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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ETの声がTV放送を電波ジャック?EOWのアシュター・コマンド特集パート1(要約)★ ☆。・:*:・゚`★

June 22, 2019

https://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=bKxLOCY5F3I

◎ ロブ : 1977年、イギリスの南部テレビ局(Southern Television)の夕方のニュース番組で、電波ジャックが起きました。
その声の主は、自身をアシュター銀河司令部のヴリロン(Vrillon)と名乗っていました。

そして、基本的に局の放送にハッキングして、人類に向けて6分間のメッセージを送ったんです。

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★ ベン : これが嘘だという人も多いですが、UFOコミュニティには、本物であると信じている人も多いです。
このエピソードでは、この事件を紐解いて、様々な可能性を検討していきたいと思います。

これは、本当にETからのメッセージだったのか?
それとも、人間によるイタズラだったのか?

◎ ロブ : しかしながら、このTV放送のハッキングの罪で捕まった人は誰もいないというのは、興味深い留意点ですよ。

★ ベン : 更にです。
現在になってもまだ、これが誰の仕業だったのか、誰も知りません。
自首して来た人もいません。

◎ ロブ : CIAやMI6なら、知っているかも知れませんね。
でも、更に疑問が湧いて来ます。

彼らは、この犯人を見つけることができないほど無能なのか?
それとも、隠しているのか?

★ ベン : それに加えて、CIA、MI6、FBI、それにモサドすら、今になっても、Qアノンの正体を掴めていません。
それは、彼らにその力がないのか、真実を明らかにしたくないかの、どちらかでしょう。

◎ ロブ : それか、本当に分からないのかもね。
Qが、軍事的なオペレーションだとしたら、足跡は消すだろうからね。

とにかく、話を戻します。
このヴリロンは、放送で実際に何を言ったのか?

実際、多くを語っていますよ。

★ ベン : Southern テレビのニュースキャスターだったアンドリュー・ガードナーが夕方のニュースを伝えていると、人類にメッセージを伝える声に遮(さえぎ)られました。
興味深いことに、ヴリロンとは完全に異なる名前を聞いたと言う人々もいるんです。

◎ ロブ : そう。
グラマハとか、ブラマハとか、ギルロンとか、アルトロンとか、アシュターとか?ヴォリロンなんて名前も。

それについてはまた後で説明しますが、残念なことに、この声の実際の録音は残されていないようなんです。

YouTube で聞くことができる声は、全てアフレコされたものです。
ビデオ自体は本物なんですが。

★ ベン : スーパーマンの映画『マン・オブ・スティール』で、ゾッドがTVに出て人類に語りかけるシーンは、この出来事へのオマージュですね。

◎ ロブ : ゾッドのメッセージは脅迫的なものでしたが、ヴリロンの方は平和的なものに思えます。

★ ベン : ヴリロンのメッセージの要旨は、人類に対して武装解除して、手遅れになる前に、核兵器などの大量破壊兵器をなくすようにという警告でした。

◎ ロブ : 彼は、実際には原子力システムの廃棄物(核廃棄物)は、この先何千年間にも亘(わた)って貴方方の惑星を汚染し続けるでしょうと言っています。
そして、また私達が核兵器開発を続けると、大災害が起きて、人間社会の存続が脅(おびや)かされるだろうとも言っていました。

★ ベン : 更に興味深いのは、彼は実際に、大いなる目覚めについても語っていることです。

この惑星が新たな水瓶(みずがめ)座の時代に移行するに連れて、貴方方は大いなる目覚めの中で、この理念を共有するでしょうとも言っています。
水瓶(みずがめ)座の時代という言葉も、よく耳にしますね。

◎ ロブ : 水瓶(みずがめ)座の時代とは何のことだ?と思っている皆さんの為に、僕達がローラ・アイゼンハワーのインタビューで聞いた話を引用しますと、水瓶(みずがめ)座の時代とは、2万5千年毎(ごと)に移動する、地球の春分点が魚座から水瓶(みずがめ)座に移る時期とのことです。
ここだけの秘密ですが、僕には何のことだかさっぱり分かりません(笑)。

★ ベン : 平たく説明すると、地球の地軸がゆっくりと歳差運動していることが知られていますね。
そして、現在、魚座から水瓶(みずがめ)座の移行期にある春分点は、2万5千年毎(ごと)に移動します。

だから、5万年前には、(魚座の前の)牡羊座にあったということです。
多くの人々は、水瓶(みずがめ)座の時代への移行が、2012年を期に起きたと考えています。

◎ ロブ : 解説ありがとう。
僕には、未だにさっぱり意味が分からないけれどね(笑)。

ヴリロンは、水瓶(みずがめ)座の時代は、素晴らしい平和と人類の進化の時代だと言っています。
でも、統治者が、自分達の判断を曇らせている邪悪な勢力に気づかされた場合に限る、という条件つきです。

という訳で、簡単に言えば、水瓶(みずがめ)座の時代は私達にとって良い時代と言えるでしょう。

★ ベン : 良いことだと思います。

彼はまた、平和に生きることを選択した人々だけが、精神的な進化の領域に到達するだろうとも言っています。
そして、偽の預言者や先導者が、貴方方のエネルギーを奪うから注意するようにと人々に警告しています。

そのエネルギーとは、貴方方がお金と呼ぶもので、その行き着く先は邪悪な者であり、貴方方はその見返りに無価値な滓(かす)を受け取るだろうとのことです。

◎ ロブ : イルミナティの悪行や、税金のことを言っているように聞こえますね。

彼はまた、人々に心の中の神聖な自己の声を聞くように促しています。
そして、感覚を研ぎ澄ませて、何が真実で、何が混乱と混沌と虚偽なのかを教えてくれる、自身の心の声を聞くようにと言っています。
続けて彼は、彼らが私達の頭上から私達を見守って来たと言い、私達はそれを空の光として目にしていると言っています。

わぁ。

★ ベン : ヴリロンはまた、私達の周りには私達を見守っている多くの存在(ET)がいるということを強調しています。
彼は、私達は貴方方と貴方方の光へ向かう道について深く懸念しており、できる限りの支援をするつもりだと続けます。
そして、恐れを持たずに、お互いに調和して生きていくことを促しているんです。

電波ジャックは、どのようにして起きたのか?

◎ ロブ : さあ、この事件について検討したいことは色々ありますが、先ずはどうしてこれが起こり得たのかということについて話していきましょう。
70年代の出来事ですから、今みたいに、誰でもコンピューターを使える時代ではないですよね。

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★ ベン : 南部テレビ局の放送は独特で、直接(ハードワイヤ接続)で電波を受信するのではなく、間接的にワイト島の送信機を経由して受信する放送でした。
要するに、信号を中継させていたので、外部からの操作に対して脆弱(ぜいじゃく)性があったんです。

◎ ロブ : とは言っても、当時の個人にできることではありません。
これができるのは、巨額の資金を持ったグループか、政府機関か、他の放送局か……ETか。

★ ベン : IBA(英国独立放送協会)による調査も行われましたが、英インディペンデント紙によると、その調査結果は見つけることができなかったそうです。

IBAは、1991年に ITC(独立テレビ委員会)に変わります。
そして、2003年以降は、Ofcom(英国情報通信庁)に統合されました。

◎ ロブ : インディペンデント紙は、Ofcom に取材しましたが、そんな昔の記録は保管されていませんでした。

★ ベン : 調査結果は、大衆から意図的に隠されたのか、紛失して公表されなかったのか。
大きな疑問が残ります。

何故、これが調査するほどの大問題なら、その真相が公表されて来なかったのか?

◎ ロブ : 言っておきますが、この事件の後、80年代に2つの電波ジャック事件がありました。
一つはマックス・ヘッドルーム事件で、もう一つはHBOのキャプテン・ミッドナイト事件です。

★ ベン : このヴリロンが誰であれ、名声を欲している様子はなく、純粋に人類にメッセージを伝えて、地球を爆破するような愚行について警告する為に行ったように見えます。

◎ ロブ : 史上初の電波ジャック犯としては、無私無欲であるとも言えます。

★ ベン : しかし、僕達はここでラエリアン・ムーブメント(ラエリズム)という、ちょっと不思議な宗教活動について問題にしなければいけません。
これは、1974年にクロード・ヴォリロンによって創始されたUFO宗教で、彼は、現、フランス在住です。

このグループが、この電波ジャックに絡んでいるのではないかと言う人もいます。
何故なら、ヴリロンとヴォリロンが、とても良く似た音だからです。

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◎ ロブ : ラエリズムということは、ラ(RA)とエル(EL)だから、つまり、太陽と土星(サタン)信仰を意味するのかな?

まだ僕らの土星についてのエピソードや、ディープステート・シリーズを見ていないという人は、このことが何を意味するか理解する為にも、是非、ご覧になって下さいね。
これは、大真面目な問題ですから。

★ ベン : それは、実際に内部にいる人のみぞ知ることですが、この宗教団体のシンボルマークを見て下さい。

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◎ ロブ : (笑)。

スワスティカ(鉤十字)と、ダビデの星のミックスと来ましたか。
要注意信号が、盛りだくさんですね。

★ ベン : これで全部じゃないんですよ、皆さん。
彼らの本拠地は、どこだと思います?

更に輪をかけて、凄いですよ。
よし、ロブ、当ててみて。

◎ ロブ : オカルト関係だから、……スイスかな。

★ ベン : 正解。
スイスのジュネーヴだよ。

◎ ロブ : 分かり易過ぎるでしょ。
笑ってしまうね。

まあ、これでより、きな臭くなって来ましたよね。

★ ベン : 公平性の観点から言えば、スリヴァツァとかスワスティカというのは、古代からあるシンボルで、ほとんど全ての宗教に見られます。
それに宇宙や天の川銀河を表す、とても高潔なシンボルなんです。

そして、もちろん、ヒトラーやディープステートは、全てを捻(ね)じ曲げて自分達の為に利用することに執念を持っていますから、本来の意味を捻(ね)じ曲げ、真逆にして、歪曲(わいきょく)してしまいました。

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◎ ロブ : そして、この宗教は変わっていて、彼らは、神や神聖な創造主を信じていません。
その代りに、ヒューマノイドETが、人類を創造したと信じています。

そして、彼らは遺伝子組み換え(GMO)や、クローニングを素晴らしいことだと考えています。
事実として、彼らはモンサント社を支持してさえいるんです。

信じられませんよね。

★ ベン : それだけじゃないよ。

彼らはそういった本も出版していて、実際に彼らはクローンエイド社(clonaid)という奇妙な会社を設立しています。
この会社は、2000年代に初のクローン人間イヴを作り出したと自慢しています。

この会社については、YouTubeでは深くは語ることができません。
個人名も色々と出て来るので。

◎ ロブ : まあ、とにかく、マイケル・ジャクソンもエイド社を訪れていて、自身のクローンを作ることに取り憑(つ)かれていたと、テレグラフ紙が報じています。
どれだけ金がかかってもいいと言って。

詳しくは、僕らのプラットフォーム EdgeofWonder.TV の方で掘り下げる予定です。

★ ベン : また、ラッパーのキッド・ブーが、自分はクローンエイド社によって作られたクローンだと主張しています。
そして、彼の胸には、ラエリズムのシンボルがタトゥーされています(笑)。

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◎ ロブ : 彼はインスタグラムのライブ配信で、自身の別のクローンと一緒にいる様子を投稿しています。
どんどん、おかしなことになっていますよ。

★ ベン : このラエリズム・グループに話を戻すと、彼らはトランスヒューマニズム、人間の遺伝子改変、性の開放などは、全て人類にとって有益だと考えています。

◎ ロブ : また彼らは、グループのメンバーにフリーセックスを推奨していて、更に子供の性教育をサポートして、性的に満たされる方法を示す活動をしています。

これは、さすがに事件の匂いがしますよね。
かなり奇妙です。

★ ベン : まだまだありますよ。

彼らは、エデンの園はETが人工的に建設した大陸で、バベルの塔は、人類を創造したETの故郷の星へ行く為のロケットだったと言っています。
そして、そのETこそ、神なのだと。

◎ ロブ : 今度は、アヌンナキ信仰みたいな話になって来ましたね。

彼らは、反戦主義でもあります。
だから、こそこのグループが例の電波ジャックを起こしたのだと信じている人々がいる訳ですが、当時、彼らがそれを実行する為には、かなり技術に精通している必要があったはずですよね。

★ ベン : うん。

でも、彼らが、今、行っていることを見ると、クローンエイド社を所有している訳で、更にこの会社は匿名の巨額の寄付によって成り立っているんです。
恐らく、彼らにはより大きな後ろ盾がいるのでしょう。

【 アシュター・コマンドとは誰なのか? 】

◎ ロブ : ここで、別の問題に話を移しましょう。
アシュター銀河司令官とは、誰なのか?

★ ベン : その前に、ジョージ・ヴァン・タッセルについて話しておく必要があります。

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◎ ロブ : タッセルは航空エンジニアで、1927年にダグラス・エアクラフト社で働き始めました。
それから、ヒューズ、ロッキードと渡り歩きました。

ほどなくタッセルは、フランク・クリッツァー(Frank Critzer)というドイツ系アメリカ人と親しくなります。
クリッツァーは、モハーヴェ砂漠にある巨大な岩石(ジャイアントロック)の下を掘って、自宅にしていました。

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★ ベン : 第一次世界大戦中に、クリッツァーは政府によって取り調べを受けます。
そして、ドイツのスパイであるという容疑をかけられました。

地元の警察が彼に話を聞きに行くと、彼は爆薬を起爆して、自爆死してしまったんです。

◎ ロブ : その後、タッセルは、そのジャイアントロックの周辺の土地を購入します。
そして、家族と一緒にそこに住んで、ほどなく集団瞑想を開催し始めます。

その瞑想グループを始めて、彼らには声が聞こえ始めました。

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★ ベン : 直ぐにタッセルは、アシュターという名の存在と交信をするようになりました。
アシュターは宇宙船の艦隊があり、地球を監視する宇宙ステーションもあるのだと主張していました。

ブラックナイト衛星が、その宇宙ステーションであると言う人々もいます。
これは、1977年よりずっと以前のことです。

タッセルがアシュターから聞いたと証言している内容は、例の電波ジャック放送の内容ととても似ています。

◎ ロブ : それから1952年の6月、タッセルは政府機関に一連の手紙を送って、もう直ぐワシントンD.C.にUFOが飛来するだろうと警告します。
それは偶然にも、彼がアシュターと会ったと主張しているのと同じ年のことです。

★ ベン : しかし、最も驚くべきことは、その年の7月に、本当にアメリカ史上最大のUFOイベントが起きたということです。
今でも、この事件のことは、メディアで酷く抑圧されています。

何千人もの目撃者がいたのに。
UFOの艦隊が、ワシントンD.C.の州会議事堂の上空に飛来したんですよ。

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◎ ロブ : とんでもない出来事なのに、どういう訳か、これまでメディアで真面(まとも)な取り上げ方をされたことはありません。
後に、映画『Above Majestic』の中で、ウィリアム・トンプキンスはインタビューに答えて、これらの飛行物体は実際にはETではなく、ドイツ兵によって操縦されていたのだと証言しています。

★ ベン : この出来事は、ペーパークリップ作戦を更に推し進めることにもなります。
でも、それはまた別の話になるので、そのことに関して語っている、僕達のマジェスティック12のエピソードを見て下さい。

◎ ロブ : タッセルはまた、インテグラトロンというドーム型の建物を建設していました。
そして、彼はニコラ・テスラの手記と、ETからテレパシーで受け取った指南を参考にしたと言っています。
そして、この建物は若返りとタイムトラベルを目的とした、静電発生施設だったと言われています。

★ ベン : 不運にも、これは完成まで漕ぎ着けることなく、またタッセルもその完成方法を誰にも伝えることなく亡くなりました。

死因は心臓発作でしたが、彼に親しい人々は、そのことに懐疑的です。
彼は常に、健康そうに見えたからです。

【 アシュター 】

◎ ロブ : 簡潔に言うと、銀河司令部のアシュターは純粋に善意のETであり、終末期の地球人を支援し、人類の自滅を防ぐ為に来ているETグループの代表であると主張しています。

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★ ベン : 彼らは神聖な創造主の法に則(のっと)っていて、自分達を神格化せずに、銀河の家族として受け取って欲しいとも主張しています。
そして、彼らは、太陽系を敵意のある闇のETグループから保護する為に来ていると言っています。

その闇のグループとは、ドラコのような自己奉仕的なETです。

◎ ロブ : アシュターと交信(チャネリング)したとか、直接会ったとさえ主張する人々はたくさんいます。
『On Earth Assignment:The Cosmic Awakening of Light Workers(地球での任務:ライトワーカーの宇宙的な目覚め)』(1988年)という本の中で、アシュターと自称する存在がこう語っています、「貴方方は、とても正しく言い表せないほど壮大な宇宙の一部であると知って下さい。」と。

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★ ベン : 続けて、「宇宙は生命が豊富であり、愛と知恵と創造の機会に満ちているということを、貴方方に保証します。貴方方は、創造主にとってかけがえのない貴重な存在です。そして、王の遺産を受け継ぐ神聖な継承者です。と語っています。」
良いことを言ってますね。

◎ ロブ : 信じるか信じないかは、貴方次第という感じですね。
一見良さそうに見えて、実はそうではないというものもたくさんありますから。

いつものように、ご自身でよく調べてから、結論を出すことをお勧めします。

★ ベン : ロード・アシュターについては、今回のエピソードでは語り尽くせないので、次回のエピソードで詳しく掘り下げます。

この本ではまた、彼らが如何に人間達が自身の体を雑に扱っているかについて、遺憾に思っているかが語られています。
喫煙・飲酒・性の乱れなどが、社会に氾濫(はんらん)していることについてです。

◎ ロブ : 彼らは、人間の肉体をとても神聖なものと見なしているからです。

【 最近のUFO関連ニュース 】

◎ ロブ : 最近のニュースを、取り上げたいと思います。

ニューヨーク・ポストが、ペンタゴンの広報が、公式にUFO調査を行っていることを認めたという記事を出しました。
(日本語記事 : https://www.excite.co.jp/news/article/Karapaia_52274740/
サプライズですね。

★ ベン : これは、約1年前にNYタイムズ紙が爆弾記事で伝えた、ペンタゴンの秘密のUFOプログラムであるAATIP(高度航空宇宙脅威識別プログラム)に関する続報です。
しかし、当時も彼らの期待に反して、爆弾と呼ぶほどの衝撃はありませんでした。

◎ ロブ : そう。

世間は仰天する代わりに、この手の秘密宇宙プログラムが存在することは既に知っているよ。
だから、その話をしよう!という反応だったのです。

しかしながら、海軍こそは本当に爆弾情報を投下しているように見えます。
そのことについて報じている人々は、少ないです。

★ ベン : 海軍は、2つの重要な文書を流出させています。
一つは重力をなくす飛行機の特許申請文書で、それは強力な電磁波を使って推進する三角形の機体でした。

◎ ロブ : UFOコミュニティにいる人々のほとんどは、これが TR-3B が実際に情報開示されたのだと信じています。
僕達もハワイ在住の人から、目撃談をしょっちゅう聞いています。

★ ベン : 内通者のコーリー・グッドは、かなり以前から、この機が上空を飛ぶ姿が益々一般に目撃されるようになるだろうと言っていました。
ステルス爆撃機がそうだったように、徐々に機密解除されるだろうと。

◎ ロブ : TR-3Bの場合、時速1000マイル(1600キロ)で移動して、宇宙空間にも行けて、おまけに反重力ですけどね。
だから、僕らは、これはET船のリバースエンジニアリングの賜物(たまもの)ではないかと思っています。

★ ベン : もう一つは、海軍がパイロットがUFOを目撃報告する手順を決めているという発表でした。

◎ ロブ : 何故、この話を取り上げているのかというと、今や政府が公に言っていることが本当だとするならば、1952年のワシントンD.C.のUFO目撃報告だって、本当に有り得たことではないかということなんです。

★ ベン : それでは何故、政府はこの事件のことを私達から隠して来たのでしょうか?
そして、何故、今になってペンタゴンがUFO目撃報告を調査していると言い出したのか?

◎ ロブ : どうも、話の流れを都合よく誘導しようとしているように見えます。
だからこそ、そうはさせない為に、他の内通者がこういった情報を先にリークしている訳です。

このような内通者は、彼らにとって脅威です。

★ ベン : そんな内通者の一人に、ビル・クーパーがいます。
これまでに彼のように名乗り出た多くの内通者のおかげで、今では大衆の疑問がロズウェル事件は本当にあったのか?から、政府は、何故、未だにロズウェル事件を隠蔽するのか?とか、秘密宇宙プログラムとは何なのか教えて欲しいという風になって来ました。

◎ ロブ : だから、語り口が完全に変わりました。
そして、今や政府に圧力をかけて、その答えを引き出すのも私達次第になったんです。

私達には、完全開示(フルディスクロージャー)・完全機密解除が必要です。
だから、皆さん、どうかこの話をいいね!してどんどん共有して広めて下さい。

YouTubeは、検閲を強めています。

★ ベン : 検閲の所為(せい)で、YouTubeは実際にこの四半期で700億ドルの損失を出したと言われています。
YouTubeは、検閲にかかっている動画は全体の1パーセントに満たないと言っていますが、1%で700億ドルの歳入減にはならないと思います。

◎ ロブ : 誰もがYouTubeに、セカンドオピニオン的な情報を求めてアクセスしていますよね。
CNNとかヒストリーチャンネルを見たくて、YouTubeにアクセスしている訳ではありません。

他では見られない情報を得たくて、アクセスしている訳です。
そこでそういったコンテンツを検閲するという行為は、自分達のビジネスモデルを破壊しているのと同じことですよね。

何か別の意図がなければ、そんなことはしないでしょう。

★ ベン : まさにそう。
何よりアルファベット社(※Google、YouTubeの親会社)は、この四半期で株価の8%を失ったんです。
この事が原因で。

◎ ロブ : 僕らの友達の secureteam10 も検閲を受けたらしいよ。
そんな訳で、今回のエピソードで語りたくても語れなかった内容は、僕達のプラットフォーム上でお届けするつもりです。

クローンエイド社のバックには誰がついているのか?関与している有名人や、何故、彼らが好き放題やることが許されているのか?といったことなどです。

★ ベン : 今回のエピソードを纏(まと)めると、録音されている音声はオリジナルのものではないということから、実際はヴリロンとは違う名前だった可能性もあります。
ラエリズムのグループが違う名前に変えて音声を録音して、皆を混乱させる為にビデオに被(かぶ)せたのかも知れないんです。

◎ ロブ : もう一つの見方もあります。
ラエリズムは関わっていなくて、全て本物であるという。

★ ベン : 僕も、そう願いたいところだけどね。

とにかく、皆さん見てくれてありがとう。
また次回お会いしましょう。

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