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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★海軍内通者が南極の秘密宇宙艦隊とオウムアムアの探査任務を確証する★ ☆。・:*:・゚`★

February 22, 2019

元海軍特殊部隊員と、海兵隊員特殊部隊員がインタビューの中で、南極を拠点とする秘密の宇宙艦隊の存在と、それが最近太陽系に訪れた惑星間飛来物・オウムアムアへの着地ミッションへと飛んでいたことを暴露した。
彼らは、ベテランUFO研究者のリンダ・モールトン・ハウ氏によってインタビューされ、その驚愕の証言は、彼女のYouTubeチャンネルで2019年2月20日にライブ配信された。

その以前に、ハウ氏は、元海軍特殊部隊員の方であるスパルタン1のインタビューの第一弾を公開しており、そこでは南極のベアードモア氷河近くの約62エーカー(500メートル四方)を覆(おお)う八角形の構造物への進入について述べられていた。
スパルタン1の目撃証言と、彼のそこでの任務の説明は私の以前の記事(※翻訳記事)で説明した。

スパルタン1は、南極条約の主要締結国が連携して、南極を拠点とする秘密宇宙プログラムを運営しているという情報を明かした。:「私が話しているこの連合国とは、イギリス・アメリカ・フランス・ドイツ・カナダ・ロシアです。過去25年間に亘(わた)って、宇宙艦隊が存在して来ました。」

その宇宙艦隊の資金は誰が拠出しているのか?というハウ氏の質問に答えて、スパルタン1はそれは「これら全ての連合国」であると断言した。
スパルタン1は続けて、その宇宙連合には様々な種族のETが協力しており、南極が宇宙作戦の拠点となっているということを説明していた。

★ スパルタン1 : 「私は少なくとも、7種のエイリアンと連合国は接触を持っているということだけ聞きました。」

◎ ハウ : 「どんなETだと説明されていたの?」

★ スパルタン1 : 「好戦的な種から、とても平和的な種までいると……」

◎ ハウ : 「貴方は、南極がその7種族のETが集まる主要拠点になっているという印象は受けた?」

★ スパルタン1 : 「ええ。そうだと確信しています。」

次に、ハウ氏は、2人目の内通者スパルタン2を紹介した。
彼もまた特殊部隊員であるが、スパルタン1とは違って、アメリカ海兵隊の特殊部隊員である。

スパルタン2が最初にハウ氏に接触したのは、2017年3月22日に送った電子メールで、そこにはこう書かれていた。
「南極には、ほとんどの人々の理解を越えた驚異があります。信じられないような宇宙技術と、結びつきがあるのです。」

彼がまた明らかにしたことは、彼がこの10年間に亘(わた)って、アメリカサイバー軍(※特に艦隊サイバーコマンド)の高官と任務を共にしており、その8階のオフィスでは様々なET種族との交易を取り仕切っているということだ。
その高官のファーストネームはキムといい、彼はスパルタン1とスパルタン2にオウムアムアへの極秘ミッションについて話したという。

オウムアムアとは、その葉巻型という異常な形状と、太陽系から去る際の加速の仕方から科学界に憶測の火花を散らした惑星間飛来物であり、ハウ氏もライブ配信の中でそれを論じていた。
スパルタン2は、それから以下のような爆弾発言をした。

「我々の仲間が、オウムアムアに着地したということを確認しています。それはまだ、民間人にオウムアムアの存在が知られる数ヶ月のことです。我々の部隊の隊員が、オウムアムアに着地したんです。あれは、岩石ではありません……遺棄された古い宇宙船なのです。少なくとも我々はそう聞いています……そして、民間の誰が知るよりも数ヶ月早くに、我々が乗り込んだのです。」

誰がその情報を彼らに与えたのか?というハウ氏の質問に答え、スパルタン1はこう明かした。
私が言えるのは、彼のファーストネームがキムだということだけです。

彼は、NSA(国土安全保障局)で働いていました。
NSAで何年も勤めた後、つい最近の去年に、彼はサイバーコマンドのある部署に配属されたのです。

私が知るのは、その部署はNSAの建物の8階にあるということだけです。」
スパルタン1は、サイバーコマンドの8階のオフィスは、ETとの交易を取り仕切る通信部署のようなものだと確証した。

スパルタン1とスパルタン2が明らかにしたオウムアムアが、その2017年10月9日の「公式な発見」の前に秘密の探査ミッションが行われていたという情報は、秘密宇宙プログラムの内通者であるコーリー・グッドが、以前このミッションについて説明した内容を裏づけるものである。
グッド氏は、2017年12月17日に彼が月面オペレーション司令部(LOC)と呼ばれる月の秘密基地に呼ばれ、そこで複数の国々と宇宙プログラムの同盟が関与するオウムアムアのミッションについて、ブリーフィングを受けたと発言している。

グッド氏はブリーフィングの中で、オウムアムアのミッションの記録映像を見せられ、彼が(そのフロイト似のヒゲ面から)「ジークムント」という仮名を与えたアメリカ空軍の高官が、そのミッションを指揮していたと主張していた。
グッド氏はこう語る : ジークムントは自慢げにこう言いました、「俺は、この宇宙船が誰のものなのか調べる為に遠征を指揮した。そこで発見したものは……聞くまで待てよ。」

突然、モニターに様々な文字や遠隔測定のデータが表示されました。
昔のNASAの無線伝送のような音も聞こえました。

ビープ音と共に、パイロットが自機の位置と、ドッキングする物体の位置を読み上げました。
それは5分ほど続いて、その間2機が螺旋(らせん)状に徐々に近づいていくのが見えました。

パイロットが物体の回転に合わせるように近づくに連れて、輝く氷のツギハギを纏(まと)った葉巻型の長い建造物が見えて来ました。
それは、石でできていることがはっきり分かりました。
隕石がたくさん衝突した跡も見えました。
映像が切り替わって、宇宙服を来た数人が、空洞のように開けられた穴から岩の中に入って行く場面が写りました。

グッド氏が秘密のオウムアムア探査ミッションについて聞かされたことについての更なる情報は、こちらで。

http://www.eyelash-carrie.com/open_qhm/index.php?gin7495

重要なことは、グッド氏が聞かされて2018年の1月に公表したオウムアムアのミッションについての証言の核心部分が、今や新たな2人の内部告発者・スパルタン1とスパルタン2による個別の証言に裏づけられたということである。
これが意味するのは、複数の国々の連合が指揮する秘密の宇宙艦隊による、オウムアムアへの機密ミッションについての直接証言を受け取ったと公言する人物が、これで3人になったということだ。

グッド氏は過去にも、南極が様々なグループ・国々・企業体によって運営される深宇宙オペレーションの中心拠点であると話しており、それもスパルタン1とスパルタン2が暴露した話と一貫している。

グッド氏はまた、国際的な宇宙艦隊が1990年代初期に創設されており、それが深宇宙や太陽系外の別の恒星系における科学調査を主に行っていると説明し、それに「グローバル銀河系国家連合」という仮称を与えていた。
再び、これはスパルタン1・スパルタン2の証言と一致する。

ハウ氏はこの2人の新たな内部告発者に対して、必要な身元確認を行っており、彼らの軍役を証明する文書に目を通している。
これにより、彼らそれぞれによる南極とオウムアムアについての証言は容易に却下できるものではなく、グッド氏が1年以上前にオウムアムアへの秘密ミッションについて明かしたことにも確証を与えたと言えるだろう。

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