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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★コーリー・グッド2019年4月 Edge of Wonder インタビューの要約 3★ ☆。・:*:・゚`★

May 10, 2019

◎ ベン : 今回は、ディスクロージャー・コミュニティについてのお話です。

▲ ロブ : この前は、南極について証言する新たな内通者についての話題になりましたよね。
そして、僕達のコミュニティでは、様々なな断絶が生じているようです。

ベンと僕は、それを観察して見守って来ました。
僕らは、何が起きているのか知っています。

時が来れば、真実が明らかになって解決することだとも思っています。
だから、その時が来るのを待って来ました。

そして、そろそろこのエピソードで、それについて話し始めていいかなと思うんです。

★ コーリー : ええ、全てが明らかになりますよ。
遡(さかのぼ)ること1年以上前、私は、現在、私を攻撃しているのと同じグループによって攻撃を受けていました。

私は、ロックフェラーがディスクロージャーの語り口をコントロールしたがっていると聞かされていました。
同様に、企業利権、ミリタリー・インテリジェンス(軍事情報機関)の意向も働いていて、彼らは皆同じ様な信念体系のもとに協力しています。
だから、私はとても早い段階でも袋叩きに遭いました。

幸運にも私は打たれ強かったので大丈夫だったのですが、当初から、その攻撃はコミュニティ内の潜入者によるものだと分かっていました。
ロックフェラーのコミュニティへ浸透は、古くはロックフェラー・イニシアチブ(※ロックフェラー主導のUFO研究)まで遡(さかのぼ)ります。
そのロックフェラー・イニシアチブに関わっている人々を見てみれば、UFO研究の分野でよく知られた人々の顔がずらっと出て来ますよ。

彼らの話すことと言ったら、ロズウェル事件やステレオタイプの宇宙人についてばかりです。
彼らは、秘密宇宙プログラムの話はしません。

▲ ロブ : 彼らは、同じ話ばかりずっと繰り返していますよね。

★ コーリー : そうやって、視野を狭くさせているんです。
だから、秘密宇宙プログラムについての話題が現れると、ディープステートは恐れ慄(おのの)く訳です。
全てが、彼らの秘密に繋がるからです。

私が話していることは、秘密宇宙プログラムについてだけではありません。
奴隷貿易についても、暴露し始めた訳です。

それが最も、彼らの癇(かん)に障ったのです。
それ以来、私は彼らに攻撃され始めました。

◎ ベン : 興味深いですね。
『Beholda Pale Horse』を書いたビル・クーパーですが、本の中で彼は、実際にどれだけ酷(ひど)くUFO研究のコミュニティが汚染されているかについて述べていました。

★ コーリー : 隠されて来たテクノロジーの公開を求める人々がいるとしたら、このコミュニティでしょう。
だから、彼らとしては、このコミュニティの人々を分断しておく必要があるんです。

もし、私達が一致団結してテクノロジーの公開を求めだしたら、彼らにとっては大きな脅威になります。

▲ ロブ : このハワイのカンファレンスに集まって頂いた皆さんははしっかりしていて、僕達がコミュニティで、どう計画的に助け合っていけばいいか考えている人達でした。

★ コーリー : 他にも、そうした活動をしている人々がいますよ。

例えば、ECETIのジェームズ・ギリランド氏とか、Dimensions of Disclosure のエイドリアンヌ・ヤングブラッド氏とか。
しかし、それとは逆に、有名なカファレンスが完全に企業利権などの手に落ちて、以前とは姿を変えてしまってもいます。

◎ ベン : ええ、悲しいことに、ファンの人々はそれに影響されてしまっていますね。
彼らは何が起きているのか見ていて、混乱させられて……

★ コーリー : これは、愛と光のコミュニティだということで、彼らはどんな騒動も見たくないと思っているんです。

▲ ロブ : ええ、全くね。

★ コーリー : この分野で最も顕著な傾向の一つが、ロックフェラー・イニシアチブとか、他にも様々なグループが固く門を閉ざしていて、私のように波風を立てる者が現れると、一斉に攻撃を始めるということです。

私達のコミュニティの99%は平和主義者であり、若しくはその場で凍りついて、争い事には一切関知しないという人々です。
彼ら(攻撃する人々)にとって不幸なことに、私は紛争の中で育ち、争いの中で成長して来ました。

だから、私は耐えられるんです。

▲ ロブ : ええ、その心意気ですね。

でも、貴方は、今、とても重要なことに言及しましたね。
企業利権についてです。

それは、僕達のコミュニティが理解すべき重要なことだと思います。
そして、僕達は調査活動をする時はいつでも、主に2つのことを追跡しなければいけないということを知りました。

1つは、人と名前。
もう1つは、お金の流れです。

今、何が起きているのか混乱している人は、お金の流れを追ってみればいいんです。
そうすれば、新たな面白い発見がありますよ。

貴方も、そう思いますか?

★ コーリー : 全くその通り。
多くの人々が独自の調査を行っていて、この分野の様々なパーソナリティ(有名人)を掘り下げています。

ここは陰謀について議論するコミュニティである性質上、彼らはどんな陰謀の可能性をも知りたいのでしょうね。
だから、色々なことがありますよ。

私が違法にドクシング(晒し行為)をしたり、様々な悪い素行をしているという噂を広めている人々がいます。
全て、事実無根です。
でも、彼らはそういった様々な噂を広めています。

私が過去に一緒に働いていたプロデューサーは、現在、私が一緒に仕事をしている人々に連絡を取って、様々な嘘を吹き込んでいます。
本当におかしな話で、手に負えません。

コミュニティは、今、分岐点にあって、このままバラバラになってしまうのか、それとも何が起きているのか考えようと声を上げ、大事な基礎をどこか他の場所に移して、もう一度やり直すしかないところまで来ています。
何故なら、このコミュニティは内輪揉めや、対立を煽(あお)ろうとする情報操作にうんざりしているはずだからです。

▲ ロブ : 僕はそれを言い表すのに、滑稽(こっけい)という言葉が当て嵌(は)まると思います。
叩かれている内容とか、叩いている人々の様子とか……貴方達は小学生なの?という感じです。

★ コーリー : ええ。

多くの場合、証拠も示さずに、ただ疑惑を申し立てるだけで済んでしまうんです。
すると多くの人は、「おや、煙が立ったぞ、火があるに違いない」と解釈します。

▲ ロブ : まさしく。

★ コーリー : ね。
そして、彼らは具体的な情報に関して攻撃できないんです。

ただ、馬鹿にするようなことを言うだけです。
ブルー・チキンのカルト教だと言ったり。

▲ ロブ : それを逆手に取って、僕らとコーリーはブルー・チキン・カルトのTシャツを作ってやるつもりなんですよ。
皆さん冗談だとお思いでしょうが、まあ見てて下さい。

★ コーリー : それと、ミラーリングも見受けられますね。

UFO研究の分野における私に対する攻撃と同様に、Qアノン現象に対する攻撃も行われています。
それが、全く同じ手法なんです。

テンプレートがあるみたいに、定型化されています。
誹謗中傷による人格否定をしたり、嘘を並べたり。

それが、常について回るようにするんです。
全て全く、同じ戦術が用いられています。

それは、同じ人々が行っていることだからです。
ロックフェラーに、ロスチャイルド。

この両家は、大半においては競争関係にありますが、ことUFO研究に関しては、協調してコントロールを行っています。
軍事情報機関から、潜入して来ている人々もいます。

映画がありました……何というタイトルだったかな……リチャード・ドーティに関する映画で……ある人に軍が接触して、エイリアンが地球に攻め込んで来るという情報を与えるんですが、それはその人の頭を錯乱させる為で……思い出した、『Mirage Men』だ。

この映画は、大推薦します。
この映画を見れば、どのように軍の潜入が行われているかがよく分かりますよ。

▲ ロブ : では、それはほとんど実話に基づいているんですね。

★ コーリー : 実話ですよ。
そして、その人は、その所為(せい)で自殺にまで追い込まれるんです。

◎ ベン : 興味深いことに、今回の Cosmic Wave のカンファレンスでは、其々(それぞれ)のプレゼンターがお互いを褒め称(たた)えあっていて、其々(それぞれ)の情報が絡み合っていましたし、それは参加者の皆さんにも共鳴していたと思います。

★ コーリー : コミュニティの人々が、何故、現在のような反応の仕方をするのかと言えば、一方に実証主義的な人々がいて、もう一方に精神的な捉え方をする人々がいて、実証主義的な人々は精神的なことに一切関わりたくないと思っているからです。
そして、精神的・霊的なことというのは、進化において大きな要素を占めています。

だから、知性と精神性のバランスを取る必要があるんです。
そうしなければ、文明は自滅してしまいます。

技術ばかり発達させても、精神性とのバランスが十分に取れていないと、それを適切に扱うことができません。
隠されて来たテクノロジーの公開を求めるなら、責任を持って、それを使うことのできる精神性を持たなくてはなりません。

そうでないと、技術が悪用されるかも知れないからです。
だから、私達は精神の成長を促して、バランスを取っていく必要があります。

実際に、科学者の研究論文があって、高度に進化したETが地球を訪れたと時、彼らが最初に接近して情報を与えるのは政府ではなく、個人であるだろうとする仮説があります。
こういったETはとても進化しているので、接触を受けた個人は、その体験を精神的なものとして受け止めるだろうと言うんです。

それって、どこかで聞いた話ではありませんか?
ふふ。

◎ ベン : それは、多くの人がよく尋ねる、もし、ETが存在するなら、何故、ホワイトハウスの芝生に着陸して姿を見せないのか?という質問の正に答えとなる話ですね。
僕達がそのレベルまで、精神的に成熟しなくてはならないんです。

▲ ロブ : ポジティブなETの場合だよね。

★ コーリー : そう、宇宙法があって、それはネガティブなETも守らなくてはいけないのです。
だから、ネガティブなETは、公然と私達を侵略することもできませんし、ホワイトハウスの芝生に着地することもできません。

それは技術面でも、精神面でも、文明の進歩に干渉することになります。

▲ ロブ : ええ。

だから、彼らはその代わりに潜入するんですよね。
そして、ネガティブなETの影響は多くに見られます。

★ コーリー : そう。
全てに浸透しています。

▲ ロブ : ええ、テクノロジーにしてもそうです。
必ずしも人間の為とは言えないようなテクノロジーが、外から入って来ているように思います。

◎ ベン : テクノロジーの側面について言うと、精神的な側面から切断されて始めているように思います。
本当の意味で、僕達の為になっていないんです。

スマホとか色々なものが。
でも、良いことがあるとしたら、それを逆に彼らに対抗する形で利用することもできるということです。
世界の人々と繋がることによってね。

★ コーリー : 敵の作った道具を、敵に対抗する為に使うんですよ。
地球上で見つかるどんなインフラでも、それは敵が作ったインフラでしょう。

では、どうやって敵と戦うのかと言ったら、私達は彼らのインフラを利用して戦うしかないんです。
だから、私も、君達もこういったコンテンツを作っている訳です。

彼らは何十年間も、テレビやメディアを通じて人類に影響を与え、コントロールして来ました。
私達は、今、同じことをしているんです。

私達は、映画やドキュメンタリーを作り、YouTube に動画を上げ、それによって人々の目覚めを促進しようとしています。

▲ ロブ : まさしく、そうですね。
基本的に彼らと同じ戦術を、適切な、本来そうあるべき形で利用してね。

★ コーリー : それが、このコミュニティが標的にされるもう一つの理由でもあります。

◎▲ ベン&ロブ : そうですね。

▲ ロブ : 多くの人が誤解していると思うのが、テクノロジーという言葉についてです。
皆んなテクノロジーと言うと、デジタルの技術などを思い浮かべますよね。

★ コーリー : 1本のスプーンも、テクノロジーです。

▲ ロブ : ええ。
様々な民族が、その性質とか精神の発達度合いに基づいて、様々に異なるテクノロジーを持っています。

ある民族のテクノロジーがとても単純に見えても、その背後には技術の粋を尽くしたようなものよりも、もっと深い意味や力が隠されていることもあります。
それは本当にそのテクノロジーの起原がどこなのか、その背後にある意図次第というだけのことなんです。

★ コーリー : うんうん。

▲ ロブ : さて、ここからは、カバールが僕達を攻撃する為に、如何に法的手段をうまく使っているかということについて、皆さんに正しく理解してもらおうと思います。
それは特に、コーリーが指摘するように、僕達が皆平和主義者であるからこそ大事なことなんです。

僕達は、どれだけ簡単に攻撃され得るか分かっていません。

◎ ベン : それで言うと、実際に肉体的に痛めつけると言うより、人格攻撃みたいなことが多いように思います。

★ コーリー : 全部ありますね。

最近ですが、私がかつて一緒に仕事をしたことがある人物が、私についての虚偽の内容の電子メールをあちこちに送ったり、殺人予告とも解釈できる脅迫文を私に送りつけて来ました。
他にも、とても不穏な連絡がありました。

だから、そう……(溜め息)……私は、法的手段を講じる他ないところまで追いつめられたんです。
平和主義者でいることも大事ですが、自己防衛できる力は持っていなくてはいけません。

特に、驚くべき体験をして、それを世間に公表したいという時は、その語り口を誰か他の存在に乗っ取られたり、好きなように捻(ね)じ曲げられたり、連れて来た別の役者に挿(す)げ替えて、それを続けられたりしないように気をつけなくてはいけません。

▲ ロブ : それが、責任を持つということですよね。

★ コーリー : そうです。
ただ背後に気をつけている(watching your six)だけなんです。

特に、エンターテイメント業界に足を踏み入れようとするなら、自分のIP(知的財産)が何なのか、自分の権利が何なのか、ちゃんと把握しておかなければいけません。
そして、様々なエンターテイメント企業やイベントに行った時に、自分の境界線を設定しなくてはならないんです。

▲ ロブ : はっきりさせておきますが、皆さんの中にはエンターテイメント(娯楽)という言葉を聞くと、何でそんな世界に……と思う人もいるかも知れません。
理解しなくてはいけないのが、こういった番組を製作すると、その内容の真偽に関わらず、それはエンターテイメントと見なされるんです。

コーリーは映画方面に進出しているので、それはハリウッド式のエンターテイメントということになるんです。
それを理解することが大事ですね。

◎ ベン : ドキュメンタリーだってそうだよね。
それも、エンターテイメントと見なされているんだ。

★ コーリー : そう。
そうだね。

▲ ロブ : 足を使って聞き込み調査して、真実を語っていても、それはエンターテイメントなんです。

★ コーリー : そう、そして、今、話した方面について、事態は手に負えなくなって来ているんです。
でも、法的にきちんと対処するつもりですよ。

でも、このコミュニティにいる人々に言いたいのは、ここでの貴方の証言や身の上話というものは盗まれて、それが映画や番組にされ、貴方のフリをする他人がそれを演じたり、貴方の情報を話したりすることがあるということです。
もし、自分の知的財産を保護しないとね。

それは、知っておくことが大切です。
それに、自分がこれから攻撃されることをちょっと前から知らされていた私のような場合ですが……正直言うと、私は証言を始めた頃に、アライアンスの人々から教えられていたんです。

私が一線を超えて、一定の詳細について話し始めた時は、容赦なく攻撃されることになるだろうと。
それは、彼らの言う通りでした。

でも、彼らは同時にその過程で、全てのディープステートの走狗(そうく)が自ら正体を明かすことになるだろうとも言いました。
まさに、その通りのことが起きています。

◎ ベン : まさに、そうですね。
興味深いです。

もう直ぐ、大きな分裂が起きそうですね。

▲ ロブ : うん、以前は重なり合っていたものが、今や大きく分裂して来ているように思います。

★ コーリー : ええ、それは企業や軍事情報機関がコミュニティに潜入して、活発に燃料投下して炎上を煽(あお)り、私達が一致団結して脅威とならないようにしているからです。

◎ ベン : カファレンスで僕らの為に祈りを捧げてくれた来場者がいましたが、その時、貴方のしていた話がとても興味深かったんです。
肉体的な健康に関わる話です。

実は、僕達は共産主義につてシリーズで特集していた時に、ロブが数日間とても体調が悪くなってしまったんです。

▲ ロブ : 地獄のような一週間でしたよ。

★ コーリー : ええ、その時、私が言ったことで改めて言いますが、私達には、真剣に私達の安全を祈ってくれている光の戦士がたくさん味方についているということです。

◎ ベン : ええ、僕はそれを間違いなく感じています。

★ コーリー : しかし、ポジティブな人々の祈りだけなく、ネガティブなルシファーやサタン信仰グループの祈祷(きとう)もあります。
彼らは、祈祷(きとう)のリストを仲間内で配っているんです。

「ああ、貴方も私達のオンライン祈祷(きとう)に参加してよ。」
「オッケー、いいよ、いいのをお見舞いしてやろう」みたいな感じにね。

そして、彼らは闇の祈祷(きとう)を実践します。
ネガティブなエネルギーを送ったり、悪霊を呼び込んだりするんです。

すると、標的になった貴方は嫌な目にあったり、不運なことが起き始めます。
何かに取りかかろうとすると、病気になったりね。

または彼らが直接貴方を攻撃できない時は、貴方の周りの人々を攻撃するんです。
もっと隙きがある人を狙って。
家族の誰かとか、親友だとか。

そして、貴方が何か重要なことをしようとすると、突如、その家族や親友が爆発して、貴方を本道から脱線させたり、気を逸(そ)らしたりします。
だから、このコミュニティには、非常に多層的な争いが仕掛けられているということです。
私達を、足蹴にし続ける為にね。

◎ ベン : 事実として、彼らはそれをトランプに対して、長い間、行って来ましたよね。
だから、こそQアノンのようなポジティブな勢力や、少数のメディアがトランプについて肯定的に報じています。

実際に、何が起きているのか真実をね。
そうやって、平衡状態にあるように見えます。

本当に真実を伝えようとする人には、常にネガティブな力が追いかけて来るような感じです。

★ コーリー : 彼らは、今、とても焦っているんですよ。
私達だけでなく、Qのような媒体を通じて、世の中に起きている明らかな変移があるからです。

かつて、支配者の座を所有していたネガティブな勢力は、自分達のことは誰にも止められないだろうと高をくくっていました。
今や、その状況が反転したんです。

彼らは、梯子(はしご)を外されました。
彼らがお互いを脅迫し合うのに使っていた内輪の秘密が、今ではアライアンスの手に握られて、法廷に持ち込まれようとしているんです。

そして、公然と手渡されようとしています。
大量の起訴状と共にね。
だから、彼らはパニックを起こしているんです。

私や、デイヴィッドや、他にも秘密宇宙プログラムの情報について話している人々がいますよね。
そのことが、彼らを発狂させています。

本来であれば、墜落した円盤とステレオタイプな宇宙人の話に終始するはずだったからです。
それが実は、その先もあって、私達は墜落船から回収したテクノロジーを、完全な宇宙プログラムへと発展させていたんだという話になってしまいました。

そして、今ではET種族と交易まで行っていて、人間の奴隷と引き換えにテクノロジーを手に入れているという話まで暴露されてしまいました。
彼らとしては、そんなはずではなかったんです。

◎ ベン : (笑)。

僕達がETの存在を疑問視することを止(や)めてから、もう随分経ちます。
あまりにも多くのことを見聞きしましたし、個人的な体験もあってのことです。
そして、現在の疑問は、裏では一体何が起きているんだろう?ということなんです。

政府は、明らかにそれを知っています。
しかし、誰がどちら側についているのか、どうなっているのか。
それを深く調べたくなって、この番組を始めたんです。

この全体の語り口を、解明したいんです。
裏に誰がいて、誰が善の側にいるのか。

★ コーリー : たった今、このコミュニティの人々にとって、一体全体何が起きているのか識別することは、ほとんど不可能でしょう。
あまりも多くの偽情報と憎しみで、溢れていますから。

人々が引いてしまいたくなるようなネガティブな情報ばかりです。
けれども、必要なのはコミュニティが自身を取り戻すことなんです。

◎ ベン : これらが全て繋がっていることに、気づいていない人が多いんです。
Qアノンとか、起訴状とか、政治的に何が起きているか、トランプが何をしているのか、ディープステートのこと、それからETの技術に人身売買の問題、こういった全てのことが密接に繋がっているのに。

★ コーリー : Qアノンに関して言えば、Qのトリップコードが公表されて来ました。
それはサラ博士の本や、デイヴィッド・ウィルコックの本や、ビル・クーパーの『Beholda Pale Horse』など、ここで話題にして来たことに関する様々な本に言及するコードだったんです。
(※ QのトリップコードをGoogleBooksで検索すると、彼らの書籍がヒットする。)

だから、君の言う通りです。
全て、繋がっているんです。

そして、UFO研究界が、今の状態にあるのには大きな理由があります。
この分野はコントロールされていなければならなかったのに、私達が制御不能にしてしまったんです。
だから、彼らは、私達を分断しなくてはならなくなったんです。

大衆レベルで行っている、民主党支持者と共和党支持者の分断と同様にね。
今や、彼らはUFO研究や秘教コミュニティの人々を分断して、ある種の内部破裂を引き起こそうとしているんです。

▲ ロブ : 共産主義者が何かを乗っ取ろうとする時に常に言うのが、最もコントロールし易い人々は知識人(インテリ)だということです。

★ コーリー : そう、彼らはエゴが強いから、操作し易いんです。

▲ ロブ : まさに。

それで僕は気づいたんですが……皆さん、気を悪くしないでね。
僕らは皆んなエゴを持っていて、それと格闘しているものですよ……

★ コーリー : ちょっとだけね。

▲ ロブ : ええ、もしエゴがあってこういった仕事をしていると、標的にされることがあるんです。
利用されてしまうことがあります。

★ コーリー : 役に立つ馬鹿者へと変えられてしまうことがあります。
とても簡単にね。

こういったインテリが、様々な人物についての自慢の仮説や自論を持っているんですが、自分の知識に何らかの形で誘発され、カバールにとっての役に立つ馬鹿者へと成り下がってしまっているんです。

▲ ロブ : ええ。

そして、これはたった今、僕達のコミュニティで起こっていることです。
それが彼らにとって、最も簡単に僕らに浸透・潜入する方法だからです。

だから、こういったことをする時は、常に冷静さを保つことが大事で、そうすれば、より嘘や間違いを見抜くことが容易になります。
こういった仕事をしていて、そこから何か成果を得たいと思うなら、僕とベンは常々気をつけていることでもありますが、冷静な視点が必要です。

もう一つ、僕が最もショックを受けたことが……実は、僕はこのコミュニティの人々は噂(うわさ)話を聞くことに対して、もっと分別があるだろうと思っていたんです。
様々な人々の間で、あまりにも多くの風説が行き交っています。

誰かがそれを聞くやいなや、直ぐにまたそれを広めるんです。
それが本当かどうか、確かめもせずにね。

そして、これが僕達をコントロールする方法でも、あるんですよね。
僕達は、それに対して防御しなくてはいけません。

自分でしっかり調べて、そういったコントロールの犠牲者にならないようにしなくてはいけないんです。
だって、全ては僕達をコントロールする為に行われていることなんですから、。

★ コーリー : そう。
そして、それが最大に白熱してしまっているのが、人前に出ていって、注目を集めようとする人々ですね。

ユーチューバーになろうとしたり、ちょっとした有名人になろうとしたり。
そういった人々が、公然と私を攻撃しているんです。

こういったあらゆる分野で高い位置にいる文字通り十人以上の人々が、私に連絡をくれています。
彼らは公然とそういった話はしませんが、裏で何が起きているのか、私に教えてくれているんです。

そして、法廷で証言してもいいと申し出てくれています。
法廷での証言というのは、証拠能力が高いんです。

そうして十人以上の人々が名乗り出て情報提供してくれていて、とても不穏な繋がりについてや、裏で何が起きていて、誰と誰が共謀して私や私の周辺の人々を攻撃しているのかについて、教えてくれています。
それはまるで、RICO(※組織犯罪の共謀を規定する法律)みたいな状況ですよ。

中には、実際に刑事法に抵触している行為もあります。
殺人予告とかね。

◎ ベン : ある意味興味深いのが、Qアノンのコミュニティも攻撃を受けているということです。

★ コーリー : 彼らは、Qアノン・コミュニティも分断しようとしていますからね。

◎ ベン : そうなんです。
貴方はQアノンが初めて登場した時に、最初に言及していた人の一人でしたね。

★ コーリー : 登場する以前から、予告していましたよ。
データ・ダンプ(情報の一斉放出)があるよと言っていたのは、そのことなんです。

アライアンスが、情報を一斉放出しようとしていたんです。
私はそれを、(Qが現れる)1年以上前から話していました。

それが起き始めたということです。

◎ ベン : そして、僕はあるパターンを見つけたんです。
このコミュニティを攻撃しているのと同じ人々が、同様にQアノンを攻撃しているということに気づきました。

★ コーリー : 100パーセント同じです。

◎ ベン : Qアノンは、僕達の信用を勝ち得ました。
ジョーダン・セイサーとも話したんですが、Qはパズルのピースを提供しているような感じなんです。

それを組み合わせる作業は、僕達に委ねられています。
そして、それが完成すると、ワッと驚く事実が浮かび上がります。

それは、僕達が自ら調査するからなんです。
Qは、その為に必要な道具を与えてくれていて、僕達が自分でそれを行うことが大事なんです。

そうすることで学習できます。
そして、批判ばかりしている人々は、物事の一側面だけを切り取って話していて、主流メディアもそうですが、その行き着く先については話しません。

ただ、8chan の落書きだと言うばかりです。
でも、qmap.pub にアクセスすれば、全ての全体像が見れて、それが如何にディープステートを暴(あば)いているかが分かります。

それから、最近のトランプ・ロシア共謀説が全くの嘘だと判明した件についても、トランプを基本的に支持していた人なら、誰でも知っていたことなんです。
だから、誰も驚きませんでした。

僕達は、2年間くらいそう言い続けて来ましたからね。
そこには何もないよって。

そして、この報告書が出て来て、興味深かったのは、左派の人々は皆んな本当にこのことについて取り乱していたということです。
そして、僕達は気づいたんですが、今になってこちら側に転向して来ている人々がいるんです。

僕達の動画についたコメントから、それが分かります。
以前はQをフォローしていなかったけれど、ロシア疑惑が嘘だと判明してから興味を持つようになった、というコメントです。

メディアは、ずっとQアノンは陰謀説だと言い続けていました。
しかし、本当は、彼らの方がずっと陰謀説を唱えていた側だったということが、明らかになった訳ですからね。

★ コーリー : その次の日に、CNNの視聴者数が激減したというニュースは見た?

半分近く下げたとか。
ミュラー報告書が発表された次の日だよ。

◎ ベン : 僕らがCNNについて調べて分かったことは、彼らは視聴者数をカウントしているんですが、何故、空港のテレビでCNNが流れているのかと言うと、彼らは空港に行った一人一人全ての人を、視聴者として数に入れているからなんです。

★ コーリー : そうそう。

◎ ベン : だからCNNを見る人は、本当に減って来ているということですね。

▲ ロブ : CNNなんて、お話になりませんよ。
でも、真剣な話、僕達は生活をかけて活動しているんです。

どこかで聞いたんですが、貴方は児童保護サービスに通報されたんですって?

★ コーリー : ええ、あるフォーラムの人々が、児童保護サービスに通報すべきだという投稿をしたんです。

そして、数週間もしないうちに、児童保護サービスの者だと名乗る人から電話がありました。
そして、私が危険なカルトのリーダーで、私の子供達が危険な目にあっているという通報を受けたと言ったんです。

◎ ベン : (なんてことだ)……。

僕達はこれからそのエピソードを作る予定なんですが、人々はカルトが何たるかを分かっていないんですよ。
カルトとは、それに対して金銭を支払うもので、名簿があって、会費を払って、崇拝するリーダーがいて、と様々な要件があります。

共産主義と似ていて、それは共産党みたいなものです。
党の会費を支払って、党を崇拝して、どんな信念よりも優先して党に従わなくてはならなくて……

★ コーリー : 多くのことが、表に出て来ています。

法廷証言を携えて、私のところに来て、私の弁護士と話してくれている人々について話しましたが、そのうちの一人は、ここでは個人名は言いませんが、動画を作ってその証言内容の多くを説明してくれました。
私の弁護士が喜びそうな貴重な情報については、あまり多くは語られていませんが、どんな戦術が使われていて、裏で何が起きているのかのヒントになる動画です。

◎ ベン : 他にも何か、貴方の信用を毀損する工作がなされているんですか?

★ コーリー : まあ、私に対する晒し行為は大いに行われて来ましたが、それを1ミリも私の実生活について調べずに行っているんです。
彼らは、私に対して何一つ合法的な攻撃材料を見つけられませんでした。

私がある企業に対して接近禁止命令を受けているという話がありますが、それは私が肩の手術を受けた時に、その会社の対応が酷かったので、私がビデオを作って告発すると言ったんです。
すると、その会社は私に対して接近禁止命令を申請したいうのが事実です。

私は手術中ということもあって、反訴できませんでした。
彼らが見つけることのできたことといったら、それくらいです。

だから、その代わりに、彼らは作り話をでっち上げる訳です。
その一つが、私と高校の同級生だったと主張するオーストラリア訛りの女性です。
もちろん、事実ではありません。

そして、その数カ月後、ダークアライアンスの馬鹿者の一人が、YouTube の動画で彼女の写真を合成した卒業アルバムの写真を掲げているのを目にしました。
だから、彼らは本当の情報を見つけられなければ、捏造(ねつぞう)でも、何でも、するということです。

他にも、たくさん実例があるんですが、時間がなくて話しきれませんね。
ダークアライアンスの人々は、昨年、私を攻撃していたのと同じメンツですが、今年は更に過去に私と仕事をしていた人達がそれに加わって、私の証言を破壊しようとしています。

▲ ロブ : これを見ている皆さん、いいですか、自問してみて下さい。
もし、コーリーが狂っているのだとしたら、何故、彼らはコーリーにそんなに構うのでしょうか?

ただ放置して、おかしなことを言わせておけばいいはずではないですか。
そうしないのは、明らかにコーリーが誰かにとって気に入らないことを発言しようとしているからでしょう。

こんなに様々な人々が、わざわざコーリーを貶(おとし)めようとする理由はそれ以外にありませんよね。

★ コーリー : 変なのは、私はそういう人達と話したこともありますが、彼らは自分達を正当化するんです。
「私の真実に照らし合わせれば、お前は嘘を言っていることになると。それ故、私が嘘を使ってお前を引きずり下ろすことは正当化されるのだ。何故なら、お前は私にとっての真実を汚しているからだ。」と言うんです。

▲ ロブ : それは、奇怪な思考回路ですね。

◎ ベン : 僕は、この番組で誰のことも攻撃したくはないんです。

もちろん、ディープステートの中核となる人々について話題にしてはいますよ。
でも、それは別として、正直言って、僕はこれらの攻撃が一体どこから来るものなのか理解できないんです。

何故、僕達は、お互いを攻撃し合っているのか。
何故、一致団結して、解決方法を模索しないのか。

★ コーリー : それか、もし、誰かが馬鹿なことを言っているとか、嘘を言っていると思うなら、ただ無視すればいいだけですよね。
放っておいて、自滅させればいいはずです。
全く、道理に合いませんよ。

▲ ロブ : この前ですが、ツイッターで Edge of Wonder なんて嫌いだと言っている人がいたんですよ。
あんた達のやっていることなんて、クリックベイトでしかないとか何とか言って。

そこで、僕はその人に、「では、貴方は僕達が YouTube のアルゴリズムを利用して、情報を発信していること自体を非難しているんですか? だって、僕達は実際に、僕らの情報を人に見てもらう為には YouTube のアルゴリズムに従わなくてはできないんですよ。貴方の批判の矛先は間違っていませんか?」と言ったんです。

すると、その人は、「言われてみれば、確かにその通りだ。」と言って、態度を一変させたんです。

★ コーリー : きっと君達は気づいていると思うけれど……彼らが喜ぶから名前は言わないけれど、ダークアライアンスの人々は、今度は君達のことを標的にし始めているよ。
私と少し一緒に仕事をした所為(せい)でね。

◎▲ ベン&ロブ : ええ……

★ コーリー : だから、私と共同していると思われた人は誰でも、攻撃対象になるということです。
そして、コーリー'sキッズと揶揄(やゆ)するには、ちょっと年がいっているでしょう(笑)。

だから、彼らは他の方法を考えるんです。

▲ ロブ : ドンキー(馬鹿者)達は、好きなように言っていればいいですよ(笑)。

◎ ベン : ええ、僕らのことについて、嘘をでっち上げて攻撃している存在には気づいていますよ。
誰だって5分でも、時間を割いて自分で調べてみれば、それが嘘だと分かるはずなんですけどね。
人々は、あまりに怠惰なんです。

★ コーリー : 彼らは、人々の怠惰を利用しているんですよ。

◎ ベン : まさに、そうなんです。

▲ ロブ : それが、国内の分断を作り出す手法でも、ありますよね。

◎ ベン : そうだよ。
人々は、メディアの言うことを鵜呑みにしているんだ。
同じことだよ。

それで僕は、ワァ、自分達にも同じことが起きていると思ったんだ。
それから、他にも耳に入ったことがあって、僕達が YouTube の登録者数を買い取ったとかいう噂があるんだって。

▲ ロブ : コーリーが、僕らの YouTube チャンネルを作ったんだなんて言っている人もいるんですよ(笑)。

★ コーリー : 私ったら、邪(よこしま)な奴だね。
極悪非道だ。

◎ ベン : (笑)。

僕達が急成長できたのは、製作の品質をどこまで高める必要があるのかに気づいて、YouTube の仕組みを理解して、心から本当にファンの皆さんと繋がろうとしたからなんです。

★ コーリー : 君らは、マーケティングの心得もあるよね。

◎ ベン : ええ、それもあります。
そういったことが、全てなんです。

僕達は、とても多くのコメントに返信して来ましたよ。
特に、最初の頃は3時まで寝ずにやってました。
そして、いつか攻撃されるだろうということは、最初から分かっていました。

心の準備は、既にしていたんです。
だから、こそ僕らは実名でやりたかったんです。

笑ってしまうのは、僕らのことを攻撃している人達の名前は分からないということです。

★ コーリー : 何故なら、彼らは皆んな偽名を使っているからね。

例えば、医師だったら、職業倫理についての宣誓(ヒポクラテスの誓い)をしているでしょう。
だから、彼らは自分のキャリアを傷つけたくなくて、偽名を使うんです。

それは、弁護士にも同じことが当て嵌(はま)ります。
職業倫理規定に違反すると、資格を奪われますからね。

だから、彼らは偽名を使いながら、偽名を使う人を非難したりしているんですよ。
自分と同じことをしている人を、責め立てたりするんです。
驚きますよ。

▲ ロブ : まさにそうやって、過去数百年に渡ってディープステートが運営されて来たんですよね。
僕達の共産主義シリーズの3つ目のエピソードで、ソウル・アリンスキーについて取り上げたのですが、様々な思想哲学がアントニオ・グラムシからソウル・アリンスキーを通じて、今のアメリカの社会運動へと導かれています。

それは基本的に、批判だけして、解決策を何も示さないという態度なんです。
だから、一方に悪魔がいて、もう一方に天使がいて、ただそれだけ。

そこから、一歩も状況が変わらないということになるんです。

★ コーリー : 良い引用句があったんだけど、思い出せないな……人々が合法的に反論できない事柄について、激しく非難する様子を言い表した言葉です。

◎ ベン : 分かります。
でも、僕もその言葉を忘れてしまったな。

▲ ロブ : ここらで、このエピソードを纏(まと)めに入りましょうか。

◎ ベン : 最後に、何か纏(まと)めの言葉はありますか?

★ コーリー : 今はコミュニティの人々にとって、様々な狂騒から一歩身を引いて静観すべき時だと思います。
自分と繋がった動画を見るのも、いいかも知れません。

そして、疑問を持つようにして、ただゴシップを鵜呑みにして、それを事実として広めるようなことは止(や)めるべきです。
そうしないと、貴方も問題の一部になってしまいます。

◎ ベン : 本当にそうだと思います。

だから、僕らは、常に皆さんに何事も自分で調べるようにして下さいと促しているんです。
それは、僕らが伝えている情報についてもです。

僕達は自分達が調べて分かったことや、僕達なりの理解をお伝えしているだけなので、必ずご自身でも、調べてみることをお勧めします。
自分で解明したことというのは、より実になって、真実味も増しますから。

★ コーリー : 私の話している情報について真偽を判断したいという方は、Sphere Being Alliance の YouTube チャンネルに飛んで見て下さい。
登録もよろしく。

▲ ロブ : それでは、このエピソードを締めましょうか。

★ コーリー : このエピソードは、本当に重要なエピソードになりました。

この話題を取り上げてくれて、ありがとう。
誰も、触れたがらないことだからね。

▲ ロブ : これは、僕らのコミュニティですからね。
僕達は、このコミュニティの代表みたいなものです。

だから、できることなら、一緒に問題解決していきましょうよ。

★ コーリー : コーリー・グッドでした。

Edge of Wonder。
再び、驚嘆の最前線でお会いしましょう。

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