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☆★☆ コズミック・ブリーフィング ★第1回~デイヴィッド&コーリーの再会★ ☆。・:*:・゚`★

May 15, 2019

◎ David Wilcock : やあ、皆さん。
デイヴィッド・ウィルコックです。

コーリー・グッドと一緒に、映画『Above Majestic』と同じセットの前にいますよ。
ここは、私のコロラドの自宅です。

素晴らしいお知らせがあります。
私は、Dimensions of Disclosure に出演することになりました。

★ Corey : 君だけではなく、君の伴侶もね。

◎ David : そう。
エリザベスもです。

今、カメラを持って撮影してくれています。

★ Corey : Dimensions of Disclosure にウィルコック夫妻を迎えることができて、ワクワクしています。
ベンチュラ・ビーチでやるんですよね。

◎ David : カリフォルニアのね。
だから、西海岸にいる人は、コロラドよりも来やすいですね(笑)。

★ Corey : (イベント会場の説明)

◎ David : それでコーリー、大事なことだと思うので、ちょっと言っておきたいことがあって、つい数週間前に、主流メディアでアメリカ海軍の特許について報じられていましたよね。
それは、2016年に申請されて、2018年の12月に取得されたものです。

それが公開されていて、どの航空会社でも反重力技術を開発できるようになっています。

★ Corey : ええ。

◎ David : そして、その図案を見ると、空飛ぶ黒いトライアングルに見えます。

★ Corey : その通り。

◎ David : 更に、特許の中には、それが重力波を生み出して、それが物体の質量を減少させて、物体の慣性を減らすと書かれています。
質量を減らすということは、反重力を得るということです。

★ Corey : その通り。

◎ David : 海軍は、何故、この情報を公開したんでしょう?

基本的に、これはソフト・ディスクロージャーですよね。
少なくとも理論上、反重力が可能だということを大衆に知らせた訳ですから。

★ Corey : もう一つ注目すべきことに、同じ週に、アメリカ海軍がUFOの目撃報告をもっと容易にして、受け入れる為の新しいプログラムを作ったことも報じられていましたね。

◎ David : その通りです。

★ Corey : だから、私が思うに、海軍はコントロールされたディスクロージャーの筋書きに対抗しようとしているのではないでしょうか。
空軍が始めている、部分開示の筋書きにです。

それは、過去にステルス戦闘機を開示して見せた時のようにTR-3Bを開示して、私達はそれが何十年も前から存在していたと聞かされ、それが飛び回っているのを目にするようになる、というものです。
そして、すっかり慣れてしまって、それが普通のことになるという。

◎ David : どうだろう。
あんな大きなものが無音で浮かんでいるのを見たら、かなり興奮するかも(笑)。

★ Corey : それはそうだね。
でも、人は驚くほど順応するものですよ。

◎ David : ええ。
忘れられがちですが、第一次世界大戦の時には、巨大なツェッペリン飛行船は兵器として使われていたんです。
それを見かけるというのは、とても不吉なことでした。

★ Corey : 数年前に話したことですが、スローペースな部分開示の計画では、空軍基地の周辺などで、私達が黒いトライアングル機を目撃し始めて、それがニュースになって写真が出回るようになることが予定されていました。

◎ David : サラ博士が報じていた、フロリダのやつみたいにですね。

★ Corey : そうそう。
他にも、彼方此方(あちこち)でニュースになっているのを見ました。

彼らはそうやって、私達をゆっくりと慣れさせているんです。
そして、より高度なテクノロージーが存在しているということを理解させて、それら全てをアメリカ宇宙軍の傘下に纏(まと)めあげようという計画です。

それで情報を少しずつリークして、私達の意識に植えつけようとし始めているという訳です。

◎ David : 私が、最近の貴方の情報で興味を惹かれたのが、海底遺跡の話です。
それと、グランド・キャニオンについてのことも。

それも、私がこのカンファレンス(Dimensions of Disclosure)に参加する理由の一繋んです。
何故なら、ネット上では「デイヴィッドは金にしか興味がない」とか、「デイヴィッドはコーリーの言うことを信じていない」と噂する人々がいるからです。

★ Corey : 脅迫しているとかね(笑)。

◎ David : そう(笑)。
どれも嘘です。

コーリーが真実を語っていると私に分かるのは、2014年の10月に最初に会った時から、コーリーがあまりにも多くを知っていたことを確認しているからです。
それは私が、文字通り何十人もの人々から集めて来たような情報です。

コーリーは、コードネームも知っていました。
私がネット上には一度も出したことがない、とても具体的な情報も知っていました。

コーリーの体験や、コーリーを通じて伝えられる言説が、人々の信念の境界線を打破するものだというのは理解できます。
飲み込むのが大変ですし、とても重い新たな現実でもあります。
しかし、同時にコーリーが、今、語っていることとというのは、地球上の私達全員が、とても衝撃的な新事実に直面することになるという話なんです。

Edge of Wonder の動画をまだ見ていない方がいたら、是非、見ることをお勧めします。
あの動画の中で話していた、南極とその周辺海域の海中遺跡のことについて教えてもらえますか?

★ Corey : ええ、ところで Edge of Wonder の2人が Dimension of Disclosure の MC を務めてくれます。
楽しくなりますよ。

それで、私がブリーフィングで教えられたのは、NATO諸国の海軍が南極周辺に遠征して、海に沈んだ島々にあった文明の遺跡を発見したということです。
それらは、南米大陸の先と南極大陸の間の列島と、オーストラリア大陸と南米大陸の間の列島です。

◎ David : 海に沈んだ列島ということですね?

★ Corey : そう、そして、海底よりは高く隆起した所に位置していますが、それでも、海面よりはずっと深くの海中にあります。

◎ David : 彼らは、それをどうやって記録したんでしたっけ?
潜水艦から撮影した?

★ Corey : 異なる探査の記録を、いくつか見ました。
ビデオ撮影された、舞い上がる海泥の中に、ボンヤリと暗い影が見える映像記録もありました。

それはドローンで撮影されたもので、遺跡の都市の通路を前後に動いて撮影していたんですが、凄いのは、このドローンに搭載されていた先進的な機密のレーダーです。
そのレーダーによって、海泥の下にある遺跡の姿が鮮明に捉えられていたんです。

最初に見た時、私は白黒の高解像度の写真を手渡されたと思って見ていたんですが、それが実はそのレーダーによって生成された画像だったんです。

◎ David : オーケー。
貴方は都市があって、通りがあって、遺跡があったと言いました。

もう少し具体的に、それが何なのか教えてもらえますか?

★ Corey : ええ、それらはとても荒廃していて、よく目にするような綺麗に形を留めていて、周囲を魚が泳いでいるような海中遺跡とは違います。
もっと完全に、荒廃しています。

都市の通りと言っても、粉々に崩壊した建物の間の小道のような感じでした。
それが、アステカ文明のものに似ていたんです。

◎ David : では、階段ピラミッドなんかも?

★ Corey : かつて、そうであったのかも知れないな、という感じのものはありました。
でも、ほとんど崩壊していて、それから海中で何千年も経過している訳です。

◎ David : 石造り?

★ Corey : 石造りです。

先進的なテクノロージーではありません。
古代アステカの遺跡と同じです。

◎ David : この遺跡がいつのものか、つまり、これらの島々が、最後に海面上にあったのはいつのことなのか聞きましたか?

★ Corey : 11,900年前です。

◎ David : オーケー、では、これはアトランティス文明だったと。
南極はアトランティスの中心地で、かつては温暖な地域で、それが(ポールシフトで)地軸が傾いたことによって、洪水に飲まれ、凍りついたということなんですね?

★ Corey : 瞬間冷凍です。

◎ David : オーケー、私達は、南極の氷の上については多くを話して来ましたが、これは、むしろ、その周辺エリアの話なんですね。

★ Corey : ええ。
実際には、南極と南米大陸や、南極とオーストラリアが地続きになっていた訳ではなくて、其々(それぞれ)の間に列島があって、ボートで簡単に行き来できたということみたいです。

◎ David : ええ、南極大陸と南米大陸の間を地図で見てみると、地峡のようなカーブが見て取れますね。

★ Corey : ええ、そして、ただ津波で海面が上昇しただけでなく、天変地異によって、海底の沈下や隆起も同時に起こっていたんです。

◎ David : ペルーのチチカカ湖みたいなものですね。
標高3800メートルにあって、周辺には古代遺跡もあります。

★ Corey : そうですね。

◎ David : さて、もう一つ重要なグランド・キャニオンについての話をする前に……2009年に、私はピート・ピーターソンに出会いました。
それは、プロジェクト・キャメローのインタビューで、ケリー・キャシディとビル・ライアンも一緒にいました。

私がピートの旅費を出して、インタビューを撮影し、それ以来、私とピートは週に2~3回、電話で2~3時間話すようになりました。
2009年から、最近、彼が死にかけて介護施設に入所することになるまでです。

そして、初期の頃に、その電話の中で、彼がグランド・キャニオンについて語っていたことがあったんです。
彼の仲間が、ある洞窟というか裂け目を発見して、秘密裏に中に入っていって調べたら、巨人の骸骨を発見したと言っていました。

興味深いのは、岩が綺麗に円筒状に切り抜かれていて、そこに直立するように骸骨が埋まっていたということです。
そして、それが巨人で、長い頭蓋骨だったんです。
そして、その人物は、そこに遺跡も発見していたという話でした。

これらは全て、コーリーが言っていたことと符合しています。
そして、奇妙なことに、マジェスティックな(最高機密を握る)人々は、これがモルモン書の内容を裏づけるものだと考えているということも聞きました。

ともかく、グランド・キャニオンには様々な裂け目があって、様々な建築物の遺跡があって、長い頭蓋骨の巨人の骸骨が見つかっていて、それを知っている人々はピートの知人を含めて複数いて、私も2009年から、貴方と同じ話を聞いていたということなんです。

★ Corey : ええ、私が聞いたのは、元アメリカ陸軍の人物がいて、性別も分からないんですが、その人物が、グランド・キャニオンで見つかって来たことについての驚愕の情報を携えて名乗り出て来るだろうという話です。

アメリカ陸軍は、100年以上前の西部開拓時代に、政府がグランド・キャニオンのエリアを奪い取った頃から、先住民のアメリカン・インディアンから地下に何があるのか話に聞いていて、遠征隊を送り込んでいたんです。
カウボーイの時代ですからね、松明(たいまつ)を持って、地下深くへと続く裂け目に入って行きました。

写真で見ましたが、そこは容易に通り抜けていくことができるんです。
坂も、然程(さほど)急でなく、歩いて行けます。

◎ David : 私は、ケンタッキー州にあるマンモス・ケーブに行ったことがあります。

そこは巨大な洞窟網になっていて、多くの洞窟が繋がっています。
それらは何kmも続いていて、全部歩くのには数日を要するほどです。

かつては聖地巡礼で人々が訪れていた場所でも、あります。
だから、そういった巨大な洞窟網というのは、実際にあるんです。

そして、貴方はそれと同様に、グランド・キャニオンに地下深くまで続く裂け目があると言うんですよね。

★ Corey : ええ、とても地下深くまで続いています。
何kmも地下までね。

そして、彼らは深く深くへと進むうちに、ペトログリフを見つけていきました。
そして、他にも、様々な痕跡がそこを移動する人々がいたことを示していました。

そして、地下深くに行くほど面白いものが見つかっていて、巨大な洞窟エリアに泥と岩石で作られたアドビの建物があったり、粉々になった陶器や古代の穀物などもあって、彼らは炭素年代測定することができました。

◎ David : マンモス・ケーブでは照明を落とすと、真っ暗で何も見えなかったんです。
目の前の自分の手も見えませんでした。

彼らはどうやって、視界を得ていたんでしょう?

★ Corey : 分かりません。
というのも、松明(たいまつ)によって天井に残るはずの煤(すす)は、ほとんど見られなかったからです。
だから、分からないですね。

でも、私が聞いたのは、これはホピ族の伝説を裏づける話だということで、見つかっている遺跡から、天変地異の前に「蟻人間」によって、地表の人々が避難の為に連れて来られたことが分かるということなんです。
そして、この蟻人間の遺体も、彼らは発見しています。

それがグレイのことなのか、別の種族のことなのかという情報については、まだ得ていません。

◎ David : 私達がやっていた『コズミック・ディスクロージャー』の未放送の収録の中で、インセクトイド(昆虫型種族)の話をしましたよね。
その中に、頭部が蟻の種族がいて、でも、触覚はずんぐりと短かったと、貴方は言っていましたね。

★ Corey : ええ、そして、下顎(あご)が大きくてね。

インセクトイドにも、色々なタイプがいます。
そして、彼らも22の遺伝子実験プログラムに、深く関与しています。

だから、私の推測では、彼らが自分達の実験していた遺伝子系統を守る為に、ホピ族を地下に避難させたのではないかと思うんです。
そして、天変地異が過ぎ去った後に、地上に帰したと。

でも、地下で見つかっているのは、この蟻人間だけではないですよ。
また完全に違うエリアでは、プレ・アダマイトの遺体も見つかっています。
巨人で頭蓋骨が長く、髪は赤い種族です。

彼らはそのプレ・アダマイトの埋葬場所を発見したので、遺体はたくさん見つかっています。
また、プレ・アダマイトの秘密の監視所(OP)のような場所も見つかっています。

プレ・アダマイトはそこから秘密裏に、他の誰かを監視していたようなんです。
誰だかは分かりませんが。

◎ David : 今の話は2009年以来、私がピートと電話で話して来た内容を完璧に裏づけています。
貴方がプレ・アダマイトと呼ぶのは、長い頭蓋骨を持つ赤い髪の巨人ですよね。

ピートの友人も、その埋葬場所を発見していました。
その人物は、まだ未発掘だった遺体のある場所まで行けたということですね。

★ Corey : ええ、それで遺体には、赤毛のポニーテールが残っていました。

前頭部や、その他の部分の髪の毛はありませんでした。
剃っていたのか、そういう生え方なのかも知れません。

でも、後頭部には、編み込まれた長いポニーテールがついていて、赤茶色の髪だったんです。

◎ David : ホピ族の伝説について、知らない視聴者もいるでしょう。
私が説明してもいいのですが、貴方がした方が説得力があるかも知れないので、説明してもらえますか。

★ Corey : 君が説明した方が、正確かも知れないけれどね(笑)。

◎ David : 私は、『古代の宇宙人』に出演していましたからね(笑)。
この話題も取り扱ったことがあります。

私は、この蟻人間を安易にグレイかも知れないと推測していたのを覚えていますよ。
でも、貴方の言うホピ族の伝説との関連性は、どんなことですか?

★ Corey : ええ、昔の文明にはよくあることで、今でもそうですが、聖職者階級の人々が暗い洞窟の中で儀式を行って、こういった蟻人間の人々と接触していたんです。
彼らは精神性の高い存在だと考えられていて、聖職者達に農業のやり方などの情報をもたらしてくれる存在でした。

そして、恐らく彼らが断食して、祈祷(きとう)し、儀式を行って、こうした蟻人間のガイドに相談していた時に、「これから大きな天変地異が起きるから」と言って、人々を集めてこの日時までに洞窟の入り口に集合するように、と伝えたのでしょう。
そして、ホピ族は言われた通りに洞窟の入り口に集合して、蟻人間が地下へ案内して避難させたんです。

周期的に起きる、太陽のマイクロノヴァによる天変地異から逃れる為にね。

◎ David : ええ、ホピ族は太陽について、異なる時期が存在すると言っていますね。
そして、ソーラーフラッシュと関係しているように思えるのが、ホピ族の言う「青い星」です。

★ Corey : そう。
私はクリフォード・マフーティと、青い星のカチーナについて話しました。

◎ David : 彼はズニ族の長老で、ホピ族ともとても親しい人ですね。

★ Corey : ええ。
彼らが話してくれたのですが、デンバーの大学が、ホピ族の古代の神話を入手して解釈したそうなんです。
でも、こうした白人による解釈は正確ではないそうで、私の YouTube チャンネルにあるクリフォード・マフーティの講演ビデオの中で、彼が正しい解釈を紹介しています。

でも、そうですね、その神話の中には、青い星が出て来ます。
私が最初に名乗り出て、青い球体(スフィア・ビーイング)について話した時に、青い星のカチーナの話をたくさん耳にしたのも興味深いことです。

◎ David : 私が『古代の宇宙人』で、ホピ族の伝説について話した時は、地表で何らかの天変地異が起きて、蟻のような見た目のETが現れて、ホピ族をインナーアースに連れて避難させたと話したのを覚えています。
その当時は、蟻人間をグレイだと解釈していました。

今になって思えば、頭だけ蟻であるインセクトイドの方がしっくりきますね。
私達の銀河には400億もの地球型の水の惑星があって、生命が溢れているということは NASA も言っていることです。

そして、どうやら、知的生命体の雛形はとても一般的なもので、私達が地球上で目にする様々な生物種が、それらの惑星ではヒューマノイド(ヒト型)の知的生命体に進化しているようですからね。
それで貴方は Edge o fWonder のビデオでも説明していたことですが、もし、この天変地異によって地表で巨大津波が起きていたのなら、どうして地下の裂け目に避難して安全でいられたのでしょうか?

★ Corey : ええ、水は地表を覆(おお)ってから、元の場所へと引いていきますよね。
でも、地殻はとても浸透性が高く、水は分散されながら吸収されていきます。

裂け目から直接、どっと注ぎ込まれることはないんです。
空気圧もありますから。

◎ David : だから、基本的には、裂け目を全て浸水させるほどの水がなかったということですね。
更に大量の水が地表を叩きつけても、水没する自動車の天井にできる気泡のように、地下には空気が残っていた訳ですね。

★ Corey : そうです。

◎ David : さて、私がとても重要だと思っていて、私達がこのカンファレンス(Dimensions of Disclosure)をやる理由でも、あることが、私達はいよいよディスクロージャーの瀬戸際に近づいて来ているようだということなんです。

★ Corey : 崖っぷちの所にいますね。

◎ David : 私は貴方に、私が見た夢についてメールしましたね。
私はクルーズ客船にアライアンスの人々と一緒に乗っていて、ディープステートへの勝利を祝福しているという夢です。

それに対して、貴方はとても過激な発言を返信をしたんです。

★ Corey : 何と言ったか覚えていないな。

◎ David : 貴方が連絡を取っている内通者達の話です。

★ Corey : あー、ええ。

◎ David : 彼らの間では、確定路線になったと。
どうぞ、貴方から皆さんに説明して下さい。

★ Corey : 私にブリーフィングを与えている人々の間のムードやエネルギーが、劇的に変化したんです。
これまでは、次に何が起きるのか分からない状況でした。

この強敵(カバール)は、最終的に打倒できるだろうとは分かっていても、酷(ひど)い抵抗を見せて、酷(ひど)いことが起きるだろうと。
そして、彼らは善戦しようと努めて来たんです。

今では、その状況が変化しました。
これまでが酷(ひど)い傾斜の坂道を登っていたのだとすれば、今はその山を超えて、山の向こう側の下り坂を惰走している感じです。

◎ David : それと関連すると思われる、とても疑わしい出来事がありました。
ノートルダム大聖堂の火災です。

1200年からこれまでの800年間、一度もあんな大火災は起きたことがありませんでした。
赤外線感知器や火災警報器が配備され、人工衛星で監視され、ヘリで緊急発進して消化することだってできただろうに、どうしてこんなにも早く火が回り、こんなにも大きな火災になってしまったのでしょうか?

★ Corey : 分かりません。

私は、退役軍人の高官であるアライアンスのメンバーに尋ねてみました。
彼は、フランスやヨーロッパで起きていることにとても詳しいんです。

ノートルダムの火災の直後に彼から連絡があって、「我々には、既にこれが放火によるものだと確認が取れた」と言っていました。
そして、彼は、「我々はこの事態を極めて憂慮している。」と言いました。
何故なら、大聖堂の中には、バチカンに帰属する多くの人工遺物や書物が保管されていて、それが彼ら(カバール)の隠匿(いんとく)データだったんです。

アライアンスはいつか急襲をかけて、そのデータを奪うつもりでした。
しかし、あそこは教会なので、一定の手順を経るまで踏み込めずにいたんです。

そして、彼は、この火災によって、全ての証拠が焼失してしまった可能性が高いと言っていました。

◎ David : ワァ。
では、これはまるで犯罪組織が摘発されそうになった時に自爆装置のスイッチを押したようなもので、犯罪の証拠隠滅の為に全て燃やしてしまったということなんですね。

★ Corey : そうです。

◎ David : もう一つ、気になる奇妙なニュースが飛び込んで来ました。
ボーイング737型機が、着陸時に滑走路を外れて川に突っ込んだという話です。

幸い、死者はいませんでした。
でも、コーリー、奇妙なことに、その機の乗客は皆キューバのグアンタナモ基地から乗って来た人々だったということなんです。

★ Corey : そう。
確か、ジャクソンビルの海軍航空基地での出来事でしたね。

恐らく、海軍基地間の移動だったんでしょう。

◎ David : この背景には、グアンタナモで行われている軍事裁判が関係していて、乗客はその軍事裁判の関係者だったんでしょうか?

★ Corey : 私の聞いているところでは、軍事裁判はいくつかの場所で確かに行われています。
グアンタナモも、その一箇所です。

でも、それは、一部の人々が報じているような大規模なものではありません。
今、彼らが力を入れているのは、MS-13のような人身売買に関与する人々や、テロリストからの証言を得ることです。

◎ David : 貴方は、MS-13はアメリカ国内におけるディープステートの走狗(そうく)であると言っていましたね。
中東におけるISISと、同様の役割を果たしていると。

★ Corey : その通りです。

◎ David : 彼らは武器や麻薬を流通させ、人身売買を行っているんですよね。

★ Corey : そう、MS-13だけではなく、それを指揮する情報機関職員もいると聞いています。
そういった工作員は、ヨーロッパからも、アメリカからも、MS-13を指揮しています。
本土からだけでなく、外国からも運営されているということです。

◎ David : ラスベガス銃乱射事件を思い起こしてみると、私は動画を見て覚えているんですが、明らかに銃声は一つではありませんでした。

★ Corey : ええ、同時に複数発射されていましたね。

◎ David : あの事件にMS-13が秘密裏に関与していたという可能性も、よく示唆されています。

★ Corey : それと、サウジアラビアやフランスが大きく関与しているという話もありますね。

◎ David : つまり、言い換えれば、MS-13は、様々な密輸行為に加えて、偽旗作戦の計画と実行にも直接関与しているということなんです。

★ Corey : ええ、そうですね。
彼らはディープステートの為に、人々の脅迫材料を集めていますし、暗殺も請け負っています。

例えば、セス・リッチもMS-13に殺されましたね。
彼らは「買い物リスト」を持って街に出て、人身売買の商品を集めていますし、情報機関の工作員と直接連絡を取って情報を送っています。

それは、組織化されたネットワークなんです。
そして、多くの機能を持っています。

◎ David : それで、グアンタナモからの乗客を乗せた737型機の話に戻りますが、あの飛行機はハッキングされていて、乗客を暗殺しようという試みが幸いにも失敗に終わったということだったとは思いませんか?

★ Corey : 確か、Qが、飛行機事故の7割は意図的なものだと言っていたと思います。

◎ David : ワァ。

★ Corey : だから、彼らが機の自動操縦を乗っ取って、パイロットの操縦能力を奪った可能性は大いにあると思います。
最近あった墜落事故でも、自動操縦を無効化しようと格闘していたという説がありますね。

◎ David : それって、エチオピア航空機の墜落事故でしたよね。

貴方が送ってくれた流出動画を見ましたよ。
パイロットは、機を上昇させようとしているのに、それを下降させようという誰か他の者の力が働いているように見えました。

文字通り、空中で上下に揺れて格闘している様子だったんです。
そして、結局、墜落して大爆発しました。

★ Corey : ええ。
実は、今日、これから帰ってブリーフィングを受ける予定なんです。

そこで、グアンタナモの飛行機についての情報も得られればと思います。
あれが、ただの事故だとは思えませんからね。

◎ David : ええ。

エチオピア航空機に関しても、国連職員が20人くらい乗っていたんですよね。
とても怪しいです。

しかし、肝心なことは、アライアンスの人々は皆、計画は順調に進んでいて、出口へ向かう下り坂をもう下っている状態だと言っているということなんですよね。
大変な山は、越したと。

次に起きることは、驚くほど素晴らしいことだろうと。

★ Corey : そうです。
そして、アライアンスの次のステップは、大衆の反応を静観することだけではなく、偽旗作戦に対して警戒を強めることだと思います。

カバールはもはや、戦って抵抗する力がないので、引っ掻き回すようなことくらいしかできません。
アライアンスは司法省(DOJ)の浄化を済ませていますし、ディープステートの分子はほとんど排除されていますからね。

しかし、彼らは深刻な偽旗作戦による攻撃を、とても危惧しています。

◎ David : オーケー。

最後にもう一つ話しておくべきだと思うことが、ソーシャルメディアで行われている、信じがたいレベルの情報操作についてです。
例えば、アレックス・ジョーンズのリンクを Facebook で送信すると、2~3回でアカウントを凍結されてしまったりするんです。

★ Corey : それに、シャドウバンも横行していますよね。

◎ David : そうそう。
閲覧数が激減するんですよね。

Edge of Wonder の動画も、少なくとも120,000ヴューはあったのに、3,000ヴューとかまで下がったり。
おかしなことが起きています。

私達は、どうやら戦いの最終局面に来ているように思います。
だからこそ私は Dimensions of Disclosure に参加したいと思ったんです。

私達は、一致団結する必要があります。
ディープステートは、死に物狂いでUFOコミュニティに内戦を起こそうとしています。
そして、秘密宇宙プログラムについて話す人々と、ロズウェルの話に終始して何も新しいことを話さない人々で、2極化しているように思います。

その分断について、少し話してもらえますか?
何故、そのようなコミュニティの内部分裂や、中傷合戦が生じているんでしょうか?

★ Corey : ええ、正直言って、私達のコミュニティはできた当初から浸透されて来たんです。
ディスクロージャーの話題を立ち上げた人々の多くは、ロスチャイルドやロックフェラーから資金援助を受けていました。
私達はそうやって浸透され、長い間、コントロールされて来ました。

彼らは私達に、ロズウェル事件やリトルグリーンメンの話をし続けていて欲しいのです。
私達が一緒に働くようになってから、この4年間、話して来たようなことは一切話して欲しくない訳です。

だから、今、多くの買収された人々が、私達に暴言を浴びせているんです。
そして、更に、自らのエゴや功名心を煽(あお)られて、おかしくなっている人々も多いです。

彼らは、貴方は特別だから、情報を与えよう、などという口車に乗せられています。
その関係を維持しようと、彼らは嘘を流し続けるんです。

◎ David : 特定の内通者と独占的に接触できるとか。

★ Corey : ええ。
とにかく、おかしなエネルギーが満ちていますよ。

コミュニティにいる多くの人々は、実際以上に自分はポジティブだというフリをしていますが、キリスト意識のエネルギーが流入して来ている、今、自分に嘘をつくことは不可能になって来ています。
私達は、ありのままの自分を人々に晒すようになるんです。

◎ David : コーリー、私がもう一つ驚くべきことだと思ったのが、私達がダークアライアンスと呼ぶグループの人々が、あまりに残忍なことです。
彼らの発言を見てみれば分かりますが、彼らには客観性というものが全くなくて、常に敵意に満ちているんです。

★ Corey : そうですね。

◎ David : これは一体、どういうことなんでしょうか?
何故、彼らは迷うことなく、絶え間なく、100%の絶対的な悪意と憎しみを持って、私達を攻撃するのでしょう?

★ Corey : 中には、煽(あお)り立てられた「役に立つ馬鹿者」もいます。
多くの場合は、長年、築き上げて来た自身の「真実」が、私達の明らかにした真実と相容れない為に起こした「拒否反応」です。

でも、それと同時に、多くの操作も行われています。
偽旗作戦もありますし、恐怖や憤りや憎しみを煽る炎上作戦もあります。

それらは全て、コミュニティを分割統治する為に行われていることです。
彼らは、このコミュニティが一致団結して、抑圧されて来たテクノロージーの公開やディスクロージャーを求め出したら、私達がそれを手にすることになると分かっているのです。

そんなことを声高に主張している人々は、私達のコミュニティ以外にいませんからね。

◎ David : そこで最後に、この Dimensions of Disclosure のイベントが持つ意味とは、何でしょう?

★ Corey : それは、私達が一堂に会し、真実の為に一致団結して、様々な考えについて討論し、話し合うということだけでなく……

◎ David : 敬意を持ってね。

★ Corey : そう、敬意を持って。
それが主眼です。

様々な考えを持つ様々な人が集まる訳ですが、私達には共通の目的・共通のミッションがあります。
それは、人々の目覚めを促進して、来るべき事態に備えさせることです。

◎ David : いいですね。
私とエリザベスも出席します。
コーリーもいます。

★ Corey : ええ。

◎ David : サーシャ・ストーンも来ます。
彼は、驚くべき内部告発者のロナルド・ベルナルドにインタビューした人です。

クリフォード・マフーティも来るんでしたっけ。

★ Corey : 来ます。
Edge of Wonder の2人も。

それに、CIAの内部告発者も来ます。

◎ David : 本当?

★ Corey : ロバート・デイヴィッド・スティールだったかな。

◎ David : あー、そうだ。

★ Corey : 彼も来ます。
それから、元FBIのジョン・デスーザも。

興味深い人がたくさん来ますよ。
ローラ・アイゼンハワーも来ますね。

そして、会場には、アライアンスの人々も訪れて私達と交流する予定です。
だから、とても面白いイベントになりますよ。

ビーチでは、『Above Majestic』の続編の試写会もやります。
詳細は、ホームページを見て下さい。

◎ David : いいですね。
私も出席します。
皆さんにも、ご参加いただけたらと思います。

ご視聴ありがとう。
また次回、お会いしましょう。

★ Corey : スフィア・ビーイング・アライアンスのチャンネルをご視聴下さり、ありがとう。
登録ボタンとベルをクリックして、最新情報をお見逃しなく。

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