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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★Edge of Wonder の生配信にコーリーが電話で登場(要旨)★ ☆。・:*:・゚`★

May 2, 2019

【 ロッド・ローゼンスタインの辞任について 】

昨日、情報筋から聞いたばかりだが、ロッド・ローゼンスタインは、仲間を売って証言するつもりらしい。
2週間以内にジェームズ・コミーに関する、恐らくIG(司法省監察官)レポートが出されるかも知れなくて、それによって多くの点が繋がるだろうと聞いている。

それが、偽証などについて明らかにするはずだ。
それが後々、FISA(外国情報監視法)の話にも繋がるだろう。

FBIの調査官や司法省の内通者が議会の聴聞などに残した、50以上もの証言・報告・メモなどが次々と公表されることになるだろう。
それらは全て、その先のFISA情報の公表へと積み上がっていく。

このFISA情報の公表は、最終的なAG(司法長官)レポートの公表とほぼ同時期になるだろう。

【 ロックフェラーのコミュニティへの浸透 】

UFO研究コミュニティ・秘教コミュニティだけでなく、Qアノンのコミュニティにも分断が進んでいる。
ロックフェラーは、多くのディスクロージャー・プロジェクトに財政支援を通じて浸透している。

私は、実際に工作員をしていた人物と話したことがあるが、彼は諜報機関からエネルギー・ヒーリングやヨガのインストラクターとして私達コミュニティに送り込まれ、情報収集や情報操作を行っていたという。
彼らは暫(しばら)くはおとなしく潜伏しているが、上からの合図を受け取ると、活発に工作活動を行いだす。

そうやって、私達のコミュニティは長きに亘(わた)って潜入を受けて来た。
そこには企業の意向だったり、軍諜報部の意向だったりが働いている。

Qアノン現象のように、人々がコミュニティについて掘り下げて調べ始めた時、UFO研究や秘教コミュニティの汚染の程度を知って幻滅し、コミュニティを捨て去ろうと思う人がたくさん出て来るだろう。
しかし、私達は結束して、コミュニティを自分達の手に取り戻し、ディスクロージャーを取り戻していけることを願う。
特定の血族やエリート達にコントロールされたディスクロージャーを、ただ受け入れるのではなく。

◎ ベン : ビル・クーパーの本で『Beholda Pale Horse』という本があって、これはまだ読んでいない人には是非お勧めしたい本です。
この本の中で彼は、今、コーリーが言っていたのと同じことを指摘しています。

彼は、実際の組織や人物を名指ししています。
誤解して欲しくないのは、例えば、彼は MUFON の名前を挙げていますが、MUFON の中の全ての人が悪いとは言っていないんです。

ただ彼は基本的に、それが政府によって設立された組織であって、入って来る全ての情報は政府が監視できるようになっているということを言っているんです。
UFOが墜落したら、誰がそれを目撃して、誰が現場に行って何を見たか、といった情報が全て政府に掌握され、情報統制に利用されているということです。

★ コーリー : ビル・クーパーは、軍部と繋がりの強い人ですね。
ちゃんと調べた訳ではありませんが、彼は初期のアライアンスと繋がる人物である可能性もありますね。

彼が登場して、UFO研究のエスタブリッシュメントに多くの問題を提起したことは確かで、その為に、皆彼を攻撃しました。
私に起きたことと、似ています。

彼は名乗り出たことによって大きな試練を経験し、最期は警官に撃たれて死にました。
私も最初に名乗り出た時は、彼と同じような目に遭うかも知れないと警告されましたよ。

私は実際の工作員からだけでなく、コミュニティの人々からもストーキングを受けたり、危険な目に遭っています。
私の安全を守ってくれているのはアライアンスであり、スピリチュアル面での保護は、コミュニティの中で祈祷(きとう)してくれている人々から得ています。

逆にネガティブな祈祷(きとう)をしている人もいて、彼らもとても活発に、私や私と近い人々を攻撃しようとしています。
私達は、それを感じることができます。

コミュニティのボジティブな祈祷(きとう)や瞑想がなかったら、そういった攻撃にもろに晒されていたでしょう。

【 ETコンタクトの在り方 】

◎ ベン : 視聴者から、何故、ETは政府ではなく個人にコンタクトしたり、姿を現したりするのか? ホワイトハウスの芝生に着陸でもすれば、インパクトがあって良いのではないか? という質問が来ています。
そこで貴方は、興味深いツイートをしていました。

ハーバード大学が公開している論文(※元々は、1986年に王立天文学会によって発表された)についてです。
それについて、説明してもらえますか?

★ コーリー : 高度なET文明が侵略を行ったり、ホワイトハウスの芝生に着陸して姿を現したりすることは、宇宙法で禁じられています。
その文明の自然な進歩や発達を妨げることになるし、その文明の精神の発達と科学技術の発達のバランスを崩すことになるからです。
そして、私達の文明のバランスは、既に崩れています。

舞台裏で人類と協力しているETはいますが、ポジティブなETグループは、私達に精神と技術力のバランスをもたらそうとするグループです。
一方で、ネガティブなグループは、精神と技術力の不均衡を作り出し、私達を奴隷化し続けようとしています。

その論文で言われているのは、進化したETは、政府にはアプローチしないだろうということです。
政府は、様々な極悪非道なことに関与しています。
それは地球上だけではなく、地球外においてもです。

だから、これらのETグループは、多かれ少なかれ既に私達の政府とは相容れない部分があって、共通の立ち位置というものがないんです。
逆に、ネガティブなETは政府と協力しています。
だから、ポジティブなETは夢などを通じて、私達個人的に接触して来ます。

肉体的に形態で私達の前に姿を現すこともありますが、彼らは意識の面でも科学技術の面でもとても進化しているので、全てが魔法のようで神秘的に見えるのです。

宇宙ではどのように全てが繋がっているのか、という彼らの知識は、私達からするとスピリチュアルな体験として認識されるのです。
それが私の身に起きたことでもありますし、他にもそういった体験をしている人々はいます。
そういった体験者を、証拠主義の研究者は無視しています。

このような研究者は、ステレオタイプな宇宙人についてしか語ろうとせず、いつまでもロズウェルの話をしています。
ロズウェルの後に何が起きて来たかということについては、話そうとしません。

そこで発見された様々なテクノロジーをリバースエンジニアリングして、秘密宇宙プログラムができたことについてはね。
そのことは、彼らが最も話したくないことなんです。

私達にいつまでも、ステレオタイプな宇宙人観を持たせておきたいのです。

【 TR-3B型機の公開 】

◎ ベン : 海軍が、TR-3Bのような飛行機の特許を申請していたと、メトロ紙が報じていました。

興味深いのは、それが海軍だということです。
空軍とか、宇宙軍団のものだと思っていたので。

それに貴方は、海軍こそが秘密宇宙プログラムを推し進めていて、潜水艦が最初の宇宙船母艦に使われたのだと証言し続けて来ましたよね。
水中を行けるなら、宇宙空間も行けるだろうということで。

そこで私が知りたいのは、この特許申請の意味と、それが何故、今、公表されたのかということなんです。

★ コーリー : アライアンスとカバール(ディープステート)間で、部分開示をしていくことには、概(おおむ)ね合意しているんです。

このトライアングル型機の情報が公表されるだろうということは、私は1年以上前から予告していました。
より頻繁(ひんぱん)に上空に目撃され、写真に収められて、ニュースになり始めるでしょう。

それは彼らが、過去にステルス爆撃機やステルス戦闘機を公表して来たやり方と同じです。
公表する時点で、それは何十年も前のテクノロジーであるという点も同じです。

最初のうちは興奮もあるでしょうが、そのうち当たり前のように飛び回っているのを見るようになって、新鮮味もなくなるでしょう。
そうなると、彼らはまた少しづつ更なる情報を公表するつもりなんです。
だから、このゆっくりとした情報公開は、合意の上でのことです。

しかし、現在、空軍や海軍にいるホワイトハットの人々が、その合意よりもう少し素早く情報をリークさせようと試みています。
そういったデータダンプは、期待したいところですね。

でも、この特許に関しては、海軍が持つ空軍と、とても似たもっとずっと古いテクノジーを、ネット上に公開したということなんだと思います。

【 進む浄化 】

◎ ベン : つい先日、グアンタナモ収容所の所長が解雇されました。
指揮能力と、信頼の喪失が理由だそうです。

彼は、海軍の指揮官でした。
この出来事には、どんな意味があるか分かりますか?

★ コーリー : オバマ政権からトランプ政権になって、軍の組織には大きな構造改革が起きています。
前政権からのサビを落とそうと、現政権は引き締めを行っているんです。

何かの職務を与えた者が、政治的に問題のある発言や行動をしていれば、解雇される確率が高まります。
この一件がそれに当て嵌(は)まるのかは分かりませんし、ブリーフィングも受けていませんが、そういった浄化は進んでいます。

前政権による DoD、DIA、NSA などの官僚や軍の高官の汚染具合は酷(ひど)いんです。

【 シェイプシフトの真相 】

◎ ベン : 視聴者から、貴方はウサギ型のETを見たことがありますか? それは良いETですか? という質問が来ています。

★ コーリー : ウィリアム・トンプキンスと話している時に、似たような話題になりました。
げっ歯動物のような、大きな目をした劇画風のETがいたという話になって。

普通そういった場合は、私が経験したことで言うと、私が空に浮かぶ海賊船を見たことに似ています。
それは、ETによって与えられた自己記憶の投影なんです。

怖がらせない為、安心させる為です。
子供だったりすると、背の高いカマキリETが部屋に入って来るのを見るのと、大きな目のウサギが入って来るのを見るのでは、心理的に反応の仕方が大きく違って来るからです。」

▲ ロブ : コーリー 、そう見せているのは、彼らの科学技術的なものなんですか?

★ コーリー : そういう場合もあります。
しかし、レプティリアンやインセクトイド(昆虫種族)は、二足歩行に進化する前から生理的にそういった能力を備えています。

彼らは獲物を混乱させる為に、元来、そういった精神的な能力を発達させているんです。
獲物に対して、彼らを鏡面的に仲間の種族に見せかけて近づき、捕食する訳です。

これは、この種の生物の本来の能力であって、魔法でも何でもないんです。
深海の魚が、獲物を引き寄せる為に発光するのと同じです。
自然の進化の一部なんです。

それが更に、これから私達の太陽系が経験するのと同様の変移を、彼らの星系が経て、彼らの意識が拡大し、彼らのコントロールしたり操ったりする能力が、彼らの精神や集合意識と統合されて、私達に彼らの姿を人間のように見せることができるまでになったのです。

彼らは、何でも思い通りの姿に見せることができます。
そして、通常、彼らは一人の人間に対してだけでなく、同時に何百・何千という人間の心に対して、そういった投影を行うことができます。

ウサギのETというのは、そういった安心させる為の投影であるかも知れません。

◎ ベン : それでは、レプティリアンも物理的にシェイプシフトしている訳ではなくて、マインドコントロールのような方法で、彼らはそのままの姿をしながら、私達に見せたい姿を視覚化して見せているということなのでしょうか。

★ コーリー : 私はそう理解しています。

私は、実際に変身する生き物は見たことがありません。
例外として、同じような肉体の密度を持つ生命体に出会うと、それに変身できる人工的に合成された奇妙な生命体について、聞いたことはありますが。

◎ ベン : それはまた興味深い話ですね。
レプティリアンについての話題は、また別の機会にちゃんと改めてじっくりお話を伺いたいと思います。

【 最後に映画AboveMajesticについて 】

『Above Majestic』が、来月からHuluでも配信されると聞いている。
次回作も製作中で、古代ビルダー種族の話や、過去に起きたソーラーフラッシュや、周期的に起きる天変地異の話、そして、それがアセンションや惑星上の遺伝子プログラムとどのように関係するか、更にこれらの遺伝子実験の大きな目的についてなど、とても良いドキュメンタリーになるはずである。

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