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☆彡☆ コーリー・グッドからの公式声明 ★偽証及び失敗に終わった複数の誹謗中傷の試みに対する返答★ ☆、。・*-・゚`★

May 22, 2019

親愛なる皆さん。

私達のコミュニティに懸念を生じさせている最近の出来事について、公式に扱いたいと思います。
それは、つまり、私が危険なカルトの指導者であり、その意図が人々の生活を壊すことにあるという申し立てのことです。

私が直ちに言わせて頂きたいのは、それが事実とは全くかけ離れているということです。

過去数年間に亘(わた)って、イベントで私に会い、共に時間を過ごして来た何千人ものファンの方々が、それを証明してくれるでしょう。
毎週、放送の私の番組が終わって以来、初めて行った最近の再会インタビューにおいて、私はこれらの話題のいくつかについて論じました。
以下にリンクを貼りますので、ご自身の目でご確認頂けます。

今でも、私のことをネットストーキングしたり、憎悪に満ちた態度で攻撃して来る人々がおり、彼らは、私が如何なるポジティブな態度で前進することをも妨げる試みを継続しています。
しかしながら、ここで公式に意見を表明させて頂きますが、私は如何なる私の読者・視聴者・ファン・友人の方々にも、嫌がらせ・脅迫・その他の如何なるネガティブな行動を、誰に対しても起こして欲しくないと思っています。
私を擁護する為だからといって、私はそのような振る舞いは容認できません。

様々な個人が、私の読者・視聴者がしたと言われることを十把一絡げにして、まるでそれが組織化された極悪なカルトであるかのように責め立てています。
これは、単純に事実ではありません。

私と、私のサポーターを攻撃して来たディープステートの工作員はまた、私のを嫌っている人々を投稿や個人メッセージを通じて攻撃することによって、彼らを焚きつけているのです。
両方の側を攻撃することで両者を戦闘に導くというのは、分割統治の教科書通り、偽旗作戦としては最古の方法の一つです。

私のチームが過去に指摘したことではありますが、皆さんには、今一度、スノーデンの暴露が行われていた時期の2014年2月24日に出された、グレン・グリーンウォルドの記事を注意深くご覧頂くようお願いします。
少なくとも、せめて、以下に示します記事の引用箇所をお読み下さい。

この記事では、GCHQ(英国政府通信本部)の脅威研究情報合同部門(Joint Threat Research Intelligence Group:JTRIG)で使われている、実際の諜報訓練マニュアルが紹介されています。
これは、これまでにもっと広く世に周知させられるべきだったものです。

…………記事引用…………

私や、私のサポーターだけでなく、私を中傷する人々に対しても、同様に繰り返し周期的に使われて来たほとんど全ての戦略が、余すことなくこの「データ・ダンプ(流出文書)」の中で明らかにされています : どのように秘密工作員がインターネットに潜入し、標的の世評を操作し、欺(あざむ)き、破壊するか、「私は、この文書全体によって明らかにされた包括的な要点に集中して詳説したい。それは、言うなれば、これらの諜報機関はインターネット上の論説をコントロールし、潜入し、操作し、歪(ゆが)めようと試みているということであり、そうすることでインターネットそのものの尊厳を失墜させようとしているということだ。」

「JTRIGの中心的な自己目標の中に、2つの戦術がある : (1)標的の世評を破壊する為にインターネットに、あらゆる種類の偽情報を植えつけること ; そして、(2)社会科学やその他のテクニックを用いて、ネット上の論説や積極行動を操作し、自ら望ましいと考える結果を生じさせること。このプログラムがどれほど極論主義的であるかを見る為に、彼らが目的達成の為に自慢気に使うこれらの戦術について考えて欲しい : 「偽旗作戦」(インターネットに投稿して、それが誰か他の人物の仕業だと偽る)、「偽被害者のブログ投稿」(世評を破壊したい人物の被害者であると言って偽る)、そして、「ネガティブな情報」を様々なフォーラムに投稿すること。」

…………記事引用ここまで…………

私のオーディエンスの皆様方に、落ち着いて、誰も攻撃しないことを心からお願いすることによって、私達が共にこれらの問題を大いに軽減できることを希望します。
そうすることで、金で雇われ隠れてこれらを行っていた工作員の姿が、よりずっと明白に浮き上がって来るでしょう。

彼らは、顔と名前を明かして歩み出て来ることはほとんどありません。
これらの工作のほとんど大半は、完全な匿名性の下で行われているのです。

彼らの最大の喜びは、現実の人々に彼らの主張を取り上げさせて、それを世に広めてもらうことなのです。
たとえ、貴方方が雇われ工作員を特定できたと思っても、如何なる方法でも、その人物に嫌がらせ・脅迫等の迷惑行為をしないよう再度お願い致します。

このような攻撃に牽引されるオーディエンスは全体の1パーセントに満たず、私達がメッセージを広めるということに対して、彼らはさして影響を及ぼすことはできていないということに、私達は皆気づく必要があります。

【 コズミック・ブリーフィング再会インタビュー2019 】

私は、カルマの存在を固く信じています。
そして、私は皆様方に宇宙の法則の働きを信頼して頂き、決して自らの手でその法を振り翳(かざ)して対立したり、敵を嘲笑うような類のことをしないようにお願いしたいと思います。

貴方方が、他者を攻撃し始める時、貴方方はまさに「分割統治」戦略に自ら加担することになります。
それは、ディープステートの思う壺です。

どうか、ご自身でよく調べるようにして、盲目的に根拠のないゴシップや中傷を広めるようなことはしないで下さい。
そして、もし意見を求められたなら、コミュニティに対する潜入や操作についての懸念を建設的に意見する方法を見つけるようにして、他者を攻撃したり貶めるようなことはしないことです。

インターネットでよく言われる「ネタにマジレスするな・釣りは放置しろ(Don’t feed the troll.)」という言葉が、この場合でもよく当て嵌(はま)ります。
もし、ディープステートが注意を引きたがっているのなら、単純に注意を向けなければ良いのです。

この話題に関しては、最近の Edge of Wonder のインタビューで述べました。

【 ロックフェラー、企業、情報機関の浸透 】

この状況を惑星規模で引っ繰り返して、最もポジティブなタイムラインにとどまることのできる唯一の方法は、絶え間ないネガティブ性に打ち勝ち、自身の生活・思考・行動面においてネガティブなことに消耗されないことであると私は心から信じています。

それを申し上げた上で、私はカルトという言いがかりに関して、暫(しばら)くの間、巷(ちまた)で出回って来た様々な作り話を払拭したいと思います。
この理由があって、私はこの公式声明を発表することにしたのです。

今では、もう何年間も流布されて来た様々な言いがかりに反して、私は有名人になるつもりなど更々ありませんでした。
私は匿名の内通者のまま、その匿名性のベールに隠れながら、ディスクロージャー・ムーブメント全体に情報提供しようとしていたのです。

しかし、私は YouTube 配信の先駆者であったある個人によって、名前を公に暴露されてしまいました。
この人物は、カメラの前で私にインタビューをしたがっており、私がそれを断ると、私の名前をネット上に晒し、動画の中で暴露しました。
この行為は、私に対する意地悪か、そうでなければ私にインタビューを強要する為だったのかも知れません。

とても多くの人々が、私の生活の毎分毎秒を分析し、公文書を入念に調べ(ドクシングし)、入手可能な全ての情報を熟読しました。
そのような圧力に、私はそれまで一度も直面したことがありませんでした。
この出来事によって、私は直接人前で自身の経験を語るという難しい選択をすることになったのです。

私が名乗り出て有名人になるやいなや、様々な嫌がらせ・激しい脅迫行為が起き始めました。
これには、誰かが空港で私に毒入りの飲み物を手渡そうとするといった行為も含まれます。

自宅の外に駐車された車から、誰かが私を見ている様子もありました。
その後、私の自宅は襲撃を受け、玄関のドア枠が目に見えて損傷していました。

夜には、子供部屋の窓に向けてストロボ光のフラッシュが焚かれ、子供達は恐怖させられました。
屋外の水道ホースの栓を開けられ、夜の間ずっと水を流しっぱなしにされました。

軍用の「チヌーク」ヘリコプターが自宅の裏庭の真上に空中停止していて、私が出て行くと、操縦士の一人が私を凝視してから、私の家の周囲を旋回し始めました。
そして、私はそれをビデオに撮影し、その出来事の終盤部分をネット上に公開したのです。

また別の時には、私が息子と一緒に庭に出ると、私の胸に緑色のレーザー照準の点が合わされているのを見たという出来事もありました。
児童保護サービスに、通報されたこともありました。
それは、私から子供達を引き離そうという試みで、私は「危険なカルト」のリーダーであり、私の子供達が「差し迫った脅威」に面しているという申し立てでした。

私は、「カルト」を専門に扱うある国連NGOにも通報されました。
私の同僚が脅迫を受け、その脅迫を無視した6日後に、彼の車のブレーキが効かなくなったこともありました。
それは、その車を彼の婚約者が運転していた時のことでした。

2018年の10月には、私達はコロラド州ボールダーでのイベントを、安全保障上の理由で中止せざるを得なくなりました。
それによって、私達とそのイベントに出席予定だった人々の大きな(財政的・時間的)労力が犠牲になりました。

私が滞在していたあるホテルで行われた航空学カンファレンスで、ある個人に会った後、私は猛烈に具合が悪くなり、ブラックグーを嘔吐し始めて、最後は救急救命室(ER)送りになりました。
そういったことなどもあります。

同時に、私が2015年以来、お伝えして来たディープステートの差し迫る暴露と打倒に関する内通者ならではの予言の多くが、Qアノンと自称する情報源からの大量の情報の到来によって、その実現の可能性がよりずっと顕著になって来ました。
このQアノン現象は、2017年の10月に始まって以来、私自身の把握できるレベルを大きく超えて公衆の関心を集めて来ました。

Qや、その他の議論のある情報に対する企業メディアの報道規制は、かつてなく強まりました。
そこで私達は、自問しなくてはいけません。

「もし、これがフェイク(偽)であり、表沙汰にされた情報が権力者に不利益を与えるものでないのなら、どうして我々はこれらのムーブメントの信用を毀損する試みを、こんなにも目にしているのだろうか?」と。

それに加えて、ウィリアム・トンプキンスが現れて、彼独自の偏りのない視点から、私の証言して来たについて吃驚(びっくり)するほど多くの要点に確証を与えました。
それは、遡(さかのぼ)ること第二次世界大戦からの証言についてです。
これらの相関性については Exopolitics.org のマイケル・サラ博士が、その著書に纏(まと)めて下さり、また数え切れないほどの記事にして、様々な研究者のビデオと共に紹介して下さっています。

私達の仲間一同が、複数の過酷な脅威と攻撃を経験していた最中(さなか)、トンプキンス氏は惜しまれて他界しました。
この一連の出来事は世間の重大な関心と注目を呼び、そのことが、また不運にも私と私の家族を危険に置くこととなりました。

ディスクロージャーに関する私の証言は、UFO研究界を芯から揺り動かし、それまで受け入れられていた「ロズウェル事件は本当にあったのか?」という議題を、「秘密宇宙プログラムは本当にあるのか?」という議題へ変えてしまったのです。
不運にも、それには代償が伴いました。

人前に出て何百万人もの人々に見られるようになる過程で、多くのファンが、支援やボランティアを申し出てくれるようになりました。
彼らは、過酷で暴力的な脅迫に私が直面していることを、完全に気づいていたのです。

継続される攻撃と論争の所為(せい)で、私はもう直ぐ自身の通信手段とソーシャルメディアを、専門の管理者に預ける予定です。
自分では、あまりに手に負えない状況なのです。

私は何の用意もなくこの世界に放り込まれ、公衆との関係について、実社会で何の経験もありませんでした。
その為に、私は数年間に亘(わた)って、こういった共同攻撃に対して、いくつか間違ったやり方で反応してしまっていました。
そのことに関しては、謝罪したいと思います。

2年ちょっと前、あるグループが組織的に共同して、私と、私のチームに関わる全ての人々に対する攻撃キャンペーンを始めました。
私達は、このグループを「ダークアライアンス(闇の同盟)」と呼ぶことにして、ディープステートの暴露と打倒によって、人類の為に働いている「アライアンス」と区別しようと思いました。

それに加えて、これがとても重要なのですが、私達が彼らの使っていた通名を言うことによって、彼らが私達のオーディエンス(読者・視聴者)を直接取り込もうとするのを避けたかったという理由もあります。
これは、自身を敵対者にして注目を集めたい人々がよく使う戦略だからです。

「ダークアライアンス」という言葉を造ったのには、このグループ内の個人が、私と私のファンに対して「ブルーチキン・カルト」という名前を造ったことへの返答の意味もあります。
その攻撃が最初に始まった時、今ではもう2年以上前になりますが、これらの悪意に満ちた攻撃に対して、私のサポーターの多くがショック状態で見守る中、私はほとんど自分だけで対処しなければいけませんでした。

昨年、ダークアライアンスによる2回目の共同攻撃キャンペーンが、私に対して組織されました。
私に対する攻撃に協力する何人かの個人が、大きな Facebook グループの主催者達と、彼ら(ダークアライアンス)を支援するモデレーター(管理者)グループに連絡を取り始めて、私に対する虚偽の中傷を吹き込みました。

これらの攻撃が起きた時、私は訴訟が迫っていた所為(せい)で、公式に自己弁護することができていませんでした。
私が弁明しない様子を見て、この時は善意のサポーター達が結集し、私を公に擁護し始めました。

彼らは、私を誹謗中傷キャンペーンからのみならず、彼らが気づいた私の命の危険からも、私を守る必要があると感じていたのです。
彼らは、米合衆国憲法修正第一条の権利(表現の自由など)を行使して、私を擁護することにしました。

彼らは、ブログ・YouTube動画の使用を通じて、政治的な風刺を込め、様々な情報拡散をネット上で行いました。
このグループは、時々、私のその拡散方法を見せてくれていましたが、私は大抵クスクス笑い程度の反応をするだけでした。

しかしながら、今になって私が強調しておかなければいけないのは、こうしたサポーター達が自律的な存在となって、草の根運動をするようになったということです。
彼らの行ったことや言ったことなどの多くは、私の了知しないことです。

結果として、私は「ドクシング(晒し行為)キャンペーン」を命令し、組織し、展開したと責められて来ました。
そして、論争の的となる様々な個人情報を取得し、それをネット上に公表したと責められています。
以来、様々な個人が、私によって不利益なことを書かれたと主張して来ましたが、彼らはその事案自体に現れている実際の証拠や証言を見過ごしているか、若しくは否定して来ました。

私から公式に言明しておくことが重要なことは、この草の根運動のサポートグループにいる個人達は、彼ら自ら結集したというのが周知の事実であるということです。
そして、私も、ロジャー・リチャーズも、その他私のチームの誰も、このグループに協力したり影響を及ぼしてはいなかったと断言しておきます。

これは全て、私の側からは何の強制力も害意も働かずに起きたことなのです。
彼らは自ら喜んで歩み出て、それを真実として証言しているのです。

こういった個人の中には、彼らが経験したということについて、法廷証言をすると申し出てくれている人もいます。
それも、ダークアライアンスの工作員や、その関係派閥に対処しながらです。

また重要なことは、これらの個人が、私と私の弁護士に提供してくれた証拠文書によって、私がドクシングやその他の申し立てられているネガティブな行為に関与していなかったことが示された後でさえ、ダークアライアンス・グループは、その情報を捻(ねじ)曲げて、私を晒し者にする為に収集した情報を不正確に提示することによって、公衆の認識を混乱させようと試みています。

いくつかの事例では、彼らは私に関係する人々の証拠を捏造(ねつぞう)して来ました。
そこには、偽の卒業写真や、明らかに吹き替えられた有りもしない電話の音声も含まれます。

また、私が個人的に述べたとされる声明のスクリーンショットもありました。
これらは全て、先程紹介したスノーデン文書の中で暴露された、JTRIGの戦術と完璧に一致しています。

こちらは、自身のダークアライアンスとの遭遇体験について、私の弁護士に法廷証言を申し出てくれている何人かのうちの一人の方です。
どうかビデオを全部ご覧になって、起きている事態について完全な文脈を把握して下さい : 申し立てられているコーリー・グッドによる晒し行為……コーリー・グッドの弁護士に提供された複数の法廷証言が、それはなかったことを証明している私を公に擁護したいと思って下さっていたファンやサポーターの皆さんの為に、私は明らかに様々なガイドラインを設定する必要があったのです。

残念なことに、過去に私はそれができていませんでした。
それは、私が私の弁護士と話し合っていた法律上の懸念の為でした。

従いまして、私は引き起こされたあらゆる被害に対して、謝罪したいと思います。
それは、私のファンを装ったダークアライアンスの工作員による被害、私の実際のファンや仲間による被害、それはつまり、私による被害であり、直接的、若しくは間接的にせよ、今も続くダークアライアンスの協力者達が、私に対して起こしている無数の虚偽の申し立てから、私を擁護する際に引き起こされた被害のことです。

多くのことに関して論議や憶測があることは分かっていますが、どうか、私にはこのコミュニティにいる誰一人も傷つけるつもりはないということを知っておいて下さい。
そのようなことを誰かに依頼したことも、容認したこともありません。

法的な問題がある為、詳細は申し上げられないのが不本意なところです。
恐らく、今後、訴訟になる可能性がある為です。

しかしながら、ネガティブな事態の大部分は、ある一個人の仕業であるようです。
その人物は、私や私の法廷論争の相手に対してもとても敵対的でした。

この人物は、極度に不注意なところがあり、私達のコミュニティの複数の人々に対して個人名を隠すこともなく、情報のパッケージを送りつけるということをしていました。
その情報は、時と共に継続的に更新されており、最後の送信だけでも、私達のコミュニティの27人の目に見える個人に対して送り届けられました。
送信者の本当の素性を、全く隠すこともなくです。

とても残念なことに、この何ページにも積み上げられたデータの流出が、今では私の所為(せい)にされていて、まるで私がそれを命令・指揮し、展開したように言われています。
それは、単純に事実と異なります。
実際にこれを行った人物は、それをとても遠くまで広範囲に拡散した為に、当然、私を支援しようとしていたグループの人々も全員その情報を知ることとなりましたが、その情報自体の発信源は私でも、私の仲間の誰でもありません。

私のファンとボランティアの方に、私は再度お願い致します。
どうか、ネガティブな行動を伴って私を擁護することは止(や)めて下さい。

もし、誹謗中傷キャンペーンに対して返答したい時は、ポジティブなコメントで応じたり、ご自身のブログや動画を通じて、何故、貴方方がフルディスクロージャー(完全開示)を支持するのか、私が何をしようと努力しているのか、ということを説明することで応じて下さい。
ネガティブな投稿やツイートに、ポジティブなメッセージで応答して下さい。
そうすれば、ネガティブなもの(悪)は、貴方の愛情深い反応の中で溺れ死ぬことになるでしょう。

私の主な意図は、ディスクロージャーの為に、私の身に起きて来た様々な経験を平和的に明らかにすることであり、地球の解放の為に尽力している様々なアライアンス・グループから受け取った情報を、皆さんにお伝えすることです。

私は、私のチームや協力者、その家族達に心から感謝を申し上げたいと思います。
私が公然と中傷され、名誉毀損されていたにも関わらず、彼らは私を支持し続けることを選択してくれました。
そして、そのおかげで、私達のプロとしての関係を妨害しようという試みは、失敗に終わったのです。

また、たった今、私の周囲にいる全ての熟達したプロフェッショナルの方々にも、心から感謝致します。
この信じられないほど困難な時に、貴方方が私や私の家族をサポートする為にしてくれた全てのことに、大変感謝しています。

私は妻のステイシーと子供達に、気持ちを強く持っていてくれたことを感謝しなければいけません。
私が人前でディスクロージャーの証言を初めて以来ずっと……他に適切な言い方が思い浮かびませんが……彼らは地獄を経験して来ました!

締め括(くく)りに、私達はディスクロージャーの目的の為に、このコミュニティで使われている分断戦術を特定して克服し、より大きな利益の為に、内輪揉めを止(や)める必要があります。
そこに、私達の地球の健康と安全がかかっているのです。

私は愛の態度、高潔さと名誉からの行動を貫くよう最善を尽くし続けるつもりですし、このムーブメントの一翼を担う全ての方々にもそれを奨励したいと思います。

敬具 コーリー・グッド

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