ったことがあるが、同じ人が数か月後に再登場しただけである。
これらは、私が個人的に出会った人々である。

私は、彼らが他に持っていなかったと言う以外に、彼らの証言をどうするべきか分からない、例えば、精神衛生の問題、そして、私を信じて欲しい、私はそのような問題を持つ多くの人々によってアプローチされた。
それは、私が受け取った直接の証言の一部である。

外国人と「秘密宇宙プログラム」について話している、複数の公人による多くの証言もある。
例えば、外国人と私達の惑星を見たと言って、記録した十数人の元米国の宇宙飛行士がいる。

現在、観察中である。

https://www.syti.net/UFOSightings.html

最も注目に値する外国人情報公開の人物は、恐らく元カナダ国防相のポール・ヘリアーである。
彼は、エイリアンが何千年も地球を訪れていると言う。

https://ca.news.yahoo.com/blogs/dailybrew/former-canadian-defence-minister-paul-hellyer-says-aliens-205829262.html
https://www.youtube.com/watch?v=Pg6VTzacb9I#t=216

これはまさに、バチカンのP2フリーメーソンを訪れた時に言われたことである。
彼らは、千年もの間、これらのエイリアンと接触していたと言い、「天使、悪魔、ジン、スプライトなど」として知っていた。

P2は、エイリアンが教皇ベネディクト(マレディクト)XVIを解雇するつもりだと、私に言った。
彼に辞任を強いることにより、彼らが本当に強力であることを証明した。

騎士団の騎士であり、P2のトップエージェントであるヴィンチェンツォ・マッサラは、ミラノの大聖堂の壁に描かれていると報告された実体の写真を見せてくれた。
以下は、いくつかの描写の(ぼやけた)写真である。

私の観点から最も興味深いのは、その後これらの実体に個人的に会ったことである。
私は、それらの写真を撮っていなければ、これは言及しない。
写真は以下の通りである。

ここからは、反イルミナティTVのVorabübersetzungが続く。
これらは、東京の渋谷の近くで撮影された。

これらの生き物は、ゆっくりと上下に動き、私とテレパシーで通信しているように見えた。
また、グノーシス主義の啓蒙主義者の「アレクサンダー・ロマノフ」は、これらの存在に会ったと主張する。

価値があるのは、これらのプラズマ実体から学んだことである。
私達の現実は、非常に複雑な数式の結果であると言われた。
これらの方程式は、僅(わず)かな変動を伴って、何度も繰り返されている。

この為、この作家を含む私達の多くは、現在の現実の僅(わず)かに異なるバージョンの記憶を持っている。
あるものでは、人間は他の星を探検し、植民地化することを許された。
他では、核戦争によって大部分が一掃された。

これらの情報源や他の情報源から聞いたことは、現在、起こっていることは、様々な異なるシナリオがシナリオに変わったということである。
その為、様々な物語の記憶を持つ人々が、この惑星とこの特定の現実に突然打上げられたりする。

さて、現在の「公式の」現実から確認できることに戻ろう。
例えば、60年代と70年代には、宇宙飛行士を月に送った。

私達は1980年代に人々を火星に送る予定だったが、突然、全てが続かなくなった。
しかし、NASAは、人間が地球を取り巻く電気的障壁や電離層を克服できないことを、繰り返し認めている。

https://www.youtube.com/watch?v=51DED8dcNkA

米国防総省の精神戦争部のポールレインは、NASAが「宇宙機関ではない」の略だと言ったことがある。
所謂(いわゆる)、火星探査機が、恐らく火星ではなくグリーンランド、または米国の砂漠を周回していることを示す無数の写真(ウサギ、トカゲ、墓石など)がある。
月の向こう側への最近の中国旅行の写真も、全てがスタジオで行われたという明確な証拠を示した。

https://www.express.co.uk/news/weird/1071939/china-news-dark-sidemoon-landing-alien-ufo-sighting-spiracy

この報告書の読者が誰も近くの宇宙港に行き、ロケット船のチケットを取得して別の惑星を訪れることができないことは明らかである。
また、地元のスターゲートに行って別の次元に移動することもできない(そして、読者がこれを主張するなら、私はそれを記録する為に連れて行ってもらいたい)。

どう見ても、我々はこの惑星の表面で隔離されているようである。
これには、いくつかの可能な説明がある。

1つは、この現実全体がデジタルシミュレーションであり、ビデオゲームのキャラクターのようにゲームから抜け出せないということである。
もう一つの理由は、ポール・ヘリアーが主張するように、私達は好戦的で破壊的であるということである。
それが、私達がこの惑星を離れることを許されない理由である。

ライオンやトラがニューヨークのダウンタウンを歩き回ることを許可しないのと同様に、エイリアンは地球上に軍事産業、戦争崇拝の人々をこの惑星から抜け出させない。
しかし、私が出会ったエイリアンは、私に非常に異なる話をした。

彼らは、何千年もの間、銀河間戦争が進行しており、サタンと彼の堕胎天使として知られるグループのリーダーが、この惑星で追い詰められていたと言った。
惑星地球は隔離されているので、それらは最終的に捕獲され、古い戦争は終了する。
その場合、隔離が解除され、人類が宇宙に解放される。

これらの選択肢のどれを好むかに関わらず、または上記の何(いず)れも当て嵌(は)まらないと感じたとしても、ここと現在の私達自身の行動を通して、ニューエイジ、または終末の出来事を開始し、現実を強要する実用的な方法がある。

先ず、世界平和に到達しなければならない。
これは、人間が「神の」干渉なしに行うべきことである。

この惑星での軍事産業の大量殺人の正当化は、ないはずである。
世界で最も強力な力-米国、ロシア、中国-は既に合意しており、中東、ウクライナ、アフリカの一部、及びその他のホットスポットで最終的に世界平和が交渉されている。

2番目にやらなければならないのは、環境破壊を止めることである。
繰り返するが、これは共同決定をすれば、非常に簡単にできる。

熱帯雨林の更なる燃焼を止める為に、ブラジルとインドネシアに特殊部隊を派遣することを意味する。
また、保護地域で絶滅危惧種を保護する為に、これらの力を展開することも意味する。
これは、既にかなりの範囲で起こっている。

私達がしなければならないもう一つのことは、世界の貧困をなくすことである。
貧困は、人間の潜在能力を低下させる。

森林を焼いて家族を養う飢えた農民は、環境悪化の最大の原因の一つである。
インドは、過去10年間で2億7,100万人を貧困から解放した。
世界は今や、最終的に貧困を終わらせる為に、アフリカと他のいくつかの場所に焦点を合わせなければならない。

惑星の緊急作業が完了すると、私達は、ここ地球上で楽園を作り始めることができる。
例えば、新たに発見されたヒトゲノムの制御では、不死性と超大国を獲得できない理由はない。

読者への注意 : このレポートは、毎年恒例の休暇を取る時に事前に作成されている。
画期的なイベントが行われている場合にのみ、ニュース速報を報告する。

最新ニュースを含む次のレポートは、8月19日に公開される。
ご理解いただければ、幸いである。

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