gin7867



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★海軍特殊部隊員が南極に埋没する構造物に関する任務を暴露する★ ☆。・:*:・゚`★

January 29, 2019

1月23日エミー賞受賞歴のあるジャーナリスト、リンダ・モールトン・ハウが、新たな内部告発者のビデオ証言をリリースした。
それは、南極に埋没しているのが発見された大きな構造物に関する、高度に機密化された任務についての証言である。

この内部告発者は、その機密任務が2003年に行われたと主張していおり、とても大きな八角形の構造物が、ベアードモア氷河近くの氷の下深くに埋まっていると証言している。
この内部告発者は元アメリカ海軍特殊部隊員で、2018年の7月19日に初めてハウ氏のインタビューを受けた。

彼はハウ氏のYouTubeビデオの中で、「スパルタン1」という匿名を用いて、顔は闇に隠し、声も機械で変換して個人特定を避けている。
ハウ氏は、個人的にスパルタン1の身元は調査済みであり、彼の軍役を実証するのに十分な文書類を提示されたと言っている。

先んじて、2015年にハウ氏は、別の退役軍人の内部告発者ブライアンの証言を紹介していた。
彼は、海軍の航空技術者で、アメリカ海軍第6南極開発隊(VXE-6)で、1983年から1997年まで数々の南極観測支援任務に飛んで来た人物だ。

彼は、南極の氷床下深くに隠された施設、若しくは基地の存在を示すたくさんの異常を目撃していた。
証言によれば、彼は南極横断山脈の上空に、銀色の空飛ぶ円盤を目撃したという。

ハウ氏が指摘するように、それは海軍特殊部隊が任務を行った所から、ほど近い場所である。
海軍特殊部隊員は地中レーダー(GPR)が、八角形の構造物を発見したと言っている。

ハウ氏は以下のように説明していた。 : 2003年に、米海軍特殊戦チームは南極へ遠征し、マクマード基地から約150kmの距離にあるベアードモア氷河近くに、地中レーダーによって発見された完璧に幾何学的な八角形の構造物の調査を行いました。
別の技術者と科学者から成る先発チームが氷を掘って、1つ目の八角形の構造物の上部を露わにしました。
これは、漆黒の物資でできていて、更に2つの黒い八角形の構造物の上に建てられています。
そして、3つの構造物全体の深さは、約3.2kmの厚さの氷の下にまで及んでいるのです。

ビデオの中で、海軍特殊部隊員(仮称・スパルタン1)は、その任務が南極西からロス海近くに航海して来た航空母艦から始まったことを説明している。
彼は、ヘリコプターで米国南極基地としては最大のマクマード基地まで連れられ、そこから陸路で構造物のある場所まで運ばれた。

スパルタン1は、氷の下約15メートルにある入り口から内部に足を踏み入れた。
彼は、構造物の壁は6~10メートルの厚さがあり、天井の高さは7~9メートルあったと説明している。
そして、壁・天井・床は黒い玄武岩でできており、黒い大理石のような光沢があったと言っている。

内部は摂氏20~22℃に暖められていて、ライムグリーン色の明かりが天井と床に灯っていた。
彼は、如何なる暖房、若しくは照明装置も見えなかったと言っており、そのことがこの埋没した構造物の謎を深めている。

彼が訪れた時点では、考古学チームによって構造物の一部だけが露出させられており、残りの部分は氷の中に深く埋まっている状態だった。
地中レーダーによって構造物は八角形であることが示されており、62エーカー(500メートル四方)のエリアに広がっていることが分かるという。

スパルタン1の説明では、壁や扉はヒエログリフ(神聖文字)で覆(おお)われており、20~27cm大の絵文字が5cmの深さに刻まれていたということだ。
そのヒエログリフは、エジプトのものともマヤのものとも異なっていたが、動物の描写やその他の不思議なシンボルがあるという点では、似たものに見えたという。

注目すべきは、そのシンボルの一つが、ナチス親衛隊が使用し、彼らの司令部があったヴェヴェルスブルグ城の床にも大きく描かれた、「黒い太陽」の図柄にとてもよく似ていたということだ。
黒い太陽のマークは、現在でもドイツではナチスの民衆扇動罪に当たるとして、刑法で禁じられている。
ハウ氏は、今後のスパルタン1による証言エピソードで、黒い太陽のシンボルについて分析すると言っている。

スパルタン1は彼の任務の一つが、この埋没した構造物と、ヒエログリフを写真と、スケッチに収めて記録していた科学者達を、連れ帰ることだったと説明している。
その際に、彼のチームはその科学者の一人を後に残して行かなければならなくなったそうである。
その科学者は、発見された構造物を適切に記録するには、もっと時間が必要だと言い張ったのだ。

スパルタン1は、その構造物が人間の容姿をしたETグループによって建造されたものであり、そのETは人類の遺伝子操作に関与していたという話を聞かされて、そう信じている。
スパルタン1の証言は、南極の古代の層にまで埋没するこの構造物の一つの内部を実際に目撃した、数少ない者の証言であるという点で、とても重要な意味を持つ。

ハウ氏の以前の目撃証人であるブライアンは、その人工遺物を実際に見に行って内部に足を踏み入れることはなかった。
彼は精々(せいぜい)制限空域を飛行中に、南極点の地下深くへと続く大きな穴を目撃するに止(とど)まっていた。

現在まで、南極の氷床下に深く埋まる古代の人工遺物の内部に入ったり、目撃したという報告を人前に出て証言している内部告発者・内通者は、他に2人だけいる。
それは、コーリー・グッドとピート・ピーターソンである。

彼らは2人共、それぞれの南極への訪問時に地下に埋まる人工遺物を目撃したと言っている。
グッド氏は、2016年と2017年に南極に連れられ、そこで秘密基地と氷床の下深くに埋まる古代文明の遺跡を見たと主張している。

彼は、人間とETの異種交配種の遺体を目撃したと言っており、それは何千年も前に長身の人間似のET(プレ・アダマイト)が行った遺伝子実験の一環であったという。
彼の説明では、南極の氷の下には3つのとても大きな母船が埋まっており、そこを中心拠点として、南極から世界各地へと文明を再興していく為に利用されていたという。

ピーターソン氏は、機密任務で南極に連れられたと言っており、そこで彼は3つ存在する母船のうち2つの母船の先進的な技術の解析の仕事を任され、実際に目撃したと証言している。
ピーターソン氏の証言は、グッド氏の「古代ETの基地が、世界各地の文明の拠点として利用されていた」という説明を裏づける内容である。

このことは、いくつかの興味深い疑問を提起する。
黒い太陽のシンボルは、南極点を中心として古代文明が螺旋状に植民地を拡大していく様子を図案化したものだったのか?

拙著『南極の隠された歴史』の中で、私は黒い太陽のシンボルを使用するドイツの国家主義者達が、南極にコロニーを建設し、そこで深宇宙の植民地化の為の宇宙船を建造していた証拠を提示した。
ハウ氏の分析によると、スパルタン1が目撃した構造物は、3300万年前にまで遡(さかのぼ)るものであり、従来の地質学者が一般に南極に氷がなかったする時代と重なる。

『南極の隠された歴史』の中で、私は南極が1万1700年前の最近まで、氷に覆(おお)われていなかったという反証を提示している。
それは、プラトンがアトランティスが壊滅したいう時期に近い。

ここで湧く疑問は「今、南極で見つかっている遺跡は、どれだけ古いものなのか?」ということだ。

スパルタン1の個別の証言は、グッド氏とピーターソン氏の証言の重要な要素を裏づけるものであり、凍った大陸の下に隠されているものについての、その他の主張にも確証を与えるものである。
ハウ氏の今後のビデオシリーズで、更なるスパルタン1の証言がリリースされるに連れて、我々は南極の氷の下深くに何が隠されているのかについての重要な答えを得られるかも知れない。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional