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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★コーリー : ・グッド2019年4月 Edge of Wonder インタビューの要約★ ☆。・:*:・゚`★

April 29, 2019

  • 火星・月・南極はアトランティスの遺物なのか?---

【 南極の情報更新 】

ディープステート(=カバール)は、自分達の起訴・逮捕が近づいた時に、大衆の注意を逸(そ)らす為の情報開示を行うつもりである。

先ず、最初に話題にするのは、海底遺跡についてだと聞いている。
デイヴィッド・ウィルコックがキューバ沖の海底遺跡について話していたが、私は後(あと)2つ別の海底遺跡のソナー画像を確認している。

その海底遺跡は、南米大陸と南極大陸の間の列島、オーストラリア大陸と南米大陸の間の列島に位置する。
これらは、海中に沈んだかつての列島である。

アメリカだけでなくNATO諸国の海軍が潜水艦を送り込み、最新鋭のソナーを搭載したドローンで海底をマッピングし、写真と見紛うほどの高精度の画像を作成している。
それを見た限り、アステカ文明によく似た遺跡だった。

その海底に沈んだ古代都市の、かつての大通りの上を海泥を巻き上げながら進んで行く水中ドローンからの映像を見たが、分厚い海泥に覆(おお)われた海底遺跡の様子を、ソナーでは詳細に画像化することができるのである。
このアステカ文明風の古代都市が海に沈んだのは、およそ11,900年前(紀元前9900年)のことだ。

【 アトランティス文明の建築素材は? 】

私が見たこれらの遺跡は、アドビ(土製建材)の天然素材の建造物だったが、南極にあるこの文明の中心都市は3つの宇宙船(母船)である。
大きなものが1隻と、それより小さめのものが2隻あって、天変地異の後に南極に不時着したのだ。

この天変地異は、最後のもの(11,900年前)より以前にあった天変地異で、こうした天変地異は、約12,500年周期とか25,000年周期で起きている。
この不時着した3つの母船を、軍産複合体では冗談めかしてコロンブスの船に因(ちな)んで、ニーニャ・ピンタ・サンタマリアと呼んで来た。

この母船で不時着したET(プレ・アダマイト)が、母船に搭載されたテクノロジーや素材を再利用して、南極を中心に文明を築き上げたのである。
それが、所謂(いわゆる)アトランティス文明であり、この文明の首都(南極)では、宇宙船に使われていた合金などの金属も建材として使われていた。

【 プレ・アダマイト 】

南極に不時着したこれらのET種族は、アダムとイブよりも時代を遡(さかのぼ)る存在である為、プレ・アダマイトと呼ばれている。
彼らの身長は3~4メートル程度であり、長い頭蓋骨とポッチャリした腹部を持ち、胸郭や鼻の形も違っているが、概(おおむ)ねヒト型の生命体である。

私は南極に行った時に、彼らの遺体を見たことがある。
彼らはかつて、太陽系にあったが爆発してなくなった惑星(ティアマト=マルデク)の住人であった。

地球の月は、かつてはマルデクの衛星であり、火星もマルデクの衛星で、彼らの文明が築かれていた。
彼らはマルデクの破滅の際に、マルデクの衛星であった月を箱舟として利用して、地球の衛星軌道上まで避難して来たのである。

彼らは月の内部を刳(く)り貫いて、そこに科学技術を結集したインフラを築いた。
私は、それを見学するツアーに連れて行かれて、実際に見て来た。

月のある部分には、かつて巨大な扉があった場所もある。
月の内部へ入る為のこの古代の扉は、今は全て破壊されていて、閉じたままになっている。

しかし、月の内部深くに行くと、そこには量子コンピューターの部屋があり、そこにはコンピューターの一部として機能する鏡のような部品がたくさんあるのだが、最後の天変地異の際に、その鏡のテクノロジーが粉々に割れてしまったのだ。
秘密宇宙プログラムの人々は、ETの助けを借りながら、このテクノロジーの再建に取りかかって来た。

このあたりの話題については、私はまだあまり話してはいけないことになっている。

SP22-04.jpg

プレ・アダマイトは、マルデクを失って、次の天変地異の後、南極に着地した。
何故なら、そこには、古代ビルダー種族の遺した複合設備があったからである。

そこには、スターゲイトなどのテクノロジーも含まれる。

【 古代ビルダー種族 】

古代ビルダー種族は、15億年前に姿を消した種族である。

彼らは、金星で発達した種族であると考えられている。
その当時の金星は、太陽系において今とは違う軌道上に位置していた。

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◎ ベン : 1970年代に、ガボン共和国で20億年前の原子炉が見つかっていますよね。

カバールの科学者達は天然のものだと言っていますが、それは不可能だという科学者も現れています。
何故なら、水の扱いがとても……。

★ コーリー : 人工的な水温管理が必要なんですよね。

▲ ロブ : アトランティスの位置についてなんですが、南極だと言う人もいれば、プラトンは大陸間の島だと言っていたりして、混乱します。
貴方は、南極がアトランティスだと考えていますか?

◎ ベン : 地球全土に広がった文明全体の総称なのかな……。

★ コーリー : ピンポン!
そう、そういうこと。

アトランティスは南極に着陸して、南極を本拠地とした文明のことです。

私が聞いているところでは、地球に(生きて)辿り着く黄金のチケットを手にで来たのは、彼らの王族グループだったんです。
その中に、更に競い合う2つの血族がいて、不時着した後、暫(しばら)くは協力していたんですが、その後、一方の血族が南アメリカ~北アメリカを支配して、もう一方の血族がアフリカからエジプトを通じて(ユーラシアへと)支配していくことに決めた訳です。

それから、最後の天変地異が起きた時に、彼らの持つテクノロジーが全て一掃されました。
彼らはお互いに連絡を取ることができなくなって、飛行機で行き来することもできなくなったんです。

それが、コロンブスの時代まで続きました。
コロンブスが航海して来た理由は、そこにある訳です。

それは離れ離れになった2つの血族が、再び連絡を取る為だったんです。
競い合う関係であることには変わらないのだけど。

▲ ロブ : では、コロンブスの航海には、もっと興味深い背景があったということなんですね。

★ コーリー : (スペイン)女王(イザベル)が、彼に資金援助していますよね。
彼女は、その血統だった訳です。

この血統のグループは、プレ・アダマイトのことを彼らのプロジェネター(先祖)と呼んでいます。
彼らは、自分達がその血統を受け継いでいると思っていて、だからこそ、人々を支配する神聖な権利を持つのだと考えているんです。

自分達は半神半人で、私達のことは動物だと見なしています。

◎ ベン : ええ。

家畜としてね。
役立たずの無駄飯食いだと。

▲ ロブ : ええ、酷い言われようですよ(笑)。

それで、月の話に戻りたいのですが、貴方は月について少しだけ話して、それからまだ話してはいけないことになっているとも言いましたよね。
僕が知りたいのは……。

★ コーリー : 質問してもらって大丈夫ですよ。
答えられないこともあるけれど。

▲ ロブ : ええ、それはいいんです。
実は、そのこと自体について聞きたかったんです。

貴方に話せないことがあるのは、一つには安全保障上の理由があるからですよね?
視聴者の中にも、疑問に思っている人がいるかも知れません。

★ コーリー : 安全保障上の理由もあるけれど、そのツアーに参加したのは私だけではなかったということもあります。
そこには大学教授のような研究者達もいて、彼らは長年そのことについて研究して来ていて、彼らがその情報を表に出すことになると約束されているんです。

だから私は、その人達の仕事に敬意を払っているという訳です。

◎ ベン : そのツアーに参加したのは、いつ頃?

★ コーリー : 私がコズミック・ディスクロージャーに出演しなくなる前くらいですね。
突然だったんです。

私はその時に、オウムアムアについてのブリーフィングも受けました。
1年半前に、それを報告しました。

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【 オウムアムア 】

オウムアムアは、その軌道からして明らかに自己制御能力を持っていた。
秘密宇宙プログラムはその軌道を辿って、それが近隣の恒星系に10億年近く捉えられていたことを突き止めた。

オウムアムアがその恒星の周回軌道にあった時に、天体のメカニズムにちょっとした変化が起こり、誘引力が働いて、私達の太陽系にオウムアムアが引き込まれて来たのである。
これは遺棄された宇宙船なのだが、まだある種の電磁気推進力が生きている。
しかし、船内にあったテクノロジーは、様々なETが種族によって剥奪されている。

オウムアムアは、成立過程が月と似ていて、元々小惑星だった天体をくり抜いて作られたものなのだ。
内部の構造には、クリスタルのように透明なアルミニウム系の金属が使われている。
そこに様々な色とりどりの技術が埋め込まれていて、それはまるでスタートレックの世界である。

オウムアムアの内部を刳(く)り抜いた方法は、月の内部を刳(く)り貫いた方法と同じだ。

デイヴィッド・ウィルコックの知る内通者が、以前、彼に話したことがあるそうだが、野球のボールくらいの大きさの機器があって、それを掘削したい小惑星などに向けて飛ばすのである。
すると、そのボールがジグザグに動き回って、内部を刳(く)り抜いていくのだ。

だから、廊下などを歩いていると、壁に真っ直ぐボールの湾曲した線が跡になって残っているのだ。
一見すると、入り組んだ装飾のように見えるが、それはこのボールで掘削しているせいであって、デザインという訳でない。

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◎ ベン : オウムアムアの地球への接近の軌道は、まるでここハワイからカリフォルニアに狙ってゴルフボールを飛ばすようなものです。

僕は、これがでたらめに偶然起きたことだとは思えないんです。
何かがこれを送り込んだ、若しくはこの出来事を起こしたかったのではないでしょうか?

★ コーリー : 天体力学というのは、巨大な時計仕掛けみたいなものです。
タイマーのように設定されていたんですよ。

オウムアムアについては、新たな内部告発者と言われる人々が現れていますね。
彼らは、基本的に私が過去に報告したのと同じことを証言しています。

私はブリーフィングで、実際の記録映像を見せられました。
秘密宇宙プログラムの船がゆっくりとオウムアムアに近づいて行き、オウムアムアの回転に同期して船を回転させ、更に近づいて行くと、船からドローンが発射されて、テレメトリー(遠隔測定)の為にビデオ撮影を初めたんです。

船がオウムアムアに着地すると、最初に3人の人が出て来て、その後別のチームの人々が出て来ました。
彼らは、水色のとても最新型に見える宇宙服を着ていました。

オウムアムアの胴体部分には既に穴が空いていて、様々なETが船を横づけして略奪行為をしていった痕跡が見られました。
更に数十億年もの間宇宙ゴミなどに当てられて、オウムアムアの外側は酷く損傷していました。

彼らが、その穴からオウムアムアの内部に入って行くと、内部は先進的な宇宙船だったのです。
船内のある部屋は、水で満たされていました。

そこには、水生の生命体がいたということです。
それは、古代ビルダー種族でもあります。

他の部屋は、酸素と窒素の空気で満たされていました。
そこには、2種類の文字による記述が見られました。

科学技術は略奪にあって、ほとんど残されていませんでしたが、科学者達はこの古代ビルダー種族の文字を見つけて興奮していました。
何故なら、古代ビルダー種族の遺跡は、太陽系内の至る所や他の恒星系でも見つかっているのですが、全ての碑文が、悉(ことごと)く他のETによって掻き消されていたからなんです。

どういう訳か、後からやって来たETが、この古代ビルダー種族の歴史を消去しようとして来たんですよ。

◎ ▲ ベン& ロブ : 他のET種族がですか。
何故?

★ コーリー : 分かりません。
だから、様々なETが古代ビルダー種族が存在したことは知っているんですが、彼らについて、皆詳しいことは何も分かっていないんです。

それから私は、このブリーフィングを(LOCで)受けた後に、エレベーターで地下に降りて、シャトルに乗って月の洞窟エリアを通って、LOCA(アルファ)から移動しました。
月面オペレーション司令部(LOC)には、アルファの他にB(ブラーヴォ)とC(チャーリー)があるんです。

ほとんどの人は知らないことです。
デイヴィッドと私は、暫(しばら)くそのことを伏せていました。

LARPER(※内通者を演じる偽者)を焙(あぶ)り出す為にね。
まあ、それで私達はブラーヴォに着いて、それから5時間のツアーに連れて行かれたという訳です。

▲ ロブ : ええ、それで月の全てを見たんですよね。
iPhoneで写真を撮りましたか?

◎ ベン : そう、皆んなそういうことを言うんですよね。
実際にそういった場所に行ったのなら、何で写真が一枚もないんだって。

▲ ロブ : 全くね。

皆さん、これは機密情報なんですよ。
そういうものなんです。

一から説明しないと分かりませんか?
本当に?

★ コーリー : 実は、写真を撮ろうと試みたことはあるんですよ。

SSPの船が迎えに来ることが分かっていた晩に、カメラを仕掛けておいたんです。
でも、彼らにはそれに対処するテクノロジーがあって、それを使ってバッテリーを消耗させてしまうんです。

満タンに充電してあっても、ビューッという感じに一瞬でゼロにしてしまうんですよ。
それから、ブルーエイヴィアンとの会合が予定されていた日にカメラを仕掛けておいたこともあります。

彼らは、その時には現れなかった。

▲ ロブ : それが彼らのルールなんでしょうね。


▲ ロブ : 先ほど、大学教授の話が出ましたが、彼らをどうやって黙らせているんでしょう?
実際に古代遺跡を発見している人々は、どうやってそれを私達に秘密にし続けて来たのでしょうか?
それって、かなり大変なことだと思います。

★ コーリー : 面白いのは、軍の関係者の間ではかなり話題になっているということです。
こういったインタビュービデオを作ると、私の個人的な友人である将官や佐官が、そのビデオのリンクをメールで仲間内に拡散しているんですよ。

それで、益々話題になります。
そうすると、こちらの海兵隊の誰々とか、あちらの誰それとかが、こんな話もあると言って口を開き出します。

私とデイヴィッドがコズミックの収録をしていた時も、たまたまそこに南極に行ったことがある元海兵隊員の警備員が居合わせたんですが、私達が南極の話を始めたら、彼の口がどんどんあんぐりと開いていったんです。
私はカメラが回っている最中に、彼の表情の変化に気づきました。
でも、ただ驚いているだけなんだろうと思っていたんです。

しかし、後になって彼が近寄って来て、本当にあそこに行ったのか?本当にあれを見たのか?と聞かれました。
私がそうだと答えると、彼が私もだと言ったんです。

彼は、通信技術の専門家でした。
彼は大きな穴の中へ降下して、南極の地下へと続くトンネルの中の通信状態について調べるように言われたんです。

そのトンネルは、氷の中に蟻塚のように張り巡らされていて、古代遺跡の中を縫うように通っています。
そこに無線電波を反射させるリピータ(中継装置)を設置していたのですが、どうにも地上まで無線が届かないのです。

そこで、海兵隊の彼のチームが原因究明の為に送り込まれたという訳です。
彼は、その原因が、無線信号を吸収してしまう古代遺跡の構造物にあることを発見しました。

それは、アステカ文明のものと変わらなかったそうです。
結局、無線が駄目なので、彼は有線でケーブルを通したそうです。

◎ ベン : その話の流れで言うと、名前は明かせないのですが、僕らが知っている、ある内通者がいるんです。
いつか名乗り出て、カメラの前で証言してもらえたらと思っています。
彼の話はとても信憑性が高いんですが、彼も全てを知っていて、貴方が僕達にした話を彼に話したら、どうやってそんなことを知ったんだ!と彼は大変驚いていました。

とにかく、僕達の理解では、南極ではとても大規模なことが行われていて、その全てが区分化されていて、その各所に次々と人々が雇われているということです。
それは、人員が足りていないからです。

★ コーリー : 小さく区分化して、仕事を請け負わせているんです。
レイセオンとか、ロッキード・マーティンといった企業などにね。

サラ博士は、それについて本を出しましたし、Above Majestic の2作目でも、その辺りのことは特集するつもりです。
2作目は、更に凄い内容になりますよ。

▲ ロブ : 先程の質問に戻りますが、大学は過去50年以上に亘(わた)ってカバールに浸透されて来ましたよね。

彼らは、どうやって大学を黙らせて来たんでしょうか?
どうやって、こういった古代遺跡を秘密にして、大学教授達にその秘密を守らせて来たのでしょうか?

★ コーリー : 正直言って、どうやって多くの大学教授達を黙らせているのか分かりません。
確かなのは、彼らはいつか、それらを彼らが発表することになると約束されているということだけです。

この情報を発表した暁には、世界的に有名な学者になれるだろう、といったことを言われているんでしょう。

何年間もドキュメンタリー番組に出演できるとか。
名声を手にできるだとか。
そういったことじゃないでしょうか。

想像ですけどね。
多くの大学関係者が雇われていることは、確かです。

◎ ベン : 僕達の調べでは、全員がそうだとは言いませんが、大学教授の多くは……特にフランクフルト学派やコロンビア大学などを調べてみると、それらは皆んなカバールに結びついていることが分かります。
これは全て共産主義から来ていて、レーニン、スターリン、毛沢東などは皆んな学生に働きかけて、その世代を取り込みたかったんです。

★ コーリー : 私がプログラムにいた時の話ですが、80年代の初めだったと思います。

カーズウェル空軍基地にいた時、ロシア人達がやって来たんです。
一人の女性と、何人かの科学者がいました。

その時に、会話が共産主義の話題になったんです。
すると、そのロシア人の女性が、私達は銃弾を使うことなくアメリカを乗っ取るでしょうと言ったんです。

その場にいた米軍の軍人達は、皆ムッとしていました。
彼女は、先ず私達は貴方方の教会を乗っ取ります。

次にユダヤ教会。
それから大学です。

2~3世代のうちに、貴方方は私達に同化しているでしょう、と言いました。

▲ ロブ : それこそまさに、僕達が共産主義シリーズで伝えていたことですよ。

◎ ベン : 僕達は、1930年代の共産主義の流入についても調べました。
例えば、シカゴの暴徒などについてです。

そして、彼らは一番上手に全てを乗っ取る方法は、自分達の仲間を名声ある大学に送り込んで、卒業させ、産業界で指導的立場に就かせることだと気づいたんです。
そうやって、全て乗っ取ることにしたんです。

★ コーリー : それで、大学関係者が多く南極に訪れているという話ですが、他にも、最近、出て来た内通者と言われている軍関係者がいますね。

彼らの話には、偽情報も混ざっています。
彼らの語り口に、できるだけ話を誘導しようとしているんです。

例えば、リンダ・モールトン・ハウが、最近、紹介した内部告発者のスパルタン1とスパルタン2がいますね。
彼らの証言には、いくつか興味深い危険信号が含まれています。

断っておきますが、私としては彼らが本物であって欲しいんですよ。
だって、私の証言して来たことの裏づけになるんですから。
何故なら、彼らの言っていることの90%は、私の過去の証言と同じなんですから。

それで私は、何十年間にも亘(わた)って南極を知り尽くしている人々に問い合わせて来ました。
彼らは、多くの古代遺跡を訪れたことがある人々ですが、誰一人として八角形の構造物について知らなかったんです。

▲ ロブ : 貴方がライブインタビューの時に言っていましたが、氷床の移動があるから有り得ないことなんですよね。

★ コーリー : そう、南極の氷は、ただ静止している訳ではなくて、年間で60~90cm移動しているんです。
絶え間なく動いています。

ちょっとオペレーション名が思い出せないんですが、彼らがグリーンランドで氷の下に基地を作ったことがありましたよね(※アイスワーム計画)。
彼らは、あれと全く同じ基地を南極に作ったんです。

でも、その基地は、今では当初の位置から何kmも離れた場所に移動しているんですよ。
それは、氷床の移動があるからです。

◎ ベン : リンダ・モールトン・ハウと彼女の内部告発者の話ですが、僕達みたいな直接の情報を持たない人間にとっては、どちらとも判断がつかないんです。
ただ、凄いなぁと言っているだけで。

▲ ロブ : コーリーが、まだ僕らを南極に連れて行ってくれないからだよね。
僕らは、大喜びでついて行きたいよ。

★ コーリー : (笑)。

まあ、私が行くことのできる基地があって、君達も行けるように手配してくれる将官の友人もいるよ。
でも、民間人が南極に行く時は、国務省の許可が必要なんです。
彼らが許可するはずがないと言われているよ。

◎ ベン : (笑)。

トランプに電話して頼むしかないかな。
ねえ、南極に行きたいんだけどって。
ははは。

★ コーリー : 話を戻すけれど、南極では1平方インチあたり何トンもの氷が移動しています。
だから、氷の下にある構造物は、全て粉々になってしまう。

但し、津波に飲み込まれて瞬間冷凍したものは、津波によるダメージはあるものの、比較的損傷が少なく保存されています。
でも、ほとんどの構造物は、完全に潰されているので、無傷なものというのはほとんどないんです。

もし、言われているその八角形の構造物が縦に氷に埋まっていて、頂上が氷の上に突き出しているのだとしたら、横からの圧力に耐えなくてはいけないということになる。
平方インチあたり何千トンという圧力な訳です。
それが四方八方からかかって来るのだから、潰れてしまいますよ。

私の知り合いの将官や、佐官レベルの軍関係者から聞いている話とも符合しないしね。
でも、彼らの話を裏づける更なる情報が出て来たらいいなとは思っていますよ。

残念なことは……デイヴィッド・ウィルコックが、この新たな内部告発者による裏づけにとても興奮して、ビデオを作ったんですが、リンダが著作権侵害だと言って削除させたことです。
そのビデオの内容のほとんどは、私達の映画についてだったんだけどね。
それに彼は、ビデオの中でリンダのチャンネルを何度も紹介していたし。

よく分からないね。
変だよ。

▲ ロブ : 僕も、不思議に思いました。
大したことではないのに大袈裟(おおげさ)に言って、動画を削除させて。

◎ ベン : 彼は動画を再アップしたけれど、南極の話題のところはばっさりカットしていたね。

★ コーリー : このコミュニティでは、著作権や商標を巡ってとても変なことが起きていますね。
皆んな全てオープンソース(※無償で公開され誰でも自由に改変できる状態)であることを望むんですが、全てが完全にオープンソースである弊害もあって、様々なLARPERやお調子者が寄って来て、その情報を好き勝手に捻じ曲げ始めるんです。
そうして偽情報を作り上げたり、自分の語り口に話を改変したりします。

ほらほら、皆んな見て。
僕は、こんなに賢いんだよ。
この話は、全て僕の作った筋書きなんだ、という風に。

でも、そういった行為は、真実の情報にとって有害になるんです。

◎ ▲ ベン& ロブ : 全く、その通りですね。

▲ ロブ : 僕は Edge of Wonder を始める前は、ブランドのマネージャーをやっていたから分かるんです。
情報でも商標でも、法的な手続きをしておくことは鉄則です。
何故なら、誰かが勝手にそれを利用することを容易に許すことになるからです。

それを予防することは、全く悪いことではないんです。
必要なことですよね。

だから、貴方がその手続をしている(※ コーリーは自身の証言に使った造語を商標登録しようとした)のを見て……。
コーリーは賢いなと思ったんです。

彼は、悪意の第三者が、敵対的に彼の情報を利用する可能性を見越しているんだと。
そしたら、コミュニティの反応を見て吃驚(びっくり)です。

★ コーリー : コミュニティは、その話題で大炎上でしたね。
私が一緒に仕事をしたことがある特定の個人でも、私の商標登録を嫌う人がいました。

彼らも、その情報を利用したかったからです。
だから、彼らはコミュニティにやって来て、炎上を煽(あお)っていたんです。

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【 新たな内通者の登場を予告 】

内部告発者の話題が出たので話しておきたいのだが、元アメリカ陸軍の内通者がいる。
性別が分からないので、その人物と呼ぶことにする。

その人物は、グランドキャニオンの陸軍宿営地で働いていたことがあり、そこでプレ・アダマイトの遺体や、彼らの基地を目撃している。
その基地は、隠れることを意図された基地で、何かの観測やただ隠れる為に利用されたようだ。

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▲ ロブ : グランドキャニオンですよね。

◎ ベン : 実は僕達も、その話を聞いたことがあるんです。

★ コーリー : そうだよね!
そうじゃないかと興味があったんだ。

私のアライアンス人脈から君達が彼らの注目を集めていて、彼らが君らをテストしているところだと聞いていたんだよ。

◎ ▲ ベン&ロブ : ええ、僕らは最善を尽くしますよ。
頑張ります。

★ コーリー : ルールを守っていれば、大丈夫。

◎ ベン : 僕達が聞いているのは、割と近年に発掘が行われていて、軍隊が大挙してやって来るのを目撃していた付近の住民の話です。
彼は、その発掘現場が完全に遮蔽(しゃへい)されていたと言っていました。

そのエリアに近づくことも見ることもできないんです。
完全にブロックされていました。

また別の人物から、貴方と同じ話も聞いています。
彼らは、それをどうやって暴露しようか計画を練っているところなんですよね。
そして、カバールが、その試みに対して威圧しようともしていて。

★ コーリー : その通り。
そこには苦闘もあって。

でも、私が聞いた話では、彼らはプレ・アダマイトの構造物を発見していて、それから地中深くまで続く巨大な亀裂を発見しているということなんです。
幾分、通り抜け易い裂け目です。

▲ ロブ : トンネル網のような?

★ コーリー : ある意味ね。
でもそれは、巨大な亀裂なんです。
トンネルとして利用できる。

そこを何kmも下って行くと、そこに古いアドビ(土製建材)の建物があったんです。
壊れた陶器なんかがあって、人々が幾年月もの間暮らしていた痕跡が見つかりました。

そして、判明したのが、それと私がスマートガラスパッドで見てコズミック・ディスクロージャーなどで話していた、地下の土製構造物と同じものだったということです。
それと彼らが発見したのが、聞いた感じでは、蟻人間の為の埋葬場所のようなエリアでした。

かなり深い所です。
そして、彼らは最終的に、その生命体に出くわすことになったんです。

◎ ベン : とても興味深いです。
蟻人間ですか。

★ コーリー : 蟻人間だと思います。
誰かがグレイのことを蟻人間と呼んでいるだけなのか、それとも完全に異なる種族なのか、定かではありませんが。

▲ ロブ : 言えてますね。
そこに人類の文明は存在しなかったんですか?

★ コーリー : ホピ族のことだよね。
うん、この話は、ホビ族の伝説に確証を与えたことになりますよね。
彼らが地下で発見したもの全てが、ホピ族の言い伝えを完全に裏づけていますね。

▲ ロブ : 実際、どうだったんでしょう。
彼らは地下から地上に帰って来たのか、地上から地下へ帰っていったのか?

★ コーリー : 蟻人間が地上に上がって来て、ホピ族と話して、天変地異の前に彼らを地下へ連れて行ったんです。
そして、彼らの面倒を見て、細かいことは知りませんが、天変地異が過ぎ去って落ち着いた後に、彼らを地上に帰したんでしょう。

◎ ベン : とても興味深いですね。
僕がとても面白いと思うのが、マヤ族などの先住民族の文化や、中国の何千年も前の文化を振り返ってみると、そのどれもがとても似たモチーフを描いていることなんです。

特に、龍(ドラゴン)ですね。
世界中のどの文化にも、共通して見られます。

これが単なる御伽(おとぎ)話の創作物だとしたら、何故、こんなにも世界中の文化に浸透しているんでしょうか。

★ コーリー : 何故でしょうね。

今度、貴方達のプレゼンでやっていたテーマについて話すべきかも知れませんね。
ほら、鳥種族について。

▲ ロブ : ガルーダですね。
ええ。
ナーガ族と敵対関係にある。

★ コーリー : レプティリアン(爬虫類)VSエイヴィアン(鳥類)というテーマは、とても象徴的でもあるんです。

爬虫類は、地べたを這いつくばっているでしょう。
それに対して、鳥類はどうです?

上昇(アセンド)しますよね。

◎ ベン : それは面白いなぁ。
うわぁー。
感動しました。

★ コーリー : 遡(さかのぼ)れば、つまりは、そういうことなんですよ。

▲ ロブ : 本当に、興味深い話です。
実は、そのプレゼンは僕らのプラットフォームで公開する予定です。

余剰次元の生命体についてです。
僕達のコミュニティでは、そういったETについて話題になって来ました。
ベンと僕は、この余剰次元の生命体について発見したことや、彼らの存在について分かっていることについて掘り下げました。

★ コーリー : 良いプレゼンだったよ。

▲ ロブ : ありがとう。
それで僕がとても知りたかったのが、貴方が僕達のプレゼンを見てどう思ったかなんです。
何故なら、……。

★ コーリー : 鳥種族のことは話には聞いたことがあったけれど、君達が画像で示しているのを見て、そこに青い鳥種族がいるのを見たり、その天敵が爬虫類系の種族で、それが龍(ドラゴン)としても知られているという説明を聞いたりして……そんな感じでとても印象に残ったよ。

▲ ロブ : 僕達の視聴者で、パキスタンかどこか、ヒマラヤ山脈の一帯に住んでいる人から聞いたんですが、彼らは一年に一回、ドアにレプティリアンの飾りをするんだそうです。
それは、ヒンドゥー教の習慣で、ヒンドゥー教ではレプティリアンを崇拝しているからです。

そして、彼らは集合的にこのレプティリアンが地中に住んでいることを知っていて、ある時大洪水があって、このレプティリアン達が地上に出て来たことがあるという言い伝えがあるんです。
こういったレプティリアンが、どこに住んでいるのかという疑問が常にありますが、多くの様々な別個の書物に、ヒマラヤがレプティリアンの拠点になっているという内容が書かれています。

僕は、レプティリアンと直接接触している人物から話を聞いたこともあるんです。
彼は、本物のように見えました。

◎ ベン : 情報源としてね。

★ コーリー : ええ、私も、こういったレプティリアンの遺体の一部を持っている僧侶がいるという話を聞いたことがありますよ。
とても古くて、カラカラに乾燥したようなやつを、たまに出して来て見せてくれるんです。
そんな話を聞きました。

▲ ロブ : ホピ族とグランドキャニオンの話に戻りますが、僕は常々不思議に思って来たことがあるんです。

天変地異があって、地下に避難したと。
それは分かります。

でも、大洪水が起こっていたんですよね。

浸水しなかったんでしょうか?
地下で、どのように保護されていたんでしょうかね?

★ コーリー : この洞窟網の中ですが、空気圧がある訳です。
少量の水なら流れ込んで行きますが、逆に一気に大量の水が流れ込もうとすると、空気圧に跳ね返される訳です。

▲ ロブ : なるほど。
分かりました。

★ コーリー : 或いは、そうして跳ね返された水が、再び洞窟内に漏れて浸透して来るかも知れませんが、水はそのうち引いて行きますし、地中には亀裂があちこちに走っていて浸透性が高いですから、水の逃げ道もたくさんあって、分散していくんです。

▲ ロブ : では皆さん、今回はここで締めたいと思います。
コーリーの次回のエピソードを、お楽しみに。
ディスクロージャー・コミュニティについて大いに語りたいと思います。

★ コーリー : コーリー・グッドでした。
御覧頂いたのは Edge of Wonder。
再び最前線でお会いしましょう。

(次回に続く)

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