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☆★☆ バシャールのメッセージ ★タイミング/自信があってこそ/過程やプロセス/自分軸と他人軸1/自分軸と他人軸2/本当の信頼関係★ ..☆。☆*゚¨゚゚

March 2, 2019

新しい地球のスターシード達へ

【 タイミング 】

自分の言いたいことや想いを、我慢して飲み込んでしまうことがあります。
これを言いたいのだけど、言うタイミングが分からない。
あれやこれやと考えを巡らして、そうこうするうちに、話しそびれてしまうこともあります。

でも、あれやこれやと考えを巡らせている時の貴方は、アライメント外の貴方なのです。
アライメント外の貴方とは、ワクワクの外の波動にいることを意味しています。

もしも、貴方の心に愛と光が灯っていたとしたら、どのタイミングでどの言葉を発して良いのかが、自然に分かるようになります。

心に愛と光が灯っている状態とは、まさに貴方のハイヤーマインドと真っ直ぐ繋がっている状態を指しています。
ですから、行動や言動へ移すベストなタイミングを、しっかりと受け取ることができるという訳なのです。

人と上手に話せるようになりたいのであれば、アライメント良になって下さい。
自己主張ができるようになりたいのであれば、アライメント良になって下さい。
ハツラツと生き生きした自分になりたいのであれば、アライメント良になって下さい。

アライメント良は、ハイヤーマインドの意識を持った状態で、心に愛と光が灯った状態です。
つまり、自分軸の貴方のことを意味しているのです。

【 自信があってこそ 】

一般的に成功者と言われる人でも、素晴らしい偉業を成し遂げた人でも、またはどこかの王様だろうと、自信のなさは誰もが体験したことがあります。
ある意味、自信を持つことが、我々人類の大きな課題の一つでもあるのです。

自信があっての、自分軸です。
つまり、自信があっての、ありのままの自分になれることを意味しています。

では、自信は一体どんなエネルギーなのかというと、自分を信じる力、信頼する力を意味しています。
つまり、自己否定や自分をジャッジしないで自分を愛して、ポジティブに受け入れる力なのです。

これができて始めて、私達はバシャールや他の高次的存在と肩を並べることができます。
でも、自分の足で立っていない自立していない状態、つまり、他人軸のままでは、バシャールを含む高次的存在との面会は達成されることはありません。

私達人類はまさに、自信を取り戻そうと其々(それぞれ)が動き出しています。
高いバイブレーションが私達の意識をどんどん上昇させ、私達は徐々に自己評価を高めています。

自分にもっと優しくなって、褒めてあげても良いのです。
自分をもっと可愛がって、労(ねぎら)ってあげてもいいのです。
そして、自分にありがとうと言えるようになりましょう。

【 過程やプロセス 】

本当はワクワクしているのに、練習する時間がないから諦めてしまうだとか、受け止めてくれる人や観客がいないからという理由で諦めてしまう人がいます。
でも、ワクワクはお金にならなくても、観客が、たとえ、たった一人だけだったとしても関係ありません。

ワクワクは、ワクワクですから。
つまり、それがどう周囲に影響を与えて、どう捉えられるのかは、ワクワク内にいる貴方のコントロールではありません。

でも、それよりも、貴方のワクワクが大きければ大きいほど、そのエネルギーを受け止める人もどんどん増えてゆきます。
つまり、ワクワクの統合するエネルギーが、貴方を一人にさせることはないのです。
次から次へと人を惹(ひ)きつけて、ワクワクのエネルギーがどんどん加速してゆくことになるのです。

人は、過程やプロセスを体験しながら成長しています。
つまり、最初から走れるようにはなりません。

ハイハイを学んでから、歩くことを学び、そして、走ることを学んでいます。
それと同じように、貴方のワクワクを成長させるには、過程やプロセスを体験することになります。

でも、貴方はワクワクの中にいますので、その過程やプロセスさえも、ワクワクに感じることになるのです。

【 自分軸と他人軸1 】

貴方の意識に対立する感情や摩擦する想いがあるとすれば、貴方のリアリティにも、その想いや感情と同等のリアリティが反映されることになります。
でも、何故、自分はこんな目にばかり遭うのだろうか、何故、自分の周りはこんな人ばかりなんだろうと言う人がいます。

しかし、それはまぎれもなく、貴方の中から造られ引き寄せられた現実です。
他の誰かや周囲の状況が、それらを引き起こす原因となっている訳ではありません。

他人軸の貴方であれば、理由や言い訳をこさえて、守りに入ろうとします。
つまり、自分に振り返って考えるのではなく、やって来た出来事をフルで受け止めることができません。
つまり、新しい自分になれる絶好のチャンスを、スルーしていることにあります。

自分軸の貴方は、人や状況を言い訳に逃げることはありません。
よって、やって来た出来事をフルで受け止めるので、新しい自分になれる絶好のチャンスを、大いに活用することができます。

【 自分軸と他人軸2 】

自分軸の人は、精神的に独立しています。
自分軸の人は、何事にもブレない自分を持っています。
そして、自分軸の人は、自分の幸せがどこにあるかを知っているのです。

また、自分軸の人は、何事に関しても感謝の気持ちを忘れません。
つまり、他人軸の人と違って、言い訳や理由を作って責任逃れをすることはありませんし、他人軸と違って愚痴を言うこともありません。

自分軸の人は、自分にパワーがあることを100%信頼していますから、自分のリアリティは、自分がつくり出していることをしっかりと認識しています。
しかし、逆に他人軸の人は、自分のパワーに関して不信感や疑念を抱いていますので、自分で結論や答えを出すことに不安を感じています。
ですから、結果的にうまくいかなかった時に、周囲の状況や周りの人に責任転換してしまうことになるのです。

貴方が、貴方らしく、今ここを生きるには、先ず自分軸にならないと何も始まりません。
自分軸は、本当の自分を知る勇気と準備が整っているのです。

よって、他人軸の人は、いつまも同じ場に停滞してしまいがちですが、自分軸はどんどん光りに向かって上昇してゆくことになるのです。

【 本当の信頼関係 】

自分を理解してくれる人はいないと感じている人は、多いかも知れません。
たとえ、親と一緒に住んでいたとしても、大切な信頼関係を築けないでいると感じている人もいるでしょう。

しかし、信頼と一言で言っても、人によって尺度が全く違いますし、触って確かめることもできません。
そして、自分の尺度を周囲に押しつけて、信頼関係を無理やり作り出すこともできません。

では、本当の信頼関係とは、何なのでしょうか。

それは、お互いに小まめに報告しあって、想いや感情のエクスチェンジをコンスタントにする必要のない関係のことです。
お互いに信頼し合っていますから、相手が何を考え何を感じているかを、リスペクトできる関係性のことを意味しているのです。

お互いにリスペクトし合っていますので、相手を干渉することはありません。
お互いにリスペクトし合っていますので、相手と全く違う想いや考え方でも問題なく受け止めることができます。
お互いにリスペクトし合っていますので、相手の想いや考えをいちいち確認する必要もありません。

つまり、本当の信頼関係とは、お互いに確認し合う必要のない関係性を意味しています。
其々(それぞれ)が独立した自分で相手を認め、リスペクトすることができる関係です。

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