gin7913



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コブラからの情報 ★女性高僧★ ☆、。・-*-・゚

April 28, 2019

数世紀に亘(わた)り抑圧されて、西暦457年にフィラエのISIS神殿にて完全に途絶えた女神の神秘の全てが、ついに2019年4月14日にあるグループに地上で伝授され定着しました。

https://books.google.si/books?id=wxaWBAAAQBAJ&pg=PT48&lpg=PT48&dq=philae+537&source=bl&ots=ijOInwMX5o&sig=ACfU3U21TFevKFuJhJwQcwUSwwz1jNI67A&hl=sl&sa=X&ved=2ahUKEwjjocvZzPPhAhVBl4sKHcSuB-YQ6AEwCXoECAcQAQ#v=onepage&q=philae%20537&f=false

伝説的なアトランティス文明を起源とする本来の手順に完全準拠して、物理層に女神を完全に定着させる4月14日の最重要の儀式が最高潮に達している時でも、黒貴族はもはや光の勝利を奪うことはできませんでした。

http://web.archive.org/web/20181024001002/http://asuara-sidha.eu/feminin-power/

黒貴族はイエズス会に命じて、テンプル騎士団の主要な聖地に直ぐに放火させました。
というのも、テンプル騎士団は、ISISの秘儀の断片を再生して西洋文明に認識させようと活動していた主要な勢力だったからです。

テンプル騎士団は、アル・アクサモスク近辺のソロモン厩舎にて、ISISの秘儀に関係する古代の聖典を発見しました。

https://thetemplarknight.com/2016/07/22/temple-of-solomon-templars-treasure/

この聖典に基づいて、テンプル騎士団は、欧州全土のISIS神殿に存在した各拠点に、聖母マリア(ノートルダム)に捧げる大聖堂を数多く建設しました。

http://www.joannakujawa.com/the-secret-of-the-knights-templar-and-the-goddess-connection/

この神殿の多くには、黒い聖母マリアの像が祀(まつ)ってありますが、これは肌の黒いISISが、時には我が子であるホルスを抱いている姿のキリスト教版の彫像なのです。
4月14日に、先ずパリのノートルダム寺院が放火されました。

https://anaiyasophia.com/articles/my-interpretation-of-the-notre-dame-fire

ノートルダム寺院は、ISIS寺院の跡地に建設されたものです。

https://gnosticwarrior.com/the-parisii-of-isis.html

ベンジャミン・フルフォードは、ノートルダム寺院の火災について正確に論評しています。
ノートルダム寺院の放火は、千年間に亘(わた)り、女神ISISに対して戦闘を挑んで来た黒貴族の主要家系が、女神ISISの大敵であるセトへの捧げものとして放火したものとしています。

https://benjaminfulford.net/2019/04/22/china-poised-to-seize-daimler-benz-deutsche-bank-as-german-4th-reich-collapses/

女神のエネルギーに対抗する為に第二の火災は、エルサレムのアル・アクサモスク近辺のソロモン厩舎をターゲットとしたものです。

https://stillnessinthestorm.com/2019/04/coincidence-al-aqsa-mosque-fire-burns-same-night-as-notre-dame/

面白いことにイエズス会は、ノートルダム寺院の火災は偶然の出来事ではないと仄(ほの)めかしています。

https://www.thedailybeast.com/how-one-mans-deleted-tweet-launched-a-worldwide-notre-dame-conspiracy-theory

イエズス会は、この火災を大喜びで祝福していました。

https://www.tfp.org/isis-and-a-jesuit-priest-rejoice-as-notre-dame-burns/

しかし、ノートルダム寺院にあるバラの姉妹団(SOTR)のシンボルのバラ窓は、火災による焼失を免れました。

https://www.townandcountrymag.com/leisure/arts-and-culture/a27168323/notre-dame-cathedral-rose-glass-windows-fire/

セント・ジャーメインは、前世にフランシス・ベーコンとして転生した時に、バラ十字団の活動を通じて女神の秘儀を一部復活させました。

http://www.sirbacon.org/mcompeer2.htm

セント・ジャーメインは女神の神秘を司る教皇で、カリオストロやポンパドール夫人の両名のイニシエーションを行いました。
こうして、ポンパドール夫人は地上初の女性高僧となったのです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Madame_de_Pompadourhttps://infogalactic.com/info/Madame_de_Pompadour

女性高僧は、地球文明に影響を与え得るまでの女神の秘儀を、完全に体現した女性です。
地球のエネルギーグリッドと、地球文明全体に大きな調和をもたらす影響を与えます。

ポンパドール夫人は、フランス宮廷に高い文化をもたらし、それがフランス全土に広がり、やがては西洋社会全体に広がってゆくことになります。
ポンパドール夫人は、イエズス会の制圧にも重要な役割を果たしました。

https://en.wikipedia.org/wiki/Suppression_of_the_Society_of_Jesus

イエズス会の完全制圧(1773年から1814年)の最中(さなか)に、西洋文明はその最盛期を迎えました。
1775年に、セント・ジャーメインはパリでミステリースクールを開講し、セント・ジャーメインの影響力は、パリに数多くの女性のフリーメーソンのロッジ創設への引き金となりました。

https://www.geriwalton.com/freemasonry-and-the-masonry-of-adoption-in-18th-century-france/
http://hautsgrades.over-blog.com/article-la-ma-onnerie-des-femmes-104909051.html

バラの姉妹団は、バラの騎士と妖精の令としてパリで復活しました。

http://hautsgrades.over-blog.com/article-ordre-des-chevaliers-et-des-nymphes-de-la-rose-105283853.html
https://books.openedition.org/pur/30544

地上における2番目の女性高僧は、ランバル公妃でした。

https://en.wikipedia.org/wiki/Marie_Th%C3%A9r%C3%A8se_Louise_of_Savoy,_Princesse_de_Lamballe

ランバル公妃は、トリノの闇のサボイ家の家系に転生した、とても純粋な魂を持つ人でした。
コロナ家は、ランバル公妃の人生を操ろうとしましたが、闇側に引き込むことはできませんでした。

ランバル公妃は、フランスの女性用フリーメーソン・ロッジの最高位にあり、女性の真の姉妹関係や友情を培った公開女性サークルを推進した地球初の人でした。
(ISISの秘儀のイニシエーションを受けた方には、暗号名のamitieと伝えておきます。)

ランバル公妃は、マリー・アントワネットの大親友でした。
アントワネットは、1785年にパリでISIS寺院を開設したカリオストロによって、イニシエーションを受けました。

そのイニシエーションは、1785年の春分に行われました。
ランバル公妃は、1792年に殺害されました。

3番目の女性高僧は、Sisi皇后です。

https://en.wikipedia.org/wiki/Empress_Elisabeth_of_Austriahttps://dailynewshungary.com/sisi-queen-of-hungary-and-empress-of-austria/Sisi

皇后はオーストリアとハンガリーの統一に尽力し、その功績だけで長年に亘(わた)りヨーロッパの平和が達成され、世界戦争を数十年間も先送りすることができました。
Sisi皇后は、女神Isisを体現したエネルギーです。

https://steemit.com/history/@slipperyslope48/empress-elizabeth-of-austria-sisi-the-last-queen-of-jerusalem-1837-1898
http://sisiandaround.altervista.org/-poem-written-of-sisi.htmlSisi

皇后は、ロスチャイルド家のジュネーブ支部の直接の指令により、1898年に殺害されました。

44番目の女性高僧は、マリリン・モンローです。
彼女は、地球外生命体の真実を暴露しようとしたところ、1962年に殺害されました。

https://www.exopolitics.org/new-evidence-emerges-that-monroe-planned-to-reveal-jfk-saw-crashed-ufos/
https://www.thesun.co.uk/news/3633451/marilyn-monroe-murdered-conspiracy-knew-aliens-existed/

5番目の女性高僧は、ダイアナ妃です。
1997年に殺害されました。

https://thedshow.wordpress.com/2013/08/17/dianas-death-princess-or-queen-goddess/

6番目の女性高僧は、アイシス・アスタラです。
2018年に殺害されました。

今、地上には、女性高僧がいません。
その為、地上の光のエネルギーグリッドが不安定化するという問題を抱えています。

光の勢力は、この問題に対処する為に、ある行動を予定しています。
それ以上の内容は申し上げられません。

Victory of the Light!

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional