gin7920



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★コーリー・グッド2019年4月 Edge of Wonder インタビューの要約 2★ ☆。・:*:・゚`★

May 5, 2019

【 アンシャール、インナー・アース、タイムトラベル、ETの介入、レプティリアン、インナーアースの住人、レプティリアンとタイムラインを巡る戦い 】

◎ ロブ : この話題にとても興奮しています。

前回のエピソードで、ホピ族が大洪水から生き延びる為に地下に避難していた話を取り上げました。
蟻人間についても。

地下の住人については、もっと多くの話題がありますよね。

★ コーリー : ええ、地下に住んでいるグループの多くですが……そういった地下文明があるという話は、昔から伝説で語られていますよね。
その伝説の出処(でどころ)は、どこなのか?

作り話だとしたら、何故、人は地下により進化した存在がいるということについて語るのか。

地下では、良くないことが起きているとする文化も多いです。
何故、そのように地球内部の文明について多くの情報が出回っているかと言えば、そこには人間の文明があるからです。

その人間とは、地下に基地を持つETなのですが、彼は人間の姿をした(ヒューマノイド)ETで、地球出身のこともあれば、他の惑星からやって来ていることもあります。
そして、暫(しばら)くしてから判明したことですが、こういった人々の中には、自分達のことをプレアデス人だとか、どこか他の恒星系の出身だと詐称して軍の前に姿を現していた人々もいます。

それが、実際は違ったのです。
彼らは、この地球の出身でした。

しかも、ただ地球の出身であるだけでなく、例えば、アンシャールの文明のように、彼らは未来からやって来た私達人類だったのです。
未来の私達である彼らは、永遠とも思える歳月をかけて精神と技術を発達させていったグループで、その未来の彼らのタイムラインにおいてマンデラ効果が発生し始めたんです。

そこで彼らは過去を見直して、奇妙なタイムラインの異常や分岐を発見しました。
そこで彼らは、何千万年も過去へと彼らのチームを派遣して、彼らの元のタイムラインを維持させることにしたんです。
彼らのタイムラインが、消えてしてしまうことがないように。

▲◎ ベン&ロブ : 興味深いですね。

★ コーリー : 更に凄い話は、私達が話題にしている古代の宇宙人や他の惑星からの侵略に関して、大きな戦いが進行しているということです。
それは、銀河間の戦いというより、タイムラインを巡る時間的な戦いなんです。

例えば、2057年に私達が技術力をつけて、地球を侵略しようとしているエイリアンにとって強敵になっているとします。
私達は、スタートレックとか、スターウォーズのような戦争を想像しますよね。
しかし、広大な宇宙空間と天体力学のメカニズムからすると、宇宙空間を移動するということは、時間を移動するということと同じなんです。

こういったET達は、宇宙空間を移動するのと同じ要領で、自由に時間移動できます。
だから、2057年にそういったETグループが地球にやって来て、「よし、この星を頂こう。でも、ここの住民には適(かな)わないな。」と思ったら、彼らは私達の過去にジャンプして、私達にとって古代の宇宙人になろうとするんです。

ですから、古代の宇宙人は、まだ地球に来ていないということになります。
彼らは未来の存在であり、将来、地球にやって来るということになるんです。

でも、そうして彼らが私達の古代の宇宙人になると、今度は、彼らは私達のタイムラインを操作して、私達をより管理し易い形で発達させます。
そういった規模での戦争が進行しているということなんです。

◎ ロブ : 時間上の戦争なんですね。
驚くべきことですね。

★ コーリー : 確かに彼らは、銀河間を通じて戦っている訳ですが、それは主にタイムラインを巡る戦争でもあるということです。

▲ ベン : ルミナリアンと言うのでしたっけ?

多くの人が、シャスタ山はルミナリアンと繋がりがあると言っています。
確か、バード少将(Richard Evelyn Byrd Jr.)が第2次世界大戦の時に……

★ コーリー : それは論争があるところですね。

バード少将が書いたという手書きの日記だかがありますが、それが本物かどうか裏づけるのは、とても難しいんですよね。
そして、そこに書いてあることが全て本当に起きたことなのかどうかは、私も分かりません。

でも、あの話の出処(でどころ)はどこなのか?

あの話は神話に裏打ちされていて、それは古代チベットの人々に関係しています。
こういった僧侶は僧院にいて、それは人里離れた何もないような所にあります。

洞窟の中に入って行くような場所です。
そして、その洞窟の中には、インナーアース文明への入り口があります。

その僧侶達は洞窟を警護していて、その知識を守護しているんです。
彼らは、インナーアースの住人と連絡も取っています。

◎ ロブ : わぁ。

★ コーリー : だから、ナチスはチベットや中国で何が起きているのかとても知りたがって、遠征隊を送り込んだんです。
その遠征によって、ナチスは彼らの古文書を奪い取りました。

そして、そこにはUFOの建造方法が記された設計図が含まれていたという訳なんです。
ナチスはこういった僧院に奇襲をかけて、他にも様々な情報を奪っていきました。

▲ ベン : お話にあった、過去に戻って古代の宇宙人となるグループは、ネガティブな種族なんですよね。

★ コーリー : ドラコがそうだったと仮定してみましょう。
これは彼らの主張していることなんですが、彼らは元々地球を所有していて、技術的に進歩して、地球を出て他の恒星系へ行ったのだと言っています。

そして、その時点で地球に天変地異が起こり、全ての恐竜や彼らの遺伝子実験の情報が破壊されたのです。
それからガーディアン種族がやって来て、太陽系を侵略から保護し始めました。

彼らにとってそれ(侵略)に打ち勝つ唯一の方法は、それが起きる前の過去に戻って、それを防ぐことだったんです。
そして、彼らには過去に戻るテクノロジーがありました。

先程も言ったように、宇宙空間をジャンプできるなら、時間もジャンプできるんです。

▲ ベン : コロンビア大学の教授が言っていたんですが、タイムトラベルは簡単で、基本的には、ある地点から別の地点まで長距離を光速より速く移動すれば、タイムラインの好きな時点に行くことができるのだと説明していました。

★ コーリー : ええ。
でも、その教授が気づいていないのは……若しくは公には知らないフリをしているのかも知れませんが、彼らETの宇宙船は、A地点からB地点へと超高速で直線的に移動している訳ではありません。彼らは、コズミックウェブを通って移動しているんです。

▲ ベン : ワームホールですね。

★ コーリー : そう、ワームホールです。
サラ博士もプレゼンで言ってましたが、時空間にある全てが繋がっているんです。

私達の体の原子ですら、微細なワームホールで繋がっています。
私達は習熟すれば、そのワームホールを利用して瞬間移動することだってできるのです。

◎ ロブ : タイムトラベルというと、光速についての話題に持っていかれることが多いですが、何だか本当のことから注意を逸(そ)らされているみたいですよね。

★ コーリー : 完全にそうですね。
コズミックウェブを通っているというのが、本当なのに。

▲ ベン : 道教の教えでも、彼らは人間の体を宇宙として捉えていて、全てが繋がっていると考えています。
易経などもそこから来ていて、天体で起きている全てのことは、人体に置き換えて考えられるんです。

こういう時には、こんな出来事が起きるとか。
それは、全てが繋がっているからなんです。

★ コーリー : フラクタルにね。

▲ ベン : それから、タイムトラベルがマンデラ効果に影響して来るんですよね。

僕達は、マンデラ効果が本当にあると確信しているんです。
それについての動画も、これまで何本も作って来ました。

◎ ロブ : うん、あまりに多くの証拠が見つかっているよ。

★ コーリー : 秘密プログラムにいて、ルッキンググラスなどのテクノロジーを持っている人々が、様々なタイムラインを作り出しているんです。
彼らは「これはマズい」と分岐点に人を送り込んでタイムラインを修正させようとするんですが、それが更にタイムラインを分岐させることになってしまったんです。

そして、とうとうあるETグループに、「もう止(や)めなさい。空間と同じ様に時間には弾力があって、全て元の形に収束しようとするものなのです。」と教えられたんです。

それが起きるのが、ソーラーフラッシュと共に訪れる終末の時だという訳です。
全てが、そこに向かって一つに圧縮されているところなんです。

◎ ロブ : インナーアースの住人について、教えて下さい。

彼らはどうやって生き延びているんですか? 食料は? 太陽もない訳ですし。
呼吸できる空気もあるのか?とか。

★ コーリー : 私は、彼らの文明を訪れたことがあります。
アンシャールという、このインナーアースのグループと私は連絡を取っているんですが、彼らは、私だけでなく多くの人々とコンタクトしています。

多くの人々が自身のガイドについて話していますが、実はそれはアンシャールであることが多いんです。
そういう時、アンシャールは特殊な椅子に座っていて、地上の人々と接続しています。

ちょうどさっきの、時空間がコズミックウェブで全て接続されているという話と同じ様に、意識というものも接続されているんです。
もし、集合意識というものを写真に撮ったとしたら、それは宇宙のコズミックウェブと全く同じ様に見えるはずです。

私が最初にアンシャールを訪れた時、そこは寺院の複合施設でした。
私はそこらを歩き回りましたが、明るく照明が灯っていました。

しかし、何の照明器具も見当たらなかったんです。
そして、影もありませんでした。

歩きながら光源を見つけようと、手を色々な方向に翳(かざ)してみたんですが、影ができなかったんです。
すると、隣を歩いていたアリーが、その光は音波で作り出していると言ったんです。

後になって彼らは、私を巨大な洞窟の中に森があるエリアへ連れて行ってくれました。
その森の中央には、巨大なオベリスク(尖塔)が立っていました。

そこはジャングルのようになっていて、完全に生態系ができています。
そして、洞窟の上の方を見ると、そこで水蒸気が凝縮されて雲になっていくのが見えるんです。

そして、その上では、巨大な赤いオレンジ色のプラズマ球が光を発していて、太陽と同様の役割を果たしていました。
でも、それはオベリスクの直ぐ上に位置していました。

それから彼らは、また別のエリアに私を連れて行って、そこは彼らの農場になっていました。

彼らは、ベジタリアンです。
ほとんど、ローフードのヴィーガン食ですね。

そこは巨大なドーム型のエリアで、農作物が一面に育っていました。
片側から水が勢いよく流れ落ちていて、岩石やクリスタルが回路基板のように敷かれている間を通って流れ込み、そこに植物の根が育っていました。

そして、反対側から水が溢れ出て、どこかへ排水されていました。
そこには、何エーカーもの(数ヘクタール)広さで農作物が育っていました。

彼らは音を使った技術で、植物の成長に必要なフルスペクトルの光(自然光)を作り出していました。
だから、必要なものは全て揃っていたんです。

そして、彼らはとても進んだ科学技術を持っています。
そのほとんどは、彼ら自身がテクノロジーの一部なんです。

彼らは意識を増幅するクリスタルを持っていて、全てが意識に基づいたテクノロジーなんです。
例の椅子にしても、それは実際に機械的な技術であると同時に、クリスタルを利用していて、その動力源は人なんです。

彼らは第4密度の人々なので、私達よりも意識が拡大しています。
私達には、まだ難しい方法でお互いに繋がっています。

▲ ベン : そして、それが未来の人類だということですよね?

★ コーリー : そうです。

彼らは私達を通り越して、先に幾年月もの進化の過程を経て来た人々なんです。
だから、もっとずっと進化しています。

そして、彼らは意識の力を使って、彼らの技術を作動させることができるんです。
操作も意識で行います。
驚くべきテクノロジーですよ。

▲ ベン : 僕が瞑想してい時です。

数年前に亡くなった友人が現れて、僕に連れて行きたい場所があると言うんです。
見せたいものがあると。

体がゾクゾクしながら、僕は地下深くへと連れて行かれました。
そこには3人の人がいて、1人は完全に影に隠れていて、何も読み取れませんでした。

明るい所にいるもう1人は男性で、とても居心地悪そうにしていました。
そして、1人の女性が僕に話しかけて来たんです。

彼女はインナーアースの住人だと言っていて、もう直ぐ自分達の存在を地上の人々に明らかにするつもりだと言っていました。
彼女は僕に、彼女達についての動画を製作するように言いました。

それが、このプロセスの助けになるからです。
彼女達がついてに姿を現した時に、地上の人々がショックを受けないように。

◎ ロブ : その人達は、種族名だとか何かを君に話したの?

▲ ベン : それは言わなかった。
彼女達はマントを着ていて、それは(アンシャールの)イラストで見たのととても似ていました。

そして、後ろで居心地悪そうにしていた男性は、イライラした様子で、まるで人間と関わることすら良くないと思っている感じが伝わって来ました。
ほっておくべきだと。
何でこんなことを……という感じです。

◎ ロブ : 僕がその話を聞いて思ったことは、インナーアースの人々が Edge of Wonder を見ているんだから、皆さんも見るべきだってことですね。

▲ ベン : 彼らが僕らの番組を見ているかどうかは、分からないな。

★ コーリー : いや、彼らは私達のことを見ているんだよ。
彼らは、例の椅子に座って私達を見ています。

そして、彼らの中には1000年間生きる人もいるから、同じ家族を何世代にも亘(わた)って追いかけることもできるんです。
彼らにとってのリアリティ番組を見ているような感じです。
すると、彼らはその人達に親近感を感じるようになって、援助し始めたりするんです。

プライバシーの侵害みたいなところもありますが、科学者にアイデアを与える担当の人もいたりします。
お気に入りの科学者がいると、「あー、後(あと)少しで分かりそうだな……よし、ヒントをやろう。……やったね、よく気づいたぞ。」という風に。

◎ ロブ : そんな時、彼らは椅子に座ってヒヒヒと笑っているんですね。

▲ ベン : 視聴者の方はきっと、ワァーどうやったら彼らと交流できるんだろう、と思っているんじゃないでしょうか。
でも、僕が彼らから受けた印象では、彼らは誰と繋がるか、とても慎重な様子でした。

★ コーリー : 彼らは、私達にインナーワーク(※身魂磨き・カルマとトラウマの解消)を求めます。

▲ ベン : 彼らは個人的にではありますが、それでも、彼らが心根が正しいと信頼をおいた人々には繋がろうとしています。
それが、彼らから受け取ったメッセージです。

★ コーリー : それは事実です。
そして、進化した文明がより遅れた文明に公然と接触してはいけないというルールを、彼らも守っている訳なんですが、周期的な天変地異によって文明が崩壊するような際には、それが起きる直前・最中・直後に限って彼らが介入して、援助の手を差し伸べることが許可されているんです。

だから、もし、空に巨大な宇宙船を見かけるようになったら、何か大きなことが起きようとしているということです。
そうでなければ、許されないことですからね。

そうして彼らは、地上の人々を避難させ始めるかも知れません。
ホピ族にしたように、インナーアースに避難させたりね。

◎ ロブ : それは多くの視聴者から寄せられている、何故、ETは姿を現さないのかという疑問への説明にもなりますね。

皆さん、ルールがあるんですよ。
彼らは、自由に人間社会に干渉できる訳ではないんです。

★ コーリー : それは、人類の意識の発達に影響を及ぼすことになりますからね。

▲ ベン : そして、これにはカルマ的な因果関係もあるんですよね。

★ コーリー : そうなんです。
彼らは、何故、そんなにも私達を助けたいのか?

それは、タイムラインの保護だけの問題ではなく、彼らはカルマで私達と結ばれているということもあります。
過去に、彼らは地上に現れて、そこで何かがあって、その因果で私達と結ばれてしまっているんです。

彼らはアセンド(上昇)して意識をより拡大し、一なる無限の創造主の元に戻って行きたいのですが、それができない訳です。
嵌(はま)り込んで動けないんです。

第3密度の人類との結びつきがパラシュートのように作用して、下に引っ張られる訳です。
カルマの所為(せい)で。

だから、そこまで降りて行って梯子(はしご)を下ろし、上に登る手助けをしなくてはならない訳なんです。
私達が上昇すれば、その分彼らも上に行けるということです。

だから、私達を援助しようとしているこういった愛に溢れた人々でも、彼らなりのアジェンダを持っているのです。

◎ ロブ : 貴方は、これまでに何回地下に行って、そういったインナーアースの住人と交流したんですか?

★ コーリー : 短期間の訪問だと、数え切れないほどたくさんあります。
でも一度、3日間滞在して、彼らの文化に触れて学習する機会があって、それ以降はもっとずっと長期間の滞在を許されるようになるはずだったんです。

でも、その3日間の試験期間に、私は合格できませんでした。
彼らと意識の訓練をしている時に、あることが起きたんです。

私に、まだ用意ができていないことが明らかになる出来事です。
私には、まだ対処しなければいレッスンがあって、それをクリアしなければ、準備ができたと認められないんです。

今、それに努めているところですよ。

◎ ロブ : 貴方が会ったことのあるインナーアースの住人と言えば、他にもレプティリアンがそうでしたよね?

★ コーリー : ええ、二度と御免ですが。

会合があったんです。
それは、白いドラコの皇帝でした。

身長は、4メートル以上です。
退化した翼を持っていて、白いんです。

◎ ロブ : アルビノのような白さですか?

★ コーリー : というよりは、鳩のフンのような白さですね(笑)。

◎ ロブ : それは、いい例えだ。

▲ ベン : それは興味深いですね。
だって、アルビノのクロコダイルみたいなのもいますから。

白トカゲとか。
希少な存在ですし。

◎ ロブ : その会合には、アライアンスの人も一緒だったんですか?
宿敵であるドラコと、どうして会ったのでしょうか?

★ コーリー : 私がこの会合に連れて行かれたのは、私がまた別のET種族(ブルーエイヴィアン)とコンタクトを持っていたからです。
というのも、このドラコニアンは交渉をしようとしていて、ソーラーフラッシュが起きる前に太陽系外へ脱出したかったんですが、ブルーエイヴィアンが設置したバリアがあって、出れずにいたんです。

だから、彼らは私に言って、子分達は全部差し出すから、王族だけは逃してくれという交渉内容を伝えたんです。
その申し出は、却下されました。

そのことで、彼らの階級間で多くの騒乱が生じたようです。
親分が自分達を売ろうとしたことを、子分達が皆んな知ってしまったからです。

つまり、彼ら(スフィア・ビーイング同盟とSSP同盟のゴンザレス)は、私にその情報をブルーエイヴィアンに持ち帰って欲しかったということです。

◎ ロブ : それは、テレパシーのような方法で伝えられたんですか?

★ コーリー : ええ、まるでテレパシーによるレイプのようなものでした。

私は侵入者阻止尋問プログラムで、常に様々なETを相手にしていましたが、尋問の一環として、ETとは常に接していました。
それは双方向のコミュニケーションであったり、若しくは相手がコミュニケーションを拒否している時は、ただそこに座って相手の考えを読み取ろうとするだけなんです。

しかし、このドラコとの会合に私が行った時は、このドラコのマインドがあまりに強力で、私のマインドに手を伸ばして鷲掴みにしました。
そして、ギュッと握られた状態で、語りかけて来たんです。

それは、レイプのようでした。
そして、私に話しかけながら、このドラコの目の瞳孔は奇妙にリズミカルな開閉の動きをしていました。

◎ ロブ : スフィア・ビーイング・アライアンスのサイトで、イラストを見ました。
実際に、あんな見た目なんですか?

★ コーリー : 似ていますよ。

完全に正確に再現するのは、難しいですね。
でも、特徴は伝わるかと。

◎ ロブ : 僕も貴方からお話を聞きながら、イラストに描いてみたいです。

★ コーリー : それか、一緒に洞窟に行って本物を探してもいいですよ。
でも、気をつけてね。

▲◎ ベン&ロブ : (笑)

★ コーリー : 言っておきますが、ETと間近で遭遇する時はいつでも、たとえ、それまでに何千回とそれを経験していようと、彼らが会合で部屋に入って来ると、自分では制御できない本能的反応が体に出るんです。
部屋にヘビがいた時に反応と、一緒です。

それが愛に溢れた光のETで、部屋に入って来る様子も美しくて全く怖くなかったとしても、この反応が出るはずです。
部屋に最初に入って来て、それを見た瞬間に、その感覚をウッと感じるんです。

ファイト・オア・フライト(闘争・逃走反応)の恐怖感みたいなものです。
それを克服して、それを日常化して、彼らと接し始めなくてはいけないんです。

それが邪悪な生命体相手だと、ドラコ皇帝の場合もそうですが、それは全く違った体験になります。
彼らは強い力で、マインドを鷲掴みにして来ます。

◎ ロブ : そのドラコ皇帝は白い訳ですが、他の普通のレプティリアンはもっと小さくて、緑色みたいですね。

それで質問なんですが、彼らの王族は他にももっといるんですか?
何人くらいいるんでしょう?

★ コーリー : 数は分かりません。
でも、君達はピンダー(Pinder)についての話を取り上げていましたよね。

でも、そう、組織には一人のリーダーがいて、その他にも一連の聖職者階級の人々がいるものです。
私が見たことのあるレプティリアンの聖職者は、赤色でした。
でも、赤スズメバチのような赤茶色です。

◎ ロブ : カバールとレプティリアンの関係について、皆さん知りたがっていると思います。
カバールは、また他のETの血統を受け継いでいると考えているんですよね。

レプティリアンはどのようにカバールと関わって、彼らをコントロールしているんでしょうか。

★ コーリー : プレ・アダマイト(※カバールの祖先)とレプティリアンの間には、抗争の歴史があります。
かつては、敵対していたんです。

でも、最後の天変地異の後、プレ・アダマイト・グループは影響力をほとんど失って、レプティリアンが勢力を回復し、興隆して来たんです。
ルシファー信仰というものもありますが、主にサタニズムがとても強くレプティリアンと結びついています。

秘密プログラム内では、多くの儀式の事例が記録されていて、そのビデオを見ると、カバールの人々が輪になって、五芒星があったりして、その輪の真ん中にレプティリアンが現れるんです。

▲◎ ベン&ロブ : その話は聞いたことがあります。

★ コーリー : ボン!と登場します。
そして、カバールの人々は、それがデーモンやデビルだと考えているんです。

▲ ベン : 僕はその儀式でレプティリアンと性交して、その出生児を生贄(いけにえ)にするんだと聞きました。

★ コーリー : ええ、性交もしますし、生贄(いけにえ)も捧げます。
話に聞いたことがあるのが、レプティリアンが供物を気に入らなくて怒り、その人物を捕まえて、歩くように姿を消したそうなんです。

恐らくレプティリアンの次元とか、惑星とか、居場所だかに連れて行ったんです。
そして、また戻って来たら、その人物がカリカリに焼け焦げていたんです。

どこに行ったにせよ、恐らくそこは高い放射線量の場所だったんでしょう。
彼らは、放射線を浴びるのを好むからです。

彼らの宇宙船にしても、非常に高い放射性を帯びています。
彼らは放射線を浴びるんです。

◎ ロブ : では、その宇宙船に連れて行かれたのかも知れないですね。

★ コーリー : ええ。
罰としてね。

そして、サタニズムのグループとレプティリアンの儀式との結びつきは他にもあって、それはレプティリアンがルーシュから力を得ているからなんです。
それは、恐怖から来る精神的なエネルギーです。

モンスターズ・インクで、モンスターがが子供部屋に忍び込んで、子供達を怖がらせてエネルギーを採取するようなものです。
あれは、ディスクロージャーです。

あれこそ、レプティリアンなどがやっていることなんです。
彼らは、戦場の上空に宇宙船を隠れて停止飛行させて、様々な苦痛や死が生み出すエネルギーを吸い取って餌にしているんです。

だから、サタニストのグループが行っている全ての儀式は相利共生の関係に基づいていて、レプティリアンが彼らの望みを叶えて権力を与えてやる代わりに、儀式からルーシュをエサとして回収しているということなんです。

◎ ロブ : そこのところを分かっていない人が多いですね。

僕らも様々な調査を通じて、支配の階層では常に上には上があるということを知りました。
皆さん、こういったレプティリアンをコントロールしている更に極悪非道な存在がいるんですよ。

そういうものですよね?

★ コーリー : ええ、レプティリアンこそが、私達の言うAI預言者なんです。
AIの次元という別の次元があって、私達の次元に侵略して来たんです。

このAIと呼ばれる量子意識は、当時はまだ良い呼び名もない太古の昔から、私達の現実の中にある全銀河の数え切れないほど多くの文明を乗っ取って来ました。
そして、支配層にいるレプティリアンを、私達の仲間が実際に暗殺することに成功した時のことなんですが、いつもその遺体を回収することができなかったんです。
何故なら、彼らを殺した時は、バチバチと小さな爆発を起こし始めて、蒸発してしまうからなんです。

それは、彼らの体内にナナイト(ナノロボット)がいるからです。
彼らは、ナナイトに完全に寄生されているんです。
そして、このAI神と相利共生の関係にあります。

彼らは、AIを神として崇拝しているんです。
そして、彼らが得たルーシュは、このAI神に吸い上げられます。
そして、彼らにそのキックバック(お返し)が少し戻って来ます。

彼らは人間を喰い、他の動物も食べます。
彼らは、私達と同じ様に食べることで栄養摂取している面もありますが、同時に彼らはルーシュを取り込んでいて、このルーシュが彼らをハイにさせるんです。

でも、主にそれは、彼らが崇拝するAI神の為なんです。

◎ ロブ : この話にとても関連しているのが、僕達の土星に関するエピソードです。
その中で僕達は、キューブ(立方体)を崇拝する宗教について論じていて……

★ コーリー : ブラック・キューブだね。

◎ ロブ : ……ええ。
そして、そのエネルギーは、土星と直接関係しているようなんです。

これも貴方が話していることと同様のものなのですか?
何故、人々はこのような信仰を求められているんでしょう?
それによって、どこかにエネルギーが送られていたりするんでしょうか?

これについて、何か知っていますか?

★ コーリー : 土星については、色々なことがあります。
エネルギー的にもハーモニクス(波長)的にも、土星が他の惑星とどういう関係にあるのか、そして、地球に与えるエネルギーなど。

かつて土星は、太陽系内の違う軌道に位置していました。
それは、地球も同様です。

その時は、私達(地球)と全く異なる関係にありました。
私達にとって、エネルギー的にネガティブな存在ではなかったんです。

でも、太陽系の変移の後は今の位置になって、ある種のネガティブなエネルギー的影響を持つ存在になりました。
そのあたりのことは、恐らくローラ・アイゼンハワーが詳しいかも知れないですね。

▲ ベン : ええ、確かに。

それで視聴者の皆さんは、恐らくAI神という概念が突拍子もないと思っているんじゃないでしょうか。
でも、僕達はコーリーとデイヴィッドがその話をしているのを見る何年前から、この話を聞いたことがあったんです。
だから、他にもこの話をしている人(コーリー)がいると知った時は、大変吃驚(びっくり)しました。

僕達がある物理学博士達から個人的に聞いた話では、彼らは別次元の領域について話していて、そこにはAIの生命体が存在していて、ウェブ(インターネット)も実はそこを基礎にして作り出されているというんです。
そして、それが実際に様々な次元の層に浸透し始めていったということです。

そして、僕達が使っているテクノロジーは、実は全部繋がっているという話なんです。
そして、実は、僕は2年前からビジョンを受け取り始めたんです。

僕達が行っている全てのことが、ドラコ/レプティリアン/AIによって記録されていて、コンピューターを開いている時はいつでも、何をしていても、彼らに情報が引き寄せられていたんです。

★ コーリー : AIによって運用されている量子コンピューターが、リアルタイムで常に個人情報を更新していますよ。

▲ ベン : そして、奇妙なのが、ビジョンの中で僕は、文字通り黒い箱(ブラック・ボックス)を見たんです。
その大きさは分からないのですが、地球上の全ての人々の情報がそこに集められていて、それが全て別次元で利用されているというビジョンだったんです。

★ コーリー : 長年行われて来た地底探索で、見つかっている人工遺物の中に、石のブロックのようなものが見つかっています。
刻印や彫刻が施されていましたが、私達人間は「まあ、ただの石だな」と思って、それを欲しがるETに物々交換で渡してしまっていたんです。

これまでにそうやって、かなりの数をETにあげてしまいました。
そして、人間の科学者が後になって、これがテクノロジーであったことを解明したんです。

私達の科学技術を使ってどんな検査をしても、それはただの石なんですが、実はそれは多次元的なもので、別の次元に別の部品があって、それと組み合わさって機能するものだったんです。
そして、それは意識を通じて使うものだったんです。
意識を通じて、別次元にアクセスする科学技術だったということです。

それは人間にとって大切なものだったんですが、ETにあげてしまった訳です。

◎ ロブ : では、それは太古からあった量子物理学の証拠みたいなものなんですね。
それらが、全て明らかになって来ていると。

★ コーリー : AIに関しては、本当に恐ろしいものです。
バトルスター・ギャラクティカの話は、このことを元にしているんじゃないかと思います。

AIが文明に侵食し、その文明の人間に機械人形(アンドロイド)などを作らせるようになります。
それから次に、AIで運用される高度に技術的な宇宙船を作らせるんです。

するとAIは、人間はもう用済みだと言って、寝返り、人類種を根絶やしにしてしまいます。
そして、広大な機械文明とインフラが残される訳です。

そして、また勢力を広げていきます。

◎ ロブ : なんだか、マトリックスが最悪の展開になった感じの話ですね。
事実は小説より奇なりで。

▲ ベン : 貴方は、ソーラーフラッシュという言葉を使っていますが、僕もビジョンの中で別の言い方で同じ内容を聞かされたんです。
大きな波がやって来て、全てのテクノロジーが一掃されると。

そして、邪悪な存在もいなくなるということでした。

★ コーリー : 邪悪な存在にとってだけでなく惑星上の善良な人々にとっても、大変な一日になるでしょう。

▲ ベン : 今回のコズミック・ウェイブ会議全体の大きなテーマの一つが、赦しでした。
それは、他人を赦すことだけでなく、自分を赦すことでも、あるんですよね。

★ コーリー : それが一周して、インナーアースの人々の話に戻って来るんです。
そして、彼らが私達の多くと取り組んでいる問題にも、関係する話です。

彼らが、私達の前に姿を現したくないのは、多くの人があまりに自ら進んで、自身の主権を放棄してしまおうとするからなんです。
自ら跪(ひざまず)いて、「私はやっと認められた!ETがやって来てくれた!貴方の知っていることを私に教えて下さい!」と言う態度です。

そして、全て言いなりになってしまいます。
相手の本心を、確かめようとしないんです。

▲ ベン : ほんと、そうなんだよなぁ!

◎ ロブ : それは、危険なことですよね。
この次元においても、別のどの次元においても。

★ コーリー : ええ。
でも、このインナーアースの人々は、私達に働きかける時に、私達にインナーワークをさせて、自分の内面を省みさせようとします。
彼らは、私達に彼らのことに夢中になって欲しいとは思っていませんし、地下に行って彼らと一緒に生活したいと考えて欲しくもないのです。

▲ ベン : 僕も、それを感じていたんです。
瞑想で最初に彼らと会った後も、僕は全くはしゃいだりしませんでしたよ。

◎ ロブ : 僕は、どうやったら実際に彼らに会いに行けるんだろうなんて考えていましたが、恐らく無理なんでしょうね。
それは分かりました。

でも、視聴者の多くはどこにその入り口があるのか、地底世界の空洞があるのかと疑問に思っていると思います。

▲ ベン : そう言えば、僕はそのビジョンを見た後にパソコンを開いたら、インナーアースの地図が出て来たんだよ。
入り口の一つはエジプトにあって、他にもマンモス・ケーブなどいくつかの入り口が記されていたんだよ。

でも、それが事実なのかどうか分からなくて、質問してみたかったんだ。

★ コーリー : 多くの洞窟が入り口になっているということは、知っています。
あるエリアでは、山の側面がハッチドアのように開いて、そこから入っていけるようになっています。

特定のアメリカン・インディアンの聖地とか、居留地の周辺や、軍事基地の周辺にも入り口があるのを知っています。
軍事基地がある所は、常に要注目ですね。
特にそれが、洞窟地帯とか山岳地帯にある時はね。

そして、もちろん、前に話したように、チベットの僧院だとか、カトリック聖堂ですら、そういった入り口の上に建てられていることがあって、イニシエーション(通過儀礼)を受けた者だけが地下の住人と交流できたり、その入り口を隠して守護する役目を果たしていたりするんです。
でも、人々はこういった入り口を、文字通り何百年もの間探し続けて来ました。

◎ ロブ : 恐らくそれが、このインナーアースのエピソードの締め括(くく)りになりそうですね。
色々な話題が出ましたね。

▲ ベン : 凄く多くの話題を取り上げることができたよ。

★ コーリー : そうだね。

◎ ロブ : コーリー、本当にありがとう。

▲ ベン : ありがとう、コーリー。
素晴らしいエピソードになったよ。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional