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☆彡☆ コーリー・グッドからのメッセージ ★インタビュー : 2019年3月18日 Edge of Wonderの要約★ ☆、。・*-・゚`★

March 18, 2019

今回のインタビューは完璧と言えるものではありませんでしたが、これは僕達にとって、ゲストを迎えての初めてのライブ放送だったんです。

これからも、システムを完全なものにできるよう改善していきます。
でも、僕が想定していたよりはうまくいったと思います。

そして、また僕達は近い内に、コーリーには直接会ってインタビューする予定です。

【 ベネズエラで起きていることと一斉逮捕が起きない理由 】

ベネズエラの軍の高官や政治家達は、人身売買に関与するマフィアである。
彼らは、「調達」すべき女性・子供・人員・ドラック・銃などのリストを持っていて、それを南米おけるMS-13のようなグループを使って、誘拐・調達させ、アメリカへと輸出している。
それを取り仕切って、護衛しているのが、MS-13とCIAのある一派である。

アライアンスは、この組織的な犯罪を撲滅するオペレーションを行っている。
彼らは、組織下部の構成員を逮捕するより、むしろ、特殊部隊によるガサ入れによって、ハードドライブなどに入った組織上部の特定に繋がるデータを回収をすることを、主な目的としている。

また、カバールが様々な地下基地や格納庫に保管しているこれらのデータには、様々な強請(ゆす)り・恐喝の材料が含まれている。
例えば、カバールは官僚や政治家をエプスタインの島に招待し、特別な「接待」をしたりするが、そこには至る所にビデオ・カメラが仕掛けられていて、彼ら全ての「汚点」がデータに記録され、弱みを握られることになるのである。
つまり、カバール自身の汚点・犯罪の証拠を記録したこれらのデータは、裁判においてカバールに対して不利な証言をしたり、内部告発をすることを予防するのに大いに効果を発揮して来た。

アライアンスはこれらのデータをガサ入れによって回収し、ワシントンDCに持ち帰って、カタログ化する作業をしている。
これは、軍事裁判において有力な証拠となるだろう。

そして、アライアンスの中にも、自分が過去の過(あやま)ちによって起訴されることになると分かっている人々がいる。
彼らはそれでも、カバールを戦っているのである。

彼らには、ある程度の恩赦があるだろう。
しかし、こうして私達の為に戦ってくれている人々は、決して天使ではない。

そして、アライアンスは、アメリカの軍人だけでもない。
中国にも、インドにも、南アフリカにもいる。

確か140カ国かそこらの国々に、程度の違いこそあれ、アライアンスの参加者がいるのだ。
そして、過去には緩かったアライアンス間の連帯も、今やかなり組織化されて来た。

カバールの、あまりの組織力と恐怖に基づいたお互いの忠誠心の強さを、目の当たりにして来たからだ。
私も、カバールはアメリカ全土にあまりに浸透している為に、一斉逮捕は起きないだろうと考えて来た。
それには、カバール自身が、自身を逮捕しなければならないからだ。

国防総省、司法省、国務省、NSAなどの浄化がある程度済んでからでないと、一斉逮捕や極秘起訴状が完全に紐解かれるということは起きないだろう。
これからも80,000ほどの極秘起訴が一気に紐解かれるということはなく、各州でポツポツと少しずつ逮捕・起訴のニュースが表に出て来るはずである。

【 南極を巡って 】

南極には、過去に報じたようにアンシャールに連れられて、2回訪れている。

南極大陸の火山による地熱が氷を溶かし、南極の大地と氷床の間にはドーム状の隙間ができている。
そのドームは、氷床の移動と共に、常にその場所を変えている。

その為に、氷上からそこへ辿り着く為には、何度も継続的に穴を掘り進めなくてはいけない。
まるで蟻塚や蜂の巣のように、細い通路を何度も掘り進め、通路を張り巡らせているうちに、彼らはそこにあったアステカ文明に似た遺跡を破壊してしまった。

このオペレーションに参加していた元海兵隊の人物が、たまたま、私がコズミック・ディスクロージャーで南極に行った話をしている時に、そこで警備の仕事についていた。
収録後に彼は、私に歩み寄って「本当に南極に行ったのか?」「今では、もう皆そのことを話しても良くなったのか?」と尋ねた。

その彼は、通信システムの専門家であり、南極に降り立って、そのアステカ文明のような古代遺跡と通路の複合施設のあるエリアに、電話線を通す任務を経験していた。
何故なら、その古代遺跡は、無線電波を無効化してしまうからだそうである。

私とデイヴィッドは、彼に改めてインタビューをしたいと願ったが、彼は怖気づいてしまった。
しかし、私にとっては、南極で何が行われているかを知る人々が他にもいるという確認が取れて、興味深かった。

私達は、これまで大学や軍やロッキード・マーティンのような軍産複合体に雇われて、南極で様々な調査を行って来た人々に、今こそデータを公表するよう呼びかけていくべきだと思っている。
私も、南極の研究施設や軍事基地で働く多くの人々と話して来たが、彼らのほとんどがこの氷の下の古代遺跡について、何も知らなかった。
それほど、情報は区分化されているのだ。

私もアライアンスからDIA文書を与えられて、公式発表よりも前に公表したことがあるが、南極についてもそういったことをすることで、カバールの部分開示のシナリオを台なしにすることができるのだ。
カバールとしては、火星の基地や、南極のナチスの基地の情報は隠しておきたいのである。

過去に何度も説明している通り、カバールの開示プランは、先ず古代のET文明の遺跡の存在を明かし、それから世界中の皇族や指導者達がその古代ETの子孫であると発表し、これまでの支配を継続するというものである。
また、カバールが南極について部分的にでも開示しようとしている理由は、アライアンスによるカバールの犯罪(人身売買その他悪魔的な所業)に関するデータダンプから大衆の気を逸(そ)らし、自分達が糾弾されることから逃れようとしているからだ。

新しい世界観を提示することによって、過去の出来事には目を向けさせないという手法である。
また、アライアンスの中にすら、全ての情報を一気に開示することで社会が崩壊するのではないかと危惧し、ある程度薄めた情報開示が適切だと考えている人々もいる。

しかし、ディスクロージャーのプロセスを長引かせると、その間に気変わりして立場を変えたり、再び腐敗が起きる機会を与えてしまうことになる。
だから、人類にとってショックな出来事であっても、一気に全てを開示(フルディスクロージャー)した方が良いと思う。

しかし、映画『Above Majestic』でも述べたが、人類に接触して来たETが訴えている二点を思い出して欲しい。
一つは、抑圧されて来たテクノロジーの開放。
もう一つは、精神的に成長し、意識を拡大すること。

他者を思いやり、許す心を持つことだ。
精神がテクノロジーに追いついていない時、それは破滅をもたらす危険となるだけである。

【 新たな内部告発者 】

最近現れた2人の海軍・海兵隊員の内部告発者が、南極の遺跡について暴露し、オウムアムアへのミッションについても語っているのを見たが、私は彼らが本物であるかどうか確認する為に、私の情報源に問い合わせた。

南極の実情を知る人々が、口を揃(そろ)えて言うのは、南極の氷上付近には破損していない構造物は存在しないということだ。
理由は、氷が形成された時の周囲からの圧力と、先程も話した氷床の移動による横からの圧力である。
これによって、99%の構造物は潰され、破損している。

比較的破損が少ない形で残っているのは、巨大津波に飲み込まれて瞬間冷凍したもっと下の層にあるものや、地下に存在する宇宙船である。
そういったことを踏まえて、彼らの話に注意深く耳を傾ける必要があるだろう。

彼らが主張する、八角形の構造物が潰されずに残っている理由を説明できて、LARPER(偽物)でないことが分かれば、彼らの存在は私が2~3年に亘(わた)って証言して来たことの大きな裏づけになるだろう。
私は、南極に宇宙港が存在することも証言して来た。

彼女(リンダ・モールトン・ハウ)には、更なるインタビューを続けてもらって、皆がその情報を比較できるようにしてもらいたいと思っている。

【 想定される部分開示プランと反完全開示工作の存在 】

現在、キューバ沖やアルゼンチン沖から南極にかけて、多くの海底遺跡や古代都市跡が発見されている。
これらは、かつていくつもの島であったが、今は海の底に沈んでいる。

これらを、世界中の海軍が水中ドローンや潜水艦で調査しているのだ。
その潜水艦には先進的なソナーが備わっており、そのソナーを使うと、写真のような高解像度の画像を作り出すことができる。

私はその画像を見せてもらったが、それも何(いず)れ一般に公表されるだろう。
それと同時に、アメリカ宇宙軍を通じて「1980年代(※ロナルド・レーガン大統領時代)から秘密宇宙プログラムがあって、このような進んだテクノロジーが存在していたが、諸般の事情で機密事項とされていた」という感じの一般公開があるだろう。

それから、それらの情報を全て繋ぐ南極の遺跡が公表される。
何故なら、南極=アトランティスのグループは地球外からやって来たETであり、その遺跡は、月にも火星にも木星の月にもあるからだ。

そして、彼らは「遺跡からこの古代ETのDNAを検査してみたところ、偶然にも世界の指導者達が彼らの血統であることが分かった」と発表するつもりなのである。
そうやって、自分達を神格化しようと考えている。

そして、私や、デイヴィッド・ウィルコックや、ウィリアム・トンプキンスや、マイケル・サラ博士や、その他の人々が流して来た情報は、そのプランを実行不可能にするものだ。
だからこそ、彼らは私やデイヴィッドやサラ博士などの信用を貶(おとし)めようと、継続的に試みているのである。

【 スピリチュアル・コミュニティが抱える問題 】

また、スピリチュアル・コミュニティには、妄想に取り憑(つ)かれたような人々もかなりいる。
そういった人々は、自分の幻想と折り合いがつかないことを言う人を攻撃し始めるのである。

私にも女性ストーカーがいて、私が別の次元で彼女と結婚しているだとか、私が彼女の夢の話を盗んだとか言って、訴訟を起こされたこともある。
少しでも有名になると、こういった妄想癖の人々から、言いがかりをつけられることは避けられないのだ。

とは言っても、私の自宅まで押しかけて来る人々までいて、本当に怖い思いをしている。
実際に、ブリーフィングで言われたのが、「コーリー、君は実際の工作員よりも、君が関わっているコミュニティからの危害を心配した方がいいよ。」ということだ。

デイヴィッド・ウィルコックは、決して自分の口からは言わないが、彼も同様の酷い目にあって来ている。
このスピリチュアル・UFOコミュニティには、かなり多くの割合で、心のバランスを失った人々が存在するということだ。

【 Facebookとインスタグラムの通信障害が起きた日に何があったか 】

あれは、アライアンスのオペレーションだった。
アライアンスが、これからFacebookのプライバシー侵害に対して起こす、法的措置の為の介入があったのだ。

アライアンスは、Facebookが、DARPA・CIA・NSAが関与するオペレーションであるということを暴(あば)くつもりなのである。
Lifelongも、そうだ。

人々がその陰湿なスパイ行為を知れば、一夜にして、Facebookの株価は90%下がるだろう。
こういったテクノロジー企業と、ディープステート・CIAとの繋がりは根深い。

米国愛国者法によって彼らが握る膨大な個人情報を、ディープステートに流すことが合法化されている。
そうして集積されたこれらの個人情報は、全てAIによって解析・分類化され、「ビースト」と呼ばれる強力な量子コンピューターに送られている。

このビーストの持つAIは非常に強力で、現実世界の環境を全て仮想空間上に再現しており、集積した個人情報を元に、人々をホログラムで再現できる。
そして、その管理された環境で、様々なシミュレーションを行っている(あるシナリオに対してどんな反応を示すか見ている)のだ。

これによって、長期的な人類の行動予測もしている。

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